Samurai Goal

中澤佑二


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<元日はTOKIO×嵐 ウルトラマンDASH>遠藤保仁、小野伸二、中澤佑二が、三度目の正直で奇跡を起こす! 

1: Egg ★ 2020/01/02(木) 19:56:53.04 ID:vjOos7Pv9
月1日放送の「元日はTOKIO×嵐 ウルトラマンDASH」(日本テレビ系)で、日本のサッカー界を代表する遠藤保仁、小野伸二、中澤佑二が三度目の集結。今年も“動くターゲットにボールを入れる”ミッションに挑んだ。

プロゴルファー・渋野日向子が「エスカレーターで昇っていく獅子舞の口にボールを入れる」、スポーツクライミング・楢崎智亜が「地面へ一歩も足をつかずに電車内に仕掛けられた時限クラッカーを解除する」、ライフル射撃・一ノ渡桜が「自動ドアの開閉ボタンを打って開けた上で、店内に吊るされたマスカットを1粒だけ撃ち落とす」など、今回も難易度の高いミッションがズラリ。

なかでも注目されたのが、前々回・前回と失敗に終わったサッカー選手への連係プレーが必要とされるミッション。2018年は「走る自転車カゴにボールを入れられるか」、2019年には「走るバスの窓にボールを入れられるか」という内容で、ドリブルで人混みを避ける・川向うにいる選手へパスをつなぐ・ターゲットは常に動くなど、厳しい条件が並ぶ。

今回も「遊園地内を走るバスの窓へボールを入れられるか」というとんでもない内容だが、遠藤保仁、中澤佑二、そしてふくらはぎの肉離れで全治4週間の療養中である小野伸二に代わり、大久保嘉人が助っ人として参戦した。

ターゲットとなるバスはアトラクションの間を走行するために全体が見え辛く、失敗する度に3人は、持ち時間を秒単位で調整・回転をかけて球速や軌道を修正するなど、プレー内容を練り上げていった。なかでも最後にヘディングでバスの窓を狙う中澤選手は、昨年現役を引退したために収録1か月前から自主練習を始めたほどの意気込みで「見てるとやりたくなるね、やっぱり」「これすごい楽しみだったんで」とこぼしていた小野選手とともにヘディングの最終調整を行った。

制限時間は10分のため、最後の挑戦となる3回目。俊敏なドリブルと的確なパス、そして計算し尽くされたヘディングで、3人はついにミッションをクリア。中澤は「ホントに良いボールが来て、もうこれは決めなきゃいけないってプレッシャーだったんですけど、でも伸二がやっぱ後ろでいろんなアドバイスをしてくれてたんで、それで背中を押された感じで決めることができました!」と感無量。一方の小野は「すっごいうれしいですけど、参加してないんで…」と悔しそうな表情を見せながらも「参加してない回に成功されるっていう(笑)」とネタにして笑いを誘った。

1/2(木) 18:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200102-00218386-the_tv-ent

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ライオンのグータッチ【サッカー界のレジェンド・中澤佑二が弱小チームを指導】  

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1: 名無しでいいとも! 2019/10/12(土) 09:51:45.81 ID:PZEdG0vo0
ライオンのグータッチ【サッカー界のレジェンド・中澤佑二が弱小チームを指導】

サッカー界のレジェンド・中澤佑二が予選突破を目指す弱小チームを熱血指導!
日本最強DFが教える勝利へのメニューとは?魔法の言葉で子どもたちの生活が激変!

中澤佑二“海外組”の服装に不満!「なんで年上の俺が着ているのに、年下のやつらはラフな格好で来ているんだ」  

1: Egg ★ 2019/06/13(木) 16:12:56.36 ID:OAAj2utt9
 サッカー元日本代表の中澤佑二さんが、6月13日放送の人気バラエティー番組「ダウンタウンDX」(読売テレビ・日本テレビ系、木曜午後10時)に初出演。中澤さんは日本代表時代の“海外組”の服装について「イラッとしました」と告白する。

 中澤さんは、「国内から海外に遠征に行くときは、チームのスポンサーから支給されたスーツを着ないといけない。でも海外で活躍している人たちは私服なんですよ。Tシャツにジーパンとかで『ちょっと、おかしいんじゃないか』って。結構、問題になりました」と明かし、「なんで年上の俺が着ているのに、年下のやつらはラフな格好で来ているんだ」と当時の不満を語る。

