Samurai Goal

中村航輔


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柏から世界へ!GK中村がポルティモネンセに完全移籍 安西ら元J戦士と降格回避目指す 

1: 2021/01/13(水) 00:42:27.34 _USER9 BE:872445369-2BP(0)
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1/13(水) 0:35配信
スポニチアネックス

柏GK中村航輔

 サッカーのポルトガル1部ポルティモネンセが柏GK中村航輔(25)の完全移籍での獲得を発表。移籍金などについては明かされていないが、ポルトガル紙レコルド(電子版)によると2年半(23年夏まで)の契約となったもよう。中村は昨季2度の筋肉系の負傷で長期離脱するなどリーグ戦出場は10試合。昨年9月5日の清水戦を最後に公式戦から遠ざかっており、新天地で完全復活を目指すことになった。

 ポルティモネンセには日本代表GK権田修一(31)も所属していたが、今冬に期限付き移籍で清水へ放出。リーグ戦も最下位に低迷するなど、降格危機を回避するために新たな守護神を求めていた。

 チームは元浦和MFのポンテ氏が副社長を務め、昨季途中まで浦和でプレーしたFWファブリシオ、DFマウリシオ、日本代表DF安西幸輝(25)らが在籍。日本にゆかりのある選手なども多く、今冬の移籍市場でも昨季浦和でプレーしていたブラジル人MFエヴェルトンを獲得。さらにボタフォゴ退団を表明した元日本代表MF本田圭佑(34)の獲得“濃厚”となっている状況。これが初の海外初挑戦となる中村にとって“心強い味方”が揃っている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/0ad59d981897d5a46547b82971b88dcd0d93fc01

柏GK中村航輔がポルティモネンセと2年半契約? 本田圭佑や元浦和MFエヴェルトンも獲得か 

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【柏】GK中村航輔にポルティモネンセからオファー…実現なら待望の海外初挑戦 

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柏レイソル GK中村航輔にポルティモネンセからオファー…実現なら待望の海外初挑戦 

1: 2020/12/26(土) 06:51:45.41 _USER9
柏の日本代表GK中村航輔(25)が、ポルトガル1部・ポルティモネンセからオファーを受けたことが25日、分かった。複数の関係者によると、鋭い反応からビッグセーブを繰り出す中村の実力を同クラブが評価。今季は負傷や韓国代表GK金承奎(30)との正位置争いもあり、リーグ戦10試合の出場にとどまったが、実現すれば待望の海外初挑戦となる。

 ポルティモネンセは今冬、ボタフォゴの元日本代表MF本田圭佑(34)にもオファーを出すなど日本人獲得に積極的なクラブ。所属していた日本代表GK権田修一(31)が清水へ期限付き移籍し、新たな日本人GKの獲得に動いたもようだ。

 現在、ポルティモネンセは18クラブ中最下位で、2部降格の危機にさらされている。18年ロシアW杯ではメンバー入りした中村だが、今年は代表招集なし。新天地で結果を残せば、再び日本代表の正GK争いに加わってくるはずだ。

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12/26(土) 3:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201226-12250332-sph-socc

https://youtu.be/IZYR-7DRd0Q

中村航輔 チャント

香川、昌子、宇佐美ら5人がロシアW杯以来の復帰へ…森保監督「みんな力がある」 

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J2降格の柏が今冬の"草刈り場"?伊東純也、中村航輔、クリスティアーノ…実力者たちの動向は? 

