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【速報】「ベルギー×チュニジア」スタメン発表!!試合の見どころは? 

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“政治的ゴールパフォ”で処分の可能性!?スイス2選手の行為が物議 

キャプチャ
1 2018/06/23(土) 14:21:41.78 _USER9
スイス代表が苦境!? ジャカ&シャキリ、“政治的ゴールパフォーマンス”で処分の可能性
6/23(土) 14:00配信

■セルビア戦でコソボにルーツを持つ2選手が見せた行為が物議

ロシア・ワールドカップ(W杯)のグループEで初戦にブラジルと1-1のドローを演じたスイスは、
現地時間22日にセルビア相手に2-1で勝利を収めた。しかし、スコアラーとなったMFグラニト・ジャカ、
MFジェルダン・シャキリ両選手のゴールパフォーマンスが物議を醸し、処分の可能性も浮上している。
英紙「デイリー・ミラー」が報じた。

試合は前半5分にFWアレクサンダル・ミトロビッチがゴールを奪ってセルビアが先制する。
しかし、後半7分にスイスは背番号10のジャカが得意の左足でペナルティーエリア外から
強烈なミドルシュートを叩き込み同点とした。

そして迎えた後半45分、カウンターからエースのシャキリがゴール前までボールを運ぶと、
左足で冷静に蹴り込んでネット揺らした。
今大会26試合目にしてスイスが初の逆転勝利を果たしたチームとなった。

歓喜の一方で、ジャカとシャキリのゴールパフォーマンスは議論を呼んでいる。
両選手ともゴール後に、両手を開き、交差させて胸の前に掲げる独特の仕草を見せた。
これはアルバニア国旗に描かれた旗に描かれた双頭の鷲を象ったもの。
両選手がセルビアから独立し、人口の大半をアルバニア人が占めるコソボにルーツを持つことが関係している。

■FIFAは政治介入を認めていないが…

ジャカは両親がアルバニア移民で、兄タウラントはアルバニア代表としてプレー。
シャキリは両親がアルバニア人で、自身のスパイクにスイスとコソボの国旗をあしらうなど強い思い入れを抱いている。
コソボとは根深い民族問題を抱えるセルビア戦で、あえてこのパフォーマンスをしたと見られている。

2014年に欧州選手権予選でアルバニアとセルビアが対戦した際には
両サポーターによる暴動が発生し、試合が中止となった過去もある。

国際サッカー連盟(FIFA)ではサッカーの試合における政治介入を認めていない。
決勝トーナメント進出に向けて前進したスイスだが、
中心選手であるジャカとシャキリには何らかの処分が下される可能性もありそうだ。

6/23(土) 14:00配信 Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180623-00114583-soccermzw-socc

韓国代表“背水の陣”メキシコ相手にどれだけ戦えるのか 

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1 2018/06/23(土) 16:04:21.82 _USER9
韓国-メキシコ◇1次リーグF組・第2戦◇日本時間24日午前0時
後がない韓国(FIFAランク57位)、優勝候補に下克上をして勢いに乗るメキシコ(同24位)と、対照的な立場の両国がぶつかる。

 韓国は18日の初戦スウェーデン戦に0-1で敗れた。際立ったのは得点力の欠如。シュート数はわずか2本、枠内シュートはなかった。
カウンターに鋭さはなく、連係も乏しかった。絶対的エースでアジア最強のFWともされる孫興民頼みは否めず、
そこを抑えられると打開策を見いだせなかった。得点差以上に深刻なチーム状況がかいま見えた。

 守備面でも主力のDF朴柱昊が右足を痛めてスウェーデン戦の前半で退き、この試合も欠場するなど、不安要素は募る。
メキシコにも敗れ2敗となれば1次リーグ敗退がほぼ決まる瀬戸際に、
申台龍監督は「背水の陣を敷いて最高の結果を得られるよう準備している」と強調した。

文在寅大統領が初めて海外で観戦する後押しも受け、必勝を期す。

 メキシコは17日の前回覇者ドイツ戦で1-0と番狂わせを起こした。優勝候補国から23年ぶりの勝利をもぎとり、
出場国中でも最も飛ぶ鳥を落とす勢い。緻密な相手封じでドイツを敗北に追い込んだオソリオ監督は、
前日会見で「偉大なチャレンジに向けて準備は整っている」と落ち着き払った様子。
勝ち点3を取りに来る敢行に対し、すでに多用な対策を練っている模様だ。

https://www.nikkansports.com/soccer/russia2018/news/201806230000524.html

西野監督の秘策は『高速パス!?』セネガル対策についてコメント 

1 2018/06/23(土) 06:23:39.03 _USER9
「ロシアW杯・H組、日本-セネガル」(24日、エカテリンブルク)

