Samurai Goal

久保建英


スポンサード リンク





ヘタフェCF移籍の久保建英へセルジオが愛の喝 「肩書きに甘えず、必死になって出直してほしい」 

スクリーンショット 2021-01-18 21.24.39

久保建英の来季レアル復帰を示唆…「今季EU圏外枠ではなかったら残っていた。来季は空きが出る」 スペイン紙 

1: 2021/01/17(日) 05:30:17.83 _USER9
1/16(土) 23:33
配信
GOAL
スペイン紙、久保建英の来季レアル復帰を示唆…「今季EU圏外枠ではなかったら残っていた。来季は空きが出る」

スペインのスポーツ紙『マルカ』は、レアル・マドリーMF久保建英がレンタル先をビジャレアルからヘタフェに変えた経緯を説明している。

昨夏にビジャレアルに加入しながらも出場機会が限定され、この冬にヘタフェに加わることになった久保。マドリーは久保と定期的にコンタクトを取っているようだが、ビジャレアル加入の初期段階から選手側がビジャレアルで良い感触をつかんでいないことを把握していたようだ。そしてマドリーのフロレンティーノ・ペレス会長が今季、数年ぶりにビジャレアルとのアウェー戦に赴いたのは、久保から直接的に意見を聞くためだたったという。

久保がビジャレアルで厳しい状況に陥っていることを悟ったマドリーは、すぐさま同クラブとの契約解消に動いたとのこと。そして『マルカ』はマドリーが素早い動きを見せた理由について、久保に大きな期待をかけているためと説明する。マドリーは日本人MFが、クラブの将来のプロジェクトにおける中軸になると考えており、昨季マジョルカで見せたような活躍を継続することを望んでいた模様だ。

『マルカ』曰くマドリーは今季、もしEU圏外枠が埋まっていなければ、久保を自チームに残していたという。久保に対する信頼は「際限がない」ほどであり、その成長を止めさせないため、また出場時間の確保や責任を背負わせるためにヘタフェへと貸し出したとのことだ。同紙はさらに、マドリーが自チームのEU圏外枠を占めるDFエデル・ミリトン、FWロドリゴ、FWヴィニシウス・ジュニオールのいずれか一選手を、来夏に放出することを予測(特にミリトンの可能性が高い模様)。久保が来季マドリーに復帰することも示唆している。

なお昨夏とこの冬に久保についての交渉を行ったレアル・マドリーとビジャレアルの関係は、悪化するどころかより良好なものとなり、ビジャレアルのスペイン代表DFパウ・トーレスの移籍などについても話し合っているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/89ac9a301c8cbbd46622d32aa864c703b1568d74
no title

「最も不満だったのは…」久保建英を追い続けたビジャレアル番記者が“5か月間”を査定!100点満点で評価すると 

スクリーンショット 2021-01-16 21.54.12

<なぜエメリは望まなかったのか?>「久保建英」の鮮烈デビューに海外記者が疑問符「理解できない」 

20190918_Unai-Emery-GettyImages




1: 2021/01/13(水) 22:15:25.74 _USER9
■ヘタフェはエルチェに3-1で勝利 新天地デビューを飾った久保は2ゴールに絡む活躍

 ヘタフェに加入した日本代表MF久保建英は現地時間11日、リーガ・エスパニョーラ第18節エルチェ戦に途中出場し、2ゴールに絡む活躍を披露した。新天地で鮮烈なデビューを飾り、3-1の逆転勝利に貢献したなか、海外記者は「なぜエメリが彼の起用を望まなかったのか…私には理解できない」とビジャレアルのウナイ・エメリ監督に矛先を向けている。

 久保は昨夏にレアル・マドリードからビジャレアルに期限付き移籍。しかし、思うように出場機会を得ることができず、今月8日にレンタル打ち切りの発表と同時にヘタフェへの期限付き移籍が決定していた。チームに合流したものの、マドリードが記録的な大雪に見舞われたため一度もトレーニングができないまま今節の遠征に帯同していた。

