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久保建英


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<マヨルカ久保>レアル・マドリー戦出場の可能性!今秋行われた日本代表戦では4分間しか出場せず。  

1: Egg ★ 2019/10/17(木) 08:59:22.91 ID:NOIZKATf9
RCDマヨルカへの期限付き移籍後、現在までほとんど出場のチャンスを得ていない久保だが、出場した6試合において目覚ましい活躍を見せた。

3試合ぶり先発落ちの久保 前節に続き激しいチャージを受けるも守備で勝利に貢献


マジョルカの監督ビセンテ・モレノは、19日(土)のレアル・マドリード戦で久保を起用しようとしている。


18歳の久保は「日本のメッシ」との呼び声も高いが、今秋行われた日本代表戦ではわずか4分間しか出場していない。自国代表戦ではほとんど見せ場のなかった久保であるが、この度のレアル・マドリード戦ではその雄姿が見れる可能性がある。


久保はマジョルカにとってまるで新鮮な空気のような存在であり、アスレティック・ビルバオ戦ではペナルティを誘発し、ヘタフェ戦ではアシストを成功させるなど、その才能の片鱗を見せてきた。前回のエスパニョール戦で監督が久保をスタメンに起用しなかったのが意外である。


マジョルカのプレースタイルに完璧に馴染んだとは言えないが、久保がボールを捉えれば何かが起きることは確実だ。


無敗の状態でカンプノウでのFCバルセロナ戦に挑む意欲のマドリーに対し、マジョルカは全力で対抗するつもりである。


日本代表の遠征で多くの時間を移動に費やし、合同練習を休んでいた久保がスタメン起用される可能性は低いが、マドリー戦では彼が出場する可能性は高い

10/17(木) 8:50配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-00010004-sportes-socc

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<久保建英は2万キロでわずか4分>マジョルカの地元メディアが皮肉  

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1: Egg ★ 2019/10/17(木) 13:43:21.88 ID:iFBTZLCH9
マジョルカの地元メディアが、今回のカタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選で日本代表MF久保建英の出場時間が短かったことに対して、「久保は2万キロで出場4分間」と皮肉っている。

 今月のアジア2次予選に招集された久保は、10日のモンゴル戦(埼玉)、15日のタジキスタン戦(ドゥシャンベ)と2試合連続でベンチスタート。モンゴル戦は出番はなかったが、タジキスタン戦は後半42分から途中出場し、好パフォーマンスを披露した。

 だが、地元メディア『Ultima Hora』は「久保は日本代表の試合をドゥシャンベのパミール・スタジアムで終えた。そこでわずか4分間プレーするために、彼は2万キロ以上を旅しなければいけなかった」と、今回の招集に疑問を呈した。

 18位につけているマジョルカは、19日にレアル・マドリーをホームに迎える。同メディアは「久保はレアル戦への準備の時間はほとんどない」としつつ、「この日本人はレアルから期限付き移籍で加入したが、(レンタル元の試合に出場できないという)恐怖条項はないため、ジネディーヌ・ジダン監督のチームと対戦する可能性がある」と、古巣戦の出場を期待している。

 なお、試合は日本時間20日の午前3時キックオフを予定している。

10/17(木) 11:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-43472858-gekisaka-socc

<スペイン紙を驚かせた久保建英のプレー>「狂気」「別のレベルにいる」  

1: Egg ★ 2019/10/16(水) 23:46:24.94 ID:3MDRBgy+9
日本代表のMF久保建英が15日のカタールW杯アジア2次予選・タジキスタン戦(○3-0)で見せたプレーに、スペイン『アス』が注目している。

 久保は9月の代表シリーズに続き、今月のW杯アジア2次予選2試合でも代表メンバー入り。同紙は9月5日に行われたパラグアイとの国際親善試合(○2-0)、同10日のW杯アジア2次予選・ミャンマー戦(○2-0)でも久保のプレー動画を掲載し、称賛の言葉を送っていた。

