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久保


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久保 来季もレンタル移籍ならマジョルカ残留を希望 

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久保建英5戦連続ベンチスタートとスペイン各紙予想 20試合 1得点 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/15(土) 15:43:07.15 ID:bBojJ6ui9
マジョルカ久保建英(撮影・PIKO=2020年2月1日)

マジョルカは15日、ホームでアラベスと対戦する。スペイン各紙は日本代表MF久保建英(18)をリーグ戦5試合連続のベンチスタートと予想した。

久保はアウェーで行われた前節エスパニョール戦、後半20分からの出場となったが、チームは0-1で惜敗していた。

マルカ紙はアラベス戦に向け久保を控えと予想した。システムは4-4-2で、前節エスパニョール戦からFWフェバスに代わりFWクチョ・エルナンデスが先発復帰する。
攻撃陣を見てみると、MFはダニ・ロドリゲス、サルバ・セビージャ、イドリス・ババ、ラゴ・ジュニオルの構成で、FWはクチョ・エルナンデス、ブディミールとなっている。

アス紙も同様に久保をベンチスタートと予想。システムは4-1-4-1で、スタメンはエスパニョール戦と全て同じになっている。
ボランチにイドリス・ババ、その前にダニ・ロドリゲス、サルバ・セビージャ、フェバス、ラゴ・ジュニオルの4枚が並び、ブディミールが1トップを務める。

マジョルカの地元紙ディアリオ・デ・マジョルカも久保を控えと予想した。システムは4-4-2で、中盤より前のスタメンはマルカ紙と同じである。

久保は今シーズンここまで、リーグ戦20試合、1131分間出場し1得点1アシストを記録。スタメン出場は10試合となっている。(高橋智行通信員)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-02150393-nksports-socc
2/15(土) 14:59配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10031330
成績

2019年のサッカー「久保レアル!安部バルサ!中島ポルト!堂安PSV!リバプール南野!」 

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1: 風吹けば名無し 2020/01/01(水) 21:09:07.38 ID:zsMQI3O60
ここまでステップアップな一年なかなか無いよね

<東京五輪世代の最新序列>久保も堂安も安泰ではない…2019年に熾烈化したポジションは? 

1: Egg ★ 2019/12/30(月) 20:01:38.62 ID:4Tqfoosy9
今年最も株を上げたのがGKの大迫だろうno title


来年7月の東京五輪に向けて強化を進めるU-23代表は12月28日、トランスコスモススタジアム長崎でジャマイカ代表と親善試合を行なった。そして翌29日には、来年の1月8日からタイでU-23アジア選手権に臨むメンバーも発表。サバイバルが本格化する“五輪イヤー”を迎える前に、久保建英や堂安律といった海外組を含めた候補者たちの現在の立ち位置を整理していきたい。

【GK】
◎大迫敬介(広島)
△小島亨介(新潟)
△谷 晃生(湘南)
△山口瑠伊(エストレマドゥーラ/スペイン2部)
△小久保玲央ブライアン(ベンフィカ/ポルトガル)

◎=レギュラー候補 〇=有力 △=バックアッパー

 今年最も株を上げたのがGKの大迫だろう。広島では正守護神の座を奪い、5月のキリンチャレンジカップをはじめ、6月のコパ・アメリカ、12月のE-1選手権でA代表に選出されるなど、飛躍の1年を過ごした。それに続くのが小島か。大分で出番を掴めず一時期は招集外になったが、E-1選手権でA代表に招集されている。森保監督からの信頼は低くないようだ。10月のブラジル遠征から名を連ねる谷、海外で経験を積む山口、小久保が3番手を競う。
 
【リベロ】
◎冨安健洋(ボローニャ/イタリア)
△立田悠悟(清水)
△岡崎 慎(FC東京)
△小林友希(町田)

◎=レギュラー候補 〇=有力 △=バックアッパー

 イタリアで名声を高めている冨安がこのポジションのトップランナーだ。1月のアジアカップからA代表でもレギュラーを勝ち取り、いまや他の国内組と比べて評価は段違いに高い。クラブで定位置を勝ち取れなかった立田、岡崎、そしてU-23代表では実績が浅い小林とは、小さくない差が生まれている。

