Samurai Goal

三浦良知


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52歳の三浦知良が、J1昇格の横浜FCで来季もプレーに賛否両論の声〈週刊朝日〉3試合0得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/26(火) 13:05:43.21 ID:ElBfF0fD9
サッカーJ2最終節の11月24日、横浜FCが愛媛戦(ニッパツ)で2-0と快勝し、自動昇格の2位で2007年以来13年ぶりのJ1昇格を決めた。
翌25日のスポーツ紙を大きく飾ったのはこの試合に後半42分から出場した「キングカズ」ことFW三浦知良(52)だった。
4月7日の福岡戦(ニッパツ)以来231日ぶりの出場で、自らが持つJ2最年長出場を52歳8カ月29日に更新した。

ただ、今季の出場は3試合の出場のみ。来季も横浜FCで13年ぶりのJ1でのプレーを心待ちにするファンがいる一方で、

「戦力になっていない。決断する時」

という声も聞かれる。

経験ではカバーできない体力の衰えは当然ある。カズのプレーを目にした専門紙の記者は、こう分析する。

「走り方、スピードを見ても正直ちょっと厳しいなとは思う。あと試合に出ていないという部分も大きい。緊張感のある公式戦でプレーすることで、体のキレとか研ぎ澄まされる部分がある。
個人的にはカテゴリーにこだわらず、カズが試合に出続けたらどのようなプレーをするのか興味がある」

ネット上でも、

「おめでたいことではあるが…。本当にJ1で勝ちにいこうと思うなら残念だけど、カズの出番はないだろうね。
カズ自身も試合に出たいと思っているだろうから移籍すべきでは? J3なら欲しがるチームはあるはず」

「カズは生涯現役を公言している。J1でプレーして引退の花道を飾るという考えではないと思う。それならば今はチームの戦力構想から実質外れている。プレーできる環境にこだわってほしい」

という意見が見られた。

「客寄せパンダ」と揶揄(やゆ)する見方もあるが、プロは人気商売だ。カズがいたからこそスポンサーが集まり、チームを強化できた側面がある、
また、誰よりも練習熱心でベンチから外れると本気で悔しがり、24時間サッカーに捧げるストイックな姿勢が若手にもたらした影響力は計り知れない。

横浜FCのサポートからは、来年もカズとの共闘を熱望する声が多い。

「カズがベンチに入ると若手の1枠がつぶれるという意見はあるけど、それは違う。圧倒的な力を見せればベンチにも入れるし、スタメンで起用される。
今の横浜FCは全員の選手にチャンスが平等にある。カズは今年悔しい思いをしただろうけど、来年はJ1のピッチで意地を見せてほしい」

「カズさんがいたから、J1にいけた。グラウンドにいてもいなくてもその絶大な存在は変わらない。来年もJ1で一緒に戦ってほしい」

今までも幾度の逆境を乗り越えてきた。キングカズの前人未到の挑戦は続く。(牧忠則)

※週刊朝日オンライン限定記事

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191125-00000067-sasahi-spo
11/26(火) 10:12配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/291/296
試合スコア

13年ぶりキング帰還!カズ(横浜FC)J1昇格に歓喜「イニエスタの股抜きたい」  

1: Egg ★ 2019/11/25(月) 09:02:58.50 ID:mBWvkZBA9
◇明治安田生命J2最終節 横浜FC2-0愛媛(2019年11月24日 ニッパツ)

 カズが、俊輔がJ1に戻ってくる!J2は24日に最終節の11試合が行われ、横浜FCは愛媛に2―0で快勝し、自動昇格の2位で07年以来13年ぶり2度目のJ1昇格を決めた。後半42分から出場したキングことFW三浦知良(52)にとっても13年ぶりのJ1舞台となる。先発したMF中村俊輔(41)は前半32分に右CKからPKを誘発し、先制点をお膳立て。ともに現役続行の意向で、J1は来季大いに盛り上がりそうだ。

 試合終了を告げる笛が鳴り響くと、カズは2回手を叩き、左拳を小さく握りしめた。派手なアクションも、涙もない。ただ、13年ぶりのJ1挑戦がかなう喜びをかみしめた。

 「最高の形で昇格ができ、その輪に加われたことは誇りで光栄。感動しました」

 後半42分。背番号11がピッチサイドに姿を現すと、この日一番の歓声が起こった。「ベンチに座っていても緊張した。こんなの初めて」と言うが、ピッチに立つと「落ち着いた」。相手の突破を阻止しようと気迫のスライディングを試みるなどアディショナルタイムも含めた約6分間を全力で駆けた。