 この日の「ダウンタウンDX」にはEXILE SHOKICHIさん、勝俣州和さん、高橋真麻さん、早見あかりさん、紘毅さん、アイドルグループ「SKE48」の松井珠理奈さん、音楽ユニット「純烈」、お笑いコンビ「和牛」も出演する。

6/13(木) 15:03配信 まんたん
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190613-00000015-mantan-ent

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<元日本代表・中澤佑二>ラクロスコーチに転身! “第2の人生”選択理由を初告白  

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1: Egg ★ 2019/04/02(火) 18:10:34.94 ID:DB0iunRj9
元サッカー日本代表の中澤佑二氏(41)が、あす3日スタートの日本テレビ系バラエティー番組『衝撃のアノ人に会ってみた!レギュラー決定SP』(後7:00~8:54)に出演。“第2の人生”として、ラクロスのコーチに転身したことが明らかになる。

 番組では、引退後の中澤氏にテレビ初密着を敢行。大学のグラウンドに向かった中澤氏だったが、サッカーボールではなく、ラクロスのスティックを片手に、女子大生たちにラクロスを指導。なぜ、ラクロスを教えているのか、その経緯とラクロスへの思いを初めて明かす。

 スタジオゲストには、4年ぶりに競技復帰したフィギュアスケートの高橋大輔選手が登場。幼少期、お金がかかるフィギュアスケートを続けるため高橋選手を助けてくれた人たちの感動エピソードや、高橋が経営難のアイススケートリンクを救ったという秘話も公開される。

 そのほか、11年前に“氷上のプロポーズ”で全米に衝撃を与えた元フィギュアスケートペアの自宅に突撃すると、とんでもない大豪邸&プロポーズの裏話にスタジオ中が驚愕。さらに、同局の名物番組『鳥人間コンテスト』出場者が、今や世界が認める技術者になっており、QUEENのブライアン・メイから彼への衝撃のメッセージが届けられる。

4/2(火) 18:00配信 オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190402-00000347-oric-ent

<Jリーグ>世界に誇る歴史的大記録5選!ギネス認定に色褪せない左足も。燦然と輝く偉業の数々  

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1: Egg ★ 2019/03/15(金) 21:51:55.70 ID:pa5ayc5D9
キング・カズ 50歳でゴール
27年目のJリーグが開幕した。四半世紀の歴史を築く中、日本のサッカーは着実に成長を遂げてきた。そして、数々の大記録が生まれている。そこで今回フットボールチャンネル編集部では、多くの記録から5つの偉業をピックアップした。

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 Jリーグ史上初の50代選手である三浦知良は、年齢を重ねてもサッカーへの情熱を燃やし続ける。50歳になって迎えた2017年もゴールを記録。自身の持つJリーグ最年長得点記録を更新するだけでなく、後に「ギネス世界記録」にも認定された。

 対象となったのは、前述の17年のゴールで、これが「Oldest professional football player to score a competitive league goal(リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手)」となり、ギネス世界記録認定となった。当時のカズの年齢は50歳14日だった。もちろん、2019年も現役である。

中澤佑二 フィールドプレーヤー連続フル出場
 昨季限りで現役を引退した中澤佑二氏は、Jリーグの歴史に名を残すレジェンドだ。日本代表としても長く活躍し、チームに絶大な安心感をもたらしていた。

 Jリーグにおいて、178試合で連続フル出場を果たした。フィールドプレーヤーでは歴代最多の記録だ。コンディション調整にこだわり、ピッチで常に高いパフォーマンスを披露。監督が代わるたびに信頼を獲得してきた。たゆまぬ努力が大記録を支えたと言えるだろう。

森本貴幸 J1最年少デビュー
 今季、Jリーグでは久保建英が大きな注目を集めている。17歳ながらFC東京の主力としてプレーし、存在感を発揮。そして、若くして話題をさらったと選手と言えば森本貴幸を忘れてはならない。

 2004年に東京ヴェルディでトップチームデビュー。当時15歳10ヶ月6日で、J1において現在も破られていない最年少出場記録だ。さらに15歳11ヶ月28日で初得点をマーク。こちらもJ1最年少記録だ。和製ロナウドと呼ばれた男はセリエAでもプレーし、南アフリカワールドカップにも出場。現在はアビスパ福岡で奮闘している。

中山雅史 連続ハットトリック
 J1歴代得点王の中で、1シーズンに最も多くのゴールを挙げたのが中山雅史である。1998年、ジュビロ磐田のストライカーとしてゴールを量産。

