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ACL制覇へ中国1部・広州恒大 爆買い再開!! 

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アジア杯 リッピ・マジック炸裂!中国がタイに逆転勝利で準々決勝へ…タイは一歩及ばず  

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1: 2019/01/21(月) 00:55:45.68
後半のシステム変更が奏功
アジアカップ2019決勝トーナメント1回戦が20日に行われ、タイ代表は中国代表と対戦した。

グループAとグループCをそれぞれ2位通過となった両国。タイはこの一戦でもティーラトン、チャナティップ、ティーラシンといった日本にも馴染みのある面々が先発した。

立ち上がりから、体格で勝る中国が長いボールを使いながら、前に進め、タイに圧力を強いる。それでも、タイが粘り強い守備で耐えると、逆にセットプレーからチャンスを作る。31分、コーナーキックのこぼれ球をミドルシュートで狙うと、それをスパチャイがワントラップから反転シュート。ゴール左に突き刺し、タイが貴重な先制点を奪う。

1点ビハインドで折り返した中国は後半からシステムを変更。マルチェロ・リッピ監督は3バックのタイに合わせ、ミラーゲームとし、マッチアップが明確化。1対1の勝負で上回る中国が盛り返していく。度々ゴールに近づくが、タイGKシワラックの好守もあり、同点とはならない。

しかし、交代で入った中国FWシャオ・ジーが結果を残す。長身を活かしたヘディングでゴールを狙うと、一度はGKに阻まれるが、自ら押し込み、ついに同点弾を手にする。

さらに71分、コンビネーションから3人目の動きで抜け出したガオ・リンがファウルを誘い、PKを獲得。これをガオ・リン自ら沈め、ついに中国が逆転に成功する。

終盤、最後の力を振り絞り、タイがゴールへと近づくが、フィニッシュで精度を欠き、2点目を奪うことはできず。GKイエン・ジュンリンのスーパーセーブもあり、中国が1点のリードを守りきって準々決勝進出を決めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00010001-goal-socc

アジア杯 韓国、中国に2-0勝利し3連勝でC組首位通過!中国は2位…ファン・ウィジョPK含む2発 

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1: 2019/01/17(木) 00:26:47.60
 アジアカップのグループC第3節が16日に行われ、ともに決勝トーナメント進出を決めている韓国代表と中国代表が対戦した。韓国が2-0で勝利し、3連勝で首位通過。中国は2位通過が決定した。

 合流初戦となったFWソン・フンミン(トッテナム)は前半13分、PA内でボールを受けたところで倒され、PKを獲得。キッカーのFWファン・ウィジョ(G大阪)が右足で沈め、先制に成功した。

 後半7分にはソン・フンミンの左CKからニアサイドのキム・ミンジェが打点の高いヘッドで合わせ、追加点。2-0で勝利した韓国は3連勝で首位通過が決定。2位通過の中国は決勝トーナメント1回戦でタイとの対戦が決定している。

<中国>アジア杯誤審騒動に対する日本人の反応に感心!「民度が高い」「どこかの国とは違う」 

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1: 2019/01/15(火) 23:05:34.85
13日に行われたサッカーのアジアカップ日本対オマーンの試合での誤審騒動が物議を醸す中、この問題に対する日本のネットユーザーの反応に中国のネットユーザーが感心している。

アラブ首長国連邦(UAE)で開催中のアジアカップで、日本は第2節のオマーン戦に1‐0で勝利し、8大会連続のグループリーグ突破を決めた。しかし、日本の決勝点となったPKが「微妙な判定」だったほか、
オマーン選手のシュートがペナルティーエリア内の長友佑都の手に当たるもPKが与えられなかったこともあり、試合後には日本国内外のメディアやネット上で物議を醸した。

そうした中、中国のスポーツメディア・騰訊体育は14日、この誤審騒動に対する日本のネットユーザーの反応を紹介する記事を掲載。「とりあえず勝てたのは良かったけど、
笛(審判の判定)に助けられた場面も多かった」「日本のPKは微妙な判定だったし、長友のプレーはPKでもおかしくなかった」といった声が他のユーザーから最も共感を得ていることを紹介した。