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1: 2018/12/13(木) 07:16:20.05 _USER9
主力選手の大半が移籍を志願し、大幅にメンバーが入れ替わるという事態は考えにくい

まさかのJ2降格によって、柏には主力選手流出の危機が叫ばれている。
伊東純也、中村航輔、鈴木大輔、中山雄太、江坂任ら日本人選手はもとより、クリスティアーノ、キム・ボギョンといった
外国籍選手を含めて実力者を揃える柏の選手たちは、間違いなく他クラブの移籍候補にリストアップされているだろう。
 
結論から述べさてもらえば、多少の移籍はあったとしても、決して“草刈場”と言われるほどの選手流出はないと見ている。
 
ほとんどの選手が複数年契約を結び、移籍には多額の違約金が発生することもその理由のひとつではある。
ただ、この件に関しては、相手クラブが満額の移籍金を支払い、条件面で折り合いが付けば断る理由はなくなる。
そこでもうひとつ問われるのが、クラブ側のチーム再建へ向けた本気度だ。
 
柏U-18のコーチを務めていた布部陽功氏が11月22日付でゼネラルマネジャーに就任し、強化部の責任者となった。
布部GMは2010年から16年まで柏のトップチームのコーチを務め、当時から選手の厚い信頼を受ける。
国内タイトルを総なめにしていた数年前のように「柏を再び強いチームにしたい」と、その強い思いを抱く布部GMが主力全選手の慰留に努めているのは間違いない。
GM就任のリリース前の時点ですでに強化部入りし、迷走していた加藤望前監督から岩瀬健監督への交代へと踏み切り、ラスト2試合でチームに秩序をもたらしたことは、布部GMが示した再建の意思の表れでもあった。
 
その布部GMの慰留によって心を動かされ、残留を決意する選手がいても不思議はなく、
実際に「J2で優勝して1年でJ1に復帰する」と明言するクリスティアーノをはじめ、複数人の選手は来季も柏でプレーする意向を示唆している。
 
それでも若干名の移籍は避けられないだろうし、他クラブの移籍状況によっては“玉突き”で柏の選手に白羽の矢が立ち、急遽移籍が成立する可能性も考えられる。
だが何よりも、試合に出続けていたレギュラークラスの選手たち自身が降格の責任を強く感じているため、主力選手の大半が移籍を志願し、大幅にメンバーが入れ替わるという事態は考えにくい。

ナタン・ヒベイロもオルンガも戦力とは言い難い。外国籍枠の見直しは必須だ
例外は海外移籍のケースだ。海外進出を見据える選手は少なくはなく、海外クラブからのオファーが届いた場合は、前述の例には当てはまらない。
なかでもシーズン中からデュッセルドルフ、レバンテが興味を示していると伝えられていた伊東の海外移籍はもはや既定路線であり、仮に柏がJ1に残留していたとしても、伊東は海を渡ることになったはず。
それに7月にはチームをJ1に残留させるため、一度は海外からのオファーを断る心意気も見せた。
海外挑戦をするのであれば、快く伊東を送り出してあげるべきだろう。

日本人選手の流出を最小限に食い止めることとは対照的に、外国籍枠の見直しは必要である。
特に今夏に加入したナタン ・ヒベイロ、オルンガは救世主として期待されながらもサブに甘んじるケースが多く、戦力になったとは言い難かった。
期限付き移籍のナタン ・ヒベイロは、怪我の治療でシーズン終盤にはすでにブラジルへ帰国。
おそらく来季は柏でプレーをしない。したがって外国籍選手の枠は確実に空く。
1年での昇格が極めて難しいミッションと化した現在のJ2を戦い抜き、1年での昇格と、その先のJ1での戦いを見据えるならば、質の高い外国籍選手の獲得はマストである。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00051392-sdigestw-socc
12/13(木) 6:19配信

【動画】日本代表GK中村航輔、また頭を負傷し交代〈FC東京戦〉 

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1 2018/07/18(水) 21:07:51.04 _USER9
18日に行われた明治安田生命J1リーグ第16節で、柏レイソルはFC東京と対戦。後半にGK中村航輔がゴール前で富樫敬真と交錯して担架でピッチを後にした。

FC東京は61分、東慶悟の右からのクロスが柏のパク・ジョンスに当たり、オウンゴールで先制に成功した。しかし、このプレーでゴール前に走り込んでいた富樫敬真の膝が、柏GK中村航輔の頭にヒット。中村はピッチ上で立ち上がることができず、プレーが中断した。

