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テレビ放送決定 ~2022W杯2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 ミャンマー戦は9/10(火)21時~日テレ  

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1: 豆次郎 ★ 2019/08/28(水) 20:35:19.96 ID:REFjsNZQ9
2019年08月28日

テレビ放送決定のお知らせ ~2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)【9/10@ミャンマー】

9月10日(火)にアウェイで行われる2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選「ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)」を日本テレビ系にて全国生中継することが決定しましたので、お知らせします。

2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 テレビ放送

試合日時:2019年9月10日(火) 18:50 キックオフ(日本時間 21:20)予定
対戦カード:ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)
試合会場:ミャンマー/Thuwunna Stadium
テレビ放送:日本テレビ系にて全国生中継
放送時間:21:00-23:24

http://www.jfa.jp/national_team/mens_all_2019/news/00022490/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

W杯で日本に勝って「ごめんね」ベルギー代表MFデブルイネ 

1: Egg ★ 2019/07/26(金) 23:26:53.19 ID:1jS+iZou9
マンチェスター・シティーのベルギー代表MFデブルイネが東京都内でトークイベントに参加した。日本を下した昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝トーナメント1回戦について「皆さんには良い思い出ではなかったかもしれないが対戦した。(勝って)ごめんね」と冗談を交えて語り、盛り上げた。

 日本については「ドイツでプレーする選手も多い。サッカーでの成長を誇りに思うべきだ」とも述べ、敬意も示した。

 主力のスターリング、ストーンズも参加したイベントは約100人が集まり、整理券を求めて前日午前9時から並んだファンもいた

7/26(金) 20:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000147-kyodonews-socc

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セルジオ越後、日本のグループは”最悪”だ。弱小国ばかりのW杯2次予選…格下との試合で意味はあるのか?  

1: Egg ★ 2019/07/19(金) 13:01:17.71 ID:y9aGktDJ9
2022年に開催されるカタール・ワールドカップのアジア2次予選組み合わせ抽選が行なわれた。日本はキルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同居するグループFに入ったね。FIFAランキングは日本が28位なのに対し、キルギスは96位、タジキスタンは120位、ミャンマーは138位、モンゴルは187位と、他のグループと比べれば、実力的に恵まれた組み合わせと言えるかもしれない。

 ただ、これは運が良かったと捉えるべきではない。むしろ、最悪だ。これだけ格下の相手だと、ゲームのスリルはあまりないからね。日本人からしてみれば、入場料を払ってまで見たいと思える試合ではない。仮に5-0で勝ったとしても、レベルに明らかな差があれば、チームとしての収穫も少ないだろう。弱小国に快勝では、メディアも称えるべきではないから盛り上がらない。あとは、なによりも選手のモチベーションを上げるのも難しいのではないかな。

 そもそも、なぜ日本を筆頭にイラン、韓国、オーストラリア、カタールなどのアジアの強国が、2次予選から出場しなければならないの? 各グループで実力が図抜けている国は、ほぼ突破が見えているよね。それなのに、わざわざアジアの小国と試合を組ませるなんて、興行目的としか思えないよ。
 過去の対戦成績がないモンゴルからしてみれば、ロシア・ワールドカップでも活躍して有名な大迫などが「モンゴルにやってくる!」と騒ぎになって集客できるかもしれない。でも、ワールドカップという肩書だけがついているだけで、それでは本物の競争とは言えないよね。

 逆に、密かにほくそ笑んでいるのは、カンボジア代表の実質監督を務める本田じゃないかな。イラン、イラク、バーレーン、香港と同じグループCに入ったようだけど、中東の強国が居並んだ。とくに、FIFAランキングがアジア最高の20位であるイラン戦では、注目が集まると思うよ。

 ところで本田は以前、「ワールドカップ優勝」とか、経営に参入したSVホルンで「CL出場権獲得」とぶち上げていたけど、今度は「カンボジア代表を強くする」と言っている。そろそろ有言実行してみせてほしい。そういう意味でも今回のアジア2次予選は、まさに腕の見せ所だろう。
 
 タイ代表の監督に就任した西野も同じだ。UAE、ベトナム、マレーシア、インドネシアと同じグループGで結果を残せれば、評価は高まるだろう。シンガポールにはかつてレイソルやヴァンフォーレを指揮した吉田監督がいるよね。日本人監督が海外に出ることは悪くないと思うから、ぜひこのチャンスに格上の国を叩いて指導力を見せつけてほしい。

7/19(金) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190719-00061610-sdigestw-socc

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W杯アジア2次予選で中東勢や北朝鮮を避け「超天国組」に入った森保Jはいかに戦うべきか? 

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W杯アジア2次予選で中東勢や北朝鮮を避け「超天国組」に入った森保Jはいかに戦うべきか? 

