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中国


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「同じ立場だったら…」フッキ、元同僚の“中国帰化”について言及 

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東京五輪予選で“死の組”…韓国紙「日本が4位以内に入らなければ…」 

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いわてグルージャ盛岡、18歳の世代別中国代表2人を杭州緑城から獲得!FWガオ・テンイウとDFファン・シンポン  

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1: Egg ★ 2019/08/09(金) 17:42:39.53 ID:C6sCRmDK9
いわてグルージャ盛岡は9日、中国出身で2001年生まれのFWガオ・テンイウ(18)、DFファン・シンポン(18)を揃って杭州緑城から獲得したことを発表した。

 ガオ・テンイウは年代別代表の常連に名を連ねてきたFW。クラブはプレースタイルについて、「得点能力の高さに加え、テクニックにも優れるためMFでもプレー可能。スピードも兼ね備え相手の脅威になれる」と紹介。背番号は「37」に決まった。

 ファン・シンポンも年代別代表の常連で、18cm81㎏の体躯を誇るセンターバック。クラブは「恵まれた体格を生かした対人守備が特長。空中戦も強く、守備時はもちろん、セットプレーでの得点源としても期待。日本語も堪能なためコミュニケーションに支障なし」と紹介している。 背番号は「15」に決まった。

 両選手は11日の沼津戦から出場可能となる。なお、ガオはU-18中国代表として、上海での強化合宿(9~20日)ならびにイングランドでの強化合宿(26日~9月中旬)に招集されているため、期間中はチーム活動に帯同しない。2人はクラブを通じて、以下のコメントを発表している。

▼ガオ・テンイウ
「この度、いわてグルージャ盛岡に入団することになりましたガオテンイウです。サッカーをきっかけに岩手の皆さんと一緒に同じ目標に向かって努力することを嬉しく思います。自分の武器である若さで全身全霊をかけて、どんな困難にもぶつかっていき、チームに貢献出来るよう頑張ります!応援よろしくお願いします!」

▼ファン・シンポン
「この度、いわてグルージャ盛岡に入団することになりましたファンシンポンです。色々未熟なところが多くありますが、努力する姿勢と自分の力を発揮して、チームに貢献できるよう頑張ります。岩手の皆さん、よろしくお願いします!」

8/9(金) 15:00配信

アジア2ヶ国の台頭にスペイン紙注目!「アジアの巨人が目覚める。日本は(選手を)売り、中国は買う」  

1: Egg ★ 2019/07/29(月) 09:27:34.23 ID:M4sOTMA89
世界のサッカー界で、アジアの2ヶ国が存在感を強めつつあることが注目されている。スペイン紙『アス』電子版は28日付で、「アジアの巨人が目覚める。日本は(選手を)売り、中国は買う」と題した記事を掲載した。

 中国スーパーリーグ(CSL)による“爆買い”は、ここ数年サッカー界の移籍市場を席巻してきた。今夏にもベネズエラ代表FWサロモン・ロンドン、イタリア代表FWステファン・エル・シャーラウィ、オーストリア代表FWマルコ・アルナウトビッチらの有力選手が中国へ渡ったほか、レアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルも中国への移籍に近づいていると報じられている。

 Jリーグでもアンドレス・イニエスタやダビド・ビジャ、フェルナンド・トーレス、ルーカス・ポドルスキなど欧州のスター選手がプレーしているが、「もはや日本はフリーの選手がスパイクを脱ぐ前に選ぶ国のひとつというだけではない」とスペイン紙は述べる。日本はここのところ、有力な“選手輸出国”のひとつとしても急激に評価を高めている。

 日本人選手のクオリティーが注目を集めるようになったのは、特にスペインメディアにとってはやはり久保建英の存在が大きいだろう。さらにバルセロナも安部裕葵を獲得し、Bチームとはいえスペインの2大クラブに日本人選手が加入したことで、イギリス紙などでも日本の台頭を強調する記事が先日掲載されていた。

