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中村俊輔


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【Jリーグ】中村俊輔も怪我!!!「ジュビロ磐田、大打撃!」各社一斉報道 

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ジュビロ磐田は25日、MF中村俊輔が23日のトレーニング中に負傷したことを発表した。検査の結果、左ヒラメ筋肉離れにより、トレーニング合流まで3週間程度を要するという。

 中村は今季リーグ戦8試合に出場しているが、3月17日にもトレーニング中に負傷し、左大腿二頭筋肉離れで離脱していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-01653080-gekisaka-socc

【西野JAPAN】「中村俊輔を入れて」サプライズ招集を川口能活が期待ww 

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1   2018/04/21(土) 13:06:52.21 _USER9
日本サッカー界最多となる4度のW杯を経験した元日本代表GK川口能活(42=J3相模原)が本紙の直撃に応じ、バヒド・ハリルホジッチ氏(65)の電撃解任で発足した西野ジャパンについて激白した。ブラジルを破り「マイアミの奇跡」と呼ばれた1996年アトランタ五輪で直接指導を受けた西野朗監督(63)の“勝ち運”に期待するとともに、超ビッグネームも含む自身が熱望するサプライズ選手まで明かした。

 ――ロシアW杯直前でハリルホジッチ氏が監督を解任されて西野監督が就任した

 川口:日本サッカー協会はロシアW杯出場を決めた後の成績とかパフォーマンスなどを考え、本番を戦う上での展望が見えないということで解任に踏み切ったと思う。チームに何かしらの刺激を与えてチームをよくするために選手を大幅に変更するとか、いろいろな選択肢がある中で監督を代える決断をしたのではないか。

 ――西野監督とは“神セーブ”を連発したブラジル戦などを戦ったアトランタ五輪では、選手と監督の関係だった

 川口:西野さんは(スペイン1部)バルセロナのようなつなぐサッカーというか、美しく勝つサッカーを理想として持っていると思うけど、そればかりに固執しないリアリストの一面を持っている。(理想を捨ててでも)勝つためのプランがあって、そのためにシビアな決断でもできる方。何か勝負運も持っているような感じもする。

 ――どんな監督力を期待するか

 川口:短期間でやるべきことが多いだろうし、難しいタイミングで監督になったと思うので、こればっかりはやってみないとわからない。(W杯に出場する)ほかの国は何年もかけてチームをつくり上げてきているけど、日本はハリルホジッチさんの3年間が一度リセットされた状態になっている。ただ西野さんも勝つために考えていることがあると思うし、状況がよくなってほしい。

 ――新監督就任でGKの勢力図も変わるか

 川口:基本的に川島永嗣(35=メス)、中村航輔(23=柏)、西川周作(31=浦和)、東口順昭(31=G大阪)あたりが中心になってくる。そこで誰が出るかは西野さんの判断だけど、本番まで時間がない。GK以外のポジションも含めて競争というよりある程度メンバーを決めていかに連係を高めていけるかも大事だと思う。

 ――自身は2010年南アフリカW杯でサプライズ招集。今回は元チームメートの元日本代表MF中村俊輔(39=磐田)の選出を熱望する

 川口:彼とは(横浜Mや日本代表で)ずっとやっていたし、W杯で俊は自分の納得のいくものを得られていないと思うので(もう一度W杯に)出てほしい気持ちはある。

 ――ほかにも気になる選手はいるか

 川口:Jリーグの活躍でいったら札幌のFW都倉賢(31)は勢いを感じる。彼がポンと入ってどこまでできるかわからないけど、そういう選手が選ばれるのも一つの刺激になる。GKだったら林卓人(35=広島)もいい。今は抜群のパフォーマンスを見せてJ1首位の力になっている。僕の希望だけど、Jリーグで活躍している選手が入ってもらいたい。

4/21(土) 11:00配信 東スポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180421-00000003-tospoweb-socc

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【激白】中村俊輔が代表落ちした当時の様子を暴露「あの時トルシエは逃げた」 

