Samurai Goal

中田英寿


スポンサード リンク





<中田英寿>現役復帰に意欲?「最近たまにやりたいなと思うことがあります」カズとの対談で飛び出した“本音” 

1: 2020/06/12(金) 23:43:41.82
写真
no title


サッカー元日本代表MF中田英寿氏(43)がナビゲーターとしてレギュラー出演中のJ-WAVE『VOICES FROM NIHONMONO』(土曜後10・0~)の13日放送回に、カズことJ1横浜FCの元日本代表FW三浦知良(53)が出演。

このたび、東京・港区の六本木ヒルズにあるJ-WAVEけやき坂スタジオで番組収録が行われた。中田氏がカズとメディアで語り合うのは2015年にフジテレビ系『ボクらの時代』で同FW前園真聖氏(46)と3人で鼎談して以来、実に5年ぶり。

「ジョホールバルの歓喜」で知られる1998年フランスW杯アジア予選などで代表としてともに戦った兄貴分に、中田氏は驚きの“現役復帰”への意欲ともいえる現在の心境を吐露した。

「先の見えないスポーツ選手が、どういう考えのもとにトレーニングし、メンタルを保っているのか。すごく疑問に思って、これを聞くならカズさんしかいないと思い、お呼びしました」

日本が世界に誇れる工芸・文化・農業・食などを再発見するプログラム『VOICES FROM NIHONMONO』。新型コロナウイルス感染拡大に伴う外出自粛が段階的に緩和されつつある中、2019年4月の番組開始以来、初めてサッカー選手のゲストとしてカズを招いた理由を、中田氏はこう説明した。

新型コロナウイルス感染拡大の影響によるチームの活動休止中、自宅マンション近くに借りた部屋や、実兄の三浦泰年氏(54)が運営するフットサル場などで自主トレーニングを行っていたというカズ。苦しい日々を経て迎える7月4日のJ1再開を前に「カズさんがJ1で試合に出て、点を取るシーンを見たい」と中田氏にリクエストされると、10歳上の兄貴分は「頑張りますよ。そのためだけにやっている」と即答。ジーコ(鹿島)が持つ41歳3カ月12日のJ1最年長得点記録の更新を約束した。

そんなサッカーへの熱い思いを抱くカズに影響されたように、中田氏の口からは興味深い発言も飛び出した。

「僕も(現役を)やめて、もう14年経ちますけど、最近たまに(サッカーを)やりたいなと思うことがありますね。自分でもびっくりです」

思わぬ告白に、カズも「やっと? ヒデがサッカーをやりたい気持ちになったのはうれしいね」と反応したほど。ただ、2人の間に実は“現役復帰”につながる驚きの約束があったことも明らかになった。それが、カズにとって13年ぶりのJ1の舞台となった2月23日の神戸との開幕戦(ノエスタ)での1日限定契約でのベンチ入りだ。中田氏は「J1に上がったら最初の試合のベンチに入れてねと言っていた」と自ら告白。「でも、オファーが来なかった。コロナが発生して(計画は)流れてしまいましたけど、一緒に並んでベンチに入りたかったですよね」。実現していれば、これ以上なく日本スポーツ界が盛り上がる夢の瞬間になったはずだ。

収録では、カズがコロナ禍に苦しむサッカー界の現状を吐露する場面もあった。中田氏に「これだけ世の中が低迷し、スポンサーも厳しい状況。無観客開催では入場料収入もない。選手たちへの(給料の)支払いについて、クラブからは何か話はあったんですか」と問われると、「今のところ、それはない」と説明した。一方で「これからずっと、サッカーがリスクを考えすぎて無観客でやる状況を続けていけば、お金の話をしてくることは考えられる」との見通しも口にした。だからこそ「DAZNでの放送など、少しでも付加価値を出していくことが大切。やらなければ本当にゼロ。やる努力を続ければ、スポンサーさんたちも納得してくれる」と、先が見えない状況でもトライしていくことが重要であることを強調した。

