Samurai Goal

三浦良知


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<セルジオ越後>三浦知良に「試合に出てこそプロ。J1復帰のカズにはあえてそう言いたい!」 

1: 2020/02/27(木) 06:42:30.91
やっぱりカズが試合でプレーしてゴールを決める姿を見たいと語るセルジオ越後氏
数年前、カズ(横浜FC)がこう言ってきたことがある。

「セルジオさんに厳しいことを言ってほしいんです。みんな俺にペコペコしてホメるだけだから、自分でも何が足りないのかわからなくなってしまう」

彼のことはJリーグが誕生する前から知っているけど、サッカーが大好きで謙虚で練習熱心。それは50歳を過ぎた今も変わらない。
時代や環境が違うとはいえ、20代で早々と現役を引退した僕とは大違い。あの情熱はどこから来るのか、本当に驚くべきことだ。

13年ぶりにJ1でのシーズンを迎えたカズが大きな注目を集めている。開幕前に行なわれたJリーグのキックオフカンファレンスでも、
イニエスタ(神戸)との2ショットが各メディアをにぎわせた。東京五輪イヤーということで、他チームからは五輪世代の選手も多く参加していたのに、全部カズが持っていった。さすがキング。やっぱり華があるね。

でも、だからこそ僕はあえて言いたい。プロは試合に出てなんぼだよと。いつも言っていることだけど、これはカズも例外ではない。
昨季はJ2でわずか3試合の出場。最後にゴールを決めたのは17年シーズンまでさかのぼる。普通に考えれば、契約を更新できなくても文句を言えない成績だし、もっと結果を出している選手がどんどんクビになっている。

もちろん、横浜FCはカズがチームメイト、ファン、スポンサーなど内外に与える影響力の大きさを含めたトータルでの評価をしているのだろう。その判断も理解できる。
ただ、プロとしてどうなのか。僕はやっぱり彼が試合でプレーしてゴールを決める姿を見たい。それでこそキング・カズだと思うからだ。

去年、DAZNのCM撮影で会った際には、その気持ちを込めて彼にこう言ったんだ。「僕もどこかのチームに選手登録して、5分だけでも試合に使ってもらえば最年長出場記録更新だよ」と。
カズは「セルジオさんなら認めますよ」と笑ってくれたけど、本人も自分の置かれた厳しい立場をわかっていると思う。

実際、ここ数年は出場機会を確保するのに苦労しているし、年々ケガも増えてきた。当然だよね。そういう年齢なのだから。
また、試合に出れば、カズにやられるわけにはいかないと、相手はいつも以上に激しく当たってくる。そもそもJ1に昇格したばかりで前評判の低いチーム事情を考えれば、今季は試合に出ても、あまり得点チャンスは期待できないだろう。

そういう意味で、今季は彼にとって背水の陣になる。本人もそのつもりかもしれないけど、もし昨季と同じように試合に出られないような状況が続くなら、J2でもJ3でも、それこそJFLでもいいから、試合に出られるチームを探すべきだと思う。
こういうことを言うと、セルジオがまた辛口で文句を言っていると受け取られるかもしれない。でも、それでも僕はそこを求めたい。だって、ベンチにいるカズではなく、プレーしているカズの姿を見たいでしょ。みんなカズダンスを見たいでしょ。

ついでに言えば、ほかの選手もいつまでもカズに話題を持っていかれるようではダメ。プロなのだから遠慮する必要はない。負けずにどんどんアピールしてほしい。そうすることでJリーグが盛り上がるのだから。

2/27(木) 6:20配信 週プレニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200227-01107860-playboyz-socc

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横浜FCカズ帰京、精密検査へ「話せる時に話す…」 

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横浜FCカズ負傷でキャンプ離脱 J1開幕に黄信号 帰京後に精密検査 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/08(土) 06:35:14.33 ID:VxiZT2ph9
6日の全体練習を途中で切り上げた横浜FCのFWカズ(三浦知良、52)が7日、宮崎キャンプの練習に姿を見せず無念の離脱となった。
キャンプ最終日の8日はJ2福岡との練習試合で、この日がキャンプ最後の全体練習だった。
練習試合は45分×4本で、下平監督は大半の選手に公式戦を想定した90分出場を課す予定にしている。
宿舎で別メニューで調整しているカズは練習試合は欠場の見込みで、帰京後に精密検査を受けるという。