 そして1-1で迎えた後半19分、久保に出番が回ってきた。右サイドに投入されると同24分、果敢なドリブルからペナルティーエリアに侵入し、シュートコースを見出して左足を振り抜く。強烈なシュートは相手GKに弾かれたものの、FWハイメ・マタが押し込んで勝ち越しゴールを奪った。

 さらに同39分、久保がゴール前にクロスを供給すると、走り込んだFWアンヘル・ロドリゲスが倒されてPKを獲得。これをアンヘルが自ら決めて3-1とリードを広げ、そのまま逆転勝利を手にした。久保は途中出場のデビュー戦で、いきなり2ゴールに絡むインパクトを残してみせた。

 そうしたなか、衛星放送「FOXスポーツ」スペイン版を担当するラウール・オルティス記者は、公式ツイッターで「タケ・クボはヘタフェのデビュー戦で決定的な存在だった。なぜエメリが彼の起用を望まなかったのか…私には理解できない」と投稿し、ビジャレアルでの不遇に疑問を投げていた。

 昨夏、久保には数多くのチームからオファーが届いていたなか、エメリ監督が獲得を熱望したことでビジャレアル移籍が実現したものの、加入当初から久保の起用に消極的な姿勢を見せており、半年経過しても状況が改善しなかったため、レンタル打ち切りに至っていた。ビジャレアルが現在好調を維持しているとはいえ、与えられていたチャンスの少なさに海外記者も疑問を感じていたようだ。(Football ZONE web編集部)

Football ZONE web 2021年1月13日 6時50分

<久保建英>スペイン紙『マルカ』「レギュラー確実」 

スクリーンショット 2021-01-13 20.21.05




1: 2021/01/13(水) 19:25:39.01 _USER9
冬の移籍市場でスペイン1部のヘタフェに加入し、デビュー戦でさっそくの好プレーを見せた日本代表MF久保建英。

スペイン紙『マルカ』は、今季後半戦のヘタフェでレギュラーとしてプレーすることは確実という見通しを示している。

久保は11日に行われたラ・リーガ第18節のエルチェ戦で新天地デビュー。

スペインを襲った大寒波による大雪の影響で一度もチームの練習に参加することなく“ぶっつけ本番”でのデビューとなったが、交代出場から2得点に絡むなどの活躍でチームの逆転勝利に貢献した。

スペインメディアでもそのパフォーマンスは高く評価されている。

「パンデミックと大寒波に襲われた今季のリーガで数少ない確かなことのひとつは、これから久保が彼のチームでレギュラーになることだ」と『マルカ』は13日付記事で久保の今後について見通しを述べた。

今季前半戦に所属していたビジャレアルでは先発での出場機会がわずかしか得られず、最後は完全に構想外となった。

「ウナイ(・エメリ監督)はこの数ヶ月間の久保を見て、メンバーから外す理由が何かあると考えていたのだろう」とスペイン紙は述べ、

チームの好成績を考えればその選択は間違ったものではなかったとしている。だが出場機会を求めて移籍したヘタフェではポジション確保に向けて順調なスタートを切ることができたと評されている。

ヘタフェの次の試合は20日、FW岡崎慎司との日本人対決が見込まれるウエスカ戦。今後の練習にも参加した上で、久保は初スタメンを勝ち取ることができるだろうか。

1/13(水) 18:58配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/3abeb1b37f85ca253864be65104d1ad08621de71

<ヘタフェ監督>練習なしでデビューさせた久保建英について…「ホテルですべきこと説明した。見事だったよ」 

1: 2021/01/12(火) 18:38:49.33 _USER9
ヘタフェは11日のラ・リーガ第18節、アウェーでのエルチェ戦を3-1で制した。
ホセ・ボルダラス監督は試合後、練習なしでデビューさせたMF久保建英について「見事だった」と語っている。