左ウイングバックは今年の後半に入り熾烈化

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【ストッパー(右)】
〇渡辺 剛(FC東京)
〇岩田智輝(大分)
△大南拓磨(柏)
△原 輝綺(鳥栖)

◎=レギュラー候補 〇=有力 △=バックアッパー

 コパ・アメリカ以降に存在感を高めている岩田とともに、レギュラーの有力候補に挙げられるのが渡辺だ。FC東京で夏場以降にCBの一角で出場機会を掴み、E-1選手権の香港戦ではA代表デビューも果たした。来年1月のU-23アジア選手権に選ばれたことを踏まえれば、一歩リードと見える(岩田は選外に)。12月のジャマイカ戦で出番がなかった大南、28分の出場に留まった11月のコロンビア戦からは声がかからない原の勢いにはやや陰りが見られる。

【ストッパー(左)】
◎板倉 滉(フローニンヘン/オランダ)
△古賀太陽(柏)
△町田浩樹(鹿島)
△瀬古歩夢(C大阪)

◎=レギュラー候補 〇=有力 △=バックアッパー

 6月のコパ・アメリカからA代表にも度々招集されている板倉は、今季オランダのフローニンヘンで先発に定着と日進月歩の成長を見せている。この世代の最終ラインには欠かせない存在だ。一方で2番手の争いは激しい。E-1選手権でA代表に初めて呼ばれ、来年のU-23アジア選手権でもメンバー入りした古賀、同じくU-23アジア選手権を戦う町田、12月のジャマイカ戦でフル出場した瀬古、この3人に大きな差はないだろう。
 
【ウイングバック(右)】
◎橋岡大樹(浦和)
△長沼洋一(愛媛)
△菅原由勢(AZ/オランダ)
△福田湧矢(G大阪)

◎=レギュラー候補 ○=有力 △=バックアッパー

 序列の1番手はE-1選手権で国際Aマッチ2試合に出場した橋岡で、12月のジャマイカ戦で1アシストを決めた長沼と、オランダで活躍中で、11月のコロンビア戦では攻守にアグレッシブに働きアピールした菅原が続く構図。ジャマイカ戦で出番を得られなかった福田は、来年の猛アピールが必要だろう。


12/29(日) 18:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191229-00068271-sdigestw-socc

中島翔哉10番、久保建英17番変わらず! 大迫勇也不在の15番は・・・日本代表の選手背番号が決定  

1: 豆次郎 ★ 2019/10/08(火) 17:56:17.70 ID:PcpajiZk9
10/8(火) 17:38配信
中島10番、久保17番変わらず! 大迫不在の15番は…日本代表の選手背番号が決定

 日本サッカー協会(JFA)は8日、カタールW杯アジア2次予選のモンゴル戦(10日、埼玉)、タジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表の選手背番号を発表した。

 9月シリーズに参加していた選手の背番号は変わらず、MF中島翔哉(ポルト)が10番を背負い、MF久保建英(マジョルカ)は17番。新たに入ったFW浅野拓磨(パルチザン)がFW大迫勇也(ブレーメン)の15番を着け、FW鎌田大地(フランクフルト)は初招集された今年3月に続いて18番に決まった。

▽GK
1 川島永嗣(ストラスブール)
12 権田修一(ポルティモネンセ)
23 シュミット・ダニエル(シントトロイデン)

▽DF
5 長友佑都(ガラタサライ)
22 吉田麻也(サウサンプトン)
19 酒井宏樹(マルセイユ)
2 植田直通(セルクル・ブルージュ)
3 安西幸輝(ポルティモネンセ)
4 畠中槙之輔(横浜FM)
16 冨安健洋(ボローニャ)

▽MF
8 原口元気(ハノーファー)
7 柴崎岳(デポルティボ)
6 遠藤航(シュツットガルト)
14 伊東純也(ゲンク)
13 橋本拳人(FC東京)
10 中島翔哉(ポルト)
9 南野拓実(ザルツブルク)
20 板倉滉(フローニンゲン)
21 堂安律(PSV)
17 久保建英(マジョルカ)