「J3のオーナーとも話したけど、小さい規模でやっているクラブの方が、まだましという見方もある。大変は大変だけど、大きなクラブはより人件費もかかる」と現場ならではの実状も明かした。「日本だけの問題じゃない。W杯アジア予選も開催できないし」と世界のサッカー界の状況も危惧するカズに、国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関で競技規則などを決める国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員を務める中田氏が「聞いた話では、FIFAはW杯の本大会の放映権料で3年間分くらいの利益を出すらしいですよね。もしW杯がなければ(FIFAは)つぶれる」と危機感を表す場面もあった。

他にも緊急事態宣言下での生活、プライベートでの意外な交流、今後のプランに話が及ぶなど、ここでしか聞けない内容が盛りだくさん。日本文化の世界への発信などに取り組む中田氏と、現役アスリートとしての生き方にこだわるカズ。異なる道を選びながら互いに共感し、リスペクトし合う2人のトークは必聴だ。

6/12(金) 18:03ビクトリー
https://news.yahoo.co.jp/articles/003a37fdbf39e23a17671a86d758ef610177aaf4

<久保建英>ミラン移籍浮上!イタリア人記者が指摘「中田英寿は優秀だったが…」 

20200602-00264974-soccermzw-000-6-view




1: 2020/06/02(火) 09:42:35.51
スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英にイタリアの名門ACミランへの移籍話が浮上した。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」でミラン番記者を務めるアンドレア・ラマゾッティ氏は、日本人アタッカーの現地での知名度について触れつつ、移籍の実現性について持論を展開している。

 久保は2019年夏にFC東京から名門レアル・マドリードに完全移籍。シーズン開幕直後にマジョルカへ1年間のレンタル移籍が決まり、今季はここまでリーグ戦24試合で3ゴール2アシストの活躍を見せている。

 久保の去就を巡って様々な候補地が挙がり、スペインのレアル・ソシエダとベティス、フランスの名門パリ・サンジェルマン(PSG)に加えてミランが浮上した。イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」のラマゾッティ氏は、久保のミラン移籍について「そんなに確率は高くないと思う」と指摘。さらに「確実にレギュラーとして獲得はしない」と断言している。

 ラマゾッティ氏にとって、印象深い日本人プレーヤーは元日本代表MF中田英寿氏だという。「たくさんの選手がセリエAでプレーし活躍したが、中田英寿はとても優秀だった」と称賛。偉大な先人に続く存在として期待される久保だが、イタリアでの知名度は「大半が知らない」レベルだという。

「ミランのようなチームが18歳の選手を獲得するのは、補強ということではない。久保に敬意は払うが、まだそんなに評価されてはいないと思う」

 6月11日からシーズンが再開し、マジョルカはバルセロナと対戦する。欧州でキャリアを積み始めたばかりの久保は鮮烈なインパクトを残し、自らの評価をさらに高めることができるだろうか。

6/2(火) 6:35 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/74fed576a045f5355891475297f5b104a3f588e3

写真https://amd.c.yimg.jp/im_siggggeOqMu3EwPW4ZZly.HmIg---x640-y427-q90-exp3h-pril/amd/20200602-00264974-soccermzw-000-1-view.jpg

中田英寿「サッカー少年が一番やるべき練習はドリブルの練習」 

20180603_hidetoshi-nakata5267




1: 2020/05/17(日) 19:27:05.23 0
世界を見てきた中田曰くドリブルの練習が一番大事なんだってよ

<中田英寿>日本人の低評価覆した21歳!1年で弱小ペルージャから名門ローマへ...29歳の若さで電撃引退 

1: 2020/05/15(金) 08:34:22.08
日本選手の欧州移籍やビッグクラブでのプレーが当たり前のようになった日本サッカー界だが、以前は夢物語だった。世界を目指して海を渡り、道を切り開いた先駆者4人の功績を振り返る。

