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中村俊輔


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52歳カズ「J1定着のため準備したい」俊輔らと横浜市長を表敬訪問、三ツ沢改修を陳情  

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1: バグダッドの夜食 ★ 2019/12/03(火) 18:45:37.86 ID:z5XQfAfm9
 
 サッカーJ1への13年ぶりの昇格を決めたJ2横浜FCのカズこと三浦知良(52)、中村俊輔(41)らが横浜市の林文子市長を表敬訪問し、来季への意気込みを語った。

写真など詳細はリンク先をご覧ください。

52歳カズ「J1定着のため準備したい」俊輔らと横浜市長を表敬訪問
https://mainichi.jp/articles/20191203/k00/00m/050/126000c
毎日新聞 2019年12月3日 14時48分(最終更新 12月3日 14時48分)


★野球とサッカーの対立を煽る、業者スレ立て人を芸スポ+から追放しよう★

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<中村俊輔>横浜FC昇格の傍ら…抱いた危機感!「J3か引退しかないって恐怖は味わった」  

1: Egg ★ 2019/11/25(月) 09:07:19.47 ID:mBWvkZBA9
[11.24 J2第42節 横浜FC2-0愛媛 ニッパツ]

 横浜FCが悲願のJ1復帰を果たした好調のシーズンの傍らで、危機感に苛まれていた。MF中村俊輔は今夏、ジュビロ磐田から横浜FCに加入。足首の負傷を越え、23年目のキャリアで初めてJ2の舞台に臨んだが、苦難も待っていた。

「初めてJ2っていうところにきたから。自分で自分を、レベルを落としたってことを認めたことだから、そこの葛藤がまずあった。その後は試合になかなか出られなかった。ベンチ外。だからもうJ3か引退しかないって、そこまでの危機感というか恐怖は味わったから」

 下平隆宏監督はトップ下ではなく、ボランチの位置で中村を起用した。ただ、求められたのは破壊力抜群の両翼・松尾佑介&中山克広のスピードを生かす戦術のために、パスをつなぐ役割。ゲームを動かすパス、キック精度を生かしたサイドチェンジは重用されず、ボランチ像の違いにも直面した。

 ベンチを温め、ベンチ外も味わった。5試合連続でゲームから離れた。ただ、10月19日の京都戦でチームが後半戦唯一となる黒星を喫したところ、次の東京V戦、長崎戦と下平隆宏監督はテコ入れを図った。主軸だったFWイバやMFレアンドロ・ドミンゲス、MF松井大輔らを先発から外し、ボランチはMF佐藤謙介と中村のコンビに変更。そこから5試合は連続で先発起用され、5連勝フィニッシュの中心にいた。

「ベンチ外になって吹っ切れて。下さんが求めていることと、もともと自分のトップ下の感覚を織り交ぜたら、ベンチ外の練習でだんだん自分の中でフィットしてきて。京都戦はベンチ外だったけど『できるわ』っていう感覚があったから、ヴェルディ戦でハマった。こういう経験ができたのも大きい。他の選手に言えたり、指導者とかになったときに」

 定位置をつかんだあとは、ポジションを奪われる危機感を抱きながらピッチに立った。ベンチには松井、MF田代真一、MF渡邊一仁らボランチ陣が控えている。自身のプレーに対して「これ一回でもミスったら…」という意識さえあったという、定位置争いへの意識。

「そっちのプレッシャーの方が大きくて、J1に上がるというプレッシャーを上回るプレッシャーだった」。大一番を終え、そうした心境を率直に語った41歳のレフティーは「ボランチばっか見てるよ、YouTubeで。大島くんが一番いいね」と声を弾ませた。飽くなき探究心を持って、来シーズンも走り抜ける。

11/25(月) 1:29配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-43474366-gekisaka-socc

写真no title


【サッカー】<中村俊輔>マンU戦の“伝説FK弾”を英回顧!「間違いなく史上最高のフリーキッカー」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574468287/