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1   2018/04/19(木) 12:37:46.77 _USER9
トルシエ監督が逃げた。02年5月16日。日本代表はノルウェー遠征からパリ経由で成田に戻り、翌17日がワールドカップメンバー発表日だった。パリのシャルル・ドゴール空港のラウンジで指揮官は、日本協会の強化推進本部・加藤彰恒部長を呼んだ。「オレは成田行きの飛行機には乗らない」。突然の通告に、あぜんとした加藤部長は即座に日本にいた木之本副本部長に電話を入れた。「俊輔のことだろう。逃げたいのなら、いいよ。オレが発表するから」。電話の向こうからそう返ってきた。

 最大の関心事は当時23歳だったMF中村俊輔の当落だった。横浜のジュニアユースからユースに上がれず、桐光学園に進学し、横浜のトップチームに加入。逆境を乗り越えてトップアスリートに成長した足跡に共感するファンが多く、左足の芸術的なFKはサッカーになじみの薄い人も魅了した。赤ちゃんの名付け本には「俊輔:逆境を乗り越えて突き進む」の説明が付くほどだった。

 「これからメンバーを言うぞ」。パリの空港ラウンジで、トルシエ監督はFWから順に23人の名前をしゃべりだした。予想外の展開に、加藤部長は慌ててメモ帳を取り出し、書き込んだ。「これは明日の発表まで、絶対に明かすな」と言って、通訳のダバディー氏とともに空港を離れた。中村の名前はなかった。しかし加藤部長は驚かなかった。

 その2カ月前。ポーランド遠征で中村の落選は決まっていた。遠征に出る直前に国内で行われた3月21日のウクライナ戦が、実は俊輔の最終テストの場だった。トルシエ監督はそう位置づけていた。後半から出場した中村は結果を残せず、ポーランド戦で出番は与えなかった。指揮官はその夜、加藤部長に告げた。「俊輔はW杯メンバーには選ばないから、その旨を本人に伝えてくれ」。

 直後、加藤部長は中村を宿舎ホテルのロビーに呼んだ。「トルシエ監督はもう呼ばないと言っている。W杯メンバーに選ばれないことになりそうだけど、まだ若いし将来があるから頑張ってくれ」。中村は下を向き「はい」と短く答え、自分の部屋に戻った。それでもわずかな可能性を信じた。国内での5月2日のホンジュラス戦では2得点で気を吐いた。しかし“予定通り”中村俊輔の名前は呼ばれなかった。

 W杯期間中、中村は韓国に渡り、ホテルの一室で日本代表戦をテレビで見た。「W杯は見たいけれど、オレが会場に行ったら、気にする選手が出るかもしれないから。ここ(韓国)で他の国の試合を生で見るよ」。日本代表の印象を聞かれると「みんな髪の毛を染めてるね」と、肝心の戦いには触れなかった。

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4/19(木) 10:09配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00183949-nksports-socc

「中村のゴールが決まった夜に歴史は終わった」 UEFA公式サイトがマンU戦“伝説の一撃”を懐古 

1: 名無しさん 2016/09/26(月) 23:00:19.63 ID:CAP_USER9
UEFA公式サイトが28日のCLを前に“スコットランド勢対イングランド勢対決”を特集

 セルティックは28日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節で強豪マンチェスター・シティを本拠地セルティック・パークに迎える。英国勢対決を前にUEFA公式サイトは、特集でスコットランド勢対イングランド勢対決にスポットを当て、今から10年前にセルティックで活躍した横浜F・マリノスの元日本代表MF中村俊輔の伝説について紹介している。

CLの前身であるチャンピオンズカップでの優勝経験を持つ中村の古巣セルティックだが、近年は欧州の舞台で存在感が希薄となっていた。今季も3大会ぶりに本戦出場を果たしたが、初戦ではバルセロナに0-7と歴史的な大敗を喫している。

 特集では「スコットランド勢とイングランド勢の対戦でどんな事が起きているのか?」として、過去の欧州カップ戦における両国クラブの対戦成績を紹介している。

 通算40度の対戦で、スコットランド勢から見て14勝11分15敗とほぼ互角。しかし、直近の10年で比べるとイングランドのクラブが6勝4分と上回る。そして、最後にスコットランド勢が勝利を挙げたのが、06-07シーズンのCLセルティック対ユナイテッドだ。サッカーファンであれば、この一戦にピンとくる人は多いだろう。ピッチで最も喝采を受けたのは、日本が誇るファンタジスタだった。

