Samurai Goal

三浦良知


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三浦カズ「ラグビーを見てると、サッカーが弱っちいと思われないか心配」  

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1: 風吹けば名無し 2019/09/27(金) 18:14:30.57 ID:Jn4WNqoy0
ファイト! イッパーツ! ラグビー日本代表応援団のカズです。
月並みではありますがラグビーワールドカップ(W杯)は見ていて
本当に面白い。サッカーだったら全部ファウルじゃないかというくらい、
ハードなコンタクトがすごい。

(中略)

「あれだけ激しくぶつかり合っても、判定に文句をいう人がほとんどいない。
サッカーと違うね」という知人もいた。確かにサッカーでは文句をいうのが癖に
なっている選手もいる。突発的な怒りは6秒で静まる、だから6秒辛抱せよ、
という説まであるみたい。

僕自身は審判に盾突くこともなく、あまり警告をもらわないタイプ。もちろん
腹が立つときはあるけど、文句をいったところでどうなるものでもないし、
早く次のプレーへ意識を集中したいという気持ちもある。それどころじゃないのね。

(中略)

ラグビーの方々から見て、僕らサッカーは「弱っちい」と思われないか心配。
少々のタックルで痛がっていてはだめだね。シーズン終盤、練習の追い込みで
疲れてはいても「疲れた」などいっていられない。W杯の激しさに打たれると、
自分も強くあらねばという気になります。

天皇杯3回戦・チケット完売! 19年ぶりのカズと中村俊輔共演にロマンはあったのか?  

1: Egg ★ 2019/08/15(木) 07:34:57.31 ID:G94AnePA9
 まるでデジャブを見ているかのように、神奈川県横浜市をホームタウンとするJ1の横浜F・マリノスと、J2の横浜FCが昨夏と同じシチュエーションで邂逅した。

 大会名が天皇杯全日本サッカー選手権大会ならば、ステージも3回戦。スタジアムがニッパツ三ツ沢球技場ならばキックオフ時間も19時で、試合も2-1と同じスコアでマリノスが制した。現役最年長選手、FW三浦知良(52)が横浜FCのゲームキャプテンを務める光景も昨年と変わらない。

 大きく異なる点をあげれば、昨年より1か月あまり遅い14日に行われたことと、もうひとつは横浜FCのボランチを見慣れない「46番」を背負ったレフティーが担ったことだろうか。J1のジュビロ磐田から電撃移籍して約1か月。いまも愛してやまない古巣と中村俊輔(41)が対峙した。

「いままでいっぱい試合をしてきましたけど、記憶に残るというか、印象深い試合になったかなと思います。マリノスとやるときはいつでもこうですね。ダービーなので勝ちたかったけど、前半の出来があまりよくなかったので、ちょっと響いてしまったという感じですね」

 マリノスのパススピードとプレスの速さに圧倒された前半を、2点のビハインドで折り返した。後半17分には4日前に18歳になったばかりのFW斉藤光毅が、カズとの交代で投入される。左腕に巻いていた真っ赤なキャプテンマークを、こんな言葉とともに俊輔に託してからカズはピッチを後にした。

「後を頼むぞ。まだまだチャンスはあるから」

 カズが途中で退いた場合には、俊輔がゲームキャプテンを務めることが事前に決まっていた。俊輔が大役を引き継いでからわずか3分後に、斉藤のアシストからMF齋藤功佑(22)がゴールを決めるも、追撃はここまでだった。あと1点が届かず、横浜FCの天皇杯が終わりを告げた。
「カズさんからは『後ろからどんどん指示を出して、いいように使ってくれ』と言われていた。マリノスのボールの回し方が上手いので、僕自身も他の選手もボールを追っかける時間が長かった分、なかなかカズさんにいいボールを出せなかったことが残念です」

8/15(木) 5:04配信 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00010000-wordleafs-socc

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横浜FC・中村俊輔、“横浜ダービー”で三浦知良とともに先発濃厚!約19年ぶりのホットライン形成  

