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ビリャレアルの元同僚・パレホが久保のヘタフェ移籍に理解示す 

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ヘタフェ移籍の久保、岡崎所属のウエスカ戦でデビューか 

1: 2021/01/09(土) 18:30:12.00 _USER9
1/9(土) 18:28
デイリースポーツ

ヘタフェ移籍の久保、岡崎所属のウエスカ戦でデビューか
久保建英
 サッカースペイン1部リーグ、ヘタフェへのレンタル移籍が決まった日本代表MF久保建英の初試合について、今節10日(日本時間11日)のエルチェ戦でデビューする可能性もあるが、本格的なスタートは20日(日本時間翌21日)、元日本代表FW岡崎慎司が所属するウエスカ戦になりそうだと現地のアス紙が報じた。

 情報によると、ヘタフェは右サイド補強のために久保を獲得したが、ボルダラス監督の起用するサイドアタッカーはフィジカル的に強いタイプが多いという。この点で久保が要求するレベルに達しない恐れがあり、その場合はシステム変更も含めチームの基本戦術を変える可能性も出てくる。

 久保を生かす別のオプションとしては、最前線のFWの次となるトップ下、あるいは4-3-3システムでの右サイドFW的な役割が考えられるという。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/ab2b7cb94f6725f7006c7dec0af27e0a14b7ae90

ヘタフェ、ベティスなどが久保の獲得狙うと地元紙 13試合0得点 

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1: 2020/12/25(金) 08:14:28.81 _USER9
ヘタフェが今冬の移籍市場でレアル・マドリードとバルセロナの選手を期限付き移籍で獲得することを狙っていると、スペイン紙アス電子版が24日に報じた。
それは、Rマドリードからの期限付きでビリャレアルに所属する日本代表MF久保建英(19)と、バルセロナのスペイン人MFカルレス・アレニャ(22)の2選手。

同紙は久保の現状について「ビリャレアルで重要な役割を果たせておらず、エメリ監督は久保にとってのベストは、出場時間を得られる別の場所を探すことだと示唆している。エメリはフェル・ニーニョ、ジェレミ・ピノ、ラバ、シャクラらのビリャレアル下部組織の選手たちのことを大いに気に入っており、他のクラブの選手よりも彼らを抜擢することを優先している」と伝えている。

そして「19歳の久保は昨シーズン、すでにマジョルカでプレーしており、現在、ヘタフェに加え、ベティスとRソシエダードが期限付き移籍で獲得するつもりで問い合わせをしている」とスペインの3クラブが獲得に興味を持っていることを明かした。

一方、アレニャについては、「すでに今年1月、ヘタフェのボルダラス監督が期限付き移籍を求めたため、両クラブは移籍交渉を1カ月に渡り行ったものの、アレニャは最終的にベティスへの期限付き移籍を選択した。しかしほとんど際立つ活躍を見せることはできなかった」と伝えている。

ヘタフェのボルダラス監督は今冬の移籍市場で中盤とサイドの選手を必要としているとのことであり、久保とアレニャの入団はメンバーのクオリティーを高めることができる、歓迎される補強になるとアス紙は推測している。(高橋智行通信員)

https://news.yahoo.co.jp/articles/df9a15c48da61b2b3f4f774482f41bc044a46eac
12/25(金) 7:59配信

久保、ビリャレアル退団が加速か 連続出場ストップがレンタル終了のメッセージと報道 

1: 2020/12/21(月) 17:57:23.30 _USER9
 サッカースペイン1部リーグ、ビジャレアルが、日本代表MF久保建英のレンタル移籍終了の意思を示したと現地アス紙が報じた。19日のスペインリーグ、オサスナ戦で今季初めて選手に出場機会が与えられなかったことがそのメッセージと伝えている。

