Samurai Goal

三國ケネディエブス


スポンサード リンク





超大型DFながらFW起用されアビスパ福岡の執念ドロー演出した20歳の三國ケネディエブスが面白い! 

スクリーンショット 2020-07-30 23.03.08

福岡の19歳DF三國ケネディエブスがユベントスU-23の練習に参加  

20191123-43474287-gekisaka-000-6-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/23(土) 21:35:50.42 ID:OFx+MAd49
アビスパ福岡は23日、DF三國ケネディエブス(19)がイタリア・セリエC所属のユベントスU-23の練習に参加することを発表した。参加期間は今月26日から来月12日までとなっている。

 青森山田高出身の三國は今季から福岡に加入し、ここまでJ2リーグ戦11試合に出場。また、各年代別の日本代表に名を連ね、今年5月から6月にかけてポーランドで開催されたU-20W杯にも参加していた。

 ユベントスU-23は2018年8月に発足。今季開幕から6月まで福岡の指揮を執ったファビオ・ペッキア氏(46)が監督を務めている。

11/23(土) 16:21 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191123-43474287-gekisaka-socc

福岡入団内定の192センチCB三國ケネディエブスが自身を変えた最後の1年 

1: 2019/01/15(火) 13:33:29.33
[高校選手権・決勝]青森山田 3-1 流経大柏/1月14日/埼玉
 
センターバックに専念して早1年。ナイジェリア人の父を持つ192センチの大型プレーヤーが日本一のタイトルを掴んだ。

三國ケネディエブス(3年)、18歳。中学校1年生で東京から青森に越境した男は埼玉スタジアムのピッチで、苦楽を共にした仲間たちと6年間の集大成を飾った。
 
1月14日に行なわれた高校サッカー選手権の決勝。
成人の日に決勝が行われるようになった2002年以降最多となる54,194人の観衆に見守られるなか、青森山田は流経大柏を3-1で下して2年ぶり2度目の優勝を果たした。
試合終了のホイッスルが鳴り響くと、選手たちは狂喜乱舞。三國も頬を緩ませ、チームメイトと喜びを噛み締めた。
 
思い返せば、三國にとって高校ラストイヤーは激動の年だった。全国中学校サッカー選手権で得点王に輝き、世代別代表にも名を連ねていた男は自ら志願して本格的にCBへ挑戦。
ストライカーとの二刀流だった昨季から最終ラインでプレーしていたとはいえ、ディフェンスの動きを覚える作業は一筋縄ではいかなかった。
 
CBに固定されて間もない3月中旬のサニックス杯では高さを生かしたプレーで存在感を示すも、ステップやポジショニングに関しては素人同然。
黒田剛監督からも「1年間で徹底的に鍛え上げる」と発破を掛けられるほど、多くの課題を残した。
 
たが、そうした状況にも三國は挫けなかった。
 
「プロに行くには何かを変えないといけない」
 
並々ならぬ覚悟でコンバートを志願した男はここから守備者としての極意を学んでいく。
ポジショニングをコーチ陣と二人三脚で覚え、ステップワークも一から覚えていった。
192センチと恵まれた体躯を持つ一方で線の細さが目立っていたフィジカル面も強化。時間を見つけては筋力トレーニングに励み、ベンチプレスは100Kgを持ち上げられるように。
首回りも含めて身体は一回り大きくなった。
すると、ヘディングの破壊力もこれまで以上に増し、空中戦の強さは流経大柏の関川郁万(3年)と並んで高校年代トップクラスと称されるまでに成長を遂げた。

約3か月後の7月17日、福岡入りが決定。右肩上がりで成長を遂げた三國は8月のSBS杯で高校1年生以来となる世代別代表にも招集された。
U-18代表の一員として結果を残すと、10月には高体連の選手では唯一、U-19代表に名を連ね、今年5月に開催されるU-20ワールドカップの予選を兼ねたアジア選手権にも出場した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190115-00052777-sdigestw-socc
1/15(火) 6:30配信

no title

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/264000/263165/news_263165_1.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Dw3imQJVAAArn4s.jpg