▽FW
11 永井謙佑(FC東京)
15 浅野拓磨(パルチザン)
18 鎌田大地(フランクフルト)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-43472563-gekisaka-socc
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<スペインの名伯楽が気になった 日本代表5人>久保建英らを高評価!「着実に世代交代が進んでいる」  

1: Egg ★ 2019/09/18(水) 08:57:14.03 ID:OmojNTyl9
「日本代表は着実に世代交代が進んでいる。ロシアワールドカップから半分以上の選手が入れ替わり、チームとしてアップデートされた。たとえば橋本拳人(FC東京)は長谷部誠(フランクフルト)の後を継いでいるし、遠藤航(シュツットガルト)も控えている状況だ」

ミケル・エチャリの見たミャンマー戦

 スペイン人指導者、ミケル・エチャリ(73歳)はそう言って、森保一監督が率いる日本代表について高い評価を与えている。

 エチャリはスペイン代表として活躍したホセバ・エチェベリア、フランシスコ・デ・ペドロ、シャビ・アロンソなどに大きな影響を与えてきた。そのスカウティング力を買われ、プレミアリーグのクラブのスカウトも務めたことがある。戦術眼はスペイン国内でも群を抜いている。

 そのエチャリが、日本代表のパラグアイ戦、ミャンマー戦でとくに気になった5人の選手について記した。

■権田修一(ポルティモネンセ)

「パラグアイ戦に先発出場。ほとんど日本が攻め続けるなかでも、GKとして集中を失っていない。エリア内でのプレーに関しては非常に落ち着いていた。カウンターから吉田麻也(サウサンプトン)がブライアン・サムディオの突破を許し、エリア内で際どいシュートを打たれているが、右腕に当ててはじき出している。また、エリア手前からのリチャルド・サンチェスの強烈なシュートも鋭い反応で防いだ。勝利の殊勲者のひとりと言える。

 ミャンマー戦もほぼ一方的な展開だったが、やはり慌てずにプレーしていた」

■橋本拳人(FC東京)

「パラグアイ戦ではボランチを組んだ柴崎(デポルティーボ・ラ・コルーニャ)との補完関係が秀逸だった。果敢に攻め上がったサイドバックが空けたスペースを埋めるなど、リスクマネジメントは完璧だった。セカンドボールへの出足も早く、シンプルに迅速な攻撃につなげていた。

 ミャンマー戦でもやはり柴崎との関係性がすばらしかった。かつて遠藤保仁(ガンバ大阪)と組んだ長谷部誠のプレーを想起させる。味方にスペースと選択肢を与え、スムーズにプレーを促していた。際どいシュートを放つなど、ポテンシャルの高さを見せている」

■中島翔哉(ポルト)

「パラグアイ戦で、左サイドをスタートポジションに、インサイドへスライドし、積極的にボールを受け、決定機を作り出していた。左サイドバックの長友佑都(ガラタサライ)の攻め上がりも誘発。連係度の高いプレーを見せ、2得点とも起点になっている。堂安律(PSV)、南野拓実(ザルツブルク)、大迫勇也(ブレーメン)と近づきながら、危険なプレーをいくつも生み出した。また、ボールを持ち上がる強度が高く、自陣からのカウンターのシーンでは相手を振り切って、敵陣までボールをつなげていた。

 バックラインの前まで落ちてプレーメイクもしている。ドリブルで運び、相手を引きつけて右サイドでフリーになっていた酒井宏樹(マルセイユ)へパス。その折り返しが大迫のシュートにつながった。総じて日本の攻撃を牽引していた。

 ミャンマー戦でもパラグアイ戦と同じく、中央に切り込んで脅威を与えている。先制点となったミドルシュートはそのひとつだろう。また、中に入って、逆サイドの裏にサイドバックを走らせるという戦術的プレーも見せている。自分に人を集めることによってスペースを生み出せる選手で、終始、ミャンマーのディフェンスを苦しめていた」

9/18(水) 6:17配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190918-00871590-sportiva-socc

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元英代表FWジェイ 世界最高峰のプレミアリーグに“推薦したい”日本人選手3人は? 

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レアルB久保建英、絶妙ダイレクトタッチで同点弾の起点! フル出場で存在感も惜敗。現地紙称賛! 

