Samurai Goal

中村俊輔


スポンサード リンク





中村俊輔、英紙「21世紀スコットランドBEST 11」に選出 「気品あるプレーを披露」 

20190907-00215812-soccermzw-000-5-view[1]

中田英寿、中村俊輔、本田圭佑…。久保建英が過去の代表スターを超える可能性は? 

20190904-00063708-sdigestw-000-3-view[1]

天皇杯3回戦・チケット完売! 19年ぶりのカズと中村俊輔共演にロマンはあったのか?  

1: Egg ★ 2019/08/15(木) 07:34:57.31 ID:G94AnePA9
 まるでデジャブを見ているかのように、神奈川県横浜市をホームタウンとするJ1の横浜F・マリノスと、J2の横浜FCが昨夏と同じシチュエーションで邂逅した。

 大会名が天皇杯全日本サッカー選手権大会ならば、ステージも3回戦。スタジアムがニッパツ三ツ沢球技場ならばキックオフ時間も19時で、試合も2-1と同じスコアでマリノスが制した。現役最年長選手、FW三浦知良(52)が横浜FCのゲームキャプテンを務める光景も昨年と変わらない。

 大きく異なる点をあげれば、昨年より1か月あまり遅い14日に行われたことと、もうひとつは横浜FCのボランチを見慣れない「46番」を背負ったレフティーが担ったことだろうか。J1のジュビロ磐田から電撃移籍して約1か月。いまも愛してやまない古巣と中村俊輔(41)が対峙した。

「いままでいっぱい試合をしてきましたけど、記憶に残るというか、印象深い試合になったかなと思います。マリノスとやるときはいつでもこうですね。ダービーなので勝ちたかったけど、前半の出来があまりよくなかったので、ちょっと響いてしまったという感じですね」

 マリノスのパススピードとプレスの速さに圧倒された前半を、2点のビハインドで折り返した。後半17分には4日前に18歳になったばかりのFW斉藤光毅が、カズとの交代で投入される。左腕に巻いていた真っ赤なキャプテンマークを、こんな言葉とともに俊輔に託してからカズはピッチを後にした。

「後を頼むぞ。まだまだチャンスはあるから」

 カズが途中で退いた場合には、俊輔がゲームキャプテンを務めることが事前に決まっていた。俊輔が大役を引き継いでからわずか3分後に、斉藤のアシストからMF齋藤功佑(22)がゴールを決めるも、追撃はここまでだった。あと1点が届かず、横浜FCの天皇杯が終わりを告げた。
「カズさんからは『後ろからどんどん指示を出して、いいように使ってくれ』と言われていた。マリノスのボールの回し方が上手いので、僕自身も他の選手もボールを追っかける時間が長かった分、なかなかカズさんにいいボールを出せなかったことが残念です」

8/15(木) 5:04配信 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00010000-wordleafs-socc

写真no title

横浜FC・中村俊輔、“横浜ダービー”で三浦知良とともに先発濃厚!約19年ぶりのホットライン形成  

1: Egg ★ 2019/08/13(火) 21:52:06.50 ID:aTbQZUHx9
J2横浜FCは13日、横浜市内で天皇杯3回戦の横浜戦(14日=ニッパツ)に向けた練習を一部非公開で行った。

 “横浜ダービー”では、FW三浦知良(52)とMF中村俊輔(41)がともに先発濃厚だ。2人が同じユニホームを着てピッチに立つのは、日本代表として戦った00年6月6日のジャマイカ戦以来19年ぶり。4―0で勝ったその試合では、後半33分に中村が起点となってカズが代表での最後の55ゴール目を決めている。

 横浜戦では約19年ぶりのホットライン形成と、J1上位の大物食いに期待がかかる。パスの出し手となる中村は「あんまり動かなくていい。相手が動いているので、ズレを作るために止まっていた方が(スルーパスを)出せたりする」と前線に要求した。

8/13(火) 19:20配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000208-spnannex-socc

写真
no title

「ずっとナカムラを目指してきた!」アーセナルに駆け込み移籍をした俊英SBは熱心な“中村俊輔マニア”だった 

20190810-00062637-sdigestw-000-5-view[1]

【横浜C】移籍の中村俊輔、磐田への思い語る「チームに迷惑をかけた」 

20190711-00000169-sph-000-1-view[1]

中村俊輔(41)、横浜FC移籍決定的!来季J1昇格へ巻き返しの切り札 2試合0得点  

20190711-00000000-spnannex-000-3-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/11(木) 06:26:30.03 ID:OYp9N/gT9
J2横浜FCが磐田の元日本代表MF中村俊輔(41)を完全移籍で獲得することが10日、決定的となった。
複数の関係者が明かしたもの。横浜FCは来季のJ1昇格に向け、巻き返しの切り札として正式オファーし、この日までに条件面なども基本合意。
近日中にも正式発表される見通しとなった。

