Samurai Goal

久保建英


スポンサード リンク





<先輩フィーゴ>久保建英を語る!同じ経路を踏む新星に「バルサ時代を忘れろ」とエール。その素質を高く評価 

1: Egg ★ 2020/02/18(火) 12:02:51.31 ID:PrT2XE6w9
【ベルリン(ドイツ)=阿部健吾】偉大な“先輩”が日本の至宝を語った-。元ポルトガル代表で国際サッカー連盟(FIFA)の年間最優秀選手にも輝いたレジェンド、ルイス・フィーゴ氏(47)が18日までに、日本代表MF久保建英(18=マジョルカ)に言及。00年にバルセロナからRマドリードへ「禁断の移籍」をしたが、同じ経路を踏む新星に「バルサ時代を忘れろ」とエール。その素質を高く評価し、将来のRマドリードでのプレーにも太鼓判を押した

   ◇   ◇   ◇

「オフコース(もちろん)」。フィーゴ氏は「Kubo」の名前が出ると、待ってましたとばかりに、その印象を語り出した。

「とてもスキルフルだね」。真っ先に口にしたのは、その技術力の高さ。現役時代は希代のドリブラーとして主にサイドで敵を切り裂き続けた。久保も主戦場はサイド。同じ180度の世界。そして敵を翻弄(ほんろう)する、卓越したテクニックを持つ。その姿が重なるのかもしれない。「才能はもちろんある。若いので、肉体面ではもっと強くなる必要はあるけどね」と指摘しながら、サムアップポーズした。

続いて直撃したのは、今でも禍根を残す禁断の移籍について。00年に5年間在籍したバルセロナからRマドリードへ移った。ご法度だったスペイン国内での最大のライバルクラブへ。6000万ユーロ(当時のレートで約86億円)の高額移籍金もあり、「守銭奴」としてバルサファンからなじられ、バルセロナで経営する日本料理店が襲撃される事件にもなった。

02年にはバルセロナのホーム、カンプノウで容赦ないブーイングも浴び、ペットボトルからビール瓶、ライター、ゴルフボール、豚の丸焼きの頭までが投げ入れられ、1度試合が中断する事件となった。

久保もユース時代を過ごしたバルセロナから、日本を経由してマドリードへ。そして、昨年12月のカンプノウでの試合ではサポーターからボールを持つ度にブーイングを浴びた。

フィーゴ氏は「まず、状況が違うね。彼は(バルセロナにいたのは)育成段階の話で、まだプロになってなかった。自分はもっと大きくなってから」と久保はラ・マシア(バルサの下部組織)時代のみしか過ごしていないことを説き、そして「言えることは『forget(忘れろ)』ってことだ」と続けた。

あえてバルサ時代を忘れること。18歳という年齢も考慮し、「私がその年齢の時はただただプレーすることが楽しくて、重圧なんて感じなかった。いまはとにかくトップでプレーする幸せを感じ、最高のプレーをし続けることだ」とエールを送った。

いまはマドリードからマジョルカに期限付き移籍しているが、「いつかは分からないが、マドリードでプレーする日も来るだろう」と見通しもした。盟友のジダンが監督を務めており、「彼は性格面でもプロフェッショナルを好む」とも述べた。

ベルリンでは、世界中でスポーツで社会貢献活動を展開するローレウス財団のメンバーとして、サッカー界、他競技の「レジェンド」たちと共演した。デルピエロ氏、カフー氏、プジョル氏などの超一流が顔をそろえた。

超一流に近づくには? 「とにかくサッカーに身をささげることだ。競技人生は短い。若くしてトップでプレーすることは得難いもの。とにかく楽しんでほしい」。最後まで暖かい言葉を“日本の後輩”に送った。

◆ルイス・フィーゴ 1972年11月4日、ポルトガル・リスボン生まれ。11歳でスポルティング・リスボン入り。89年に16歳でデビュー。91年ワールドユース(現U-20ワールドカップ)で優勝し、同年10月12日のルクセンブルク戦でA代表デビュー。国際Aマッチ127試合32得点。04年欧州選手権後に1度代表から引退したが、その後復帰した。00年欧州最優秀選手賞、01年FIFA(国際サッカー連盟)年間最優秀選手賞。05年夏にRマドリードからインテルへ移籍。08-09年シーズン限りで現役引退した。

2/18(火) 10:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-02180002-nksports-socc

写真
no title

久保建英「正直に言えばVARはあまりクールではないと思います」と本音!率直な発言にスペイン紙賛辞.. 

