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ワールドカップ


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川島永嗣『まだいける』逆転され崩れた昌子にかけた言葉が印象的 

1 2018/07/17(火) 21:15:58.09 _USER9
GK川島、W杯舞台裏を明かす 「逆転」で倒れ込む昌子にかけた言葉
7/17(火) 17:49配信 J-CASTニュース 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000003-jct-ent

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サッカーのロシア・ワールドカップ(W杯)日本代表GK川島永嗣(35)が、ベルギー戦終了間際に逆転ゴールを浴びた直後、倒れ込んだDF昌子源(25)の手を引っ張り上げながら、ある「言葉」をかけていたことを報道番組で明かした。

セネガル戦で失点に直結した痛恨のパンチングミスについても、当時の心境を告白。今大会、良くも悪くも大きな注目を集めた川島本人が舞台裏を次々と明かした。

■「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って」

今大会全4試合にフル出場した川島は2018年7月15日放送の「S-PARK」(フジテレビ系)に生出演。
決勝トーナメント1回戦・ベルギー戦(2-3)では、2-0と先行した時、「一瞬だけ喜んで、次はどういう展開になるかと考えました」とすぐに気を引き締めていたという。

その後2点を返され、後半アディショナルタイムには、MF本田圭佑(32)のCK(コーナーキック)をキャッチしたGKティボー・クルトワから、ベルギーがカウンター。
ものの9秒程度でMFナセル・シャドリが逆転ゴールを突き刺した。

CKで相手ゴール前にいた昌子は全速力で戻ったが、あと一歩のところでシャドリをブロックできず、倒れ込んだ。
この時、昌子の手を引いて体を起こし、どうにか前を向かせようとしたのが川島だった。

その瞬間を捉えた写真が英国公共放送BBCの番組「Match of the Day」公式ツイッターから当時投稿され、世界を駆け巡った。
背後にはベルギー代表選手たちが歓喜の輪。あまりに対照的な構図に、投稿では「胸が張り裂けるような、心温まるような1枚」とのコメントが添えられていた。

番組で川島は、このシーンで昌子にかけたという言葉を明かした。

 「30秒くらい時間があるんじゃないかと思って、『まだいける』と言って、引っ張りました。そうしたら、試合終了のホイッスルがすぐ鳴ってしまいましたが」

自身は「サッカーは何が起きるかわからない。この後も、何か起きるのではないかと希望を持っていました」という。

■「まあ、FWはやりたいですけど...」

今大会、川島は数々の批判にさらされてきた。
グループリーグ第2戦・セネガル戦(2-2)で、ゴール前のボールのパンチングを誤り、跳ね返りがFWサディオ・マネに当たって1点を献上したプレーは、とりわけ強い非難を浴びた。
試合直後に「完全に自分のミス」と認めてもいる。

番組ではFW大迫勇也が川島の当時の様子を語る映像が流れ、「試合後に落ち込むとか一切見せなかった」と動揺がなかったことを明かしている。川島は、

 「チームにそういう(落ち込む)姿を見せてもしょうがないです。チームメイトに助けてもらったので」

と自身の心境を述べている。日本は2度のビハインドに追いつき、勝ち点1をもぎ取っていた。

今大会は4試合で計6得点7失点、ベスト16の壁は破れなかった。
W杯3大会連続で日本代表の正GKをつとめた初の選手となった川島は大会後、東口順昭(32)、中村航輔(23)らGK陣の間で、「まだまだ日本のGKのレベルを変えていかないといけない、というのはみんなで話しました」と課題を共有したという。

番組側から「GKは好セーブを何本しても、1点決められたらそのイメージが残ってしまうところもある。プレッシャーとの戦いもあるか」と問われると、「それがGKの人生ですし、逆に1つのセーブでゲームを変えられるのがGKの醍醐味かなと思います」と語った。
特殊なポジションだが、「生まれ変わったらもう一度GKやりたいか」と聞かれると、少し苦笑いした後、

 「まあ、FWはやりたいですけど、やっぱりGKを選ぶのかなと思います。結局GKをやるんじゃないかと思います」

と思いを明かしていた。

“シャイボーイ”フランス代表カンテ、トロフィーに触れずモジモジしちゃう!! 