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「1000年に一度のゴール」 W杯日本戦、衝撃の“9.94秒高速カウンター弾”に再脚光 

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<柴崎岳>若手の台頭と競争の激化を歓迎!東京五輪世代は「僕らに食ってかかっていくべき」  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 05:03:27.54 ID:Ja8Afezh9
同じ引き分けでも、ウルグアイ戦とは終了後の状況は全く異なる。現地24日に行われたコパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグ第3節で、日本代表はエクアドル代表と1-1で引き分けた。

 各組3位のうち成績上位2チームも決勝トーナメントに進出できるが、グループCで3位になった日本は、グループBで3位担ったパラグアイ代表に得失点差で及ばず。あと一歩のところでコパ・アメリカ決勝トーナメント進出を逃した。

 試合後、今大会でチームキャプテンを務めたMF柴崎岳は「残念ですね。勝つチャンスは十分あったと思うし、それをモノにできなかった僕らの力不足だと思います。誰がというわけじゃなくて、チームとしての力のなさだと思いますし、(チャンスを)ものにしなければ決勝トーナメントに進めないので、これが現時点での実力だと思います」とドロー決着によるグループリーグ敗退を悔やんだ。

 大会中、柴崎はキャプテンやリーダーとしての自覚のみならず、チーム全体や若手選手に対する考えもまっすぐに語ってきた。そしてコパ・アメリカを終えた今、改めて次世代の選手たちへの思いを口にする。

「試合ごとに成長していく彼らの姿を、僕だけじゃないですし、メディアの皆さんも見ていたでしょうし、これを大きな財産として成長しなければいけないと思う。A代表でプレーしている身としては、今いる僕らの世代に食ってかかっていくべき世代だと思いますし、そういった競争力を生むことが選手層の厚さにもつながってくる。

ワールドカップの時も言ったんですけど、やっぱり23人誰が出ても同じくらいのパフォーマンスの選手が揃わないと、勝つことはもちろん不可能だと思うので。現にそれでロシアワールドカップも勝てなかったし、バリエーションの少なさという意味では。なので、いろいろな選手が下からくるのはいいことだと思いますし、そうならなければいけないとは、個人的には思っています」

 東京五輪世代の若手の中にも、本気の南米の選手たちと互角かそれ以上に渡り合える力を持った者は確実にいた。その勢いのまま、柴崎らA代表のフルメンバーに挑戦状を叩きつけられるか。森保ジャパンの競争は、コパ・アメリカを経てさらに激しさを増していく。

6/25(火) 22:43 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328158-footballc-socc

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なでしこ高倉監督「問題ない」負傷の長谷川起用示唆 

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【徹底検証】 女子W杯、男女の賞金格差をめぐる現状 

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<本田圭佑(実質的な監督)>カンボジア代表、W杯アジア1次予選を突破!2次予選で日本と対戦も...  

1: Egg ★ 2019/06/12(水) 09:05:51.21 ID:kIpyc+iH9
<W杯アジア1次予選:パキスタン1-2カンボジア>◇11日◇第2戦◇ドーハ

本田圭佑(32)が自身4度目となるワールドカップ(W杯)に向け、アジア1次予選を突破した。

実質的な監督としてカンボジア(FIFAランキング173位)を率い、22年W杯カタール大会に向け、アジア1次予選、パキスタン(同200位)との第2戦に2-1で逆転勝ちし、2-0で勝った6日のホームでの第1戦と合わせ、2戦合計4-1で2次予選進出を決めた。

カンボジアは前回、ロシア大会のアジア予選に続き、2大会連続で2次予選へと勝ち上がった。

これにより、今後行われる2次予選の組み分け抽選次第では、本田カンボジアは9月からの2次予選で、森保監督が率い、久保建英が招集されるかもしれない日本と、ガチンコ勝負する可能性が出てきた。2次予選はホームアンドアウェーのため、本田カンボジア-久保建英という、夢の“直接対決”が日本で実現するかもしれない。

実際に、前回ロシア大会のアジア2次予選で日本とカンボジアは同組で、本田は選手として日の丸を背負いカンボジア相手にゴールも決めているが、4年が経過し、まったく逆の立場で日本の最大の敵となるかもしれない。

すでに森保監督は10日に、対戦の可能性について聞かれると「(当たれば)日本代表の勝利のために戦いたい。当たった時には目を合わせない。本田の方が目力がありそうなので」とジョーク交じりで、話していたが、1年前のW杯をコーチと選手としてともに戦った2人が、監督同士で真剣勝負することになるかもしれない。

今なお「W杯優勝」を目標として掲げ続ける本田のW杯への挑戦は、日本代表の選手として予選から戦った10年南アフリカ大会、14年ブラジル大会、18年ロシア大会に続き4度目。過去3度は予選から戦い、本大会に出場している。本大会では3大会連続で得点&アシストを決めているが、今回はプレーできない立場で臨む初の予選。勝負強さは健在で、暑いアウェー扱いのドーハでしっかり勝った。

6/12(水) 4:35配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-06111264-nksports-socc

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