 昇格を喜ぶ半面、今季出場は3試合で「僕自身はベンチ外も多く、悔しい思いもたくさんある」とこぼした。だが、モチベーションが下がることはない。昨年末、親交ある元イタリア代表FWのバッジオ氏と再会。同い年の盟友は別れ際まで何度も繰り返した。「現役を続けろ!俺は膝が悪くてできなかった。苦しい時は俺を思い出せ。俺が背中を押す」。

 勢いのある若手や屈強な外国人とポジション争いは続くが「(開幕までの)3カ月が大事になる」と12月にはグアムでの個人キャンプを予定している。

 来年2月26日、53歳になる。「基礎体力と技術があれば組み合わせ次第で新しい自分が見せられる」と前を向く。腹筋、腕立てなどのトレーニングでも必ず周囲より1回多くこなす。ラーメンを食す際も具材の成分を 栄養士に確認してから食べる。24時間全てをサッカーに費やしている。

 引退の2文字は考えたこともない。「できれば選手のまま、カズのまま死にたい」と真顔で話す。4月にイスラエルでGKハイクが73歳で試合に出場したが、所属は4部リーグ。ウルグアイのMFカルモナが53歳でプレーし、ギネス記録にも認定されたが、こちらも2部リーグだった。53歳でのトップリーグ挑戦となれば世界的にも前人未到の領域だ。

 「楽しみですね。イニエスタの股を抜きたい」

 J1の舞台に戻ってくるキングカズ。2020年、新たな伝説が刻まれようとしている。

 ≪最長ブランク≫横浜FCが07年以来、13年ぶりのJ1復帰を果たした。J2降格から再昇格までの年数では、10年湘南の11年を上回る最長ブランク。

 ≪来季53歳シーズン≫FW三浦知良は来季も横浜FCでプレーすれば、13年ぶりのJ1、53歳でのシーズン。出場すれば、12年中山雅史(札幌)の45歳2カ月1日、得点すれば、94年ジーコ(鹿島)の41歳3カ月12日を大きく更新する。

11/25(月) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191125-00000018-spnannex-socc

写真
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カズ「三浦知良」(52)去就は「シーズン終了後」現役最年長Jリーガー  

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1: Egg ★ 2019/11/12(火) 23:52:27.34 ID:FiNoqk/f9
10日の徳島戦に1-0で快勝し、自動昇格圏内の2位に浮上したJ2横浜FC。13シーズンぶりのJ1昇格が現実味を増す中で、現役最年長JリーガーのFW三浦知良(52)の来季の去就にも注目が集まっている。

 チームはリーグ戦2試合を残して、3位大宮とは勝ち点73で並んでおり、得失点差で1点上回っている。16日の岡山戦(Cスタ)に向け、12日には横浜市保土ケ谷区のLEOCトレーニングセンターで行われた全体練習にカズも参加した。

 取材に応じ、来季の契約について問われても、「その話はシーズンが終わってから」と話すにとどめ、今は自身にとっても13季ぶりとなるJ1復帰に向けて、チームの勝利だけに集中しているようだ。

 MF中村も「勝ち点差や得失点差は気にしない。100パーセントの力で2試合勝つだけ」と気合十分だ。

 プロ34年目のベテラン三浦は、今季はリーグ戦2試合に出場。4月7日の福岡戦(ニッパ球)ではスタメン出場を果たし、自身が持つJリーグの最年長出場記録を52歳1カ月12日に更新した。以降は8月に1試合、10月には2試合でベンチ入りしているが、出場機会はなかった。

11/12(火) 22:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191112-00000020-kana-socc

三浦りさ子 夫カズと韓流ドラマ聖地巡礼「まさか主人と韓国来れるとは!」  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/07(木) 23:00:57.03 ID:NLXUWInV9
 モデル・三浦りさ子が7日、ブログを更新。夫でJ2横浜FCの三浦知良とともに韓国を旅行し、大好きな韓流ドラマの聖地巡りをしたことを明かした。