記事ではこのほか、日本のネット上で「(初戦のトルクメニスタン戦で2ゴールの)大迫勇也はボールを収めたり、ディフェンスラインを引っ張って中盤にスペースを開けたりしてもらいたい」
「ミドルやロングシュートが少ない」「イエローカードが多いのが気になる」「次の試合では乾貴士が見たい」といった声が上がっていることを伝えた。

日本でも主審の判定が日本寄りだったことを認める声が多いことに対し、中国のネットユーザーからは、「スポーツ精神という面では、日本人はやはり素晴らしい」
「日本人の民度はさすがに高い。コメントが客観的だ」「日本のサポーターはどこかの国とは違う」「日本人のものの見方は客観的で公正。基本的に主観的なものや“愛国”コメントがない」と感心する声が多く上がった。

グループFの日本は17日、首位通過をかけてウズベキスタンと対戦する。

2019年1月15日(火) 11時20分
https://www.recordchina.co.jp/b679560-s0-c50-d0052.html

<アジアカップ>韓国代表は「勝つのも精一杯」2連勝で16強入り決定も…散々な内容に批判が爆発! 

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1: 2019/01/12(土) 13:04:47.35
韓国代表は11日、アジアカップのグループリーグ第2戦でキルギス代表と対戦し1-0の勝利を収めた。これで2連勝となり決勝トーナメント進出も確定したが、世論からは批判が噴出している。それはゴールを奪えないチームの不甲斐なさに対してだった。(文:キム・ドンヒョン)

●キルギス戦で露呈した課題

 実はこの第2戦が始まる前まで、韓国国内では「キルギスには勝てるだろう」という自信が膨らんでいた。


●選手たちは重圧を感じ…

 このムードは半年が過ぎ去ったアジアカップでも変わらない。そしてこの雰囲気を知っていたかのように、キルギスのアレクサンドル・クレスティニン監督は試合前日に行われた記者会見で「中国戦とは違う。攻撃的なサッカーを駆使する」と断言した。中国に負けており、韓国にも負ければベスト16進出の可能性が薄くなるキルギスとしては当然な心構えだったのかもしれない。

 韓国はキルギスを相手に、フィリピン戦からスターティングメンバーを入れ替えて試合に突入。MFのキ・ソンヨンやイ・ジェソン、DFのクォン・ギョンウォンが負傷で出場不可となり、ソン・フンミンも合流していない。2人の大黒柱を欠くピンチの中では最善を尽くした。ガンバ大阪のファン・ウィジョが1トップを務めるなか、最近国内で株価を上げている司令塔ファン・インボムが初先発。攻撃に力を入れ、大量得点を狙う布陣だった。

 試合開始早々から韓国が積極的に攻めにかかった。ファン・ヒチャンが持ち味のドリブルでアタック。だが、シュートまでつながるシーンがなかなか見られない。キルギスの守備は積極的に韓国の攻撃陣をカバーした。そこまでディフェンスラインを下げてもいなかった。にもかかわらず、なかなかスペースが作れぬままもやもやしていた。

 ミスも目立った。スペースへのパスはもちろん、選手間で交わすパスもずれることが多かった。クロスの精度もなかなか上がらない中で、ゴール前までボールを運ぶ回数も当然のように少なくなっていった。選手たちの表情からは緊張さえも感じられた。

 35分にはこの試合最大のチャンスも逃した。イ・ヨンが右サイドから送ったクロースにイ・チョンヨンが反応した。GKや守備が偏っており、触るだけで入るようなボールだったが、シュートはクロスバーの上。韓国としてはショックな場面だった。

 その6分後、ついに先制する。コーナーキックからホン・チョルのパスに、大型センターバックのキム・ミンジェが頭で押し込み、念願のゴールを手にした。41分間のもどかしさが解消されるかと思われた。

●「勝つのも精一杯」との猛批判も

 しかし、これが韓国が作ったこの日の最後のゴールシーンだった。ファン・ウィジョが前線で積極的に動き、スペースを作るもなかなかそこにボールが配給されなかった。ファン・ウィジョは幾度なくシュートを放ったが、ゴールにはつながらなかった。72分の強烈な左足のシュートはゴールポストに弾かれる。76分には追加点のチャンスが訪れ、ファン・ヒチャンやチ・ドンウォンがシュートするもGKが守り抜いた。

