Samurai Goal

中井卓大


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ゴラッソ連発のレアル・マドリー中井卓大が日本に凱旋!東京Vや湘南との対戦に意気込む「日本に行く前に…」  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/16(火) 21:54:39.08 ID:8MM7Pcvt9
日本の同年代と対戦
 レアル・マドリーの下部組織でプレーする“ピピ”こと中井卓大が、日本に凱旋する。

 中井が所属するマドリーのカデーテA(U-16)は、4月19~21日に神奈川県の平塚市と茅ケ崎市で開催される「U-16 キリンレモンCUP2019」に出場。湘南ベルマーレなどと対戦する。

 4月7日のラス・ロサス戦で右足を振り抜き、25メートル級のミドルを決めれば、14日に行なわれたコンプルテンテ・アルカラでは、左足の強烈なシュートで先制点をゲット。ゴラッソを連発し、日に日に評価を高めている中井は、5-0で勝利を収めたコンプルテンテ戦後、自身のインスタグラムに「日本に行く前に快勝できた」と綴り、母国での大会に意気込みを見せている。
 
 小学4年生でスペインへ渡り、世界一、二を争うメガクラブで研鑽を積む超逸材が、日本でどんなプレーを見せてくれるのか。この15歳に大きな注目が集まるのは間違いない。

 なお、8チームが出場するこの大会は、U-16以下(2003年生まれ以降)の選手が対象で、オーバーエイジとして2002年の選手を5人登録できる(同時出場は3人まで)。マドリーはAグループに入り、東京ヴェルディ、桐光学園、湘南ベルマーレと対戦。2位以上に入れば準決勝に進出する。

 出場チームは下記の通り。

レアル・マドリー(カデーテA)、東京ヴェルティ、桐光学園高校、湘南ベルマーレ、チョンブリーFC(タイ)、FC東京、ジェフユナイテッド市原・千葉、三菱養和サッカークラブ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00057237-sdigestw-socc

ゴラッソ連発のR・マドリー中井卓大が日本に凱旋!東京Vや湘南との対戦に意気込む「日本に行く前に…」 

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「彼は (殺)し屋だ!」R・マドリーの15歳、中井卓大が今度は左足で“弾丸ミドル弾”!称賛の声鳴りやまず  

1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/15(月) 07:46:00.43 ID:M3/d1dci9
4/15(月) 6:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190415-00057208-sdigestw-socc
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 レアル・マドリーのカデーテA(U-16)に所属する“ピピ”こと中井卓大が、またしてもゴラッソを決めた。

 小学4年生でスペインへ渡り、マドリーの下部組織で研鑽を積んでいる15歳の超逸材は、4月14日に行なわれたカデーテAリーグの第26節、コンプルテンセ・アルカラ戦に先発出場。0-0で迎えた12分だった。

 前線に顔を出してパスを受けるとワントラップして、ペナルティーエリアのやや外から左足を一閃。文字通りの弾丸ミドルでネットを揺らし、ゴールラッシュの先陣を切る。

 これで25メートル級のシュートを右足で突き刺した、4月7日のラス・ロサス戦に続いてのファインゴール。5-0の快勝と首位キープに貢献した。
 
 試合後、中井は自身のインスタグラムにこのゴールシーンの動画を投稿。ファンから、「彼は殺し屋だ!」、「ゴラッソ!」、「ミサイルのよう」、「がんばれ、クラック!」、といった称賛コメントが続々と寄せられた。

 世界最高峰のクラブで順調に成長を遂げているこの新鋭に、ますます注目が集まっている。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

15歳レアル中井卓大、大人顔負け“25m超絶ミドル弾”に海外ファン驚き「なんてゴールだ」  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/08(月) 10:20:33.28 ID:SsMOGsH89
レアルU-16のリーグ戦で超ゴラッソを披露「僕たちは成長し続ける」
 海外サッカー、スペインリーグの名門レアル・マドリードのカデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大が超絶ミドルを決めた。現地時間6日のリーグ第25節ラス・サロス戦、およそ25メートルの距離から右足一閃。大人顔負けのゴラッソを自身のインスタグラムに動画付きで公開すると、ファンから「半端ないって」「すごいゴール!」「なんてゴールだ」と絶賛の嵐となっている。