<中村俊輔>マンU戦の“伝説FK弾”を英回顧!「間違いなく史上最高のフリーキッカー」  

1: Egg ★ 2019/11/23(土) 09:18:07.51 ID:Dc5w1jie9
13年前にCLで決めた直接FK弾 「史上最も凶暴に」ファーガソン監督を怒らせた
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13年前の2006年11月21日、当時スコットランド1部セルティックに所属していた元日本代表MF中村俊輔(横浜FC)がUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の舞台でイングランドの名門マンチェスター・ユナイテッド相手に直接フリーキック弾を決めた。日本人のサッカーファンにとっては忘れられない日となっているが、それは英国も同様のようで、多くのメディアが13年前の衝撃を懐古している。

【動画】「史上最高のFKキッカー」と反響 元日本代表MF中村俊輔、13年前にマンUに誇示した伝説の直接FK弾
https://www.football-zone.net/archives/230659/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=230659_6

 2006-07シーズンのCLグループステージ第5節でセルティックは、ユナイテッドをホームに迎えて対戦した。そして、スコアレスのまま試合終盤となった後半36分に中村俊輔の直接FKが炸裂。ゴールまで30メートルほどの距離から放たれたボールは鋭く曲がりながら壁の上を越えて、当時は世界一のGKの1人と称されていた元オランダ代表GKエドウィン・ファン・デル・サルの手も届かないゴール右上のコースに吸い込まれていった。これが勝ち越し点となり、中村俊輔はセルティックの伝説となった。

 英衛星放送「BTスポーツ」公式ツイッターは、中村俊輔の美しいFKを「セルティックパークでのユナイテッド戦で中村俊輔はヨーロッパで最高の夜を手にした」とひと言を添え紹介。また、英メディア「スポーツ・バイブル」は、「この日本人MFは間違いなく史上最高のフリーキッカーの1人で、魔法のステッキのような左足から数多くのセットプレーを決めてきた」と称賛する記事で素晴らしい直接FK弾を振り返った。

 さらに、地元スコットランド紙「デイリー・レコード」は、「中村俊輔が生み出したセルティックにとって象徴的となった瞬間は、史上最も凶暴にファギーのドライヤー化をスパークさせた」と見出しを立て、当時ユナイテッドを率いていたアレックス・ファーガソン監督が史上最高の怒りを見せた様子を伝えている。

 CL公式ツイッターは、「今日は何が起こった日か」ということをテーマに中村俊輔のFK動画を公開。投稿には海外ファンから、「なんてゴールだ」「スーパーショット」「世界最高のFK」「素晴らしい精度とパワーのFK」「ゲームでよく彼を使うよ」「彼は私のヒーローだ」か称賛のコメントがとめどなく投稿されている。

 素晴らしいものは何度も見ても飽きないというのは世界共通の出来事のようだ。

11/22(金) 19:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191122-00230659-soccermzw-socc

横浜FC・俊輔、J1昇格へ意気込む「クラブに関わる全ての人のために 24日最終節 勝てば自動昇格  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/21(木) 15:04:56.28 ID:mKnbsNBK9
J2横浜のMF中村俊輔がクラブのためにJ1昇格を勝ち取ることを誓った。
07年以来13年ぶりのJ1昇格に王手をかけているが、24日の最終節ホーム・愛媛戦に向け2日間のオフを挟んで練習を再開。
勝てば文句なしで自動昇格となる2位が決まる大一番。

中村は今夏の途中加入とあって「自分のことよりスタッフ、食堂の方々、クラブに関わる全ての人のためにもJ1に上がれれば」と力を込めた。
「いつも通り」と平常心のFW三浦も居残りでランニングするなど準備を整えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191121-00000095-spnannex-socc
11/21(木) 5:30配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/standings/j2
順位表

https://www.youtube.com/watch?v=yszjQrBnCII


【DAZN週間スーパーゴール・J2】 第38節 2019明治安田生命Jリーグ|中村俊輔(横浜FC)の弾丸ミドルやロビンシモヴィッチ(大宮アルディージャ)のヒールショットなど

横浜FCがJ1復帰王手!両足に湿布8枚の41歳ベテラン中村俊輔の思い「カズさんをJ1で見たい」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/17(日) 11:39:16.17 ID:6W7dAzsH9
紙パック入りの飲料を2つ抱えながら、ボランチとして4試合連続で先発出場し、後半39分まで敵地シティライトスタジアムのピッチで奮闘した中村俊輔(横浜FC)が取材エリアに姿を現した。ひとつは豆乳で、もうひとつはビタミンC入りのジュースだった。

