Samurai Goal

久保建英


スポンサード リンク





<久保建英>バルサ帰還で存在感「僕はブーイングを浴びるに値している」マジョルカ指揮官が高評価 

1: Egg ★ 2019/12/08(日) 12:05:16.58 ID:I3UB+h4c9
マジョルカを率いるビセンテ・モレノ監督が日本代表MF久保建英のパフォーマンスを称えた。スペイン『アス』が報じている。

 マジョルカは7日、リーガ・エスパニョーラ第16節でバルセロナの本拠地カンプ・ノウに乗り込み、2-5で敗れた。バルセロナ下部組織育ちの久保は、初凱旋試合で先発出場。レアル・マドリー行きを選択したことで古巣サポーターからブーイングを浴びたが、積極的にボールに絡むだけでなく、持ち前のテクニックでバルセロナの守備陣を脅かし、2ゴールの起点にもなって存在感を示した。

 チームは敗れたものの、モレノ監督は久保を高く評価。「彼は18歳だが、とても成熟しており、常にボールを求め、このステージでも委縮していない。彼は非常に明確なアイデアと多くの個性を持っている。この選手は限界がどこにあるのか、まだわからない」と更なる成長に期待を寄せた。

 また、ブーイングを浴びたことについては「彼と話していないけど、カンプ・ノウでプレーすることにとても興奮していた。彼は素晴らしい試合をしたと思うし、非常に満足していると思うよ」と語った。

12/8(日) 10:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-43474926-gekisaka-socc

写真
no title

久保建英が“古巣対決”で得点に絡むも…メッシがハットトリック達成でバルサ4連勝 

20191208-01006644-soccerk-000-3-view[1]




1: ぜかきゆ ★ 2019/12/08(日) 09:02:55.27 ID:a6o84BdO9
 リーガ・エスパニョーラ第16節が7日に行われ、バルセロナと日本代表MF久保建英が所属するマジョルカが対戦した。

 久保にとって2011年から2015年まで下部組織に所属していたバルセロナとの“古巣対決”。今夏に宿敵のレアル・マドリードに加入し、今シーズンはマジョルカにレンタル移籍中で対戦相手となったが、かつて夢見たバルセロナの本拠地カンプ・ノウのピッチで先発フル出場を果たした。

 試合はバルセロナが先手を取る。7分、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンがゴールキックで素早く前線へボールを送ると、アントワーヌ・グリーズマンが抜け出してペナルティエリア内で冷静にループシュートを沈めて先制点。17分にはリオネル・メッシがエリア前で左足を振り抜き、鮮やかなシュートをゴール左隅に決めて追加点を挙げた

 マジョルカは35分、サルバ・セビルが縦にスルーパスを送ると、アンテ・ブディミルがエリア左へ抜けてシュート。DFに当たってバウンドしたボールはGKの頭上を越えてゴールに吸い込まれ、1点を返した。

 だが、バルセロナは41分、メッシが再びエリア前から左足シュートをゴール右隅に叩き込み、リードを2点に戻す。さらに43分にはフレンキー・デ・ヨングがパス交換からエリア内に侵入してラストパス。これをエリア右のルイス・スアレスがゴールを背に技ありのヒールキックでゴール左隅に沈めて4点目を奪った。

 後半に入ってマジョルカは62分、久保がエリア左から左足シュートを打ったが、クロスバーの上に外れる。それでも64分には、久保のパスを受けたフラン・ガメスがダイレクトでクロスを上げると、ブディミルが頭で合わせてゴールを決めた。

 マジョルカは77分、久保がエリア前中央で左足を振り抜くが、これはDFのブロックに遭う。そのこぼれ球を拾ったフアン・エルナンデスがエリア左からシュートを打ったが、GKテア・シュテーゲンの好セーブに阻まれた。

