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上海申花


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C大阪 DFマテイヨニッチが上海申花に完全移籍 代役にブラジル人DFチアゴを獲得 

1: 2021/01/21(木) 19:34:51.46 _USER9
1/21(木) 19:20
スポニチアネックス

C大阪 DFマテイヨニッチが上海申花に完全移籍 代役にブラジル人DFチアゴを獲得
C大阪から上海申花に完全移籍となったマテイヨニッチ
 C大阪は21日、DFマテイヨニッチ(29)が中国1部の上海申花に完全移籍することを発表した。あわせて、ブラジルのセアラーからDFチアゴが完全移籍で加入することも発表した。

 クロアチア出身で17年にKリーグ1部仁川から完全移籍で加入したヨニッチは、この4年間のリーグ戦で欠場したのは1試合のみという鉄人。最近2年間はフルタイム出場を誇り、DFリーダーとして堅守を支え、17年の2冠などに大きく貢献してきた。

 最終ラインの要の流出は大打撃だが、代わって1メートル91の長身を誇るブラジル人のチアゴを獲得。日本政府による新型コロナウイルス感染症に関する新規入国制限措置があることから、入国可能になり次第、来日する。メディカルチェックを経て正式契約となる見込みで、背番号は「6」に決まった。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/eb751eaf4a3863f43cc48325e4fbd964751718fe

<上海申花チンの妻>FC東京ディエゴ・オリヴェイラへの“危険タックル”擁護発言で波紋「あれは故意ではない」 

1: 2020/11/29(日) 07:27:38.36 _USER9
【動画】上海申花MFチン・ションがディエゴ・オリヴェイラを負傷退場に追い込んだ“悪質危険タックル”
https://www.football-zone.net/archives/295597/2

フットボールゾーン 2020.11.29
https://www.football-zone.net/archives/295597

FC東京のFWディエゴ・オリヴェイラは、27日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第4戦・上海申花(中国)戦で悪質なタックルを受け、無念の負傷退場となった。上海申花のMFチン・ションは危険なプレーで波紋を呼んでいるが、中国メディアによれば、妻は擁護する発言をしているという。


 新型コロナウイルスの影響で、カタールでの集中開催となった今季のACL。日本勢はグループステージ第3戦からの再開となり、FC東京は24日に上海申花に0-1で敗れていた。

 3日前のリベンジを期して臨んだこの日、負ければグループステージ突破が厳しくなるなかで、FC東京は集中力を切らさずにプレー。0-0のまま迎えた後半16分にFWレアンドロ、同37分にMF安部柊斗がゴールを決め、相手の反撃を1点に抑えて2-1で勝利した。

 会心の勝利を飾った一方で、アクシデントも発生した。イエローカード7枚、ファウル51回が記録される激しいゲームとなったなか、後半3分に目を疑うようなラフプレーが飛び出す。

 敵陣右サイドで相手を振り切ったD・オリヴェイラが加速したところで、斜め後ろから上海申花のMFチン・ションが突進。ボールではなく足に向かって、それも足の裏から飛び掛かるという信じがたい危険タックルにより、D・オリヴェイラはその場で倒れ込んだ。退場処分が妥当なプレーであることは誰の目にも明らかだったが、主審が提示したのはイエローカード。D・オリヴェイラは担架に乗せられて負傷交代となった。

 中国スポーツメディア「騰訊体育」は「チン・ションの狩るようなジャンピングタックルは、上海の敗戦以上に悪影響をもたらした」と言及。「多くの中国人記者も主審は慈悲深いと考えており、ビデオリプレー(VAR)があった場合、チン・ションはレッドカードで退場させられるべきだった。チン・ションはこれが初めての悪質なファウルではないが、彼の妻の反応はさらに信じられない」として、チン・ションの妻の発言を伝えている。

「あれは故意ではないわ。プレーが激しかったのは否定しないけど、選手たちはお互いに戦いが難しいことを知っているから、対戦する時は友人よ! テクニカルファウルは人間性や性格の悪さを意味するものではないわ」

 チン・ションの妻の発言に対しては厳しい目が向けられており、このプレーはしばらく波紋を呼び続けそうだ。

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<ACL>悪質ファウルで主砲が負傷も…FC東京が鮮やかにリベンジ!上海申花を撃破し、GS2位に浮上 