「すみませんね。これ、すぐに(体内に)入れないと。もうお爺ちゃんだからさ」

苦笑とともに断りを入れながら、取材の合間に2つを飲み干した。
両足には湿布を8枚ほど貼っていると明かした、今夏にジュビロ磐田から加入した41歳の大ベテランは「いま、本当に勝負だから」と大詰めを迎えたJ2戦線で、チームに貢献できている自分自身に納得した表情を浮かべた。

16日に行われたファジアーノ岡山との明治安田生命J2リーグ第41節。JFA・Jリーグ特別指定選手のMF松尾佑介(仙台大学4年)が、前半24分に決めた千金の先制ゴールを最後まで死守した横浜FCが4連勝をマーク。J1へ自動昇格できる2位の座をがっちりとキープした。

愛媛FCをホームのニッパツ三ツ沢球技場に迎える24日の最終節で勝利すれば、13年ぶりとなるJ1昇格を決められる状況を手繰り寄せた。
 
昇格争いのプレッシャーからか、横浜FCと2位を争いながら2試合連続のドローで後退した大宮アルディージャとは対照的な強さを、俊輔はメンタルに求めた。

「別にそういう(昇格争い)ので、選手たちがあまり硬くなっていないというか。一番でかいのは、真ん中の4人が一気に替わったこと。オレなんかもう必死で、アピールする方に頭とメンタルが行っている。今日も走り回って、点差とかに関係なく、とにかく勝つことしか考えていなかった」

19試合ぶりとなる黒星を喫した10月19日の京都サンガ戦の後に、シーズン途中の5月から指揮を執る下平隆宏監督が動いた。快進撃を支えてきたチーム得点王のFWイバ、トップ下のレアンドロ・ドミンゲス、そしてダブルボランチの松井大輔と田代真一をリザーブへ回す決断を下した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191117-00010000-wordleafs-socc
11/17(日) 5:00配信

<横浜FC>J1昇格王手!カズ、中村俊輔を再びJ1で見られるか…J2上位の状況  

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1: Egg ★ 2019/11/16(土) 23:57:40.34 ID:2CfGH6XC9
明治安田生命J2は16日、各地で第41節が開催され、柏がアウェーで町田に3-0で快勝し、1試合残してJ2優勝とJ1復帰を決めた。またホームで甲府に1-3で敗れた岐阜は最下位とJ3降格が決まった。

 今季の規定では上位2チームが自動昇格。3~6位の4チームでプレーオフを行い、それを制した1チームがJ1・16位と一発勝負の入れ替え戦に臨む。そして下位2チームが自動降格する。

 現在の上位と勝ち点は以下の通り。

 1位・柏(81、得失点40)

 2位・横浜FC(76、得失点24)

 3位・大宮(74、得失点22)

 4位・山形(70、得失点20)

 5位・徳島(70、得失点19)

 6位・甲府(68、得失点22)

 7位・京都(68、得失点15)

 8位・水戸(67、得失点18)

 この試合まで勝ち点73で並んでいた2位・横浜FCと3位・大宮で差が開いた。アウェーで岡山に1-0で勝利した横浜FCに対し、大宮はホームで新潟に1-1の痛恨のドロー。横浜FCは最終節・愛媛戦(24日・ニッパツ)に勝てば自力での13年ぶりの昇格が決まる。引き分けの場合、大宮が金沢戦(同日・石川西部)で引き分け以下ならば横浜FCの2位が確定。横浜FCが引き分けで大宮が勝利の場合は【1】得失点差【2】総得点での判断となり、それが同じ場合は当該チームの対戦成績で優位の大宮が上位となる。また、横浜FCが敗れた場合、大宮が引き分け以下なら横浜FCが昇格。横浜FCが敗れて大宮が勝利ならば大宮の昇格となる。

 今季途中から加入したMF中村俊輔だけでなくFW三浦知良、MF松井大輔と元日本代表の主力をそろえる横浜FC。J1復帰に王手をかけた。

 残留争いは以下のようになる。

 22位・岐阜(30、得失点-41)

 21位・栃木(37、得失点-21)

 20位・鹿児島(40、得失点-31)

 19位・町田(40、得失点-24)

 岐阜の最下位が確定。21位は最終節の結果次第で3チームに可能性がある。今季自動降格は2チームだが、現在J3・2位につけている藤枝がJ2ライセンスを持たないため、その場合はJ3からの昇格が1チームとなり、J2からの降格も最下位の1チームだけとなる。

11/16(土) 17:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00000078-dal-socc

中村俊輔に聞く 日本代表監督に興味はあるか?  

