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主審


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FAカップ決勝で“MOM”のアンソニー・テイラー主審に多くの批判の声…疑惑の退場etc… 

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「殴ればよかった」元イタリア代表MF、2002年W杯韓国戦の主審への怒りを忘れず「人生から消し去りたい」 

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<Jリーグ>今季からVAR導入! 正確性は担保されるが、主審が頻繁に確認すると試合の流れが寸断... 

1: Egg ★ 2020/02/16(日) 14:55:54.83 ID:UcSavm6B9
写真
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富士ゼロックス・スーパーカップの試合前、観客にもVARについての説明があった=2020年2月8日、埼玉スタジアム、田辺拓也撮影

12台のカメラで捉えた試合映像を勝敗を左右する場面の判定に生かすビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が、21日開幕のサッカーJリーグ1部(J1)で今季から全試合に導入される。VARは近年、欧州各国リーグを中心に広がっているが、混乱が生じ、議論も尽きない。「最小限の干渉で最大の利益」をうたうシステムは日本のサッカーになじむのか。


 茨城県龍ケ崎市で昨年12月、Jリーグと日本サッカー協会(JFA)が1級審判を対象にしたVARの研修を行った。大学の新人戦の様子を8台のカメラで捉え、室内に並んだモニターに映し出す。

 画面が見えやすいよう室内の照明は落とした状態。元審判で研修担当の扇谷健司さんは「夜間に高速道路を走っている感覚に近い」。緊張を伴うため、目の疲れを訴える人が多いという。

 参加者はプレーのライブ映像と3秒遅れの映像を確認。オペレーターに別角度の映像を求めたり再生速度を落とすよう指示したりしながら画面を注視した。体験した野田祐樹審判は「VARは最後のとりで。非常に神経を使う。ピッチで走っている方が楽かもしれない」と苦笑した。

 VARは、昨季のJリーグで判定ミスが相次いだことから1年前倒しで導入が決まった。ピッチとは別の場所にいるVARと副VARの2人が映像を確認。明白な判定ミスとみなした場合に無線で主審に伝える。主審は必要と判断したら、ピッチ脇のモニターを見るなどして最終判定を下す。

 正確性は担保されやすくなるが、主審が頻繁に確認するようになると試合の流れが寸断される。そのため使う場面は(1)得点(2)ペナルティーキック(PK)(3)一発退場(4)警告退場の人違い――に限定される。研修で副VARを担当した中村太審判は「できるだけ流れを壊さないようにしているが、スロー映像を繰り返し見ていると反則に見えがちだ」と難しさを口にする。

2020/2/16 13:00 朝日新聞
https://www.asahi.com/sp/articles/ASN2H3J5DN1XULZU00B.html

<Jリーグ>J1で導入するVARが判定に介入した場合、主審が見る映像を場内スクリーンでも流す方針! 

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1: Egg ★ 2020/02/07(金) 18:55:39.20 ID:T34Ww2Nw9
Jリーグは7日、東京都内での記者会見で事業計画を発表し、J1で導入するビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が判定に介入した場合、主審が見る映像を場内スクリーンでも流す方針を明らかにした。

 選手や観客と共有することで判定の透明性を確保し、納得感を得るのが狙い。原博実副理事長は「ラグビーのビデオ判定のように、できるだけ分かりやすくオープンにしたい」と説明した。

 入場者数やDAZN(ダ・ゾーン)視聴実績をポイント化し、クラブの成果に応じて総額5億円を傾斜配分する「ファン指標配分金」を新たに設けることも発表した。

2/7(金) 18:47配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000172-kyodonews-socc

【爆笑動画】主審がまさかのゴール!珍ハプニングに世界衝撃!「完全にクレイジー」「考えられない」 

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1: Egg ★ 2019/05/26(日) 21:14:24.67 ID:ljlHZbuf9
オランダ4部で生まれた珍ゴール、混戦から主審の一撃に反響「物議を醸している」

 オランダ4部リーグで珍ハプニングが起きた。シーズン最終節ハルケマセ・ボーイズ対HSVフークの一戦で、ゴール前の混戦から主審の一撃がネットを揺らすという世にも珍しいゴールが生まれ、海外メディアで「完全にクレイジー」「物議を醸している」「考えられない」と反響を呼んでいる。

【動画】「完全にクレイジー」「考えられない」と世界衝撃! 混戦から主審がまさかのゴール、“珍ハプニング”の決定的瞬間
 試合はホームのハルケマセ・ボーイズが優位に試合を進め、後半途中まで3-1とリード。そして迎えた後半21分に問題のシーンが訪れる。

 劣勢のフークが相手ゴール前に攻め込み、ハルケマセ・ボーイズのGKが一度は好セーブでシュートを阻止。こぼれ球がゴールに向かって転がるなか、守護神は必死に戻ってボールをかき出した。だが、こぼれ球にフークの選手が反応し、ダイレクトでシュート。これは左ポストに当たるも、そのリバウンドが主審を直撃した。避けようとした主審だが足でボールを捉える形となり、偶然の一撃から主審のゴールという奇妙なプレーが生まれている。

 ハルケマセ・ボーイズ側は抗議したが、ルール上はゴール認定。3-2と1点差に詰め寄られたハルケマセ・ボーイズだが、その後に意地の追加点を決め4-2と勝利を収めた。白星を手にしたホームチームだが、やはり不服だったのだろう。クラブ公式ツイッターで問題のシーンを収録した映像を公開。「これは経験したことがない」と綴っている。

 この映像は瞬く間に世界中で拡散され、スペイン紙「マルカ」メキシコ版は「完全にクレイジー」「考えられないことが起きた」と言及。またオランダ紙「デ・テレグラフ」は「審判が奇妙なゴール(そして、それを承認!)」と伝えている。

 一方、ロシア放送局「ロシア・トゥデイ」スペイン語版は「このシーンは珍しく、物議を醸している」と波紋の広がりを報道。「SNSでは、プレー中の主審のポジションが批判されている」と記した。

 予想外の形から生まれた珍ゴールに、反響が広がり続けているようだ。

5/26(日) 19:50配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190526-00191556-soccermzw-socc

【動画】ボリビアで悲劇 主審が試合中に倒れて帰らぬ人に  

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1: THE FURYφ ★ 2019/05/21(火) 11:00:03.52 ID:gqVFWGF69
ボリビアで衝撃的な出来事が起きた。英『BBC』によると、主審が試合中に心臓発作で倒れ、病院に搬送されたが、
その後に死亡が確認されたという。

19日、ボリビア1部リーグでオールウェイズ・レディとオリエンテ・ペトロレロが対戦。後半2分、この試合の主審を務めていた
ビクター・ウーゴ・ウルタド氏がボールとは関係ないところで突然ピッチに倒れ込んだ。

すぐさま両チームの選手やドクターが駆けつけ、病院へ救急搬送。しかし、その後に再び致命的な発作が起こり、
ウルタド氏は息を引き取ったという。

同紙によると、この試合はボリビアの首都ラパスに隣接するエル・アルトにあるムニシパル・スタジアムで行われ、
その標高は海抜3900メートルだったという。

これを受けて、ボリビアのフアン・エボ・モラレス・アイマ大統領はツイッターで「我々はレフェリーのビクター・ウーゴ・ウルタドに
追悼の意を表したい。あなたの家族、友人、そして仲間たちと誓う。ボリビアサッカー界は深い悲しみに包まれている」と
綴っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190521-43467241-gekisaka-socc



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