1: Egg ★ 2019/08/13(火) 21:52:06.50 ID:aTbQZUHx9
J2横浜FCは13日、横浜市内で天皇杯3回戦の横浜戦(14日=ニッパツ)に向けた練習を一部非公開で行った。

 “横浜ダービー”では、FW三浦知良(52)とMF中村俊輔(41)がともに先発濃厚だ。2人が同じユニホームを着てピッチに立つのは、日本代表として戦った00年6月6日のジャマイカ戦以来19年ぶり。4―0で勝ったその試合では、後半33分に中村が起点となってカズが代表での最後の55ゴール目を決めている。

 横浜戦では約19年ぶりのホットライン形成と、J1上位の大物食いに期待がかかる。パスの出し手となる中村は「あんまり動かなくていい。相手が動いているので、ズレを作るために止まっていた方が(スルーパスを)出せたりする」と前線に要求した。

8/13(火) 19:20配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000208-spnannex-socc

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浜田雅功 キングカズと交わした「引退の約束」…もし試合中に…  

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1: Glide Across The Line ★ 2019/08/15(木) 07:30:22.45 ID:JWn9cpsx9
デイリースポーツ
浜田雅功 キングカズと交わした「引退の約束」…もし試合中に…
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000121-dal-ent

 ダウンタウン浜田雅功がMCを務めるMBS「ごぶごぶ」(火曜午後11・58)が13日深夜、放送され、浜田がキングカズことJ2横浜FCのサッカー元日本代表FW三浦知良と「引退の約束」を交わしたことを明かした。

 番組には、サッカー元日本代表キャプテンの中澤佑二がゲスト出演。中澤がサッカー選手のピークについて、「26、7歳」「30くらいになると引退を考える」などとサッカー選手は現役期間が短いことに触れた。

 ここで浜田が、カズについてどう思っているかと尋ねた。中澤は「尋常じゃないです。別世界の人です。サッカーに対しての考え方が僕以上にストイックな方」と50歳を過ぎても現役選手として活躍するカズを称賛した。

 浜田は、カズがグアムで実施した自主トレにスポーツ番組の企画で行ったことがあると述べ、「あの年でえっらい動いてるし」と運動能力が衰えていないことに感心したと述べた。その時にカズから「ちょっとやってみますか?」と提案を受け、浜田は「やったことないけど。ボールを蹴って(カズを)走らせて」と振り返った。違う方向にボールを蹴ってもカズは「全部、追いついて」ボールをとったという。

 浜田は感心しつつ、「最終的に、試合中にボールを蹴ろうとして空振りしたら引退と。約束はしたんやけど」とカズへの激励の意味を込めて約束をしたことを明かした。

セリエA古豪ジェノア、鎌田大地に関心と伊紙報道 カズ以来24年ぶりの日本人獲得へ意欲か  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/22(月) 17:16:45.02 ID:YzF6kuM89
トップ下補強候補第1位に
イタリアの古豪ジェノアが24年ぶりとなる日本人選手の獲得へ乗り出した。ジェノヴァの地元紙『イル・セーコロXIX』が22日、報じている。

2018年冬にDF長友佑都がインテルを退団したことで、1年半にわたって日本人選手不在の状態が続いていたセリエAだったが、今夏、ボローニャが20歳のDF冨安健洋を獲得。2004年の中田英寿氏以来、15年ぶりの日本人選手の加入となった。

そんな中、ジェノアも新たな動きを見せている。ジェノアは、1994-95シーズンにキング・カズことFW三浦知良が所属し、ジェノヴァダービーで得点を挙げたことでも知られるが、同クラブは24年ぶりとなる日本人選手の獲得に関心を示している。地元紙は「ターゲットはカマダ。トップ下に日本人選手の案。カズ・ミウラから24年が経ち、グリフォーネ(グリフォンの意でジェノアの愛称)にもう1人の日本人が浮上した」などと報道。昨シーズン、36試合出場16ゴールをマークしたシント=トロイデンでの活躍を経て、フランクフルトに戻ったばかりの鎌田に狙いを定めていることを伝えた。「フランクフルトはヨーロッパリーグ予選での起用を見据えて、彼をチームに呼び戻したが、ジェノアは長らく彼の動向を追っており、今、攻勢に出た」と綴った。