 バルセロナは83分、エリア中央でボールを収めたスアレスが落とすと、メッシが左足ダイレクトで叩き込んでハットトリックを達成。リードを3点に戻した。

 試合はこのまま終了し、5ゴールを挙げたバルセロナが4連勝を飾って首位をキープ。マジョルカは2ゴールで意地を見せたものの、3連敗となった。

 次節、バルセロナは14日にアウェイでレアル・ソシエダと、マジョルカは15日にアウェイでセルタと対戦する。

【スコア】
バルセロナ 5-2 マジョルカ

【得点者】
1-0 7分 アントワーヌ・グリーズマン(バルセロナ)
2-0 17分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
2-1 35分 アンテ・ブディミル(マジョルカ)
3-1 41分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
4-1 43分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
4-2 64分 アンテ・ブディミル(マジョルカ)
5-2 83分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

SOCCER KING 12/8(日) 6:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-01006644-soccerk-socc

★1が立った時間:2019/12/08(日) 06:54:54.19

前スレ
【サッカー】久保建英が“古巣対決”で得点に絡むも…メッシがハットトリック達成でバルサ4連勝
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575755694/

久保建英、バルセロナ戦で先発予想 現地紙も注目 カンプノウ凱旋で現地はグリーズマン級の注目度  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/07(土) 20:29:53.75 ID:cSaSQuzj9
Football ZONE web12/7(土) 18:10配信
マジョルカ久保建英、バルセロナ戦で先発予想 現地紙も注目「メッシの一団を脅かす」

かつてバルセロナの下部組織に在籍していた久保、“古巣”との初対決で結果を残せるか

 日本代表MF久保建英が所属するマジョルカは、現地時間7日に行われるリーガ・エスパニョーラ第16節でバルセロナと対戦する。スペイン電子紙「Okdiario」は久保の先発を予想し、「クボがメッシの一団を脅かす」と報じている。


 久保が“古巣”と対戦する。2011年から13年まで、久保はバルセロナ下部組織“ラ・マシア”に所属。クラブが18歳未満の外国籍選手獲得・登録の違反により公式戦出場停止の処分を受けたため帰国した。

 バルセロナの本拠地にマジョルカが乗り込むなか、久保にとっても初めてカンプ・ノウでのプレーが見込まれており、スペイン電子紙「Okdiario」も注目。「クボがメッシの一団を脅かす」との見出しで報じ、次のように続けている。

「影響力を持つタケフサ・クボ擁するマジョルカは、カンプ・ノウで暴れまわろうとしている。レアル・マドリードからマジョルカに貸し出された久保にとって、最初の直接対決となる」

 記事では両軍の布陣を予想しており、バルセロナはアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレス、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが3トップを形成。一方のマジョルカも3トップの配置で、久保は左ウイングの先発となっている。

 今シーズンのマジョルカは、ここまでアウェー6連敗と内弁慶ぶりが際立つ。そのなかで活躍を期待されるのが久保だ。11月3日の第12節バジャドリード戦(0-3)から4試合連続でスタメン出場を続け、第13節ビジャレアル戦(3-1)ではミドルシュートからリーガ初ゴールをマークしている。現地でも注目を集めている一戦で、久保は結果を残せるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191207-00233003-soccermzw-socc
no title

「バルセロナは久保建英を逃すべきではなかった」。久保を“発見”した元下部組織監督  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/05(木) 12:46:20.92 ID:/xRyRq5Y9
フットボールチャンネル
12/5(木) 11:31配信
「バルセロナは久保建英を逃すべきではなかった」。久保を“発見”した元下部組織監督

 かつてFCバルセロナスクールで久保建英を“発見”したというオスカル・エルナンデス氏は、バルサのトップチームが久保の再獲得のチャンスを逃したことを悔やんでいる。スペイン『コペ』のインタビューに語った。

 久保は少年時代に日本で参加したバルセロナスクールのキャンプで見いだされ、その後同クラブの下部組織に入団。クラブが未成年選手の国際移籍に関する違反のため受けた処分の影響で帰国したあと、Jリーグでプロデビューを飾った。

