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中島翔哉


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<中島翔哉>カタールの強豪アルドゥハイル移籍!?ポルトガル専門サイトがクラブ間合意と報道  

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1: 2019/01/18(金) 06:19:13.42
 ポルトガル1部ポルティモネンセの日本代表FW中島翔哉(24)が中東に移籍する可能性が浮上した。

 ポルトガルの主要サッカー専門サイト「zerozero」が16日、1月に中島がカタール1部の強豪アルドゥハイルに移籍することでクラブ間合意したと報道。

これまでプレミアリーグのレスター、ウルバーハンプトン、ポルトガルの強豪ベンフィカ、ポルトなどが候補に浮上したが、ポルティモネンセが設定した移籍金が4000万ユーロ(約50億円)と高額であることから交渉難航が伝えられていた。

1/18(金) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000067-spnannex-socc

<中島翔哉>カタール移籍説が急浮上!「金銭面でポルティモネンセと合意」とも 

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1: 2019/01/17(木) 08:25:56.17
約52億円の違約金を支払えるクラブとなると──

ステップアップ移籍を模索する中島だが、クラブは可能な限り高額で売却したいはず。いかなる結末を迎えるのか。

 ポルトガルから仰天ニュースが飛び込んできた。今冬のステップアップ移籍が期待されているポルティモネンセの日本代表MF、中島翔哉に、カタール行きの話が急浮上したのだ。

 伝えたのはポルトガル・メディア『zerozero.pt』で、「ポルトガル国内でもイングランドでもなく、ナカジマはカタールに行く」との見出しを打ち、以下のように報じている。

「ショウヤ・ナカジマの去就問題が驚きの展開を見せそうだ。ポルティモネンセMFはこの冬にもカタールのアル・ドゥハイルに活躍の場を移すだろう。両クラブは水面下で接触し、すでに金銭面で合意に達したようだ。もちろん全面的な交渉成立には至っておらず、まだ状況を見定める必要がある。

 目下、日本代表はUAEで開催されているアジアカップに参戦中。中島は大会登録メンバーとして一旦は当地に入ったが、開幕直前に右ふくらはぎの負傷によって離脱を余儀なくされた。現在はポルティモネンセに戻っており、復帰に向けてリハビリを続けている。

 クラブ側は冬の"売却"に躍起だ。移籍濃厚と目されたウォルバーハンプトン行きは破談となったものの、ポルトガル国内のベンフィカ、ポルトをはじめ、ウェストハム・ユナイテッド、サウサンプトン(ともにイングランド)、シャフタール・ドネツク(ウクライナ)、セビージャ(スペイン)、フランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルト(いずれもドイツ)、そしてフェイエノールト(オランダ)と、中島の獲得に前向きな強豪クラブは枚挙に暇がない。

 とはいえ、サウサンプトンが1700万ユーロ(約22億円)前後のオファーを提示してもポルティモネンセ側は首を縦に振らず、いずれの交渉も難航している。中島とクラブの現行契約は2020年6月まで。違約金は4000万ユーロ(約52億円)に設定されており、クラブ側は満額を支払える交渉相手を模索しているのだ。

 同メディアも「次のワールドカップでの躍進を見据える日本人選手にとっては、(カタール行きは)大きな賭けであり、考えられない行き先だろう」と記しているが、巨額資金を用意できるクラブが現われていないだけに、信憑性が低いとも言い切れない。

2019年01月17日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52908

中島欠場の影響はあったのか?トルクメニスタン戦で気になった堂安律への負担  

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1: 2019/01/10(木) 07:12:20.39
堂安は中島の負傷離脱を嘆く
1月9日にアジアカップ初戦でトルクメニスタンと対戦した日本は、逆転勝利を収めたものの、予想以上の苦戦を強いられた。
 
厳しい船出になるのは想像できた。大会前に「できる限りの準備ができました」と森保一監督は語っていたが、チームは数々のアクシデントに見舞われた。
その最たるものが10番を背負っていた中島翔哉の負傷離脱で、
ロシア・ワールドカップで活躍した乾貴士を追加招集したが、日本は攻撃の核を失ったまま大会に臨むことになったのだ。
 
そもそもチーム立ち上げから4勝1分と無敗を貫いた森保ジャパンで、注目を集めていたのが中島、堂安律、南野拓実の“新三銃士”だった。
しかし、その一角である中島が負傷し、森保ジャパンの顔となるはずだった前線のトライアングルは瓦解。
トルクメニスタン戦の前日にその影響を訊かれた堂安律はこう答えていた。
 