2006年11月21日のグループステージ第5節。敵地オールド・トラッフォードで鮮烈なFKを決めていた中村は、ホーム戦でも先発出場。そして後半36分、中村が鮮やかなシュートを突き刺す。ゴール右寄り、約30メートルの位置で獲得した直接FKのチャンス。中村が左足を振り抜くと、ゴール右上隅に芸術的な一撃を叩き込んだ。このゴールが決勝点となり、セルティックは史上初のCLベスト16入りを果たした。

 記事では中村の活躍に触れつつ、当時はイングランドとスコットランドの立場が異なっていたと指摘している。「中村のゴールが決まった夜に歴史は終わった。その時点では、イングランドの9勝に対して、スコットランド勢が11勝と良い成績を残していた」と、日本の天才レフティーの活躍を伝えつつ、スコットランド優位の時代を懐古している。

 UEFAは別の特集記事でも「2006年11月のUEFAチャンピオンズリーグのグループステージでシティの隣人マンチェスター・ユナイテッドFCをシュンスケ・ナカムラのFKで倒した」と中村の活躍を伝えていた。伝説から10年。セルティックはユナイテッドに続いて、シティ相手にジャイアントキリングを起こすことができるだろうか。

2000年以降スコットランド勢が負け越す

■2000年以降の対戦成績(対戦カードは左側がホーム)
通算対戦成績[40試合]:14勝11分15敗(スコットランド勢から見て)
2000年以降[18試合]:4勝5分9敗(スコットランド勢から見て)
※GS=グループステージ、PO=プレーオフ

セルティック 1-0 ブラックバーン(2002/03 UEFAカップ2回戦)
ブラックバーン 0-2 セルティック(2002/03 UEFAカップ2回戦)
セルティック 1-1 リバプール(2002/03 UEFAカップ準々決勝)
リバプール 0-2 セルティック(2002/03 UEFAカップ準々決勝)
レンジャーズ 0-1 マンチェスター・U(2003/04 UEFAチャンピオンズリーグGS)
マンチェスター・U 3-0 レンジャーズ(2003/04 UEFAチャンピオンズリーグGS)
マンチェスター・U 3-2 セルティック(2006/07 UEFAチャンピオンズリーグGS)
セルティック 1-0 マンチェスター・U(2006/07 UEFAチャンピオンズリーグGS)
マンチェスター・U 3-0 セルティック(2008/09 UEFAチャンピオンズリーグGS)
セルティック 1-1 マンチェスター・U(2008/09 UEFAチャンピオンズリーグGS)
セルティック 0-2 アーセナル(2009/10 UEFAチャンピオンズリーグPO)
アーセナル 3-1 セルティック(2009/10 UEFAチャンピオンズリーグPO)
マンチェスター・U 0-0 レンジャーズ(2010/11 UEFAチャンピオンズリーグGS)
レンジャーズ 0-1 マンチェスター・U(2010/11 UEFAチャンピオンズリーグGS)
ハーツ 0-5 トットナム(2011/12 UEFAヨーロッパリーグPO)
トットナム 0-0 ハーツ(2011/12 UEFAヨーロッパリーグPO)
ハーツ 0-1 リバプール(2012/13 UEFAヨーロッパリーグPO)
リバプール 1-1 ハーツ(2012/13 UEFAヨーロッパリーグPO)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160926-00010021-soccermzw-socc&p=2

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「シュンスケは“フリーキックの神様”」 輝き続ける中村俊輔を英メディアが称賛!! 

1: 名無しさん 2016/09/24(土) 15:05:11.97 ID:CAP_USER9
東京V戦で鮮やかな直接FKを叩き込み、英メディアもすぐさま反応

 横浜Fマリノスの元日本代表MF中村俊輔は、約2ケ月ぶりの実戦となった22日の天皇杯3回戦の東京ヴェルディ戦で先制ゴールとなる鮮やかな直接フリーキック(FK)を叩き込むなど、1得点1アシストの活躍で4-0の勝利に貢献した。

 今季直接FKで公式戦3ゴールを決めているファンタジスタは、イングランドメディアから「フリーキックの神様」と称賛されている。イングランドのスポーツ文化情報サイト「JOE」が報じた。

 中村は2009年にエスパニョールでのプレーを最後に、欧州でのキャリアに幕を引いた。それでも、セルティック時代のリーグ3連覇や欧州チャンピオンズリーグ決勝トーナメントに二度出場に貢献し、2006-07シーズンにスコティッシュ・プレミアリーグMVPに輝いた男の評価は、依然として欧州で高いようだ。

