Samurai Goal

ヴィッセル神戸


スポンサード リンク





イニエスタたった一人でチームに“革命”を起こしてしまう!! 

wst1807200047-p3
1 2018/07/21(土) 22:32:12.29 _USER9
18日に来日したばかりの元スペイン代表MFイニエスタが、さっそくJリーグデビューを果たす。明治安田J1リーグ第17節の22日、6位神戸(勝ち点25)は本拠地ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)に14位湘南(同19)を迎える。吉田監督は途中出場を明言した上で「中盤ならどこでもできる。より多くボールを触れられる場所で」と青写真を描く。

 指揮官の驚きはチームメートたちの反応だった。「すごく楽しそう。彼1人でこんなに変わるのか」。イニエスタが自ら仲間に歩み寄って声を掛ける姿を見て「(人柄も)超一流」と絶賛した。

 21日は非公開練習だった。イニエスタの取材対応もなかったが、ラストパスを受けることになるFWウェリントンは「とてつもなく頭がいい」と印象を語った。

 その根拠がプレー判断の速さという。「ボールが来る前に何ができるのかが分かっている。専用のカメラを空の上で回しているのでは」。そう思えてしまうほど上質なパスが出てくるという。FW渡辺も「みんなうまくなったような感じ」と明かした。

 神戸は湘南戦でシーズンの折り返しを迎える。吉田監督は「(順位も)いい位置につけている。勝てば目標(アジア・チャンピオンズリーグ出場)にどんどん近づく」。イニエスタの合流を追い風に今季最長の4連勝を狙う。(有島弘記)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000015-kobenext-socc

ヴィッセル神戸公式HPでイニエスタのページだけが異質すぎると話題にww 

thumb2-vissel-kobe-fc-

『イニエスタ、トーレスで浮かれるのはアマチュアレベル!!』セルジオ節、今日も安定していたw 

no title
1 2018/07/21(土) 17:41:35.73 _USER9
プロならプロらしくプライドを持ってほしいね

ロシア・ワールドカップの開催で中断していたJ1リーグが、7月18日に再開されたね。マリノスがベガルタを8-2で下す大味な試合もあったけど、全体的な力関係は中断前とあまり変わっていないというのが率直な感想だ。
 
 ガンバに4-0と大勝した首位のサンフレッチェは相変わらずの戦いぶりで、そのガンバと同様、下位に沈むグランパスも、レッズ相手に1-3の完敗。代わり映えのしない結果で、勢力図を大きく変えそうな事象はほぼなかった。
 
 もっとも、みんなが期待しているヴィッセルのイニエスタとサガンのトーレスは、18日の時点ではまだお披露目されていない。彼らが実際にJリーグのピッチに立ってはじめて、本当の意味で“リスタート”となるんじゃないかな。
 
 世界的にも名の知れたふたりが、この日本特有の暑さの下でどれだけ活躍できるか。ポドルスキみたいに、頻繁に怪我で離脱する事態は避けてほしいね。
 
 もちろん、期待はしているし、高額な年俸に見合うだけのパフォーマンスでJリーグを盛り上げてほしいけど、過剰に特別視するのはやめるべきだ。ファンやサポーターが楽しみに待つのは構わない。ただ、チームメイトや対戦相手までもが「一緒にプレーできて嬉しい!」という雰囲気を醸し出すのは、どうかと思うよ。
 
 そういうスタンスは、もはやアマチュアだよね。日本リーグ時代にペレやベッケンバウアーが来日して、ワーワー騒いでいるのと一緒。何も変わっていない。プロならプロらしくプライドを持ってほしい。
 
 浮かれる前に「なんであいつらが年俸で何億も何十億ももらっているのに、俺はこれだけなんだ!」と怒るぐらいでないと。イニエスタやトーレスに対して、やきもちを焼くぐらいガッツのある日本人選手がいなければ、いつまでたっても日本のプロサッカーの成長は横ばい状態だよ。

透明性と公平性ある決断と行動が必要だ


サッカーダイジェスト7/21(土) 14:40
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044331-sdigestw-socc

イニエスタは日本でも通用するのか!?抱える不安要素とは... 