1: アブナイおっさん ★ 2019/11/09(土) 21:12:45.07 ID:ek3W3M0P9
中村俊輔
「カテゴリーがJ2になった時点で、『落ちている』というふうに思う人がいても、それは間違いじゃない。
僕自身でそれを実感することも確かにある。まだまだうまくなりたいし、
環境が変われば、新しいものを身に着けなくちゃいけない。
自分の身体も確実に変わっているからそれに応じたプレー選択も必要になってくる。
そういう意味での進化を求めているし、進化しなくちゃいけないと考えている」

「ここまで長くやったら、いろんなことをまだまだ体験したいなと思っている。J3まで行ってもいい。
カスカスになるまでやりたいと思っているんです。

なかには、自分のプレーが落ちているのを周囲に見られたくないと思う人もいるだろうし、
いい印象のままで引退するほうが、キレイだし、引退後の仕事にもいい影響があるかもしれないし、
実際そういうふうに言ってもらったこともある。でも、とことん見てみたいというふうに今は考えている。

現役選手でしか味わえないことだから。
そういう時間を過ごすことが、選手をやめたあとにプラスになるんじゃないかなと思うから。
それと、やっぱりうまくなりたいんです。
僕はもっとできる、もっとできるという想いはあるし、自分にしかできないプレーというのをまだまだ発見したいから」

・最後に、選手に限らず、サッカーに携わる人間としての目標を聞いた。「日本代表監督に興味はあるか?」と。

中村俊輔
「それはもちろんやってみたい仕事ですよね。だけど、やりたいからってできるものじゃない仕事だという認識は強く持っている。
運や巡り合わせもあるし、なにより、指導者として結果を残さないと就けない仕事だから。

自分がワールドカップで輝けなかったぶん、もっとできたんじゃないかと思うぶん、選手としては1勝もできなかったから。
監督じゃないにしてもあのチームに関われたり、自分が関わった選手にはワールドカップで勝利を味わってもらいたい。

代表、ワールドカップというのがひとつのモチベーションになるとは思う。
だけど、指導者としては、チームのカテゴリーに関係なく、『あの監督のもとでプレーしたから成長できた』とか
『あの監督とやったから、考え方がこんなふうに変わった』とか、そんなふうに言ってもらえるようになりたい。
指導した選手にはうまくなってほしいし、たくさん勝たせたいという想いが一番です」

横浜Fマリノスを離れることも、そして、これほど長く現役を続けている……
それすら20代の中村にとっては想像できなかったという。
だから、これからの未来も彼の想定外になるかもしれない。

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https://blogos.com/article/416340/

<中村俊輔の“衰えないコツ”>「技術はやり続けないと衰える」  

1: Egg ★ 2019/11/01(金) 09:13:52.21 ID:m/fXdEsh9
技術は衰えない―。サッカーの世界でも当てはまる言葉である。ただ41歳になった中村俊輔はこう言い換える。「技術はやり続けないと衰える」と。

 10月27日のJ2横浜C―東京V戦。中村はペナルティーエリアの外、約20メートルの距離から強烈過ぎるミドルシュートをさく裂させた。ボールを収めた皆川佑介の“落とし”に合わせて、そのまま左足を振り抜いている。

 ゴール右に一直線、まさに矢のごとく。743日ぶりというゴールには技術が詰まっていた。ボールを軸足の真横近くに入るまで呼び込んで、インパクトの瞬間は前かがみで体重を乗せてボールを芯で捉える。フォロースルーはボールスピードを加速させるために軸足も浮かせて飛ぶように打つ。いやはや年齢を感じさせない、パワーあふれる一発であった。

 これ、たまたまではない。中村が得意とするシュートパターン。磐田時代、17年4月の鹿島戦でも同じように「突き刺す系ミドル」を決めている。昨年まで思わしくなかった軸足となる右足首の回復も大きい。とはいえ、このシュート場面を想定して練習でやり続けているからこそ、ここ一番で己の技術を最大限に発揮できたとは言えまいか。