 今年6月に18歳の誕生日を迎えた久保は、バルサへの復帰が既定路線とみられていたが、FC東京から移籍したのは古巣の宿敵レアル・マドリーだった。現在はそのマドリーからレンタルされたマジョルカでプレーし、リーガ1部での経験を積んでいる。

「間違いなく、逃すわけにはいかない選手だった」とオスカル氏は久保について語る。「現時点ですでに彼は多くのものを見せている。レアル・マドリーのプレシーズンでベスト選手の一人だった。素晴らしい選手たちに囲まれることでさらにポテンシャルを発揮できる」

 マドリーが久保の獲得に成功したのは、金銭面で魅力的なオファーに加えて、トップチーム入りに向けた明確なプランを提示できたことが大きかったという。「バルサはそういったプランの面で大きく劣っていた」とオスカル氏。同氏によれば久保には他に欧州の6クラブからオファーが届いており、金銭面ではマドリー以上の条件もあったが、すでにスペイン語を習得していることも選択に大きく影響したと述べている。

 今週末にはマジョルカがアウェイでバルセロナと対戦。久保はかつて目指していたトップチームの本拠地カンプ・ノウで初めてプレーすることが見込まれる。

「彼にとってカンプ・ノウでのプレーはさらなるモチベーションになるだろう。一度彼をスタジアムに連れて行った時のことを覚えているが、いつかそこでプレーしたいと言っていた。彼はそれを実現させた。私の望んでいた(バルサの)ユニフォームではないがね」とオスカル氏はバルサ下部組織時代の久保を振り返っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191205-00351339-footballc-socc
no title

中村敬斗、“ゴラッソ”後のパフォーマンスに久保建英がツッコミ? 「ホームでシーは…」  

20191202-00232205-soccermzw-000-1-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/12/03(火) 21:32:32.07 ID:Puvvm4xt9
強豪アヤックス相手に右足で技あり豪快弾を決める 「私達は前進し続けます!」
 オランダ1部トゥウェンテに所属するFW中村敬斗が現地時間1日、リーグ第15節の本拠地アヤックス戦(2-5)で先制の“ゴラッソ”を決めた。先発出場を果たした前半15分、国内の強豪チームを相手に右足で今季4点目をマーク。現地メディアも絶賛する活躍を見せたが、ゴール後のパフォーマンスに2017年U-17ワールドカップ(W杯)でともに戦ったマジョルカの日本代表MF久保建英から“ツッコミ”が入っている。

【動画】中村敬斗が強豪アヤックスから右足で決めた“ゴラッソ”
https://youtu.be/17gXtXNOr1M?t=197


 中村は3トップの左サイドで先発。首位のアヤックスをホームに迎えて臨んだ前半15分だった。チームメートが相手のパスミスをカットし、カウンターから左サイドに展開。パスを受けた中村は、ドリブルで持ち込むと、右足に持ち替えてDFを抜き切る前にインフロントキックでシュートを放った。ボールは鋭く曲がりながらゴール右隅のサイドネットを揺らし、今季4点目をマーク。1得点1アシストの活躍を見せた9月15日の第6節フォルトゥナ・シッタート戦(3-2)以来、約2カ月半ぶりの得点となった。

 試合は最終的にアヤックスの猛反撃を許し、2-5で敗れたが、トゥウェンテが強豪をリードする展開にオランダメディア「Voetbal Primeur.nl」は「何が起きているんだ?」との見出しで速報するなど、現地でも注目を集めた。そんななか、中村は自身の公式インスタグラムを更新。ゴール後のパフォーマンス姿を公開した。人差し指を口元に当てたポーズの写真で「私達は前進し続けます!」と投稿し、ゴールの喜びと前向きに戦っていく様子を示した。

 中村の写真に仲が良い元同僚のガンバ大阪ブラジル人FWアデミウソンは「クラック」とコメント。すると、同世代の久保や、同じく第15節VVVフェンロ戦(1-0)で決勝ゴールを挙げたAZアルクマールのU-22日本代表DF菅原由勢からもコメントが届いた。久保は「ホームでシーは違くない?」と“ツッコミ”を披露し、菅原は「ゴールパフォーマンスのやり方分からんから教えて」と“お願い”。U-17W杯インド大会でともに戦った3人の仲の良さがうかがえるコメント欄となっている。

