Samurai Goal

三浦知良


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51歳カズ、今季先発ゼロに「悔しい」「また来季しっかりと戦いたい」出場時間合計59分  

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1: 2018/12/02(日) 18:12:25.38 _USER9
明治安田生命J1参入プレーオフ2回戦の試合が2日に行われ、横浜FCと東京ヴェルディが対戦。1-0の勝利を収めた東京Vが決定戦へ駒を進めた。
横浜FCのFW三浦知良(カズ)は試合後に、J1昇格を逃した今季の戦いについて振り返った。

J2最終節まで自動昇格を争った横浜FCは、最終的に3位でプレーオフ進出。
東京Vとの試合はホームでの開催となり、引き分け以上なら決定戦へ進むことができる状況だったが、後半アディショナルタイムの96分に劇的ゴールを奪われての敗戦に終わった。

ベンチ入りしながらも出場せずに終わったカズは、この結果について「そう甘いものじゃないことは何十年もサッカーやって分かっている。
カテゴリーを上に上げるのは本当に世界中どこでも大変な仕事」とコメントしている。

「チームが12年ぶりの昇格に届かなかった。
それが今の自分たちの力だと素直に認めて、こういう経験をどうやって活かしていくか今日から考えなければいけない。選
手としてもクラブとしても経験を無駄にしないように、積み重ねていくものを作らなければいけない」とカズは続けた。

カズ自身としては、天皇杯での先発出場はあったが、今季は4年ぶりにリーグ戦で先発出場ゼロに終わった。
交代で出場した9試合もほとんどは終盤のみの出場であり、プレー時間は合計59分間。この結果については「悔しいシーズン」だと振り返っている。

それでも、ほとんどの試合でベンチ入りしていたことについて「常にコンディションは持っていけたということ。
それをひとつの自信にして、その中でも少しでも時間を増やしていきたい」とカズ。
「これから先トレーニングしてコンディションを良くして、また来シーズンしっかりと戦っていきたい」と52歳になる来季への意欲を見せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181202-00299600-footballc-socc
12/2(日) 16:46配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/291/296
成績

<J1参入PO展望>横浜FC×東京V|磐田への挑戦権を懸けた一発勝負!カズの出場は? 

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1: 2018/12/02(日) 09:31:53.46 _USER9
🌑横浜FC――レギュレーションに関係なく、勝ちに行くスタンスで

https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/50954_ext_04_0_1543649736.webp?v=1543661121
L・ドミンゲスはリーグ最終節の甲府戦で負傷退場。もし、東京V戦に間に合わなければ、トップ下には野村が入るだろう。

J1参入プレーオフ2回戦
横浜FC ― 東京ヴェルディ
12月2日(日)/13:00/ニッパツ三ツ沢球技場
 
横浜FC
今季成績(全日程終了):勝点76 21勝13分8敗 63得点・44失点
 
【担当記者の視点】
 J1ライセンスを保持していない町田がリーグ4位に入ったことで、3位の横浜FCはJ1参入プレーオフにシード扱いとして2回戦から登場する。2006年以来、12年ぶりのJ1昇格を懸けて挑む東京V戦は、J2最終節の甲府戦から2週間が空くことになったが、トレーニングの強度を落とさずに、練習時間と量を含めて普段以上の強度で取り組めた。先週末には川崎とのトレーニングマッチもこなし、コンディション面などに不安を抱えることなく臨めそうだ。

 J1参入プレーオフの2回戦はレギュレーションにより、横浜FCは引き分けでも決勝へ勝ち上がれる優位な立場だ。しかし、タヴァレス監督が「(レギュレーションは)全く考えていないし、頭に過ることもない」と話すように、横浜FCには“ドロー”で終わらせるつもりは毛頭ない。
 
 守護神の南雄太も勝ちに行くスタンスを強調した。
「ここで勝って上に行きたい気持ちがある。もちろん、レギュレーションというのがあるので、残り時間の戦い方、状況によっては1-0で勝っているような気持ちで戦うことは流れによっては出てくるかもしれない。ただ、最初からそれを意識してというのはない。難しく考えずにやることが大事。受けに回らず、いつも通り得点を狙っていくスタンスに変わりない」
 
 対戦する東京Vとは、今季のリーグ戦で1分1敗と未勝利。17節はアディショナルタイムに追い付かれて2-2のドローだった。32節はスコアこそ1-2で僅差だが、何度も隙を突かれて苦しいゲーム展開を強いられている。リーグ戦で苦杯を舐めているだけに、リベンジを果たしたいところだ。

つづく

2018年12月01日 サッカーダイジェストhttps://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=50954

カズ、4年ぶりにリーグ戦無得点で終了。現時点の最年長出場記録は「51歳251日」9試合0得点 

1: 2018/11/17(土) 19:04:41.82 _USER9
明治安田生命J2リーグの今季最終節となる第42節の試合が17日に行われた。
横浜FCのカズことFW三浦知良は最終節の試合でベンチ入りしたが、出場はせずにシーズンを終えた。

前節時点で4位の横浜FCは、上位チームの結果次第ではあるが優勝と自動昇格の可能性も残していた。
アウェイでヴァンフォーレ甲府と対戦した試合には齋藤功佑のゴールによる1-0で勝利を収めたが、2位以内には手が届かず、3位でJ1参入プレーオフへ進むことになった。

カズはこの試合でベンチには入ったが出場なし。
今季のリーグ戦は9試合に出場して無得点で終えた。
リーグ戦を無得点で終えたのは2014年以来4年ぶりであり、先発出場が一度もなかったのも同じく2014年以来だ。