 この1カ月を振り返ってブログを記し、カズの2日間の休みを利用して、友人も誘い、韓国弾丸旅をしたことを伝えたりさ子。目的は「元横浜FCの選手だった中里さんが今、江原道FCに移籍しているので」激励を兼ねて、初めて中里選手が住んでいる江陵を訪れたという。

 韓流ドラマにハマっているりさ子は、「トッケビ」の撮影にも使われたという海沿いのカフェを訪れ、カズと笑顔で撮影した2ショット写真を公開。海をバックに両手を広げた2ショット写真もアップしており、楽しそうな様子が伝わってくる。

 さらには「サイムダン」の聖地も巡礼。「ドラマ通の私は 江陵はサイムダンの実家があるから行かないわけにはいかず 皆に付き合ってもらい観光も少し」と銅像の前でカズ、友人らと撮影した写真も公開した。人気スンドゥブ店も訪れたそうで「まさか主人と韓国来れるとは!!」と感激していた。

 韓国弾丸旅の間のカズについて「ちょっとの旅行でも常に主人はトレーニングしてましたが」と明かし、「気分転換も必要ですね!!」と楽しげに伝えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191107-00000067-dal-ent

三浦カズ「ラグビーを見てると、サッカーが弱っちいと思われないか心配」  

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1: 風吹けば名無し 2019/09/27(金) 18:14:30.57 ID:Jn4WNqoy0
ファイト! イッパーツ! ラグビー日本代表応援団のカズです。
月並みではありますがラグビーワールドカップ(W杯)は見ていて
本当に面白い。サッカーだったら全部ファウルじゃないかというくらい、
ハードなコンタクトがすごい。

(中略)

「あれだけ激しくぶつかり合っても、判定に文句をいう人がほとんどいない。
サッカーと違うね」という知人もいた。確かにサッカーでは文句をいうのが癖に
なっている選手もいる。突発的な怒りは6秒で静まる、だから6秒辛抱せよ、
という説まであるみたい。

僕自身は審判に盾突くこともなく、あまり警告をもらわないタイプ。もちろん
腹が立つときはあるけど、文句をいったところでどうなるものでもないし、
早く次のプレーへ意識を集中したいという気持ちもある。それどころじゃないのね。

(中略)

ラグビーの方々から見て、僕らサッカーは「弱っちい」と思われないか心配。
少々のタックルで痛がっていてはだめだね。シーズン終盤、練習の追い込みで
疲れてはいても「疲れた」などいっていられない。W杯の激しさに打たれると、
自分も強くあらねばという気になります。

天皇杯3回戦・チケット完売! 19年ぶりのカズと中村俊輔共演にロマンはあったのか?  

1: Egg ★ 2019/08/15(木) 07:34:57.31 ID:G94AnePA9
 まるでデジャブを見ているかのように、神奈川県横浜市をホームタウンとするJ1の横浜F・マリノスと、J2の横浜FCが昨夏と同じシチュエーションで邂逅した。

 大会名が天皇杯全日本サッカー選手権大会ならば、ステージも3回戦。スタジアムがニッパツ三ツ沢球技場ならばキックオフ時間も19時で、試合も2-1と同じスコアでマリノスが制した。現役最年長選手、FW三浦知良(52)が横浜FCのゲームキャプテンを務める光景も昨年と変わらない。

 大きく異なる点をあげれば、昨年より1か月あまり遅い14日に行われたことと、もうひとつは横浜FCのボランチを見慣れない「46番」を背負ったレフティーが担ったことだろうか。J1のジュビロ磐田から電撃移籍して約1か月。いまも愛してやまない古巣と中村俊輔(41)が対峙した。

「いままでいっぱい試合をしてきましたけど、記憶に残るというか、印象深い試合になったかなと思います。マリノスとやるときはいつでもこうですね。ダービーなので勝ちたかったけど、前半の出来があまりよくなかったので、ちょっと響いてしまったという感じですね」

 マリノスのパススピードとプレスの速さに圧倒された前半を、2点のビハインドで折り返した。後半17分には4日前に18歳になったばかりのFW斉藤光毅が、カズとの交代で投入される。左腕に巻いていた真っ赤なキャプテンマークを、こんな言葉とともに俊輔に託してからカズはピッチを後にした。