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1: 2020/11/27(金) 23:54:48.79 _USER9
11月27日にカタールのエデュケーションシティ・スタジアムで開催されたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)のグループステージ第4戦で、3位のFC東京が前節に続いて中国の上海申花(2位)と対戦した。

3日前の対戦では、痛恨のPK献上で0-1と敗れたFC東京は、その試合からスタメン2箇所を変更。MF高萩洋次郎に代わって先発に名を連ねた渡辺剛がCBに入って、CBが本職の森重真人を中盤に上げ、第3節では中村帆高がスターターを務めた右SBには中村拓海が起用された。

そのFC東京は、序盤から再三の決定機を作り出す。開始2分、FWディエゴ・オリヴェイラが左サイドからドリブルで持ち込み、中央へパス。FW永井謙佑がシュートを放つもDFにブロックされる。19分にも森重の落としを受けたMFレアンドロがゴールやや右から左足で狙うが、惜しくも枠を捉えられない。

さらに26分、レアンドロが左足で放った強烈な無回転シュートは、敵GKがセーブしたボールがバーを直撃。41分にはMF東慶悟から絶妙のスルーパスを受けた永井がGKと1対1となるビッグチャンスを迎えるも、決めきれない。

ハーフタイムに、永井に代えてFWアダイウトンを投入したFC東京は、後半開始早々に敵の悪質なファウルを受けたD・オリヴェイラが負傷交代。FW原大智を送り出す。

58分にアダイウトンがバー直撃のシュートを放つなど、主砲の思わぬ交代にも攻撃の手を緩めないFC東京が、ようやく均衡を破ったのは61分だった。エリア内で東のパスを受けたレアンドロが右足で狙い澄ましたショットを突き刺し、待望の先制点を挙げる

ここから上海申花に押し込まれたものの、集中した守備で凌ぐと、83分に原の折り返しをMF安部柊斗が詰めて貴重な追加点を奪う。

86分にジョバンニ・モレノに豪快なシュートを決められ、1点差に迫られるも、このリードを守りきったFC東京が2-1で勝利。勝点を7に伸ばし、上海申花を抜いて2位に浮上した。次節は3日後の30日に、首位の蔚山現代と対戦する。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

11/27(金) 23:51配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/a81d5ae142a47c9766ce884ab5bb02bbf8f45eb7

ACL第3節 FC東京、上海申花に終始優勢もPKから失点…ACL再開初戦、Jリーグ勢としては今季初黒星 

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1: 2020/11/24(火) 20:56:02.37 _USER9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は24日にグループFの第3節が行われ、FC東京は上海申花(中国)と対戦した。

ACL|FC東京 vs 上海申花|結果・スタッツ

新型コロナウイルスの影響で2月から中断が続いていたACL。今年度の大会はカタールでの集中開催となった。日本勢の再開初戦は、これまで1勝1分けで2位につけるFC東京と1勝1敗で3位の上海申花による一戦。幸先の良いリスタートを切りたいFC東京は、ディエゴ・オリヴェイラや永井謙佑、レアンドロらを先発で送り出している。

試合は序盤からFC東京が支配率を高めていき14分にはボックス内中央のレアンドロがシュートを浴びせたが、ここは上海申花DFがブロック。その後も相手を押し込み続けるFC東京だったが、なかなか得点を奪うには至らない。

前半終了間際にはボックス手前左のFKからステファーヌ・エムビアにフリーでヘディングシュートを許したもののオフサイドの判定。スコアが動かないまま折り返しを迎える。

後半に入ると上海申花が盛り返して中盤での争いが激化していくものの、それでもFC東京が比較的優位に運ぶ。最前線のD・オリヴェイラがファウルで止められるシーンが増えて幾度か相手陣内でFKを獲得する。しかし、簡単には得点に結びつかない。

互いに選手を入れ替えて打開を図る中、先にスコアを動かしたのは耐え続けた上海申花だった。70分、ピッチ中央付近で上海申花がFKを獲得し、ボックス内にボールが蹴り込まれる。抜け出そうとした相手を中村帆高が倒してしまったとしてPKの判定が下されると、キッカーのユー・ハンチャオが落ち着いて沈めた。