20200217-00362933-footballc-000-5-view[1]




1: Egg ★ 2020/02/17(月) 16:39:07.38 ID:nnDEdq/x9
スペインのマジョルカに所属する日本代表MF久保建英がVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)について述べたコメントに、スペインメディアから注目が集まっている。

 マジョルカは現地時間15日に行われたリーガエスパニョーラ第24節の試合でアラベスと対戦して1-0の勝利を収めたが、先制点の前に久保の“アシスト未遂”がVARで取り消される場面もあった。ドリブルでエリア内に侵入した久保の折り返しからダニ・ロドリゲスがシュートを決めたが、その前に他の選手にハンドがあったとVARで判定され、得点は認められなかった。

 クラブが17日に公開した試合後のインタビュー動画の中で、久保はVARについてもコメント。「正直に言えばVARはあまりクールではないと思います」と本音を述べた。

「ゴールを祝うことができず、いつも待たなければいけませんので。PKの判定も、相手のPKだったとしても2分ほど待たされてから決定されたり…。個人的にはあまり気に入っていないですね」と久保はVARについての考えを語っている。

 スペイン紙『アス』電子版でも久保のインタビュー動画の該当部分を紹介。「この少年は大物。VARについてのクボの大胆評価を世界中が支持」と18歳の若者の率直な語り口を称えた。

2/17(月) 11:44配信https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00362933-footballc-socc

<マジョルカ監督>アラベス戦で久保建英が流れを変えたとの見方に「彼が特別、カギを握ったわけではない」 

1: Egg ★ 2020/02/17(月) 09:46:30.77 ID:PW9E4FyX9
15日のリーガ・エスパニョーラ第24節、マジョルカは本拠地ソン・モッシュでのアラベス戦に1-0で勝利した。ビセンテ・モレノ監督は試合後、久保の投入が試合の流れを変えたとの見解について、否定的な見解を示している。

スコアレスで試合を折り返したビセンテ・モレノ監督は、53分に久保建英を投入。そこからチームは攻撃の勢いを増し、63分にFWクチョ・エルナンデスが決勝点を決めることに成功した。

日本のみならずスペインでも、テレビ放送の実況やメディアの間で、久保の積極的なプレーがマジョルカに流れをもたらしたとの見解があふれたが、ビセンテ・モレノ監督の考えは異なるようだ。同指揮官は試合後、久保投入が勝利のカギを握ったとの見解に対して、次のように返した。

「彼の投入が特別、カギを握っていたというわけではない。前半にもしポジティブな結果を得ていたとしたら、どうということはなかった。実際、私たちはPKを手にしていたし、セットプレーにおける完璧なアクションもあった。問題はボールが枠に入るかどうか、ということだったんだ。普通であれば、クボが入る前に良い結果を手にしていたはずだった」

「総括は試合全体を見て行わなければならない。フェバスはチームのために重要な仕事をこなしていたし、それにタケでもセドラーでも、投入された誰もが自分の仕事を、すべきことを行っていた。交代で選手を入れたときには、何かが減るのではなく、増えるという感覚を得ることこそが肝要となる。そういった点から見れば、途中出場の選手たちもチームのために働いてくれた。それが重要なことなんだ」

ビセンテ・モレノ監督は個人の活躍ではなく、マジョルカがチームとして機能することに焦点を合わせているようだ。

2/17(月) 0:22配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200217-00010000-goal-socc

写真
no title

「久保の投入がチームを変えた」 “幻のアシスト”を海外メディア称賛「洞察力与えた」 

20200216-00246835-soccermzw-000-5-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/16(日) 08:19:13.44 ID:RESYIVAX9
アラベス戦に途中出場 マジョルカは1-0でリーグ戦4試合ぶりの勝利

マジョルカは現地時間15日、リーガ・エスパニョーラ第24節でアラベスと対戦し、1-0で勝利を収めた。
日本代表MF久保建英は後半から途中出場。“幻のアシスト”となったことで得点には絡めなかったものの、海外メディアは「久保の投入がチームを変えた」と称賛している。