 ◇衝撃のデビュー

 1998年9月13日。21歳にして当時世界最高峰のイタリア1部リーグ(セリエA)、ペルージャに移籍した中田英寿は、開幕戦のピッチに立った。ジダンらを擁す王者ユベントスをホームに迎え、鮮烈の2ゴール。昇格直後のチームは3―4で敗れたが、目の肥えたファンの日本人への評価を一変させる活躍だった。

 この3カ月前。日本の初出場となったワールドカップ(W杯)フランス大会で、中田はスカウトの目を意識し、金髪にして戦った。屈強な相手にも倒れない球際の強さと、非凡なパスセンスは、全敗したチームの中でも際立っていた。

 欧州各国から複数オファーが届いた中で、弱小のペルージャを選んだ。その理由を昨年、ネットテレビ番組で明かした。「試合に出られる可能性が高いから」。定めた目標へ、いかに早くたどり着けるか。プレー同様、常に逆算できる中田らしい決断だった。

 2年目のシーズン半ばには、名門ローマへ。外国人枠の兼ね合いもあり出場機会は激減したが、2000~01年シーズンのユベントスとの首位攻防戦で再び強烈な印象を残す。2点を追う後半途中にエースのトッティと代わると、約25メートルのミドルシュートを突き刺した。「よっしゃー」と叫んだ場面は、今も語り草。ロスタイムにもミドルから同点弾を演出し、18季ぶり制覇に大きく貢献。日本選手初のセリエA優勝メンバーとなった。

 日本史上最高の選手との呼び声もある中田は、29歳の若さで電撃引退した。06年W杯ドイツ大会のブラジル戦後にピッチに倒れ込んだのが最後の姿。16強入りした10年南アフリカ大会でも33歳。もしその場所に中田がいたらと、考えたファンは少なくない。 

5/15(金) 7:33 時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/94cc707dca3700cfb093e262c269c2f739a7feff

写真
no title

「間違いかと思った…」「あれが全てを変えた」トッティ、伝説のユーベ戦での中田英寿との“交代劇”を語る! 

1: 2020/04/25(土) 19:19:43.98
「ナカタが入ったことでより…」

2001年5月6日に行なわれたセリエA第29節のユベントス対ローマは、日本のサッカーファンにとっても忘れられない伝説の一戦だ。

首位ローマと勝点6差の2位ユベントスとの直接対決は、スクデット(優勝)の行方を左右する天王山だった。この試合で大きな仕事を成し遂げたのが、元日本代表の中田英寿だ。

2点ビハインドで迎えた60分、ローマのエースであるフランチェスコ・トッティとの交代でピッチに立った中田は、79分に中盤でボールを奪うと右足を一振り。
強烈なミドルシュートでネットを揺らす。さらにアディショナルタイムにも、再び中田がペナルティーエリア外からミドルシュートを放つと、GKエドウィン・ファン・デル・サールが弾いたところをヴィンチェンツォ・モンテッラが押し込んだのだ。

敗色濃厚だった一戦で土壇場にポイントをもぎ取ったローマは、そのまま首位を保って逃げ切り。18年ぶり通算3度目となる優勝を果たした。

出場機会に恵まれず、不本意なシーズンを過ごしていた中田だが、この頂上決戦での活躍でスクデットへの貢献度を高く評価されている。

では、ロマニスタの絶対的なアイドルだったトッティは、中田との交代をファビオ・カペッロ監督に命じられ、何を思っていたのだろうか。

ローマ専門サイト『frozaroma.it』によると、インフルエンサーとのインスタグラムでの対談で、トッティは、「(交代は)間違いじゃないかと思ったよ。0-2で負けていて、
試合をひっくり返さなきゃいけなかったしね。でも、あの交代からすべてが変わった」と話している。

「中田が入って、ゴールを決めて、同点につながるシュートを放った。交代が大当たりしたんだ。事前にそうなると分かっていたら、前半が終わった時に交代していたよ。いや、出場すらしなかったさ」

