Samurai Goal

中西哲生


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「左足ミドルが彼の成長の証」パーソナルコーチ・中西哲生氏に訊く“ピピ”中井卓大の成長ぶりとポテンシャル 

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“イニエスタ&トーレス”からコレを学べ!!中西哲生が思いを語る! 

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1 2018/08/14(火) 19:38:35.56 _USER9
W杯による中断が明けたJリーグには、スペイン代表のイニエスタがヴィッセル神戸に、そして元スペイン代表のトーレスがサガン鳥栖に加入しました。2人とも正真正銘の本物です。W杯優勝もヨーロッパ選手権優勝も経験し、イニエスタはW杯決勝で、トーレスはヨーロッパ選手権決勝でゴールを決めています。そういった試合で得点を決められるのは、我々が想像できない技術とメンタルを持っているからこそ。そこを何としても、吸収したいものです。

 思い返せば、僕も名古屋グランパスにいた1995、96年に、ベンゲル監督とストイコビッチから学んだことは、今日にも役立つものとして残っています。チームメートはプレーだけでなく、立ち居振る舞い、言動の一挙手一投足を学び取ってほしい。

 それは対戦相手も同じです。2人とも攻撃の選手なので、特に守備の選手には2人を封じ込めるにはどうしたらいいか、対戦してわかることはたくさんあり、W杯優勝に向けたヒントが詰まっていると言えるでしょう。練習で対峙(たいじ)する味方のDFたちも、練習でそれを体験することで、自分たちの進化につながります。

 実際、僕もストイコビッチから多くを学びました。例えば、切り返しのキックフェイント。右足で切り返しをする時、右側に全体重をかけることなく、左半身に体重を残して切り返しをしていました。DFとすれば、それに対応するため、自分の左側に全体重をかけることなく、右半身に体重を残す必要性を学び、守備の技術が格段に上がりました。

 11日に、イニエスタはポドルスキーからパスを受け、Jリーグ初ゴールを挙げました。やはりわずかな体重移動で自分の優位な場所にボールを置き、まったく無駄のない動きで、ペナルティーエリアの前でDFを、そしてゴール前でGKを、スムーズにはずしていました。

 DFをはずしたところは、ボールを止めながらの反転。ポドルスキーから来たボールは浮いていて速く、難しいパスだったのですが、軸足を地面につけずに浮かせ、ボールのスピードを吸収しながら反転していました。GKをはずした時も、まず右足アウトサイドでボールを押しだし、キックフェイントというほどではなく、右足でワンステップ踏んでシュートタイミングをずらしてからシュートを打ちました。一連の動きに力みが全くなく、スムーズな動作でした。

 トラップでは、トーレスもFWとしてボールを収める技術をJリーグに来てから何度も見せています。軸足を地面から浮かす、もしくは軸足のかかとを少し上げることで、ボールの力を吸収してトラップ。ボールを収めた後のプレーも、後ろ向きに球を受けることをまったく苦にせず、プレッシャーが厳しい時はいったん腰を落として相手DFにボールを触らせない状況をつくります。そこから体を左右に振ってかわす。また前を向いた時には、味方の選手と自分をマークしている相手を同一視野にとらえる。ゴールに向かう姿勢も常にハイレベルです。まだゴールは生まれていませんが、その過程ではすでにすばらしいものを見せています。ストライカーの育成が急務な日本としては、トーレスのシュートバリエーションからも大いに学びたいところです。

 記者会見の時にトーレスは「ぜひ子どもたちにスタジアムに足を運んでほしい」と話してくれました。やはり映像と現場で見るスピードは全く違います。特に子どもたちは見たことをそのまま体現できる良さがあります。2人の動きをぜひ生で体感し、一挙手一投足を目を離さずに観察し、子供たちにはそのまま、自身の表現につなげてほしいと思います。

8/14(火) 17:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000079-asahi-spo

【痛烈批判】「日本代表に未来も期待も感じない!!」人選にモヤモヤ感が残る... 

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1   2018/05/22(火) 21:21:32.33 _USER9
サッカーW杯ロシア大会を控えたガーナ戦(30日)に向け、日本代表メンバー27人が18日に発表されました。

ただ、未来へ向けての可能性、そしてW杯過去最高のベスト8への期待を感じさせる人選ではありませんでした。

ある程度計算できる選手、これまで一定の時間、一緒にプレーした選手を中心に選ばれましたが、欲しいのは「化学反応」です。

それがチームをさらに上の境地に導いてくれます。そうした選手の不在が、今回みんなが感じているモヤモヤにつながっているのかもしれません。

朝日新聞デジタル  2018年5月22日 15時8分
http://news.livedoor.com/article/detail/14750999/

中西哲生『JFAはおかしい』コラムで持論を展開 

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1   2018/05/01(火) 19:46:35.89 _USER9
解任されたサッカー日本代表前監督のハリルホジッチ氏が、4月27日に行った記者会見。
一番の驚きは、「(日本サッカー協会の田嶋幸三)会長が記者会見で『技術委員会がたくさんの修復をしようと試みた』と話していましたが、私は技術委員会の存在すら知らなかった」と語ったことでした。

もう一つの驚きは、これまで技術委員長を務め、代表監督として後を継ぐ西野朗氏について、
「すべてのトレーニング、練習にも彼は参加していました。そしてトレーニング後、いつも『良かった』と言ってくれていた」と話したことです。

