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中国スーパーリーグ


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W杯最終予選で日本の脅威に!?ブラジル出身FWエウケソンが中国代表入り  

1: Egg ★ 2019/08/20(火) 09:40:41.89 ID:daGIsAvc9
中国スーパーリーグ(CSL)の広州恒大に所属するブラジル出身のFWエウケソンが、カタールワールドカップアジア予選に向けて中国代表に初招集された。アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトが伝えている。

 現在30歳のエウケソンは2013年に広州恒大に加入すると、CSLで2年連続の得点王に輝き、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)でも2013年と2015年の優勝に大きく貢献。2016年に移籍した上海上港で3年半を過ごしたあと、今夏から広州恒大に復帰している。

 そのアジア屈指の強力FWが、中国代表としてプレーする見通しとなった。ブラジル代表に一度招集された経験はあるが試合に出場していないエウケソンは、2013年から中国でプレーしていることで代表入りの資格を得たとのことだ。

 中国にルーツを持たない選手の中国代表入りは史上初になるという。今年5月には元U-19イングランド代表のMFニコ・イェナリス(帰化して中国名「李可」)が帰化選手として初のデビューを飾ったが、同選手は母親が中国系である。

 ファビオ・カンナバロ前監督がわずか2試合で退任し、マルチェロ・リッピ監督が復帰した中国代表は、9月10日に行われるモルディブ戦でワールドカップアジア2次予選をスタートさせる。最終予選で日本代表と対戦することになれば、ACLでJリーグクラブもたびたび苦しめられたエウケソンは大きな脅威となるかもしれない。

8/19(月) 16:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190819-00334899-footballc-socc

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あり得ない! 中国1部クラブがGK3人を同時起用、「茶番劇」に怒りの声   

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1: すらいむ ★ 2019/05/30(木) 18:20:01.89 ID:1NlB9ben9
中国1部クラブがGK3人を同時起用、「茶番劇」に怒りの声

 【5月30日 AFP】中国スーパーリーグ(1部)に所属する北京人和(Beijing Renhe)は、29日に行われた同国FAカップ(Chinese FA Cup)の5回戦で3人のGKを同時に起用する茶番めいた采配を見せ、広州恒大(Guangzhou Evergrande FC)に0-5で敗れた。
 北京人和は実質的に試合を放棄したとして非難されており、中国サッカー協会(CFA)から処分される可能性が高い。

 シーズンの3分の1が終了したリーグ戦で降格圏に沈んでいる北京人和は、この試合でベンチメンバーを7人まで置くことができたにもかかわらず、控え選手を3人しか登録せず、うち2人はGKだった。

 この日は控えGKにゴールを守らせたアウェーの北京人和は0-1でリードされていた43分、2人目のGKを投入。
 しかし、その選手はキーパーとしてではなく、負傷したFWとの交代でフィールドプレーヤーとしてピッチに入り、チームはその2分後に2失点目を喫した。

 その後リードを5点に広げられた北京人和は、残り10分を切った状況で3人目のGKを投入したが、この選手もやはりフィールドプレーヤーとして出場した。

 これに中国メディアは激怒し、勝利しようとする姿勢させ見せなかった北京人和を批判している。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

AFPBB News 2019年5月30日 18:00 発信地:上海/中国
https://www.afpbb.com/articles/-/3227538

ベイルは中国行きか!? 元トッテナムOB「プレミア復帰は難しい」  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/11(土) 08:31:36.85 ID:GGl350s+9
5/11(土) 8:03配信
ベイルは中国行きか!? 元トッテナムOB「プレミア復帰は難しい」

1,900万ユーロ(約23億4,000万円)という高額な年俸からもレアル・マドリーにとってガレス・ベイルの売却は容易ではない。その高額な費用から、ガレス・ベイルがプレミアリーグに復帰することは難しい。最も可能性があるのは潤沢な資金のある中国スーパーリーグと予想されている。

レアルがベイル売却に強行策、移籍先なければ...。

イングランド出身の元MFティム・シャーウッドは次のように語る。
「今夏ベイルはプレミアに移籍するよりも中国に行く可能性が高い。もし彼がマドリーでの年俸と生活をキープしたいなら、中国へ向かうだろう」

ベイルは2013年にトッテナムからマドリーに1億100万ユーロ(約124億5,000万円)で移籍しているが、シャーウッドはベイルのトッテナム復帰の可能性を否定している。

「ベイルはレアル・マドリーで困難な時期を過ごしてる。ジダンは彼に退団へのOKサインを出している。ベイルはマドリーを去りたいとは思っていないだろうが、好条件のオファーも無いだろう。私はベイルがトッテナムに戻るとは思わない、何故なら経済的に言って難しいからだ。復帰すればとてもロマンチックだが、移籍金と年俸を合わせると莫大な額になる。アレクシス・サンチェスのマンチェスター・ユナイテッド移籍の際の金額をはるかに上回る」と見解を示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00010001-sportes-socc
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<中国スーパーリーグ>サラリーキャップ制を導入!国内選手の年俸上限は1.6億円に  