キャプチャ
1 2018/07/20(金) 18:50:42.80 _USER9
天才プレーメーカーがJリーグのピッチに立つ。夢のような本当の話だ

忙しい、忙しい。大盛況に終わったロシア・ワールドカップの"ロス"に悩む暇は、実際のところ、ほとんどなかった。Jリーグが今、大きな注目を浴びているからだ。
 
 スペイン代表としてプレーした最後の試合、7月1日のワールドカップ・ラウンドオブ16、ロシア戦から、わずか3週間。世界トップの舞台で親しまれてきた天才プレーメーカー、アンドレス・イニエスタが、Jリーグのピッチに立つ。夢のような本当の話だ。J1リーグ17節、ホームゲームの湘南戦でデビューを飾ると見られている。
 
 不安要素は決して少なくない。短期間のオフから、いきなりの公式戦だ。コンディションは100%とはいかないだろう。日本の高温多湿の気候、あるいは欧州に比べて硬いピッチへの適応など、環境面でも問題を抱えるかもしれない。
 
 しかし、それでも随所に見られるであろうイニエスタの輝きは、この目に焼き付けたいものだ。彼の特筆すべき能力は、ギリギリで判断を変えられること。タイミング、相手DFの動きを見ながら、あまり効果的ではないファーストチョイスを迷いなく捨て去り、瞬時にベターな選択肢に切り替えていく。
 
 これが普通の選手には出来ないのだ。無理筋のプレーでも、イチかバチかとやり切って失敗する。そんなプレーはサッカーでは少しも珍しくないのだが、イニエスタという選手は、最後の最後まで、変幻自在の選択肢を持ち続ける。
 
 それが可能になるのは、いつでも触れる位置にボールを置いているからだ。さらに相手に寄せられても、ヒラッといなす技術に絶大な自信を持っている。余裕だ。イニエスタはいつも余裕だ。ギリギリで判断を変える彼のプレーに、「あ~だまされたっ!」と、ひっくり返るのが楽しみだ。
 
 そして、もう一つ。イニエスタのパスは圧倒的に優しい。味方の足下に吸い込まれるような質を持っている。
 
 それはスルーパスでさえ、同様だ。イニエスタの場合、スペースにオラッと蹴って、味方を懸命に走らせるエゴイスティックなパスはほとんどない。スペースが空いて、なおかつ味方がジャストで走り込むタイミングを計算し、糸引くような優しいスルーパスを出す。これも世界のクオリティー。見逃したくないプレーだ。

イニエスタの加入は、ポゼッションスタイルを志向する神戸にとっても、チームの次元を上げるきっかけになるのではないか。神戸の前線はウェリントンが好調で、対戦相手のDFに対する脅威となっている。彼が相手DFを引っ張り、中盤にスペースを作れば、イニエスタとウェリントンは相思相愛のコンビになるかもしれない。
 
 また、三田啓貴、藤田直之らの中盤に、イニエスタがどのような変化をもたらすか。
 
 夏場の苦しい時期ではあるが、だからこそ、イニエスタのゲームコントロールが重要とも言える。彼が中盤に落ち着きと余裕をもたらせば、神戸はこの酷暑を乗り切る術を見出すかもしれない。
 
 一方、ルーカス・ポドルスキは残念ながら左足の骨折でドイツへ帰国しており、イニエスタとの早期共演は出来ないが、イニエスタが中盤でフィットすれば、ポドルスキのプレーエリアがゴールに近づくことも期待できる。もちろん、彼にとってはバルセロナから外に出る初めての機会であり、すべてが順風満帆とはいかないかもしれないが、神戸にもらす変化は楽しみだ。
 
 ただし、外国人枠の問題があり、センターバックとしてプレーしていた韓国代表MFチョン・ウヨンを放出した穴は決して小さくはないだろう。欧州とJリーグはシーズンのずれがあるため、どうしても欧州のオフシーズンに選手獲得に動くと、埋まった外国人枠の問題に悩まされてしまう。だからといって、普段から1~2の枠を空けていれば、そもそも外国人枠を有効に使えない。
 
 この点は外国人枠の撤廃を含めて、イニエスタをきっかけに議論が始まった。Jリーグがさらに成長するためには、避けては通れない問題だ。イニエスタが日本のサッカーに与える影響は、想像以上に大きくなるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00044279-sdigestw-socc&p=2

経済効果は何と驚異の100億円!?イニエスタ効果はどこまで伸びる? 