 危うい場面も何度もあった。57分、韓国のペナルティエリア内でセンターバック2人が衝突。それによって空いたスペースにキルギスのFWが切り込み、ボールを奪取する。シュートまで持ち込まれたが、韓国守備陣が体を張って何とか封じ込めた。

 このようなもやもやした雰囲気が試合全体を通してあった。結局韓国は1-0の勝利を挙げ、2連勝でベスト16進出を決めたが、内容や試合結果は納得のいくものではなかった。韓国スポーツメディアからも批判が続出。サッカー専門媒体の『スポータルコリア』は「大量得点はおろか勝つのも精一杯だった」と痛烈に批判した。

 韓国代表を率いるパウロ・ベント監督も試合後の記者会見で「簡単なパスミスやゴール前でのミスがあった。パフォーマンスがそれほど良くはなかった。その中で訪れたチャンスは多かった。それを生かせず、焦った形になってしまった」と反省。

 それでも「勝利は勝利だ。またチャンスをたくさん作ってきたのも事実だ。我々がやるべきことは、このようにチャンスをたくさん作り、それを決めること。もっと効率的にゴールを決めていきたい」と覚悟も見せた。この結果を忘れず、決勝トーナメントに向けてまずはチームとしての改善が必須だ。

1/12(土) 12:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190112-00010002-footballc-socc

【サッカー】<アジアカップ>韓国、中国が2連勝で決勝トーナメント進出!豪州は初勝利
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547246960/

<アジアカップ>韓国、中国が2連勝で決勝トーナメント進出!豪州は初勝利 

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1: 2019/01/12(土) 07:49:20.95
<アジア杯>◇1次リーグ各組◇11日◇UAE

C組の韓国と中国がともに2連勝として決勝トーナメント進出を決めた。

キルギスタンと対戦した韓国は前半41分、DFホン・チョル(水原)の左CKをニアに走り込んだDFキム・ミンジェ(全北)が頭で流し込み、これが決勝点となって1-0で勝利した。

中国はFWウー・レイ(上海上港)の2得点などでフィリピンに3-0で快勝した。

両チームは1位突破をかけ16日に最終節を戦う。なお、韓国代表MF孫興民(トットナム)は13日のマンチェスター・ユナイテッド戦後に合流予定。

B組の前回大会覇者オーストラリアはパレスチナを3-0で退け、1勝1敗の勝ち点3として2位に浮上した。最終節はシリアと対戦する。

1/12(土) 7:31配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00443613-nksports-socc

中国がキルギスを逆転、アジアカップ白星発進 

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バルサ21歳FWに中国移籍の可能性浮上! 広州恒大が61億円オファー提示か 

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<中国メディア>日韓は優秀な選手が続々、でも中国は?「世界に300人の日本人が在籍、40人が第一線で活躍」  

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1: 2018/12/24(月) 09:11:40.52 _USER9
2018年12月17日、網易は、欧州のトップリーグで日本人や韓国人の選手が数多く活躍する中、中国を代表する「海外組」が女子サッカー選手しかいないとする記事を掲載した。

記事は、欧州の5大トップリーグで日韓両国の選手が主力として活躍していることを紹介。「韓国のスーパースターであるソン・フンミンはトッテナム・ホットスパーで攻撃の要となれば、

日本代表の原口元気と浅野拓磨はハノーファーの両サイドを張り、バイエルン・ミュンヘンには韓国の19歳チョン・ウヨンがいる」とした。

そのうえで「かたや中国の『海外組』を見るとため息をつきたくなる。目立った活躍をしているのは女子サッカーの王霜(ワン・シアン)ぐらいという体たらくだ」と伝えている。

また、2015年にヴォルフスブルクに所属した張稀哲(ジャン・シージャー)、同じ年にラーヨ・バジェカーノに期限付き移籍した張呈棟(ジャン・チョンドン)がたどった経歴は「中国選手の気まずい状況を表している」と指摘。

特に張稀哲は「商業利益のための犠牲者となり、試合に出させてもらえなかった挙句、中国に戻ってPR活動をさせられた」と紹介した。

一方、「日本ではこの20年間、海外組が安定的に増加しており、ロシアW杯では登録23人中15人が海外リーグに所属していた」としたほか、「現在、世界の各リーグに300人の日本人が在籍し、そのうち40人あまりが第一線で活躍している」と指摘した。

記事は「中国は長い目で見て、もっと多くの選手が国外に出て、自らの力を証明するとともにさらにブラッシュアップしていかなければならない」としている。

2018年12月22日(土) 17時30分
https://www.recordchina.co.jp/b673351-s0-c50-d0135.html

<中国メディア>中国サッカーはなぜ日本のように世界で台頭できないのか?  

