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一発退場


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C大阪戦で大久保嘉人を倒した柏DF上島拓巳が一発退場…判定は正しかった?なぜVARは介入しなかった? 

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大久保嘉人へのファウルで一発退場…Jリーグが柏DF上島の処分内容を発表 

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一発退場のメッシ、1~2試合の出場停止では済まない可能性も 

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頭突きで一発退場。“100億円男”ペペの愚行に…「失望」「台無し。謝るべき」レジェンドらが苦言 

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<FC東京>またも助っ人が暴力行為。顔面殴打のA・シルバ一発退場「勝てる要素が全くなかった」と監督 

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1: 2020/10/27(火) 19:32:30.68 _USER9
[J1 28節] FC東京 0-4 横浜FM/2020年10月24日/味の素スタジアム

 横浜F・マリノスがジュニオール・サントスの2ゴール、さらにアディショナルタイムのオウンゴールとエリキの得点で、FC東京に4-0の勝利を収めた。横浜FMは連勝、FC東京は連敗に。

 この試合、FC東京のMFアルトゥール・シルバが悪質な行為で一発レッドカードで退場処分となった。
 横浜FMが2-0とリードして迎えた63分、FC東京陣内の中盤にて、ボールがまったく関係していないところで、アルトゥール・シルバが肘を突き出す形から、走ってきた松原健の顔面を殴打。明らかに意図的で、横浜FMの選手たちはプレーを止めて抗議。主審の視界に入っていないところでの悪質行為だったが、副審がチェックをしていた。
 アルトゥール・シルバは次節の出場停止が決定。Jリーグの規律委員会からさらに裁定が下される可能性もある。

 FC東京の長谷川健太監督は試合後の記者会見での総括で、「負けるべくして負けたと思っています。決めるべきところで、しっかり決めなかった。あとは少し苛立って……肘打ちのような行為をしてしまったと。勝てる要素が全くなかったと思っています」と、完敗を受け止めていた。

 FC東京は今月14日、10日のJ1・21節のガンバ大阪戦で、同じように審判の見えないところでFWレアンドロが相手選手に暴力行為をしたとして、Jリーグ規律委員会から同選手の3試合の出場停止と罰金30万円の処分を科されていた。
 その際の懲罰基準は、以下の通りだった。
「(公財)日本サッカー協会・競技および競技会における懲罰基準」に照らして審議した結果、試合中に審判員が確認できなかった「極めて悪質な行為」に該当するものと判断。同基準の「選手等に対する暴行・脅迫および一般大衆に対する挑発行為」に相当するとされ、結果、3試合の出場停止および罰金(30万円)処分が決定していた。レアンドロはこの横浜FM戦まで出場停止だった。

 加入2年目になる25歳のブラジル人ボランチ、アルトゥール・シルバはこれまでアダイウトン、レアンドロとともに、チーム最多となるリーグ26試合に出場していた。

https://sakanowa.jp/topics/36297

C大阪FW都倉の左足が神戸GK前川の顔面に…前川は流血、都倉は一発退場 

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「乱暴な行為」一発退場となった札幌・荒野拓馬の“憤激キック”にJリーグが声明。次節、FC東京戦は出場停止に… 

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1: 2020/07/21(火) 20:22:20.88 _USER9
 Jリーグは7月21日、J1第5節の仙台戦で相手を蹴り上げ一発退場となった札幌のMF荒野拓馬の反則行為に対し、声明を発表。1試合の出場停止処分は妥当であると改めて強調した。
 
 荒野は18日の仙台戦に、ダブルボランチの一角として先発出場。問題のシーンは1点のビハインドを負って迎えた32分に起きた。MF関口訓充との空中での激しい競り合いから、両者がもつれながら地面に着地。その直後に、憤激した荒野は頭にかかっていた手を振り払い、右足で関口の足を蹴り上げた。
 
 荒野はこのプレーでレッドカードを提示され、一発退場に。判定に納得のいかない様子を見せながらも、味方に諭されるようにしてピッチを去った。
 
 Jリーグはこの行為について、規律委員会で改めて審議を行なったことを明かし、コメントを発表。「同選手の競り合いによりもつれて倒れた相手競技者の左足を、プレーとは関係の無いタイミングで蹴った行為は、『乱暴な行為』に該当する」とし、1試合の出場停止は妥当であるとの判断を下した。
 
 出場停止となる対象試合は、22日に行なわれるJ1第6節、札幌対FC東京となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5ba5caa8b4afe00636e42ba4e3a4b62acaa00a47