カズは左臀部(でんぶ)の痛みで1月中旬から別メニュー調整を続け、1次キャンプの終盤に部分合流し、今月2日の宮崎での2次キャンプで全体練習に合流。
4日のJ2栃木との練習試合は35分間出場し、順調にコンディションを上げていた。再び離脱しないよう慎重に調整を進めていたが、6日の実戦練習の途中で早退。
痛めた場所は明らかになっていないが、左臀部(でんぶ)の痛みが再発した可能性がある。
16日にルヴァン杯広島戦、23日に神戸とのリーグ開幕戦を控える中、開幕出場に黄信号がともった。

また、6日に全体練習を回避したMF中村俊輔はこの日は練習場で別メニュー調整し、早期に復帰予定。
チームは11日から横浜市内の練習場で再始動するが、新型コロナウイルスの影響を考慮し、練習見学とファンサービスを当面の間、中止する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-02070761-nksports-socc
2/8(土) 5:00配信

横浜FCカズが練習を切り上げ 左足の痛み再発か 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/07(金) 06:20:58.27 ID:vBNKsOqx9
J1開幕へ照準を合わせていた横浜FCのFWカズ(三浦知良、52)が6日、宮崎キャンプでの練習を途中で切り上げた。

11対11のフルコートでの実戦練習で、1本目は最後までプレーしたが、2本目を回避し室内へと向かった。
これまですべて応じてきたファンサービスもすることなく、チームとは別の車で先に宿舎へと戻った。

カズは左臀部(でんぶ)の痛みで1月中旬の1次キャンプは別メニュー調整を続けてきた。
宮崎での2次キャンプの今月2日に全体練習に合流し、4日にはJ2栃木との練習試合に35分間出場。
練習試合翌日もキレのある動きでフルメニューを消化し13年ぶりのJ1でのリーグ開幕へ向け、視界良好だった。

だが、この日の実戦練習の途中で足を伸ばすそぶりもあり、痛みが再発した可能性もある。
また、MF中村俊輔もこの日は練習場に姿を見せず、宿舎で別メニューで調整した。
8日にはJ2福岡との練習試合が予定されているが、7日の状態次第では、練習試合を見送ることになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-02060776-nksports-socc
2/7(金) 5:00配信

<カズ>高校サッカー選手権優勝の静岡学園の後輩に、グアム旅行をプレゼント!費用は最低でも300万円? 

1: Egg ★ 2020/01/19(日) 19:14:17.89 ID:oRa9N/FQ9
カズの静学V戦士への“ご褒美”は、グアム旅行-。横浜FCのFWカズ(三浦知良、52)が18日、和歌山・富田町のキャンプの練習後、全国高校サッカー選手権で優勝した静岡学園の後輩に、グアム旅行をプレゼントすることを明かした。

学校の許可も得て、個人でプレゼントする。登録メンバーとスタッフの約30人が参加予定で費用は最低でも300万円は超えそう。歴史に残る名勝負を制したイレブンが、レジェンドからのビッグな“お年玉”を満喫する。

   ◇   ◇   ◇

プレゼントはやはりビッグだった。和歌山キャンプ中のカズは、全国高校サッカー選手権で、青森山田との激闘を制し全国制覇した静岡学園の後輩への“ご褒美”について「ほぼ決まりました。グアム旅行です」と明かした。大会の登録メンバーで参加可能な選手、スタッフの約30人に個人でプレゼントするという。

