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中島翔哉


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中島翔哉“約26億円”オファー殺到?欧州ビッグクラブも現実的に!? 

1 2018/09/14(金) 06:30:34.42 _USER9
日本代表として3試合目の出場となったコスタリカ戦でエースナンバー10を背負い存在感を示した日本代表MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)が、欧州ビッグクラブ入りに前進した。

 公認資格を持つ選手代理人は「欧州のスカウトはクラブだけではなく代表も見ている。緊張感のある国際舞台でどれだけやれるのか。そこは選手を評価するポイントになるし(クラブとは)違うチームでも普段と同じようにプレーできれば(評価は)プラスだろう」と話した。その上で10番を背負ったことも好材料になるという。「獲ろうとするクラブだって注目されてない選手よりも人気のある選手の方がいいさ。マーケティング面も期待できる」と指摘。冬の移籍市場で“人気銘柄”になるのは間違いない。

 昨季に移籍したポルトガル1部リーグで10ゴール12アシストをマークした中島は、夏の移籍市場で名門パリ・サンジェルマン(フランス)をはじめ、アトレチコ・マドリード(スペイン)、シャフタル・ドネツク(ウクライナ)、ドルトムント(ドイツ)などの海外クラブと同じポルトガルのポルト、スポルティングが獲得への興味を示していると各メディアで報じられ、ステップアップが確実視されていた。

 ポルティモネンセ側は獲得オファーの存在を認めながらも中島の移籍金設定を1000万ユーロ(約12億9000万円)から2000万ユーロ(約25億8000万円)に変更し、売り急がなかった。しかし、ロシアW杯で躍進した日本代表の10番を背負う新エース候補に指名され、再び欧州クラブから獲得要請が殺到すると見られている。

 中島はコスタリカ戦後に「10番というのは特別な番号。それを含めてすごく楽しかった」と話したが、日本代表に欠かせない戦力と証明したことで、いよいよ欧州ビッグクラブ入りが現実味を帯びてきそうだ。

9/13(木) 16:33配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000029-tospoweb-socc

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香川真司から「10番」を奪える!?中島翔哉が魅せたテクニックとは? 

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1 2018/09/12(水) 23:30:44.31 _USER9
森保一監督率いるサッカー日本代表の初陣を飾った親善試合・コスタリカ戦(3-0)で、最も存在感を放ったのは背番号「10」、MF中島翔哉(24)と言って間違いなさそうだ。称賛の声が相次いでいる。

 10番といえば、MF香川真司(29)が長年背負ってきた。まだ1試合戦ったに過ぎないが、中島がこのエースナンバーを奪取するのではないか、という声すら出始めている。

■南野のゴールにつながるスルーパス

 2人のポジションは異なる。中島が左サイドを主戦場とするのに対し、香川は中央が多いため、そうそう比較できるものではない。W杯メンバーでいえば、中島がポジション争いをするのはMF乾貴士(30)にあたる。

 だが、2018年9月11日のコスタリカ戦後、ツイッターでは「10番は結局、香川と中島のどっちが着るのか楽しみ」「中島の技術はまぎれもなく香川から10番奪えるレベル」といった声がツイッターに続々と寄せられている。特別な背番号であるだけに、今後誰がつけるのかは大きな関心事となった。

 それもそのはずで、中島は新生日本代表の攻撃の要として圧倒的な存在感を示した。特徴的だったのはゴールへの推進力。特にドリブル突破だ。左サイドでコンビを組むDF佐々木翔(28)、ボランチのMF遠藤航(25)らから積極的に縦パスを受け、果敢に仕掛けた。

 前半だけでも、相手陣内でドリブルしたのは少なくとも7回あった。ハーフラインより後ろで受けた同38分も、猛スピードで縦にドリブル。2人をかわし、3人目がプレスをかけたところで、MF堂安律(20)にパスを送った。相手ペナルティエリア手前まで運び、複数の相手選手を引きつけてチャンスを演出した。

 そして後半21分、遠藤から縦パスを受けた中島は、クロスの素振りを見せながらスルーパスを選択。再度走り込んだ遠藤に渡り、中央で待つFW南野拓実(23)のゴールが生まれた。

つづく

9/12(水) 18:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000013-jct-ent

中島翔哉、香川真司を脅かす!?“満場一致”『10番』に適任との声!! 

