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中田英寿


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中田英寿をスネさせた「茂庭事件」 06年ドイツW杯惨敗の原因に? 

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元日本代表の中田英寿氏が率いる「JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」が日本酒アプリを大幅リニューアル 

1: 2020/10/02(金) 12:46:45.95 _USER9
10/2(金) 12:34配信
スポーツ報知

中田英寿氏

 中田英寿氏が率いる株式会社「JAPAN CRAFT SAKE COMPANY」と、株式会社NTTデータは1日、世界最大の日本酒データベースを誇る日本酒アプリ「Sakenomy」の大幅なリニューアルを実施した。

 同アプリは、全国の日本酒や酒蔵の情報をはじめ、蔵元オススメの飲み方や合う料理などの情報も検索でき、日本酒がより楽しめるアプリになっている。

 新型コロナウイルスの流行で外食産業が打撃を受け、日本酒業界も大きな打撃を受けた。家飲みが増える状況で、お気に入りの日本酒を記録できる同アプリが、日本酒業界の大きな助けになることが期待されている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/e9c87f0e47ff25fd3d3ee27d21c91604cb3d9a9c

<中田英寿、香川真司もプレミアの壁に苦戦>一番成功した日本人選手は? 

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1: 2020/09/29(火) 22:03:50.82 _USER9
またひとり、プレミアリーグのピッチから日本人選手の姿が消えた。
武藤嘉紀はマインツ時代、2015年からの3シーズンで66試合20得点と活躍。持ち前のスピードに加え、179cmながら大柄なDFに当たり負けしない身体の強さも認められて、ニューカッスル・ユナイテッドへの移籍を勝ち取った。

だが、プレミアリーグの2シーズンでは、通算25試合に出場してわずか1得点。不本意な成績に終わり、ラ・リーガのエイバルへと新天地を求めた。
これで武藤の去ったプレミアリーグには、日本人選手はリバプールの南野拓実だけになった。振り返ってみれば、この世界最高峰リーグに数多くの日本選手たちが挑んでいる。

先鞭をつけたのは、2001年に21歳でアーセナル移籍を決めた稲本潤一(現SC相模原)だ。アーセン・ベンゲル監督が率いた当時のアーセナルは、マンチェスター・ユナイテッド、リバプールと3強を形成し、
稲本が加入した2001-02シーズンはリーグ戦とFAカップを制覇した。

当時のアーセナルでは、デニス・ベルカンプ、ティエリ・アンリ、パトリック・ビエラ、ロベール・ピレス、フレドリック・ユングベリ、ジョバンニ・ファン・ブロンクホルストといった錚々たる各国代表が躍動していた。
それに対して稲本には、リーグ戦、FAカップともに1度も出番が訪れなかった。

プレー機会を求めた稲本は、2002-03シーズンからフラムにレンタル移籍し、2年間でリーグ戦41試合出場4得点を記録する。
その後もWBA(2004-05、2005-06)カーディフ・シティ(2004-05)でプレーし、プレミアリーグには通算で66試合に出場した。

この稲本と2002年日韓W杯でボランチのコンビを組んだ戸田和幸も、プレミアリーグに挑んでいる。毛髪を赤色に染めたモヒカンスタイルで臨んだ2002年W杯でのプレーが認められ、
26歳だった2003年1月からシーズン終了までトッテナム・ホットスパーにレンタル移籍し、リーグ戦に4試合出場した。

9/29(火) 11:30配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/67f0b4a6733e9e64989d1271b5f479c9da06dc25

サッカー元日本代表の中田英寿氏が立ち上げた「にほんもの」リニューアル記念に、オンラインストアも誕生 

1: 2020/09/16(水) 13:48:32.41 _USER9 BE:296262938-2BP(0)
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9/16(水) 13:29
スポーツ報知

サッカー元日本代表の中田英寿氏が立ち上げた「にほんもの」リニューアル記念に、オンラインストアも誕生
中田英寿氏
 サッカー元日本代表の中田英寿氏が、世界に誇れる日本の「いいもの」とその作り手の情報を発信する「にほんもの」(https://nihonmono.jp/)が15日、リニューアルした。またリニューアルに合わせて、日本全国からセレクトされた“こだわりの逸品”をまとめたオンラインストア『にほんものストア』(https://shop.nihonmono.jp/)をオープンした。

