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久保建英


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久保建英がイニエスタについてコメント『天と地ほどの差がある』 

1 2018/08/27(月) 06:35:23.26 _USER9
◆明治安田生命J1リーグ第24節 神戸0―2横浜M(26日・ノエスタ)

 横浜MのU―19日本代表MF久保建英(たけふさ、17)が敵地の神戸戦でJ1初先発し、後半11分に左足でJ1初得点。17歳2か月22日でのゴールは2004年の東京V・FW森本貴幸(15歳11か月28日)に次ぐ2番目の年少記録で、2―0の勝利に貢献した。神戸のスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)との“元バルセロナ対決”を制した。

 喜びを爆発させた。後半11分。右サイドからボールを受けた久保は「良い所に(ボールが)来たので、落ち着いて」と狙いを定めて左足を強振。鋭い弾道はネットに突き刺さり、J1初得点。全速力でベンチ前に飛び込み、アンジェ・ポステコグルー監督(52)と抱擁を交わした。

 J1初先発で対峙(たいじ)したのは、バルセロナの“大先輩”のMFイニエスタ。お互い攻撃的MFに入り、対峙(たいじ)してボールを奪い合う場面もみられた。同じ左利きで、小刻みなドリブルや高い得点能力から久保は“和製メッシ”と呼ばれるが、描く将来像はメッシよりイニエスタだ。10歳からバルセロナの下部組織に所属し、現地では「将来はイニエスタのような選手になる」と言われてきた。

 その理由は判断力。日本ではドリブルやシュートが注目されがちだが、現地で最も評価されたのはトップスピードでも正確なパスを出し、ゴールから逆算した最適な判断を常に下せる頭脳だった。F東京時代にイニエスタのボールの受け方を参考にしていたMF中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=も「マークを外す動きだったり、とられないボールの置き方だったり、タケのプレーはイニエスタみたい」と舌を巻いていたことがある。

 この日、ゴールシーン直前でも「相手の間で受けよう」と中盤でパスをもらうと、右サイドに展開。ゴールを目指して走りつつ、「クロスに飛び込もうとしたけど、松原君が切り返すのが見えた」と動きを止める好判断でフリーになり、メモリアル弾につなげた。

 「自分の今できる最大限の成長」を求め、今月16日にF東京から期限付きで加入し、22日に新天地デビューした天皇杯4回戦・仙台戦では初アシスト。その4日後には、イニエスタの前でJ1初得点。伝説級ストーリーだが、ボールを蹴る楽しさを知ったのは、ささいなきっかけだった。サッカーを始めた幼少時、得点するたびに両親からご褒美で買ってもらえたポケモンパン。おまけのシールを集めるのが、何よりの楽しみだった。シールを目当てに必死でシュート技術を磨き、得点する快感を覚えた。今でも「サッカー以外のことは考えていない」と初心を忘れず、歴代2位の年少弾を刻んだ。

 残留争いをする名門クラブの窮地を救ったが、まだ17歳。「勝利に貢献できてうれしいけど、イニエスタ選手やポドルスキ選手は外国特有の強さや間合いを持っていて、(ポドルスキの)シュートが当たっちゃったんですけど、めっちゃ痛かったです」とあどけなさもたっぷり。日本サッカーの将来を担うスター性が新天地で開花した。(田中 雄己)

 ★久保に聞く

 ―初得点の心境。

 「こんなに早いタイミングでゴールできると思わなかった。移籍して良いことずくめ。これがビギナーズラックにならないようにしないといけない」

 ―ゴール後は、真っ先に監督のもとへ飛び込んだ。

 「サポーターの方に行こうかとも思ったけど、この難しい時期に、試合に全然絡んでいない自分を使ってくれた感謝を表したかった」

 ―イニエスタとの“バルセロナ対決”を振り返って。

 「イニエスタ選手は長年バルサのトップチームでプレーしていて、僕は下部組織でかじったくらい。天と地ほどの差があるし、バルセロナ対決なんておこがましい。ただ今日のゴールで、その差が1ミリでも埋まればいい」

8/27(月) 6:09配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000011-sph-socc

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“バルサダービー”『イニエスタ×久保建英』対決は久保に軍配! 