1 2018/09/11(火) 21:25:43.63 _USER9
日本代表は11日、キリンチャレンジカップ2018でコスタリカ代表と対戦した。日本は16分、CKから佐々木翔が頭で合わせて相手のオウンゴールを誘発すると、66分に南野拓実が代表初ゴールを奪取。さらに、試合終了間際には伊東純也が3点目を奪い、日本が完勝を飾っている。

前半からチームをけん引した10番の中島翔哉は試合後のフラッシュインタビューで「初めての試合だったので、勝ててよかったです。もっといいプレーができたと思いますが、最初にしてはよかったんじゃないかと思います」と振り返った。

続けて、10番としてふさわしいプレーぶりに「周りの選手が助けてくれたので、楽しかったです。まずは自分自身がしっかりと楽しんで、見ている人たちが楽しいサッカーをしたいです」と話した。

なお、日本代表はキリンチャレンジカップ2018で10月12日にパナマ代表と、同16日にウルグアイ代表と対戦する。

9/11(火) 21:21配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00010012-goal-socc

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中島翔哉、飛躍の要因は“海外移籍にあり” 

1 2018/09/11(火) 12:14:57.76 _USER9
日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2018のコスタリカ代表戦に向けて会場となるパナソニックスタジアム吹田で前日練習を行った。

 MF中島翔哉は練習後、「それぞれの選手の良さを出してほしいとは常々、監督は言ってますし、そういうふうにプレーできたらなと思います」と自然体で試合に臨むことを強調した。

 コンビネーションについて問われると「いい選手が沢山いるので、いいプレーができると思います」と答え「みんなパスもできるし、自分でシュートを打つこともできると思うので、ボールを持ってないときはいいところに自分は動きたいと思います。ボールを持ってる時はゴールを目指して楽しくプレーをしていきたいと思います」と抱負を述べた。

 昨季は所属するポルティモネンセで活躍しながらもロシアワールドカップメンバーからは外れた中島。「今後の4年間のことはあんまり考えてなくて。ホントに明日の試合で自分ができる限りのいいプレーをしたいですし、チームの勝利に貢献出来たらいいかなと思ってます」とコメントしている。

 また海外で変わった事を尋ねられた中島は「より楽しくサッカーをするようになりました。自分のプレースタイルに合ってるっていうのは間違いなく1つあると思います」と飛躍の要因を分析した。

 コスタリカ戦では2列目で堂安律と左右での起用が予想されている。同じ海外でプレーする堂安について「それぞれの良さがしっかりと融合して明日はいいプレーを、いい内容に試合をしたいと思ってます」と語った。

(取材:元川悦子、文・構成:編集部)

9/11(火) 8:20 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00288893-footballc-socc

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日本代表の核“堂安&中島”どちらが日本の『エース』に適任? 

1 2018/09/10(月) 07:05:59.83 _USER9
◆国際親善試合 日本―コスタリカ(11日・パナソニックスタジアム)

 欧州で結果を残した若きアタッカー2人が、森保ジャパンで“エース”の座を争う。日本代表は9日、コスタリカ戦(11日・パナS)に向け、吹田市内で練習。ともに代表初先発が濃厚となったMF堂安律(20)=フローニンゲン=と、MF中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=は、欧州で磨いた得点力を武器に、新生日本代表の中心を狙う。

 雨の大阪で、いよいよ森保ジャパンが初陣に向けて臨戦態勢に入った。この日は冒頭15分のみが報道陣に公開され、選手たちはその後、非公開で紅白戦などを実施。堂安は「大阪で気分が晴れたのかは分からないですけど、すごく充実したトレーニングができました」とうなずき、G大阪時代に慣れ親しんだ地での代表デビューが待ちきれない様子だった。

 7日の紅白戦では主力組1本目の右MFに堂安、左MFに中島と、攻撃の核として期待される中盤2列目にふたりが入った。堂安は昨季、オランダ1部のフローニンゲンで9得点、中島はポルトガル1部のポルティモネンセで10得点。ロシアW杯に出場した選手たちよりゴールという結果は残したが、ともにオランダ、ポルトガルのリーグが、イングランドやドイツといった主要リーグよりレベルが低いこともあってW杯出場はならなかった。しかし、世代交代が進む森保ジャパンでは、その得点力を大いに期待されている。