ジェノアは、シャルケに所属するMFアミーヌ・アリやコロンビアでプレーするMFケビン・アグデロにも熱視線を送るが、「ジェノアの優先順位のトップはカマダだ。ジェノアのユニフォームに袖を通す日本人選手が再び現れる可能性が次第に強まっている。ベルギーで復活した彼は、ブンデスリーガではなく、セリエAにやって来るかもしれない」と期待を寄せた。

また記事では、日本人選手としてセリエAにおける「パイオニアの存在」だったカズについても、写真を掲載して紹介。「現在もプレーを続けるカズは、イタリアの冒険で幸運には恵まれなかったが、ダービーにおけるゴールは歴史に刻まれている」と振り返った。

一方、鎌田自身はフランクフルト公式チャンネルのインタビューにおいて、「僕はクラブを出ることはまったく考えていません。ここで最善を尽くしたいと思います」と話すなど、フランクフルト残留の意思を示している。いずれにせよジェノアとの交渉の行方は注目されるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00010017-goal-socc

中村俊輔(41)、横浜FC移籍決定的!来季J1昇格へ巻き返しの切り札 2試合0得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/11(木) 06:26:30.03 ID:OYp9N/gT9
J2横浜FCが磐田の元日本代表MF中村俊輔(41)を完全移籍で獲得することが10日、決定的となった。
複数の関係者が明かしたもの。横浜FCは来季のJ1昇格に向け、巻き返しの切り札として正式オファーし、この日までに条件面なども基本合意。
近日中にも正式発表される見通しとなった。

希代の両雄2人が横浜のピッチに並び立つ。今季出場2戦にとどまっていた中村は今夏、出場機会を求め新天地を模索していた。
オファーを受けた横浜FCは出身地のクラブで、尊敬するカズも在籍。
そのカズからは「(背番号)10番が空いてないから俺の11番をあげてもいいよ!」と最大級のラブコールも受けた。もはやカテゴリーは関係なかった。

横浜FCは、今もなお世界レベルの左足に加え、経験や戦術眼を高く評価。
中村は左内転筋痛で離脱しているが、今月下旬には復帰予定。
最短ならJリーグ登録可となる20日の栃木戦から出場可能だが、注目の新天地デビューは左脚の回復次第となりそうだ。
また、来月14日の天皇杯3回戦では古巣の横浜との激突も決定。話題沸騰の“ダービー”となる。

俊輔とカズが、同じユニホームに袖を通したのは日本代表で4度。11年3月の東日本大震災チャリティーマッチが最後で観客動員の面でも最高峰のタッグだ。
現在は8勝5分け8敗で12位だが、J1昇格プレーオフ出場圏内との勝ち点差はわずかに4。カズ、松井、伊野波ら豪華陣容に「黄金の左足」が加われば、巻き返しは十分に可能となる。

◆中村 俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年(昭53)6月24日生まれ、横浜市出身の41歳。
桐光学園から97年、横浜Mに加入。02年からレジーナ、セルティック、エスパニョールを経て10年に横浜に復帰。
17年から磐田でプレー。00と13年にJリーグでMVP。J1通算386戦73得点。国際Aマッチ通算98戦24得点。左利き。1メートル78、71キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000000-spnannex-socc
7/11(木) 5:00配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1829/131
成績

52歳横浜FCカズ主将で先発出場 令和初ピッチ 

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<横浜FC>中村俊輔獲得へ…カズとレジェンド共演  

1: Egg ★ 2019/07/02(火) 05:44:40.96 ID:gPgiFwcf9
 J2横浜Cが今夏の移籍市場で、元日本代表MF中村俊輔(41)=磐田=の獲得に乗り出していることが1日、分かった。2007年以来、13季ぶりのJ1昇格を目指しているが、今季はここまで7勝5分け8敗と負け越して13位と出遅れている。巻き返しの切り札として、日本を代表するレフティーに白羽の矢を立てた。交渉がまとまれば、FW三浦知良(52)との夢のレジェンド共演が実現する。