 「にほんもの」は、2009年から中田氏が始めた日本全国47都道府県をめぐる旅で実際に訪問した農家や工芸家などの生産者をはじめ、宿やレストラン、など、日本国内を旅する際にガイドブックとしても活用可能。『にほんものストア』では、中田氏が実際に足を運んだ約2000か所の中から厳選した“こだわりの逸品”を購入できる。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/99858bef3b4871b3aa91891f1657b77b6507edf4

中田英寿氏が最年長出場の53歳・三浦知良を語る「ゴール決めて」最年長得点も期待 

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【元サッカー日本代表】国立工芸館名誉館長に中田英寿さん 10月に金沢で開館 

1: 2020/08/04(火) 13:56:37.28 _USER9 BE:856027483-2BP(0)
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8/4(火) 13:46
朝日新聞デジタル

国立工芸館名誉館長に中田英寿さん 10月に金沢で開館
中田英寿さん
 東京から金沢市に移転する東京国立近代美術館工芸館(国立工芸館)について、文化庁は4日、10月25日に開館すると発表した。当初は7月の開館予定だったが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期していた。名誉館長には元サッカー日本代表の中田英寿さん(43)が就任する。

 国立工芸館は1977年に東京・北の丸公園に開館し、2020年に金沢市に移転する国内で唯一の工芸専門の国立美術館。陶芸やガラス、木工・竹工、デザインなど約3800点の収蔵品のうち、約1900点が金沢に移される予定だ。

 中田さんは06年にプロサッカー選手を引退した。その後、日本全国を旅したことを機に日本の伝統文化を発信する事業を手がけ、各地の工芸作家との交流を深めてきた。

 国立工芸館の唐澤昌弘館長は「中田さんは、我々よりはるかに多様な作り手たちと交流し広いネットワークを築いている。新しい発想を持ち込んでいただきたい」と期待する。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200804-00000035-asahi-soci

<久保建英>常識を覆す脅威の19歳・・・中田英寿、本田圭佑を超えられるのか? 

1: 2020/07/26(日) 16:58:46.89 _USER9
久保健英の1年目が終わった。

35試合4ゴール4アシストは、10代のプレイヤーが最初のシーズンに残した記録としては十分だろう。きっと数字以上の手応えを得ただろうし、この経験は、来季の彼のプレーにも必ず繋がるものだと思う。
最初のシーズンを終え、久保が今後、日本のエースとして君臨した中田英寿や本田圭佑という存在を越えていけるのだろうか――。

中田や本田が乗り越えてきたものは、カズでもないし、中村俊輔でもない。
それぞれの時代において、それまで考えられていた日本人のレベルや常識を覆す活躍した結果、ぞれぞれの地位を築いていった。

中田は日本人の海外移籍の黎明期、セリエAのペルージャに移籍し、開幕戦のユベントス戦で2ゴールを挙げた。
イタリア人からすればアジアの遠い国からやってきた若武者がいきなり強豪相手にゴールをブチ込んだのだ。こんな痛快なことはなく、中田のファーストインパクトは、とてつもなく大きかった。
その後も一発屋では終わらず、最初のシーズンで10得点を挙げ、継続して力を発揮することで評価を高め、2000年にはローマにステップアップ移籍を果たした。
中田は特別な試合、特別な状況、特別な相手との戦いの中で最高の結果を出し、「世界のナカタ」になった。

本田は、南アフリカ・ワールドカップ大会直前までは中村俊のサブという位置づけで、世界的にもまだ有望な若手に一人に過ぎなった。しかし、岡田武史監督の大胆な戦術変更によりW杯本番で、1トップに抜擢。
危機的な状況で迎えた初戦のカメルーン戦で決勝ゴールを挙げ、一躍ヒーローになった。大舞台での活躍する運も力も持っていたのだ。その1点で、アッという間に本田の名前が世界に浸透し、CSKAモスクワの移籍を勝ち取った。
その後も代表では主軸、そしてACミランへの移籍を実現し、10番を背負うまでになる。

ただ、中田と本田は常に先が見えない中で勝負の連続だった。自分の価値を高めることができなければ終わり、という状況でプレーし続けた。そうしてある意味、成り上がっていった。
久保は、これからも挑戦が続くが、そもそもバルセロナの下部組織出身で出発点も目指す先も二人と異なり、明確だ。久保はレアル・マドリーというベースがあり、そこに向かっていくサッカー人生になる。

これまでの日本人選手とは、スタート時点での立ち位置を含め、あらゆる面で異なり、「未知の世界」からやってきたとも言える。
それゆえ、久保はこれまでの日本や日本サッカー界の常識を越え、新しい歴史を作ることができる選手になるポテンシャルを持っている。