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1: 2018/12/21(金) 12:50:35.38 _USER9
中国スーパーリーグ(1部)は20日、来シーズンから国内選手の年俸上限を1000万元(約1億6000万円)にするサラリーキャップ制を導入すると発表し、いわゆる「陰陽契約」を根絶させると明かした。

 この厳しい方策は、中国サッカー協会(CFA)が多額の投資を取り締まり、各クラブにより厳しい財政上のルールを順守させるために行っている取り組みの一環となる。

 中国中央テレビ体育チャンネル(CCTV-5)や他のメディアによれば、シーズン後に上海で行われたCFAの会議の結果、国内選手はボーナスや奨励金も制限されることが決まったという。

 このサラリーキャップ制は来年春に開幕する新シーズンから採用される予定だが、外国籍選手はその対象にならない。

 しかし、各チームの年間支出額の上限は2019年が12億元(約194億円)となっており、2021年には9億元(約145億円)まで減額となる。

 2年前、イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)に所属していたオスカル(Oscar dos Santos Emboaba Junior)が6000万ユーロ(約96億円)で上海上港(Shanghai SIPG)に加入すると、カルロス・テベス(Carlos Tevez)もライバルである上海申花(Shanghai Shenhua)に移籍しており、両選手は世界でも最も給料の高い選手のうちの一人となった。

 フッキ(Hulk)やパウリーニョ(Jose Paulo Bezerra Maciel Junior ‘Paulinho')といった外国籍のスター選手が数多く移籍してきたことで、中国スーパーリーグの各クラブが年俸や移籍金が極端に高額になった世界の移籍市場を捻じ曲げているという恐れをもたらした。

 しかしそれ以降、CFAは各クラブに対して大型補給を止め、代わりに若手選手の育成に集中するよう強いる働きかけを行い、来月1日に開かれる冬の移籍市場では過度な額が投じられる可能性は低くなっている。

 CFAは昨年、外国籍選手の獲得に要した額と同額の税金をクラブに課し、1試合に起用できる外国籍選手の数を3人に制限した。

 また数ある他の規則では「陰陽契約」の規制の一環として、各クラブは年末までに選手や監督との契約書を提出しなければならなくなった。

 税務署に提出する契約書と、合意した本当の金額が記されている契約書を二つ用意するというこうした実態は、中国のサッカー界や芸能界でまん延していると考えられている。

 これらの脱税策の企みがCFAから摘発されると、違反した選手や監督は1年から3年の出場停止処分を受け、そのクラブは勝ち点剥奪やリーグからの除名処分になる可能性がある

12/21(金) 11:17配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000012-jij_afp-socc

<日本人はお金に興味ない?>中国スーパーリーグに日本人選手が来ない訳 

1: 2018/11/26(月) 22:04:39.39 _USER9
2018年11月21日、中国のポータルサイト捜狐に、「サッカーの中国スーパーリーグ(1部)に日本人選手がいない秘密を暴く、彼らはお金に全く興味ないのか?」とする自メディア(新興メディア)の記事が掲載された。

記事はまず、「中国スーパーリーグを長く見ていると、多くのファンは日本人選手がいないことに気づくだろう。アジア圏の選手のほとんどが韓国人だ。実力から言えば、日本サッカーのレベルは韓国より上なのに」とした。

その上で、日本人選手がいない原因として、まず「中国クラブが求める外国人選手のタイプ」が関係しているとした。記事は「中国スーパーリーグの各クラブは一般的に、アジア人選手を1人登録しているが、
そのポジションの多くがDFやボランチだ。日本人はテクニックにたけているがフィジカルが弱い選手が多く、中国スーパーリーグのフィジカル重視のスタイルに合わない」とした。
これには「外国人枠」の問題もあり、これまでは非アジア圏の選手3人とアジア圏の選手1人の計4人が試合に出場できたが、現在は出場できるのは延べ3人までとなったため、アジア圏の選手は出場機会を失っていると指摘した。

次に「日中関係」を挙げた。記事は「中国との歴史上のもつれは深い。日本人選手は、たとえ国内や小国のリーグで控えに甘んじるとしても中国には来たがらないようだ。
近年の日中関係の緊張もあり、中国クラブのオーナーも大金をはたいて日本人選手を獲得する気はない」とした。

さらに「中国サッカーの実力」も関係しているとし、「日本人選手は、レベルの低い中国でプレーすることはキャリアの後退と考えているようだ。南米や欧州のピークを過ぎた選手が金目当てに中国に移籍するのとは異なる。
香川真司や本田圭佑のように世界5大リーグでプレーすることが日本人選手の目標なのだ」とした。

記事はこうした分析をした上で、2016年のサッカーのクラブワールドカップ決勝で、スタメンがオール日本人の鹿島が欧州王者のレアル・マドリー相手に大善戦したことなどを挙げ、
「将来的に、中国スーパーリーグのピッチに立つ日本人選手も出てくるだろう。彼らが中国サッカーのレベルアップに貢献してくれるのなら大歓迎だ。だが金もうけのためという考えならお断りだ」と結んだ。(翻訳・編集/柳川)

2018年11月24日(土) 14時0分
https://www.recordchina.co.jp/b664353-s0-c50-d0054.html

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「中国やアジアに行くべきでない」カメルーン代表セードルフ監督が警鐘を鳴らす!! 