リーグ3連敗中で降格圏の18位に沈むなかでアラベス戦を迎えたマジョルカ。
久保はこの日もベンチスタートとなった。
試合は前半29分に得たPKをものにできず、0-0のまま膠着した展開が続いていたが、後半7分に久保が投入されると、チームは息を吹き返す。

後半9分に左サイドでFWクチョ・エルナンデスからヒールパスを受けた久保が深い位置からマイナス方向へクロスを供給。
MFダニ・ロドリゲスのゴールをアシストしたかに見えたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認の結果、起点となったエルナンデスがハンドを犯していたと判定され取り消しとなった。

それでもマジョルカは、同18分にエルナンデスが先制点を奪い、結果的にこの1点が決勝ゴールとなった。
一方、投入直後から攻撃を活性化させた久保に対しては海外メディアも注目。
スペイン紙「マルカ」は「久保の投入がチームを変えた」と指摘。スペインメディア「Fichajes」も「久保の投入がこの小さな島に洞察力を与えた」と称賛している。

チームは4試合ぶりの勝利で勝ち点を21に伸ばし、暫定ながら残留圏の17位に浮上。
1月19日の第20節バレンシア戦(4-1)以降、スタメン落ちが続く久保だが、この日途中投入から与えた影響力は、先発の座を奪還するうえで重要なものになったかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200216-00246835-soccermzw-socc
2/16(日) 7:50配信

https://www.youtube.com/watch?v=CCMVQZsu-Hk


別格だぜタケ久保!幻アシストで絶頂アピール…アラベス戦タッチ集 Take Kubo 15/02/2020

久保建英(18)海外記者も惜しみない称賛!「今日の久保が好きだ。ますます精密で名手の動きだった」 

1: Egg ★ 2020/02/16(日) 07:35:10.84 ID:UcSavm6B9
途中出場したアラベス戦で得点をアシストしたかに思われたが、VARの末にノーゴール

no title


マジョルカは現地時間15日、リーガ・エスパニョーラ第24節でアラベスと対戦し、1-0で勝利を収めた。日本代表MF久保建英は後半途中から出場し、攻撃を活性化。海外記者も惜しみない称賛を送っている。

【動画】「名手の動きだった」 マジョルカMF久保建英が左サイドからのクロスで“幻のアシスト”を披露した瞬間
https://www.football-zone.net/archives/246774/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=246774_6

 リーグ戦3連敗で降格圏の18位に沈むマジョルカは、この日も久保がベンチスタート。前半29分に得たPKを物にできず、0-0のまま膠着した展開が続いていたなか、後半7分に久保が投入されると、流れが一転する。

 後半9分に左サイドでFWクチョ・エルナンデスからヒールパスを受けた久保が深い位置からマイナス方向へクロスを供給。MFダニ・ロドリゲスのゴールをお膳立てしたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認の末、起点となったエルナンデスがハンドを犯していたとして取り消しとなった。

 それでも後半18分にエルナンデスが先制点を奪い、結果的にこの1点が決勝ゴールとなった。投入直後から攻撃を活性化させた久保に対し、スペイン人記者のアルベルト・ペレス氏は公式ツイッターで「久保が攻撃を掻き立てた」と投稿している。

 スペイン人記者のデイビット・デ・ラ・エラス氏は公式ツイッターで「今日の久保建英が好きだ。ますます精密となり、名手の動きだった」と称えつつ、「しかし、まだまだ改善と成長の余地は残されている。数シーズンは課題として立ちはだかることになるだろうが、ウーデゴールと類似したモデルが理想の道のりだ」と指摘した。

 1月19日の第20節バレンシア戦(4-1)以降、リーグ戦でのスタメン落ちが続く久保だが、この日見せたパフォーマンスはポジティブな内容に映ったはずだ。

2/16(日) 6:01配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200216-00246774-soccermzw-socc

マジョルカ、リーグ戦4試合ぶりの白星…久保のアシストはVARで幻に 

20200215-01035069-soccerk-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2020/02/16(日) 00:14:27.00 ID:qSsHr/zN9
 リーガ・エスパニョーラ第24節が15日に行われ、日本代表MF久保建英が所属するマジョルカはアラベスと対戦した。リーグ戦5試合連続でベンチスタートとなった久保は、52分から途中出場を果たした。