『アス』はその他の日本人選手として本田圭佑や香川真司のほか、スペインで現在または過去にプレーした中村俊輔、清武弘嗣、乾貴士、柴崎岳らにも言及。特に久保と安部は次世代のスター候補として、「マドリーとバルセロナで重要な役割を演じることになるかもしれない」と述べている。

7/28(日) 19:18 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190728-00332339-footballc-socc

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レアル・マドリー退団決定的のベイル、移籍先は中国になる模様…スペインメディアが一斉に報道  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/22(月) 10:12:51.54 ID:YzF6kuM89
レアル・マドリー退団が決定的となったMFガレス・ベイルの移籍先は、どうやら中国となりそうだ。スポーツ紙『マルカ』と『アス』など、スペインメディアが一斉に報じている。

先に行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップ、バイエルン・ミュンヘン戦で招集外となったベイル。試合直後にジネディーヌ・ジダン監督は、その理由について「なぜならクラブが放出に動いているからだ。明日にでも決まればいい」と、退団が既定路線となっていることを明かした。

『マルカ』と『アス』によれば、ベイルの移籍先は中国になることが濃厚であるという。ベイルの代理人ジョナサン・バーネット氏はマンチェスター・ユナイテッド、バイエルン、パリ・サンジェルマンなどに売り込みをかけたようだが、最終的に中国の2クラブから届いたオファーを取り扱っているという。なおバーネット氏は、ベイル退団を明言したジダン監督を「彼は横暴だ。敬意というものを持ち合わせていない」と批判したが、『マルカ』曰くレアル・マドリーは同氏が試合での起用を控えるよう求めてきたと主張しているようだ。

ベイル獲得を目指す中国の2クラブは、インテルの株式70%を保有する蘇寧電器グループが経営する江蘇蘇寧と、北京国安。どちらもベイルがレアル・マドリーで受け取る年俸額(1450~1700万ユーロ)を賄う用意があるという。実際にベイルが移籍先としてどちらかのクラブを選択するとすれば、残る問題は移籍金となりそうだ。現在、中国のクラブが600万ユーロ以上の移籍金を支払う場合、その移籍金額と同額を中国フットボール発展ファンドに支払わなければならず、実質的に2倍の費用がかかる。そのため移籍金として提示できる額は必然的に少なくなり、レアル・マドリーとのクラブ間交渉は難航することも予想される。

果たして、ベイルはアジアに活躍の場を求めることになるのだろうか。いずれにしても移籍先は間もなく、数日中にも決定する見込みだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00010007-goal-socc

<武藤嘉紀(ニューキャッスル)>中国行きの可能性?英メディアがベニテスとの“再合流”に言及! 

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1: Egg ★ 2019/07/06(土) 08:53:53.01 ID:rKix19Oy9
昨夏ニューカッスルに移籍した日本代表FW武藤嘉紀は、加入1年目で厳しいシーズンを過ごすことになった。獲得時の指揮官であるラファエル・ベニテス氏は大連一方の監督に就任したが、英メディア「HITC」は「中国入りしたベニテスと合流する可能性のあるニューカッスルの選手たち」と見出しを打って報じ、武藤もそこに名を連ねている。

 武藤は昨季、マインツからニューカッスルへと移籍。念願のプレミア参戦を果たしたが、加入1年目はリーグ戦17試合出場でわずか1ゴールと、不本意なシーズンを過ごすことになった。記事では、ベニテス監督が中国へと活躍の場を移したことで、同監督が獲得を望んだ武藤も後に続く可能性があることを指摘している。

「武藤とのサインはまだ有効なものとは言えない状況だ。武藤はJ1でプレーしていた際、アジアでの経験値を積んだ。タインサイド(イングランド北東部)での最初のシーズンで苦戦を強いられたことを踏まえると、クラブとの決別が実現しても誰も驚かないだろう。キャリアを通して、イングランド、ドイツ、日本でプレーしたが、中国でプレーすることはまた違った経験となるだろう。彼は、異なるタイプのリーグで戦うことに順応できる選手だ」