 同紙が今回のタジキスタン戦で取り上げたのは、後半アディショナルタイム1分のシーンだ。同42分にMF南野拓実との交代で投入されていた久保は、右サイドでMF堂安律からパスを受けると、周囲に3人のDFがいる状態から巧みに縦へ運び、ゴールライン際から右足でグラウンダーのクロス。相手守備陣の視線は久保に釘付けとなっており、ボールはゴール前でフリーのFW浅野拓磨に通ったが、左足のシュートは惜しくもクロスバーを叩いた。

 得点にはつながらなかったものの、出場から4分で決定機を生み出した久保。スペイン『アス』は動画でこのチャンスシーンを紹介し、「久保はスキャンダルだ。86分に出場し、この狂気で全員を驚かせた」「日本人選手は5分足らずのわずかなプレーにもかかわらず、技術的に別のレベルにいることを再び示した」と絶賛した。

10/16(水) 18:24配信ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-43472845-gekisaka-socc

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久保建英、森保ジャパンで“生きる道”は? ヒントは“トップ下・鎌田”のプレーにあり 

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U23アジア選手権フルメンバー招集へ 久保ら海外組含め“骨格”定める  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/16(水) 11:34:05.29 ID:VDrkuMJl9
 日本サッカー協会が、来年1月にタイで行われるサッカーのU-23アジア選手権でMF久保建英(18)=マジョルカ=ら海外組を含めたベストメンバーでの編成に動いていることが15日、分かった。同選手権ではクラブ側には選手派遣の義務が生じないため、実現へのハードルは高いが、東京五輪で悲願の金メダル獲得に向けて最強メンバーの編成を目指す。

 東京五輪イヤーの幕開けとなる同選手権は、来年1月8日開幕で五輪本大会のアジア予選を兼ねる大会。開催国として出場権を得ている日本を除き、アジア代表として3枚の本大会切符を各国が争う真剣勝負の場だ。開催期間中にはA代表の活動もなく、兼任する森保監督が指揮を執ることができる貴重な舞台となる。

 関係者によると、これまでA代表、U-22代表、U-20代表とそれぞれのカテゴリーで代表に参加していた五輪世代のフルメンバー招集を目指すプランを立てているという。森保監督が兼任監督に就任以降、A代表に引き上げたMF久保建、MF堂安、DF冨安らに加え、MF安部(バルセロナ)ら海外組も交えたチームを編成し、東京五輪代表チームの“骨格”を定めることが目的となる。

 ただ、実現に向けてクリアすべきハードルは高い。決勝までいけば最長で1月下旬までとなる同選手権は派遣義務が発生せず、欧州各国もシーズン中。参加にはクラブ側の協力が不可欠となっている。困難なタスクだが、クリアすれば金メダルに向けてメリットは大きい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000017-dal-socc

【サッカー】久保建英は終盤に途中出場も得点には絡めず 出場時間は数分、19日にマドリー戦  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/10/16(水) 00:38:12.57 ID:O+idWuwb9
「W杯アジア2次予選、日本3-0タジキスタン」(15日、ドゥシャンベ)

 日本代表はMF南野拓実の2ゴール、途中出場したFW浅野拓磨の約2年ぶりとなる国際Aマッチでのゴールで、W杯予選開幕から3連勝とした。
注目されたMF久保建英は後半41分に途中出場したが、得点には絡めず。今回の代表戦2試合では、モンゴル戦は出場がなく、タジキスタン戦での約7分間(ロスタイム含む)だった。

 ロスタイムに入ってから、右サイドで時間を使いながら中央へラストパスを出すという決定的な仕事はしたが、浅野のシュートは惜しくもバーにはじかれた。久保はゴール、アシストともなく試合は終了した。

