Samurai Goal

下部組織


スポンサード リンク





スペイン1部リーグ 強豪バルセロナ 下部組織に13歳の高橋仁胡選手が入団へ 日本は2人目  

1: ばーど ★ 2019/07/21(日) 16:57:42.87 ID:G4imgDBu9
サッカー スペイン1部リーグの強豪、バルセロナの下部組織に日本人の13歳の選手の入団が決まったことがわかりました。バルセロナの下部組織に日本人が入団するのは、レアルマドリードに移籍した久保建英選手以来2人目です。

バルセロナの下部組織への入団が決まったのは、13歳の高橋仁胡選手です。高橋選手は、アルゼンチン人の父親と日本人の母親の間に生まれ、スペインのバルセロナで育ちました。

5歳からフットサルを始め、10歳でサッカーに転向したあとは地元のクラブチームで主に左サイドバックとしてプレーしてきましたが、突破力の高さなどをバルセロナに評価され、ことし2月に入団の契約を交わしたということです。

バルセロナの下部組織に日本人が入団するのは、先月、同じスペインの強豪、レアルマドリードに移籍した日本代表の久保建英選手以来2人目です。

NHKの取材に高橋選手は「小さいときから応援してきたチームなのでとても光栄です。モチベーションは高く、早くシーズンが始まってほしい。将来的には日本代表に選ばれたい」と話し、活躍を誓っていました。高橋選手は来月チームに合流し、本格的な練習を始める予定です。

■高橋 父はアルゼンチン人

高橋仁胡選手は、平成17年生まれの13歳です。アルゼンチン人の父親と日本人の母親の間に生まれ、スペインのバルセロナ郊外で育ちました。

5歳からフットサルを始めて10歳でサッカーに転向し、フットサルで鍛えたテクニックと高い突破力が持ち味で、これまでは主に左サイドバックとしてプレーしてきました。

去年3月から4月にかけて開かれた、ヨーロッパ各地のチームが参加した大会でチームの優勝に貢献しスカウトの目にとまったことが、バルセロナの下部組織入りのきっかけとなりました。

■バルセロナ下部組織とは

高橋選手が入団するバルセロナの下部組織には、スペインをはじめ世界中から選抜された19歳以下の選手たちが所属しています。

若い選手の育成に定評があり、これまでにアルゼンチン代表のリオネル・メッシ選手や、元スペイン代表でJリーグ ヴィッセル神戸のアンドレス・イニエスタ選手をはじめ世界的な選手を多く輩出してきました。

選手たちは1年ごとに契約を更新する厳しい環境のもとで、切磋琢磨しながら将来のトップチーム昇格を目指します。

2019年7月21日 14時28分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190721/k10012001291000.html?utm_int=news_contents_news-main_007
no title

容赦ないジダン、レアル下部組織組5選手も一掃へ 

20190510-00010010-sportes-000-1-view[1]

15歳中井卓大、身長180cm到達!恩師も驚き「1年間で10cm…成長凄まじい」(レアル・マドリード下部組織) 

1: Egg ★ 2019/04/20(土) 12:02:30.43 ID:kslxcnzk9
海外サッカー、スペインリーグ1部の名門レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大。華麗なテクニックとサッカーセンスからバロンドールに輝いたクロアチア代表ルカ・モドリッチ2世の期待を集めるが、フィジカル面も急成長。師匠を超える身長180センチの大台に突入したことが明らかになった。

「スペインでサッカー選手としても成長しているピピですが、フィジカル面の成長は凄まじいものがあります。去年1年間で身長は10センチ伸びました。年末は178センチでしたが、この短期間で180センチになりました。もう驚きです。私もついに抜かれてしまいました」

 こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、JP日本郵政女子陸上部をアドバイザーとして指導。16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。

 高校時代にレスリング選手だった木場氏は筋骨隆々の179センチだが、小学3年生から指導してきた愛弟子に、15歳にして抜かれたことを驚いた。神奈川県で行われた「U-16キリンレモンCUP」に出場するため、チームとともに一時帰国しているピピ。19日に行われた東京ヴェルディU-16戦後に電話で話した木場氏は、「白い巨人」の次代のスターとして期待を集める金の卵の急成長を陰ながら支えている存在だ。

「ピピには動画でトレーニングメニューを渡しています。毎朝、体幹に刺激を入れるメニューに真面目に取り組んでくれています。タケフサ(FC東京MF久保建英)とは年齢差はありますが、同じ強度のメニューもこなせるようになりました。彼は小学3年生からずっと続けている。継続性という部分も彼の才能でしょうね」

中井が実感する指導の成果、木場氏「レアルに来てから一度も怪我がない」

 一時帰国のタイミングで都内のジムで指導するが、普段は東京からマドリードという遠隔指導となる。心技体ともに進化を続ける15歳だが、日々の指導の成果を強く感じているという。

「ピピがいつも話していることは、レアルに来てから一度も怪我がないということ。レアルのチームメートは全員大なり小なりシーズンを通じて、怪我に向き合っているそうですが、ピピにはそれがない。日々の体幹トレーニングの効果を実感しているそうです。さらに、あそこまで体が成長しても成長痛もないと喜んでいました」

 木場氏はこう語った。恩師の指導に感謝しながら、練習に取り組む中井の急成長を支えているのは、成長期のアスリート向けに開発した特別なトレーニングメニューだという。

「育成年代に怪我をしてしまったら、その後のキャリアに大きな影響を与えることになります。怪我の予防につながるメニューになっています。特に、膝はサッカー選手にとって大事なので、膝回り、体の軸を強化する内容です。このまま怪我なく、レアルのトップチームまで駆け上がってもらいたいです」

 木場氏はさらなる飛躍に願いを込めていた。今季はリーグ戦で鮮やかなシュートを連発するなど成長著しい中井。育成のプロのサポートを受けながら、階段を駆け上がっている。

4/20(土) 11:18 theanswer
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190420-00058770-theanswer-socc&p=1

写真no title


【サッカー】<マドリーの15歳、中井卓大>名FWの前で夢を語る!「日本代表としてワールドカップで活躍したい!」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1555702114/



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索