 世界的人気サッカーゲーム「FIFA17」(EAスポーツ)で、中村はFK部門において堂々の9位に選出された。レバークーゼンのトルコ代表MFハカン・チャルハノール、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシらとともに“世界10傑”入りを果たしたが、記事ではこうレポートされている。
「彼は依然としてフリーキックのゴッドだ」

「そして、セルティックファンはこのリストにお馴染みの名前を目にし、喜ぶだろう。シュンスケ・ナカムラはまだ現役でプレーしているだけではない。彼は依然としてフリーキックのゴッド(神様)なのだ。38歳の元日本代表は現在、横浜F・マリノスでプレーしている。9位に名を連ねた」

 FKの神とイングランドメディアにも称えられた中村の世界10傑入りは、イングランドメディアも歓迎している。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160924-00010008-soccermzw-socc
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セルティックがCL初戦でバルセロナに0-7と歴史的な完敗!地元紙「ナカムラのようにCLに相応しい選手がいない」と嘆き節 

1: 名無しさん 2016/09/17(土) 11:18:39.05 ID:CAP_USER9
CL初戦でバルセロナに0-7と歴史的な完敗 地元紙はスター不在の現状を嘆く
 
横浜F・マリノスの元日本代表MF中村俊輔は、スコットランドの名門セルティックを退団して約7年の歳月が経過したが、
今でもクラブのレジェンドとして崇められ、その存在の大きさが注目されている。

セルティックは現地時間13日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ初戦でバルセロナと対戦。
敵地カンプ・ノウで0-7と歴史的な完敗を喫していた。CLの前身であるUEFAチャンピオンズカップでは優勝経験を持ち、国内リーグは5連覇中とはいえ、今や欧州での競争力を失っている。

スコットランド地元紙「イブニング・タイムズ」はバルセロナ戦の大敗を取り上げている。
そのなかで「今のセルティックには、ヘンリク・ラーション、スティリアン・ペトロフ、シュンスケ・ナカムラのようにチャンピオンズリーグに相応しい選手たちがいない」とスター不在の現状を嘆いている。

元スウェーデン代表FWラーションが所属していたのは今から12年前の03-04シーズンまで。
現所属の選手たちの多くはプロデビューすら果たしていない。

中村を擁してCLベスト16に勝ち上がった10年前の06-07シーズンにセルティックでプレーしていた選手は、現キャプテンのスコットランド代表MFスコット・ブラウンのみとなっている。

中村と共闘したブラウンは悔しさを露わに
 
そして08年には、中村もCLの舞台でバルセロナと対戦。ホームでの第1戦では前半を2-1とリードで折り返しながらも、最終的に逆転されて2-3と敗れた。
カンプ・ノウでの第2戦では主戦場だった右サイドではなくトップ下として出場し、中村自身も惜しいミドルシュートを放ったが0-1で敗戦。
それでも現在ほどバルサとの力量差がなかったことはスコアからも見て取れる。

0-7の大敗後、悔しさを滲ませた主将のブラウンは「彼らが偉大なチームだとしても、受け入れられない」と言葉を絞り出した。
ブラウンは08年のカンプ・ノウでの一戦に先発していただけに、ショックも一層大きかったのかもしれない。

スター不在の現チームとスペイン王者との間には歴然とした差があった。
屈辱の敗戦によって現実を突きつけられた名門クラブで、中村らレジェンドの偉大さが改めてクローズアップされている。

2016.09.16 (Fri)
http://www.football-zone.net/archives/41005

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中村俊輔が“FK能力値”で世界の十傑入り!!「FIFA17」でワールドクラス認定 

1: 名無しさん 2016/09/16(金) 19:49:43.34 ID:CAP_USER9
1万5000人以上が実名登録のゲームで、日本のファンタジスタがFK能力値9位に

 世界中で人気のサッカーゲーム「FIFAシリーズ」の最新作「FIFA 17」において、横浜F・マリノスの元日本代表MF中村俊輔がゲーム公式サイトで公開された「フリーキック(FK)上位10選手」の9位に入り、改めてその実力が世界でも認められていることが明らかになった。