8日にヘタフェ加入が正式決定した久保は、スペインを襲った記録的な大雪の影響により、新チームで一度も練習に取り組まないままエルチェ戦に出場。
それでも相手GKが前に弾かざるを得なかった強烈なミドルから勝ち越し弾を演出し、PKを誘発するクロスを送ることで3点目にも絡んでいる。

ボルダラス監督は試合後、ぶっつけ本番で活躍を見せた久保について次のように語っている。

「彼とは(ヘタフェ正式加入の前から)何日も話し合っていたんだ。マドリードに到着したのは金曜だったが、チームは難しい状況にあり、家で孤立していなければならなかった。
しかし私たちはこのチームのこと、ピッチのどこで助けてほしいかを話していたんだ」

「今日はホテルで、もしピッチに立つ場合にはどういった貢献できるかを説明していた。彼は見事だったよ。
1-2とするプレー、アンヘルのPKを呼び込むプレーと、二つのアクションを創出した。彼とアレニャーは、このチームを助けるためにやって来たんだ」

ボルダラス監督は久保と、同じくこの冬にバルセロナからのレンタルで加入したMFカルラス・アレニャーに大きな期待を寄せている。

「アレニャーは少しだけ練習に取り組め、タケ・クボはまったくそうできなかったが、2人とも素晴らしいディテールを見せてくれた。
私たちは彼ら2人を両手を広げて歓迎している。ファンタスティックだ。私たちはこのチームを助ける意欲を持つ2選手の到着をうれしく思っている」

1/12(火) 8:58配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/2826c3b6dcc694f94160b521344c6ac79e0fdaac

写真
no title

<久保建英>ぶっつけ本番で2得点に絡むヘタフェデビュー! 監督も「本当によくやってくれた」と賛辞!... 

スクリーンショット 2021-01-12 22.12.09




1: 2021/01/12(火) 12:18:05.71 _USER9
ヘタフェのホセ・ボルダラス監督が日本代表MF久保建英に賛辞を送っている。スペイン『マルカ』が報じている。

8日にヘタフェ入りが決定したばかりの久保だが、11日に敵地で行われたラ・リーガ第18節のエルチェ戦でさっそく遠征メンバー入り。スペインを襲う記録的な積雪の影響でとレーニングもせずの一戦だったが、ベンチ入りすると、64分からピッチに立った。

その久保は1-1の69分に放った左足シュートが味方の勝ち越しゴールに繋がり、続く84分にも相手のPKを誘発させるクロスを披露。ぶっつけ本番だったが、2ゴールに絡む形で上々のデビューを果たした。ボルダラス監督もその活躍ぶりに満足しているようだ。

4試合ぶりの勝利を手にしたボルダラス監督は試合後、「非常に満足している。グループとしての素晴らしい勝利だ」と誇ると、久保についての感想を問われ、称賛した。

「彼とは何日も前から話をして、連絡を取り合ってもいた。マドリードに到着したのは金曜日だったが、複雑な状況もあって、家で孤立しなければならなかったんだ。彼とは我々についてだったり、ピッチのどこで助けてほしいかを話した」

「今日もホテルで彼に対して、ピッチに入った際の役割を説明したが、本当に良くやってくれたよ。2つのアクションで1-2の勝ち越しを呼び込み、アンヘル(・ロドリゲス)のPK奪取に導いたのだ。このチームを助けるためにやって来てくれた」

超ワールドサッカー1/12(火) 10:20
https://news.yahoo.co.jp/articles/40e736113402b04f9eca6bb759e065f58f1048ed

<MF久保建英>屈辱的「放出」はエメリ発言発端!生々しい移籍の経緯、舞台裏を現地メディア暴露... 