日本の至宝がスペインでますます輝きを増している。1-0とリードした場面。中井は敵陣中央でボールをキープすると、左サイドにバスを出すと見せかけ、中央に切り替える。ここで一気にシュート体勢に入った。しかし、ゴールまでの距離は25メートルある。ただ、ピピにとってはお構いなしだった。

 素早い足の振りでシュートを放つと、ゴール左隅にズドン。飛びついたGKも触ることすらできな完璧な一撃となった。ボールをユニホームのお腹に入れるパフォーマンスで喜びを表現した中井。試合後、インスタグラムでは「僕たちは成長し続ける」とスペイン語でつづり、実際の動画を公開した。

 弱冠15歳とは思えないド派手なゴラッソにコメント欄でファンも驚きの声が続々。「半端ないって」「すごいゴール!」「朝から目覚めました」と歓喜の声が相次ぎ、「なんてゴールだ」「最高」「良いぞ、タク」と海外ファンからも称賛の声が上がっていた。スペインの地で順調にステップアップしているピピ。世代別の日本代表も経験しているが、その成長が楽しみでならない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00057493-theanswer-socc

instagram 動画
https://www.instagram.com/p/Bv9ujbmAgP_/

<乾貴史>記念すべきリーガ出場100試合を達成!レアル15歳“ピピ”中井と笑顔の再会! ..  

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1: Egg ★ 2019/02/25(月) 06:21:33.94 ID:llAEbQXq9
日本代表MF乾貴士が、記念すべきラ・リーガ出場100試合を達成した。

 現地時間2月23日の第25節、アラベスは本拠地でセルタと対戦。移籍後3戦連続となるスタメンを飾った乾は、エイバル、ベティスで積み上げてきたリーガでの出場数が100に到達した。試合では右に左にとポジションを替えながら見せ場を作ったが、75分に交代。結果は両チームとも決め手を欠いてスコアレスドローに終わり、アラベスは6位をキープした。

【画像】アラベス乾とレアル中井の最新2ショットはこちら! 中井のお姉さんも登場!
https://www.instagram.com/p/BuRGNA3HJLn/?utm_source=ig_embed&ig_mid=XF1JhgABAAFFcVO-sDlB2PTzOLdo

 その試合後に、乾が自身のインスタグラムを更新。弟のように可愛がっている青年が、マドリードから家族とともに応援に駆けつけてくれたことを報告した。現在レアル・マドリーのカデーテA(U-16チーム)で主将を務めている15歳の逸材MF、中井卓大だ。愛称は“ピピ”である。

 ふたり並んでの2ショットに加えて、中井のお姉さんであるほのかさんを交えた3ショットも公開。喜びを隠せない乾は「ピピ君が家族で試合見にきてくれたよー!! 遠くからわざわざありがとう。お互いまた頑張ろう」と綴り、「#背が高い #178やって #羨ましい #俺もでかくなりたい #100試合のやつまでありがとう」とも記した。

 この数年で乾は何度か中井青年との写真をアップしてきたが、さすがは10代半ばの育ち盛りで、その身長はぐんぐん伸びている。乾の身長は日本サッカー協会によると169センチで、すでに9センチの差が付いたようだ。

 
 フォロワーからは数多くのメッセージが寄せられ、「身長が笑笑」「かっこいいなー!未来の日本代表」「え、ピピくん背高すぎん?(笑)」「2人で日本代表の試合に出て欲しいです!」「乾さん、やっぱり若く見えるなぁ~」「乾さんとピピ君、兄弟に見えます」「なんか父親と子供って感じですね笑」などなど、さまざまな反響が届いている。