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1: Egg ★ 2019/08/19(月) 09:08:36.03 ID:7VAelgVA9
18日3部ブルゴス戦でフル出場の久保、同点弾に絡み途中から2トップの一角でプレー
レアル・マドリードBのカスティージャは、現地時間18日にスペイン3部ブルゴスCFとテストマッチを行い、先発フル出場した日本代表MF久保建英は同点弾に絡む活躍を見せたが、2-3で惜敗した。

【動画】レアル久保建英、絶妙ダイレクトタッチで同点ゴールの起点となった場面
https://www.football-zone.net/archives/211377/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=211377_6

 久保は4-3-3システムの右ウイングで先発するも、なかなかボールが回ってこない展開が続き、前半11分に先制点を献上。同19分には中央でフリーとなった久保が右足シュートを放つも、コースが甘くゴールならず。さらに同41分には久保がエリア内で倒されるも笛は鳴らなかった。

 前半アディショナルタイム、右サイドから縦パスが入ると、久保が囲まれながらもダイレクトタッチでスルーパスを通す。右サイドからクロスが上がり、最後は中央で合わせてレアルBが1-1に追いついた。

 後半に入るとレアルBが攻勢を強めて同17分に一度勝ち越すも、同25分にオウンゴールを献上して2-2に追いつかれた。久保は後半27分から2トップの一角としてプレーし、鋭いシュートも放ったがゴールならず。逆にレアルBは後半アディショナルタイムにPKを献上して決勝弾を奪われ、2-3で敗れた。

 25日にラス・ロサスとの3部リーグ開幕戦を控えるなか、チームは勝利を手にできなかったものの、最後のテストマッチでフル出場した久保は上々の存在感を放った。

8/19(月) 3:56配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00211377-soccermzw-socc

久保建英、レアル容認で東京五輪OK!本人も希望、番記者「クラブのイメージアップに」  

1: 豆次郎 ★ 2019/07/14(日) 05:57:36.21 ID:gkOMufdy9
7/14(日) 5:30配信
久保、レアル容認で東京五輪OK!本人も希望、番記者「クラブのイメージアップに」

 久保にとっても朗報だ。18歳を迎え、世界屈指の名門の一員として晴れて海外組となったが、懸念されていたのが本人も強く希望しているとされる東京五輪出場。日本協会側に拘束力がなく、招集には所属クラブとの交渉が必要となるが、レアル関係者は「クラブ側が派遣を拒否することはまずないだろう」と予想。「タケにとっては一生に一度の自国開催だし、レアルにとっても出場は喜ばしいことだ」と強調した。

 来年7月24日に開幕する東京五輪まであと約1年。A代表も兼任する森保監督は「目標は金メダル獲得」と公言している。関係者によれば、レアル側は久保の強い出場希望はもちろん、久保がエースとして期待される森保ジャパンの目標も把握済みという。長年レアルの番記者を務めているマルカ紙のララ記者も「送り出すことに疑いはない」とし「なぜならレアルにとってもそれが良いイメージになる」と説明した。

 トップチームのカナダ・モントリオール合宿に同行中の久保は、13日の練習でフィジカルトレーニングの様子を公開。順調にメニューを消化している。東京五輪で活躍して来季のトップ昇格へ。まずは今季、3部所属のBチームで結果を残して東京五輪へとつなげる。

 ▽16年リオ五輪での招集トラブル 7月1日に手倉森監督が発表したメンバー18人に選ばれたFW久保裕也(スイス1部ヤングボーイズ)は当初、欧州CL予選などに出場するため7月末に遅れて合流予定だったが、27日にクラブが負傷者が出たことなどを理由に派遣拒否を発表した。その後も日本協会はクラブと交渉を続けたが、大会初戦2日前の8月3日に招集を断念。代わってバックアップメンバーからFW鈴木武蔵(新潟)が出場した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00000018-spnannex-socc
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【徹底討論】野球大谷、サッカー久保、バスケ八村、テニス錦織、フィギュア羽生←こいつらで1番凄いやつ  

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1: 風吹けば名無し 2019/07/06(土) 10:35:47.22 ID:fnGae5YsM
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