 試合は32分、マジョルカがPKを獲得。キッカーを務めたサルバ・セビージャが右隅に蹴り込むが、アラベスGKフェルナンド・パチェコに弾かれ、絶好のチャンスを逃した。前半はこのままスコアレスで折り返した。

 ホームで勝利が欲しいマジョルカは52分から久保を投入。すると54分、左サイドを切り裂いた久保がラストパスを供給し、ダニ・ロドリゲスのシュートがネットを揺らした。しかし、これはVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によってゴールが取り消された。

 それでもマジョルカは63分、左サイドからのクロスに反応したクチョ・エルナンデスがヘディングシュート。そのこぼれ玉を再びクチョ・エルナンデスが押し込み、先制に成功した。

 試合はこのまま1-0でタイムアップを迎え、マジョルカはリーグ戦4試合ぶりの勝利を手にした。次節、マジョルカはアウェイでベティスと対戦する。

【スコア】
マジョルカ 1-0 アラベス

【得点者】
1-0 63分 クチョ・エルナンデス(マジョルカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-01035069-soccerk-socc

リーガ第24節 久保建英がアシスト未遂も…途中出場後に攻撃活性化。1-0でマジョルカが4戦ぶり勝利 

20200215-00362633-footballc-000-1-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/16(日) 01:15:06.33 ID:RESYIVAX9
【マジョルカ 1-0 アラベス リーガエスパニョーラ第24節】

リーガエスパニョーラ第24節、マジョルカ対アラベスの試合が現地時間15日に行われた。マジョルカが1-0の勝利をおさめている。

マジョルカに所属する久保建英はベンチ入りを果たした。
32分、マジョルカにPKのチャンスが与えられるもサルバ・セビージャのシュートはアラベスのGKフェルナンド・パチェコに止められ先制のチャンスを逃してしまう。
52分にはアレックス・フェバスに代わって久保が途中出場を果たす。

すると54分、久保がドルブルで仕掛けてペナルティーエリア内に侵入。
ゴール前に折り返したボールにダニ・ロドリゲスが反応し、シュートを叩き込んでゴールネットを揺らした。
だが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって直前のプレーでクチョ・エルナンデスがハンドを犯していたという判定が下されゴール取り消しに。

それでも63分、GKパチェコに弾かれたボールに素早くクチョが反応してゴールを決めた。
久保が投入された後から攻撃が活性化し、ゴール前まで攻め込む展開が増える。
その後の追加点はなかったものの、リードを守り切ったマジョルカが1-0の勝利をおさめている。

【得点者】
63分 1-0 クチョ(マジョルカ)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00362633-footballc-socc
2/15(土) 22:57配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077878
試合スコア

<レアル・マドリード>久保建英の“レンタル再配置”検討も..現地報道「不快な思いとともに見守っている」 

1: Egg ★ 2020/02/13(木) 19:01:13.24 ID:0dVUFX2Q9
レアルがレンタル選手の状況を分析 「クボも例外ではなかった」

写真
no title


スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英のレンタル移籍を巡り、保有権を持つレアル・マドリードは“レンタル再配置”を検討していたという。レアル・マドリード専門メディア「ディフェンサ・セントラル」が報じた。

【動画】レアルも“不快”なマジョルカ久保の苦境 相手MFを振り切る華麗なドリブル突破も…“アシスト未遂”となったシーンhttps://www.football-zone.net/archives/245889/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=246446_6


 久保は9日のリーガ・エスパニョーラ第23節エスパニョール戦(0-1)で後半途中から出場。フィジカルコーチから「人種差別的なジェスチャー」を受けた可能性が指摘されており、海外メディアでも話題となっている。

 その一方で、久保の去就についてレアルが検討していたと「ディフェンサ・セントラル」が報道。「レアル・マドリードは、冬の市場ですべてのレンタル選手の状況を分析し、タケフサ・クボも例外ではなかった」と伝えている。

 昨夏レアルからマジョルカに期限付き移籍で加入した久保は、徐々に出場時間を増やし、11月のビジャレアル戦(3-1)で移籍後初ゴールを決めるなど存在感を発揮。コンスタントに出場しているものの、1月に入ってからはベンチスタートが増えていた。

