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三笘薫


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J1川崎のルーキー・三笘薫が年間最優秀選手に!「すごくうれしいですし、光栄です」 

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1: 2021/02/23(火) 08:36:33.26 _USER9
全国のサッカー担当記者の投票による2020年度フットボーラー・オブ・ザ・イヤー(年間最優秀選手)にJ1川崎の三笘薫(23)が選出された。

 同賞は1961年創設され、プロ、学生、女子などを問わず、シーズン通して最も活躍した選手を表彰。1993年のJリーグ発足後、ルーキーの同賞選出は初めとなった。筑波大から加入した昨季は13得点を挙げるなど川崎の独走Vに貢献した。

 三笘は「サッカーを見てこられた方に評価されるのは、すごくうれしいですし、光栄です。このように評価されたからこそ、継続してそれ以上の期待をされていると思っているので、その期待に応えられるように頑張りたいです」とコメントした。

 三笘は有効投票201票のうち76票を集めて受賞。2位は昨季、J1柏でプレーし、得点王&JリーグMVPに輝いたFWマイケル・オルンガ(26=現アルドハイル)が72票を集め、3位は14票のMF家長昭博(34)だった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1a5256ae0e19484ce19c6d2bdf090e4abec4ca2c
2/22(月) 16:07配信

川崎フロンターレが今季初タイトル!三笘薫2発&小林悠劇的弾でガンバ大阪下す【FUJI XEROX SUPER CUP】 

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1: 2021/02/20(土) 15:49:25.90 _USER9
【写真:Getty Images】

【川崎フロンターレ 3-2 ガンバ大阪 FUJI XEROX SUPER CUP】

 FUJI XEROX SUPER CUP2021の川崎フロンターレ対ガンバ大阪戦が21日に行われ、川崎Fが3-2で勝利を収めた。

 昨季は圧倒的な強さでJ1のリーグ戦を制し、天皇杯でも悲願の初優勝を飾った川崎F。新シーズンの開幕を告げるスーパーカップでは、その両タイトルを最後まで争ったG大阪と再び激突することになった。


 試合は序盤から川崎Fが猛攻を繰り出し、立て続けにG大阪ゴールに迫る。前半3分にはレアンドロ・ダミアンのオーバーヘッド弾がDFの頭で弾かれ、こぼれ球を三笘薫が狙ったが至近距離からのシュートをGK東口順昭がファインセーブ。6分にも三笘のシュートが惜しくもサイドネットに外れた。

 9分には川崎Fの新戦力ジョアン・シミッチがヘディングで初ゴールを狙うも、東口に弾かれたボールは惜しくも右ポストを叩く。14分にパトリックのオーバーヘッドが枠を捉えたのを除けば川崎Fの一方的な攻勢が続いた。

 その流れのまま、前半29分にはついに川崎Fが均衡を破る。左サイドの田中碧から内側へのパスを受けた三笘がゴール前に侵入し、東口との1対1から右足でゴール。ルーキーイヤーの昨季大きく飛躍した23歳が今季も最高のスタートを切ることに成功した。

 さらにそのわずか3分後、田中のクロスからエリア右にこぼれたボールに山根視来が反応し、シュートが当たりそこねたボールをゴール前の三笘が押し込む。VARによる判定が行われたが得点が認められ、三笘の2点目で川崎Fがリードを広げた。

 後半も立ち上がりは川崎FにCKが続いたが、徐々にG大阪も反撃に転じる。60分には川崎Fがゴール前でクリアしきれなかった浮き球から、最後は矢島慎也がワントラップから強烈な左足シュートを突き刺して1点を返した。

 勢いに乗るG大阪はその数分後、エリア左に攻め込んだプレーで山根のハンドを誘ってPKを獲得。パトリックが右足で豪快に蹴り込んで2-2の同点とする。

 G大阪は新戦力のレアンドロ・ペレイラとチアゴ・アウベス、川崎Fは小林悠や期限付き移籍から復帰の遠野大弥らを交代で投入してお互い勝ち越しゴールを狙いにいく。それぞれ決定機もあったがGKの好守などに阻まれてゴールはならず、昨年に続いてのPK戦に突入するかと思われた。

 だが6分間の長いアディショナルタイムも終わりかけたところで劇的な結末が待っていた。川崎Fの速攻から、遠野のスルーパスを受けた小林がエリア外からグラウンダーのシュートをゴール左へ流し込む。事実上のラストプレーで決勝点を奪い、川崎Fが今季の初タイトルを手にした。