 報道によると、それまで久保はプレー時間こそ少ないものの公式戦での出場を続けていた。しかし前節は同タイプの下部組織選手、MFイェレミー・ピノ(18)に先を越される形で試合終了までベンチを温めた。アス紙はこれがビジャレアルの冬市場へ向けた久保への対応だと分析。レンタル移籍を解消することでチームの総人件費を圧縮、また外国人枠に空きを作りチーム補強を進める狙いがあるという。後者については主力選手MFイボーラの怪我離脱が影響している。

 久保のレンタル移籍解消については選手周辺、また所属元のレアル・マドリードが選手の出場機会が限られていることに不満を募らせているとされ、ビジャレアルとのレンタル解消を前提にして複数のチームが久保獲得に関心を持っているとの報道がある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e3896b7307e1ed04d48238e11f92e4c4ae599867
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「久保には多くの失望」「ヘタフェが1月の到着を待つ」苦戦の久保建英、レアル・マドリー側の現状評価は… 

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「久保に続く新しい日本のタレント」“ピピ”中井卓大を独メディアが特集!マドリー精通記者が称えた特長とは? 

1: 2020/12/08(火) 19:07:52.96 _USER9
2003年生まれの注目タレントを毎日ひとりずつ紹介

世界中の移籍情報を発信しているドイツの専門サイト『transfermarkt』が12月1日から24日にかけて、2003年生まれの注目タレントを毎日ひとりずつ紹介している。

その7回目、7日に取り上げたのが、レアル・マドリーのフベニールB(U-18相当)に所属する“ピピ”こと中井卓大だ。「久保と同じ道を行くマドリーの新しい日本のタレント」と題して、17歳の俊英を特集している。

 記事は、まず2014年にマドリーの下部組織に入ったこと、今年10月にジネディーヌ・ジダン監督から声が掛かり、トップチームの練習に参加したこと、その翌月にはフベニールA(U-19相当)でデビューし、スペイン2部B(実質3部)に所属するカスティージャ(マドリーB)でも2回トレーニングを行なったことなどを紹介。「今シーズン、上のカテゴリーのチームへのステップアップが期待されている」と綴った。

 さらに、マドリー専門のオンライン雑誌『Real Total』の編集長を務めるニルス・ケルン氏にインタビューを実施。マドリーの下部組織に精通した記者は、「独創的なプレーを時々見せるが、ずば抜けたスピード、得意のシュートやフェイントがあるわけではなく、アシストやゴールのマシンではないため、評価は高くはない」としてうえで、「いつでも動じない落ち着いた態度」と「穏やかで謙虚な姿勢」が特長だと指摘している。

 そして、同じくマドリーが保有し、現在はビジャレアルにレンタル中の2歳年上の久保建英にも言及。「ピピが同様の道を進むのを想像するのは簡単だ。ローンを利用すれば、プレーヤーは異なる環境でより少ないプレッシャーで成長でき、適切なプレー時間を得られ、1ステップずつ進むことができる」とし、こう続けた。

「スペインで長年過ごし、言語的にも文化的にも完全にマッチしている。クボとピピの両方が、今後何年にもわたってアジア市場で大きな存在感を示す可能性がある。クボはすでにアジア地域でブランドであり、マーケティングに関しては、クラブにとって経済的にも重要だ」

 他国からも注目を浴びる存在となっているピピ。その成長から目が離せない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/27b2f141d70904ab8b63819e1b9cba1fda469967
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久保に地元紙はトップ評価「チームに酸素を供給」 

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久保、ファティ、ペドリ、ヴィニシウス…度胸満点の若きアーティストから芸術性を奪うな 

1: 2020/12/06(日) 13:28:28.55 _USER9
大人たちと堂々と渡り合いながら…

 フットボールにおいて理論の体系化、戦術の高度化の流れはもはや誰にも止めることができない。

しかしそんな中、アンス・ファティ、ペドリ(いずれもバルセロナ)、ロドリゴ、ヴィニシウス・ジュニオール(いずれもレアル・マドリー)、久保建英(ビジャレアル)、ユヌス・ムサ(バレンシア)といった若手が台頭を見せている。