スクリーンショット 2021-01-12 11.31.31




1: 2021/01/12(火) 09:04:21.14 _USER9
スペイン1部ビリャレアルからヘタフェに再レンタル移籍した日本代表MF久保建英(19)の電撃移籍の裏側を現地メディアが〝暴露〟した。

 久保はビリャレアルで出場時間を伸ばすことができず、異例となるシーズン途中でのレンタル移籍先を変更する決断に踏み切ったが、スペインのラジオ局「カデナセール」が生々しい移籍の経緯を報じた。

「ビリャレアルのウナイ・エメリ監督(49)は、事前に久保と話をすることなく『彼はピッチ外でスターだが、ピッチ内でもそうでなければならない』という有名な言葉を発した。

それが久保を驚かせ、レアル・マドリードに警鐘を鳴らした」と前所属の指揮官による〝問題発言〟が両者の関係を悪化させ、移籍の発端になったと指摘。

 さらに「12月初旬までに、ビリャレアルはすでに久保に関してスペイン内のクラブにオファーを出していた。つまり、年俸(のうち)150万ユーロ(1億9000万円)プラス移籍金の半分でさらに150万ユーロという条件のオファーだ」とビリャレアル側が早々に久保を見切っていたという。

 保有元のRマドリード側はこうした状況を踏まえて「久保のためだけに最善を尽くす」との方針を確認し、久保の望んだヘタフェ移籍が実現した。

 ビリャレアル側から受けた屈辱的な扱いをバネに、新天地で逆襲を期待したいところだ。

1/11(月) 21:20 東スポ
https://news.yahoo.co.jp/articles/16ca3b4b8f31abd8efdda84fe56edafc0f4ff998

デビュー戦の久保建英とアレニャは好印象。ヘタフェ指揮官が称賛「重要な貢献をしてくれる2人の選手の到着に満足」
https://news.yahoo.co.jp/articles/1390cdc1830adfd4b0fd3fa73fd5cb3be5dd5251

鮮烈なヘタフェデビュー飾った久保建英、メディアが絶賛「これこそクボだ!」「クボがヘタフェを進化させる」 

スクリーンショット 2021-01-12 11.22.30




1: 2021/01/12(火) 08:17:02.39 _USER9
鮮烈なデビュー戦だった。11日のラ・リーガ第18節、アウェーでのエルチェ戦でヘタフェ加入後初の試合に臨んだMF久保建英は、25分の出場時間で2得点に絡む活躍を披露。1-1で引き分けていたチームを3-1の勝利に導いている。スペインメディアも、日本代表MFの活躍を大きく取り上げている。

ヘタフェで背番号5をつける久保は、この試合の65分から出場。新チームでは一度も練習を行っておらず、言葉通りぶっつけ本番となったが、ファーストタッチでいきなり活躍を披露した。

69分、ペナルティーエリア手前右でボールを保持した久保は、じりじりとエリア内に入り込んで左足を一閃。GKバディアは強烈な勢いのボールを前に弾くのが精一杯で、このこぼれ球からFWハイメ・マタが勝ち越し弾を決めた。さらに 84分、右サイド深い位置まで侵入した久保がクロスを上げると、これに頭で合わせようとしたFWアンヘルがペナルティーエリアで倒されてPKの判定。キッカーのアンヘルがこれを決め切り、ヘタフェは2点をリードして試合を終えている。

レアル・マドリーが所属元の19歳MFの活躍は、もちろんスペインでも注目すべき事柄となる。スペイン『アス』電子版はその試合レポートの見出しに「クボがヘタフェを進化させる」と記載。また久保の2得点を導いたプレー動画を「これこそがクボだ!ヘタフェに勝利を授けた彼の電気が走る2プレー」との文言で紹介し、ヘタフェの個別評価記事では次のように記した。

「彼のファーストプレーは1-2とするプレーだった。右サイドに位置した彼は、期待を生じさせるデビューを飾っている。気高く、均衡を崩せる存在だ」

さらにスペイン『マルカ』電子版は久保、そして同じくこの冬に加入したMFカルラス・アレニャーを取り上げる「アレニャーとクボがいれば、また違う話になる」との記事を掲載。「日本人がヘタフェの全サポーターの期待を呼び起こすためには、30分あれば十分だった」と記している。

