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ヴィッセル神戸


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<ヴィッセル神戸>来季ユニホーム発表!クラブ史上初のダイヤ柄採用の理由は?  

1: Egg ★ 2019/12/07(土) 16:10:05.78 ID:nLNkSuzN9
ヴィッセル神戸は7日、2020年シーズンの新ユニフォームを発表した。『Kobe Forever Forward』をコンセプトに、クラブ史上初のダイヤ柄を採用。「 新たなチャレンジをしていくクラブの姿勢、 サポーターとの固い絆、 永遠に輝き続ける存在であることを表現しています」と説明した。

 なお、新ユニフォームは同日14時からホームで行われているJ1第34節・磐田戦でお披露目されている。2ndユニフォームやGKユニフォームに関しては、改めて発表する予定だという。

12/7(土) 14:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191207-43474861-gekisaka-socc

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引退ビジャ「イニエスタと一緒に天皇杯を」一問一答 

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【速報】J1神戸の元スペイン代表ビジャが引退  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/13(水) 14:07:51.94 ID:aVfuEiUf9
サッカーJ1神戸は13日、元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)が今季限りで現役を引退すると発表した。同日、神戸市内で記者会見を行った。

 ビジャは2001年にスペイン2部のスポルティング・ヒホンでプロデビューし、同1部のバルセロナやアトレチコ・マドリードなどを経て、今季米メジャーリーグサッカーのニューヨーク・シティーから神戸に加入した。ゴール前での得点嗅覚に優れ、高い決定力でスペイン代表として10年ワールドカップ(W杯)南アフリカ大会で5点を挙げ得点王に輝いた。スペイン代表最多の通算59得点を記録している。

 神戸がバルセロナのようなパスサッカーを模した「バルセロナ化」を掲げる中、昨夏に加入した元スペイン代表のMFアンドレス・イニエスタ(35)とともにプロジェクトの中核を担った。度重なる故障がありながらも、J1では第31節を終えて26試合に出場し5位タイの12得点を稼ぎ出していた。【丹下友紀子】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000034-mai-socc

記者会見
https://www.youtube.com/watch?v=X5QYeIgjqUo&feature=youtu.be


神戸FWビジャ、NYの新クラブのオーナーに!…2021年からアメリカ2部に参入  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/13(水) 10:14:51.06 ID:aVfuEiUf9
 ヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表FWダビド・ビジャが、アメリカで新クラブのオーナーとなる。アメリカのリーグ機構『ユナイテッドサッカーリーグ(USL)』は12日、ビジャらがオーナーを務める新クラブ『クイーンズボロFC』が同リーグへの加盟許可を得たことを発表した。

 ニューヨーク市のクイーンズ区を拠点とするクイーンズボロFCは、2021年からアメリカ2部相当のUSLプロフェッショナルリーグに参入することが決まった。新クラブは、同区内にあるニューヨーク市立大学ヨーク校の新スタジアムを本拠地とする予定で、MLB(メジャーリーグ・ベースボール)のニューヨーク・メッツのホーム球場でもある『シティ・フィールド』でもいくつかのホームゲームを行うようだ。

 2015~2018シーズンにMLS(メジャーリーグ・サッカー)のニューヨーク・シティでプレーしていたビジャは、ニューヨークの資産運用会社『クレイン・シェア』のジョナサン・クレインCEO(最高経営責任者)とともにオーナーを務めるという。

 ビジャは同サイトを通じて、「僕は4年間、ニューヨークに住んでプレーした。クイーンズは特別な場所だ。ここの文化や食、人々や彼らの人生への情熱、そしてもちろんサッカーが大好きだ。世界でこのような場所は他にない。クイーンズでフットボールクラブを設立するのは夢だ。これ以上の場所はないだろう」とコメントした。

 現在37歳のビジャは、バレンシア、バルセロナ、アトレティコ・マドリードなどで数多くのタイトルを獲得し、2010年にはスペイン代表の一員として南アフリカ・ワールドカップの優勝に貢献。ニューヨーク・シティで4シーズン過ごした後、2019シーズンから神戸でプレーしている。

 なお、アメリカでは元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏が、2020年からMLSに参入するインテル・マイアミの共同オーナーを務めており、USLでは元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバ氏がフェニックス・ライジングの共同オーナーを務めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00997706-soccerk-socc

イニエスタ 神戸との契約延長に意欲 22年以降のプレーも希望  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/01(金) 18:45:54.40 ID:hokQsRUw9
 J1神戸の元スペイン代表、MFアンドレス・イニエスタが現所属チームとの契約全うはもちろん、その先のプレー続行の青写真を描いている。1日スペインのマルカ紙とのインタビューで話した。

 2021年までの神戸との契約の延長について問われたイニエスタは「先のことは分からない。現状で意欲と気持ちの高まりがあり、それが一番大事なこと。練習と試合でのプレーを楽しんでいる。時間の経過を経た上でどうなるか見て行くが、できることならその契約終了時にもう少し延長できるかどうかを見ていけたらと思う」と話した。