希代の両雄2人が横浜のピッチに並び立つ。今季出場2戦にとどまっていた中村は今夏、出場機会を求め新天地を模索していた。
オファーを受けた横浜FCは出身地のクラブで、尊敬するカズも在籍。
そのカズからは「(背番号)10番が空いてないから俺の11番をあげてもいいよ!」と最大級のラブコールも受けた。もはやカテゴリーは関係なかった。

横浜FCは、今もなお世界レベルの左足に加え、経験や戦術眼を高く評価。
中村は左内転筋痛で離脱しているが、今月下旬には復帰予定。
最短ならJリーグ登録可となる20日の栃木戦から出場可能だが、注目の新天地デビューは左脚の回復次第となりそうだ。
また、来月14日の天皇杯3回戦では古巣の横浜との激突も決定。話題沸騰の“ダービー”となる。

俊輔とカズが、同じユニホームに袖を通したのは日本代表で4度。11年3月の東日本大震災チャリティーマッチが最後で観客動員の面でも最高峰のタッグだ。
現在は8勝5分け8敗で12位だが、J1昇格プレーオフ出場圏内との勝ち点差はわずかに4。カズ、松井、伊野波ら豪華陣容に「黄金の左足」が加われば、巻き返しは十分に可能となる。

◆中村 俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年(昭53)6月24日生まれ、横浜市出身の41歳。
桐光学園から97年、横浜Mに加入。02年からレジーナ、セルティック、エスパニョールを経て10年に横浜に復帰。
17年から磐田でプレー。00と13年にJリーグでMVP。J1通算386戦73得点。国際Aマッチ通算98戦24得点。左利き。1メートル78、71キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000000-spnannex-socc
7/11(木) 5:00配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1829/131
成績

<安部裕葵vs久保建英…>本田圭佑と中村俊輔の“代理戦争”勃発か!?  

1: Egg ★ 2019/07/09(火) 18:52:08.36 ID:z2nbFgP/9
今季のサッカースペインリーグで、本田圭佑vs中村俊輔の代理戦争が繰り広げられそうだ。

 5月の日本代表に初招集された鹿島MF安部裕葵(20)のバルセロナ移籍が秒読みだ。本人は「僕の口からは何も話せません。形になればしっかりお話しします」と正式決定まではノーコメントを貫く。今季からあのジーコやレオナルドがつけた「鹿島の10番」を背負っている。8日までにリーグ戦14試合に出場しているが、フル出場は「0」でゴールはわずか「1」。とても活躍しているとはいえない。しかし安部にはなんと、元日本代表MF本田圭佑(32)という大きな後ろ盾があるのだ。

 安部は中学時代に本田のマネジメント事務所傘下の「S.T.FOOTBALL CLUB」(東京都清瀬市)に入団。本田の薫陶を受けて育った。

 移籍が決まればバルセロナのBチーム(スペイン3部リーグ)の所属になるが、バルサは鹿島に移籍金110万ユーロ(約1億3000万円)を支払う。安部は3年契約に2年間の延長オプションも提示されている。完全移籍か、レンタルかは今後の交渉次第という。

 安部側で交渉にあたっているのが、本田の実兄で代理人でもある弘幸氏。弟の圭佑を『ミランの10番』にする契約を勝ち取った男だ。

 一方、バルサの宿敵レアル・マドリードへの入団が決まった久保建英(18)は、元日本代表MF中村俊輔(41)=磐田=の海外移籍を成功させた代理人から背中を押された。こちらは現地時間7日にスペインに到着した。

 本田は早くから安部について「必ず日本代表のトップになる逸材」と日本協会関係者に“売り込み”をかけていた。まな弟子のバルセロナ入りが実現すれば、久保との出世争いをめぐりヒートアップするはずだ。

7/9(火) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190709-00000010-ykf-spo

写真no title

<横浜FC>中村俊輔獲得へ…カズとレジェンド共演  

1: Egg ★ 2019/07/02(火) 05:44:40.96 ID:gPgiFwcf9
 J2横浜Cが今夏の移籍市場で、元日本代表MF中村俊輔(41)=磐田=の獲得に乗り出していることが1日、分かった。2007年以来、13季ぶりのJ1昇格を目指しているが、今季はここまで7勝5分け8敗と負け越して13位と出遅れている。巻き返しの切り札として、日本を代表するレフティーに白羽の矢を立てた。交渉がまとまれば、FW三浦知良(52)との夢のレジェンド共演が実現する。

 日本サッカー界のレジェンド2人がJ2、横浜Cを舞台に共演する可能性が出てきた。今夏の移籍マーケットが開く19日を前に、横浜Cが、磐田MF中村の獲得に動いていることが判明。関係者によると13季ぶりのJ1復帰を目指すチームが、13位からの巻き返しを図るための起爆剤として白羽の矢を立てた。磐田との移籍交渉がまとまれば、カズとの夢のタッグが実現する。