 昨秋にU-15日本代表に選出された中井もインスタグラムに投稿。同じ写真を掲載して、「乾くんの記念すべき100試合目!! 良いOFFになりました。ありがとうございました。これからも頑張ろう」との文章を添えている。

 ともに滋賀県出身で、家族ぐるみの付き合いがある両選手。年齢差が15歳のコンビは同じスペインの地で互いを刺激し合いながら、これからも温かい交流を続けていくのだろう。

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/54603_ext_04_0_1551028677.webp?v=1551041389

中井卓大(レアル・マドリードU-16)1年で身長10cm急成長も成長痛なし!恩師が明かすその理由とは? 

1: 2018/12/28(金) 21:29:29.57 _USER9
「ピピ」君は1年で10センチの急成長、木場トレーナー「見違えるほど」

サッカーのスペインリーグの名門、レアル・マドリードのカデーテA(U-16)に所属するU-15日本代表MF中井卓大。
華麗な一撃が、レアルの下部組織週間最優秀ゴールに選出されるなど、“白い巨人”と呼ばれる名門で目覚ましい進化を遂げている。
「ピピ」の愛称で知られる15歳だが、1年間で身長が10センチも伸び、178センチに到達。急成長にも関わらず、成長痛と無縁な日々を過ごしていることが明らかになった。

「ピピは見違えるほど大きくなりました。1年間で身長は10センチも伸びました。現時点で178センチです。昨年までは筋力と年齢の兼ね合いでこなせないメニューもありました。
ですが、今年はタケフサと同じメニューをこなせるようになりました」

こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。
木場氏は体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、
サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、またJP日本郵政女子陸上部ではアドバイザーとして指導に携わり、16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。

育成年代でも手腕を発揮する木場氏だが、小学4年時から中井を、小学5年時から横浜F・マリノスのU-19日本代表FW久保建英をそれぞれ指導している。
12月25日、2年ぶりに実現した中井と久保の合同自主トレを指導した木場氏。クリスマス休暇中で一時帰国した中井から嬉しい報告があったという。


「成長痛がないんです!」

見違えるほどサイズアップした日本サッカー界の至宝だが、成長期に伴う膝などの痛みとは無縁な日々を過ごしている。

「まだ15歳。この1年間で10センチも身長が伸びました。急激に成長すると、関節に痛みが出るケースがあります。
育成年代のアスリートで、成長痛で治療にやってくるケースは多い。それでも、ピピはレアルに入ってから一度も怪我もない。
他の選手は怪我をしているけれど、怪我もなければ、成長痛もないと言ってくれています。日々の取り組みも影響していると思いますよ」

◆急激な成長も成長痛とは無縁、そのワケとは?
 
木場氏は中井に対して、起床後、学校に行く前に行うトレーニングメニューを提供している。

「ピピは週4日、しっかりメニューをこなしていると話していました。体幹に刺激を与えるメニューですが、膝周りを強化する狙いも組み込んでいます。
その1つがT字後ろ足伸ばしというものです。膝とつま先が同じ方向を向いて、バランスを取るメニューですが、大腿四頭筋を意識して使うように指導しています。

このメニューをしっかりこなせないと、関節に負担がかかりやすくなります。毎朝のトレーニングで大腿四頭筋で上半身をしっかりと支える感覚を養っています。
そして、筋力もついています。この部分も成長痛が全くないという現在に繋がっている印象があります」

これまでも多くの、天才と呼ばれた才能が膝の大怪我でキャリアを棒に振ってきた。中井は日々のトレーニングで、膝周りを強化。怪我のみならず、成長痛の苦しみとも無縁なカラダを作っているという。
「タケフサともトレーニング中も切磋琢磨していました。これまで指導してきたトップアスリート以上のプロ意識も感じさせてくれます。日本サッカー界を牽引するような存在になってもらいたいですね」