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1 2018/07/17(火) 15:24:25.31 _USER9
▽フランス代表としてロシア・ワールドカップ(W杯)を制したMFエンゴロ・カンテだが、そのシャイすぎる性格が話題となっている。イギリス『メトロ』が伝えた。

▽15日に閉幕したロシアW杯。初戦から圧倒的な強さを見せたフランス代表が決勝でもクロアチアを4-2で破り、5大会ぶり2度目の優勝を果たした。

▽チームが優勝トロフィーを掲げる中、ひとり中々トロフィーに触れられずにいたのがカンテだ。そのシャイすぎる性格からか、自分からトロフィーを持つことを躊躇っていたようだ。それを見かねたMFスティーブン・エンゾンジがカンテにトロフィーをアシスト。受け取ったカンテはカメラマンの前でポーズをとり、ようやくトロフィーを掲げることが出来た模様だ。

▽性格がシャイなのは仕方ないが、カンテは今大会全試合に出場した優勝の立役者の1人。もう少し胸を張っても誰も文句は言わないはずだ。『メトロ』によれば、フランスの指揮官ディディエ・デシャンは、メンバーを決める際に一番初めにカンテの名前をチームシートに記入したという。

[2018年7月17日(火)15:12]

【議論】秋春制へシーズン移行はすべき?Jリーグ組のオフの短さを問題視 

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1 2018/07/17(火) 10:08:58.87 _USER9
https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201807170000101.html

 日本代表を追いかけロシアに滞在していたので、国内の盛り上がりは分からない。ただ、伝え聞くとすごい熱狂ぶりだったようだ。
コロンビアに勝った翌日、槙野が「一瞬の、時の人というか、そういう形にならないように」と言っていた。
ワールドカップ(W杯)が終わり、この言葉が身に染みる。

 ここからの4年は厳しい。長谷部も、おそらく本田もいないだろう。代役も思い浮かばない。アジアでは、目標にされ苦戦するだろう。
W杯で見たライバルのイラン、オーストラリアは強かった。韓国もドイツに勝った。
日本のサッカー界が変わらなければ、一瞬で置いていかれる。ガラパゴス化しつつある、国内の改革が急務だ。

 10日に吉田がSNSで「Jリーグ組オフ少なすぎだよー。(中略)誰のためにもならないよー。Jリーグさん頼みます」と書いた。
W杯日本代表の国内組の多くは、11日に早くも所属クラブで公式戦に復帰した。世界の関心がW杯準決勝から決勝へと向かう時期だ。
にもかかわらず、いくらスケジュールが厳しいからといって天皇杯3回戦を組み込むなんて…。

 帰国会見で、西野監督は欧州に合わせた秋春制へのシーズン制移行の必要性を主張した。
W杯で全てを懸けて戦った選手たちが、たった数日の休暇しか取れず、国内の戦いに戻るなんて考えられない。選手ファースト。
海外移籍をより活発化させるためにも、一刻も早くシーズン制移行を実現させてもらいたい。
【八反誠】

中国が日本代表を称賛!!「“アジアの希望”と呼ぶのは誇張ではない」 

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1 2018/07/17(火) 10:10:22.65 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00122477-soccermzw-socc

ロシアW杯で日本はベルギーに敗戦も…「感嘆すべきことであり、感心する」と称賛

 日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)をベスト16で終え、史上初のベスト8進出は叶わなかった。それでもロシア大会に出場したアジア5カ国のなかで唯一決勝トーナメント進出を果たしており、中国メディアは「日本を『アジアの希望』と呼ぶのは誇張ではない」と称賛。さらに日本と中国との格差に触れ、「さらに大きくなる可能性がある」と悲観している。

「日本代表の男子と女子チームは今、間違いなくアジアでトップクラスだ。中国と日本の格差は、これからさらに大きくなる可能性がある」

 そう報じたのは中国メディア「SOHU」だ。ロシアW杯には日本、韓国、サウジアラビア、オーストラリア、イランの5カ国がアジア枠で出場し、日本が唯一グループリーグを突破した。決勝トーナメント1回戦ベルギー戦ではMF原口元気、MF乾貴士のゴールで2-0と一時リードするも、ロスタイムも含めた終盤の約25分間で3失点を喫し、2-3の逆転負けでベスト16敗退。日本はあと一歩のところでベスト8進出を逃したが、同記事では日本の健闘ぶりを次のように称えている。

「日本はベルギーに敗れたが、全ての選手が試合を通じて素晴らしいメンタル、技術、戦術、チームワークを発揮した。感嘆すべきことであり、さらに感心する! 『世界に行く』ということは、もはや日本代表の空想ではない。誰もが彼らのパフォーマンスに拍手と敬意を送った」
「香川など多くの実力者が海外の主要リーグにいるが…」
 中国と日本の差が広がる一方だとしながら、要因の一つとして代表チームでの競争力を挙げている。爆買いなどで世界中からタレントをかき集めるなど中国リーグの存在感は急速に高まっている一方、海外リーグで研鑽を積む中国人選手の不在が大きいと指摘。日本人選手は海外リーグで逞しく競争を勝ち抜いているが、そうした差が代表チームにも反映していると分析している。