15歳で単身ブラジルに留学したため、静岡学園1年時に退学も“母校”愛は強い。14年度に準々決勝に進出した際、グアム旅行のプレゼントプランをぶち上げたが8強止まり。優勝した今大会は満を持した“ご褒美”。グアムでの自主トレから帰国した14日には、グアム旅行をプランの1つとした上で「プロに進む選手もいるし、進学する選手もいる。スケジュールが難しいかも」と迷っていた。だが、学校との話し合いで、許可がおり、実現の運びとなった。時期は春休みの繁忙期で、飛行機代、宿泊費など1人、最低10万円以上の費用は確実。300万円以上のビッグな“お年玉”となった。

カズは昨年大みそかの岡山学芸館との初戦を観戦した。試合後はロッカールームを訪ね「静岡にタイトルを持ち帰ってほしい」と後輩を激励。決勝の日は、自主トレ先のグアムから校歌を歌ってエールを送り、インターネットで戦況を見守っていた。

後輩たちは優勝の約束を果たしてくれた。現在、左臀部(でんぶ)の痛みもあり、別メニュー調整が続くが、この日はジムでバイクをこぐなど、全身を動かすトレーニングに励み、徐々にペースを上げている。後輩の奮闘にエネルギーをもらった。そんな感謝を込めた“ご褒美”でもある。

1/19(日) 4:00配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200119-01180606-nksports-socc

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カズ、「年収はいくら?」スクール生の直球質問に… 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/18(土) 14:47:48.88 ID:wrn/vxRh9
横浜FCの合宿地の和歌山・上富田町で18日に開催されたサッカースクールに、FWカズ(三浦知良、52)ら全選手がサプライズで登場した。
参加した約150人の子供たちだけでなく、スタンドで見守っていた保護者たちも、カズの登場に大声援を送った。

子供たちからの質問コーナーで、「小学生の時にレギュラーを外されたことがありますか」と聞かれたカズは「ありません」とキッパリ。
続いて「年収はいくらですか」という直球の質問を受けると、隣にいたFWイバにマイクを渡して“回答者交代”。イバは「Not so much」(そんなに多くない)と苦笑しながら答えた。

カズは選手を代表し、子供たちに「今季、横浜FCはJ1にチャレンジします。精いっぱいやりますので応援、よろしくお願いします。
皆さんも勉強に、サッカーに、喜びと楽しみを持ち、頑張ってください」とエールを送った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200118-01180190-nksports-socc
1/18(土) 12:56配信

53歳でJ1挑戦の三浦知良に伊メディアも驚嘆「無限。まるで時間が止まったよう」 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 22:28:10.32 ID:qERu1uWr9
11日に横浜FCと契約を更新した元日本代表FW三浦知良について、イタリアメディア『スカイTG24』などが12日、特集を組んだ。

“キング・カズ”こと三浦は11日、横浜FCとの契約を更新。今年も恒例の背番号「11」にちなんだ1月11日11時11分にリリースされた。2月26日に誕生日を迎えるため、53歳で明治安田生命J1リーグの舞台へ挑むプロ35年目の三浦には、イタリアからもスポットライトが当てられている。

イタリアメディアは、「無限のミウラ…もうすぐ53歳の元ジェノア選手が横浜と契約更新」との見出しで注目。「カズヨシ・ミウラには驚かされ続ける」と感嘆の眼差しを送った。また三浦のキャリアにも言及。「カズは1994-95シーズンにイタリアのカンピオナートに上陸した日出ずる国出身で最初の選手」と紹介したほか、「ロッソブルー(赤青の意味でジェノアの愛称)において、ミウラはサンプドリアとのダービーでゴールを記録した」と述べ、1994年12月4日のジェノヴァでの初ゴールにも触れた。

『メディアセット』も同様に日本のレジェンドに注目。「無限のミウラ…もうすぐ53歳だがまだピッチに」との見出しで伝えた。「カズヨシ・ミウラにとって、まるで時間が止まったままのようだ」と驚きを隠せない。さらにイタリア人有名ジャーナリストのジャンルカ・ディ・マルツィオ氏も公式サイトで三浦を紹介。「カルチョはファンにとっても選手にとっても年齢は関係ない。カズヨシ・ミウラがその例だ」と綴り、偉業を伝えた。

1/13(月) 18:32配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200113-00010031-goal-socc