 中村は今季リーグ戦で出場2試合(先発1、途中出場1試合)にとどまり、現在は左内転筋の肉離れで別メニュー調整中。ただ、横浜Cは41歳を迎えても左足から繰り出される日本最高峰のFKと技術、試合を読む力は衰えることはないと高く評価。負傷、シーズン途中の加入など不確定要素がある中でも、豊富な経験からチームに上積みをもたらせる存在としてラブコールを送った。

 カズは過去に、中村と一緒にプレーすることを望んでいた。2009年6月30日に初めて2人で会食。その後、「同じ横浜なんだからマリノスではなく、横浜FCでもいいだろ、とオファーを出しておいた。いつか一緒にプレーしたいね」と口説いたことを告白していた。当時、中村をめぐってはスコットランド1部セルティックから古巣・横浜M復帰が取り沙汰されており、争奪戦にカズも“参戦”したが、最終的に中村はスペイン1部エスパニョール移籍を決めた。

 10年前のカズの願いがかなう可能性は、ある。中村にとっては地元のクラブであり、尊敬する「キング・カズ」の存在は大きい。何よりもクラブから戦力として高く評価されており、次なる新天地として選んでも不思議ではない。得点源FWイバとのホットラインが完成すれば、他クラブにとっても脅威になるはずだ。夏の選手登録期間は19日~8月16日。日本のキングと天才レフティーの邂逅(かいこう)は、大きな話題となりそうだ。

 ◆カズと俊輔 年齢は11歳差だが、98年フランスW杯直前のオーストラリア合宿で対面して以降、カズは「本物のサッカー小僧」、俊輔は「ベテランという域を超えた存在。憧れ」と尊敬し合う間柄。日本代表では4試合で共演。俊輔が初得点した00年2月のアジア杯予選ブルネイ戦では“アベック弾”を記録している。

 ◆中村 俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年6月24日、横浜市生まれ。41歳。桐光学園高3年時の高校選手権で準V。97年に横浜Mへ加入し、2000年のシンガポール戦で日本代表デビュー。同年シドニー五輪出場。02年にレッジーナ(イタリア)移籍。セルティック(スコットランド)、エスパニョール(スペイン)、横浜Mを経て17年に磐田へ移籍。日本代表通算98試合24得点。178センチ、71キロ。家族は妻と4男1女。

7/2(火) 4:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000017-sph-socc

写真
no title

天才・小野伸二が語った“神”たち。山崎光太郎、中村俊輔への「すごっ」。  

20190531-00839516-number-000-7-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/05/31(金) 14:48:24.82 ID:QGlf6Oyw9
2015年3月に発売したNumber874号の取材で、ラモス瑠偉さんがこう言っていた。

「日本で天才がいるとしたら、僕は一人だけだと思う。小野伸二。もし怪我してなかったら、化け物みたいな選手になっていたよ」

サッカーにおいて「天才」の定義は難しい。シンプルに言えば「サッカーがとてつもなくうまい選手」ということになるだろうが、「うまい」の種類もさまざま。
華麗なドリブルで相手DFを何人も抜いてしまう人、正確無比なキックで味方の足元にぴたりとパスを届ける人、
抜群の嗅覚でゴールネットを揺らす人、などなど。それぞれのサッカー観によって、「うまい」のイメージは違ってくるだろう。

では、ラモス公認の「天才」小野伸二はどう考えるか。5月、北海道コンサドーレ札幌のクラブハウスで、本人に聞いてみた。

サッカーがうまい人って、どんな選手だと思いますか? 

天才は、いつもの柔らかな笑顔とともにこう語り始めた。

「うまい選手って、会った瞬間にわかるんですよ。まずオーラがある。相手が小さい子でもそう。すれ違ったときに『あれっ? 』って。
顔つきが違うし、雰囲気がめちゃめちゃ出ているんですよ。わかる人にはわかるかもしれないですけど……」

1歳上の「本当に神様」だった選手。

ほぉー。と、相槌は打ったものの、凡人にはやっぱりわからない。ならば、小野のキャリアの中で出会った「うまい」と思った選手は? 
小野がまず挙げたのは同郷の先輩、名古屋グランパスエイトや清水エスパルス、ヴァンフォーレ甲府で活躍したドリブラーだ。


「山崎光太郎さん。1歳上で、もともと名前は知っていたんですけど、中学2年のときに地域選抜のセレクションで初めて見て、“この人、すげぇな”って。
プレーも、雰囲気も、1人だけ別次元で。身長は165cmくらいですけど、技術が高くて、FWとして動き出しがすごくいい。
僕のタイミングを理解してくれるから、めちゃめちゃパスが出しやすかったですね。タカ(高原直泰)は光太郎さんと同じ清水東高出身だから、きっと僕と同じことを言うと思います。
僕らの高校時代、光太郎さんは本当に神様でしたから」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190531-00839516-number-socc
5/31(金) 12:51配信



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索