 日本サッカー界のレジェンド2人がJ2、横浜Cを舞台に共演する可能性が出てきた。今夏の移籍マーケットが開く19日を前に、横浜Cが、磐田MF中村の獲得に動いていることが判明。関係者によると13季ぶりのJ1復帰を目指すチームが、13位からの巻き返しを図るための起爆剤として白羽の矢を立てた。磐田との移籍交渉がまとまれば、カズとの夢のタッグが実現する。

 中村は今季リーグ戦で出場2試合(先発1、途中出場1試合)にとどまり、現在は左内転筋の肉離れで別メニュー調整中。ただ、横浜Cは41歳を迎えても左足から繰り出される日本最高峰のFKと技術、試合を読む力は衰えることはないと高く評価。負傷、シーズン途中の加入など不確定要素がある中でも、豊富な経験からチームに上積みをもたらせる存在としてラブコールを送った。

 カズは過去に、中村と一緒にプレーすることを望んでいた。2009年6月30日に初めて2人で会食。その後、「同じ横浜なんだからマリノスではなく、横浜FCでもいいだろ、とオファーを出しておいた。いつか一緒にプレーしたいね」と口説いたことを告白していた。当時、中村をめぐってはスコットランド1部セルティックから古巣・横浜M復帰が取り沙汰されており、争奪戦にカズも“参戦”したが、最終的に中村はスペイン1部エスパニョール移籍を決めた。

 10年前のカズの願いがかなう可能性は、ある。中村にとっては地元のクラブであり、尊敬する「キング・カズ」の存在は大きい。何よりもクラブから戦力として高く評価されており、次なる新天地として選んでも不思議ではない。得点源FWイバとのホットラインが完成すれば、他クラブにとっても脅威になるはずだ。夏の選手登録期間は19日~8月16日。日本のキングと天才レフティーの邂逅(かいこう)は、大きな話題となりそうだ。

 ◆カズと俊輔 年齢は11歳差だが、98年フランスW杯直前のオーストラリア合宿で対面して以降、カズは「本物のサッカー小僧」、俊輔は「ベテランという域を超えた存在。憧れ」と尊敬し合う間柄。日本代表では4試合で共演。俊輔が初得点した00年2月のアジア杯予選ブルネイ戦では“アベック弾”を記録している。

 ◆中村 俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年6月24日、横浜市生まれ。41歳。桐光学園高3年時の高校選手権で準V。97年に横浜Mへ加入し、2000年のシンガポール戦で日本代表デビュー。同年シドニー五輪出場。02年にレッジーナ(イタリア)移籍。セルティック(スコットランド)、エスパニョール(スペイン)、横浜Mを経て17年に磐田へ移籍。日本代表通算98試合24得点。178センチ、71キロ。家族は妻と4男1女。

7/2(火) 4:03配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190702-00000017-sph-socc

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<カズ>18歳久保建英にエールも・・・アーセナルからオファーを受けていた「釜本さんすごい」  

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1: Egg ★ 2019/06/15(土) 22:41:50.14 ID:aSQub3cA9
横浜FCのFWカズ(三浦知良、52)も、レアルマドリードに移籍する久保建英にエールを送った。久保は18歳。カズには久保より年長の息子がいる。

15日、ベンチ外だったJ2徳島戦(ニッパツ)後、会場で日本の18歳のビッグクラブ入りに「そういう時代になっていくんでしょうね。活躍を祈っています」と話した。

夢物語のような移籍だが、カズはメキシコ五輪得点王の釜本邦茂氏が当時、アーセナルからオファーを受けていたことを挙げ「釜本さんがいかにすごいかということです」と、
独特の価値観で話題に触れ、偉大な先輩へのリスペクトも示した。

6/15(土) 20:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190615-06151068-nksports-socc

恒例の「カズ会」開催! “キング”の服装に「カズさんしか似合わない」と武藤嘉紀も驚愕 

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