さらに、“カルチョの偉大なる王子”は、「あの流れでは悶々としてもおかしくない。スクデットがかかった、あれほど大事な試合で交代させられるんだからね」と続けた。

「最後は交代がすごく当たった。あの状況では自分のことではなく、チームのことを考えるものだ。その時は悶々とするかもしれないけど、過ぎ去るものだよ。ナカタが入ってからより、
自分がいた時のほうがチームは苦しんでいた。カペッロが正しいタイミングで理解し、変えたんだ。拍手するしかない」

大一番で交代させられた悔しさをにじませながらも、中田の功績やカペッロ采配が奏功したことも認めたトッティ。悲願のスクデットを手にしたことで、屈辱も二の次とできたのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200425-00010002-sdigestw-socc
4/25(土) 6:11配信

https://www.youtube.com/watch?v=64saZjxuWjs


【中田英寿プレー集】中田が伝説となったゴール | ローマ編

no title

<中田英寿>杏と実母の“骨肉裁判”報道で思わぬ“大トバッチリ”「迷惑な話だが株は上がった」と称賛が大半 

1: 2020/04/24(金) 20:25:34.98
この4月から、立教大学経営学部の客員教授に就任した、元サッカー日本代表選手の中田英寿氏。3、4年生を対象に、新科目となる「伝統産業マーケティング」なる授業を秋から担当するという。

 中田氏といえば、日本文化を再発見するコンセプトのプロジェクトとサイト「にほんのもの」を立ち上げ、4月18日、「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)に、日本の伝統文化を伝える“先生”として出演。約10年間にわたって日本国内を旅行する中で伝統工芸などに魅せられ、それらを伝える役を担いたいと語っている。

 そんな中田氏は先日、ひょんなところで週刊誌にその名前が登場し、世間をザワつかせた。

「『週刊新潮』(4月16日号)で、女優の杏と実母との“骨肉裁判”を伝えた記事の中で突如登場しましたね。夫・東出昌大との離婚問題を抱える杏は、一方でかつて所属していた実母が会長を務める個人事務所からの退職を巡って係争中との内容でしたが、その訴状や実母の陳述書で、中田氏が出てきたんです」(芸能記者)

 それら書面の中には、かつて杏がモデル事務所に所属していた際、〈前事務所のマネージャー〉は以前から杏に性的ハラスメントや〈パワハラをし、〉としたうえで唐突に〈元サッカー選手の中田英寿さんと性交渉の相手をさせようとしたり(中田氏は紳士的な対応で未遂に)、ギャラの支払いもおかしく〉との表現があったと同誌は報じているのだ。ここに、ネット上では杏の過去にはもちろん、中田氏についても驚きの声が上がった。

「中田氏については《事実であれば杏を断ったヒデは確かに紳士》《迷惑な話だが株は上がった》と称賛の見方が大半を占めていましたが、中には《やっぱりアノ噂は本当なの?》との疑惑の指摘もありました。中田氏はかつて女優の柴咲コウと交際が囁かれるなど、報じられている女性遍歴は豊富ですが、いまだ未婚。男性を性の対象とする男性御用達の海外ファッション誌の表紙も飾ったこともあることから“実はソッチなのでは?”とネット上を中心に囁かれ続けていますからね」(ネットウオッチャー)

 やはり今回の件は、とんだ大トバッチリだったようだ。

2020年4月24日 09:58 アサ芸
https://www.asagei.com/148058

写真
no title

本田、香川、中田英寿そろった “アジア史上最強イレブン”にサムライがズラリ【独SPOX】 

GettyImages-145647229-min




1: 2020/04/24(金) 07:47:06.07
候補者にも日本人選手多数
アジア最強ベストイレブンを組むとするならば、日本人選手は何人入ってくるだろうか。

今回は独『SPOX』がアジア人選手でベストイレブンを作成しているが、日本人選手がかなり入ってきている。やはりアジアではNo.1級のタレント集団と言っていいだろう。