GettyImages-962537360-800x533
1 2018/07/19(木) 16:06:03.95 _USER9
7/19(木) 15:58配信
産経新聞

関西空港に到着し、到着を待ちわびたサポーターのサインの求めに応じる神戸・アンドレス・イニエスタ(山田喜貴撮影)

 サッカーの元スペイン代表MFでJ1ヴィッセル神戸に新加入したアンドレス・イニエスタ選手(34)が来日し、地元・神戸は早くも「イニエスタ色」に染まり始めている。推定年俸約30億円の「超大物」は早ければ22日にもデビューする見込みで、チケットはこれまでにない売れ行き。同選手が手がけるワインを扱う店も増えており、経済的な面でも「イニエスタ効果」に沸いている。(林信登)

 J1神戸によると、5月下旬にイニエスタ選手の加入を発表した後、出場が見込まれる7~8月のホームゲームのチケットは最大1万円する前列席から順に売れ、大半が完売。クラブ関係者は「こんな売れ方は初めて」と驚く。

 神戸・ハーバーランドにある公式ショップでは、イニエスタ選手のグッズを買い求めるファンらが大勢訪れている。予約販売のユニホームの注文も殺到しており、ショップの担当者は「お客は大半がイニエスタ選手目当て。影響力を感じる」と目を丸くする。

 イニエスタ選手が所有するワイナリーのワイン「ボデガ・イニエスタ」も売れ行き好調だ。

 神戸の繁華街・三宮のイタリアンバル「バルザル三宮店」では、イニエスタ選手の加入発表後は注文数が倍増し、オーナーの正田陽一さん(44)は「盛り上がりが神戸全体に広がれば」。本拠地「ノエビアスタジアム神戸」(神戸市兵庫区)近くにある銭湯「笠松湯」も5月半ば以降、同ワインを販売するイベントを開催しており、店主の初田浩子さんは「街全体で歓迎する雰囲気を作りたい」と意気込んでいる。

 経済効果分析に詳しい関西大の宮本勝浩名誉教授(73)は、関連グッズの販売やスタジアム周辺の飲食店の活性化などから「イニエスタ選手がもたらす経済効果は100億円近い」と分析。「日本人の一流選手の経済効果と比較しても数倍の差がある。外国人観光客が多い大阪や京都に比べると神戸は元気がないが、今後の盛り上がり次第で神戸もさらに活性化するのではないか」と指摘している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000529-san-socc

イニエスタ到着!早速“神対応”でサインや撮影に応じる 

no title
1 2018/07/18(水) 09:36:28.38 _USER9
イニエスタがやって来た。神戸へ完全移籍で加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)が18日、専用のプライベートジェット機で関西空港に到着した。ファン300人、報道陣80人が待ち構えていた中で、午前8時40分に到着口から登場。約10分間、ファンのサインや撮影に応じ、報道陣には22日の湘南戦(ノエスタ)でのデビューに向けて抱負を語った。

 「(コンディションは)良い状態です。長い旅でしたけど、日本に来ることを楽しみにしていて、ヴィッセルの仲間たちとプレーすることをとても楽しみにしながら日本にやってきました。できるだけ早くプレーしたいし、22日に向けてコンディションを持っていきたい。仲間たちと一緒に練習をして、ファンに良いプレーを見せられたらいいなと思います」

 あす19日にメディカルチェックを受け、20日からチームの練習に合流する予定となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000087-spnannex-socc

イニエスタ、早くも湘南戦でJデビューか!?日本の暑さ大丈夫? 

GettyImages-962537360-800x533
1 2018/07/14(土) 11:02:44.61 _USER9
Jリーグのヴィッセル神戸に加入した、前FCバルセロナ所属のアンドレス・イニエスタのデビュー戦が最短で7月22日になると地元紙『神戸新聞NEXT』が伝えている。

同紙によると、来週中にも来日し、22日の本拠地・ノエビアスタジアム神戸で開催される湘南ベルマーレ戦に出場する見込みであると報じている。

ロシアW杯終了後間もないが、休暇を短縮して早くもチームに合流することになるようだ。

日本代表のW杯での活躍により“サッカー熱”が盛り上がっている日本。イニエスタやサガン鳥栖に加入したフェルナンド・トーレスがこの熱をさらに煽ってくれることを期待したい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00010005-sportes-socc

ポドルスキ“夏休み疑惑?”合宿で負傷しまた帰国しちゃった!! 