4試合ぶりの勝利を収めたヘタフェは12位に浮上。今季は欧州カップ出場権ではなく残留争いを強いられる同チームだが、久保とともに順位表を駆け上がっていけるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/205b3c0013fd490915c6d165850cdfc317b81d90
1/12(火) 7:57配信

久保建英、強烈な左足シュートで決勝弾演出 ヘタフェ初陣に途中出場、4戦ぶりの逆転勝利に貢献 

1: 2021/01/12(火) 05:07:18.50 _USER9
1/12(火) 4:54
配信
Football ZONE web
合流直後のエルチェ戦に途中出場、右サイドから2ゴールに絡む活躍を見せ3-1勝利に貢献

 日本代表MF久保建英が加入したヘタフェは現地時間11日、リーガ・エスパニョーラ第18節のエルチェ戦に臨み、敵地で3-1と勝利した。8日に半年間の期限付き移籍となることが正式発表されチームに合流したばかりの久保は、後半19分から出場し、強烈なシュートで決勝弾を演出しチームの4試合ぶりの勝利に貢献した。

 久保は昨夏にレアル・マドリードからビジャレアルへ1年間の期限付き移籍。途中出場がメインながら開幕からコンスタントにピッチに立っていたものの、第14節から3試合連続で出番なし。そして、2021年最初の試合となったレバンテ戦で今季初のメンバー外、現地時間5日のスペイン国王杯(コパ・デル・レイ)2回戦サモラ戦も招集外となったなかで、今冬の移籍の可能性が急浮上。8日にビジャレアルはレアルとレンタル打ち切りで合意したことを発表し、同時にヘタフェへの今季終了までのレンタル移籍も決定した。

 チームに合流した久保だったが、マドリードが記録的な大雪に見舞われたため一度もトレーニングできず、試合も1日順延となったが遠征に帯同。背番号5をつけてベンチ入りした。

 試合前の時点で17位のヘタフェと、降格圏の18位に沈むエルチェの一戦はお互いに勝ち点3が求められる状況だった。先に試合を動かしたのはホームのエルチェ、前半4分、カウンターから右サイドを抜けたDFアントニオ・バラガンがクロスを送ると、走り込んだMFラウール・グティが右足で合わせてゴールネットを揺らした。

 1点を追う形となったヘタフェも反撃。同39分、右サイドからMFフランシスコ・ポルティージョが上げたクロスをDFマルク・ククレジャがヘディングで合わせて同点に追いついた。

 1-1で折り返した後半7分、久保と同じく今冬の移籍市場でバルセロナからヘタフェに期限付き移籍したMFカルレス・アレニャを、エルチェMFイバン・マルコーネが倒してこの日2枚目のイエローカードで退場。ヘタフェが数的優位に立ったなか、ホセ・ボルダラス監督が動き、同19分に合流したばかりの久保をMFネマニャ・マクシモビッチに代えてピッチに投入した。

 右サイドに入った久保はいきなり魅せる。同24分、右サイドのペナルティーエリア手前でボールを受けると、ドリブルで仕掛けながらペナルティーエリア内に侵入。わずかなシュートコースを見つけて左足を振り抜くと、強烈なシュートが相手GKエドガル・バディアを襲い、弾いたところをFWハイメ・マタがプッシュして2-1と勝ち越した。

 久保は同32分には、ペナルティーエリア内でアレニャからのパスを受けるもシュートを打ち切れず。同39分には久保のクロスからエリア内でFWアンヘル・ロドリゲスが倒されてPKを獲得。これをアンヘルが自ら決めて3-1とし、ヘタフェがリーガ4試合ぶりの勝利を収めた。

 久保はぶっつけ本番で、相手が1人少ない状況だったとはいえ、ボルダラス監督の起用に見事に応えて2ゴールを演出。今冬に加入して先発出場したアレニャとともに、攻撃陣の新戦力として今後の起用法に注目が集まりそうだ。

Football ZONE web編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/764bce82038cac2de7667ffa2346d148e325d2dc
no title



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索