Samurai Goal

ヴィッセル神戸


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ヴィッセル神戸が28歳ケニア代表FWマシカを獲得。欧州や中国でプレーした快速ウインガー 

1: 2021/03/01(月) 11:39:02.35 _USER9
 J1のヴィッセル神戸は1日、ケニア代表FWアユブ・マシカを完全移籍で獲得することが決定したとして発表を行った。背番号は「40」となる。

 現在28歳のマシカはベルギー1部のヘンクで2011年にデビュー。ヘンクとリールセでベルギー1部通算39試合、2部通算42試合に出場したあと2017年には中国の北京人和へ移籍した。


 北京人和では1年目にチームの中国スーパーリーグ(CSL)昇格に貢献。2019/20シーズンにはイングランド・チャンピオンシップ(2部)のレディングにレンタルされ、昨年夏のレンタル終了後に北京人和を退団していた。

「信頼をしてくれて僕にチャンスをくれたこの素晴らしいクラブに感謝します。神戸ファミリーの一員になれて誇りに思いますし、凄く嬉しいです。もう待ちきれないですし、サポーターの皆さんとたくさんの良い思い出を作っていきたいです。また、すぐ会いましょう」とマシカはクラブを通してコメントしている。

 マシカはケニア代表でも通算26試合に出場して5得点を記録。Jリーグでプレーするケニア人選手は昨季柏レイソルで得点王・MVPに輝いたFWマイケル・オルンガと、今季からサガン鳥栖に加入したFWイスマエル・ドゥンガに続いて3人目となる。長身ストライカーである2人とは異なり、マシカは小柄でスピードを持ち味とするウインガーだと評されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a8fe9d85e609c94e8272f907276863a6195d9b57
3/1(月)
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J1史上最年少、31歳でヴィッセル神戸のかじ取り役に「ほぼ迷いはなかった」 

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ヴィッセル神戸の新体制に見える不安 

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ヴィッセル神戸、リーグ14位、主力は退団… 一部サポーターとの間にすきま風 

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<ヴィッセル神戸>ブラジルの超逸材FWリンコンの引き抜きを成功!「セレソンの未来を担うエースだ」と期待 

1: 2021/01/10(日) 19:21:20.09 _USER9
自身の扱いを巡ってフラメンゴと衝突

ヴィッセル神戸は、新シーズンに向けて、ブラジルの名門フラメンゴから有望株の引き抜きを成功させたようだ。
現地時間1月9日、国内最大のネットワーク『Globo』をはじめとする複数のブラジル・メディアは、神戸とフラメンゴが、ブラジルU-21代表FWのリンコン獲得交渉で合意に達成したと報じた。

ブラジル紙『O Dia』のヴェネ・カーサグランデ記者によれば、神戸は50万ドル(約5150万円)を前払いしたうえで、22年1月までのレンタル契約を締結。
それに総試合数の50パーセントに出場した場合に、250万ドル(約2億5750万円)の買い取りオプションが付帯するという。

現在20歳のリンコンは名門フラメンゴの下部組織育ちの有望株だ。2017年に16歳でトップチームデビューを果たすと、世代別代表にも招集され、
フラメンゴからレアル・マドリーへ移籍したヴィニシウスらとともに「セレソンの未来を担うエースだ」と期待をされる存在となっていった。

しかし、昨年末に自身の扱いを巡ってクラブ幹部と衝突。トップチームの練習参加も認められずに放し飼いの状態になったリンコンは、国外移籍を模索。
欧州の複数クラブに加え、MLSのFCシンシナティが参戦した争奪戦が繰り広げられた。

いまだ両クラブから正式発表はないものの、「数日中にリリースされる」と報じられているリンコンの神戸入団について、
ブラジルのラジオ局『Tupi FM』は、「フラメンゴがリンコンの日本行きを認めた」と伝えている。

「期待のフォワードはイニエスタの仲間となり、フラメンゴは最初に50万ドルを獲得する。リンコンはフラメンゴとの衝突によって売りに出された。
オフィシャルには明かされなかったが、舞台裏を知る情報者のリポートによれば、選手側の無秩序な行為に対するクラブの忍耐力の欠如だったことが指摘されている」

いまだ粗削りな感は否めないものの、ポテンシャルに疑いの余地はないリンコン。獲得が決定すれば、昨シーズンにJ1で14位と低迷した神戸の起爆剤となるか注目だ。

1/10(日) 19:07配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/577b626b48b308c91dea6cf305ab221689a08e01

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<ヴィッセル神戸>立花陽三社長が退任へ 後任は31歳の徳山大樹副社長、J1最年少社長 

1: 2020/12/23(水) 19:30:12.51 _USER9
J1神戸は23日、立花陽三社長(49)が来年1月末で退任し、新社長に副社長執行役員を務める徳山大樹氏(31)が同2月1日付で正式に就任予定であると発表した。徳山氏はJ1最年少社長となる。

 東京都出身の立花氏は慶大卒業後、外資系証券会社を渡り歩き、11年にはメリルリンチ日本証券の常務執行役員も務めた。12年8月にプロ野球楽天の球団社長に就任。15年から神戸の代表取締役副会長も兼任し、17年10月に代表取締役社長に就任した。今後は代表権を持たない取締役副会長としてクラブに残る予定。