失点後も攻勢を保つFC東京だったが、最後までゴールをこじ開けることができずに試合が終了。アジアの舞台において日本勢として今シーズン初の敗北を喫することとなった。27日のグループステージ折り返しとなる第4節で再び上海申花と相まみえるFC東京は、リベンジを果たすことができるのだろうか。

■試合結果
FC東京 0-1 上海申花

■得点者
FC東京:なし
上海申花:ユー・ハンチャオ(72分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e51c6f6cde5826fad132329e465bbd5a93a8d9c4

ACLグループリーグ順位
https://www.jleague.jp/standings/acl/

<新型肺炎>影響で中国スーパーカップが延期協会が発表「交差感染を避けるため」 

20200125-00010021-goal-000-1-view[1]




1: Egg ★ 2020/01/25(土) 18:57:20.33 ID:cN20nS7U9
中国サッカー協会(CFA)は25日、2月5日に開催予定であった中国スーパーカップを延期とすることを発表した。

 同大会は、前年度のスーパーリーグ王者である広州恒大とFAカップ王者の上海申花が、中国江蘇省の蘇州オリンピックスポーツセンターで対戦する予定であったが、武漢で発生した新型肺炎の影響で2月5日の開催を延期することが決まった。

 延期についてCFAは「新しいコロナウイルス感染による肺炎流行の予防と制御の要件に従い、群衆の集まりによって引き起こされる交差感染を避けるため」と理由を説明している。

 なお、延期試合の日程は状況に応じてCFAが決定するという。また、中国『新浪体育』によると、2月22日に開幕が予定されていたスーパーリーグも延期される可能性があり、現在、CFAが日程について協議していることを報じている。

1/25(土) 18:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-00010021-goal-socc

Rマドリードのガレス・ベイル、移籍先本命は上海申花か  

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1: ネギうどん ★ 2019/10/29(火) 10:57:50.95 ID:LBUob48h9
ベイル、冬の市場で再びRマドリード退団の可能性探る 移籍先本命は上海申花か

 RマドリードMFガレス・ベイルが、この冬に中国の上海申花に移籍する可能性が浮上している。スペイン『マルカ』が報じた。

 『マルカ』によれば、今夏にも移籍の可能性を模索していたベイルは、10月1日に行われたチャンピオンズリーグ、クラブ・ブルージュ戦で招集外となったことをきっかけにして、再びRマドリード退団に動き始めたという。ジネディーヌ・ジダン監督はフィジカルコーチの助言もあり、その試合でベイルを招集外としたようだが、同指揮官と関係が希薄とされるウェールズ代表MFはついに我慢の限界を迎え、代理人のジョナサン・バーネット氏に冬の移籍先を探すよう求めたとのことだ。

 こうしてベイルの代理人は移籍先を探し始めたが、今夏の市場と同様にRマドリードで受け取る1700万ユーロという高額な年俸を支払ってまで、負傷がちな同選手の獲得を望む欧州のクラブは現れなかった模様。このためにバーネット氏が属するエージェンシー、ステラーは中国の複数クラブと話し合い、上海申花が獲得に大きな興味を示したようだ。

 上海申花はキケ・サンチェス・フローレスがチームを率いていた今年7月にもベイルの獲得に近づいたクラブで、当時には年俸2500万ユーロの3年契約をオファーしていた。結局、キケ監督の解任などもあって移籍話は破談となったが、この冬にもまだ移籍の意思があれば、再び話し合う考えはあったという。

 こうしたベイルの動きに対して、Rマドリードは現状、事の成り行きを見守るようだが、個人所得税の負担込みで1シーズン3400万ユーロの支出をカットでき、浮いた金を中盤の選手補強に充てられることを前向きに捉えている様子。何よりも、2013年に移籍金1億ユーロで獲得したベイルについて、すでに元は取っているとの考えがあるようだ。(Goal.com)

https://www.sanspo.com/soccer/news/20191029/spa19102908560003-n1.html

かつてのイタリア希望の星エル・シャーラウィ、中国移籍を早くも後悔?“帰国”を考え、今冬の退団も視野か  

1: Egg ★ 2019/10/07(月) 12:59:53.44 ID:Z+Q23A+L9
イタリア紙は「ユベントスという選択肢も」

十分な覚悟をして、人生の新しい冒険に挑んだはずだった。だが、中国のクラブへ移籍して3カ月。ステファン・エル・シャーラウィは早くもイタリアへの“帰国”を考えているという。