 東京五輪世代での活躍も期待される欧州組トリオ。年代別代表から高め合ってきた仲間の活躍は、互いに刺激となっているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00232205-soccermzw-socc

中村敬斗instagram
https://www.instagram.com/p/B5iw7Awpw3j/

久保建英(マジョルカ)ベティス戦フル出場!スペイン紙の評価上々...地元紙採点は両チーム最高タイの評価  

1: Egg ★ 2019/12/01(日) 18:05:14.66 ID:1KtatoG99
スペイン1部マジョルカの久保建英は30日、リーグ第15節ベティス戦にフル出場。チームは1-2で敗戦したものの数多くのチャンスを作り出した。地元紙での採点では両チーム最高タイの評価を得ている。

 試合は6分、33分とベティスに得点を許す展開に。ただ久保は14分に鋭い反転からのシュートを放つなど積極的な姿勢を見せる。マジョルカは後半に入って攻勢をかけて、6分にPKで1点差に詰め寄ると、15分、16分と立て続けに久保が左サイドを切り崩してラストパスを送り、決定機を作り出した。

 久保は40分にもドリブルから鋭いミドルシュートを放ったものの相手GKに阻まれ、同点ゴールを生み出すことはできなかった。しかし『マルカ』紙の採点では3つ星満点中2つ星。追い上げのPKを決めたラゴ・ジュニオール、相手のベティスを含めても最高点タイと、久保の働きは高く評価されている。

12/1(日) 15:04配信 東京中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00010020-chuspo-socc

写真
no title

久保建英、チーム最多タイのシュート3本もGK好守に阻まれ「彼を祝わないといけない」  

20191201-00010008-goal-000-1-view[1]




1: 脱衣クマ ★ 2019/12/01(日) 13:12:30.87 ID:KdELgGm69
マジョルカに所属する日本代表MF久保建英は、相手GKの活躍を認めた。クラブ公式サイトが伝えている。

マジョルカは11月30日、リーガ・エスパニョーラ第15節でベティスと対戦。PKで先制を許すと、追加点を奪われ、後半にPKで1点を返すも、追いつくことはできず、1-2と敗れた。フル出場となった久保は「僕らのミスからゴールは生まれてしまったし、それは許すことができません」と振り返った。

一方で、久保はチーム最多タイとなる3本のシュートを放った。いずれも枠内には飛んでいたが、ジョエル・ロブレスの好セーブに阻まれ、「ジョエルはとても優れていました。彼を祝わないといけませんね」と話した。

また、マジョルカのビセンテ・モレノ監督は「前半はベティス、後半は我々が優れていた」と試合を総括。一方で、「決定機を生かさないといけない。我々は人間だし、自分たちの日ではないこともある」と語り、失点に絡んだババを擁護している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00010008-goal-socc



久保建英が4人抜き突破など次々にチャンスを作り出すも…。決定力を欠いたマジョルカはベティスに1-2で敗戦
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00067301-sdigestw-socc

マジョルカ久保建英が4試合連続先発 強烈シュートで会場沸かせるも…ベティスに1-2敗戦  

20191201-00232007-soccermzw-000-8-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/12/01(日) 04:27:38.51 ID:zwshR2aR9
久保はリーグ戦4試合連続の先発出場、前半に2失点のマジョルカが後半に攻勢も及ばず
 マジョルカの日本代表MF久保建英は、現地時間30日に行われたリーガ・エスパニョーラ第15節の本拠地ベティス戦でリーグ戦4試合連続の先発出場を果たしたが1-2で敗れた。

 久保は11月3日の第12節バジャドリード戦(0-3)から連続でスタメン出場を続け、第13節ビジャレアル戦(3-1)では見事なミドルシュートを叩き込んでリーガ初ゴールをマーク。着実に評価を高めていた久保はベティス戦で右サイドハーフに入った。