 じっくりと見た昨夏のロシアW杯。中村の脳裏にはクロアチアのモドリッチが1次リーグのアルゼンチン戦で決めたミドルシュートが焼きついていた。「エリア内に入るとゴールが近くなるため、相手はシュートを打たれまいと足を出してくる。でもエリア外は距離もあるし、相手も極力リスクを冒さない。ここからでもシュートを決め切る力は必要」。モドリッチは自分で相手を揺さぶってシュートに持ち込むが、不惑を超えた中村はそこに執着しない。周りの力を借りたうえで自分の技術を組み合わせる。パスを引き出すこともまた技術。年齢とともに変化させながら技術を磨く。衰えないためのコツである。(スポーツライター)

11/1(金) 7:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191031-00000274-sph-socc

写真
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【J2試合結果】山形×愛媛、琉球×大宮、横浜FC×東京V、甲府×鹿児島、新潟×京都、徳島×水戸、長崎×金沢  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/27(日) 16:10:07.43 ID:uPiSpF1r9
山形 3-0 愛媛
[得点者]
38'柳 貴博 (山形)
61'中村 駿 (山形)
62'坂元 達裕(山形)

スタジアム:NDソフトスタジアム山形
入場者数:7,404人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/102701/live/#live


琉球 2-3 大宮
[得点者]
02'上里 一将     (琉球)
18'フアンマ デルガド (大宮)
43'茨田 陽生     (大宮)
48'山田 寛人     (琉球)
87'ロビン シモヴィッチ(大宮)
スタジアム:タピック県総ひやごんスタジアム
入場者数:8,002人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/102709/live/#live


横浜FC 2-1 東京V
[得点者]
26'中村 俊輔(横浜FC)
54'松尾 佑介(横浜FC)
62'李 栄直 (東京V)
スタジアム:ニッパツ三ツ沢球技場
入場者数:8,757人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/102704/live/#live


甲府 1-1 鹿児島
[得点者]
3'佐藤 和弘 (甲府)
33'韓 勇太 (鹿児島)
スタジアム:山梨中銀スタジアム
入場者数:7,182人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/102705/live/#live


新潟 3-1 京都
[得点者]
31'シルビーニョ(新潟)
58'レオナルド (新潟)
69'レオナルド (新潟)PK
81'一美 和成 (京都)

スタジアム:デンカビッグスワンスタジアム
入場者数:17,022人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/102706/live/#live


徳島 2-1 水戸
[得点者]
22'福満 隆貴(水戸)
63'河田 篤秀(徳島)
89'野村 直輝(徳島)

スタジアム:鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム
入場者数:6,029人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/102707/live/#live


長崎 2-4 金沢
[得点者]
13'杉浦 恭平(金沢)
43'垣田 裕暉(金沢)
45'呉屋 大翔(長崎)
82'大石 竜平(金沢)
90+3'小松 蓮(金沢)
90+4'畑 潤基(長崎)

スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
入場者数:8,461人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/102708/live/#live


J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/

横浜FC中村俊輔が東京ヴェルディ戦で743日ぶりにゴール 昨季はプロ22年目で初の無得点  

20191027-43473214-gekisaka-000-1-view[2]




1: 1号c ★ 2019/10/27(日) 15:08:23.12 ID:ZbRhG0es9
 横浜FCのMF中村俊輔が27日、J2第38節・東京ヴェルディ戦の前半26分に今季初ゴールを記録した。FW皆川佑介が落としたパスに反応すると、ダイレクトで自慢の左足を一閃。ハーフボレーの弾丸シュートをゴール右隅に突き刺した。

 今夏、2年半を過ごしたジュビロ磐田を離れ、キャリアで初めてJ2リーグの横浜FCに移籍した中村。移籍後はわずか2試合の先発にとどまっていたが、6試合ぶりに先発出場した一戦で結果を出した。

 昨季はプロ入り22年目で初めて無得点。磐田時代の2017年10月14日のJ1第29節清水戦以来、743日のゴールとなった。試合は前半終了時点で、横浜FCが1-0でリードしている。

10/27(日) 15:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191027-43473214-gekisaka-socc



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