激烈キック動画あり <札幌MF荒野が憤怒!>仙台MF関口を蹴り上げて“一発退場”シーンに波紋 

1: 2020/07/19(日) 02:17:59.12
前半32分、競り合い直後のプレーで退場処分 問題シーンにファンも反応

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18日の第5節でベガルタ仙台と北海道コンサドーレ札幌が2-2と引き分けた。この一戦で前半32分に札幌MF荒野拓馬が相手を蹴り上げて一発退場となったなか、その行為が波紋を呼んでいる。

【動画】「当たり前」「報復行為、レッドは当然」と波紋! 札幌MF荒野拓馬、仙台MF関口訓充を蹴り上げて“一発退場”の瞬間
https://www.football-zone.net/archives/272855/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=272855_6

 試合は前半23分、FWジャーメイン良の一撃で仙台が先制。問題の場面は前半32分に起きた。仙台MF関口訓充と荒野が空中で激しく競り合い、両者がもつれながら地面に着地。その直後、荒野が関口の腕を払いながら右足で体を蹴りつけた。

 主審が試合を止めて荒野のレッドカードを提示。一発退場に納得がいかない様子の荒野は審判に食って掛かり、両軍の選手が仲介に入るも感情を露わにしている。

 数的不利となった札幌は、後半15分にもMF椎橋慧也に被弾。それでも直後の後半17分にタイ代表MFチャナティップが決めて1点差に詰め寄ると、後半アディショナルタイムにDF田中駿汰が同点ゴールを決めて2-2のドローに終わった。

 札幌の巻き返しに驚きが広がっている一方、荒野の退場にファンがSNS上で反応。「蹴ってるから当たり前」「反省しなくちゃ」「報復行為、レッドは当然」などの声が上がっており、波紋が広がっているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/20ee02cb7be8e18fad609171161cdc7aa5c77627

今季2度目の愚行...19歳の韓国人MFイ・カンイン、ラモスへの“3度蹴り”で一発退場 

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<MLS開幕戦>豪快ハンド!一発退場が妥当?GKの衝撃“決定機阻止”に賛否両論 

1: 2020/03/02(月) 20:46:04.98
ナッシュビルGKウィリスがペナルティーエリア外に飛び出してシュートを両手で阻止
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 米MLS(メジャーリーグサッカー)のナッシュビルSCに所属するアメリカ人GKジョー・ウィリスのプレーが議論を呼んでいる。果敢にペナルティーエリアから飛び出すもボールを奪えず、相手にロングシュートを放たれたなか、センターサークル付近で両手を使って阻止。イエローカードの判定に賛否両論となっている。

【動画】一発退場が妥当? ナッシュビルGKウィリスの“豪快ハンド”
https://www.football-zone.net/archives/249258/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=249258_6

 ナッシュビルは現地2月29日に行われたリーグ開幕節でアトランタ・ユナイテッドと対戦。1点ビハインドの前半28分に同点に追いつくも、その9分後に勝ち越しを許して劣勢のまま時間が経過し、迎えた後半アディショナルタイムだった。

 前がかりになったナッシュビルに対してアトランタがカウンターを仕掛けると、ナッシュビルGKのウィリスは迷わずペナルティーエリアを飛び出し、センターサークル付近のボールに向かって猛然とダッシュ。相手よりも先にボールに触れたが、こぼれ球を拾われ、相手MFエセキエル・バルコにロングシュートを放たれてしまう。

 すると、自陣のセンターサークル付近にいた31歳のアメリカ人守護神は、目の前に飛んできたシュートに対して両手を伸ばして阻止。反則覚悟のハンドに、主審からすぐさまイエローカードが提示された。

 アトランタの選手たちは決定的な得点チャンスだったとしてレッドカードが妥当だと主張したが、判定は覆らず。スコアはそのまま動かず、アトランタが2-1で逃げ切る形となった。

 衛星放送「FOXスポーツ」のサッカー専門ツイッターは「うーーん…」と綴り、疑問を呈すようにウィリスのプレー動画を公開。これには、「レッドカードでないのが信じられない」「サンデーリーグレベル」「冗談はいい加減にしてくれ」と一発退場を訴える声が上がった一方で、「彼は最後のディフェンダーではなかったからイエローだ」「正しいコールだ。ゴールを阻める選手の数は十分にいた」と、“決定的な得点チャンス”ではなかったと主張する者も少なくなかった。

3/2(月) 18:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200302-00249258-soccermzw-socc



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