 ヴィニシウスを除くといずれもまだ殻から出てきたばかりの18歳から19歳のティーンエイジャーで、当然、成熟した選手に比べて、訓練は行き届いていない。しかしそうした経験の不足をものともせずに、大人たちと堂々と渡り合いながら、独力で局面を変えるプレーを随所に披露。ファンもそんな度胸も魅力も満点の活躍に喝采を浴びせている。

 結局のところ、フットボールで重要なのは、判断力、プレーの正確性、そして決断力だ。そこにベテラン、若手の違いはない。
 
 整理された工具箱が熟練工の仕事をサポートするように、理に適った的確なコンセプトの確立はチームパフォーマンスを向上させる。とりわけグレガリオ(サイクルロードレースにおいてエースをアシストする選手のこと。縁の下の力持ち的な存在)的な選手にとっては、レベルアップするうえで大きな支えとなる。これらは知識と指導法の体系化がもたらした紛れもない重要な成果だ。

 ただ同時に問題もある。何もかも枠にはめようとし過ぎると、アーティストをグレガリオ的な選手の中に埋没させてしまう危険性をはらんでいるからだ。重要なのは頭でっかちにならないこと。せっかくの進化がフットボールから芸術性を奪ってしまってはそれこそ本末転倒だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e34ea7a217b11536ec93706d48f18b0f0b20a2d8
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久保、南野が欧州で躍進。Jリーガーだけで日本代表を組めるか? 

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1: 2020/11/15(日) 20:05:37.27 _USER9
11月5日、欧州遠征(11月13日、パナマ、11月18日、メキシコ)をする日本代表のメンバーが発表される。前回同様、欧州組が中心になるだろう。欧州組だけで代表を組めることになった現状は、日本サッカーの成長と言える。

 しかし欧州組も、Jリーグでプレーを重ねることで成熟している。欧州組に匹敵するような力を持ったJリーガーは、今も生まれつつある。彼らの何人かはこれから海を渡って、ステージを上げるのだろう。

 その点、Jリーグ勢だけでも代表を編成できなくはない。

Jリーガーの日本代表メンバー
 Jリーガーで、25人の代表メンバーリストを作ってみた。あくまで一例だが…。

GK中村航輔(柏レイソル)、東口順昭(ガンバ大阪)、高丘陽平(横浜F・マリノス)

DF岩田智輝(大分トリニータ)、瀬古歩夢(セレッソ大阪) 、渡辺剛、小川諒也、中村拓海(FC東京)、昌子源(ガンバ大阪)、中谷進之介(名古屋グランパス)、永戸勝也(鹿島アントラーズ)

MF田中碧、大島僚太、三苫薫、家長昭博(川崎フロンターレ)、三竿健斗(鹿島アントラーズ)、大谷秀和(柏レイソル)、松尾佑介(横浜FC)、清武弘嗣、坂元達裕(セレッソ大阪)、水沼宏太(横浜F・マリノス)

FW古橋亨梧(ヴィッセル神戸)、小林悠(川崎フロンターレ)、江坂任(柏レイソル)、上田綺世(鹿島アントラーズ)

 ポジションによっては、世界の強豪と戦うには厳しいか。欧州組と比べると、全体的な経験値も足りないだろう。しかし、実力者たちだ。

今すぐでも欧州を舞台に活躍できるJリーガー
 中でも、古橋、田中、松尾、坂元の4人は、今すぐでも欧州の中堅リーグでプレーできるポテンシャルの高さを感じさせる。

 古橋の持つ絶対的なスピード、スペースへの入り方は、欧州組FWと比較しても遜色はない。ボールをヒットする感覚も含めて、自分のタイミングを持っている。敵ディフェンスと少しずれたテンポでシュートを打ち込める。ダビド・ビジャ、イニエスタと近くでプレーすることで、ゴールに向かう感覚は研ぎ澄まされてきたのだろう。