【得点者】
29分 1-0 三笘薫(川崎F)
32分 2-0 三笘薫(川崎F)
60分 2-1 矢島慎也(G大阪)
67分 2-2 パトリック(G大阪)
90+6分 3-2 小林悠(川崎F)

https://news.yahoo.co.jp/articles/57b6704c0d75a3eff34558a8e45aa38b02c2174d

“流星”三笘薫、推定市場価格が驚異の3100%アップ 海外注目「欧州移籍は現実的」30試合13得点12アシスト 

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1: 2021/01/31(日) 08:10:26.36 _USER9
ルーキーイヤーの2020年シーズンにJ1新人最多タイ記録となる13ゴールをマーク

 川崎フロンターレのMF三笘薫は、Jリーグ1年目となった2020年シーズンにJ1ルーキー最多タイの13ゴールを挙げ、ベストイレブンに輝くなど強烈なインパクトを残した。その活躍により、ドイツ移籍情報専門サイト「Transfermarkt」算出の推定市場価格が大幅上昇。「流星ミトマが3100%アップ」と驚きを持って報じられている。

「transfermarkt.com」は移籍金や活躍度、年齢などを踏まえて、「推定市場価格」を独自に算出している。そのなかで、昨季リーグ優勝を果たした川崎の選手たちが一気に評価を高めており、なかでも三笘が驚異的な上昇率だという。

 記事では、「流星ミトマが3100%アップ」と見出しを打って特集。「J1リーグ王者の川崎フロンターレは、リーグで最も価値のあるチームに輝き、総市場価格は2000万ユーロ(約25億4000万円)を超えた」と伝えたうえで、三笘について紹介している。

「レオ・ハタテとカオル・ミトマという2人の“流星”は、経験豊富なチームメートと馴染むのにほとんど時間がかからなかった。特筆に値する。特に23歳のミトマに関しては感動的とも言うべきものだった。推定市場価格は3100%アップで、160万ユーロ(約2億円)となり、ヨーロッパへの移籍は現実的であると見なされている」

 2年目のシーズンを迎える三笘は、その活躍次第でさらに海外からも注目度が増す“人気銘柄”となりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/04d0824b0d236b4cced1cc153454a55bba7300f3
1/31(日) 7:50配信

https://www.nikkansports.com/m/soccer/jleague/j1/data/ranking/
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川崎フロンターレが天皇杯初優勝!三笘薫決勝弾でガンバ大阪下し二冠達成 

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1: 2021/01/01(金) 16:34:31.31 _USER9
【川崎フロンターレ 1-0 ガンバ大阪 天皇杯決勝】

 天皇杯決勝の川崎フロンターレ対ガンバ大阪戦が1日に行われ、川崎Fが1-0の勝利を収めて優勝を飾った。

 新型コロナウイルス感染拡大の影響により大幅に大会方式を変更しての開催となった第100回天皇杯。J1からは2020シーズン優勝チームの川崎Fと2位のG大阪のみが準決勝から出場する形となり、それぞれJ3とJ2の王者を下して元日決戦へ駒を進めた。


 最初のビッグチャンスは前半6分、G大阪に生まれる。エリア手前左寄りの位置でのFKから宇佐美貴史が上げたボールにパトリックが頭で合わせてゴールネットを揺らしたが、オフサイドでノーゴールの判定となった。

 その後は川崎Fが優位に立ち、G大阪陣内で攻め続ける展開が続く。三笘薫のドリブル突破からのシュートやレアンドロ・ダミアンのオーバーヘッド弾、家長昭博のヘディングなどでゴールに迫ったが、GK東口順昭の好守などにも阻まれ、前半は両チームスコアレスで折り返した。

 後半開始直後にも大島僚太のシュートがDFに当たったあと惜しくもクロスバーを叩く。さらに立て続けのCK獲得など川崎Fの攻勢が続く中、ついに均衡が破られたのは55分だった。

 敵陣内中央で前を向いたレアンドロ・ダミアンが、左サイドからエリア内へ斜めに走り込んだ三笘へスルーパスを通す。三笘は右足シュートで冷静に東口の横を抜き、ゴール左へ先制ゴールを送り込んだ。

 その後も谷口彰悟のヘディングやカウンターから家長のシュートなど川崎Fに決定的なチャンスが相次ぐ。終盤にかけてはG大阪もようやく反撃に転じてゴールに迫ったが、ゴールを奪うには至らなかった。

 1点差で緊迫した状況が続く中で、ベンチに入っていた中村憲剛に出場機会は訪れず。それでも川崎Fは1点差を守り抜いて試合を終え、天皇杯初優勝を飾るとともに今季二冠を達成した。

【得点者】
55分 1-0 三笘薫(川崎F)

https://news.yahoo.co.jp/articles/25b320485b7d792833d4011a855ee6160461f34a

「ネイマールに近い」前園さんが三笘薫のドリブルを分析 世界へ必要な要素とは? 

