Samurai Goal

中井卓大


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15歳・中井卓大、ダブルタッチ&左足ミドル弾をスペイン紙激賞!「マドリーの新たな希望だ」「衝撃を与える」  

1: Egg ★ 2019/09/30(月) 08:35:17.72 ID:cT5AJU1T9
マーカー2人を立て続けにかわして左足を一閃

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この夏にレアル・マドリーのカデーテA(U-16チーム)からフベニールC(フベニールは17~19歳がプレー。マドリーのCチームは基本的に17歳以下の選手で構成)に昇格した“ピピ”こと中井卓大の一撃が話題を集めている。

【動画】見事なドリブルから左足でゴラッソ!中井卓大が投稿した鮮烈ミドル弾はこちら!https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=64760


 18チームが戦うリーグ戦に参戦しているフベニールCは、9月28日にその第3節を戦い、アルバカのフベニールCに6-1の大勝を飾った。

 その6発のうち、とりわけ鮮烈なゴールを決めたのが、日本の15歳だった。
 
 3‐0で迎えた39分、ペナルティーエリアの外側のやや右寄りでこぼれ球を拾うと、ダブルタッチで敵のプレスを颯爽とかわし、中央へドリブル。マーカー2人を立て続けにかわしてシュートコースを作ると、左足を振り抜き、見事なミドルシュートを突き刺してみせた。

 スペインの全国スポーツ紙『AS』は、この中井の昇格後初ゴールとなったゴラッソを動画付きで紹介。「バルデベバス(マドリーの練習場)は衝撃を受ける。マドリーの新たな希望、ピピのゴールだ」と見出しを打ち、「“ピピ”タクヒロ・ナカイは、マドリーのフベニールCのスターのひとりだ。彼は15歳で、週末にこのゴールをマークした」と綴った。

 ひとつ上のカテゴリーでも特大のインパクトを残した15歳から、今後も目が離せない。

9/30(月) 6:28 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190930-00064760-sdigestw-socc

レアル・マドリーの15歳中井卓大が久保建英を現地で応援! 「バモス、クボ」のエールに“先輩”も反応 

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<レアル・マドリードの下部組織の監督>中井卓大に期待!「上に行ける可能性がある」  

1: Egg ★ 2019/09/09(月) 06:47:29.58 ID:o8ViL6VS9
レアル・マドリードの下部組織(カンテラ)といえば、イケル・カシージャスやグティ、カスティージャ(レアルBチーム)で監督を務めるラウル・ゴンサレスなどを輩出した名門中の名門だ。今のトップチームにも、ダニエル・カルバハル、ナチョ・フェルナンデス、ルーカス・バスケスら、カンテラ出身者が名を連ねている。

 現在、カンテラのカデーテA(U-16)に所属する15歳の中井卓大は、カスティージャ、その先のトップチーム昇格を目指して奮闘している。

そんな中井を、カデーテAのトゥリスタン・ロドリゲス監督はどう評価しているのか。

20年以上にわたり、クラブの育成部門をわたり歩いてきた名指導者に話を聞いた。

――カスティージャに所属していた久保建英は、スペイン1部のマジョルカに期限付きで移籍しましたが、日本人選手がレアル・マドリードでプレーする可能性が広がってきた現状をどう捉えていますか?

「明らかなことは、日本人選手のボールコントロールの技術レベルが非常に高いということ。これは私の個人的な印象だが、真面目で自己犠牲の精神も兼ね備えている日本人選手は、どこの国・クラブに行っても重宝されるはずだ。

それはレアル・マドリードという特別なクラブでも同じ。フットボールはチームスポーツであり、とくに現代サッカーでは"チームファースト"で動ける選手の価値が高いから、スペインでもチャンスが与えられる日本人選手は増えていくだろうね」

――現在、カデーテAでは中井卓大がプレーしていますが、レアルのカンテラからカスティージャ、トップチームへと進む選手はどのくらいいるのですか?

「どの世代のカンテラに入るかによっても変わってくるね。一番下(7歳~8歳が属するプレ・ベンハミン)からカスティージャに上がる選手はひと握り。フベニール(17歳~19歳の下部組織)からプレーする選手は確率が高いかもしれないけど、難しいことに変わりはないよ。

 カスティージャが戦う2部B(3部相当)も簡単なリーグではない。1部リーグと比較するとボディコンタクトが多いため、フィジカル面も重要になってくる。体がまだできあがっていない10代の選手にとっては難しい部分もあるし、とくにスペイン以外の国から来た選手は、その激しさと強さに最初は戸惑うかもしれない。ただ、そこで結果を残せた選手が、数少ないトップチーム挑戦へのチャンスを得ることになるんだ」

9/9(月) 6:17配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190909-00870710-sportiva-socc

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レアルの15歳中井卓大「え? イッテQ?」お笑いタレントとの2ショット公開! 人気テレビ番組に出演か  