 4月には4試合連続ハットトリックを達成し、これが「ギネス世界記録」に認定された。後にクロアチアの地域リーグの選手に破られたが、当時の中山は抜群の得点感覚を示していた。結局この年、中山は36ゴールで得点王に輝いている。

中村俊輔 直接FK最多ゴール
 その左足で数々の得点を生み出してきた中村俊輔にあって、FKは代名詞の一つだろう。独特のフォームから繰り出されるキックはことごとくネットを揺らす。チャンピオンズリーグでも印象的な直接FKを決めるなど、世界でも実力を示してきた。

 そんな中村はJ1通算直接FK得点ランキングでトップに立つ。ここまで24得点を挙げ、2位の遠藤保仁に7点差をつけている。昨季は怪我の影響もあってフル稼働できなかっただけに、今季は再び輝きを放ちたいところだ。

2019年3月15日 10時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16163319/

元サッカー日本代表の中澤佑二、20年ぶりの「から揚げ」に視聴者感動「泣きそう」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/10(日) 19:11:55.76 ID:FURWB+dq9
3月3日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に、元サッカー日本代表の中澤佑二(41)が登場。

20年間我慢していた、大好きなから揚げを食べる姿が、サッカーファンの涙を誘った。

中澤は、2018年のシーズンをもって現役を引退、20年間の現役生活にピリオドを打った。

MCを務める雨上がり決死隊の宮迫博之(48)が「現役生活20年、お疲れ様でした! ポジションがDFで20年なんて、なっかなかできない!」と熱く語ると、
アンジャッシュ渡部建(46)も「ただの20年じゃなくて!」「フルタイムで連続試合出場って記録も持たれてるから、休んでないんですよ! ずっと」と熱弁を振るった。

中澤は「脚が痛いとか体調が悪いとなって、監督に言うじゃないですか。そうすると監督が、じゃあお前休んどけって、代わりに入った選手が活躍するじゃないですか。
そしたらね、もう僕のポジションがないんですよ」と、これまで頑張ってきた理由を語った。

今回の番組テーマは「会ったら泣いちゃうSP」だったが、中澤が泣くほど好きな相手は、昨年引退した安室奈美恵(41)。
中澤は、10代の頃からずっと大ファンで、CDは“自宅用”“保存用”“車用”と、必ず3枚購入していたという。

安室が引退を発表したとき、中澤はブログで「嘘だと言ってほしい…奈美恵様がいない生活…耐えられる自信がありません」とつづっていたことが紹介された。

そして中澤には、他にも大好きなのに「ずっと耐えてきた物」があるという。それが「から揚げ」だった。

「ミスター・ストイック」と呼ばれ、41歳まで現役を続けた中澤は、現役時、飲酒はもちろん、揚げ物も絶ち、20年間を過ごしていたという。
引退してから、「もう好きな物を食べよう」と思ったが、長年の習慣で、なかなか揚げ物を食べることに踏み切れないと明かした。

そこで、グルメで知られる渡部が“日本最高のから揚げ”をスタジオに用意。
中澤は、絶品から揚げを前に「ふだん試合では緊張しないんですけど、今一番緊張してるかもしれないです」と告白。

スタジオ中のみんなが注目する中、いざ、食べようとしたそのとき、緊張のためか、中澤は、から揚げを箸でつかみそこね、膝にポトリと落としてしまった。

これには共演者たちから「ちょっと!」「あります? こんなこと!」と、どよめきが上がり、中澤は「から揚げ、どうやってつかんでいいか分からなかった」と弁明していた。

その後、無事にから揚げを口にした中澤は、「から揚げってこんなにおいしかったんですね」「泣きそうです」「メチャメチャおいしいです」と満足げな表情を浮かべた。

この様子を見た視聴者たちから、ネットには「ボンバー中澤さん、20年間もから揚げ食べてないって……」「そりゃあ、ストイックなパーフェクトボディになるわけよね」
「中澤がから揚げ解禁か……見てるこっちが胸熱だわ」「さっきテレビで中澤がから揚げ食べてる場面を見て泣きそうになった」
「良かったねぇ~。今まで我慢頑張ったもんな」「ストイックで感動しちゃうな」など、中澤のプロ意識の高さに称賛が上がっていた。

これからは食べたいものをいっぱい食べてほしい!

