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三木谷会長


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三木谷会長上機嫌「彼は魔術師」、空席目立ったスタジアムにイニエスタはファンの後押し要望 

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1: ネギうどん ★ 2020/02/13(木) 11:14:32.96 ID:B33Z189h9
[2.12 ACL第1節 神戸5-1ジョホール ノエスタ]

 MFアンドレス・イニエスタは流石だった。

 ヴィッセル神戸にとって初挑戦となるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)。初戦の緊張もあったと話した選手がいた一方で、イニエスタは前半13分にロングパス一本で先制点を演出するなど、2アシストの活躍。圧巻のプレーぶりに、会場で圧勝劇を見届けた三木谷浩史会長も「彼は魔術師なので」と上機嫌に話して帰路に就いた。

 イニエスタも白星発進に「チームとしても個人としてもいいデビューを飾れた」と笑顔。「次のアウェー戦で勝利して、グループリーグ突破の大きな一歩を踏み出したい。リーグもすぐに始まるので、流れを大事にしたい」と手ごたえを語った。

 しかし「ファンの力を借りられれば」と要望も。ACLは基本的に平日開催。この日も神戸市御崎公園球技場に詰めかけた観衆は7256人とスタジアム全体で空席が目立った。「戦うのはワクワクする大会。新しい挑戦がしたい」とACLへの意気込みを話したイニエスタ。それだけに「チームとしてもいいサッカーをして、ファンが応援に来てくれるサッカーがしたい」と力を込めた。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?297712-297712-fl

ヴィッセル神戸の三木谷会長、ヴェルメーレン獲得の理由「失点が多いので、守備面での強化として」  

1: Egg ★ 2019/07/28(日) 06:59:36.36 ID:i+FgDAOG9
ヴィッセル神戸は27日、バルセロナ(スペイン)よりベルギー代表DFトーマス・ヴェルメーレンが完全移籍で加入することを発表した。同日に加入会見を行い、楽天の三木谷浩史会長とヴェルメーレンが出席した。

 現在33歳のヴェルメーレンは、14年から在籍していたバルセロナで4度のリーガ制覇、3度のコパ・デル・レイ優勝、そして14-15シーズンにチャンピオンズリーグ制覇を経験。昨季末にバルセロナとの契約が満了となり、現在はフリーになっていた。また、ベルギー代表としても74試合に出場。W杯では14年ブラジル大会と18年ロシア大会に出場している。

 まず、三木谷会長は「楽天カップの大会期間中に、トーマス・ヴェルメーレン選手の加入を発表できることをとても嬉しく思います」と喜びを示しつつ、「ベルギー代表だけではなく、アヤックスやアーセナルでもキャプテンを務め、リーダーシップでチームを引っ張る。守備だけではなく、攻撃にも今後抜本的な改革、魅力的なサッカーをするにあたり大きな力となる」と大きな期待を寄せた。

 アジア・ナンバーワンを掲げる神戸は今季、ダビド・ビジャや山口蛍といった実力者を補強したが、明治安田生命J1リーグでここまで6勝3分11敗の15位と低迷。ドイツ出身のトルステン・フィンク監督となって3試合無敗を継続していたが、その後3連敗中と厳しい戦いを強いられている。三木谷会長は結果が出ない現状を理解しており、そのうえで守備面の強化として、ヴェルメーレン獲得に踏み切ったようだ。

 「今までの、日本のクラブにないようなポゼッションサッカーを目指している。攻撃はリーグでトップクラスだが、一方で失点も多い。守備面での強化という意味もあり、ヴェルメーレンを獲得をした。獲得した飯倉(大樹)も足元がうまいので、この両方が噛み合っていい方向に行くのではないかと思います」

 また、三木谷会長とともに会見に出席したヴェルメーレンは「このチームで仕事をできるとことを非常に嬉しく思っている」と話し、「アンドレス(イニエスタ)、ビジャ、(セルジ)サンペールの中に入っていく。新しい経験となる。このチームに求めていただいたのを嬉しく思う。ここでできる事があると思う」と新天地での意気込みを口にした。