 また、田中も非凡さを感じさせる。戦術的に優れ、ポジション取りが抜群に良い。相手と入れ替わるようなパワー、スピードもあり、攻守両面で弱点がなく、どのゾーンでもやるべきことを心得ている。周りを生かすのも得意で、インテリジェンスを感じさせ、それがアンカー、ボランチ、インサイドハーフなどでプレーできる理由だろう。現在のJリーグで、世界に推せるナンバー1のMFだ。

 23歳になる松尾は、肩のケガで今シーズンは厳しい状況だが、その実力は見せつけてきた。ふてぶてしいまでに、すべてのプレーがゴールに結びついている。相手の裏を取る動きは、ゴールから逆算し、うまく見えるプレーに溺れることがない。周りを使うのがうまく、使われるのも巧みな選手と言える。それがコンビネーションプレーで相手を幻惑させる。この点は、久保建英と同様だ。

 戦力的に劣勢を強いられるリーグ戦で、J1デビューシーズンにしてチーム最多の7得点は立派だろう。

 坂元も、右サイドでポジション的優位を保ちながら、常にゴールへ向かう。縦を切られたら中へ、中を切られたら縦へ。左利きだが、左右両足を操れるだけに、プレーの選択肢が豊富。横浜F・マリノス戦での1対1は圧巻だった。左足で中に切り込むと誘って、ディフェンスの重心をずらす。そこから一気に縦に切り込むことで逆を取って、右足で完璧なクロスを折り返すと、味方の決勝点をアシストしている。

 この4人は、プレーヤーの素養としては欧州組と比較しても遜色はない。

https://news.yahoo.co.jp/byline/komiyayoshiyuki/20201104-00206217/

不発の久保、代表外すのが確実な強化/セルジオ越後 

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1: 2020/11/14(土) 09:34:05.54 _USER9
聞いてみたい。クラブでレギュラーでもなく、代表でも10試合のチャンスを与えたのに、得点できない攻撃的な位置の選手に、それでもチャンスを与えるべきなの? 0-0の場面でファウルされ、すぐに起き上がってプレーを再開せず、倒されて笛が吹かれた時にも、さらに両手を挙げて審判に相手ファウルをアピールする選手はどうなの? もし自分が監督なら、この選手はしばらくは代表に呼ばないね。

誰だか、分かるでしょう? 久保のこと。日本ではずいぶん騒がれている若手筆頭株だが、彼は代表では結果を残せていない。それでも呼び続けるのは、将来への期待も含め、代表で育てたい気持ちがあるのかな。さらに来年の東京五輪に向けて経験を積ませたい気持ちもあるだろうね。それよりも、代表から外すのが、最も確実な強化だと思うよ。代表に戻りたいから、クラブで必死にレギュラーを取ることの方が、彼の成長のためには必要だろうね。

対照的なのが、遠藤だね。クラブできちっと結果を出して代表に復帰した。パナマ戦では後半から入り、横パスばかりだったチームに変化をもたらした。彼の縦パスから、何度チャンスをつくることができたか。彼が高いポジションを取ったことで、どれだけ攻撃陣が楽になったか。日本が、前半と後半でまったく違うチームになったのは、遠藤の存在があったからこそだね。

最後に森保監督。一体、いつまで試せば気が済むの? 4バックだ、3バックだ、2シャドーだ。もうシステムの話を聞くだけでうんざりだね。就任して2年も立っているのだから、もうシステムの試しではなく、質を上げることに専念すべき時期じゃないのかな。おそらくメキシコ戦は4バックに変えるだろうね。強い国、W杯で上位に食い込む国は、システムはコロコロ変えないよ。(日刊スポーツ評論家)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0fde3c31c5aa60e22bb5df92132bd380642a22f6
11/14(土) 7:30配信



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