http://dailynewsonline.jp/article/1725763/
2019.03.10 18:00 日刊大衆

https://芸能エンタメ倶楽部.com/wp-content/uploads/2019/03/m10.jpg
https://pbs.twimg.com/ext_tw_video_thumb/1102197112798756864/pu/img/-AhZCVJqm-qWcXgg.jpg
https://芸能エンタメ倶楽部.com/wp-content/uploads/2019/03/m13.jpg
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<横浜FM中沢が引退>安室さんの大ファンで「生まれ変わったら奈美恵様のバックダンサーになりたい」  

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1: 2019/01/08(火) 11:49:24.94
全てをサッカーにささげた。中沢は午後10時の就寝時間から逆算して練習、体のケア、食事と全ての行動を分刻みでこなした。練習前のミーティングが5分長引き、「この5分間でどれだけケアできると思っているのか」と大声で怒ったこともあった

 とことん突き詰める性格はサッカー以外も同じ。引退した歌手・安室奈美恵さんの大ファンで「生まれ変わったら、奈美恵様のバックダンサーになりたい」と公言する。ライブを見るため、チケット応募券付きCDを複数枚購入。DVDは公演ごとに保存用と観賞用を2枚ずつ買い、安室さんについて語った原稿のゲラは自らチェック。納得するまで直すため、赤ペンでの修正箇所は膨大だという。

 左膝の手術後は「必ず治す」と詳細は語らず、約3か月間治療とリハビリに専念。後半37分から出場した現役最後のC大阪戦は患部にテーピングをせず、走り抜いた。「マリノスのユニホームを着て、サポーターの前でプレーする幸せを感じた」。全力で駆けた20年間が凝縮された8分間だった。(田中 雄己)

1/8(火) 3:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190108-00000046-sph-socc

中澤佑二も感嘆する齋藤学の“あのフェイント”。ハリルジャパン最大の激戦区に名乗りを上げられるか!? 

1: 名無しさん 2016/09/13(火) 18:18:09.62 ID:CAP_USER9
「日本一と言っていいぐらい、ドリブルが上手い」(昌子)。

 ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、「少しがっかりしています」と落胆の色を隠さない。理由は、A代表が求めるレベルに達している国内組の少なさだ。
 
「私を満足させてくれる選手がたくさんいるかと言われれば、そうは感じていません」
 
 指揮官は「欧州組を脅かすような国内組が出てきてほしい」と願っている。何人かの候補者はいるはずだが、その中に横浜の齋藤学が入っていてもおかしくはない。
 
 主戦場は左ウイング。奇しくも、清武弘嗣、原口元気、宇佐美貴史、武藤嘉紀ら欧州組がせめぎ合う激戦区に割って入るだけの実力が、今の齋藤には間違いなくある。
 
 最大のストロングポイントは、改めて言うまでもないが、ドリブル突破だ。第2ステージに入ってから、その切れ味はますます磨かれてきている。1対1の勝負を意味する“デュエル”は「オフェンス面にも言える」(ハリルホジッチ監督)なら、「日本一と言っていいぐらい、ドリブルが上手い」(昌子源/鹿島)齋藤に、日の丸を背負う権利は十分にある。
 
 A代表の9月シリーズ直後、9月10日の第2ステージ11節・仙台戦で、横浜は敵地で仙台を1-0で下している。スコアラーは兵藤慎剛だが、自慢の打開力で左サイドを崩し、エリア内に侵入して、兵藤のシュートチャンスを演出したのが齋藤だった。
 
 その6日前のルヴァンカップ準々決勝・第2節の大宮戦では、齋藤のパスからチームをベスト4に導くカイケのゴールが生まれている。8月27日の第2ステージ10節・鹿島戦では1得点・1アシストと、持ち前のドリブルを武器にフィニッシュワークに絡んでみせる。
 
 ひとたび足元にボールを収めれば、文字通り、手のつけられない存在となる。自分の間合いに持ち込めば、まず止められない。そんなキレキレの齋藤について、チームメイトの中澤は次のように話す。
 
「昔の学は、ライン際にこだわっている部分があった。でも今年は特に、真ん中にスペースがあれば、相手がいても間を割って入っていって、抜いていくケースが増えてきた。非常に幅が出てきましたよね」

「インにかけられると、シザースされるより反応しづらい」(中澤)。

 中澤はほんの少しだけ悔しさを滲ませる一方、褒めたたえるように、開幕前のワンシーンを振り返る。
 
「キャンプで一回、やられた。“あのフェイント”に引っかかって、抜かれている」
 
 以前の齋藤は、アウト、アウト、またアウトと、どちらかと言えば外に逃げていくような抜き方が基本形だった。しかし、ここ最近は、細かいステップを刻みながら、絶妙なタイミングでインに切り返す動きも取り入れるようになってきたという。
 