まずGKはサウジアラビア代表として170試合以上に出場したモハメド・アル・デアイエ。

最終ラインはイランから複数ポジションをこなせたユーティリティプレイヤーのメフディ・マハダビキア、
韓国代表監督も務めたホン・ミョンボ、
そして日本からフランクフルト所属の長谷部誠が選ばれている。長谷部も中盤、リベロの両方をこなせる選手だ。

ここからは中盤の選手が多く選ばれており、マンチェスター・ユナイテッドでも活躍した韓国の英雄パク・チソン、
日本のデイビッド・ベッカムと同メディアが評する中田英寿、ドルトムントでの活躍が衝撃的だった香川真司、
さらにMr.ワールドカップと言ってもいい3大会連続ゴールを記録した本田圭佑が入ってきている。

前線はトッテナムで大活躍する韓国代表のソン・フンミン、
ドイツで得点を量産した元韓国代表のチャ・ボムグン、
そしてアジアのストライカーとしては世界トップクラスの知名度を誇るイランのアリ・ダエイが選ばれている。

他にも同メディアは惜しくもベストイレブンには入れなかった優秀な選手たちをリストアップしているが、ここにも日本人選手が多い。

サイドバックの内田篤人&長友佑都、フリーキックの王様と評される中村俊輔、
レスター・シティでプレミアリーグ制覇も達成した岡崎慎司、日本サッカー界ではレジェンドであるFW釜本邦茂氏がベストイレブン候補者となっている。

長谷部、長友、本田、岡崎など、すでにベテランとなっているこの世代は日本サッカー界にとっても特別だ。
アジアカップ2011を制覇するなど、アジアの歴史でもトップレベルのチームとなっていた。

これに後輩選手たちは続けるのか。
数年後のアジア最強ベストイレブンに今の東京五輪世代たちが入ってくることに期待だ。


2020年04月22日(水) 21時35分配信
https://www.theworldmagazine.jp/20200422/02national_team/280154

中田英寿さん 立教大客員教授に就任 

aaba5ba2b58bfa110ba48a6fd8e12089




1: 2020/04/21(火) 19:13:37.45
大学倶楽部・立教大:中田英寿さん 客員教授に就任 - 毎日新聞
https://mainichi.jp/univ/articles/20200421/org/00m/100/002000c

2020年4月21日 14時00分(最終更新 4月21日 15時54分)

立教大学経営学部の客員教授に、元サッカー日本代表選手の中田英寿さん(43)が
4月に就任した。中田さんは、経営学部3、4年生を履修対象とした
新科目「伝統産業とマーケティング」を山口和範経営学部長、
高岡美佳教授とともに秋学期に担当する。

「日本文化の世界戦略」をテーマに、日本の伝統産業の歴史と現状を学び、
産業の再生や新規ビジネスの創出を行うための思考や、
実践力を身につけるための講義を行う予定。
全14回の講義では「日本酒」「食」「工芸」のそれぞれのジャンルに対し、
産業構造分析、フィールド・スタディーやゲストを招いたトークセッションを行う。
トークセッションでは、中田さんが日本全国を旅してきたなかで培った経験をいかし、
各分野のプロフェッショナルにも協力してもらう予定だ。

以下ソース

「杏」実母、骨肉裁判で信じがたい“暴露” 「前事務所は杏に中田英寿さんと性交渉の相手をさせようとした」 

aaba5ba2b58bfa110ba48a6fd8e12089




1: 2020/04/21(火) 16:13:49.82
https://news.livedoor.com/article/detail/18151660/
2020年4月21日 11時0分 デイリー新潮

東出騒動の陰で、杏(34)は実母の由美子さんを相手にした骨肉裁判を戦っていた。経緯は前記事「杏が苦悩する実母との骨肉裁判 “母は霊能者に心酔”“自分の稼ぎで借金返済”の主張」に詳しいが、由美子さんが代表をつとめる個人事務所からの退職をめぐるものだ。一方、杏は母が女性霊能者に心酔しているなどと主張。裁判の過程で由美子さんは、不必要と思えるような「暴露」も行っている。例えば、「訴状」や由美子さんの「陳述書」の中にはこんな表現が。

