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三竿健斗


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鹿島MF三竿健斗、過密日程での疲労を指摘「日本でこんなにハードなのは僕たちだけ」 

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【議論】鹿島・三竿健斗がファンからの“差し入れ”について言及 

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1 2018/09/05(水) 06:21:24.34 _USER9
サッカーJリーグクラブの練習日にはサポーターが見学に訪れる。「差し入れ」を持参することもあり、「スポーツドリンク」が候補にあがりやすい。

 ただ、これを飲まない選手もいるようだ。日本代表でJ1・鹿島アントラーズの三竿(みさお)健斗選手はツイッターで、スポーツドリンクは「糖質が多くて普段飲まない」と告白。一方で、厚意を汲んで「なかなか断れない」とも伝えた。さらに別の現役Jリーガーからも声があがり、「差し入れ問題」の反響が選手・サポーターの間で広がっている。

■「頂くものがジュースやお菓子だと全て食べることができません」

 三竿選手は2018年8月26日、

  「練習後に差し入れでスポーツドリンクとか味付きの水だったりもらうんですけど 実はものすごく糖質多くて、普段は飲まないんですよね 水かお茶しか飲まない」

とツイッターに投稿した。「けどなかなか断れないのでここで告白します! 応援してくれている気持ちは伝わってます!」と続けている。発信は反響を集め、

  「選手からこういうことを言ってくれるのは大変参考になります」
  「こういう発信は嬉しいと思います サポも何が喜んでもらえて何がダメなのかめっちゃ考えますから」

といった声が寄せられた。

 これに、同じような思いだったJ3・ブラウブリッツ秋田の青島拓馬選手が自身の考えをツイッターに投稿。「本当に嬉しい事に最近差し入れを沢山頂きます」と切り出し、

  「ただ頂くものがジュースやお菓子だと全て食べることができません。皆さんが汗水垂らして稼いだお金で買ったものをです。凄くモヤモヤしてました。凄く言いづらいけど絶対に言いたい事を三竿選手が言ってくれました」

と、やはり甘い飲み物は飲んでいないこと、それを差し入れてくれるファンには言いづらいことを告白している。

 議論がいっそうの広がりを見せると、青島選手はこのような「差し入れのミスマッチ」をなくしたいとして、同28日にブログで自身の考えを詳細につづった。「あくまで私見です」と断りながら、

  「何が欲しくて、何がいらないかをはっきり話せる選手もいますが、そんな選手ばかりではありません。僕たちのことを思って差し入れを用意してくれた人に対して、『それはいらない』と言えない選手もいます」

と、葛藤があったことを明かし、差し入れの「具体案」として、「水、お茶などの低カロリーな飲み物」「ブラックコーヒー」などを列挙。スポーツドリンクはあげなかった。

つづく

9/4(火) 12:00配信 Jcastニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00000001-jct-ent

三竿だけじゃない!!香川も過去に帯同メンバーを拒否していた! 

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1 2018/06/04(月) 14:24:37.11 _USER9
2018.6.4
1日夜、千葉県内で取材に応じた西野監督。不安は尽きない 1日夜、千葉県内で取材に応じた西野監督。不安は尽きない

 W杯ロシア大会(14日開幕)に出場するサッカー日本代表が2日午前、最終調整を行うオーストリアのインスブルックへ出発。ところが直前になって、日本協会で隠然たる勢力を誇る“鹿島閥”と西野ジャパンとのあつれきが浮上した。

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 西野朗監督(63)は5月31日にW杯最終メンバー23人を発表。壮行試合・ガーナ戦(同30日=日産ス)のために招集した26人から、MF三竿(鹿島)、井手口(レオネサ)、FW浅野(ハノーバー)の3人が落選した。

 西野監督はこの3人に「サポートメンバーとしてW杯でもチームに帯同してほしい」と打診。井手口と浅野からは快諾を得たが、「三竿だけは本人の了解が得られなかった」というのだ。

 同様のことは過去にもあった。2010年W杯南アフリカ大会でも、「サポートメンバーならW杯には行きたくない」と拒否した選手がいた。当時J1・C大阪に所属していた香川(現ドルトムント)である。しかし「W杯の雰囲気を味わう経験は決してマイナスにはならない」と日本協会とJリーグから説得され、最終的に帯同。裏方として岡田ジャパンのベスト16進出に携わった。

 今年4月、ハリルホジッチ前監督が電撃解任されたことをうけて、それまで技術委員長としてハリル・ジャパンを支える立場だった西野監督が緊急登板。実は当時の経緯をめぐり、「技術委員長だった西野さんが監督になるのは筋が通らない」「もっと技術委員会で討議するべきだった」との批判の声が今も協会内にある。その中心となっているのが、J1鹿島の関係者だ。


1日夜、千葉県内で取材に応じた西野監督。不安は尽きない 1日夜、千葉県内で取材に応じた西野監督。不安は尽きない
 三竿のサポートメンバー拒否は、はからずも西野ジャパンと鹿島閥の間に溝があることを明白にした格好。

 4月に西野ジャパンがスタートした際、日本協会とJリーグは一致団結し「オールジャパン体制」でこの難局を乗り切る方針を示したが、早くもほころびがみえた。

 「お守り? たくさんいただきましたが、ケンカしちゃうとアレなんで、少しだけ(ロシアに)持っていきます」と涼しい顔で旅立った西野監督だが、協力態勢のほころびが、今後の日本代表にどんな影を落とすことになるか。(編集委員・久保武司)

http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/180604/spo1806040008-s1.html

“三竿だけ辞退!!”日本代表W杯帯同メンバーを断る 

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1   2018/06/01(金) 22:19:02.12 _USER9
サッカー日本代表の西野朗監督が1日、千葉県内で報道陣の取材に応じ、チームの補佐を含めたバックアップメンバーとして、ガーナ戦からW杯メンバー23人に入れなかった井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)と、浅野拓磨(シュツットガルト)が帯同すると発表した。三竿健斗(鹿島)は本人の意向で帯同は見送られた。

 西野監督は「リストに挙げられなかった3名。浅野、井手口、三竿については、ぜひチームに帯同してほしい、バックアップメンバーに入ってほしい旨を本人に伝えました」と説明。「井手口と浅野については本人も了解、承諾してくれて帯同することになって、今日、これから同じようにチームに合流する予定になっています」とした。

 これ以上のバックアップメンバーの追加は「現状はありません」とした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000155-dal-socc



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