カズ 母校4強進出祝福 Vでキング流ご褒美用意 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/06(月) 06:14:44.22 ID:3TVY/duB9
横浜FCのFW三浦知良(52)が“母校”静岡学園の4強進出を祝福、優勝すればキング流のご褒美を用意することを約束した。「あと2回。伸び伸びプレーして優勝してほしい。ご褒美?考えとくよ。言うのはやめよう。前回、それで負けてるからね」と笑った。

実は5年前も静学は8強に進出。その際、カズは「優勝したら2泊3日でグアムV旅行に招待するよ」と公言した。だが直後に敗退。ご褒美の内容を明かさないのは、キング流の願掛けなのだ。

一方、自主トレはこの日も早朝から3部練習。ピッチでは大音量で流した田原俊彦の「抱きしめてTONIGHT」、美空ひばりさんの「愛燦燦(さんさん)」などのヒット曲に乗り、軽快な動きを披露。
プーマ社のスパイクもハード、ソフトタイプの2種類を試すなどシーズンへ着々と準備を進めた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200106-00000031-spnannex-socc
1/6(月) 5:30配信

カズ ラグビーW杯生観戦で感じた“恥ずかしさ”「サッカー選手ってすぐに痛がるじゃないですか」 

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1: あずささん ★ 2020/01/04(土) 12:18:46.73 ID:mGQfhCdp9
サッカーJ1に昇格する横浜FCのFW三浦知良(52)が1日放送の日本テレビ「新春シューイチ」(前5・50)にVTR出演。昨年のラグビーワールドカップ(W杯)を生観戦した際に感じたという、サッカー選手としての「恥ずかしさ」について語った。

昨年、妻でタレントの三浦りさ子(51)とラグビーW杯の試合をスタンドから観戦し、選手の戦う姿勢に刺激を受けたというカズ。「現在はテクノロジーが発展して、サッカーでも戦術をすごく教え込まれる。でも、ラグビーの選手も根本にあるのは戦い。気持ちが大事だということを日本代表に教わった」と明かした。

また、「ラグビー選手は激しい戦いで、当然けがをしても痛い顔をしない」とした一方で「サッカー選手ってすぐに痛がるじゃないですか。あれはちょっと恥ずかしいなって思いまして。痛がってる割には、すぐにすぅ~って走ってちゃうから」と指摘。続けて、ラグビー選手はレフリーにクレームを入れないことにも触れ「それって紳士的というか。サッカー選手はすぐに文句を言うじゃないですか。役者みたいに」。アクションを交えて力説する姿に、対談相手を務めた番組MCのタレント中山秀征(52)も大笑いだった。

ソース/スポニチアネックス
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/01/04/kiji/20200104s00041000165000c.html

<カズ>53歳シーズン始動!「先発してゴールしてチームの勝利に貢献して1分でも長くピッチに立っていたい」 

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1: Egg ★ 2020/01/02(木) 19:41:08.51 ID:vjOos7Pv9
横浜FCの三浦知良選手が静岡市の母校で新年恒例の初蹴りに参加し、13年ぶりとなるJ1の舞台でゴールを誓いました。

プロ35年目のシーズンを迎える三浦知良選手。母校・静岡市立葵小学校で1年をスタートしました。三浦選手「このグラウンドで育ったし、サッカーを始めた自分自身の原点はこの城内FCにある」。

三浦選手が小・中学校時代に過ごした城内FCの初蹴りには、選手やOBら300人以上が参加しました。来月の誕生日で53歳となる三浦選手ですが、中学生との試合では卓越したテクニックを披露。

豪快なミドルシュートを突き刺すなど4ゴールを挙げました。

所属する横浜FCは昨シーズンJ1昇格を決め、今年はキング・カズが2007年以来、13年ぶりにJ1の舞台に戻ってきます。三浦選手「やっぱりJ1の舞台で先発してゴールして活躍して、チームの勝利に貢献して1分でも長くピッチに立っていたい」。

静岡朝日テレビ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200102-00010002-satvv-l22



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