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久保建英


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Jクラブ注目の桐光学園2年生エース西川潤がU-19日本代表入り!! 久保建英、斉藤光毅とともに飛び級選出! 

1: 2018/12/08(土) 12:26:40.56 _USER9
12月13日からのブラジル遠征に参戦。21日にU-19ブラジル代表と激突!
日本サッカー協会は12月7日、同13日に出発するU-19日本代表のブラジル遠征メンバーを発表した。

メンバーには、9月に開催されたU-16アジア選手権でMVPを獲得して日本の優勝に貢献した桐光学園高の2年生エース、FW西川潤が初選出され、久保建英(横浜)、斉藤光毅(横浜FCユース)とともに飛び級選出となった。
西川は今冬の高校サッカー選手権にも神奈川代表として出場。2020年シーズンの新卒加入を見込んで、多数のJクラブも注目する逸材だ。

その他には10月のU-19アジア選手権に参加したGK谷晃生(G大阪)、DF橋岡大樹(浦和)、齊藤未月(湘南)、田川亨介(鳥栖)などが選ばれたほか、筑波大の角田涼太朗が大学生として唯一選ばれている。

U-19日本代表のブラジル遠征メンバーは以下の通り。
 

GK
大迫敬介(サンフレッチェ広島)
谷 晃生(ガンバ大阪)
 
DF
橋岡大樹(浦和レッズ)
宮本駿晃(柏レイソル)
角田涼太朗(筑波大)
川井 歩(サンフレッチェ広島)
瀬古歩夢(セレッソ大阪U-18)
菅原由勢(名古屋グランパスU-18)
小林友希(ヴィッセル神戸U-18)
 
MF
齊藤未月(湘南ベルマーレ)
中島元彦(セレッソ大阪)
郷家友太(ヴィッセル神戸)
山田康太(横浜F・マリノス)
平川 怜(FC東京)
斉藤光毅(横浜FCユース)
西川 潤(桐光学園高)
 
FW
田川亨介(サガン鳥栖)
宮代大聖(川崎フロンターレU-18)
中村敬斗(ガンバ大阪)
久保建英(横浜F・マリノス)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00051226-sdigestw-socc
12/8(土) 11:14配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/252000/251686/news_251686_1.jpg
no title

久保建英(17)横浜では「3カ月で1年分の経験」代表活動も多く今期は5試合1得点 

1: 2018/12/02(日) 02:07:58.73 _USER9
<明治安田生命J1:横浜1-2C大阪>◇最終節◇1日◇日産ス

横浜F・マリノスのMF久保建英(17)は、シーズン途中の8月にFC東京から途中加入した横浜での約3カ月間半に充実感をにじませた。

東京ユース所属の16歳だった昨年11月にクラブ史上最年少でプロ契約を果たすも、今季は出場機会に恵まれず8月16日に横浜への期限付き移籍を発表。
アンダー世代の代表活動が重なったこともあり、横浜では出場5試合1得点でシーズンを終えた。

久保は今季について「いいことばかりではなかったですけど、1年、長いようで短かったなという感じ」と振り返った。
横浜移籍後については「代表活動もあって思っていた以上にチームにいることはできなかったが、3カ月で1年分の経験を積めたというか。
試合にも絡ませてもらってゴールも決めることができて、よかったかなと思います」と話した。

横浜との契約は今年の12月31日まで。
今後については「まだ何も考えてないです」と話すにとどめた。
この日も1点を追う後半20分から途中出場すると、トリッキーなボールさばきで中盤のパス回しをつくり、チャンスにつなげた。まだ17歳。
来年にはU-20W杯出場も見据える若き才能が、静かにシーズンを終えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00408057-nksports-socc
12/1(土) 22:40配信

no title

https://www.football-zone.net/wp-content/uploads/2018/08/52c0ea573499f77f5eecb762f9b33718.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=YzNUyWfFzK0


【公式】久保建英がイニエスタの前でJ1初ゴール!ゴール動画:久保 建英(横浜FM)56分 ヴィッセル神戸vs横浜F・マリノス 明治安田生命J1リーグ 第24節 2018/8/26

17歳・久保建英「今後の自分にとって大事になってくる」経験とは… 

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<小宮良之のサッカー兵法書> サッカー先進国は「ユースの才能」に過度な期待や幻想を抱くことはない 

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1: 2018/11/09(金) 08:06:23.33 _USER9
ユース年代でいかに華々しい活躍を見せようとも、プロで通用する選手というのは限られている。その点は、日本であろうが、欧州、南米であろうが、何ら変わらない。

 プロというのは、限られた才能をさらに絞り上げて作った世界なのである。

 2013-14シーズンのUEFAユースリーグ(チャンピオンズ・リーグと平行して行なわれるユースの欧州王者を決める大会)、バルセロナのユースは圧倒的な強さで大会を制している。

 グループリーグでは、ミラン、セルティック、アヤックスのユースと対戦したが、5勝1分け・20得点5失点と、全く寄せ付けていない。決勝では、レアル・マドリーを準決勝で4-0と下したベンフィカを、3-0と完膚無きまでに叩いている。

 では、当時の優勝メンバーで何人の選手がバルサのトップチームで活躍しているのか?