「翔哉くんのプレーは僕たちの武器でしたし、翔哉くんがボールを持った時に自分は動き出します。
その動き出しはあの人に磨いてもらったと思っています。
正直、痛いというのが感想です。ただ翔哉くんができるプレーを僕がやらなくちゃいけないと感じていますし、タメを作るプレーは僕もできると思っているので、そこを意識ながらプレーしたいです」
 
その言葉通り、トルクメニスタン戦に先発した堂安は積極的にボールに絡み、攻撃を牽引しようと奮闘した。
しかし、その気合いはやや空回り気味で、26分には自らのパスミスを奪われて失点。
後半は調子を取り戻し、71分には日本代表のアジアカップでの最年少ゴールをマークするも、「良くなかったです」と自らのパフォーマンスを振り返った。
 
気になったのは中島不在による堂安への負担の増加だ。本来は2トップの一角の南野を含め、
左右のサイドハーフの中島と堂安が小気味良いパスワークで相手のプレッシャーを掻い潜ってきたが、トルクメニスタン戦では堂安が多くのタスクを担っていた。
 
もっとも中島に代わって右サイドハーフに入った原口は、前半こそ消える時間が多かったが、後半に復調。
カットインからチャンスを作ることが多かった中島とは異なり、ワイドにポジションを取りながらチャンスを演出し、大迫勇也の2ゴールに絡んだ。

中島欠場の影響はあったのか?トルクメニスタン戦で気になった堂安律への負担
トルクメニスタン戦の後半はサイドからチャンスを作った原口。今後も自らの良さをアピールできるか。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
新たな攻撃パターンを作れるか

今後は原口と堂安、南野らがコンビネーションを高めていけるかが鍵だろう。堂安が話したとおり中島の欠場は日本にとって痛い。
 
しかし、追加招集で中島に代わって10番を付ける乾を含めてタレントはいる。
 
森保監督にとっては原口、乾らの力をどうチームに還元させるかが腕の見せ所だろう。
中島と同じプレーは誰にもできないが、新たな武器をチームにもたらすことは可能だ。中島不在を感じさせない攻撃の構築を急ぎたい。
 
取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190110-00052515-sdigestw-socc
1/10(木) 7:06配信

森保ジャパン追加招集の塩谷司。起用法だけではない特徴ある“資質”とは? 

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アジアカップに挑むサッカー日本代表、あまりにも負傷者が多すぎる  

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1: 2019/01/06(日) 12:28:59.46
負傷者リスト
・大迫勇也
・中島翔哉
・浅野拓磨
・遠藤航
・青山敏弘
・守田英正

これもう野戦病院だろ・・・

<中島翔哉>怪我は「右足ふくらはぎの負傷」。回復までに2~3週間とクラブが発表 

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1: 2019/01/06(日) 07:56:24.77 _USER9
ポルトガルに戻って治療を行なうとのこと

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/52376_ext_04_0_1546725667.webp?v=1546727202


日本サッカー協会が5日、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)と守田英正(川崎フロンターレ)が怪我のために代表チームを離脱すると発表。負傷の詳細が明らかになっていなかった中島について、ポルティモネンセ側が詳細を明かした。負傷箇所は右足ふくらはぎで、回復までにかかる時間は2~3週間の見込みだという。

 先日のポルトガル・リーグ第15節、ベンフィカ戦に2-0で完勝した試合に先発していたが中島だが、89分にピッチを退いた。その際に右足を気にしていた中島は、ベンチではアイシングをしている様子が見られた。その後、アジアカップが開催されるアラブ首長国連邦(UAE)に移動したが、代表チームでの健康診断の後に離脱が発表されたという。

「不幸なことに、私たちの“小さな巨人”はアジアカップに参加しないことになった。ベンフィカに勝った試合では筋肉の痛みのため、89分に交代した。翌日、彼はUAEで日本代表に合流したが、健康診断で右足ふくらはぎの筋肉の深層にあるヒラメ筋の損傷が確認された。筋肉が深く届きにくい位置にあるため、回復期間は2~3週間とみられる。これによりショウヤは代表を離脱した。彼はポルトガルに戻り、私たちの医療チームと理学療法士の力を借りて、ポルティモネンセで治療をする。この選択を支持してくれた日本サッカー協会に感謝します」