「香川真司など多くの実力者が海外の主要リーグにいるが、非常に恥ずかしいが中国人は“ゼロ”だ。ポルトガルやスペインに移籍した中国人選手もいたが、それは金メッキされたようなものであり、誰一人として高いレベルのリーグに見合っていないので、中国のレベルは依然として低い。『日本人に負けない』というのは傲慢だ」

 中国人選手もポルトガルやスペインに移籍して話題となったが、スポンサー絡みの後押しもあったと言われており、実際ポジションを勝ち取るには至っていない。海外主要リーグでプレーする水準に達していない事実が、中国代表の課題を如実に物語るとしている。

 両国の長期的ビジョンの差も大きいと分析。「日本の女子代表は2011年W杯で優勝を飾った。男子代表もロシア大会で「W杯優勝を目指す」というシグナルを世界中のファンに届けた」と記している。

剛力彩芽、ZOZO社長とW杯決勝“生観戦”に小倉智昭が微妙な反応 

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1 2018/07/17(火) 09:25:19.92 _USER9
7/17(火) 9:21配信
スポーツ報知

 17日放送のフジテレビ系「とくダネ!」(月~金曜・前8時)では、ファッションショッピングサイト「ZOZOTOWN」を運営する株式会社ZOZOの前澤友作社長(42)と、女優の剛力彩芽(25)が16日、W杯ロシア大会決勝のフランス・クロアチア戦を生観戦したことを、そろって自身のSNSで報告した件を報じた。

 同番組では前澤氏と剛力はプライベートジェットを使って日帰りでロシア入り。1人220万円するとされる観戦、飲食付きのチケットを購入したとみられると報道。2人の「セレブ観戦」について聞かれた小倉智昭キャスター(70)は「うらやましい? いやいや、うーん」と微妙な反応。「彩芽ちゃんも、なんでこれを大っぴらにしたいんだろう?(交際が)うれしいんだろうな」と感想を述べていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000064-sph-ent

“みんな見てた?”W杯決勝視聴率15.5%!3位決定戦は11.3%! 

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1 2018/07/17(火) 10:40:28.83 _USER9
7/17(火) 10:37配信
◆W杯ロシア大会▽決勝 フランス4―2クロアチア(15日、モスクワ)

 15日にNHK総合で放送されたサッカーW杯ロシア大会決勝のフランス対クロアチア(後11時45分)の平均視聴率が15・5%だったことが17日、分かった。

 決勝は、FIFAランク7位のフランスが4―2で同20位のクロアチアを破り、自国開催の98年大会以来20年ぶり2度目の優勝を飾った。1―1で迎えた前半38分にMFグリズマンのPKで勝ち越すと、後半にはMFポグバ、エムバペが追加点を奪い、快勝した。決勝での4得点は70年メキシコ大会のブラジル以来48年ぶりで、2回目の優勝はアルゼンチン、ウルグアイに並び歴代4位タイとなった。

 また、14日にテレビ朝日系で放送されたベルギーとイングランドの3位決定戦(後10時40分)は平均視聴率11・3%をマーク。試合はベルギーが前半4分にムニエのゴールで先制。チーム得点者が10人に達し、W杯史上最多に並んだ。後半37分、E・アザールの今大会3ゴール目で突き放して勝利。史上4チーム目となる1大会6勝の快挙を成し遂げた。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00000077-sph-ent

“日本らしさより対応力が必要”ロシアW杯を長谷部が振り返る 

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1 2018/07/16(月) 20:25:05.73 _USER9
サッカー日本代表の主将としてワールドカップ(W杯)ロシア大会ベスト16入りに貢献した長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)が16日、フランスの優勝で幕を閉じたW杯を振り返り「トレンドが変わった。日本らしさも大事だが、時代に合った対応力が必要だ」と訴えた。

 自身が中心に立ち上げたサッカー教室の浜松市内でのイベント後に取材に応じた。ドイツ、スペインなどボール保持を重視した優勝経験国が早期に敗退。走力や組織戦術をベースにした堅守速攻が隆盛となり、番狂わせも多かった。時代が移り変わり「サッカーは改めて生き物だと感じた」と実感を込めた。

https://this.kiji.is/391540597406090337

【衝撃】長谷部誠、ベルギー戦で骨折してた!?石橋貴明が明かす内容とは... 