<青森山田>県外出身選手集め批判の葛藤を乗り超えて2年ぶり高校サッカーV「別に関係ないと思う」  

20190102_7997




1: 2019/01/15(火) 08:47:15.32
平成最後の王者誕生を告げる主審のホイッスルが、晴れわたった真冬の空に鳴り響く。次の瞬間、埼玉スタジアムのピッチに倒れ込んだのは、前回大会に続いて準優勝に終わった流通経済大柏(千葉)ではなく、2年ぶり2度目の全国制覇を成就させた青森山田(青森)のイレブンだった。

 切れ味鋭いドリブルで右タッチライン際を支配したMFバスケス・バイロン(3年)が、最終ラインにそびえ立った身長192cmのDF三國ケネディエブス(3年)が、そして同点と逆転の2ゴールを決めたMF檀崎竜孔(3年)が突っ伏し、あるいは仰向けになって涙腺を決壊させている。

 14日午後2時8分にキックオフされた第97回全国高校サッカー選手権決勝。流通経済大柏に先制点を許しながらも慌てず、得意とするサイド攻撃からチャンスを作り、3つのゴールを奪って歓喜の雄叫びをあげた選手たちへ、1995年から青森山田を率いる黒田剛監督(48)は最大級の賛辞を送った。

「準々決勝と準決勝を含めて先制点を奪われ、描いていたゲームプランとは異なった試合への入り方をずっと重ねてきた。そのなかで精神力をしっかりとコントロールしながら追いつき、逆転するパワーをもったチームに成長したことを褒めてあげたい」

 決勝までの5試合で、11人もの選手が合計17ゴールをあげて頂点へ駆けあがった。前評判にたがわぬ実力を、試合を重ねるごとにどんどん増幅させていった一方で、心ない指摘も選手たちの耳に入ってくるようになった。青森県代表でありながら、青森県出身の選手がいない、と。

 高校野球でよく聞かれる、県外から選手を集めることに対する批判や反論。実際、今大会に選手登録された総勢30人のなかで青森県出身者はDF藤原優大(1年)しかいない。しかも、大津(熊本)との3回戦でゴールを決めた期待のルーキーは、すべて後半途中からの出場だった。

 つまり、先発した11人はすべて県外出身者だった。たとえば三國は東京都東村山市で、檀崎は宮城県名取市でそれぞれ生まれ育ち、中学への進学を前にして心技体のすべてでさらなる成長を期して、卒業後にはJリーガーになりたいという夢を抱きながら青森山田中学の門を叩いた。

「確かに全国から選手たちが集まってきたチームではありますけど、それぞれが同じ思いを抱いて青森県に来ました。その意味ではどこの出身とかは関係なく、青森県のために、という思いを必ずもちながら練習や試合に臨んできました」

 171人を数える部員全員の思いを代弁する、キャプテンのGK飯田雅浩(3年)も東京都杉並区の出身。東京ヴェルディのジュニアユースで将来を嘱望されながらも危機感を抱き、環境を変えるなら早いほうがいい、と自ら希望して中学3年生の2学期から青森山田中学へ転校した。

青森山田は中高一貫校だが、バスケスやすべて途中出場で3ゴールを決めたFW小松慧(けいと=3年)のように、高校から入ってくる選手も多い。そして、県外出身者のすべてを驚かせ、途方に暮れさせ、最後には結束させる触媒の役割を果たしてきたのが雪深い冬場のトレーニングである。

「本当に想像を絶する過酷さというか、全身が筋肉痛になって歩くのもトイレに行くのもやっと、という状況になるんですけど……それなりの覚悟をもって青森へやって来た仲間たちだったので、何とか一緒に乗り越えることができました。彼らがいなかったら、できなかったことだと思っています」

 飯田が辛かった高校3年間を振り返れば、ここまでの人生の3分の1を青森県で過ごした檀崎は、県内なのか、あるいは県外なのかといった違いに関して「別に関係ないと思う」と言い、こう続ける。

