Samurai Goal

中村憲剛


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なぜJ1川崎Fの中村憲剛は301日ぶり復帰試合で円熟ループを決めることができたのか…「等々力に神様がいた」 

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「逆にすごいな!」中村憲剛も驚く、川崎内定ボランチ橘田健人の感覚。 

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「家族全員で大喜び」中村憲剛がTV番組でのイニエスタからのお墨付きに歓喜!並々ならぬ“バルサ愛”を激白 

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「涙が止まりませんでした」中村憲剛が記した”サッカー部の大先輩”志村けんへの追悼ブログにファンも感動 

1: 2020/03/31(火) 05:38:25.62
酒井高徳のコロナ陽性判定にも触れる

川崎フロンターレに所属する中村憲剛が、3月30日、自身のブログを更新し、「志村けんさん」と題して、同郷の先輩に哀悼の意を表した。

ブログでは、「志村けんさんは自分が何かを説明しなくても日本の誰もが知っている方です」としながらも、
「久留米高校(現東久留米総合高校)のサッカー部の大先輩で、直接の面識はありませんでしたが、
取材やプライベートで久留米高校の話をする折には志村さんがサッカー部の先輩であるという話をしてきました」とその繋がりを紹介する。

しかし、「志村さんの命を奪ったウイルスは本当に悲しいことに人と人の繋がりによって、伝播していきます。
たくさんの人が、自分の行動が自分の大切な人の命を奪うことになるかもしれない、
そう思って行動することによってより多くの感染を防ぐことができるはずなのです」と現在世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの脅威にも触れた。

そして最後には、「多くの方に愛された志村けんさんを亡くした今、強く思います。本当に残念でなりません。
志村けんさん、心からご冥福をお祈りいたします」と記した。
 
また、P.S.として、「このブログを書いている途中で、酒井高徳選手のコロナウイルス陽性のニュースを目にしました。
この後、どうなっていくのかは判断を仰いでからになると思いますが、引き続き自己予防に努めていきたいと思います。高徳の1日でも早い回復を祈っています」

このブログのコメント欄には中村の言葉に感動したファンから以下のような書き込みが寄せられた。

「ごもっともです」
「ケンゴの言葉を読みながら涙が止まりませんでした」
「勇気あるメッセージ、ありがとうございます」
「突然の訃報に絶句です」
「今は堪え忍んで共に闘っていきましょう!」
「酒井選手の速報にも驚きを隠せません。もはや他人事ではないですよね」

未曾有の事態となっている現在の”コロナ禍”。早期収束のためにも、
中村がブログに記した、「1人1人が少しの想像力と思いやりを持って判断することが大切だと思うのです」という言葉には耳を傾けるべきだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200330-00071285-sdigestw-socc
3/30(月) 20:15配信

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中村憲剛、キャリア17年目にして初めて経験した葛藤と苦悩 

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出場時間10分でのMVP受賞に中村憲剛「みんなからズルいって」…世界との差についても言及  

1: 豆次郎 ★ 2019/07/20(土) 07:44:30.83 ID:lwQMzVmB9
7/20(土) 6:30配信
出場時間10分でのMVP受賞に中村憲剛「みんなからズルいって」…世界との差についても言及

川崎フロンターレの中村憲剛は、自身がアシストした決勝ゴールの場面を振り返るとともに、ピッチ上で感じた“世界との差”について語った。

19日に行われた明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2019で川崎はチェルシーと対戦。この試合に83分から出場した中村は、早速攻撃の起点になると、87分にレアンドロ・ダミアンの決勝点をアシストする活躍を見せて、1-0の勝利に大きく貢献した。

さらに、この活躍を称えられた同選手はわずか10分程度の出場でMVPを獲得。試合後、中村はMVP受賞について「みんなはズルいって言っていました」と明かし、決勝点の場面について語った。

「セットプレーのところで結構ショートできそうだなって雰囲気がかなりあって、そこは新チームですし、選手も替わった状態なので仕込まれてないと思っていました。(脇坂)泰斗が行った瞬間、僕が行っても誰も来なかったのでチャンスと思いました。本当にダミアンが決めてくれて良かったと思います」

「わずかな時間ですけど、自分のやるべきことをやらなきゃいけないっていうのはいつもと一緒です。今日はそれがうまくいったケースだったと思います」

しかし、中村は昨シーズンのヨーロッパリーグ王者チェルシーに勝利したものの「止めて蹴る、パススピード、ポジショニング」が世界レベルから見れば劣っていると感じたようで、Jリーグ全体でのレベルアップが必要だと主張した。

「Jリーグでできてる方かもしれないけど、やっぱり世界と同じテーブルでやってまだまだ。まだ差は全然縮まってないなっていうところは感じました。向こうよりも止めて蹴るができないと、多分戦えないと思う。それはベンチから見ていてすごい『あー、これは大変だな』っていうのは感じましたね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190720-00010001-goal-socc
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久保建英のうまさ別格 中島翔哉「賢い」中村憲剛「とにかく頭と技術」…日本代表が戦術練習初公開  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/07(金) 14:11:28.81 ID:BqDnoSoA9
 サッカー日本代表は6日、愛知県内でエルサルバドル戦(9日、宮城・ひとめS)に向けた練習を行った。