 この発表は同クラブの会長を含むスタッフが使用しているSNSなども通じて発表され、地元サポーターは「ガンバレ、ショウヤ」「早く治りますように」といった労わりの声を寄せている。

 今冬の移籍が噂されていた中島にとって、負傷による離脱は1月末に閉じる移籍市場にも少なからず影響があると見られる。プレミアリーグのサウサンプトンなどが獲得に乗り出すと報じられているが、果たして――。

 日本代表にはベティスでプレーする乾貴士、そして地元UAEのクラブ、アル・アインでプレーする塩谷司が追加招集された。日本の初戦は1月9日のトルクメニスタン戦となる。

1/6(日) 7:21 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52376

【サッカー】<日本代表に衝撃!>中島翔哉と守田英正がアジア杯に臨む代表から離脱…乾貴士と塩谷司を招集!★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1546694511/

乾の森保J追加招集に現地紙がベティス事情を分析 「監督としては予想外の出来事」 

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中島・守田が代表離脱で乾・塩谷を追加招集。森保J、アジア杯直前に2人変更  

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1: 2019/01/05(土) 18:04:16.41 _USER9
日本サッカー協会(JFA)は5日、アジアカップ2019に向けた日本代表メンバーの選手変更について発表を行った。MF中島翔哉とMF守田英正が離脱し、MF乾貴士とDF塩谷司が追加招集される。


 中島と守田はいずれも負傷のためチームを離脱する。乾の背番号は中島が使用する予定だった「10番」、塩谷の背番号は守田が使用する予定だった「18番」となる。

 スペイン1部のベティスでプレーする乾は昨年夏のロシアワールドカップ以来の代表復帰。森保体制では初招集となる。

 アジアカップ開催国でもあるUAEのアル・アインに所属する塩谷は、サンフレッチェ広島に所属していた2015年以来約3年ぶりの代表招集。先月開催されたクラブワールドカップでは、決勝のレアル・マドリー戦での1点も含めて2ゴールを挙げる活躍を見せ、チームの準優勝に貢献していた。

 アジアカップ2019は現地時間5日に開幕。日本代表は同9日にトルクメニスタン代表との初戦を迎える。

フットボールチャンネル編集部


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190105-00303624-footballc-socc

<中島翔哉>アジアカップ初戦は欠場!? 現地紙は「クラブがもう数日ポルトガルに滞在させるかも」と報じる...  

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1: 2019/01/04(金) 07:40:59.48 _USER9
1月2日(現地時間)にポルトガル・リーグ第15節が行なわれ、ポルティモネンセはリーグ2位のベンフィカを2-0で下した

 前節のフェイレンセ戦を欠場した中島翔哉だが、日本にいったん帰国してからポルトガルに戻り、今年初試合となるこの一戦に先発出場。2点目の起点となるなど、要所で存在感を示した。

 試合は12分、ウィウィソン・マナファのクロスに対し、ベンフィカ守備陣が処理に失敗したことで、ポルティモネンセはオウンゴールで先制する。

 そして38分、中島が左サイドから前線のジャクソン・マルティネスにクロスを上げるが、ベンフィカGKが飛び出して弾く。しかし、そのこぼれ球をクリアしようとDFが頭でそらしたボールは、ネットに吸い込まれていった。

 その後、ベンフィカは得点を奪えず、ポルティモネンセは強豪相手に大金星。中島は89分にピッチを退くまで、果敢にベンフィカの守備網に挑み続けた。

 彼はこの試合の後、日本代表の背番号10として、アジアカップが開催されるUAEに向かうとみられていたが、合流はさらに遅れる可能性が出てきた。

 現地紙『O jogo』によれば、この試合にはイングランドのマンチェスター・ユナイテッド、サウサンプトンのほか、スペインのアラベス、マジョルカ、ドイツのフライブルク、そしてオランダのフェイエノールトなどのスカウトが訪れていた。

 ベンフィカの若手選手2名を見る目的もあったようだが、最大のお目当ては中島だったとされる。

 そんな中島について、同紙は「ポルティモネンセ側が“あと数日”滞在させるように画策している」との見解を示している。

「ポルティモネンセは、土曜日にマリティモ戦を控えている。中島はUAEに飛ぶ前に、この試合に出場する可能性が出てきた。日本の初戦は9日のトルクメニスタン戦であり、目の前に迫っているが、ポルティモネンセの会長は日本サッカー協会がベンフィカ戦での出場を認めたように(推測だが……)、今回も出場が叶うとみている」