1: Egg ★ 2019/07/13(土) 09:54:07.15 ID:5Zqla3qH9
レアル・マドリーの下部組織、カデーテA所属のMF中井卓大。ピピの愛称ですっかり有名になった15歳は現在、オフシーズンの只中で地元・滋賀に帰省し、英気を養っている。

 この数週間でたびたび自身のSNSを更新している中井だが、今回は本人もあっと驚く訪問を受けたようだ。綴っているのは「ビックリした~ ありがとうございました めっちゃ嬉しかったです」との文章で、2枚の2ショット写真を投稿。ひとつはお笑い芸人の宮川大輔さんとのもので、もうひとつは、同じく芸人の「たんぽぽ」川村エミコさんとのスマイルカットだ。

【画像】レアルの15歳中井卓大が、なんと宮川大輔&川村エミコと“謎”のコラボ写真を公開!
https://www.instagram.com/p/Bz0DWVUga_7/?utm_source=ig_embed&ig_mid=XSe1mwABAAEEwa1o9UENd9k9kIPF

 ピンと来たひともいるだろう。おそらくはアポなしで、いきなり突撃取材されて、このお笑いデュオが出ているテレビ番組となると──。真っ先に思い浮かぶのは、日本テレビ系列の『イッテQ!』。中井の反応からしてもその可能性が高そうだ。

 ファン&フォロワーも珍しい不思議な写真に戸惑うばかりで、「ピピくん、何があったのですか?」「いつ放送するんだろ」「「え? まじ? イッテQ?」「なんで笑 意外すぎるコラボ笑」といった調子。サッカーファンの間では抜群の知名度を誇る中井だが、いよいよ全国的な人気を誇るバラエティー番組でも取り上げられるのだろうか。

 今夏、3つ年上の日本代表FW久保建英が、レアル・マドリーのBチームに相当するカスティージャに入団し、話題をさらっている。カスティージャは中井が所属するカデーテAよりも4つ上のカテゴリーとなるが、スペイン全国紙『Marca』によれば、久保の実弟で12歳の瑛史くんもインファンチルAかBに所属する予定だという。

 日本の近未来を担うだろうワンダーボーイたちが、マドリードに集結。中井と久保兄弟、その切磋琢磨を期待せずにはいられない。

7/13(土) 5:53配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190713-00010002-sdigestw-socc

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レアルU16中井2年後外国籍選手との競争が正念場 

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<久保建英、斉藤光毅、西川潤、中井卓大>カズや中田英寿、中村俊輔らを超える可能性のスター候補生  

1: Egg ★ 2019/05/01(水) 12:22:03.16 ID:rS/OUUI59
平成の間に果たせなかったW杯8強の壁を破るべく、まだ見ぬ傑出したタレントの出現が待ち遠しい。

2019年5月1日。平成から令和へと元号が変わり、サッカー界も新たなスターの登場が待ち望まれている。5月には安部裕葵(鹿島)らを擁するU-20日本代表がU-20ワールドカップ(W杯、ポーランド)に参戦。2020年には自国開催の東京五輪が迫っていて、U-23世代もモチベーションを高めている。令和時代の日本サッカー界の看板を担うのはこうした若い世代である。果たして誰が突き抜けてくるのか。平成をリードしたカズ(三浦知良=横浜FC)や中田英寿、中村俊輔(横浜)、本田圭佑(メルボルン)らを超える可能性がありそうなスター候補生たちを今、ここでピッチアップしてみたい。

【久保建英のバルサ復帰はあるのか?】

 まず筆頭に挙がるのが、久保建英(FC東京)だろう。ご存知の通り、小学校時代をFCバルセロナのカンテラ(下部組織)で過ごし、中学からFC東京のアカデミーに所属した久保は、16歳だった2017年11月にプロ契約。同年11月26日のサンフレッチェ広島戦でJ1デビューを飾った。16歳5か月22日という出場記録は史上3番目の若さ。2018年は完全にトップチームに帯同するようになったが、J1出場が叶わなかったことから、8月に横浜F・マリノスへレンタル移籍に踏み切った。その横浜では5試合に出場。8月25日のヴィッセル神戸戦でJ1初ゴールを挙げ、順調な滑り出しを見せたと思われたが、そこからは控えが中心で、さすがの彼もプロの壁にぶつかった。
 しかしながら、FC東京に復帰した迎えた今季は開幕スタメンを奪取。J1ゴールこそまだないが、攻撃のキーマンとして躍動感ある仕事を見せ続けている。この活躍ぶりに、日本代表の森保一監督も6月のコパアメリカ(ブラジル)招集を本気で考え始めたほどだ。U-20代表関係者は「高いレベルのA代表でやった方がもちろんいいが、まだフィジカル的に不安がある。U-20、五輪、A代表と着実にステップアップした方がプラスかもしれない」と語るが、森保監督の考え方次第では本当にコパ行きはあり得る。6月4日に18歳の誕生日を迎える若武者にはバルサ復帰や他の欧州クラブからのオファーも噂されるだけに、今後の身の振り方次第で本物のスターになるか否かが決まりそうだ。