 武藤の他にも、パラグアイ代表MFミゲル・アルミロン、ガーナ代表MFクリスティアン・アツの名が挙げられているが、武藤は新シーズンをニューカッスルで迎えるのか、それとも新たなユニフォームを着て戦うことになるのだろうか。

7/6(土) 6:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190706-00201638-soccermzw-socc

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韓国メディア「謝罪してるのに中国はしつこい」  

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1: 名無しさん@涙目です。(SB-iPhone) [ニダ] 2019/06/03(月) 15:20:59.53 ID:E7W8memH0● BE:218927532-PLT(13121)
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2019年6月1日、騰訊体育は、中国で開かれたユースサッカー国際大会で韓国人選手が優勝カップを踏みつけた問題で、韓国メディアから「劣等感を持つ中国による批判が激しすぎる」との不満が出ていると報じた。

記事は、韓国のテレビ局MBNの報道を紹介。連日中国メディアが批判を繰り返しているが、いささかやりすぎな感が否めない。中国サッカーが韓国に対して抱いている劣等感が爆発したとさえ感じさせるほどだ」などと伝えている。

中国メディアの韓国サッカーに対する批判の内容が、道徳やスポーツマンシップの欠如に集中していることに言及し、「U-18の監督や選手たちはすでに現地で記者会見まで開いて謝罪した。当事者の選手が所属する蔚山現代も謝罪声明を出している。それなのに、中国側は優勝カップを剥奪した。誠意ある謝罪を受け入れない中国の態度は、大国としてしかるべきものではない」と論じた。

https://www.recordchina.co.jp/b717621-s0-c50-d0135.html
Record China 2019/06/03 12:00

韓国の優勝カップ踏みつけ問題「謝罪したのにカップ剥奪おかしい」「中国は3連敗した劣等感から」 

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/03(月) 20:53:14.27 ID:A/XO9gYG9
2019年6月1日、騰訊体育は、中国で開かれたユースサッカー国際大会で韓国人選手が優勝カップを踏みつけた問題で、韓国メディアから「劣等感を持つ中国による批判が激しすぎる」との不満が出ていると報じた。

記事は、韓国のテレビ局MBNの報道を紹介。同局は番組内で「中国で開かれたパンダカップで、韓国のU-18(18歳以下)の選手が不適切な行動をとったことにより、連日中国メディアが批判を繰り返しているが、いささかやりすぎな感が否めない。中国サッカーが韓国に対して抱いている劣等感が爆発したとさえ感じさせるほどだ」などと伝えている。

さらに、近ごろの中国メディアの韓国サッカーに対する批判の内容が、道徳やスポーツマンシップの欠如に集中していることに言及し、「U-18の監督や選手たちはすでに現地で記者会見まで開いて謝罪した。当事者の選手が所属する蔚山現代も謝罪声明を出している。それなのに、中国側は優勝カップを剥奪した。誠意ある謝罪を受け入れない中国の態度は、大国としてしかるべきものではない。韓国国内からはすでに批判の声が出始めている」と論じた。

記事は、中国側が「劣等感」を爆発させた背景として、MBNが同大会について「韓国が3戦全勝したのに対し、中国は1ゴールも決められず3連敗し、ホスト国としてのメンツがつぶれた」と併せて報じたことも紹介している。(翻訳・編集/川尻)

https://www.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=717621&ph=0&d=d0135

★1がたった時間:2019/06/03(月) 16:21:25.62
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559546485/

<W杯優勝目指す中国>全土で「サッカー専門幼稚園」試験展開へ!  