 戦術練習が今合宿で初めて公開され、5日のトリニダード・トバゴ戦(0△0)でベンチ外だったMF久保建英(18)=F東京=が別格の動きを披露。約80分のトレーニングで感じた18歳の可能性を、岡島智哉記者が「見た」。チームは練習後に空路で宮城へ移動した。

 埋もれるどころか、頭一つ抜けていた。ついに公開された久保とA代表選手が共演するトレーニング。久保のポテンシャルは、こちらが思っている以上にすさまじかった。

 変則的な3対2のシュート練習では、独特な間とキレで次々とネットを揺らした。7対6のゲームでも南野や香川らと呼吸を合わせて攻撃を活性化。時に時間を止めて味方を走らせ、時にワンタッチで相手を抜き去り攻撃を加速させた。会場で見届けたファンの反応は、黄色い歓声1割、驚きのため息9割というところだったか。

 A代表に初招集されても、全く目立てない国内組選手を何人も見てきた。ある選手が「通用しない。異次元」と漏らしたのを聞いたこともある。日本人のトップ二十数人が集まる場。使える選手かそうでないかは首脳陣の判断になるが、取材する我々から見ても「うまいか下手か」は、案外あっさり分かってしまう。違いが出るのはパスや判断の速度。本当の「うまい」選手がすぐ横にいるため、どうしても実力不足が際立つ。だが香川、岡崎、原口、南野らと共演したこの日の久保は「うまい」選手だった。

 何が「うまい」のか。選手によって意見は割れる。中島は「すごく賢い」と表現し、南野は「シュート技術、ボールタッチが他とは違う」と話す。久保が日本人で初めて目標に掲げた元日本代表MF中村憲剛(38)=川崎=は「とにかく頭と技術」と言う。

 総じて言えるのは「落ち着き」か。常に頭が整理されており、アイデアと選択肢が豊富だ。右か左か、急ぐか待つか、打つか打たないかの判断が絶妙。落ち着きが賢さを生み出し、技術を光らせ、アイデアを導く。

 この「落ち着き」こそ、今の代表に最も足りない要素だ。トリニダード・トバゴ戦はシュート25本で無得点。良く言えば躍動感あふれる流動性があるが、悪く言えば落ち着きのない個人技頼みの一本調子。状況を冷静に俯瞰(ふかん)できる久保が入れば、攻撃の引き出しは格段に増えるはずだ。

 森保一監督(50)は南米選手権が控える久保の体調面を考慮し、次戦も起用見送りを示唆している。まだ18歳。パワー不足は否めないし、手放しで褒めたたえることは控えたい。だが、うまいものはうまい。18歳の将来性と日本代表の可能性を感じずにはいられない80分だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00000351-sph-socc

中村憲剛がCL準々決勝4カードの勝敗を予想。「一番面白い」準々決勝で完全的中なるか 

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<川崎フロンターレ>3連覇に早くも黄信号!モタつく理由は「大黒柱」と「強力助っ人」の起用法  

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1: Egg ★ 2019/04/09(火) 09:28:15.60 ID:9eDXdepq9
 リーグ3連覇を目指す川崎がもたつている。

 5日の第6節・C大阪戦(等々力)も1-1のドロー。ホームにもかかわらず前半22分に相手に先制され、後半開始早々の4分にFW知念のゴールで追いついたものの、「追いつきはするが、勝ちきれない」(川崎・鬼木達監督)という今季のパターンをなぞっただけだった。

 今季の白星は第5節の松本戦で挙げたひとつだけ(4分1敗)。このペースで進めば、リーグ連覇しているクラブがJ2降格圏内に突入してもおかしくない。

 接戦で勝ちきれない理由のひとつが、チームの大黒柱のMF中村憲剛(38)の起用法。

 接戦になってもシーズン全体をトータルで考え、超ベテランには90分フル出場を求めないのが鬼木流。この試合も同点で迎えた勝負どころの残り10分で、中村を25歳のMF長谷川と代えた。

 「もどかしさもありますが、オレは進化する過程と思っています」と中村は前を向いた。

 せっかくの強力助っ人も使い切れていない。2012年ロンドン五輪得点王のFWレアンドロ・ダミアンはブラジル代表歴もある、まだ29歳の脂ののりきったストライカーだ。「監督の起用方針になんら不満はない」と本人は優等生発言だが、この試合でも先発を外れ、残り2分でようやくピッチに登場した。

 「前半にチームがプレースピードをあげすぎてしまった」と鬼木監督は振り返る。

 サッカー日本代表・森保一監督(50)も広島監督時代、12、13年シーズンでリーグ連覇を飾ったが、「監督にとってJリーグはとっても難しいリーグですよ。優勝しても、次のシーズンでJ2落ちの可能性が十分ある。それだけ実力が拮抗しています」と首をすぐめる。その森保監督もJリーグ連覇のあとの14年シーズンは8位と低迷してしまった。

 一方で観客動員は好調。今節でホーム4試合目を消化したが、全試合2万人を突破。これだけ勝てなくてもなお、サポーターからブーイングは一切あがらない。ひょっとするとサポーターの優しさも、毎年のように川崎が開幕ダッシュにもたつく一因なのかもしれない。

2019年4月8日 17時15分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16285337/

中村憲剛がCL敗退のレアル・マドリーを斬る「誰が監督をやってもミッション・インポッシブルだった」 

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