 記事では「クボは1月すべての試合に出場しているが、クボなしでチームがバレンシアに勝利(4-1)して以降、その重要性は下がっている」と指摘。「グラナダ戦では90分、バレンシア戦では10分、レアル・ソシエダ戦では19分、レアル・バジャドリード戦では31分、エスパニョール戦では25分出場。一方、カップ戦のサラゴサ戦ではフル出場した」と近況に触れている。

選手に対して「感触や狙いを問い合わせた」 最終的にマジョルカ残留を決断

 そうした状況もあり、「レアルは他チームへレンタル再配置の可能性を検討し、さらに選手自身に対して感触や狙いを問い合わせた」と言及。「最終的に時間の経過とともにより多くプレーしているという考えのもと、マジョルカに残る判断をした。事実11月、12月はしっかり出場機会があり、主役を務め、ゴールやアシスト(1得点2アシスト)で決定的な仕事をしている」と指摘している。

 久保の来季去就は不透明ながら、リーグ後半戦のパフォーマンスが影響を及ぼすのは想像に難くない。「マドリードでは彼に対する注目を続けており、日本人の状況を不快な思いとともに見守っている」と伝えるなか、18歳の日本人アタッカーは結果を残せるだろうか。

2/13(木) 18:01 フットボールゾーン https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200213-00246446-soccermzw-socc

久保への“人種差別疑惑”が波紋拡大 韓国も糾弾「教育の必要性を改めて考えるべき」 

20200212-00246074-soccermzw-000-5-view[1]

<久保建英の“アシスト未遂”>海外メディア言及!「相手を崩す素晴らしいアクション」 

1: Egg ★ 2020/02/10(月) 15:42:09.47 ID:jwKeHaRI9
苦境のマジョルカ、最下位エスパニョールに0-1で敗れ18位転落

no title


マジョルカの日本代表MF久保建英は現地時間9日、リーガ・エスパニョーラ第23節エスパニョール戦でリーグ戦4試合連続のベンチスタートとなった。後半20分から途中出場したものの、チームは0-1で敗戦。最下位相手に敗れて3連敗となり、降格圏の18位に転落したなか、久保の“アシスト未遂”シーンを海外メディアは「素晴らしいアクション」と伝えている。

【動画】「素晴らしいアクション」と海外メディア称賛 久保建英、相手MFを振り切る華麗なドリブル突破も…“アシスト未遂”となったシーhttps://www.football-zone.net/archives/245889/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=245889_6



 1月19日の第20節バレンシア戦(4-1)以降、リーグ戦でのスタメン落ちが続く久保は、この日も0-1とリードを許したなか、後半20分からピッチに投入された。今季アウェーゲームで未勝利のチームを奮い立たせるべく右サイドのチャンスメーカーとして送り込まれたが、攻撃は単発で、停滞した空気を一変させることができない。

 そんな苦しい状況でも、久保は決定的なシーンを生み出す。後半41分、左サイドのタッチライン際で久保が倒されて得たFKの場面。久保はいったんその場を離れるも、キッカーを務めたMFダニ・ロドリゲスの外を回って縦へ。その動きに応じてダニ・ロドリゲスが短くパスを出すと、久保がドリブルを開始する。壁役だったエスパニョールMFマティアス・バルガスが素早く距離を詰めてくるも、久保はワンフェイクでボールを押し出し鋭く縦へ突破。次の瞬間、相手2人の間を割ったマイナス方向へのグラウンダークロスを送り、フリーで待ち構えたDFマルティン・ヴァリエントが左足を振り抜くも、シュートはクロスバーのはるか上に飛びゴールネットを揺らせなかった。

 この“アシスト未遂”シーンを、海外サッカーサイト「BeSoccer」スペイン版は「久保の相手を崩す素晴らしいアクション」と速報。苦しい試合展開のなかで、日本人アタッカーが決定機を作ったことを伝えている。

 最下位のエスパニョールに敗れて3連敗、勝ち点「18」で並ばれ順位も降格圏の18位に転落したマジョルカ。危機的状況のチームで序列を落としている久保は、15日の次節アラベス戦で悪い流れを変えるパフォーマンスを見せられるだろうか。

2/10(月) 14:10配信https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200210-00245889-soccermzw-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索