「青森県の、そして青森山田の代表としてプライドをかけて、自信をもってプレーしてきた成果がこれ(優勝)だと思うので。そう(県外出身者が多いと)言われても、別に何とも思いません」



県外も県内も、青森山田中学から入ってきた選手も、高校から門を叩いた選手も関係ない。日本有数の豪雪地帯で図らずも出会い、喜怒哀楽を刻みながら青春の3年間を共有したからこそ芽生えた究極のチームワークが、2年ぶり2度目の全国制覇を縁の下で支えていた。

1/15(火) 5:00配信 THEPAGES 全文
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010000-wordleafs-socc&p=1

【サッカー】<第97回全国高校サッカー選手権・決勝>青森山田が3大会ぶり選手権制覇!流通経済大柏はまたしても決勝で涙★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547506820/

「今までのFWと違う」「いてほしくないタイプ」青森山田も驚き隠せず…絶賛された尚志FW染野唯月  

1: 2019/01/12(土) 23:38:25.54
1.12 選手権準決勝 尚志高 3-3(PK3-4)青森山田高 埼玉]

対戦した者だから分かるものがある。青森山田高(青森)の選手、そして指揮官は認めた。
尚志(福島)FW染野唯月(2年)の能力の高さを――。

染野はまさに圧巻のプレーを披露した。
前半26分にセットプレーから1点目を奪うと、後半23分には青森山田3選手をワンフェイクで手玉に取って2点目。
さらに同30分にはスルーパスから冷静に流し込んでハットトリックを達成した。得点だけではない。
空中戦での強さを発揮し、抜群のスピードで裏へ抜け出すなど、攻撃の核として存在感を放ち続けた。

対峙したのは福岡内定が発表されているDF三國ケネディエブス(3年)だったが、染野の対応に苦戦した。
「今までやってきたFWとはちょっと違う」と表現した三國は、「ヘディングも強いし、技術もある。背後に抜け出すタイミングや足元で受けるタイミングが一味違うと感じた」
と多くの引き出しを持つストライカーの能力の高さを実感。
特にゴール前でのワンフェイトで仲間3人が置き去りにされた場面では、
「絶対に打つであろうところで切り返した。
飯田(雅浩)も決められた直後に『これはしょうがない』と言っていたので、皆が認めるほどのうまい選手だった」と脱帽するしかなかった。

ゴールを守ったキャプテンのGK飯田雅浩(3年)も、「同じ選手に2点を取られたら相当警戒するけど決められた。高校生になってから初めてのハットトリック。
何でもできるオールラウンダーなプレーヤーだった」と驚きを隠せない。
「2年生とは思えないくらい伸び伸びとプレーしていた。プレミアでも戦ってきたけど、一番相手にいてほしくないタイプのFW。
競り合いでケネディはほぼ勝ってくれるけど、染野くんはヘディングも強く、五分五分だったり、ケネディが劣勢になる場面もあった。そういう場面はプレミアではあまり見ない」。

そして、青森山田を率いる黒田剛監督も「彼はヘディングが強いし、背後を取るのもうまく、足元も長けている。
背後を警戒してラインを下げ過ぎたとこを確実に足元で受けて仕掛けられたり、きちっとサイドにボールを配球できたり、最後は冷静にゴールも決められた。やっぱりうまかった」と賛辞を惜しまなかった。

J内定者も、キャプテンも、指揮官も認める怪物ぶり。
しかし、染野はまだ2年生だ。伸びしろが十分だからこそ、飯田は「染野くんは来年もある。
本当に来年の青森山田からしても脅威になる選手だと思う」と話す。
将来性豊かなストライカーは、来年度も全国で猛威を振るうことになりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-17707463-gekisaka-socc
1/12(土) 22:00配信

no title

https://amd.c.yimg.jp/im_sigg0c2vyT36DX7Xd7bya8uJbA---x400-y267-q90-exp3h-pril/amd/20190112-00052649-sdigestw-000-9-view.jpg
https://pbs.twimg.com/media/Dwr0iydV4AU8hCh.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=CoI5a9kNmJw


今日開幕!全国高校サッカー選手権の逸材5人。テレビ放送後に全試合フルマッチVOD配信予定! 

