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久保健英


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J1初アシストの17歳久保建英、データ3項目で両軍最高! パス成功率は驚異の「91.7%」 

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<スペインメディア>神戸移籍サンペールに代わって久保建英が加入?「バルサに戻るかもしれない」  

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1: Egg ★ 2019/03/07(木) 06:57:27.21 ID:RjpIie5Y9
バルセロナに下部組織時代から所属したスペイン人MFセルジ・サンペールのヴィッセル神戸加入が事実上決定した。24歳の生え抜きが日本の地に渡ることは、バルサのお膝元カタルーニャでも驚きをもって伝えられている。そのなかで専門メディア「ara」が、サンペールと入れ替わりでバルサに加入する候補として挙げているのは、FC東京のU-20日本代表FW久保建英だ。

 同サイトは久保のこれまでの経歴と現状を紹介。10歳にしてバルサの下部組織に所属して公式戦で結果を残した一方で、バルサが18歳未満の選手獲得による違反があったとしてFIFAから制裁を受けて日本へ戻ったと紹介している。

 とはいえ、帰国後もU-18日本代表ならびに飛び級でU-20日本代表にも選出され、17歳ながらFC東京の長谷川健太監督の下で2試合連続リーグ戦先発を勝ち取ったと記載。「クボはとても高いレベルで競い合っていて、複数のポジションでもプレーできる」と、その攻撃的な特長についても触れている。

 同メディアは「バルサ側は幼少の頃から下部組織で得点を量産してきた久保を追ってきた」ことを伝えているが、FC東京側がバルサとの交渉について否定し、バルサ側も「才能を取り戻すか否かは明確にしていない」としている。とはいえ、「バルサ史上初となる日本人サッカー選手となる夢は持っている。サンペールが日本へと旅立った直後に、日本人選手はバルセロナに戻るかもしれない」とも記している。

 トップチームに次ぐ存在であるバルサBでプレーする可能性を含めて、同メディアは今夏に加入する可能性はゼロではないと見ているようだ。日本とスペイン間の選手交流が活発化するなかで、果たして久保の去就はどうなるのだろうか。

3/7(木) 6:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00174440-soccermzw-socc

「偉大なゴラッソで復帰は容易!」 スペイン紙が“日本のメッシ”久保健英の将来のバルサ凱旋を特集 

1: 名無しさん 2016/08/03(水) 13:19:45.28 ID:CAP_USER9
日本クラブユース選手権で直接FKなど輝く

 かつてバルセロナの下部組織「カンテラ」に所属しながら、クラブによるFIFAの規定違反で帰国を余儀なくされたU-17日本代表FW久保健英(FC東京U-18)は今でもスペインで注目を集めている。地元紙「スポルト」が久保が日本帰国後もゴールを量産している特集を組み、バルサへの将来的な復帰に期待を寄せている。

 現在15歳の久保は2日の第40回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)準決勝の川崎U-18戦で途中出場して直接FK弾を叩き込んで決勝進出に貢献するなど、真夏の舞台でその潜在能力をいかんなく発揮している。その活躍はバルサを推す同紙に特集を組ませるまでに至った。

 「タケフサ・クボは本物のゴラッソで証明し続ける」とのタイトルで天才少年をクローズアップしている。

 バルセロナは14年3月に18歳未満の外国人選手獲得ならびに登録に違反があったとされ、移籍市場での一定期間の補強禁止だけでなく、18歳未満で獲得した外国人選手も公式戦に出場できない状況となった。久保はその該当者となってしまった影響で公式戦で出場機会を手にするために15年に帰国し、日本でリスタートしている。その逆境にもゴールという結果を残す久保に対して、スポルト紙は絶賛している。

「タケフサ・クボの夢は再びFCバルセロナの一員となりプレーすることである。数カ月前、彼はバケーションでバルセロナの試合を訪れ、かつてのチームメートのプレーを見た。我々のチームにいた選手のレベルは日本において突き抜けており、タケがここでプレーしていた頃よりもさらにフットボールを巧みにプレーする術を知ってきた」

東京五輪代表の星にクローズアップ

 バルサは昨年横浜で行われたFIFAクラブワールドカップに久保を招待。バルセロナは公式ツイッターでジョルディ・メストレ副会長との記念写真を紹介していた。バルサと久保の絆を強調している。その一方、バルサ復帰までの時間的なハードルが存在するという。

 「しかし、規約がもしも変わらないとすれば、タケの復帰、もしくは国外進出まで最低でも3年間は待たなければならない」と日本の至宝への公式戦出場禁止条項に恨み節を見せる一方、「これらの偉大なゴラッソにより、タケがバルサに戻るのは簡単なことに疑いはない。だが今は、耐えなければいけないときは続く」とまで言わしめている。

 2020年東京五輪メンバー入りも期待される“日本のメッシ”は、遠くバルセロナの地からの期待に応えるような成長曲線を描くことはできるだろうか。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160803-00010000-soccermzw-socc
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