【横浜FCでカズととも「35歳差スタメン」

起用が話題になった斉藤光毅】
 久保と同じ2001年度生まれの斉藤光毅(横浜FC)と西川潤(桐光学園高校/セレッソ大阪内定)も注目すべき存在だ。
 2018年10月AFC・U-19選手権(インドネシア)の時も「イケメントリオ」の一角として紹介した斉藤は、同大会で3得点を叩き出した170cmの小柄なアタッカー。昨年から2種登録で横浜FCのトップチームに帯同していたが、今年はフル稼働。今季J2ではすでに8試合出場2得点と目に見える結果を残している。4月7日のアビスパ福岡戦ではカズ(三浦知良)とともに先発出場。「35歳差スタメン」として大きな話題にもなった。

「カズさんは偉大な人なので、行動や言動の1つ1つを全て吸収して、自分のいいところにできたらすごくいいこと。いろいろアドバイスももらっているので、全てが刺激になっています」とカズ効果を感じながら日々成長している。横浜FCには元日本代表で海外4カ国でプレーした松井大輔もいて「海外の話をよく聞きます」と話しているから、近未来の海外移籍のビジョンも描いているかもしれない。そういう恵まれた環境にいることは今後のキャリアのプラスに働くはず。数年後、彼がどうなっているか大いに気になる。

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5/1(水) DIME
https://dime.jp/genre/701514/

15歳中井卓大はやっぱりデカい!? レアル同僚との観光ショットに反響「クールだ」 

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“ピピ”中井卓大がV逸に涙!FC東京、レアル・マドリーの連覇を阻止!! 

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15歳中井卓大、身長180cm到達!恩師も驚き「1年間で10cm…成長凄まじい」(レアル・マドリード下部組織) 

1: Egg ★ 2019/04/20(土) 12:02:30.43 ID:kslxcnzk9
海外サッカー、スペインリーグ1部の名門レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大。華麗なテクニックとサッカーセンスからバロンドールに輝いたクロアチア代表ルカ・モドリッチ2世の期待を集めるが、フィジカル面も急成長。師匠を超える身長180センチの大台に突入したことが明らかになった。

「スペインでサッカー選手としても成長しているピピですが、フィジカル面の成長は凄まじいものがあります。去年1年間で身長は10センチ伸びました。年末は178センチでしたが、この短期間で180センチになりました。もう驚きです。私もついに抜かれてしまいました」

 こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、JP日本郵政女子陸上部をアドバイザーとして指導。16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。

 高校時代にレスリング選手だった木場氏は筋骨隆々の179センチだが、小学3年生から指導してきた愛弟子に、15歳にして抜かれたことを驚いた。神奈川県で行われた「U-16キリンレモンCUP」に出場するため、チームとともに一時帰国しているピピ。19日に行われた東京ヴェルディU-16戦後に電話で話した木場氏は、「白い巨人」の次代のスターとして期待を集める金の卵の急成長を陰ながら支えている存在だ。

「ピピには動画でトレーニングメニューを渡しています。毎朝、体幹に刺激を入れるメニューに真面目に取り組んでくれています。タケフサ(FC東京MF久保建英)とは年齢差はありますが、同じ強度のメニューもこなせるようになりました。彼は小学3年生からずっと続けている。継続性という部分も彼の才能でしょうね」

中井が実感する指導の成果、木場氏「レアルに来てから一度も怪我がない」

 一時帰国のタイミングで都内のジムで指導するが、普段は東京からマドリードという遠隔指導となる。心技体ともに進化を続ける15歳だが、日々の指導の成果を強く感じているという。

「ピピがいつも話していることは、レアルに来てから一度も怪我がないということ。レアルのチームメートは全員大なり小なりシーズンを通じて、怪我に向き合っているそうですが、ピピにはそれがない。日々の体幹トレーニングの効果を実感しているそうです。さらに、あそこまで体が成長しても成長痛もないと喜んでいました」

 木場氏はこう語った。恩師の指導に感謝しながら、練習に取り組む中井の急成長を支えているのは、成長期のアスリート向けに開発した特別なトレーニングメニューだという。

「育成年代に怪我をしてしまったら、その後のキャリアに大きな影響を与えることになります。怪我の予防につながるメニューになっています。特に、膝はサッカー選手にとって大事なので、膝回り、体の軸を強化する内容です。このまま怪我なく、レアルのトップチームまで駆け上がってもらいたいです」

 木場氏はさらなる飛躍に願いを込めていた。今季はリーグ戦で鮮やかなシュートを連発するなど成長著しい中井。育成のプロのサポートを受けながら、階段を駆け上がっている。

4/20(土) 11:18 theanswer
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00058770-theanswer-socc&p=1

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【サッカー】<マドリーの15歳、中井卓大>名FWの前で夢を語る!「日本代表としてワールドカップで活躍したい!」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555702114/

レアル16歳以下に所属の中井卓大 目標は「外国人ではモドリッチ、日本人では乾貴士選手」 

20190419-00000200-spnannex-000-5-view[1]



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