 別の言い方をすれば、右方向に進みながら、相手の態勢を見て、逆を取るように左に進路を取る。中澤は、「右、右、右と来られて、小さいモーションで、クイックでインにかけられると、シザースされるよりも反応しづらい」と、DFの視点で“あのフェイント”の効力を説明してくれた。
 
 かねてより齋藤のポテンシャルを認めている中澤は、「まだまだ伸びますよね」と期待を込めつつ、「あとはワンツーとかで周りを上手く使えるようになれれば。そうなってくれば、もっとドリブルも生きる」とエールを送る。
 
 国内随一のドリブルテクニックはもちろん、それにプラスアルファが付随した時、さすがにハリルホジッチ監督も齋藤を無視することはできないだろう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160913-00018839-sdigestw-socc&p=2
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中澤佑二「下手くそは絶望ではなく、チャンスだ!!」 

1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/03(木) 22:11:44.37 ID:CAP_USER*.net
中澤佑二が語る「夢をつかむ心構え」

 ―著書『下手くそ』の中で「下手くそは絶望ではなく、チャンスだ」と主張しています。
 「僕がサッカーを始めたのは小学校6年生の時で、ほかの子と比べて“周回遅れ”のようなスタートだった。
そのため『早く始めた子たちよりも自分は下手くそだ』と、常に自覚しながらプロ選手を目指して取り組んできた。
下手くそであることは僕の中でエネルギーで、『もっと練習しよう』というモチベーションにもなっている。
人はマイナス要素を抱えているとネガティブに考えがちだが、それをエネルギーに変えられれば
夢をつかめる可能性は高まる」

 ―遅くにサッカーを始めたにもかかわらずプロを目指した理由は。また、その後サッカーへの
向き合い方は変わりましたか。
 「サッカーが大好きだったことと、勉強などが苦手で気がついたら僕にはサッカーしかなかったので、
自然とサッカー選手になる決意が固まっていた。その後、下手くそな僕がプロになるにはどうすればいいのかを
自分なりに調べたり考えて、練習に対する姿勢から食事や生活習慣まで変えた」

 ―よほどストイックに取り組まれたんですね。
 「自ら行動したという感覚はなく、そうしないとプロになれないと思った。一般社会でも、
入りたい企業があればそこに就職するため必要な行動をとるのと一緒で、夢をつかむため自分で考えて
自分なりの道を作ることが重要。周りから『とりあえずやれ』と言われたからやるというレベルでは、
運良く何かを得られても、それ以上のものを得ることは難しい」

 ―高校卒業後に留学したブラジルでの熾烈(しれつ)なポジション争いの経験から、仲間との競争意識の
重要性にも触れられています。
 「夢をつかむため仲間との競争は必要だし、競争相手がいるから日々やるべきことをサボらずに
実行することにつながる。『切磋琢磨(せっさたくま)』という言葉通り、自分のポジションをつかむため
必死に努力することで、自分だけでなくチームや組織全体のレベル向上になる。競争から脱落する人も出るが、
競争を経験することで別の場所で必ず切磋琢磨できるし、勝ち残れる」

 ―東日本大震災の被災地支援にも積極的に取り組んでいますね。
 「サッカー教室開催やがれき処理作業のサポートなどを継続的に行っている。初めて被災地を訪れた時、
自分が当たり前のように生活できていることがどれほど恵まれているかを痛感し、震災の悲劇を
風化させてはいけないと強く感じた。だからこそサッカー選手である僕が被災者の方々と触れ合い、
その記事や写真を通じて人々の頭の片隅に残してもらえればと願っている。支援活動は、
被災地の人々に『もう来なくても大丈夫です』と言われるまで続けたい」

 ―10月にJ1で500試合出場を果たしました。今後の目標は。
 「40歳までプレーを続けること。単に現役選手でいるのではなく、横浜F・マリノスのレギュラーを維持して
数多くのタイトルを取る。2018年のロシアワールドカップにも、チャンスがあれば出たい気持ちもある」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151203-00010000-newswitch-bus_all
no title

サッカー選手の中で最も男前なのは中澤佑二だよな 

1: 名無しさん@おーぷん 2015/05/04(月)11:40:55 ID:QMW
異論はないよな

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