1 2018/08/23(木) 12:17:09.65 _USER9
カメルーン代表指揮官のクラレンス・セードルフ監督は、同国の有望な若手選手が中国リーグやアジアでプレーすることに否定的な見解を示した。イギリス『BBC』が報じている。

現役時代にミランやアヤックス、オランダ代表として活躍したセードルフ監督は、今月4日にカメルーン代表指揮官に就任。そしてこの度、初めて代表メンバーを招集したが、その中に2017年のアフリカネイションズカップ優勝メンバーであるバンジャマン・ムカンジョ(北京人和)やクリスティアン・バソゴグ(河南建業)らの名前がなかったことはサプライズとなった。

この選択についてセードルフ監督は以下のように話し、有望な若手選手が中国やアジアでプレーするのではなく、欧州トップレベルのリーグに行くべきだとの見解を示した。

「良い若手選手は中国やアジアでしのぎを削ることはない。もし、より良い契約を望むのだとしたら、彼らは代表選手としてプレーするチャンスを失うということを理解してほしい」

「ただし、我々は誰に対してもドアを閉ざすことはない。規律があってハードワークができる選手を求めている。もし中東にいる誰かがチームに何かをもたらすことができるのならば、その選手を招集するだろう」

「最高の選手たちというのは欧州の最高レベルのクラブでプレーすることを望むものだ。チャンピオンズリーグのような最高の大会に出場したいと思うだろう。もし20歳の有望な選手だとしたら、ミランやユヴェントス、チェルシーといったクラブに所属し、チャンピオンズリーグやヨーロッパリーグでプレーするべきだ。

8/23(木) 11:48配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180823-00000002-goal-socc

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日本・韓国・中国のリーグを統合させればプレミアに対抗出来る!? 

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1 2018/08/15(水) 20:25:15.55 _USER
【コラム】大韓民国がサッカー崛起をするためには
2018年08月15日13時21分
[中央日報/中央日報日本語版]

世界的にサッカー熱気が高まる中、大韓民国のサッカーは後退している。韓国代表チームの競技力は2002年韓日W杯当時よりも退歩した。韓国プロサッカーKリーグは「自分たちだけのリーグ」になりつつある。

大衆はKリーグに無関心だ。その理由は幼い子どもたちも知っている。スピードがなく、バックパスが多い。サッカーの生命はゴールだが、0-0の引き分け試合が多い。
ロシアW杯で0-0試合は計64試合のうち1試合しかなかった。昨季のプレミアリーグでも0-0の引き分け試合は8.4%にすぎない。ところが今季のKリーグでは132試合のうち15試合(11.36%)は得点のない引き分けだ。韓国サッカーを盛り上げるために大韓サッカー協会会長は40億ウォン(約4億円)を話している。ヒディンク監督に劣らない外国人監督を連れてくるということだ。ところが外国人監督1人を迎えるだけで韓国サッカーが変わるだろうか。中国は習近平主席が立ち上がって「サッカー崛起」を叫んでいる。本当にサッカー崛起が必要なのは大韓民国だ。

韓国のサッカーファンはいつまでイングランドやスペインのリーグをうらやましく眺めるのだろうか。韓国はサッカーを通じて金の卵を産むことができないのか。中国・日本と共に韓日中プロサッカー単一リーグを結成するのはどうだろうか。現在、韓国にはKリーグ、日本にはJリーグがある。中国はスーパーリーグ(CSL)だ。3カ国のプロサッカーを統合して「ワールドサッカーリーグ」と命名する。イングランドは「プレミア」だが、アジアは「ワールド」という名称を使えばどうか。

〈略〉
チョン・ジェウォン/スポーツチーム長

http://japanese.joins.com/article/039/244039.html?servcode=100§code=120

モドリッチに“仰天プラン”中国スーパーリーグで現役を終える可能性あり!? 

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 レアル・マドリー退団が噂されるクロアチア代表MFルカ・モドリッチに対し、移籍先の筆頭候補であるインテルが驚きの契約を用意していると、伊紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じた。

 インテルには中国資本が入っており、中国超級リーグの江蘇蘇寧と兄弟関係にある。そのため、インテルはモドリッチに「将来の中国移籍と現役引退」の機会を確約した4年契約を提示するという。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284369-footballc-socc

【物議】黒人選手に中国人選手が“差別発言”か!!中国スーパーリーグでの一幕 

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【AFP=時事】サッカー、中国スーパーリーグ(1部)の上海申花(Shanghai Shenhua)に所属するデンバ・バ(Demba Ba)が、4日に行われたリーグ戦の試合中に対戦相手の中国人選手から人種差別的な発言を受けたと明かした。

 かつて、イングランド・プレミアリーグのチェルシーChelsea)でプレーし、現在は上海申花に所属するバは、1-1の引き分けに終わった長春亜泰(Changchun Yatai)戦で相手選手と衝突。するとその後、長春亜泰のMF張力(Li Zhang、チャン・リー)との間で激しい言葉の応酬となった。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000031-jij_afp-socc


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