「後を頼むぞ。まだまだチャンスはあるから」

 カズが途中で退いた場合には、俊輔がゲームキャプテンを務めることが事前に決まっていた。俊輔が大役を引き継いでからわずか3分後に、斉藤のアシストからMF齋藤功佑(22)がゴールを決めるも、追撃はここまでだった。あと1点が届かず、横浜FCの天皇杯が終わりを告げた。
「カズさんからは『後ろからどんどん指示を出して、いいように使ってくれ』と言われていた。マリノスのボールの回し方が上手いので、僕自身も他の選手もボールを追っかける時間が長かった分、なかなかカズさんにいいボールを出せなかったことが残念です」

8/15(木) 5:04配信 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190815-00010000-wordleafs-socc

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横浜FC・中村俊輔、“横浜ダービー”で三浦知良とともに先発濃厚!約19年ぶりのホットライン形成  

1: Egg ★ 2019/08/13(火) 21:52:06.50 ID:aTbQZUHx9
J2横浜FCは13日、横浜市内で天皇杯3回戦の横浜戦(14日=ニッパツ)に向けた練習を一部非公開で行った。

 “横浜ダービー”では、FW三浦知良(52)とMF中村俊輔(41)がともに先発濃厚だ。2人が同じユニホームを着てピッチに立つのは、日本代表として戦った00年6月6日のジャマイカ戦以来19年ぶり。4―0で勝ったその試合では、後半33分に中村が起点となってカズが代表での最後の55ゴール目を決めている。

 横浜戦では約19年ぶりのホットライン形成と、J1上位の大物食いに期待がかかる。パスの出し手となる中村は「あんまり動かなくていい。相手が動いているので、ズレを作るために止まっていた方が(スルーパスを)出せたりする」と前線に要求した。

8/13(火) 19:20配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000208-spnannex-socc

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浜田雅功 キングカズと交わした「引退の約束」…もし試合中に…  

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1: Glide Across The Line ★ 2019/08/15(木) 07:30:22.45 ID:JWn9cpsx9
デイリースポーツ
浜田雅功 キングカズと交わした「引退の約束」…もし試合中に…
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-00000121-dal-ent

 ダウンタウン浜田雅功がMCを務めるMBS「ごぶごぶ」(火曜午後11・58)が13日深夜、放送され、浜田がキングカズことJ2横浜FCのサッカー元日本代表FW三浦知良と「引退の約束」を交わしたことを明かした。

 番組には、サッカー元日本代表キャプテンの中澤佑二がゲスト出演。中澤がサッカー選手のピークについて、「26、7歳」「30くらいになると引退を考える」などとサッカー選手は現役期間が短いことに触れた。

 ここで浜田が、カズについてどう思っているかと尋ねた。中澤は「尋常じゃないです。別世界の人です。サッカーに対しての考え方が僕以上にストイックな方」と50歳を過ぎても現役選手として活躍するカズを称賛した。

 浜田は、カズがグアムで実施した自主トレにスポーツ番組の企画で行ったことがあると述べ、「あの年でえっらい動いてるし」と運動能力が衰えていないことに感心したと述べた。その時にカズから「ちょっとやってみますか?」と提案を受け、浜田は「やったことないけど。ボールを蹴って(カズを)走らせて」と振り返った。違う方向にボールを蹴ってもカズは「全部、追いついて」ボールをとったという。

 浜田は感心しつつ、「最終的に、試合中にボールを蹴ろうとして空振りしたら引退と。約束はしたんやけど」とカズへの激励の意味を込めて約束をしたことを明かした。

セリエA古豪ジェノア、鎌田大地に関心と伊紙報道 カズ以来24年ぶりの日本人獲得へ意欲か  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/22(月) 17:16:45.02 ID:YzF6kuM89
トップ下補強候補第1位に
イタリアの古豪ジェノアが24年ぶりとなる日本人選手の獲得へ乗り出した。ジェノヴァの地元紙『イル・セーコロXIX』が22日、報じている。

2018年冬にDF長友佑都がインテルを退団したことで、1年半にわたって日本人選手不在の状態が続いていたセリエAだったが、今夏、ボローニャが20歳のDF冨安健洋を獲得。2004年の中田英寿氏以来、15年ぶりの日本人選手の加入となった。