 日本では9月29日に発売される今作だが、シリーズで初めてJ1所属18チームが登場。また、ヨーロッパを中心に500チーム以上、1万5000人以上の選手が実名登録されている。そのなかで日本が誇るファンタジスタが、ゲーム上のFK能力値で世界の十傑入りを果たした。

 イタリアのレッジーナ、スコットランドのセルティック、スペインのエスパニョールと欧州3ケ国でプレーした中村は、スウォンジーのアイスランド代表MFギルフィ・シグルドソンに続く9位にランクイン。高精度FKがワールドクラスの認定を受けた。

 06-07シーズンのUEFAチャンピオンズリーグでマンチェスター・ユナイテッド相手に決めた2本のFKや、同シーズンのリーグ優勝を手繰り寄せるキルマーノック戦での一撃など、欧州の舞台で印象的なFKを数多く決めてきた。37歳となった今もキック精度は落ちておらず、今季も直接FKから2ゴールを決めている。J1のFK通算22得点はリーグ記録だ。
ウェストハムのパイエがジャンプアップ

 8位には中村同じくレフティーのスペシャリストで、ウディネーゼでプレーするイタリア人MFフランチェスコ・ローディが入った。イタリアの中堅クラブを多く渡り歩いた苦労人だが、2011-12シーズンは現ACミランのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が率いたカターニャでレギュラーとして活躍した。

 7位には昨季の不振ですっかり影の薄くなった印象が強いマンチェスター・ユナイテッドのオランダ代表FWメンフィス・デパイ、6位はバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシと続いている。

 5位はトラブゾンスポルのトルコ代表MFメフメト・エキチ。26歳のトルコ系ドイツ人はバイエルン・ミュンヘンの下部組織で育った経歴を持つ。世代別ではドイツ代表でプレーしたが、A代表ではトルコ国籍を選択。前作の同ランキングでも8位にランクインするなど、優秀なFKキッカーとして知られている。

 4位には欧州選手権で存在感を放ったウェストハムのフランス代表MFディミトリ・パイエ。前作の圏外から大きくジャンプアップを果たした。
1位は中村の1年後輩にあたるレジスタ

 ベスト3に入ったのは、メディアでも頻繁に世界最高FKキッカーとして取り上げられる名手が揃った。3位はユベントスのボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFミラレム・ピアニッチで、2位は「FKの魔術師」とも呼ばれるレバークーゼンのトルコ代表MFハカン・チャルハノール。チャルハノールは前作1位だったが、一つ順位を下げる結果となった。

 そして、この2人を抑えて堂々トップに立ったのが中村俊輔の1年後輩にあたる元イタリア代表MFアンドレア・ピルロだった。ニューヨーク・シティに活躍の場を移したレジスタが、世界一のFKキッカーとして評価されているようだ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160916-00010015-soccermzw-socc
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英メディアが「古巣に復帰した5人のヒーロー」を特集し中村俊輔を選出!!! 

636: 名無しさん 2016/08/24(水) 19:30:25.58 ID:DfUulMLI0
「中村俊輔は古巣に復帰したヒーロー」。英メディアが日本のファンタジスタを選出
http://www.footballchannel.jp/2016/08/24/post170878/

2016年08月24日(Wed)18時51分配信
英国メディア『COPA90』は、「古巣に復帰した5人のヒーロー」を特集し、横浜F・マリノスの元日本代表MF中村俊輔を選出した。

中村は2002年7月横浜FMからイタリア・セリエAのレッジーナに移籍。その後、セルティックとエスパニョールを経て、2010年に横浜FMに復帰した。

復帰後はキャプテンを務め、世界に轟かせたフリーキックで数々のゴールを生むなど、38歳となった“日本のファンタジスタ”は現在でもJリーグで指折りの選手である。

同メディアは復帰して年齢を重ねながらも、一級品の選手であることを次のように特集している。

「2010年に中村俊輔は驚きの古巣復帰を果たした。当時32歳という年齢を考えると“引退への道”と思われたかもしれないが、実際に逆だった。
南アフリカW杯の日本代表にも選ばれるた。38歳でありながら、愛するマリノスではキャプテンも務めている」

なお、中村の他にはカルロス・テベス(ボカ・ジュニオルス)、ダニエル・アッガー(ブロンビー、現在は現役引退)、ホセ・アントニオ・レジェス(セビージャ)、
ミチュ(レアル・オビエド)の4選手を挙げている。