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明治安田生命J1リーグ第24節、ヴィッセル神戸VS横浜F・マリノスの試合がノエビアスタジアム神戸で行われ、0-2でアウェイの横浜F・マリノスが勝利した。

アンドレス・イニエスタ久保建英の“バルサ・ダービー”で注目を集めたこの一戦はお互いに攻撃的なサッカーを繰り広げ、球際で激しく競り合うシーンが続いた。

スコアレスで前半を折り返し、迎えた56分、スコアを動かしたのは注目の久保建英だった。

右サイドをカットインした横浜DF松原健からペナルティエリア内でボールを受けると、左足を豪快に振り抜き、ゴールネットを揺らした。横浜が先制に成功する。(0-1)

同点に追いつきたい神戸がなかなか得点は奪えずにいると、85分、横浜が試合を決定付ける追加点を決める。
GK飯倉大樹のキックから神戸DF陣のミスを誘い、最後は仲川輝人がゴールに押し込んだ。(0-2)

結局、試合はこのまま終了し、久保建英の活躍などで、不調のマリノスが勝ち点3を獲得した。

敗れた神戸MFイニエスタは終了後、悔しそうな表情を浮かべた。

(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00010014-sportes-socc

「イニエスタ×久保建英」バルサ直接対決が実現か!! 

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1 2018/08/25(土) 15:10:14.58 _USER9
J1横浜F・マリノスは25日、横浜市内で26日のヴィッセル神戸戦へむけた前日練習を行った。

 今夏に加入したばかりの17歳MF久保建英が紅白戦の主力組に入り、J1リーグ戦でのプロ初先発が濃厚となった。横浜でのデビュー戦だった22日の天皇杯4回戦仙台戦に先発フル出場して1アシストを記録。存在感を発揮し、ポステコグルー監督の信頼をつかんだ。

 待望のリーグ戦初先発が濃厚となり、久保は「天皇杯とリーグ戦では名前も違うし、チーム内での立ち位置もある」と意気込み、「その中で自分たちは絶対勝ちが必要なのは変わらない。マリノスがやっているサッカーをすれば負けることはないと思うし、それを結果で示せるようにチームの一員として頑張るだけ」と話した。

 システムが変わったため、紅白戦では仙台戦で入ったシャドーの位置ではなく、トップ下に入った。J1リーグ戦での初得点も期待されており「良い形をつくったり、結果を出すことも含めて全てが大事。周りに頼ってばかりじゃなく、少しでも力になれるようにというのは考えている」と力を込めた。

 相手となる神戸には、同じバルセロナ下部組織出身のMFアンドレス・イニエスタ(34)もいる。“バルサ対決”についてあらためて聞かれると「自分には相手を気にしている余裕が個人としてないので。まずは少ないチャンスをものにするだけ。相手どうこうより、自分の明日が心配というか」と控えめに話した。

 また、疲労などを理由に前節鹿島戦でメンバー外となり、連続フル出場記録などが止まったベテランDF中沢佑二(40)はこの日も別メニュー調整で、神戸戦でもメンバーから外れることが濃厚。ポステコグルー監督は「(コンディションは)良くはなっていると思う。もしかしたらもう1週間ぐらい休ませて、状況、状態を見ながらやっていく」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00309954-nksports-socc

“今日のセルジオ砲”「久保のアシストに騒ぎすぎ!他に取り上げるべき選手はいると思う」 

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1 2018/08/23(木) 17:18:14.39 _USER9
◉ニュースにすべき選手の順番を間違っている

8月22日に天皇杯の4回戦が各地で行なわれた。その中のひとつ、マリノス対ベガルタの一戦は、3-2の点の取り合いでベガルタが勝利。でも、多くのメディアで取り上げられたのは、今夏にFC東京からマリノスに移籍した久保が1アシストを決めたことだ。
 
 ただ、アシストしたぐらいで少し騒ぎすぎじゃないかな。そもそもチームは負けているし、たいがいの見出しが「久保、アシスト」で、肝心の誰が点を決めたのかが分からない。得点とアシスト、どっちが重要なのか。スコアラーが不憫でならないよ。
 
 ニュースにすべき選手の順番を間違っているんじゃないかな。ネームバリューではなく、活躍の度合いで取り上げてあげないと。そうすれば、活躍した選手も名前が知れ渡り、街で声をかけられ、応援されて、「よし、また頑張ろう」ってなる。励みに。それがその選手の成長を促せば、チームも強くなって、ひいては日本サッカーの強化につながっていくはず。メディアにはそういう役割、責任があると思うんだ。
 
 ちゃんと“真実”を伝えないと、日本人は一生、サッカーを理解できないままだよ。誰が頑張っていて、結果を出しているかを公平に報道する。同じ天皇杯で、サガンのトーレスが待望の移籍後初ゴールを挙げたよね。ヴィッセルのイニエスタとの直接対決など、ホットなトピックが満載だった。でも、例えば清水のドウグラスはすでにリーグ戦で4得点しているのに、あまりニュースにならない。それもどうなんだろうね。

◉ 必要以上に大きく見せれば本人が犠牲になる可能性も

直近のリーグ戦では、ヴィッセルの三田がベルマーレ戦でファインゴールを決めている。でも、イニエスタのゴールと比べれば、報道のされ方に温度差がある。これもおかしな話だよ。僕からすれば、三田が「背番号8を返せ!」とイニエスタに要求してもいいぐらいの、それほど美しいゴールだったと思うんだけどね。
 