11月4日に行われた第40節の大分トリニータ戦に後半アディショナルタイムから交代出場したのがカズの今季リーグ戦最後の出場となった。
この出場によりJリーグの最年長出場記録を「51歳251日」にまで更新している。

横浜FCは12月2日にJ1参入プレーオフの2回戦、勝利した場合には同8日にJ1昇格をかけた決定戦を戦う。
横浜FCとともにカズが2007年以来12年ぶりのJ1復帰を果たすかどうかも注目される。

http://news.livedoor.com/article/detail/15610419/
2018年11月17日 16時56分 フットボールチャンネル

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横浜FC・カズ、なるか12年ぶりJ1 最終節で自動昇格の可能性 

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カズとバッジョ氏が日本で再会「絶対にやめるな、俺が背中を力強く押してるから!」 

1: 2018/11/08(木) 01:23:18.06 _USER9
横浜FCのMF三浦知良がイタリアサッカー界のレジェンド、ロベルト・バッジョ氏と日本で再会した。
三浦の妻・りさ子さんが7日、自身のブログ(https://ameblo.jp/miura-risako/)で明かしている。

ブログによると、カズとバッジョ氏の再会のきっかけは長男の良太氏。
「良太のフットサル仲間からの繋がりで、ロベルトバッジオ氏が日本に来るらしいけどお父さんに会いたがってるらしいよ!との会話から、
主人も、俺も会いたいな!でプライベートで会う事が実現に」と日本での再会が実現したという。

りさ子さん自身もバッジョ氏のファンだったようで、カズがセリエAに挑戦していた当時のことについて、
「ユベントス対ジェノバの試合の時にカズはいるか?とロッカールームに訪ねて来てくれた!と喜んでいた主人を思い出します」と2人の出会いを明かしている。

また、「25年も経ってるのにイタリア語が出てくる主人!凄い!私なんて、翻訳機でやっと思い出すくらいなのに…」といまだにイタリア語が話せるというカズの新たなエピソードも。
2人が肩を組んでいる写真やりさ子さんも含めた写真などを掲載し、仲睦まじい様子を伝えている。

カズとバッジョはともに1967年2月生まれの51歳。現役を続けるカズに対し、バッジョは熱いメッセージを残している。

「現役を続ける事は大変で苦しい時もあるだろうが、そんな時は俺の事を思い出してくれ、俺は続けたくても膝がダメで続けられなかった、
今でもプレーしたいよ!だから後ろから俺がカズの背中を力強く押してるから!」

11/7(水) 14:36配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-04596036-gekisaka-socc

写真
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キングカズ(51)がOA枠で東京五輪出場へ意欲 森保監督(50)は招集の可能性を示唆  

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1: 2018/11/05(月) 11:59:06.17 _USER9
 日本代表の森保一監督(50)が4日のJ2横浜FC―大分戦を視察し、ともに“ドーハの悲劇”を経験したカズこと元日本代表FW三浦知良(51=横浜FC)と約7年ぶりに再会した。

 2011年8月の「日伊レジェンドマッチ」以来の対面に「『カズさんのことも見ています』と話した。東京五輪はオーバーエージ枠もある」と招集の可能性を示唆。後半アディショナルタイムに途中出場したカズは「アピールしたい」とヤル気満々で、日の丸への意欲は衰え知らずだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000009-tospoweb-socc

カズと森保監督「ドーハの悲劇」で泣いた2人が再会 

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カズ「強かったですね」川崎との練習試合に先発出場 

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“51歳初ゴール”にカズ笑顔「お膳立てはしてもらった」 

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闘莉王の持論が面白すぎるww「小野がカズを外した」 

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1 2018/06/11(月) 19:56:09.35 _USER9
10日、フジテレビ「ジャンクSPORTS」では、田中マルクス闘莉王、小野伸二、高原直泰ら歴代サッカー日本代表がゲスト出演。今月15日より開幕するロシアW杯を前に、これまで日本が戦ってきたW杯にまつわるエピソードを語った。

その一つとして取り上げられたのは、1998年フランスW杯直前のメンバー発表だ。当時の日本代表監督・岡田武史氏はこれまで日本サッカー界を牽引してきた三浦知良を代表から外す決断を下した。

この時のことを訊かれた岡野雅行氏は、「スイスのキャンプの時に、それが最終選考の合宿だったんですけど、その時の中日に『今日はどこでもいいからご飯食べてきていいよ』って言われたタイミングでカズさんと北澤さんは岡田さんの部屋に呼ばれてた」と話す。

だが、「岡田さんは悪くみえがち」と切り出した闘莉王は、「実は、伸二さんが一番悪いと思います」とキッパリ。「(小野が)入らなかったらカズさん入ってたし。ブラジルでも有名だったし。やっぱカズさん入って欲しい」と続けると、「伸二さん何やってんのかな」と無茶苦茶な持論を展開した。

また当時18歳で代表に選出された小野は、カズの背番号「11」を付けることにもなった。「カズさんの11番。11番ってその当時付けちゃいけない番号でしたね、カズさん以外は」と前置きした小野は「全員思ってました。国民も」とまで。

この時、各選手の背番号はランチタイムに読み上げられたとしたが、「11番」で名前が呼ばれた小野は「ウソでしょ?俺じゃないですよねって思いながら。それは絶対ダメだ。何やってんだって思いましたね」と苦笑い。番組MC・浜田雅功から辞退できなかったのかと訊かれると、「言えないですね。高校卒業したばっかなんで。言われた背番号を背負うしかなかった」と語った。

2018年6月10日 21時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14844291/



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