 左利きの堂安と、右利きの中島。ドリブルで中央に切り込み、強烈なシュートでゴールを狙うプレーがともに持ち味だ。堂安が「期待してもらっていいと思います。求められているのはハードワークすることと、得点という結果を出すこと」とうなずけば、中島も「(森保)監督は常に良さを出してほしいと言っているので、そういうプレーができれば」。ともに代表初先発(堂安は初出場)となる一戦で、やるべき仕事は一致している。

 ロシアW杯で長くエースとして日本代表を引っ張ったMF本田圭佑が代表引退を表明するなど、世代交代が進む森保ジャパン。テニスの全米オープンで日本女子シングルス初優勝を果たした大坂なおみ(20)=日清食品=と同じ20歳で東京五輪世代の堂安と、16年リオ五輪のエースで今回は背番号10を背負う中島は、新たなエース候補と言える。どちらが新たなエースの座に、名乗りを上げるのか。ふたりが“共演”する初陣に注目が集まる。(金川 誉)

9/10(月) 6:08配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000233-sph-socc

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“日本の10番”中島翔哉が思いを語る!!「期待に応えられるようにしたい」 

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 森保ジャパンにとって、初めての対外試合となるキリンチャレンジ杯。“初代背番号10”を拝命したのは、リオ五輪でも任されたMF中島翔哉(ポルティモネンセ)だった。

報道陣からその事実を伝えられた24歳は「(意識が)変わらないということはない」と愛着を示した。

 日本代表に合流して2日目の中島は、この日から実戦トレーニングに参加。

「ゴールを狙える時は常に狙おう、ボールを回す中で前に行くなら行こうという形で、前の選手からするとやりやすいサッカー」。

森保一監督
のスタイルにポジティブな意識で取り組んでいるようだ。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-01773653-gekisaka-socc

中島翔哉が感じた“ワールドカップ”「ハリルだったら行けたかも...」 

1 2018/08/30(木) 01:17:36.43 _USER9
W杯を逃した現実を自分のなかで消化し、「もう全く気にしていない」

ポルトガル1部ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉は、今年3月にA代表デビューを果たすも、目標としていたロシア・ワールドカップ(W杯)出場は果たせなかった。海外挑戦2年目を迎えた24歳のアタッカーは、「Omnisport」のインタビューで、「ハリルホジッチ監督だったら(ロシアW杯に)行ける可能性は西野監督よりも高かったと思う」と自身の見解を述べている。

 中島は2017年8月にFC東京からポルティモネンセへの期限付き移籍が決定。1年目からレギュラーとして29試合に出場し、10得点12アシストの好成績を残した。今年3月の欧州遠征ではバヒド・ハリルホジッチ前監督から初招集を受け、同24日のマリ戦(1-1)では敗戦目前に追い込まれたチームの窮地をデビュー戦初ゴールで救った。

 個の力で打開できる能力はハリルホジッチ前監督からも評価されたが、4月に指揮官は解任され、西野朗新監督が誕生。より「ポリバレント」な選手を重視する選考の結果、最終的にロシアW杯の日本代表メンバー23人入りから漏れることになった。

「ハリルホジッチ監督だったら、(ロシアW杯に)行ける可能性は西野監督よりも高かったと思う」

 中島はインタビューで率直な意見を口にしつつも、「ただそれはもう全く気にしていなくて、代表を外れた時も気にしなかった」とすでに前を向いて進んでいることを強調。「本当にすごくゆっくりした時間のなかで過ごすことができたので良かった」とポジティブに捉えているという。

 ポルティモネンセ2年目の今季も開幕から3試合連続でスタメン出場中。30日に発表される9月のキリンチャレンジカップの代表メンバーに選出されるか注目が集まる。

8/29(水) 21:10配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180829-00131825-soccermzw-socc

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中島翔哉、先発フル出場するも...怪しい雲行きか!? 