 いずれも、今冬の移籍を見越しての戦略と考えるのが自然だろう。英メディアは、ウォールバーハンプトンとの交渉は破談したとの見方を報じている。今回の滞在の延長、合流の遅れは、新たな移籍交渉のためのものとなるのだろうか。

 ポルトガル紙『Record』は、試合後にアントニオ・フォーリャ監督が、中島について以下のようにコメントを残したと紹介している。

「監督として、私は彼を失いたくない。しかし、もし(移籍が)起こるのであれば、これがサッカーにおける人生であり、私たちはまた再び、チームを作り上げなければならない……」

 はたして、中島の動向やいかに!?

1/4(金) 6:30 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=52272

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/52272_ext_04_0_1546521251.webp?v=1546551970

<中島翔哉>追加点演出で強豪ベンフィカ撃破に貢献!マンUも興味? 欧州各地から多数スカウトが視察 

1: 2019/01/03(木) 21:55:07.00 _USER9
◆マンUも中島翔哉に興味? 欧州各地から多数スカウトが視察に訪れる日本代表MF中島翔哉を視察するため、

マンチェスター・ユナイテッドを含む複数のクラブがポルティモネンセのゲームを見守っていたようだ。ポルトガル『オ・ジョゴ』が伝えている。

ポルティモネンセは現地時間2日にベンフィカと対戦し、2-0の勝利を収めた。
このゲームを終えたあとでアジアカップに出場する日本代表に合流する中島は、これがポルティモネンセでのラストゲームとなる可能性も噂されている。

そのベンフィカ戦には、マンチェスター・ユナイテッド、サウサンプトン(イングランド)、アラベス、マジョルカ(スペイン)、フライブルク(ドイツ)、フェイエノールト(オランダ)のスカウトが訪れていたそうだ。
ベンフィカのMFジェイソン・フェルナンデスとDFルベン・ディアスも視察の対象だったが、メインの目的は中島だったという。

多くのクラブの関心を集める中島は、移籍金の高さがネックになっているとも伝えられている。
国内リーグやアジアカップでの活躍で、高額移籍金を払ってでも獲得したいと考えるクラブは出てくるだろうか。

1/3(木) 21:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00303441-footballc-socc

◆中島翔哉、追加点演出で強豪ベンフィカ撃破に貢献も… 現地紙は「別れ」の可能性指摘

好パスでオウンゴール誘発し2-0勝利 ポルティモネンセでのラストゲームに?

ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉が現地時間2日に行われたポルトガルリーグ第15節のベンフィカ戦に先発出場し、チーム2点目となるオウンゴールにつながるシュートを演出。
2-0での強豪撃破に貢献した。しかし、これからアジアカップ出場のために日本代表に合流する中島について、ポルトガル紙「レコルド」はこれがポルティモネンセでのラストゲームになる可能性について報じている。

2018年最終戦だった前節の敵地フェイレンセ戦(1-0)を欠場した中島。新年最初の試合となるベンフィカ戦もスタメンでピッチに立つと、
1-0で迎えた前半38分には前線への浮き球パスでFWジャクソン・マルティネスのシュートチャンスを演出。結果的にはオウンゴールという形になったが、
中島のパスが貴重な追加点を導いた。ポルティモネンセは2本のオウンゴールで、2-0の勝利を収めている。

強豪ベンフィカ撃破に貢献した中島だが、このところは移籍報道が過熱。イングランドのウォルバーハンプトン、サウサンプトン、レスター・シティなど複数クラブが関心を持っているとされている。
「レコルド」紙電子版は、現地時間2日に「中島の別れ」という見出しで報じており、「(中島は)ベンフィカ戦の後にアジアカップに向かう。問題は(ポルティモネンセに)戻ってくるのかどうかだ」と記し、
この冬のマーケットで移籍を決め、ポルティモネンセに戻ってこない可能性があるのでは、と指摘した。

中島に関しては、ポルティモネンセが契約解除金4000万ユーロ(約49億円)を要求しているとされ、これが移籍をするうえで大きなネックになっているとも言われている。
アジアカップ参戦によりポルトガルを離れる中島。ベンフィカ戦がポルティモネンセの一員としてのラストゲームになるのか。その去就には引き続き注目が集まる。

1/3(木) 12:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00158892-soccermzw-socc

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