Samurai Goal

中村航輔


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【動画】日本代表GK中村航輔、また頭を負傷し交代〈FC東京戦〉 

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1 2018/07/18(水) 21:07:51.04 _USER9
18日に行われた明治安田生命J1リーグ第16節で、柏レイソルはFC東京と対戦。後半にGK中村航輔がゴール前で富樫敬真と交錯して担架でピッチを後にした。

FC東京は61分、東慶悟の右からのクロスが柏のパク・ジョンスに当たり、オウンゴールで先制に成功した。しかし、このプレーでゴール前に走り込んでいた富樫敬真の膝が、柏GK中村航輔の頭にヒット。中村はピッチ上で立ち上がることができず、プレーが中断した。

会場は一時騒然となり、瞬きはするものの動けない中村は結局、頭を固定され、担架でピッチの外へ。桐畑和繁との交代を余儀なくされた。なお、中村は現在病院に搬送されているという。

中村はW杯中断前最後のゲームだった5月20日の第15節の名古屋グランパスで、FWジョーと交錯し、頭から落下。動くことができず、同じく担架で運び出されていた。その後、脳しんとうおよび、頸椎捻挫の診断を受けていた。

ロシアW杯の予備登録メンバーに入っていた中村は、本大会のメンバー入りが危ぶまれたが、23人に入り、控えGKとしてロシアでの戦いに参加していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00010009-goal-socc

“川島より中村?”W杯本戦に挑むGKは誰がいいのか 

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1 2018/06/13(水) 10:58:29.58 _USER9
 【侍 俺の武器】驚異的な反応とグッと伸びる腕でボールをはじき出す。「飛んできたシュートを止めるだけ」。そう語るGK中村の代名詞はビッグセーブだ。ペナルティーエリア内から放たれた枠内シュートのセーブ率は64・7%。17年にJリーグのベストイレブンに選ばれるなど成長著しく、チームのピンチを幾度も救ってきた。GK防御率の1・05も驚異的な数字で、今季も正守護神として活躍する現役日本人としてはトップだ。

 さらに「止めるだけ」ではない。ポゼッション志向の柏の下部組織出身らしく、足元の技術にも定評がある。18年シーズンのキック成功率(10試合以上出場)は66・7%で1位。ドイツ代表GKノイアーを筆頭に、世界ではGKは11人目のフィールドプレーヤーとしての働きも求められている。ワールドスタンダードな男は「W杯でプレーしたい気持ちは変わらない」と闘志を燃やす。

 ◆中村 航輔(なかむら・こうすけ)1995年(平7)2月27日生まれ、東京都北区出身の23歳。13年に柏の下部組織からトップチーム昇格。15年に期限付きで移籍した福岡でJ1昇格に貢献すると翌年に復帰。正GKの座をつかんだ。17年12月9日の北朝鮮戦でA代表デビュー。国際Aマッチ通算4試合6失点。1メートル85、82キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000074-spnannex-socc

中村航輔『問題なし!!』予定通り代表合宿参加へ! 

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 20日のリーグ・名古屋戦で負傷した柏のGK中村航輔(23)は、大事に至っていないことが21日、関係者への取材で分かった。24日から合流予定だった代表合宿にも、変更なく参加予定だという。

 中村は、3―2で勝利した名古屋戦(豊田)の試合終了間際に他選手らと交錯し、頭から落下。愛知県内の病院に搬送された。検査の結果、脳しんとう及び頸椎(けいつい)捻挫と診断を受け、この日は大事をとって病院に入院し、経過を見ていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000153-sph-socc

【悲劇】“緊急搬送”中村航輔、頭から垂直落下!!W杯は絶望的か 

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1   2018/05/20(日) 16:21:58.27 _USER9
5/20(日) 16:17配信
柏GK中村航輔が頭から落下、担架で搬送…日本代表にも影響か

明治安田生命J1リーグ第15節が20日に行われ、豊田スタジアムでは名古屋グランパスと柏レイソルが対戦。3-2で柏が勝利を収めた。

試合終了間際、柏GK中村航輔と名古屋FWジョーが交錯す、中村が頭から落下。柏のスタッフが中村を囲む中で、試合終了となった。中村は立ち上がれず、担架に運ばれてピッチを去った。

柏は名古屋戦を最後に2018FIFAワールドカップ・ロシア開催による中断期間を迎えるが、日本代表は21日より、合宿を開始。中村は日本代表に選出されているため、その容体が心配される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000015-goal-socc

GK中村航輔のコメントがカッコイイ!!「全て自分の責任。弾く方向を間違えた自分の責任。藤春さんのアレは結果論」 

355: 名無しさん 2016/08/08(月) 12:30:10.76 ID:+scAnH/200808
中村航輔
「全て自分の責任。弾く方向を間違えた自分の責任。藤春さんのアレは結果論。あそこにコロンビアの選手がいてもおかしくなかった」

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手倉森監督GK代える!5失点櫛引→中村航輔に白羽の矢!! 