1 2018/08/26(日) 12:17:51.63 _USER9
8/26(日) 12:05配信
中島翔哉はフル出場も今季初ゴールお預け…ポルティモネンセは開幕3戦勝ちなし

[8.25 ポルトガル・リーグ第3節 ポルティモネンセ2-2サンタクララ]

 ポルトガル・リーグ第3節が25日に行われ、MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでサンタクララと対戦し、2-2で引き分けた。連敗こそ2で止めたが、開幕3戦未勝利(1分2敗)。中島は3試合連続で先発フル出場している。

 前半5分にサンタクララのDFファビオ・カルドーゾに巧みなバックヘッドを決めれたポルティモネンセだったが、後半4分に試合を振り出しに戻す。MFエヴェルトンのミドルシュートがクロスバーを叩き、跳ね返りをFWブルーノ・タバタがヘディングで押し込んだ。

 後半19分にはドリブルでPA内左に切れ込んだFWウィルソン・マナファが右足で流し込み、2-1と逆転する。しかし、直後の同21分にマナファが相手のCKをクリアミスし、オウンゴールで同点弾を献上。中島ら攻撃陣が再び勝ち越しを狙ったが、2-2のドローに終わった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-01716860-gekisaka-socc
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中島翔哉、2試合連続フル出場するも2連敗…やはり移籍しておくべきだった!? 

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1 2018/08/19(日) 10:27:20.64 _USER9
<ポルトガルリーグ:チャべス2-0ポルティモネンセ>◇18日◇チャベス

 MF中島翔哉が所属するポルティモネンセはアウェーでチャべスに0-2で敗れた。

 中島は2試合連続でフル出場したが、無得点に終わった。

 ポルティモネンセは開幕2連敗。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00303849-nksports-socc

中島翔哉が胸中を告白「正直メンバー入りは厳しいと思ってた」 

1 2018/08/13(月) 21:16:45.13 _USER9
 「1カ月半休みがあって、それだけ休んだのは初めてだったので、何をしたらいいか分からなかったです。家でゆっくりしたり、思い出に残ってることといえば、リスボンを観光したのは楽しかったですね

 海外挑戦1年目となる昨シーズン、ポルトガルのプリメイラ・リーガのポルティモネンセに所属し10得点12アシストの好成績を残しリーグ戦を終えた。オフの思い出を中島翔哉が語った。

 何をしたらいいか分からなかった1カ月半のオフに、世界中が熱狂したロシアワールドカップが開催された。

 5月31日、西野朗監督(当時)によりロシアワールドカップ(W杯)に挑む23人の日本代表メンバーが発表された。

 そのメンバーの中には、ポルトガルのポルティモネンセで大ブレイクを遂げ、3月の日本代表のヨーロッパ遠征で唯一の収穫とも言われたFW中島翔哉の名前がなかった。

 このニュースは、日本だけでなく、ヨーロッパ各地でも大きく報道された。

 「ハリルホジッチ監督が更迭されて、監督が代わり正直メンバー入りは厳しいと思ってました。実際にそうなりましたが、ワールドカップだけがサッカーの全てではないと思ってるので、落ち込むことはなく、常にサッカーを楽しむ事を1番に考えています」

■中島翔哉がみたロシアワールドカップ

 大会前は「年功序列ジャパン」と揶揄されたメンバーだが、戦前の予想を大きく覆し、決勝トーナメントへ進んだ。ロシアワールドカップ3位となったベルギー代表に激闘の末敗退し、悲願のベスト8まで、あと一歩と迫った日本代表のサッカーを中島翔哉はどのように感じたのか。

 「ベスト16という結果は日本にとってはいい結果だと思いますし、これを次の大会に活かしていかなければいけないなと思います。メンバーも変わると思うので、そこで若い選手がもっと選ばれていくような国というかチームになっていければと思っています。

 ベスト8以上の国っていうのはサッカーが文化になっている国ばかりだと思うのでその違いもあると思いますし、ヨーロッパ、南米のチームの方がよりシンプルにサッカーを考えていると思うので、その差は大きいと思います」

 ロシアワールドカップでベスト8以上で印象に残った選手としてフランス代表のムバッペ、グリーズマンとともに、ベルギー代表のアザールといった攻撃的な選手を挙げ、日本人にはなかなか真似の出来ないプレーが印象に残っていると言う。



8/12(日) 6:00配信 東洋経済
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00233181-toyo-soci

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