そんな中、ジェノアも新たな動きを見せている。ジェノアは、1994-95シーズンにキング・カズことFW三浦知良が所属し、ジェノヴァダービーで得点を挙げたことでも知られるが、同クラブは24年ぶりとなる日本人選手の獲得に関心を示している。地元紙は「ターゲットはカマダ。トップ下に日本人選手の案。カズ・ミウラから24年が経ち、グリフォーネ(グリフォンの意でジェノアの愛称)にもう1人の日本人が浮上した」などと報道。昨シーズン、36試合出場16ゴールをマークしたシント=トロイデンでの活躍を経て、フランクフルトに戻ったばかりの鎌田に狙いを定めていることを伝えた。「フランクフルトはヨーロッパリーグ予選での起用を見据えて、彼をチームに呼び戻したが、ジェノアは長らく彼の動向を追っており、今、攻勢に出た」と綴った。

ジェノアは、シャルケに所属するMFアミーヌ・アリやコロンビアでプレーするMFケビン・アグデロにも熱視線を送るが、「ジェノアの優先順位のトップはカマダだ。ジェノアのユニフォームに袖を通す日本人選手が再び現れる可能性が次第に強まっている。ベルギーで復活した彼は、ブンデスリーガではなく、セリエAにやって来るかもしれない」と期待を寄せた。

また記事では、日本人選手としてセリエAにおける「パイオニアの存在」だったカズについても、写真を掲載して紹介。「現在もプレーを続けるカズは、イタリアの冒険で幸運には恵まれなかったが、ダービーにおけるゴールは歴史に刻まれている」と振り返った。

一方、鎌田自身はフランクフルト公式チャンネルのインタビューにおいて、「僕はクラブを出ることはまったく考えていません。ここで最善を尽くしたいと思います」と話すなど、フランクフルト残留の意思を示している。いずれにせよジェノアとの交渉の行方は注目されるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00010017-goal-socc

中村俊輔(41)、横浜FC移籍決定的!来季J1昇格へ巻き返しの切り札 2試合0得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/07/11(木) 06:26:30.03 ID:OYp9N/gT9
J2横浜FCが磐田の元日本代表MF中村俊輔(41)を完全移籍で獲得することが10日、決定的となった。
複数の関係者が明かしたもの。横浜FCは来季のJ1昇格に向け、巻き返しの切り札として正式オファーし、この日までに条件面なども基本合意。
近日中にも正式発表される見通しとなった。

希代の両雄2人が横浜のピッチに並び立つ。今季出場2戦にとどまっていた中村は今夏、出場機会を求め新天地を模索していた。
オファーを受けた横浜FCは出身地のクラブで、尊敬するカズも在籍。
そのカズからは「(背番号)10番が空いてないから俺の11番をあげてもいいよ!」と最大級のラブコールも受けた。もはやカテゴリーは関係なかった。

横浜FCは、今もなお世界レベルの左足に加え、経験や戦術眼を高く評価。
中村は左内転筋痛で離脱しているが、今月下旬には復帰予定。
最短ならJリーグ登録可となる20日の栃木戦から出場可能だが、注目の新天地デビューは左脚の回復次第となりそうだ。
また、来月14日の天皇杯3回戦では古巣の横浜との激突も決定。話題沸騰の“ダービー”となる。

俊輔とカズが、同じユニホームに袖を通したのは日本代表で4度。11年3月の東日本大震災チャリティーマッチが最後で観客動員の面でも最高峰のタッグだ。
現在は8勝5分け8敗で12位だが、J1昇格プレーオフ出場圏内との勝ち点差はわずかに4。カズ、松井、伊野波ら豪華陣容に「黄金の左足」が加われば、巻き返しは十分に可能となる。

◆中村 俊輔(なかむら・しゅんすけ)1978年(昭53)6月24日生まれ、横浜市出身の41歳。
桐光学園から97年、横浜Mに加入。02年からレジーナ、セルティック、エスパニョールを経て10年に横浜に復帰。
17年から磐田でプレー。00と13年にJリーグでMVP。J1通算386戦73得点。国際Aマッチ通算98戦24得点。左利き。1メートル78、71キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00000000-spnannex-socc
7/11(木) 5:00配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1829/131
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