久保はスペイン1部のレアル・マドリードからレンタル移籍し、同1部・マジョルカでの最初のシーズンに臨んでいる。森保監督は今月の3日、
JFAハウスで今回の代表メンバーを発表した際に、所属クラブでの定位置確保を目指す選手について、移動、消耗などを考えるとリスクがあるのではないか、
という趣旨の質問を受けている。これに森保監督は毎回代表選手はコンディション調整を考慮した上で「覚悟を持って」代表に参加してくれていると述べた上で、次の趣旨の回答をしている。

 「毎回の代表活動の後には所属チームに帰ったときに、スムーズに出られる選手はもちろんいますけど、多くの選手は1試合はスタメンでは出られない。
途中出場、あるいはベンチで終わるとか、そういう難しい状況の中で、またポジションを奪い返したり、そのチームで自分の存在感を示して、
ポジションを奪い取るということをいつもしてくれているということを、ご理解いただければ」

(中略)「経験の浅い選手にとっては日本代表で長くキャリアを積んでいる海外組の選手たちが、どれほど難しい厳しい環境の中、
戦ってきたのかということを身をもって経験してもらって、また成長につなげていってもらえればなと思います」

 久保が所属するマジョルカは19日に期限付き移籍元のレアル・マドリードとの対戦を控えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000144-dal-socc

久保建英は終盤に途中出場も得点には絡めず 出場時間は数分、19日にマドリー戦  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/10/16(水) 00:38:12.57 ID:O+idWuwb9
「W杯アジア2次予選、日本3-0タジキスタン」(15日、ドゥシャンベ)

 日本代表はMF南野拓実の2ゴール、途中出場したFW浅野拓磨の約2年ぶりとなる国際Aマッチでのゴールで、W杯予選開幕から3連勝とした。
注目されたMF久保建英は後半41分に途中出場したが、得点には絡めず。今回の代表戦2試合では、モンゴル戦は出場がなく、タジキスタン戦での約7分間(ロスタイム含む)だった。

 ロスタイムに入ってから、右サイドで時間を使いながら中央へラストパスを出すという決定的な仕事はしたが、浅野のシュートは惜しくもバーにはじかれた。久保はゴール、アシストともなく試合は終了した。

久保はスペイン1部のレアル・マドリードからレンタル移籍し、同1部・マジョルカでの最初のシーズンに臨んでいる。森保監督は今月の3日、
JFAハウスで今回の代表メンバーを発表した際に、所属クラブでの定位置確保を目指す選手について、移動、消耗などを考えるとリスクがあるのではないか、
という趣旨の質問を受けている。これに森保監督は毎回代表選手はコンディション調整を考慮した上で「覚悟を持って」代表に参加してくれていると述べた上で、次の趣旨の回答をしている。

 「毎回の代表活動の後には所属チームに帰ったときに、スムーズに出られる選手はもちろんいますけど、多くの選手は1試合はスタメンでは出られない。
途中出場、あるいはベンチで終わるとか、そういう難しい状況の中で、またポジションを奪い返したり、そのチームで自分の存在感を示して、
ポジションを奪い取るということをいつもしてくれているということを、ご理解いただければ」

(中略)「経験の浅い選手にとっては日本代表で長くキャリアを積んでいる海外組の選手たちが、どれほど難しい厳しい環境の中、
戦ってきたのかということを身をもって経験してもらって、また成長につなげていってもらえればなと思います」

 久保が所属するマジョルカは19日に期限付き移籍元のレアル・マドリードとの対戦を控えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000144-dal-socc

久保建英スペイン紙1面飾る「無料から12億円に」  

1: 豆次郎 ★ 2019/10/14(月) 18:25:59.71 ID:lg/8Jcro9
10/14(月) 18:11配信
久保建英スペイン紙1面飾る「無料から12億円に」

日本代表MF久保建英(18)が14日、スペイン紙アスの1面を飾った。

レアル・マドリードで、将来を期待される24歳未満の選手として、ミリトン(ブラジル)バルベルデ(ウルグアイ)ロドリゴ(ブラジル)、期限付き移籍で他のクラブに貸し出されているルニン(ウクライナ)セバージョス(スペイン)レギロン(スペイン)ウーデゴール(ノルウェー)の8選手とともに紹介された。