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三笘薫、ルーキーでのベストイレブンは史上4人目の快挙。武藤嘉紀以来6年ぶり 30試合 13得点12アシスト 

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1: 2020/12/23(水) 17:25:07.39 _USER9
 2020Jリーグアウォーズが22日に行われ、今季Jリーグの各賞受賞者が発表された。ベストイレブンには優勝した川崎フロンターレから9人の選手が選出されている。

 川崎Fが今季のJ1で見せつけた圧倒的な戦いぶりはベストイレブンにも反映。GKチ〇ン・ソンリョン、DFジェジエウ、谷口彰悟、登里享平、山根視来、MF家長昭博、田中碧、三笘薫、守田英正の9人が選出され、同一チームからの受賞人数の史上最多記録を更新した。


 2017年と2018年にもJ1優勝を飾り、それぞれ4人と7人がベストイレブンを受賞した川崎Fだが、今年受賞した9人のうち過去に受賞経験があるのはチ〇ン・ソンリョン、谷口、家長(いずれも2018年)の3人のみ。他の6人は初受賞であり、新陳代謝や若返りを実現しながらチーム力を維持し続けていることが示されている。

 特に三笘は、過去3シーズンも川崎Fで特別指定選手として登録されたとはいえ、今季から正式に入団した大卒ルーキー。ルーキーとしては史上初の二桁得点・二桁アシスト(13得点12アシスト)を記録して文句無しの受賞となった。

 ルーキーイヤーでのベストイレブン受賞はJリーグの28年間の歴史の中でもわずか4人目の快挙。過去には1998年に高卒ルーキーの小野伸二(当時浦和レッズ)、1999年に練習生から入団の中澤佑二氏(当時ヴェルディ川崎)、2014年に大卒ルーキーの武藤嘉紀(当時FC東京)が新人1年目でベストイレブンに選ばれていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/76860533877339be16aab2f042f16ac8bb786310
12/22(火) 22:28配信

日本代表入り、国内組で注目の選手は?三笘薫や江坂任、古橋亨梧ら候補選手一覧 

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1: 2020/11/19(木) 08:41:00.65 _USER9
 森保ジャパンの次の活動は、来年3月に再開されることが発表されたカタールW杯アジア2次予選。コロナ禍の影響がどこまであるかは不透明だが、W杯予選からは国内組も合流する見通しだ。

 今季のJリーグで抜群の存在感を発揮しているのは、首位を独走する川崎のルーキーMF三笘。独特のドリブルを武器に12得点をマークし目下、新人王最有力。東京五輪世代ではあるが、A代表に入り込めるだけのインパクトは残しているとみていい。

 今回のオーストリア遠征で不調に終わった攻撃陣では、「オルンガの相棒」として9得点8アシストをたたき出す柏・江坂が注目株。日本人トップの13ゴールを決めている川崎・小林、12得点の神戸・古橋も候補に挙げたい。

 ◆国内組の日本代表候補

 ▼GK

 東口順昭(34)=G大阪=、大迫敬介(21)=広島=

 ▼DF

 昌子源(27)=G大阪=、永戸勝也(25)=鹿島=、橋岡大樹(21)=浦和=

 ▼MF

 大島僚太(27)=川崎=、井手口陽介(24)=G大阪、坂元達裕(24)=C大阪、三笘薫(23)=川崎=

 ▼FW

 小林悠(33)=川崎=、江坂任(28)=柏=、古橋亨梧(25)=神戸=

https://news.yahoo.co.jp/articles/10f40c0dc815e69161f7712a53c80ee94eb7d926
11/19(木) 7:30配信

「ぬるぬるドリブル」は必見。 川崎のルーキー三笘薫にDFもお手上げ 

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<MF三笘薫(川崎フロンターレ)>94年・城彰二、96年・柳沢敦に並ぶ新人記録リーグ4戦ゴール連発狙う 

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1: 2020/08/22(土) 09:43:38.63 _USER9
川崎の東京五輪世代MF三笘薫(23)が、新人記録となるリーグ4戦連続ゴールで11連勝に導く。

23日の名古屋戦(豊田ス)に向け、21日は川崎市内の麻生グラウンドで練習。5得点を挙げ、
10連勝に貢献しているルーキーは「勝てるという自信はチーム内にある。もっともっと強くなれる」と言い切った。

現在リーグ戦では3試合、ルヴァン杯を含めると5試合連続ゴール中で、「今までもこんなに決めたことないので、正直驚いている。
最近は冷静にコースを狙ってシュートを打てている」と自己分析。名古屋戦でリーグ4戦連続となるゴール決めれば、94年の市原FW城彰二、96年の鹿島FW柳沢敦に並ぶ新人記録となる。

12日のルヴァン杯・名古屋戦でも2得点を挙げており期待は高まる。「他の選手の警戒が少なくなると思うので、今後も決めていきたい」とさらなるゴール量産を誓った。

2020年8月22日 7時0分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20200821-OHT1T50353.html



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