 イタリア紙『Corriere dello Sport』は10月5日、エル・シャーラウィが母国へのノスタルジーを感じていると報じた。セリエA、ないし欧州のトップリーグへの復帰を望んでいるというのだ。

 ミランで頭角を現し、昨夏まで3年半にわたってローマでプレーしたエル・シャーラウィは、約1500万ユーロ(約18億8000万円)とされる高額年俸を提示した上海申花に移籍した。

 だが、8月中旬に公式戦2試合連続で3得点をマークしたものの、ゴールやアシストを記録したのはこの2試合のみ。前節はベンチに座り、出番がなかった。

 同紙によると、エル・シャーラウィは現状にフラストレーションを感じ、ローマの友人に不満を訴えたという。加えて、遠い東アジアに来たことで、代表選出への影響を懸念しているようだ。10月の代表戦には招集されたが、来夏のEUROまで中国で戦い続けるのはハンディキャップとなる。

 そのため、同紙はエル・シャーラウィが再び移籍することになっても「サプライズではない」と報道。1月の移籍でなくても、来夏の可能性はあると示唆した。
 
 さらに、ローマと契約延長で合意できていなかったエル・シャーラウィが、中国に移籍していなければ、2020年夏にユベントスにフリーで移籍する可能性があったことも報じている。これが事実であれば、イタリア王者が今後、再びエル・シャーラウィに関心を寄せるかどうかも気になるところだ。

 来年のEURO2020が終わっても、2022年にはカタール・ワールドカップが開催される。その時、エル・シャーラウィは30歳。フットボール最大の祭典を視野に、“ファラオーネ”の動きが注目される。

10/7(月) 6:32サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191007-00064982-sdigestw-socc

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イタリア代表26歳FWエル・シャーラウィの上海申花移籍が決定!移籍金は22億円  

20190708-43469048-gekisaka-000-2-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/07/08(月) 15:47:54.85 ID:UBagj8Pu9
中国スーパーリーグの上海申花は8日、ローマからイタリア代表FWステファン・エル・シャーラウィ(26)を獲得することで合意に達したと発表した。

 イタリアとエジプトの国籍を持つエル・シャーラウィ。11年から在籍したミランでは、MF本田圭佑ともプレー。16年からはローマに移籍して活躍を続けてきた。イタリア代表としてもこれまで23試合で3ゴール。バリバリのイタリア代表選手が、中国に渡ることになる。

 『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、移籍金は1600万ユーロに200万ユーロのオプションが付き、総額1800万ユーロ(約21億8900万円)になるという。同メディアはエル・シャラウィのコメントも伝え、「ローマの関係者、ファンに感謝します。私の心の中に常に残り続けると思います」と語っている。

 上海申花は今季、16試合を終えて14位と低迷。クラブ公式サイトによると、巻き返しのキーマンとして迎え入れたい考えがあるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-43469048-gekisaka-socc

「簡単な決断だった」ナイジェリア代表FW、なぜバルサを断って中国を選んだ? 

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【物議】黒人選手に中国人選手が“差別発言”か!!中国スーパーリーグでの一幕 

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【AFP=時事】サッカー、中国スーパーリーグ(1部)の上海申花(Shanghai Shenhua)に所属するデンバ・バ(Demba Ba)が、4日に行われたリーグ戦の試合中に対戦相手の中国人選手から人種差別的な発言を受けたと明かした。

 かつて、イングランド・プレミアリーグのチェルシーChelsea)でプレーし、現在は上海申花に所属するバは、1-1の引き分けに終わった長春亜泰(Changchun Yatai)戦で相手選手と衝突。するとその後、長春亜泰のMF張力(Li Zhang、チャン・リー)との間で激しい言葉の応酬となった。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000031-jij_afp-socc


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