 立花氏は「社長就任以来、ファン・サポーターの皆様をはじめヴィッセル神戸に関わる方々に多大なるご指導・ご支援を賜りましたことに、改めまして心より御礼申し上げます。今後もクラブの発展に向けて邁進していく所存です。引き続きサポーターの皆様に愛されるクラブを目指して努力いたします」とクラブを通じてコメントした。

 徳山氏は早大を卒業後、11年に楽天に入社。主にEC事業を担当し、19年7月から神戸の副社長執行役員となった。

 徳山氏は「この度、楽天ヴィッセル神戸株式会社の代表取締役社長に就任することになりました。私は2011年に楽天株式会社に入社後、楽天市場事業に従事し、昨年よりヴィッセル神戸に携わらせていただきました。アジアNo.1クラブという目標達成のため、監督、コーチ、スタッフ、ファン・サポーターの皆様、スポンサーの皆様、ヴィッセル神戸に関わる全ての皆様とともに、「一致団結」して邁進して参ります。どうぞよろしくお願いいたします」とクラブを通じてコメントした。

2020年12月23日 14時13分 ディリースポーツ
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19427325/

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<ヴィッセル神戸>蔚山戦“幻のゴール”に日本が抗議文! ACLで「現代グループ」の“疑惑”再び... 

1: 2020/12/16(水) 20:22:01.19 _USER9
日本サッカー協会が15日、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝(13日)の神戸-蔚山戦(韓国)でのVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるファウルの判定について、アジアサッカー連盟(AFC)へ抗議文を提出した。

 こういった抗議は、抗議文だけで終わることが多いが今回は本気だ。J1神戸・三木谷浩史会長(55)が試合翌日の14日に「適切なアクションを取りたい」と自身のツイッターに投稿。日本協会・田嶋幸三会長(63)も「抗議しなければこのままで終わってしまう。神戸さんは日本代表として戦っているのだから」と日本協会が全面支援し、共闘する形になった。

 問題の場面は後半30分。FW佐々木がゴールネットを揺らしたが、その起点となったMF安井のパスカットをVARがファウルと進言。これをバーレーン人のナワフ・シュクララ主審(44)が認めてゴールが取り消された。

 AFCでは、2016年大会で優勝した全北現代(韓国)が13年に審判を買収したことが発覚し、17年のACL出場権を剥奪されている。全北現代は裁定に納得できず、国際スポーツ仲裁裁判所(CAS)へ異議を申し立てたが却下された。

 今回VAR判定に救われた蔚山も全北と同じ現代グループがスポンサー。こういった経緯があるだけに、日本協会と神戸は疑惑の目を向けるのも無理はないところだ。

 日本協会・川淵三郎キャプテン(84)も自身のツイッターで「ファウルと問題提起したVAR担当、そしてそれを否定せず認めた審判に大きな問題がある」と発信。ACLは毎年疑惑の判定が話題になる。しかしAFCのルールが「審判の判定に対する抗議は認めない」では、世界においていかれるだけだ。 (編集委員・久保武司)

2020.12.16 夕刊フジ
https://news.yahoo.co.jp/articles/3fe909eaec1a862286e21634917bedf853d719bc

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<ヴィッセル神戸>気になる「イニエスタ」の状態…三浦淳寛がメンバー入りと終盤での起用意図を語る 

1: 2020/12/11(金) 07:45:02.66 _USER9
キックのあとに右太ももを抑え、苦悶の表情を見せていた

 ヴィッセル神戸は12月10日、ACLの準々決勝で水原三星と対戦。PK戦の末、見事に勝利を掴み、準決勝へと駒を進めた。

【動画】怪我の状態は大丈夫? イニエスタが準決勝進出の喜びを笑顔で語る
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail3/id=83213

 まさに、死闘だった。三浦淳寛監督は振り返る。

「まずは審判団と水原の監督、コーチングスタッフ、他のスタッフ、そして選手の皆さんに感謝の気持ちを伝えたいと思います。水原はひとり少ないなかでも粘り強い守備を見せ、我々としては得点を狙い、決着をつけるためにとにかく全力で戦った試合になりました。両チームにとって非常にいいゲームになったと思います」

 7分に右サイドのクロスから失点を喫し、早々と1点のビハインドを負った神戸は、しかし次第にペースを握っていく。すると34分、ドウグラスのパスに抜け出した西大伍がペナルティエリア手前で倒され、FKを獲得する。

 初め主審はイエローカードを提示しPKスポットを指すが、VARのオンフィールドレビューによる、相手DFへのレッドカードとペナルティエリア外からのFKに変更された。

 このFKを冷静に古橋亨梧が壁の下を通す鋭いシュートでゴールを打ち抜き、試合を振り出しに戻してみせる。

 しかしひとり多い状況となったにもかかわらず、チャンスを作りながらもなかなか追加点を奪うことができない。結局1-1のまま延長戦に突入する。

 延長戦では初瀬亮のクロスから古橋のヘディングや、ドウグラスの決定機を得たが、攻め切れず。113分には怪我で温存していたアンドレス・イニエスタを投入し、打開を試みた。