マドリードで才能をグングン伸ばす「Pipi」。衝撃的な急成長にプロトレーナーは目を細めていた。

12/28(金) 21:03配信 The answer
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元日本代表中村憲剛「身長178cm」レアル・マドリード15歳中井卓大に驚嘆!「既に抜かれている」   

1: 2018/12/26(水) 15:02:43.47 _USER9
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(左から) 中井卓大、中村憲剛【写真:荒川祐史】

 川崎フロンターレの元日本代表MF中村憲剛が自身のブログを更新。“息子のアイドル”である15歳と共演を果たし、「中学三年生にして身長178センチということで既に抜かれているっていうね…」と笑い飛ばした。

 川崎は今季史上5チーム目のJ1連覇を達成。プロ16年目の中村は33試合6得点と攻撃を牽引し、史上最年長でベストイレブンに選出された。

 現在は鹿島アントラーズ以来となる3連覇を目指す来季に向けて束の間のオフを過ごしているが、中村家にとって嬉しい出来事があったようだ。中村は25日、自身のブログで「今日は哲生さんにご招待いただいて、ピピ君ことレアル・マドリード所属の中井卓大君とボール蹴ってきました」と綴り、元Jリーガーで引退後はサッカー解説などを務める中西哲生氏の計らいでレアル下部組織カデーテA(U-16)のMF中井卓大とトレーニングしたことを報告。大いに刺激を受けたという。

「哲生さんと3人でパス交換をしましたが、ボールが止まること止まること。徐々にボールスピードを上げていきましたが、あまりにしっかり止められるので最後らへんはついつい試合と同じくらいのテンポで出してしまいました…。もちろんトラップミスをすることはありますが、それもそこまで多くなく、むしろパススピードが速いボールの方がしっかりコントロールできている印象でした。正直、ボールコントロールや身のこなしは中学三年生のものとは思えませんでした」

 Jリーグ屈指のテクニシャンとして知られる中村から見ても、日々レアルで研鑽を積む中井の技術は15歳の枠を超えていたという。

“レアル中井”のパススピードに衝撃「すごい刺激を受けました」

「話を聞けば普段から周りはこのパススピードとのこと。それはちょっと衝撃でした。わかっていたこととはいえ、この年代でこのパススピードが日常なのだとしたら…。レアル・マドリード所属でもあるしそりゃそうだろうなと思いつつ、38歳も自分の息子でもおかしくない年齢の選手に負けないように、もっともっと質を追求していかねばならないなとものすごい刺激を受けました」

 その他にも、「中学三年生にして身長178センチということで既に抜かれているっていうね…苦笑」と言及。38歳で身長175センチの中村をすでに3センチ上回っており、思うところがあったようだ。中井は昨年末に帰国した際、MF乾貴士(ベティス)とも共演していたが、乾は中井が2年で身長20センチ伸びたと聞き、「身長がもう抜かれた」と公式ブログで綴っていた。

 中村の息子にとっても「ピピ君がアイドル」とのことで、中村家にとって中井とのひと時は特別なものになったようだ。

2018.12.26 フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/156962

【動画】レアル下部組織15歳中井卓大、華麗なターン決勝弾!12月第2週“カンテラ・ベストゴール”選出 

1: 2018/12/11(火) 19:51:55.49 _USER9
レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属する15歳MF中井卓大が、現地時間7日のセルタ戦で決勝ゴールを挙げ、1-0と勝利に貢献している。“ピピ”の愛称で親しまれる中井のゴールをレアル公式ツイッターが紹介した。

【動画】歓喜のガッツポーズも披露! レアル下部組織カデーテA(U-16)の“ピピ”こと中井卓大が華麗な“反転ターン決勝弾”
https://www.football-zone.net/archives/153603/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=153603_6

 カデーテを対象としたトーナメントの準々決勝で、レアルはセルタと対戦。レアルは中央から右サイドに展開し、中央へ折り返し。ペナルティーアーク付近にいた中井は巧みな反転でマーカー二人の間をすり抜けると、右手で相手をガードしながら左足でシュートを放ち、豪快な一撃がゴール左上に突き刺さった。