 試合は前半7分に動く。マジョルカのMFイドリス・ババがエリア内でFWナビル・フェキルを倒してPKを与えると、これを38歳のベテランMFホアキン・サンチェスに決められて先制点を献上。さらに前半33分、敵陣でボールを奪われたマジョルカは鋭いカウンターを受け、フェキルに弾丸のようなミドルシュートを叩き込まれ、0-2とリードを広げられた。

 後半に入るとマジョルカが攻勢を強め、同10分には左CKの流れからMFダニ・ロドリゲスが相手MFアンドレス・グアルダードにエリア内で倒されてPKを獲得。これを途中出場のMFラゴ・ジュニオールが冷静に沈めて1点差に詰め寄った。

 久保は要所でボールを引き出しながら攻撃を組み立て、味方のシュートも演出。後半29分にはカウンターからドリブルで持ち運び、相手3人を引き付けるパスを通してラゴ・ジュニオールのチャンスを作り出した。さらに同41分には敵陣でドリブルを開始し、相手エリア前から強烈なミドルシュートを放って会場を沸かせたが、相手GKの好セーブに遭った。

 相手ゴールに何度も迫ったマジョルカだが同点ゴールを奪えないまま試合終了。前節レバンテ戦で1-2に続いて連敗を喫した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00232007-soccermzw-socc

なんJ民「久保はサッカーうまいだけだからモテない」久保「ん?」  

1: 風吹けば名無し 2019/11/26(火) 20:49:22.18 ID:jqCO7GdL0
久保建英(2億4000万)「どうした?」

no title

<マジョルカ監督>久保建英に思うこと…「守備&戦術と注目されない部分で結果を出すようになってきた」  

20191125-00010033-goal-000-2-view[1]




1: Egg ★ 2019/11/26(火) 09:04:03.82 ID:TaJQhdko9
マジョルカのビセンテ・モレノ監督が、日本代表MF久保建英の進歩について語っている。

レアル・マドリーからのレンタル移籍によってマジョルカに加入した久保建英は、当初こそ出場機会が限られ、チームとの連係もぎこちなかったものの、第13節ビジャレアル戦で初得点を決めるなど、最近になってその世界が認めるポテンシャルを発揮し始めている。そしてスペイン『ディアリオ・デ・マジョルカ』とのインタビューに応じたビセンテ・モレノ監督は、久保が攻撃面のほか「守備と戦術」について大きく改善を果たしていると語った。

「本当の久保がビジャレアル戦で見られたか? いや、まだまだ伸び代があると信じているし、期待しているよ。ビジャレアル戦では、攻撃面で素晴らしいレベルを見せてくれたが、しかし同様に注目を浴びない部分でも結果を出し始めていた。つまりは、守備と戦術だよ。正確なポジションニングの意識はしっかりと持たなければならない。ゴールを決め、良いプレーを2回見せたとしても、5ゴールを決められてしまうならば、何の価値も持たないのだから」

「何よりも重要なのは、選手に成長する意欲があることだ。彼はただ出場時間を得ることだけを心配していた。が、それも過去のこととなった。今はマジョルカが勝つか負けるかに気持ちを入れていると感じる。私は彼が自分の描く軌跡以上のことを考えるよう求めていた。そういうことなんだよ」

チームの最たるスターとされる久保だが、モレノ監督は起用に慎重になっているようにも見えた。その理由については、次のように説明する。

「(起用方針は)多くの状況が重なりながら決めることだ。なぜならば、彼が代表チームに合流するときには、長旅もあるし、チームとの練習に参加できなくなる。人々はそうしたことを知らないか、どうでもいいと思っているわけだよ。だが監督としてはしっかりとグループを管理しなければならない。スタメンの決定には、じつに多くの要素が絡んでくる」

「いずれにしても、久保のプレーするリズムは彼の出す結果によって決められる。それは18歳でも関係がないことだ」

11/25(月) 23:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00010033-goal-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索