2連勝のカギは高速パスにあり-。サッカー日本代表の西野監督は21日(日本時間22日未明)、ベースキャンプ地のカザンでの練習後、報道陣の取材に応じ、セネガル対策を語った。

ポーランドを2-1で撃破したアフリカの雄について、指揮官は「ただ身体能力が高いとか、フィジカルで押してくるというだけのチームではない。
特に、ディフェンスがしっかりとしているところが近年ないですね、アフリカのチームでそういう組織的なところは」と警戒。21日の練習前からスカウティング映像をミーティングで用いるなど、対策を進めている。

狙いは敵陣を切り裂く鋭いパス。「(敵陣は)時間もスペースも与えてくれない」としながらも、「ただ、そこを逃げて(両サイドで)ボールが動いているだけでは、つかまってしまう。
密集した組織的な守備を避けずに、ポイントが作れれば。ボールを速く動かすことをまず考えないといけない」。広い守備範囲の網を突破し、攻撃の起点を確保する。

起用メンバーについては「ベースは初戦」と語った指揮官。コロンビア戦の快勝劇を、セネガル戦につなげる。

ディリースポーツ 6/23(土) 6:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000016-dal-socc

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“メッシは神になれるか”アルゼンチンに残されたGL突破の可能性 

1 2018/06/23(土) 06:28:41.29 _USER9
◆W杯ロシア大会▽1次リーグD組 ナイジェリア2―0アイスランド(22日、ボルゴグラード)

1分け1敗のアルゼンチンに、1次リーグ突破の可能性が残された。

22日、アルゼンチンと同じD組のナイジェリア―アイスランド戦が行われ、ナイジェリアがアイスランドを2―0で破った。
前日にクロアチアに0―3で敗れ、2試合を終えて勝ち点1と伸ばせなかったアルゼンチン。
ナイジェリア―アイスランド戦の結果グループ最下位に転落したが、最終戦(対ナイジェリア)に勝てば2位以内に入る可能性が残った。

D組最終戦でアルゼンチンはナイジェリアに勝ち、アイスランドがクロアチアに敗れれば2位に入る。
アルゼンチンとアイスランドがともに勝利の場合は、得失点差の争いになる。ナイジェリアは勝てば自力で2位以内が決まる。

アルゼンチンが1次リーグ敗退すると、02年日韓大会以来となる。
前回大会ファイナリストの敗退は、10年南ア大会のイタリア(06年優勝)とフランス(同準優勝)、14年ブラジル大会のスペイン(10年優勝)に続き3大会連続になる。

スポーツ報知 6/23(土) 1:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000039-sph-socc

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日本×セネガル“イケメン指揮官”対決にも注目!? 

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1 2018/06/22(金) 19:21:24.48 _USER9
初戦に勝利した日本代表は第2戦でセネガルと対戦する。ネット上ではダンディーな姿で中高年女性からの人気が高い西野朗監督(63)と、ドレッドヘアがトレードマークのアリウ・シセ監督(42)のイケメン指揮官対決にも注目が集まりそうだ。

 セネガルは初戦で格上のポーランドに勝利。的確な采配でチームを勝利に導いたこともあって、ネット上では「超かっこいい」「セネガルの監督にくぎ付け」「名将感ハンパない」「セネガルのサッカー面白いし、監督がイケメンとか最高かよ」「次のセネガル戦でじっくり拝みます」「ジャック・スパロウみたいだったな」「もしかして『パイレーツ・オブ・カリビアン』に出てました?「セネガルの監督がタイプすぎる」「監督が監督っぽくなくてギャップ萌え」などと称賛のコメントが相次いだ。

 シセ氏は元セネガル代表として2002年の日韓W杯に出場。主将として開幕戦で強豪フランスを破る番狂わせを起こした、いわばレジェンド的存在だ。今大会に出場している監督の中では最年少だ。

 一方の西野監督のイケメンぶりは、サッカーファンが古くから知るところ。早大時代から黄色い声援が飛び交ったといい、G大阪指揮官時代には選手をもしのぐ人気ぶり。西野監督の下でプレーした元日本代表MF遠藤保仁が「ライバル」と語るほどのモテぶりだった。大雨が降らない限りは、細身のスーツ姿に身を通してベンチに入って指揮を執っている。

 日本は勝利すれば2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出が大きく近づく一戦。普段あまりサッカーを観ない女性ファンは、ピッチの脇で指示を出すイケメン指揮官対決にもぜひ注目してほしい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000306-sph-socc

『メッシがいるとチーム作りが困難』アルゼンチン代表監督の嘆きとは? 