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1: Egg ★ 2019/04/03(水) 17:16:07.72 ID:vgoKTa379
中国は習近平(Xi Jinping)主席の肝煎りでサッカー大国になることを目指しており、数千人の幼児を「サッカーに特化した」幼稚園に送る壮大な計画を準備している。

 中国は約14億人の人口を誇る大国でありながらサッカーでは依然として小国に甘んじており、今年から幼稚園で試験的なサッカー教育プログラムをスタートさせる予定であるという。国営新華社(Xinhua)は同国教育部の話として、「各省」が50~200の幼稚園でサッカー専門の教育を始めると伝えた。

「この試験プログラムは、人気の高いサッカーの試合を通じて子どもたちの競技への興味を養い、サッカー文化が育つのに好ましい環境をつくりだすためのものである」「子どもたちには多岐にわたる体育活動が用意される予定で、走力、跳躍力、脚力、さらにボールの投げ方、蹴り方を教育する」

 首都北京にある幼稚園の園長は、国営紙「環球時報(Global Times)」に対し、「われわれには、5歳以上の園児を指導するサッカーコーチがいます。北京にある他の幼稚園もサッカーの教育プログラムを実施しています」と述べた。

 昨年10月には、中国サッカー協会(CFA)が国内全土の1万の幼稚園でサッカー専門プログラムを展開する計画を発表。サッカーファンである習主席は、以前からW杯(World Cup)の出場、開催、優勝を目指すと表明している。

 中国代表がW杯に出場したのは2002年日韓大会のみで、このときは勝ち点もゴールも記録できずに終わった。FIFAランキングもマケドニアとエルサルバドルに挟まれた72位に低迷しており、最近の親善試合でも3連敗を喫している。

4/3(水) 17:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000033-jij_afp-socc

ウルグアイ、Jリーガー3人のタイ代表を4-0粉砕しチャイナ杯連覇!中国代表はウズベキスタンに敗れ2大会連続4位  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/26(火) 13:36:00.09 ID:UcKuF+3D9
スアレス不在のウルグアイ、Jリーガー3人出場の を4発粉砕!大会連覇を果たす

 チャイナカップ決勝が25日に行われ、ウルグアイ代表がタイ代表を4-0で下し、大会2連覇を達成した。

 FWルイス・スアレスとFWエジソン・カバーニが負傷により不在のウルグアイは、GKフェルナンド・ムスレラやDFディエゴ・ゴディン、FWクリスティアン・ストゥアニらが先発。対するタイは、中国との準決勝に続いて、MFチャナティップ(札幌)とDFティーラトン(横浜FM)、MFティティパン(大分)のJリーガー3人が先発に名を連ねた。

 試合は開始早々に動いた。前半6分、MFニコラス・ロデイロの左CKからニアに飛び込んだMFマティアス・ベシーノがヘディングシュートを決め、ウルグアイが先制点。38分には、ロデイロのパスを受けたストゥアニがPA左深くまで進入し、中央に折り返したボールをFWガストン・ペレイロが左足で合わせ、2-0で前半を終えた。

 攻撃の手を緩めないウルグアイは後半13分、FWジョルジアン・デ・アラスカエタの右CKからストゥアニがドンピシャヘッド。リードを広げると、終了間際の43分には敵陣中央でボールを奪い、スルーパスは相手にカットされたが、こぼれ球をPA手前からFWマキシミリアーノ・ゴメスが右足シュート。相手に当たったシュートがゴール右に吸い込まれ、4-0で快勝した。

 一方のタイはチャナティップを中心に攻め込んだが、なかなかチャンスを作れず。後半41分には、PA内でチャナティップが相手を引きつけ、ラストパスを出したがMFピーラドン・チャムラツァミーの右足シュートは右ポストを直撃。一矢報いることはできなかった。

 なお、3位決定戦はFWエルドル・ショムロドフの決勝点によりウズベキスタン代表が勝利。ファビオ・カンナバーロ監督率いる開催国・中国代表は、2大会連続の4位に終わった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-42528323-gekisaka-socc



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