それは能力から見ても明らかだ。
 
久保はMFだが、ドリブル、パス、シュートと三拍子が高いレベルで揃っている。俊敏な動きを見せ、フィジカルも強くなり、メンタルも相手に動じる隙を見せない。
マジョルカではJリーグでプレーしていた頃よりもシュートへの意欲が目立ち、海外で評価されるものが何か身体にしっかり染みついている。

中田、本田はフィジカル的な強さがあり、気持ちも強いがスピードは今の久保ほどではなかった。また、プレーで言えば三拍子が揃っていたわけではない。
総合的な久保のポテンシャルは、彼らが19歳だった頃よりも確実に上のレベルにある。

言葉もネイティブのように話をし、監督、選手とも問題なくコミュニケーションが取れている。明るい性格で雑談を絡めてチームに溶け込んでいける。こうしたコミュニケーション能力やチームメイトとの付き合いは非常に大事だが、
海外移籍した日本人は言葉で躓き、チームメイトと馴染めずに孤立する選手がわりと多い。その点、久保は言葉の学習などそうしたことに時間を費やすことなく、サッカーだけに集中できる。

今の久保に、サッカーをする以前のことで欠けているものはない。中田や本田と比較しても今の時点で足りないものは、試合経験のみ。ただ、それも猛烈な勢いで回収している。
来年、もう1年、どこかでレギュラーとしてプレーし、経験を積めば、さらにプレーヤーとして成長できるだろう。

7/26(日) 14:06配信 THE DIGEST
https://news.yahoo.co.jp/articles/1aa2f6f694b7177a51a793e5d77ebb2bf80c6924

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<中田英寿>現役復帰に意欲?「最近たまにやりたいなと思うことがあります」カズとの対談で飛び出した“本音” 

1: 2020/06/12(金) 23:43:41.82
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サッカー元日本代表MF中田英寿氏(43)がナビゲーターとしてレギュラー出演中のJ-WAVE『VOICES FROM NIHONMONO』(土曜後10・0~)の13日放送回に、カズことJ1横浜FCの元日本代表FW三浦知良(53)が出演。

このたび、東京・港区の六本木ヒルズにあるJ-WAVEけやき坂スタジオで番組収録が行われた。中田氏がカズとメディアで語り合うのは2015年にフジテレビ系『ボクらの時代』で同FW前園真聖氏(46)と3人で鼎談して以来、実に5年ぶり。

「ジョホールバルの歓喜」で知られる1998年フランスW杯アジア予選などで代表としてともに戦った兄貴分に、中田氏は驚きの“現役復帰”への意欲ともいえる現在の心境を吐露した。

「先の見えないスポーツ選手が、どういう考えのもとにトレーニングし、メンタルを保っているのか。すごく疑問に思って、これを聞くならカズさんしかいないと思い、お呼びしました」

日本が世界に誇れる工芸・文化・農業・食などを再発見するプログラム『VOICES FROM NIHONMONO』。新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛が段階的に緩和されつつある中、2019年4月の番組開始以来、初めてサッカー選手のゲストとしてカズを招いた理由を、中田氏はこう説明した。

新型コロナウイルス感染拡大の影響によるチームの活動休止中、自宅マンション近くに借りた部屋や、実兄の三浦泰年氏(54)が運営するフットサル場などで自主トレーニングを行っていたというカズ。苦しい日々を経て迎える7月4日のJ1再開を前に「カズさんがJ1で試合に出て、点を取るシーンを見たい」と中田氏にリクエストされると、10歳上の兄貴分は「頑張りますよ。そのためだけにやっている」と即答。ジーコ(鹿島)が持つ41歳3カ月12日のJ1最年長得点記録の更新を約束した。

そんなサッカーへの熱い思いを抱くカズに影響されたように、中田氏の口からは興味深い発言も飛び出した。

「僕も(現役を)やめて、もう14年経ちますけど、最近たまに(サッカーを)やりたいなと思うことがありますね。自分でもびっくりです」

思わぬ告白に、カズも「やっと? ヒデがサッカーをやりたい気持ちになったのはうれしいね」と反応したほど。ただ、2人の間に実は“現役復帰”につながる驚きの約束があったことも明らかになった。それが、カズにとって13年ぶりのJ1の舞台となった2月23日の神戸との開幕戦(ノエスタ)での1日限定契約でのベンチ入りだ。中田氏は「J1に上がったら最初の試合のベンチに入れてねと言っていた」と自ら告白。「でも、オファーが来なかった。コロナが発生して(計画は)流れてしまいましたけど、一緒に並んでベンチに入りたかったですよね」。実現していれば、これ以上なく日本スポーツ界が盛り上がる夢の瞬間になったはずだ。