GettyImages-810664866-800x556
1 2018/07/12(木) 17:42:31.39 _USER9
ヴィッセル神戸は12日、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの負傷を発表した。

 現在33歳のポドルスキは、6月28日に行われた和歌山キャンプの練習中に負傷し、神戸市内の病院にて検査を受けた結果、左足内側楔状骨剥離骨折と診断された。全治約6週間かかる見込みであり、治療のためドイツへ一時帰国している。

 昨年7月に神戸へ加入すると、明治安田生命J1リーグ1年目は15試合5ゴールを記録。今季からは主将に任命され、第15節終了時点でリーグ戦11試合3ゴールをマークしていた。

https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180712/792953.html

韓国紙が“イニエスタ&トーレス”に言及!何で日本を選んだの!? 

page-3-800x533
1 2018/07/12(木) 11:45:49.94 _USER9
サガン鳥栖は10日に、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスの加入を発表した。5月には同代表でロシアW杯にも出場したMFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸入りを果たした。相次ぐ大物選手の加入に韓国紙『スポーツソウル』は、「Jリーグのスターマーケティングが本格化した」と言及している。

1984年生まれの同い年であるイニエスタとF・トーレスの加入は、日本のみならず、世界中で大きな話題を呼んでいる。中国リーグやアメリカのメジャーリーグサッカーといった候補がありながらも、最終的に日本を選んだスペインの2選手。しかし、『スポーツソウル』は2選手の選択を懐疑的な目で見ているようだ。

「鳥栖は降格圏に沈み、神戸も上位進出に課題を残している。その中で2選手が移籍を決断したのは決して容易ではない」とし、「鳥栖、神戸のどちらも来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場も不透明だ」

一方で同紙は、Jリーグが最近こういった世界的な選手たちの移籍に積極性を見せる理由を分析。Jリーグが「2016年にイギリスのパフォームグループとの間で巨額の放映権を結んだこと」を挙げた。「Jリーグは10年間で合計2100億円の放映権を締結した。そのため、Jリーグクラブは財政的な余裕があり、本格的にスターマーケティングの展開を始動させた」とその要因を説明している。

続けて、「そのスター選手加入は早くも効果を得ている」と分析し、「イニエスタのJリーグデビュー戦となる試合には、すでに1カ月半前からチケット全席が売り切れになっている。来たる11月10日のヴィッセル神戸とサガン鳥栖の試合は、イニエスタとトーレスが対決するというだけあって、すでにかなりの関心を集めている」と、大物選手加入の効果に言及。

イニエスタとF・トーレスの選択には懐疑的な目を向けながらも、最終的にはこのマーケティングによって「確実にJリーグの認知度は高まっている」と称賛の言葉を送っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000006-goal-socc

“本田圭佑&川島永嗣”ヴィッセル神戸が獲得狙う!? 

本田圭佑と川島永嗣-700x382
1 2018/07/10(火) 19:52:04.90 _USER9
サッカーのワールドカップ・ロシア大会が盛り上がる中、世界的スタープレーヤーのJリーグ入りが進行している。

一方、ケイスケ・ホンダ獲得も濃厚となり、手土産にGK川島永嗣を連れてくるとの情報もある―。

神戸の親会社・楽天と本田は、結び付きが深い。イタリア・セリエAのACミランで背番号10をつけていた2015年から楽天モバイルのテレビCMに出演。ミランを離れ、一時、疎遠になったが、神戸でプレーすれば“復縁”となる。一方、楽天も今年4月に第4の携帯事業者となり、ドコモ、au、ソフトバンクを追撃するのに本田の人気は魅力だ。

 その本田は、盟友・川島永嗣の神戸入りを進言しているという。2010年からベルギー、スコットランド、フランスと海外でプレーし続けている川島は、語学が堪能。外国人選手とのコミュニケーション能力も高く、「外国人枠撤廃後に不可欠な選手」(関係者)と評価されている。

 さらに、川島は欧州のサッカー事情にも精通しており、それらの情報をもとに神戸は日本代表のメンバーである乾貴士、酒井高徳、原口元気らの神戸入りの可能性も模索している。

 今季のJリーグは、名古屋グランパスに元ブラジル代表の大物FW、ジョーが約11億円の移籍金で加入。昨年のリーグ覇者で22億円の賞金を得た川崎フロンターレ、2位で11億7000万円を得た鹿島アントラーズも、スタープレーヤーの獲得に乗り出している。

 ストイコビッチ(名古屋)が引退した2001年以降、Jリーグはスター選手不在の冬の時代が続いた。

 本田圭佑の神戸入り。三木谷会長のコペルニクス的転回が、Jリーグを“世界的リーグ”に変えつつある。


週刊実話 2018年07月10日 18時03分
https://npn.co.jp/sp/article/detail/96795026/



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索