 それでも最後までネットを揺らせず、PK戦に突入。PK戦では両チームとも6人目まで成功。水原三星の7人目のキッカーがクロスバーの上に外すと、神戸の藤本憲明がきっちりとゴール右隅にシュートを決め、勝利を収めた。

 懸念はイニエスタの状態だ。1人目のPKキッカーを担ったイニエスタは、きっちりとゴールに決めてみせたものの、キックのあとに右太ももを抑え、苦悶の表情を浮かべていた。おそらくはラウンド16で負った怪我が完治していないのだろう。

 大事を取って、この一戦は休ませる選択肢もあったが、三浦監督は、この絶対軸をベンチメンバーに入れ、終盤に起用した意図を以下のように語る。

「アンドレスはキャプテンであり、誰からもリスペクトされる存在です。彼の存在自体によって、クラブとして前向きになれるし、ポジティブになれます。彼がいることによって、相手のチームはやはり守勢に回る形が増えたと思います。

 確かにプレーに関与する回数はすごく少なかったと思いますけど、間違いなく彼がベンチにいる、そしてピッチに出た瞬間は(相手は)守勢になったと思います。

 そしてPKで1番初めに我々のキャプテンが決めるということは間違いなく勝利につながったと思っています。アンドレスがいないなかでも、他の選手は、当然ながらキャプテンの存在を意識していますし、アンドレスがベンチにいることで、他の選手たちも自信を持ってプレーできたのではないかなと思っています」

 もちろんピッチにいるだけで存在感は別格で、少なからず相手にとって脅威になったはずだ。ただし、やはり次戦に出場できるのかは、誰もが気になるところ。死闘を制したものの、代償は小さくない。イニエスタは神戸にとって欠かせない存在だけに、その状態が心配される。

12/11(金) 5:31 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/98b37cae0954d02b849c82fa942e3de287ed991d

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<ACL>日本勢唯一の8強、ヴィッセル神戸三浦監督が前日会見 !イニエスタについては「現時点では分からない」 

1: 2020/12/09(水) 20:48:29.96 _USER9
 ヴィッセル神戸の三浦淳寛監督とFW古橋亨梧が9日、10日に行われるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝の水原三星(韓国)戦の前日会見に出席した。

 神戸と水原はグループリーグでも対戦。3月に韓国で行った試合では神戸が勝利したものの、今月4日にカタールで行った試合では、神戸が1位通過をすでに決めていた試合だったこともあり、0-2で敗れている。

 3度目の対戦。三浦監督が「1%でも勝てる確率を求めて準備している。選手の気持ちのところで相手を上回れるように準備したい」と意気込めば、古橋も「いい試合になるんじゃないかなと思う。個人的には得点を決めて、チームの勝利に貢献できるように積極的に仕掛けていきたい」と意欲的に話す。

 ただ神戸にとって最も心配されるのが、MFアンドレス・イニエスタの状態だ。イニエスタは7日に行ったACL決勝トーナメント1回戦の上海上港(中国)戦の後半20分過ぎに右腿裏を負傷。試合後には「自分たちがピッチでやるべきプレーをし、準決勝進出をかけて戦いたい」とコメントを残していたが、怪我の具合についての公式発表はまだない。

 イニエスタの状態について問われた三浦監督は「今日のトレーニングでメディカルを含めて、コンディションをチェックする」と説明。そして「明日は現時点では分からない」と話すにとどめた。

12/9(水) 18:50 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/b1a6cfeaff68cf79b6f0e00733897ecc7f627041

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<ヴィッセル神戸>来季のユニホームデザインを発表!セカンドは「黒」、サードに「白」を採用! 

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1: 2020/12/08(火) 22:28:04.60 _USER9
写真https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201208-00083111-sdigestw-000-3-view.jpg?w=640&h=427&q=90&exp=10800&pri=l



ヴィッセル神戸は12月8日、2021シーズンのユニホームデザイン及びユニホームスポンサーを発表した。


 今回発表したのは全5種類。フィールドプレイヤーのファーストユニホームは変わらずクラブカラーのクリムゾンレッドとなっているなか、セカンドユニホームには往年の神戸ファンにはおなじみの黒を採用し、サードユニホームが白に。また、GK用ではファーストユニホームが緑、セカンドユニホームが水色となった。
 
 なお、スポンサーは今年から全て継続。胸部分「楽天株式会社」、左鎖骨部分「楽天メディカル」、右鎖骨部分「楽天株式会社 DREAM事業 toto宝くじ事業部」、背中部分「株式会社シュゼット・ホールディングス」、背番号下裾部分「川崎重工業株式会社」、左裾「株式会社ノエビア」、パンツ「ケンミン食品株式会社」となり、ユニホームサプライヤーはアシックスジャパン株式会社が務める。

 2021シーズンのユニフォームは9日18時より、第1弾先行受注販売を開始するとしている。

12/8(火) 20:34 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3983501ed764f9d267b1dbf67928e5ac15b0e50



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