収録では、カズがコロナ禍に苦しむサッカー界の現状を吐露する場面もあった。中田氏に「これだけ世の中が低迷し、スポンサーも厳しい状況。無観客開催では入場料収入もない。選手たちへの(給料の)支払いについて、クラブからは何か話はあったんですか」と問われると、「今のところ、それはない」と説明した。一方で「これからずっと、サッカーがリスクを考えすぎて無観客でやる状況を続けていけば、お金の話をしてくることは考えられる」との見通しも口にした。だからこそ「DAZNでの放送など、少しでも付加価値を出していくことが大切。やらなければ本当にゼロ。やる努力を続ければ、スポンサーさんたちも納得してくれる」と、先が見えない状況でもトライしていくことが重要であることを強調した。

「J3のオーナーとも話したけど、小さい規模でやっているクラブの方が、まだましという見方もある。大変は大変だけど、大きなクラブはより人件費もかかる」と現場ならではの実状も明かした。「日本だけの問題じゃない。W杯アジア予選も開催できないし」と世界のサッカー界の状況も危惧するカズに、国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関で競技規則などを決める国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員を務める中田氏が「聞いた話では、FIFAはW杯の本大会の放映権料で3年間分くらいの利益を出すらしいですよね。もしW杯がなければ(FIFAは)つぶれる」と危機感を表す場面もあった。

他にも緊急事態宣言下での生活、プライベートでの意外な交流、今後のプランに話が及ぶなど、ここでしか聞けない内容が盛りだくさん。日本文化の世界への発信などに取り組む中田氏と、現役アスリートとしての生き方にこだわるカズ。異なる道を選びながら互いに共感し、リスペクトし合う2人のトークは必聴だ。

6/12(金) 18:03ビクトリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/003a37fdbf39e23a17671a86d758ef610177aaf4

<久保建英>ミラン移籍浮上!イタリア人記者が指摘「中田英寿は優秀だったが…」 

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1: 2020/06/02(火) 09:42:35.51
スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英にイタリアの名門ACミランへの移籍話が浮上した。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」でミラン番記者を務めるアンドレア・ラマゾッティ氏は、日本人アタッカーの現地での知名度について触れつつ、移籍の実現性について持論を展開している。

 久保は2019年夏にFC東京から名門レアル・マドリードに完全移籍。シーズン開幕直後にマジョルカへ1年間のレンタル移籍が決まり、今季はここまでリーグ戦24試合で3ゴール2アシストの活躍を見せている。

 久保の去就を巡って様々な候補地が挙がり、スペインのレアル・ソシエダとベティス、フランスの名門パリ・サンジェルマン(PSG)に加えてミランが浮上した。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」のラマゾッティ氏は、久保のミラン移籍について「そんなに確率は高くないと思う」と指摘。さらに「確実にレギュラーとして獲得はしない」と断言している。

 ラマゾッティ氏にとって、印象深い日本人プレーヤーは元日本代表MF中田英寿氏だという。「たくさんの選手がセリエAでプレーし活躍したが、中田英寿はとても優秀だった」と称賛。偉大な先人に続く存在として期待される久保だが、イタリアでの知名度は「大半が知らない」レベルだという。

「ミランのようなチームが18歳の選手を獲得するのは、補強ということではない。久保に敬意は払うが、まだそんなに評価されてはいないと思う」

 6月11日からシーズンが再開し、マジョルカはバルセロナと対戦する。欧州でキャリアを積み始めたばかりの久保は鮮烈なインパクトを残し、自らの評価をさらに高めることができるだろうか。

6/2(火) 6:35 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/74fed576a045f5355891475297f5b104a3f588e3

写真https://amd.c.yimg.jp/im_siggggeOqMu3EwPW4ZZly.HmIg---x640-y427-q90-exp3h-pril/amd/20200602-00264974-soccermzw-000-1-view.jpg

中田英寿「サッカー少年が一番やるべき練習はドリブルの練習」 

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1: 2020/05/17(日) 19:27:05.23 0
世界を見てきた中田曰くドリブルの練習が一番大事なんだってよ



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