Samurai Goal

中島翔哉


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ポルト中島翔哉が7カ月ぶりの出場!…マンC戦途中出場で日本人21人目のCLデビュー 

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1: 2020/10/22(木) 06:30:08.58 _USER9
ポルトに所属するFW中島翔哉が、21日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節のマンチェスター・C戦に途中出場し、日本人選手として21人目(チャンピオンズカップを含む)のCLデビューを飾った。

また、中島は3月7日に行われた昨シーズンのリーグ戦第24節リオ・アヴェ戦以来、約7カ月ぶりの公式戦出場となった。昨シーズンは3月に新型コロナウイルスの影響でリーグが中断し、チームは5月から練習を再開させていたが、中島はチームを離脱。地元紙『ア・ボラ』などは家族の問題などと報じていた。

それでも同選手は7月はじめには練習を再開し、8月末にチーム練習に合流。今シーズンのリーグ開幕3試合はベンチ外だったが、10月17日に行われたプリメイラ・リーガ(ポルトガル1部)第4節で約7カ月ぶりにベンチ入りし、敵地でのCLマンチェスター・C戦では76分にDFザイドゥ・サヌーシとの交代でピッチに立ち、今シーズン初出場を果たした。

現在26歳の中島は2019年夏にポルトガルの強豪ポルトに加入。昨シーズンはCL予選に出場したが、チームは敗退となり、ヨーロッパリーグの本戦で4試合に出場していた。

サッカーキング 2020.10.22
https://www.soccer-king.jp/news/world/cl/20201022/1133028.html

次回は招集? 乾貴士、中島翔哉... 代表に呼ばれなかった欧州組の現在 

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「長い困難は終わった」中島翔哉の7か月ぶりのベンチ入りに地元紙は歓喜! ポルト指揮官も“再起”を期待!? 

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1: 2020/10/19(月) 18:49:23.03 _USER9
コロナ禍で苦しんだ中島

 現地時間10月17日に開催されたポルトガル・リーグ第4節で、王者のポルトはスポルティングと対戦。87分に追いつかれて2-2と引き分けた。

 この一戦で出場が注目されたのが、ポルトに所属する中島翔哉だ。今年3月に行なわれたリオ・アベ戦(昨季第24節)以来、約7か月ぶりのベンチ入りを果たしたのである。

 激しい攻防が続いた一戦では、日本代表MFに最後まで出番は回ってこなかった。しかし、5月中旬にコロナ禍での練習参加拒否が話題となり、セルジオ・コンセイソン監督からも「規律のためにあればこそ、人は恩恵を得られる」と指摘されるなど、長くチームの蚊帳の外に置かれていた中島にとっては今回のベンチ入りは信頼回復への第一歩となるかもしれない。

 地元メディアでは、ようやくベンチへ帰ってきた10番への期待が高まりを見せている。地元紙『O JOGO』は、「ショウヤ・ナカジマの苦しい時は終わった」と綴っている。

「ナカジマは7か月ぶりにコンセイソン監督から呼び出され、スポルティングとのクラシコでベンチ入りを果たした。“ナカ”がこの機会を最後に得たのは、まだ新型コロナの拡大もなかったリオ・アベ戦以来だ。これによって彼の長い困難は終わりを迎えるだろう」

 これまで中島を外してきたコンセイソン監督も、暗に期待を込めるコメントを残している。スポルティング戦後のフラッシュインタビューで「我々にはチャンピオンの意識を持った選手がいる」と語った。

「我々はこの夏の移籍市場で重要な選手を失ったが、いまだに優れた選手とコーチたちがいる。だからこそ、誰もが献身しなければならない。私はポルトのアイデンティティーとプレースタイルを理解している選手をベンチに入れている。そうじゃなければ、申し訳ないが、我々のグループには入れないんだ」

 来る10月21日(現地時間)には、強敵マンチェスター・シティとのチャンピオンズ・リーグ開幕戦を控えているポルト。イングランドの雄との大一番で中島に出場機会は巡ってくるだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4fadfc8593aa8db151732ddc7cf585f7800e57fc
10/19(月) 17:05配信

中島翔哉、日本代表に招集外もポルトのトレーニングで汗を流す 

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チームと”和解”ポルトの中島翔哉が半年ぶり全体練習に復帰 開幕戦までにファンらに”真相”伝える 

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ポルトガル紙が中島翔哉を巡り「日本人の事件は謎のまま」 

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<中島翔哉>“不在”に現地メディア注目!「依然としてポルトで行方不明」「事件は謎のまま」 

1: 2020/08/28(金) 06:47:22.96 _USER9
新シーズン始動日の練習を欠席 ポルトガルメディアも注視「中島不在について取材を試みたが…」
 
ポルトガルの名門ポルトは2019-20シーズンに29度目のリーグ優勝を達成し、新シーズンでの連覇達成に向けて24日から始動している。
そんななかポルトガルの現地メディアは、日本代表MF中島翔哉が初日のトレーニングを欠席したことを受け、「依然としてポルトで行方不明」「日本人の事件は謎のままだ」と取り上げている。

中島は昨夏、カタール1部アル・ドゥハイルからポルトに移籍。背番号「10」を託され、大きな期待とともに名門の一員となったものの、主力定着には至らなかった。
また、新型コロナウイルスの影響によるリーグ中断明けには戦列に戻らず、チームの全体練習にも参加することのないままシーズンを終えている。