 また将来的に監督になりたいという希望があるというが、まだ漠然としたものだとしている。「それほど(可能性を)見ていない。できることなら監督になりたいとは思うが、それは誰もが思っているような程度。今のところ僕の頭にはプレーし、気持ちの高まりと意欲が維持されるように努める。その先のことは見てのお楽しみだけど、何かやれるかもしれないと思っている」とイニエスタ。

 しばらくは選手としての時間を楽しんだ上で焦ることなく取り組むことになるだろうとしている。

11/1(金) 18:01配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-00000114-dal-socc

「激アツ!」「映画のワンシーンみたい」ポドルスキ夫妻が渋谷スクランブル交差点のど真ん中でまさかの… 

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ついにヴィッセルに覚醒の時が。新戦力ふたりがもたらした“秩序” 

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神戸ポドルスキ「リズムをつかみつつある」復帰意欲 8試合2得点  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/10(火) 15:25:14.11 ID:HEe9zkwq9
ヴィッセル神戸FWルーカス・ポドルスキ(34)が10日、
14日のホーム松本山雅FC戦(ノエスタ)での復帰に意欲を示した。
出場すれば、5月26日の湘南ベルマーレ戦以来、約3カ月半ぶりの実戦となる。

体調不良からドイツに帰国し、6月17日に真珠腫性中耳炎が判明し手術。
母国で療養し、8月15日からチーム練習に部分合流。
「一時は体重は6~7キロ減っていた。体が弱っていた」と話すが、ようやく全体メニューをこなせるまでに回復した。

ケガではなく、病気での離脱は初めての経験。
「肉離れや骨折なら、調子がどうなっているか分かる。今回の経験は初めての経験だった。試合に関しては(フィンク)監督に聞いてほしい。
自分のコンディションは100%とは言えないが、(試合に出られる)リズムをつかみつつある」。

左太もも裏を負傷のMFアンドレス・イニエスタ(35)は欠場濃厚。現時点の12位から上位浮上へ、ポドルスキが救世主となる。

9/10(火) 12:38配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-09100284-nksports-socc

ヴィッセル神戸、14日松本戦でイニエスタ首振り人形プレゼント!先着1万人  

1: Egg ★ 2019/09/10(火) 13:25:42.29 ID:K/QpBpM79
J1神戸は14日にノエビアスタジアム神戸で行われる第26節松本戦で、先着1万人に元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)の「ボブルヘッド人形」をプレゼントする。

 対象者は当日の観戦チケットを持参した先着1万人(ビジターシートは対象外)。スタジアム場外の芝生広場で午後3時から同7時まで配られる(数量なくなり次第終了)。

 また、10月19日の第29節FC東京戦では、先着5千人に元スペイン代表FWダビド・ビジャ(38)の「ボブルヘッド人形」がプレゼントされる。

 試合当日の限定配布となる特別な「ボブルヘッド人形」となる。

9/10(火) 13:01配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190910-00000049-dal-socc

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J1史上最高額、神戸の売上高96億円超 イニエスタ効果絶大  

1: ゴアマガラ ★ 2019/09/02(月) 18:16:46.03 ID:3fP4GAEc9
サッカーJリーグ1部(J1)のヴィッセル神戸は、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ選手(35)が加入した2018年度、営業収益(売上高)が日本のプロサッカー史上最高額の96億6600万円を記録した。
スポンサー収入や入場料収入が大きく伸び、2位の浦和レッズを約21億円も上回った。親会社・楽天の事業戦略も大きく影響した。(有島弘記)

これまでの最高額は浦和が17年度に記録した79億7100万円だった。神戸は17年度の52億3700万円から倍近く増え、世界的司令塔の影響力が数字でも証明された形だ。

 イニエスタ選手が加わった昨年7月以降、チケットは完売が続き、18年度の入場料収入は前年度比約1・6倍の8億4千万円に。
レプリカユニホームなどの物販収入も約2倍の3億8800万円に拡大した。

 とりわけ大きな柱となったのがスポンサー収入で、17年度の33億5200万円から62億800万円に急増した。
クラブによると、増収分の多くは、インターネット通販や通信、金融など国内外で70超のサービスを展開する親会社・楽天とそのグループ企業からの収入という。

背景には、イニエスタ選手の世界的な知名度を事業のPRに生かす狙いがある。イニエスタ選手をデザインした楽天のクレジットカードが一例だ。
18年シーズンは決算全体で10億超の純利益を確保した。

 一方で支出を見ると、人件費は、2番目に多かった鹿島アントラーズを13億円以上も引き離す44億7700万円。
しかもイニエスタ選手はシーズン途中の加入で、推定年俸約30億円の半分ほどしか計上されていない。今季は本拠地でのキャッシュレス決済の普及や、
昨季よりも高額に設定したチケット販売などで増収が期待できるものの、さらなる営業努力を迫られる。

 クラブ側は本拠地ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)の有効利用に活路を見いだす。
18年春から運営事業者として施設を管理しており、今年3月にはサッカー日本代表戦の誘致に成功。
同スタジアムでのJ1神戸の試合は年間20試合程度に限られるため、神戸の森井誠之副社長は「年間365日を通じてスタジアムをどう使うか」と戦略を練る。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00000001-kobenext-socc
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