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1 2018/07/17(火) 00:49:23.44 _USER9
7/17(火) 0:25配信
デイリースポーツ

長谷部 ベルギー戦で「腰折れてた」…石橋貴明が明かす

 とんねるずの石橋貴明が16日夜、フジテレビ系で生放送された「たいむとんねる」で、サッカー日本代表MF長谷部誠が2日(現地時間)に開催されたW杯ロシア大会・決勝トーナメント1回戦のベルギー戦で、「腰を骨折していた」と明かした。長谷部は16日、静岡県浜松市内でサッカースクールを開催している。

 先週、長谷部と元日本代表の中田英寿氏と一緒に食事をし、「今回の番組のために“取材”もしました」という石橋。ベルギー戦では、フェライニに2点目の同点ゴールを決められたが、「ヘディングでフェライニに決められましたよね。あれで長谷部君、競ってドン、とやられて、腰、骨折したらしいです。腰折れちゃったらしいです。折れてた、って」と衝撃の事実を明かした。

 長谷部がベルギーチームについて「とにかく全員の体のデカさ、圧でものすごい時間を追うごとにプレッシャーが(って言ってました)」と語っていたことも伝えていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000184-dal-ent

エンバペ“太っ腹”W杯ボーナス総額5,000万円以上を全額寄付!  

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1 2018/07/16(月) 19:41:22.78 _USER9
2018年7月16日 19時0分
Qoly

19歳にしてフランス代表の10番を背負い、ワールドカップ優勝に貢献したキリアン・エンバペ。

最優秀若手選手にも選出された彼は、今大会7試合に出場し4ゴールを記録した。

彼はワールドカップで得られるボーナスを全額寄付すると伝えられている。

フランス代表は1試合出場につき2万ユーロ(263万円)のボーナス、さらに優勝した場合には30万ユーロ(3948万円)を選手に支給するとされていた。

見事優勝となった結果、ボーナスの総額は4400万ユーロ(5790万円)になると思われる。

http://news.livedoor.com/article/detail/15019986/

日本代表のW杯記録樹立は“フェアプレー”今大会の数々の記録を特集! 

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1 2018/07/16(月) 18:36:44.95 _USER9
 W杯ロシア大会は15日、決勝でフランスが5大会ぶり2度目の優勝を飾り幕を閉じた。計64試合の熱戦の中で誕生した数々の記録をピックアップした。

 ☆最年長ハットトリック ポルトガルFWのC・ロナウドが1次リーグ初戦スペイン戦で圧巻のハットトリックを達成した。33歳130日は最年長記録でW杯史上51人目。同大会でスペイン相手に同3得点以上をマークした最初の選手になった。

 ☆最年長出場 エジプトのGKハダリが1次リーグ第3戦サウジアラビア戦で先発し、記録を45歳161日に塗り替えた。従来はコロンビアのGKモンドラゴンの43歳3日。14年ブラジル大会1次リーグの日本戦で記録した。

 ☆10代複数得点 フランスのFWエムバペが決勝トーナメント1回戦アルゼンチン戦で2ゴール。10代の選手が1試合で複数得点を記録するのは58年スウェーデン大会のペレ氏以来、60年ぶりの快挙だった。

 ☆3大会連続得点&アシスト 日本代表MF本田圭佑は1次リーグ初戦コロンビア戦でアシスト、第2戦セネガル戦で得点を挙げた。3大会連続で両方を記録したのは66年イングランド大会以降では史上6人目。元イングランド代表MFベッカム氏や元旧西ドイツ代表FWフェラー氏など名選手に肩を並べた。

 ☆退場者なし 日本が1次リーグ第3戦ポーランド戦で19試合連続退場者なしのW杯記録を樹立。それまではコロンビアの18試合で、今大会の1次リーグ初戦の日本戦で途切れた。なお日本は決勝トーナメント1回戦ベルギー戦でも継続しており、20試合連続にまで記録を伸ばしている。

 ☆連続得点 開幕から36試合連続でゴールが生まれたのはW杯最長記録。37試合目となった1次リーグC組の第3戦フランス―デンマーク戦が今大会初のスコアレスドローになった。これまでは54年スイス大会の26試合が最高だった。

 ☆得点人数 ベルギーのDFムニエが3位決定戦のイングランド戦で先制弾。チームで異なる10人が得点するのは、82年大会のフランスと06年大会のイタリアに並んで1大会での史上最多記録に並んだ。前半4分でのゴールはW杯でのベルギー史上最速となった。

 ☆最多パス本数 スペインは決勝トーナメント1回戦のロシア戦でパス成功数1031本(延長含む)をマークした。1000本の大台を突破するのはW杯史上初。90分間のパス成功数は770本で、10年南アフリカ大会でアルゼンチンがギリシャ戦で記録した703本を超えている。なお、個人としてはDFセルヒオラモスが141本のパスを成功させており、66年イングランド大会以降では最も多い数となった。

 ☆アフリカ勢1次リーグ全滅 82年スペイン大会以来、36年ぶりにアフリカの全チームが1次リーグ敗退。A組のエジプトとB組のモロッコが最下位で、D組のナイジェリアとG組のチュニジアとH組のセネガルが3位でロシアの地から姿を消した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000129-spnannex-socc



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