会場は一時騒然となり、瞬きはするものの動けない中村は結局、頭を固定され、担架でピッチの外へ。桐畑和繁との交代を余儀なくされた。なお、中村は現在病院に搬送されているという。

中村はW杯中断前最後のゲームだった5月20日の第15節の名古屋グランパスで、FWジョーと交錯し、頭から落下。動くことができず、同じく担架で運び出されていた。その後、脳しんとうおよび、頸椎捻挫の診断を受けていた。

ロシアW杯の予備登録メンバーに入っていた中村は、本大会のメンバー入りが危ぶまれたが、23人に入り、控えGKとしてロシアでの戦いに参加していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00010009-goal-socc

“川島より中村?”W杯本戦に挑むGKは誰がいいのか 

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1 2018/06/13(水) 10:58:29.58 _USER9
 【侍 俺の武器】驚異的な反応とグッと伸びる腕でボールをはじき出す。「飛んできたシュートを止めるだけ」。そう語るGK中村の代名詞はビッグセーブだ。ペナルティーエリア内から放たれた枠内シュートのセーブ率は64・7%。17年にJリーグのベストイレブンに選ばれるなど成長著しく、チームのピンチを幾度も救ってきた。GK防御率の1・05も驚異的な数字で、今季も正守護神として活躍する現役日本人としてはトップだ。

 さらに「止めるだけ」ではない。ポゼッション志向の柏の下部組織出身らしく、足元の技術にも定評がある。18年シーズンのキック成功率(10試合以上出場)は66・7%で1位。ドイツ代表GKノイアーを筆頭に、世界ではGKは11人目のフィールドプレーヤーとしての働きも求められている。ワールドスタンダードな男は「W杯でプレーしたい気持ちは変わらない」と闘志を燃やす。

 ◆中村 航輔(なかむら・こうすけ)1995年(平7)2月27日生まれ、東京都北区出身の23歳。13年に柏の下部組織からトップチーム昇格。15年に期限付きで移籍した福岡でJ1昇格に貢献すると翌年に復帰。正GKの座をつかんだ。17年12月9日の北朝鮮戦でA代表デビュー。国際Aマッチ通算4試合6失点。1メートル85、82キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00000074-spnannex-socc

中村航輔『問題なし!!』予定通り代表合宿参加へ! 

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 20日のリーグ・名古屋戦で負傷した柏のGK中村航輔(23)は、大事に至っていないことが21日、関係者への取材で分かった。24日から合流予定だった代表合宿にも、変更なく参加予定だという。

 中村は、3―2で勝利した名古屋戦(豊田)の試合終了間際に他選手らと交錯し、頭から落下。愛知県内の病院に搬送された。検査の結果、脳しんとう及び頸椎(けいつい)捻挫と診断を受け、この日は大事をとって病院に入院し、経過を見ていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000153-sph-socc

【悲劇】“緊急搬送”中村航輔、頭から垂直落下!!W杯は絶望的か 

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1   2018/05/20(日) 16:21:58.27 _USER9
5/20(日) 16:17配信
柏GK中村航輔が頭から落下、担架で搬送…日本代表にも影響か

明治安田生命J1リーグ第15節が20日に行われ、豊田スタジアムでは名古屋グランパスと柏レイソルが対戦。3-2で柏が勝利を収めた。

試合終了間際、柏GK中村航輔と名古屋FWジョーが交錯す、中村が頭から落下。柏のスタッフが中村を囲む中で、試合終了となった。中村は立ち上がれず、担架に運ばれてピッチを去った。

柏は名古屋戦を最後に2018FIFAワールドカップ・ロシア開催による中断期間を迎えるが、日本代表は21日より、合宿を開始。中村は日本代表に選出されているため、その容体が心配される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000015-goal-socc



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