 連携面でも「チームで英語を話せる選手がいるので、言葉の面では問題ない」とヴェルメーレン。「通訳もいるので、チームに入ることは難しくない。日本人は温かい印象もある。チームに馴染んでいける」と自信を見せた。

 最後に「バルサではたくさんプレーしました。いい経験だった。そこで経験したもの、学んだものを還元したい。全力を尽くしてこのチームを良くしたい」と、バルセロナ化を目指す神戸での奮起を誓っている

7/27(土) 16:43配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00010023-goal-socc

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【サッカー】<ヴィッセル神戸>ベルギー代表DFトーマス・ヴェルマーレンの加入を発表!三木谷会長「世界的なセンターバック」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564218164/

ヴィッセル神戸、本当のボスは誰? 介入否定も神戸に残る疑念 <金子達人> 

1: Egg ★ 2019/05/25(土) 08:34:31.07 ID:p+oKVx069
 「神の名を持つギロチン」との異名をとった名物会長がいる。ヘスス・ヒル。16年間にわたってAマドリードの会長を務めた彼は、在位期間中に26人もの監督を起用した。
 監督たちからすると、ヒル会長は諸悪の根源にも思えたはずである。確かにカネは出すのだが、采配や選手起用を批判してくることもあれば、現場の意向とは関係なく新戦力を獲得してくることもある。選手の立場からすれば誰が本当のボスかは一目瞭然で、となれば、監督の言葉など響くはずもない。オーナーからの寵愛(ちょうあい)を笠(かさ)に着て反抗的な態度をとる選手も現れる。結局、潤沢な資金力を誇りながら、ヒル会長の在任中、Aマドリードがリーガを制したのは1回だけだった。

 強権を持ったオーナーといえば、チェルシーのアブラモビッチの名前も思い浮かぶ。ただ、チェルシーとAマドリードに違いがあったとすれば、それはオーナーの存在を選手に意識させないほどのカリスマを監督に据えた、ということだろう。モウリーニョという人物の存在が、ともすれば指揮系統の混乱が起こりがちな絶対的なオーナーの存在を、マイナスにしなかったのである。

 ミラノの2チーム、そしてユベントスも、オーナーの存在が大きなチームだが、そのことが選手たちを混乱させたという話はあまり聞かない。成績次第で更迭されることがあるのはもちろんとしても、それはどこのクラブでもあること。サッキのようなカリスマ、ザッケローニのような実務家など、様々(さまざま)なタイプが起用されたことを考えると、オーナーとチームの関係についての知見が蓄えられている、ということもできる。

 私事で恐縮だが、わたしも以前、FC琉球というチームのスーパーバイザーをさせていただいたことがある。個人的には得ることが山ほどあった数年間だが、いまから思うと、わたしの存在はチームにとってマイナスでしかなかった。

 というのも、わたしは現場のやり方に口を出した。戦い方が違う。方向性が違う。もちろんよかれと思ってやったことなのだが、現場の選手や監督からすると、大きなお世話でしかない。しかも、わたしがオーナーと近しい関係にあることは、誰もが知っていた。監督につくか。わたしにつくか。これではチームがまとまるはずがないし、実際、ほとんどの監督とわたしの関係は険悪になって終わった。唯一の例外が、代表監督時代には犬猿の仲だったトルシエだったのは皮肉である。

 さて、ヴィッセル神戸が大変なことになっている。外部の人間としてその内情は知るよしもないが、混乱状態にあるのは間違いない。

 GW明けには吉田監督が記者会見で三木谷会長の現場介入を全面的に否定した。だが、問題なのは介入しているかいないか、ではなく、そう見る人がいる、ということである。いくら彼が否定したところで、疑念をかきたてるだけでしかない。

 もし疑念を打ち消したいのであれば、オーナー自らが「していない」あるいは「もうしない」というしかない。実際のところはどうであろうが、である。

 あるいは、介入などありえないと周囲が納得する、カリスマを招聘(しょうへい)するか――。(金子達仁氏=スポーツライター)

2019年05月25日 06:00スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/kiji/20190524s000023CF293000c.html

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【サッカー】<“バルサ化”神戸の大低迷 元凶>「やはり三木谷会長」の声
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1558561297/



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