 イニエスタやトーレスの加入で刺激を受けて、ステップアップしようとする日本人がいる。そういう選手たちにも目を向けないと。大物助っ人だけを切り取って、紙面を埋めるのはもったいない。
 
 イニエスタやトーレス、あるいは久保もいいけど、フロンターレの小林やアントラーズの鈴木らも奮闘している。その活躍に応じてスポットライトを当てないと。彼らも負けていないんだから。
 
 久保の取り上げ方にしても、メディアがなんとかスターを作って、売り上げを伸ばそうと躍起になっているような気がするよ。大きな注目を集めているのは分かる。でも、今回はアシストだったけど、そのうち“起点”になったとか、よく分からない評価で紙面を飾るんだろうね。
 
 久保のアシストがそれなりに報じられた一方で、それでも甲子園を沸かせた秋田の金足農のピッチャー吉田君の話題性には及ばない。ふたりとも同じぐらいの年齢だよね。久保にはまだまだ頑張ってもらいたい。だからといって、必要以上に大きく見せれば、本人が犠牲になる可能性もある。それだけは避けなければいけないよ。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180823-00046139-sdigestw-socc

久保建英が天皇杯で見せた“強メンタル”スペイン語で『僕に蹴らせてくれ』 

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【動画】久保建英“評判通り”デビュー戦で存在感をアピール!同点弾をアシスト!! 

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1 2018/08/22(水) 21:07:47.08 _USER9
8/22(水) 21:05配信
 ◇天皇杯4回戦 横浜2―3仙台(2018年8月22日 ニッパツ)

 今夏にFC東京から横浜に期限付き移籍したMF久保建英(17)が、仙台との天皇杯4回戦で待望の新天地デビュー。1点リードされた前半40分にDF畠中槙之輔(22)の同点弾をアシスト。チームはその後2点を奪われ2―3で敗れるも、久保は初出場で得点に絡んだ。

 久保は3―4―2―1の左シャドーで先発。序盤から見方に手を大きく使ってボールを要求するなど積極的な姿勢を見せると、0―1で迎えた前半40分に畠中の同点ゴールをお膳立て。

 右CKのキッカーとして左足でボールを入れると、相手にクリアされたこぼれ球をFW仲川が拾って再び久保へ。久保はニアサイドに走り込んだ畠中にふわりとしたクロスを供給。これを畠中が右足ダイレクトで押し込み移籍後初ゴールとなった。

 試合はその後互いに1点を奪い合い2―2で迎えた後半9分、仙台FW石原がMF古林からのクロスを右足ボレーでネットを揺らし決勝点。

 久保は移籍後初の公式戦でフル出場を果たしアシストを決めるもチームを勝利に導けず。笑顔のないままピッチを後にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000154-spnannex-socc

“和製メッシ”久保建英のマリノスデビューは実現するのか!?注目が集まる!! 

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1 2018/08/22(水) 08:29:21.89 _USER9
8/22(水) 7:52配信
日刊スポーツ

 横浜F・マリノスに加入したばかりの17歳MF久保建英が、今日22日の天皇杯仙台戦で移籍後、初先発を果たすことが濃厚となった。

 21日の戦術練習では先発組と思われるチームの右シャドーの位置でプレー。移籍後の初戦となった19日の鹿島戦では出番がなく、ポステコグルー監督は「明日はどこかのタイミングで(出場が)あると思っています」と起用を示唆。久保も「何回か来るであろうチャンスをものにできれば」と静かに意気込んだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00306637-nksports-socc

【議論】なぜJリーグでは久保建英を育てられないのか? 

1 2018/08/18(土) 17:40:49.30 _USER9
10歳でスペインの強豪バルセロナと契約し「天才」と称されたMF久保建英(たけふさ、17)が、J1のFC東京から横浜Mへ期限付き移籍(12月31日まで)することが発表された。FC東京で出場機会に恵まれず、さび付いた状態。2020年東京五輪へ向けて、インドネシアで開催中のアジア大会に参戦しているU-21(21歳)日本代表への招集も見送られた。移籍をきっかけに輝きを取り戻すことができるのか。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

 なぜ、天才少年は伸び悩んでいるのか。

 「クラブの幹部と久保の父親が同じ筑波大出身」(日本協会関係者)との事情もあって入団したFC東京は、Jクラブ屈指の「育成下手」と酷評されている。

 かつては、国見高時代に全国高校選手権で大会史上初の2年連続得点王に輝き、その後オランダでもプレーしたFW平山相太を獲得したが、ブレークしきれないまま昨年仙台へ移籍。同年限りで現役を引退した。