チームの優勝セレモニーにも参加しなかったため、今夏の退団も取り沙汰されていたが、クラブは中島の残留に前向きな姿勢を見せており、現地メディアでは始動日に合流するよう中島に指示していたと伝えられていた。
しかし、現地メディアの報道によれば中島は姿を現わすことがなかったようだ。

ポルトガルメディア「Noticias ao Minuto」は「中島は始動に失敗し、依然としてポルトで行方不明」と見出しを打ち、「失望をもたらした才能」と取り上げている。
また、ポルトガル紙「O JOGO」は「中島不在について取材を試みたが、ポルト側は説明することなく、日本人の事件は謎のままだ」と指摘していた。

同記事では、中島はすでにポルトガル入りしており、首脳陣や指揮官と話し合いの場を設ける予定であると伝えていたが、中島は新シーズンをポルトで過ごすことになるのか、
今後の動向に注目が集まりそうだ。(Football ZONE web編集部)

2020年8月27日 21時15分 Football ZONE web
https://news.livedoor.com/article/detail/18801992/

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<中島翔哉>騒動がついに収束か…本人は反省。“合流拒否”を説明しポルトのスタッフや同僚の理解を得る 

1: 2020/08/07(金) 07:26:57.10 _USER9
一時は契約問題に発展する可能性が騒がれていたポルトの日本代表MF中島翔哉は、状況が改善しつつあるようだ。ポルトガル紙『Record』が伝えた。

コロナ禍の影響で休止していたポルトの練習が再開されて以降、妻が喘息持ちである中島は新型コロナウイルスへの不安からチームへの合流を拒否したと伝えられていた。シーズン中断明けには個人練習を再開するもメンバー外が続くと、優勝セレモニーや集合写真の撮影にも欠席。今夏以降の去就が不透明と伝えられ、1シーズンでの放出の可能性も浮上していた。

しかし、ここに来て騒動は収束を迎えつつあるかもしれない。『Record』 は、“ナカジマに近い情報筋”が本人は自身の行動を反省し、「ポルトの組織、コーチ陣、チームメイトたちに自身の不在に関するすべてを説明し、彼が挙げた理由は説得力があったため、理解を得られた」と明かしたと報道。ピント・ダ・コスタ会長が中島を再びチームに迎え入れると明言していたことを「ナカジマは嬉しく思っている」とも語っていたそうだ。

また、中島が練習への合流を決心した際にチーム側がそれを認めなかったとの報道は事実だったようだ。同関係者曰く「チームは調子が良く、ナカジマは準備において遅れをとっていたため、同僚たちに付いて行くのはとても厳しかっただろう。だからシーズンの決定的な時期は、彼にできることはほとんどなかった」と苦しい状況を味わっていたとのこと。しかし、「それはもう完全に過去のことだ」と同選手が今後メンバーとして再びドレッシングルームに迎え入れられると確信している様子を強調した。

4日時点に家族とともに日本に帰国したと伝えられる同選手だが、オフ中にも練習に取り組み、すでに新シーズンのプレシーズンに向けての準備を開始。記事では「日本代表選手の彼は働くために家族より先に移動し、自身の遅れ、そしてセルジオ・コンセイソン監督やチームメイト、クラブの信頼を取り戻すつもりであることを示している」とも指摘した。2020-21シーズン、ポルトで本領を発揮できるのだろうか。

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8/7(金) 7:13 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/9d2a2e25a15cf307eabcfbb66032e2b3a0f7b699

ポルトのコスタ会長、中島翔哉の状況を説明!「パラノイアの状態に陥ってしまった」「極刑のような罰はない」 

1: 2020/08/01(土) 13:11:31.98 _USER9
ポルトのピント・ダ・コスタ会長は、中島翔哉の状況をポルトガル『O Jogo』のインタビューで説明した。

今シーズンからポルトでプレーする中島だが、新型コロナウイルスによる中断以降出番がない。5月に再開したチームトレーニングへの合流を見送り、7月には練習場に姿を現すも別メニューでのトレーニングが続く。さらに、優勝セレモニーに姿がなかったなど、その動向には注目が集まり、今夏の去就問題に発展する可能性が指摘されている。

ダ・コスタ会長は同メディアで日本代表MFの状況について「健康面の問題であり、心理的な問題だ。彼は不可解なほどにパニックになった。なぜなら、彼は外国人であり、パラノイアの状態に陥ってしまった。ポルトに極刑のような罰はないし、もちろん彼のことを信頼している。来シーズンの初めには、回復しているだろう」と語った。

また、波紋を広げた中島が優勝セレモニーを欠席した件に関しても同会長は口を開き、選手の判断であったことを強調した。

「テレビ番組の中で、クラブと関係のない人間から広くコメントされ、批判され、ポルトは彼に優勝メダルを渡さなかったという事実が伝えられた。しかし、これは真実ではない。ポルトはあの日、ナカジマを招いていた。彼に同伴し、日本語を話すビジネスマンを通じて招待していた」

「しかし、彼は居心地が悪いと感じたのか、出席したくはなかったのか、後から正当にメダルを受け取ることを望んだ。彼は複数の試合でプレーし、重要な役割を担っていた」

8/1(土) 11:28 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c185a28f892ba674691081d5315fcde8f09ee39

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中島翔哉との“問題”解決に動くポルト。クラブ幹部「文化ではなく家族の問題」 

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