久保は今夏のプレシーズン、Rマドリードのトップチームに帯同していた時に度々、スペイン紙の1面に日本人選手として初めて扱われていたが、マジョルカへの期限付き移籍後は初めてとなる。

今月の国際Aマッチデーに各国代表として参加している上記9選手に加え、今回は代表を外れているRマドリード所属のアセンシオ(スペイン、長期のけが)ビニシウス(ブラジル)ヨビッチ(セルビア)の3選手を含めた24歳未満の合計12選手が、クラブの未来を確固たるものにしていると同紙は伝えている。

フロレンティーノ・ペレス氏がRマドリード会長に初就任した2000年当時、サッカー界の未来がマーケティングに支配されると理解し、フィーゴやジダン、ロナウド、ベッカムなどの「銀河系の選手」を次々に獲得していった。

そして2009年に2度目の会長就任を果たした時も再び、クリスティアーノ・ロナウドやカカ、ベンゼマ、シャビ・アロンソなどの獲得で莫大(ばくだい)な資金を投資した。

しかし、2013年夏に多額の移籍金でベイルを獲得した後、Rマドリードは大富豪のクラブ(パリ・サンジェルマン、マンチェスター・シティ、チェルシー、マンチェスター・ユナイテッドなど)と競合しなければならなかったため、新たな戦略として価値ある若手選手と契約し始めた。そしてそれが今現在まで続いている。

その1人に選ばれた久保についてアス紙は「クラブの素晴らしい取引により無料で獲得し、18歳で1000万ユーロ(約12億円)の価値がある。マジョルカで成長しなければいけないが、日本代表ではすでに6試合に出場しており、タジキスタン戦(15日)は新たなチャンスとなる」と紹介している。(高橋智行通信員)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191014-10140595-nksports-socc
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“アジア選抜”を作るなら日本からは何人入るか?久保建英が香川真司をも超える人気  

1: Egg ★ 2019/10/13(日) 18:36:15.95 ID:lickMa199
日本人選手は最多の……

もしワールドカップが大陸別の戦いだったらどうなるだろうか。例えばアジア・オセアニア選抜VS南米選抜といった戦いになった場合、どちらが勝つのか。

今回スペイン『MARCA』が各大陸の選抜チームを作る興味深い企画を組んでいるのだが、アジア・オセアニア選抜チームを作る場合に日本代表選手は何人チームに入ることができるだろうか。

選抜チームの作り方は、アンケートの投票で決まる方式となっている。まずGKでは日本代表GK川島永嗣も候補者に入っている。ただ、最も多くの票を集めたのはオーストラリア代表のマシュー・ライアンで65%。残念ながら川島は25%で2番手となっている。

次にサイドバックだが、右サイドはカタール代表のペドロ・コレイアが48%でトップ。日本代表の酒井宏樹は37%で2番手となってしまった。左サイドはDF長友佑都が圧倒的な人気を誇り、トップの68%を獲得。

センターバックでは長年ウェストハムでプレイしてきたニュージーランド代表のウィンストン・リードが58%の票を獲得してトップ。2番手は日本代表の吉田麻也で28%の票を獲得しており、この2人がセンターバックコンビということになる。

ボランチは日韓コンビだ。ボランチは8人の候補者から2人を選ぶやり方となっており、韓国代表MFキ・ソンヨンが43%、日本代表MF柴崎岳が59%の票を獲得。どちらもパスを散らせる選手で、アジアでの知名度は圧倒的ということだろうか。