 レアル公式ツイッター日本語版は「PIPIのこのゴールが先週末のカンテラ・ベストゴールのひとつに選ばれました!」と動画付きで紹介。映像では、得点を決めた中井が喜びを爆発させてジャンプしながらガッツポーズを披露。すぐにチームメイトが駆け寄って歓喜の輪が広がった。実況も「ピピ! ピピ! ピピ! ゴーーーール!!」と興奮気味にその模様を伝えている。

 10月にU-15日本代表の一員としてフランス遠征に参加し、年代別代表デビューを果たした中井。所属クラブのレアルに戻り、11月にはリーグ戦のアトレチコとの“マドリード・ダービー”でゴールを決めたが、“カンテラ・ベストゴール”に輝くなど強烈なインパクトを放ち続けている。

12/11(火) 18:30フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/153603

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中井卓大が“マドリード・ダービー”でゴール!逆転弾で勝利に導く  

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1: 2018/11/11(日) 09:24:19.50 _USER9
11/11(日) 9:20配信
中井卓大が“マドリード・ダービー”でゴール! 逆転弾で勝利に導く

レアル・マドリード下部組織に所属する中井卓大(写真は昨季のもの) [写真]=Getty Images
 U-15日本代表メンバーにも招集されていたレアル・マドリードの下部組織(カデーテ)に所属する15歳のMF中井卓大が、“マドリード・ダービー”でゴールを決めた。

 11日、カデーテA(U-16)のリーグ戦で首位のレアル・マドリードは2位のアトレティコ・マドリードと対戦した。1-1で試合は進むと、中井卓大が左サイドからのクロスに中央でぴったり合わせゴール。2-1で試合は終わり、中井は逆転弾でチームを勝利に導いた。

 レアル・マドリードは第7節を終え全勝。2位アトレティコ・マドリードとの勝ち点差を「4」に広げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861318-soccerk-socc

フランス遠征中のU-15日本代表は開催国に惜敗…レアル中井は初先発 

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1: 2018/11/02(金) 18:36:45.08 _USER9
11/2(金) 18:30配信
 フランス遠征中のU-15日本代表メンバーは1日、バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018の第2戦でU-15フランス代表と対戦し、1-2で敗れた。第3戦は3日にU-15イングランド代表と対戦する。

 40分ハーフで行われた試合は前半10分に日本が失点。後半8分にFW下川陽輝が同点ゴールを決めるが、その3分後に再び失点を喫し、1-2で今大会初黒星となった。世代別代表に初招集されたレアル・マドリーの下部組織に所属するMF中井卓大はこの試合で初先発。後半27分に途中交代となっている。

 日本サッカー協会(JFA)は、下川のコメントを掲載。「自分の得点で追いつくことが出来ましたが、すぐにまた得点を決められてしまい、1点の重みを痛感しました。イングランド戦でもフォワードとして、しっかり得点を決め、チームを勝たせたいと思います」と伝えている。

▼U-15日本 1-2(前半0-1)U-15フランス
【得点】
10分:失点
48分:下川陽輝
51分:失点

【スターティングメンバー】
GK:彼島優
DF:大迫蒼人、諏訪間幸成、田中隼人、大石稜也
MF:山根陸、中井卓大、豊田晃大、向井颯
FW:野澤零温、下川陽輝

【サブメンバー】
GK:長田澪
DF:石井玲於奈、松木玖生、水谷優佑
MF:遠山悠希、中村仁郎
FW:勝島新之助

【交代】
HT:大石稜也 → 石井玲於奈
HT:豊田晃大 → 勝島新之助
HT:野澤零温 → 遠山悠希
58分:向井颯 → 豊田晃大
67分:中井卓大 → 松木玖生

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181102-04179216-gekisaka-socc



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