 昨夏にポルトガル1部のポルティモネンセへ期限付き移籍してから台頭したMF中島翔哉(23)も、FC東京では伸び悩んでいた。

 Jリーグでは過去に久保と同じ16歳でFW柿谷(C大阪)、宇佐美(デュッセルドルフ)が、17歳では日本代表の10番・香川(ドルトムント)、原口(ハノーバー)がプロ契約しているが、現状では久保が彼らの域まで達することができるかどうかも怪しい。

 スペインでは18歳になる来年にバルセロナへ復帰するとも報じられているが、久保としてはそのためにも出場機会を増やし、“天才復活”を印象付ける必要がある。

 久保を受け入れたのが横浜Mというのも、意味深長だ。MF中村俊(磐田)、GK川口(J3相模原)らレジェンド級の主力を次々と放出。監督候補だった元日本代表DFの井原正巳(50)もJ2福岡で指揮をとっている。

 その要因は本場英国に本拠地を置きプレミアリーグの強豪マンチェスター・シティなどを運営するシティ・グループが、2014年7月から横浜Mの株主となったことにある。シティ・グループ主導の監督人事や補強策はことごとく失敗。今季は22節終了時点で14位の低空飛行で、J2自動降格圏内の17位との勝ち点差はわずか2。仮にJ2に降格すれば、クラブ史上初の屈辱だ。シティ・グループとの契約は更新時期に入っており、低迷が続けば支援打ち切りの可能性も出てくる。

 そこで、久保とポジションがかぶるMFバブンスキー(24)を緊急解雇。起爆剤として久保を迎えた。“土俵際同士”による相思相愛の移籍劇といえる。

 「いまはマリノスのために勝利に貢献できる選手になりたい」と久保。森保監督も東京五輪、2022年W杯カタール大会へ向けて、天才少年の本領発揮を切望しているはずだ。

夕刊フジ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000012-ykf-spo

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久保建英が横浜の練習に初参加し、感触を実感!!「自分の良さ出せそう」 

1 2018/08/18(土) 06:51:24.35 _USER9
明治安田生命J1第23節は19日、各地で9試合が開催される。FC東京から横浜に期限付き移籍したU―19日本代表MF久保建英(17)は17日、加入後初めて屋外での全体練習に参加した。約2時間のトレーニングの終盤には紅白戦を行い、2シャドーの左でプレー。本人も好感触を口にし、アウェー鹿島戦でのマリノスデビューを待つばかりとなった。

 充実の横浜初練習だった。久保は真新しい練習着に身を包み、加入後初めて屋外でのトレーニングに参加。フルメニューを消化し、「監督やスタッフともコミュニケーションが取れている。いろいろな選手の特徴を覚えて、逆に自分の特徴を覚えてもらえたらうれしい」と語った。

 ウオーミングアップ時には年の近い選手と談笑するなどリラックスした様子だったが、パス交換などボールを使った練習が始まると、その表情はきゅっと引き締まった。11対11の紅白戦では3―4―2―1システムの左シャドーでプレー。軽快な動きを見せ、「ボールに触る機会も増えるし、シャドーは好きです。自分としては良さが出せそう。対応しやすいポジション」と好感触を口にした。全体練習後には居残りでシュート練習を行うなど、鹿島戦を見据えた調整に余念がなかった。

 ポステコグルー監督は「プレシーズンマッチやルヴァン杯などでタケフサを見ているが、良い選手だと思っていた。自分たちのサッカーに合う選手。チームを助けてくれる存在だと思う」とその才能に太鼓判。鹿島戦での起用についても、アジア大会で遠藤が不在など攻撃陣が手薄な事情もあり、「明日(18日)の練習を見て決める」と先発も含め前向きな考えを示した。

 チームメートも加入を歓迎。DF中沢が「17歳だけどプロ」と言えば、DF松原は「物おじしないし、基礎技術が高い」と評した。今季、J1リーグでは4試合の途中出場にとどまっているが、「コンディションは良い」として、体調や試合感に不安はない。トリコロールに身を包んだ久保のデビュー戦が刻一刻と近づいている。

8/18(土) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000047-spnannex-socc

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“天才少年”久保建英の評価が急落?バルセロナ復帰に難色を示す声も... 

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 天才少年は才能を証明できるのか。
J1のFC東京から横浜Mに電撃移籍したU―19日本代表FW久保建英(17)が16日、横浜市内でチームに合流した。背番号はFC東京と同じ「15」に決まった。

昨年11月にプロ契約して迎えた今季のFC東京で出場機会を失い移籍を決断したこともあり、舞台裏ではスペイン1部バルセロナの下部組織出身の逸材に対する評価は下落傾向。

本人も厳しい状況を自覚しており、新天地での巻き返しに燃えている。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000027-tospoweb-socc


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