面白いのは攻撃的MFだ。アジアトップクラスの知名度を誇る香川真司、韓国代表の将来を担うバレンシア所属の18歳MFイ・ガンイン、UAEの天才MFとして知られるオマル・アブドゥルラフマン、さらに現在マジョルカでブレイクする18歳の日本代表MF久保建英らが候補入り。激戦が予想される顔触れだが、トップとなる47%の票を獲得したのは久保だ。マジョルカでのブレイクが影響しているのか、スペイン紙における久保の評価は極めて高い。

2番目は香川で24%となっており、香川もレアル・サラゴサでのパフォーマンスが評価されているのだろう。とはいえ、長年日本を引っ張ってきた香川に久保が倍近い差をつけるのは少々意外だったか。

最後は前線3人だ。残念ながら、ここには日本人選手が1人もエントリーしていない。1番多くの票を得たのは韓国代表FWソン・フンミンで、何と70%の票を獲得。次いでエスパニョールでプレイする中国代表のウー・レイが23%、そして今年のアジアカップでブレイクしたカタール代表のアズモエル・アリが4%。この3人がアジア・オセアニア選抜の前線に選ばれた。日本のサッカーファンとしては大迫勇也、中島翔哉、南野拓実らも候補に入れてほしかったところ。

ただし日本人選手は最多の4人がスタメンに選ばれている。海外組が増えていることもあり、日本人選手の知名度も世界的に高くなっている。アジアサッカーといえば日本代表といったイメージがついているのかもしれない。

2019年10月12日(土) 21時40分配信
https://www.theworldmagazine.jp/20191012/02national_team/257555

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<日本代表>久保建英、堂安律、伊東純也の“三つ巴”…最激戦区右サイドMF争いを記者が読み解く!  

1: Egg ★ 2019/10/13(日) 07:36:21.43 ID:lickMa199
日本代表は12日、タジキスタン戦(15日)が行われる同国の首都ドゥシャンベで初練習を行った。

6―0と大勝した10日・モンゴル戦でMF伊東純也(26)=ゲンク=が3アシストと結果を残し、MF堂安律(21)=PSV=、MF久保建英(18)=マジョルカ=と、ポジション争いはまれにみるハイレベルな“三つ巴(どもえ)”の右サイドMF。

レギュラーからメンバー落ちまでの可能性が渦巻く最激戦区の展望を、日本代表担当の金川誉記者が読み解く。

 ともに勝ち点6で迎えるタジキスタン戦に向け、人工芝の張られた試合会場での初練習。DF長友、吉田はコンディション調整のため姿を見せず、モンゴル戦のスタメン組も軽めに調整した。

一方、同戦の“サブ組”は、シュート練習などで約1時間半、体を動かした。右MFの1番手だった堂安、18歳の久保はモンゴル戦で出番なしに終わり、この日は感触を確かめるようにボールを蹴った。

 伊東は「みんな右サイドだけじゃないし、意識はしていないと思う」と話したが、一気に過熱してきた競争。

過去日本代表で3人が一つのポジションを争い、最も白熱したのは、02年日韓W杯を目指したトルシエ・ジャパンの左MF。中村俊輔、小野伸二、三都主アレサンドロが競った結果、中村はW杯のメンバーから落選した。

他ポジションとの兼ね合いもあるが、メンバー23人のうち、3人のGKを除き1ポジション2人というのはどのチームも基本路線。3人の実力者が集えば、おのずと1人はメンバー外となる可能性が出てくる。

 生き残りに向けたポイントは、試合で結果を残せるかが第一。加えて複数ポジションをこなす多様性も重要になる。

基本布陣の4―5―1なら堂安、久保はともにトップ下をこなし、伊東は左サイドの経験がある。さらにオプションとなる3―6―1なら、伊東はウィングバックでのプレーも可能だ。

タジキスタンのファンからも「クボー!」とサインをねだられるほど知名度を誇る久保ですら、3番手の状況が続けばメンバー落ちの可能性もはらむ“天国から地獄”。この争いが、日本代表をさらに強くする。(金川 誉)

10/13(日) 6:31配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00000176-sph-socc

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