1: 名無しさん 2016/08/07(日) 14:32:29.54 ID:CAP_USER9
 【マナウス(ブラジル)5日(日本時間6日)=木下淳】リオデジャネイロ五輪日本代表のGK中村航輔(21=柏)が、7日(同8日)の1次リーグ第2戦コロンビア戦で先発する可能性が出てきた。不動の守護神だった櫛引政敏(23=鹿島)が初戦ナイジェリア戦で5失点。負ければ敗退の大一番で、柏の正GKとして試合勘でリードする中村に白羽の矢が立ちそうだ。日本の五輪代表で1大会で2人のGKが出場したことはなく、中村が出場すれば初のケースとなる。

 悪夢の5失点から1日がたち、五輪代表イレブンが再始動した。ナイジェリア戦の出場組はジョギングなどで疲労軽減に努め、サブ組はシュート練習やミニゲームを実施。中村は鋭い反応と飛び出しで間合いを詰めて堅実なセーブを連発し、五輪初出場に向けて、良好な状態であることをアピールした。

 初戦はベンチにいた。ミスで失点を重ね、ハーフタイムで戻ってきた仲間を誰よりも元気にもり立てていた。15年3月のアジア1次予選は出番がなく、今年1月の最終予選は選出されながら負傷で辞退した。第2GKの立場が続いてきたが、いよいよ先発の可能性が出てきた。背水のコロンビア戦に向け「準備できている。機会が来たら、結果を残すために全力で戦いたい」と集中した。

 世界大会は、過去最高タイの8強に進出した11年のU-17W杯以来だ。当時の準々決勝で敗れたブラジルと、7月30日の国際親善試合で再戦。先発して2失点も好セーブを連発した。「上には上がいると肌で実感させられた」5年前と比べて「あの時に受けたような衝撃はなかった。少しは差が少なくなったのかな」と成長を実感している。

 昨季は期限付き移籍した福岡でJ1昇格に貢献し、今季は復帰した柏で代表活動期間を除く全試合に先発している。昨季のプレミアリーグを制したレスターの守護神シュマイケルの映像を研究し、技術を磨く。鹿島でリーグ戦の出場がない櫛引より試合勘があることも強みだ。「残り2試合とも勝つしか決勝トーナメントに上がれないと思う。1戦1戦、勝ちを目指す」と燃えている。
 日本は過去の五輪で1大会で2人のGKが出場したことはない。それほどGK交代は異例だが、大一番で、乱打戦の末に敗れたチームを浮上させるビッグセーブが期待される。「決定機を防ぐことは1点を取るのと同じ」と考えている男が勝ち点3に導く。

 ◆中村航輔(なかむら・こうすけ)1995年(平7)2月27日、東京都生まれ。U-12(12歳以下)から柏の下部組織に所属し「アカデミーの最高傑作」と呼ばれる。13年にトップ昇格も2年間は出場機会がなく、15年にJ2福岡へ期限付き移籍。今季は柏で五輪前までのリーグ21試合中19試合に出た。世代別代表はU-15から常連。趣味は将棋で会いたい人物は羽生善治棋聖。184センチ、72キロ。
 ◆日本の五輪代表GK 1大会で2人のGKが出場したことは過去にない。出場資格が23歳以下となった92年バルセロナ五輪以降、日本は96年アトランタ五輪から6大会連続で出場しているが、過去5大会はいずれも背番号1の正GKが全試合フル出場し、背番号18の控えGKの出場はなかった(今五輪の中村は背番号12)。また、日本が出場した36年ベルリン五輪、56年メルボルン五輪、64年東京五輪、銅メダルを獲得した68年メキシコ五輪でもGKの出場は1人だけだった。

http://www.nikkansports.com/olympic/rio2016/soccer/news/1690674.html
no title

リオ五輪U-23日本代表のGKはどっち!?中村航輔(柏)と櫛引政敏(鹿島) 

1: 名無しさん 2016/08/01(月) 07:21:19.21 ID:CAP_USER9
2人が45分ずつ出場

30日に開催されたU-23ブラジル代表戦に後半から出場し、45分間プレイしたU-23日本代表GK櫛引政敏が試合を振り返って、オリンピックに向けた意気込みを語った。

1月に行われたAFC U-23選手権(オリンピック最終予選)では守護神として日本の優勝に大きく貢献した櫛引だが、今季から加入した鹿島アントラーズではレギュラーポジションを掴めず。

オリンピック開幕直前のブラジル戦では、柏レイソルの守護神として活躍するGK中村航輔が先発出場。ブラジル相手に2失点を喫したが、好セーブも披露している。しかし後半からピッチに立ったも櫛引も攻撃の勢いが衰えたブラジル相手に得点を許さず、無失点で45分を終えた。

試合後、櫛引は「後半は相手の攻撃が尻すぼみな展開でしたが、それでもしっかり落ち着いて対処できたと思います」とコメント。

0-2で敗れた結果については「非常にがっかり」と話したが、「下を向いてはいけないと思います。試合で足が止まっていたので、チーム全体が体力の使い方やペース配分を考えて、90分通して日本代表として戦い抜くことが重要だと思います」とオリンピック本戦に向けて闘志を燃やした。日本サッカー協会公式サイトが伝えている。

Jリーグの舞台では、レギュラー選手として活躍する中村と、曽ヶ端準の壁を越えられないでいる櫛引。オリンピックで日本の“守護神”となるのは、どちらのゴールキーパーだろうか。

theWORLD(ザ・ワールド) 8月1日 7時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00010001-theworld-socc
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