杏がモデル事務所に所属していた際には、〈被告と事務所関係者の男女交際関係が悪化した〉ことがあり、〈前事務所のマネージャーは、以前から杏にセクハラ、パワハラをし、元サッカー選手の中田英寿さんと性交渉の相手をさせようとしたり(中田氏は紳士的な対応で未遂に)、ギャラの支払いもおかしく、そのような経緯があり、困難極まりない芸能界での事務所移籍を決意しました〉

移籍の経緯を述べるのに結び付けて、にわかには信じがたい話を披露しているのである。あるいは、現事務所のトップコートに移籍した後も、

〈たびたび被告の男女交際の問題が発生したが、原告は、被告の芸能活動に支障が出ないよう代表取締役として事態の収拾に力を尽くし、また娘の人生を幸せにするために母親として被告を支えてきた〉

まるで、娘は発展家だと言わんばかり。極め付きは以下の部分で、「霊能者」に頼っていたのは杏自身だったということを主張するために、
〈被告はコンサルタント(=「霊能者」)に対して、恋愛、交際相手の暴力、結婚、子どもを作るべきか否か、不倫問題等についても、逐一報告及び相談をしていたものである〉
 
としている。付言すれば、これは東出と結婚する前のことだから、素直に取ると、杏には妻子ある「元カレ」、あるいは、暴力を振るう「元カレ」がいたと言っていることになる。そして、由美子さんの求めで、「霊能者」サイドも、杏から受けた恋愛などの「身の上相談」メールを証拠として裁判所に提出している。

杏側はこれに対し、「プライバシー侵害だ」として第三者による閲覧の制限を申し立て、裁判所も認めたため、これらの中身が外部に出ることはないが、娘にとって、母が「凶器」とも思えた瞬間ではないだろうか。

全文はソースをご覧ください
前スレ
【芸能】「杏」実母、骨肉裁判で信じがたい“暴露” 「前事務所は杏に中田英寿さんと性交渉の相手をさせようとした」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1587447847/

中田英寿氏×一流シェフ 苦境の食材生産者、酒蔵をアシスト!自宅でできるレシピ動画公開 

20200418-00000513-sanspo-000-1-view




1: 2020/04/18(土) 09:08:31.26
サッカー元日本代表の中田英寿氏(43)が、新型コロナウイルスの感染拡大に苦しむ生産者、酒蔵などを支援するYouTubeチャンネル「にほんもの Chef’s Table(シェフズテーブル)」の配信をスタートさせることが17日、分かった。日本を代表する一流シェフとコラボし、外出自粛要請が出る中、自宅で楽しめる料理のレシピを公開する。

コロナ禍に苦しむ業界の支援へ、日本サッカー界のレジェンドが立ち上がる。中田氏が、YouTubeで新たな動画チャンネルを立ち上げることになった。

「『新型コロナウイルスの感染拡大で生産者、酒蔵が困っている。そこを活性化できる取り組みをしたい』との本人の思いで始まった企画です」。関係者が経緯を明かした。

2006年の現役引退後、日本全国を巡り、食文化を支える生産者、酒蔵の努力に感銘を受けた中田氏は、外出自粛が続く中で生産者たちが苦しむ状況に「少しでも力になれれば」と発案。一流シェフに協力を呼び掛けて実現に至った。

自宅で日本酒とともに楽しめる一流店の料理のレシピを公開する内容で、18日に配信される第1弾にはミシュラン3つ星の日本料理店「石かわ」(東京・神楽坂)の店主、
石川秀樹氏(55)が登場。奈良の銘酒「みむろ杉」に合う料理として「ほうれん草とたけのこと桜えびのあったかいお浸し」を披露する。

著名人自ら出演する動画が多い中、中田氏はあくまでプロデュースに徹する異色の形となる。元アスリートらしからぬ独自の取り組みは、大きな注目を集めそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-00000513-sanspo-socc
4/18(土) 5:00配信



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索