 大会MVPとも言える活躍で得点王の11ゴールを挙げたFWムニル・エル・ハッダディ、ただひとりである。ムニルにしても、バレンシア、アラベスでの2年間の武者修行で実戦経験を積み、今シーズンにようやく帰ってきた。しかし、まだレギュラーを獲得したとは言えない。

 大会最優秀GKになったファブリス・オンドア、16歳でバルサBデビューを果たしたMFウィルフリード・カプトゥム、「エトーの再来」といわれたアダマ・トラオレなど、期待された逸材は多かった。だが、彼らはいずれも2軍チーム(バルサB)止まり。壁を越えられず、新天地を求めた。

 こうした現象は、何もバルサだけに起こっているのではない。

 例えば、大会上位得点者12人のアタッカーたちは、ムニル以外、当時所属していたクラブのトップチームにひとりも定着できていない。

 ジェームス・ウィルソン(当時、マンチェスター・ユナイテッド)、デバンテ・コール(当時、マンチェスター・シティ)、ジェンナーロ・トゥティーノ(当時、ナポリ)等……、その多くが、レンタル移籍を繰り返しながら、他のチームでも居場所を作れずに苦しんでいる。
 ユースで頂点を争ったような選手も、その多くは「ホープ」のまま、悶々としているのだ。

 ユース年代というのは危うくも、その才能の覚醒に胸が高鳴ってしまう、蠱惑(こわく)的なものがあるのだろう。

 しかし、スペインなどサッカー先進国では、ユース年代の成績だけで、その選手を過剰にフォーカスしない。「ユースはユース」という線引きがあるからだろう。プロはスピードも、パワーも違い、それまで通用してきたプレーが途端に出せなくなってしまう。

 その一方で、プロの世界にしがみついて、強さや速さに慣れ、じわじわと力を発揮する選手もいる。バルサのトップで飛躍したマルク・バルトラ、セルジ・ロベルトは、まさにそのケースだろう。時間はかかったが、戦える選手として技術の高さを活かせるようになっていった。

 プロの世界に辿り着いたということは、相応の実力や可能性を意味している。それをどのように活用するのか。結局は、それぞれの選手の手に委ねられている。

2018年11月8日 19時16分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15567178/

<久保建英とメッシは似ていない>あえて挙げるなら…。今こそ知るべき特別な才能と発展途上の現在  

1: 2018/11/02(金) 12:31:10.88 _USER9
久保建英はいずれ日本サッカーをけん引する存在として期待される。才能に恵まれる17歳だが、もちろんまだ足りないものもある。経験を積み、発展途上の時期を経て、久保は真に特別な選手へと進化する。(取材・文:西部謙司)

●「和製メッシ」ではない

 FCバルセロナの練習場には「ジョアン・ガンペール」の名が冠されている。このクラブの創始者だ。もともとの名前はハンス・ガンパー、スイス人。ガンペールはカタルーニャ風の読み方である。

 大人から小学生まで、週末には広大な敷地内でさまざまなカテゴリーの試合が行われていた。私が見に行ったときのバルセロナBのキャプテンはセルジ・ロベルトだったが、10番のわりにはあまりパッとしなかったのを覚えている。トップチームでバリバリ活躍する姿など想像できなかった。まだ「過程」にあったのだろう。

 中学生年代のチームでは韓国人の選手が10番を背負っていた。バルサTVが中継するので試合後にはインタビューも受ける。主審だけで副審のいない試合だが、選手の立ち居振る舞いはプロそのもの、あるいはプロらしい振る舞いを求められている。

 そのときにはまだ久保建英はいなかったと思う。バルサのカンテラ出身ということで「和製メッシ」と呼ばれている。やはりカンテラにいたイ・スンウも「韓国のメッシ」だし、かつては「砂漠のペレ」や「カルパチアのマラドーナ」もいたので、こういう呼び方はそれはそれでいい。ただ、久保は「メッシ」ではない気がする。

 リオネル・メッシの速さを久保は持っていない。ではアンドレス・イニエスタなのかというとそれも違う。そもそも誰かを誰かにあてはめることがおかしいのだが、あえていうならダビド・シルバのほうが近いと思う。

●才能と経験

 AFC U-19チャンピオンシップ、U-19日本代表は3戦全勝でグループリーグを突破し、準々決勝では地元インドネシアを破ってU-20ワールドカップ出場権を手にした。影山雅永監督が言っていた「最低限の目標」はクリアしたことになる。

 今回のU-19代表は良い選手が揃っている。才能があるだけでなく、この年代にしては経験値の高いチームだ。点差や時間帯、状況を考えてプレーする意識がある。すでにJリーグでプレーしている選手が何人もいるからだろう。橋岡大樹(浦和レッズ)、齊藤未月(湘南ベルマーレ)、安部裕葵(鹿島アントラーズ)と各ラインに試合を読めて味方をリードできる選手もいる。

 本来、試合運びに大人も子供もない。サッカーはサッカーであって、10歳の子供でも駆け引きのできる選手はいる。ただ、この年代はサッカーを「習い事」として始めたであろう選手たちだ。道路や公園や路地裏でサッカー選手が育まれる時代は終わっている。それは日本だけでなくヨーロッパやアジアでも同様で、一部の国や地域を除いてはそうなっているが、日本は同調圧力が強いせいか、個人で試合の流れを読んで何かを変えたり、仲間にそれを要求することがあまり得意ではない。「経験が足りない」「マリーシアがない」などと言われ続けてきたわけだ。

 U-19代表は、その点で大人びたプレーができるチームである。すでにプロとしてJリーグに出ている選手が何人もいるのだからそれも当然かもしれない。ただし、選手間で多少のバラつきはある。

 インドネシア戦では久保を含む前線の選手だけでハイプレスをかける場面が終盤にあった。残り時間わずかで2-0、インドネシアがロングボールを打ち込んでくるのは明白なので、自由に蹴らせたくなかったのは理解できる。しかし、突っ込んでは外されるケースが相次いでいた。あれでは元も子もない。久保に技術とアイデアがあるのは間違いなく、才能ではこのチームでも貴重な存在だ。ただし、経験という面では足りないところもあり、要はまだ完成していない。

つづく

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11/2(金) 11:22 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00010002-footballc-socc

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