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1: 2018/12/22(土) 09:29:29.49 _USER9
中国にもサッカーのプロリーグ(スーパーリーグ)があり、サッカーファンの支持を得ているものの、いまいち盛り上がりに欠けているのは、
中国のサッカー代表がワールドカップなどの世界大会に出場できず、欧州で活躍する中国人選手がいないことも理由なのかもしれない。

中国のサッカーファンは、「中国サッカーが日本のように世界で台頭できないのは何が問題なのか」とやきもきしているようだ。

中国メディアの今日頭条は13日、中国サッカーのどこに問題があるのかを考察する記事を掲載し、
「努力していないからではない」と伝えつつも、選手の「心の持ちよう」に問題があると主張している。

まず記事は、サッカー選手には「体力」と「技術」だけでなく、もちろん「才能」が必要だと指摘。
「体力」については生まれ持ったものとその後の練習によって培われるものがあるとし、「技術」については練習によって培われていくもので、
サッカーの選手層が厚かったり、良いコーチがいるかによって変わってくると指摘した。

そして、「才能」についてはアジアでサッカーの才能がある人は非常に少なく、
こればかりは埋めようがないが、人種という点では日本も韓国も同様と言えるだろう。

一方、中国サッカーの大きな問題点は「体力」や「技術」、「才能」などではないと強調し、それは中国人サッカー選手の「心の持ちよう」であり、中国人選手は「お金を稼ぐことしか関心がない」と主張。

サッカーの選手生命は決して長くないため、その後の生活費を稼いでおくことは必要だが、
中国のサッカー選手はより良い生活を手に入れることを目標にサッカーをしていて、より上手くなることを目指していないことに問題があると強調した。

また、中国のサッカークラブはお金を持っていて、さほどレベルの高くない選手でも大金を稼ぐことができることも、中国サッカー全体の水準が向上していかない原因となっていると指摘した。

さらに、競技人口の点でも中国サッカーは「砂漠」のようであると形容している。ベトナムのサッカー競技人口は約15万人、日本は100万人を超えるのに対して、
中国は3万人しかいないと伝え、選手層の薄さも中国サッカーの問題点であると指摘し、中国のサッカー選手が「努力していないわけではない」と伝える一方、より本質的な部分に問題があることを伝えている。

2018-12-19 09:12
http://news.searchina.net/id/1673332?page=1

●日本サッカー界の今年の成績がうらやましすぎる―中国メディア

2018年12月15日、中国のスポーツメディアの新浪体育は、日本サッカー界の今年の成績について「中国は足元にも及ばない」とし、「中国人としてうらやましくもあり、恥ずかしくもある」とする記事を掲載した。
記事は、中国版ツイッターの微博(ウェイボー)にこのほど、「2018年日本サッカーの成績表」とする投稿があったことを紹介した。

投稿では、「2018年、日本サッカーは男女のA代表、世代別代表、クラブ、海外組、若手選手のいずれもがうらやましいほどの成績を残した」とし、
その例として、ロシアW杯16強、AFC U-16選手権優勝、アジア大会男子サッカー準優勝、AFC女子アジア杯優勝、U-20女子W杯優勝、アジア大会女子サッカー優勝、鹿島アントラーズがACL制覇、
長谷部誠がAFC年間最優秀国際選手に選出、堂安律が「ゴールデンボーイ」賞の候補者40人と「コパ賞」の候補者10人に選出の9項目を挙げた。

記事は、この9項目について詳細に紹介した上で、「日本サッカーは今年、収穫で満ちあふれていた」と伝えた。

https://www.recordchina.co.jp/b671589-s0-c50-d0054.html



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