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>英国メディア『COPA90』

スゲーヨー俊さん

世界のナカタから寿司ボンバーまで! 日本人による“キャプテン翼級”の「美しき芸術弾」ベスト4 

1: 名無しさん 2016/08/16(火) 21:13:01.00 ID:CAP_USER9
日本中を沸かせてきたスーパーゴールの数々

もしもヨーロッパサッカー界におけるサムライたちの価値が年々上昇しているのだとすれば、それは勇敢な先人たちがパイオニアとして欧州上陸を果たし、目を見張るほどの活躍を見せてきたからに他ならない。

元日本代表の中田英寿や高原直泰、中村俊輔、そして現在のエースを担う本田圭佑らは、国内においていわゆる“海外組”とカテゴライズされ、他とは一線を画する特大のプレッシャーを背負ってきた。1日たりとも油断の許されない厳しいポジション争いに加え、世界的な名将から求められるハイレベルなクオリティ。それら多くのハードルを乗り越えたうえで、翌日のスポーツ紙を“ジャック”した選手たちがいる。ヨーロッパが日本にひれ伏し、そのポテンシャルを認めざるを得ないほどに熱狂した伝説的スーパーゴールの数々は、今後も末代までの語り草となるだろう。

1:高原直泰
(2002-03/ブンデスリーガ第20節バイエルン・ミュンヘンvsハンブルガー)

彼のドイツにおける記念すべき初ゴールは、英雄オリヴァー・カーンの“愉快な802分”に終止符を打つものとなった。1点ビハインドで迎えた後半ロスタイム、元ジュビロ磐田のゴールスコアラーはマバダビキアから上げられたクロスに反応。見事に頭で合わせ、泣く子も黙るドイツ最強GKの連続無失点記録は途絶えることに。もちろん多くのドイツメディアは高原による値千金のゴールを称賛し、「寿司ボンバー」との異名を与えるまでにそう時間はかからなかった。

2:中村俊輔
(2006-07/UCLグループステージ第5節セルティックvsマンチェスター・ユナイテッド)

それは81分のことだった。フリーキックをこよなく愛する日本のレフティーが、中央やや右寄りの位置から放ったしなやかな一撃は、完璧なパワーとコントロールのバランスが施され、GKファン・デル・サールに“空気”を掴ませることに成功。セルティックを史上初のUCL決勝トーナメントへと導いたこのスーパーゴールには、表現し得る限りの称賛が浴びせられ、中村は自身のFK技術がとうに世界レベルへと到達していることを証明して見せた。

3:中田英寿
(2000-01/セリエA第29節ローマvsユヴェントス)

当時、全ての視線がローマへ通じていた。日本代表のカリスマにとって不運だったのは、コロセウムの主人公であるフランチェスコ・トッティと同じポジションを争っていたことだ。名門ユヴェントスとの天王山でベンチスタートとなった中田は、65分にそのトッティと代わってピッチへ投入される。すると軍曹ファビオ・カペッロによる唯一の寵愛を受けた日本人が、目の覚めるようなミドルシュートから鮮烈ゴールを奪取。スクデット争いに多大な影響をもたらしたこのゴールは、90年代のフットボールシーンを席巻していたカルチョにおいて、日本人に何ができるかを示し、また“世界のナカタ”としてのセルフブランディングにも一役買うこととなった。ASローマがセリエAにおいてトップの座を楽しんだのは、このシーズンが最後だ。

4:岡崎慎司
(2015-16/プレミアリーグ第30節レスターvsニューカッスル)

このゴールが、クラブ創設132年目にして初となるプレミアリーグ制覇に決定的な効用をもたらしたと言うつもりはない。しかし、天と地を反転させたアクロバティックなバイシクルによる決勝弾は、献身的な日本人ストライカーに多大な喝采をもたらした。もちろんその素晴らしさを誰よりも痛感しているのは、新天地での初陣に泥を塗られたニューカッスルのラファエル・ベニテスだろう。今季はアーメド・ムサとの激しいポジション争いが繰り広げられる見通しの岡崎だが、今後も多くの“シンジられない”ゴールで世界中を熱狂させてほしいものだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160816-00010029-theworld-socc
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