これらの言葉が本当であるならば、協会は修復を試みていなかったことになります。
協会は「コミュニケーション不足」を理由に挙げましたが、ハリルホジッチ氏本人は「私の認識ではそういった問題は存在しなかった」と語っています。

また、「(3月27日に)ウクライナに負けたという結果をぶつけてくれたら理解できる」とも話しました。
これらの言葉に代表されるように、今回の解任劇は協会とハリルホジッチ氏の齟齬(そご)から来ていることが、改めて認識されました。

それ以前に、技術委員会という協会の組織が正しく機能していたのでしょうか。田嶋会長が「最終的には私が決めた」と話したように、今回の決定は技術委員会の意向ではなかった可能性があります。
西野氏が練習後いつも「良かった」と言っていたのであれば、やめさせる理由はないことになります。ハリルホジッチ氏からすれば、修復する必要はないわけです。

■協会こそ、監督と対話不足では

こうした矛盾は、公益財団法人である以上、きちんと説明する義務があるはずです。
結局、「コミュニケーション不足」だったのは、監督と選手の間より、協会と監督の間だったのではないでしょうか。

今後の課題として、公益性のある協会として、日本代表監督を決める過程、解任させる過程について、納得できるような説明をする必要があります。
欧州では解任となれば、何がダメなのか、なぜ代えるのかを具体的に説明するでしょう。
理路整然とした説明があったうえで、「サッカーの監督はいつ解任されるのかわからないもの」ということであれば、納得がいく可能性もありました。

協会が、ハリルホジッチ氏がW杯を戦ううえで、これ以上新しいカードを切ることができないと確信したのであれば、
それを会見で示して欲しかったし、なぜ確信できたのか、具体的に言葉にして欲しかった。

また西野氏を後任に選んだ理由も、あいまいでした。ハリルホジッチ氏が西野氏について「あまり言葉を発しなかった」とも話しています。
この言葉を信じるなら、そういう方を技術委員長に任命したことも、いかがなものだったのか。代表監督の隣にいたなら、何か少しでも問題があった時、コミュニケーションを細かくとるべきでした。

「言語化」があまり得意でない方が任されるポジションではないはずです。そして、これまでいろいろと評価や議論をしてきた技術委員の方々も気の毒です。
解任と後任を会長が決めたということで、技術委員会の存在の意味があるのか、ということにもなります。

つづく

5/1(火) 15:46配信  朝日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00000054-asahi-spo

写真
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【悲報】サッカー解説者の中西哲生が唐突にツイッターをやめる宣言!! 

372: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/05/06(水) 21:46:37.76 ID:HqGOVtJu0.net

http://twitter.com/tetsuo14/status/595932018749247488

中西哲生「決定力不足という言葉の正体を掴めない限り、一生進化しない。」 

758: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/03/04(水) 21:33:58.22 ID:1/ZEm3VP0.net
きたぞ
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【画像】茶髪な長友佑都が今日も中西哲生とトレーニング!! 

807: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/07/18(金) 16:55:43.21 ID:U/DMml/20.net
今日も長友佑都とのトレーニング終了。
今シーズンは新しいゴール、新しいアシスト、そして新しいゴール前のカタチが見られそう。
さらに攻撃的に進化した長友佑都にご期待ください!!
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張本勲氏、W杯を解説する中西哲生に「悪いけど、もうサッカーの話はいいんじゃないの?」 

1: すーちゃん ★@\(^o^)/ 2014/06/30(月) 17:11:24.63 ID:???0.net
29日放送の情報番組「サンデーモーニング」(TBS系)で、
野球評論家の張本勲氏がサッカーワールドカップ(W杯)ブラジル大会の話題に、うんざりした様子をみせた。

この日の「週刊御意見番」ではまず、ザッケローニ監督の退任会見を取り上げた。
張本氏は「スポーツ界の掟ですわね、責任者、監督がね、責任を取るというのは」とコメントし、
「選手は今更ね、責められないけども」「私が見てたらね、目つきが違うよ南米の選手と」などと、今回のW杯についての印象を語っていた。

その後、対戦相手に噛みついて代表戦9試合の出場停止となった、ウルグアイのスアレス選手をVTRで紹介。
これを見た張本氏は「これは喝でしょう」と、同日初めての喝を入れた。

そしてCM明け、決勝トーナメントについてサッカー解説者・中西哲生氏が解説していた最中に、
張本氏は「悪いけど、もうサッカーの話はいいんじゃないの?」と突然横やりを入れる。

中西氏が苦笑いしながら「いやいや、ここからですから」と反論したが、
張本氏は「なんぼでも聞きたいことがあるのに」と述べるなど、約15分にも及ぶサッカーの話題に不満を抱いている様子をみせた。

これを聞いた初出演のスポーツコメンテーターで元シドニー五輪代表・萩原智子氏は「喝です!」と、張本氏に喝を入れる。
「僕、初めて張さんに喝入れる人見ましたよ」と驚く中西氏に張本氏も「私、もう二回目かな」と笑った。

その後サッカーの話題として最後に、中西氏が「ブラジル-コロンビアなんですけど」「すごい試合になると思いますよ」とコメントするも、張本氏はノーコメント。
司会の関口宏が「張さんは、日本がいないんだからもういいんじゃないかと?」と尋ねると、
張本氏は「そうそう、もういいんじゃないの?しばらく忘れましょうよ」とサッカーの話題を締めくくった。

ソース: http://news.livedoor.com/article/detail/8992447/
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