GettyImages-902661154-1-800x533




1: 2018/12/30(日) 08:38:17.61 _USER9
年末年始を彩る風物詩のひとつ、第97回全国高校サッカー選手権大会が30日から首都圏の9会場を舞台に開催される。

連覇を目指す前橋育英(群馬県代表)、前回大会の決勝で敗れた雪辱を期す流通経済大学柏(千葉県代表)をはじめとして、1月14日の決勝戦(埼玉スタジアム)での歓喜のシーンを目指して、
熱き戦いを繰り広げる全48校のなかから5人の次世代ヒーロー候補をピックアップする。

■西川潤[FW/神奈川・桐光学園2年/181cm・64 kg]

2年生にして今大会の主役を演じられる可能性を秘めた、左利きのアタッカーが西川潤だ。横浜F・マリノスジュニアユース出身。将来を嘱望されながらも「選手権に出たい」と望み、厳しい練習を覚悟のうえで桐光学園へ進学。
入学直後から、かつて中村俊輔も背負った「10番」を託された。今夏のインターハイでは、得点ランク2位の6 ゴールをマークしてチームを準優勝へ導いた。年代別の日本代表でも常連で、西川の活躍もあってすでに出場権を獲得している、
来年10月のFIFA・U-17ワールドカップ(ペルー)でもエースとして期待されるなかで、12月に入ると新たな目標へ向けた視界も良好になった。

ブラジルへ遠征したU-19日本代表に16歳ながら「飛び級」で初めて抜擢され、同学年の久保建英と同じ土俵に立った。チームは来年5月下旬から開催される、FIFA・U-20ワールドカップ(ポーランド)の出場権をすでに獲得している。
その先に待つ東京五輪出場をも見すえながら、複数のJクラブが熱い視線を送る未来のスター候補は初めて臨む全国選手権を心待ちにしている。

■三國ケネディエブス[DF/青森・青森山田3年/192cm・80kg]

ナイジェリア人の父と日本人の母に生まれた三國ケネディエブスは、東京・東村山市で活動する東京NOBIDOME FCから青森山田中へ進学。しなやかさを併せもつ大型ストライカーとして台頭し、
3年次に出場した全国中学校サッカー選手権では大会得点王を獲得した。

青森山田高に入学後はセンターバックとの併用でプレーしてきたが、今春からはセンターバックへ正式にコンバートされた。規格外のサイズを誇る体に宿っていた、稀有なポテンシャルが急速に解き放たれてきた跡は、
Jクラブ所属選手で構成されたU-19日本代表が臨んだ10月のAFC・U-19選手権(インドネシア)へ、唯一の高体連所属選手として抜擢されたことが物語っている。

迫力満点のヘディングで攻守両面において制空権を握るだけでなく、相手チームの俊足FWに対応できるスピードをも搭載している。卒業後はJ2のアビスパ福岡入りが決まっている将来の日本代表候補は最後となる全国選手権で、
2年前に兄スティビアエブス(現順天堂 大学2年)が勝ち取った初優勝の再現を狙う。

12/30(日) 5:00配信 全文 THE PAGES
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00010000-wordleafs-socc

●日本テレビは併せて、テレビ放送後に大会の全試合フルマッチをVOD配信することも発表した。

試合当日の22時頃からの配信開始を目途とし、公式HPにおける全試合フルマッチを配信予定。
また、開幕戦から準々決勝まで、最大15試合はライブ配信をする予定としている。

【ライブ配信実施試合】(変更の可能性あり)
12月30日 開幕戦駒澤大高vs那覇西

12月31日 1回戦
浦和南vs東福岡 国士舘vs米子北 尚志vs神村学園 星稜vs関西学院

1月2日 2回戦
日章学園vs矢板中央 前橋育英vs宇和島東 ※他2試合を配信予定

1月2日の残り2試合および3日以降の配信カードについては勝ち上がりにより決定する。

12/22(土) 17:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00879774-soccerk-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索