1 2018/06/23(土) 02:34:49.76 _USER9
(21日、クロアチア3―0アルゼンチン サッカー・ワールドカップ)

 クロアチア戦後の記者会見は殺伐としていた。

 「この敗戦は屈辱であり、痛みが伴う」

 そう話したアルゼンチン代表のホルヘ・サンパオリ監督(58)に、責任を突きつける質問が繰り返された。W杯南米予選途中の昨年6月に就いて以来、静まったことのない批判はさらに高まっている。

 ロシアで指揮する32チームの監督のなかでも、この職の悲哀を最も感じさせるひとだ。

 4年前のブラジル大会で、チリ代表を率いて16強に導いた。首都サンティアゴでは、英雄扱いされた。2015年には南米選手権の決勝で、母国アルゼンチン代表を下して優勝した。あのときは、メッシを封じることに腐心した。

 このとき、練り上げたチリ代表はまさに全員攻撃、全員守備を体現していた。11人が献身の誓いを立てて走り、闘う。働き者として知られる国民性とマッチした。いまのアルゼンチン代表とは、似ても似つかない。

 サンパオリ監督は19歳でけがのために選手の道をあきらめ、早くから指導者の世界に入った。アルゼンチンでは選手としても、監督としても実績はない。それが容赦ない批判の背景にある。

 たとえば、1998年フランス大会の準々決勝で敗れたアルゼンチン代表を指揮したパサレラ監督は、長くプレーした名門リバープレート(本拠ブエノスアイレス)のファンが擁護に回った。国内に根っことなるクラブがないサンパオリ監督は孤独だ。

 メッシがいるからこその制約も否定できない。「鼓動」というタイトルの自叙伝で素直な言葉をつづっている。

 「メッシ抜きの普通のチームをつくるほうが簡単だ。天才がひとりいるとチームづくりは難しくなる」

 もちろん、世界一といわれるメッシを外しようはない。歴代の監督もメッシに自由を与える分、周囲にどの選手を置き、組み合わせるかの解を探ってきた。

 前回大会で準優勝までいったサベラ監督ですら、高い評価は得られなかった。それもこれも、メッシがいるのに勝てなかったからである。

 一方、昨年10月のW杯南米予選最終戦。メッシのハットトリックで予選敗退の危機を脱したときは、無能な男としてサンパオリ監督に批判が集中した。それは、勝っても、「メッシのおかげ」なのだ。

 話をクロアチア戦に戻そう。サンパオリ監督は、アイスランドとの初戦から先発を入れ替え、守備では4バックから好みの3バックを採用した結果、空転した。急な変更には監督としての意地、あるいは色気のようなものがあったように思える。

 「メッシに頼らず、チームをいじって勝たせてみせる」。そんな雑念が生まれていたのではないか。前日の記者会見では「メッシに2人、3人とマークがつけば、ほかの選手が自由になる。そこを活用したい」と話していたのだ。

 W杯を2度制覇する味を知った大国にとっては、目の前の結果がすべてだ。

 就任からちょうど1年。22年まで契約を結んでいる代表監督の置かれた環境は理不尽にも見える。(潮智史)

2018年6月22日 21時52分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14905998/

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「日本人サポーターに続け!」ペルー環境省が国民に呼びかけ!! 

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1 2018/06/22(金) 20:30:51.36 _USER9
日本代表のサポーターが続けている試合後の清掃活動。

今大会、各国で広がりを見せていることは先にお伝えしたが、いよいよ国家を巻き込むほどの規模となってきた。

こちらは、昨日行われたフランス対ペルーの試合前に発信されたペルー環境省のつぶやき。

「これはユニフォームへの愛です!

日本人が開始し、セネガルとウルグアイが続きました。今日はペルー人が、自分たちが変われることを示す番です。

公共の場を美しく!ペルー万歳!」

「代表への愛」を語るなら行動で示せと、日本人らに続いてスタジアムを綺麗に保つよう訴えたのだ。

日本人サポーターの清掃活動は前回大会から世界で大きな話題となっているが、裏を返せば公共の場における環境意識が各国で希薄であるということだろう。

ペルー環境省にとっては36年ぶりに世界の舞台に返り咲き、国中が騒ぎになっているこの時に、日本人が始めた清掃活動を“利用”することで意識の変化を促そうとしたようだ。

試合は1-0でフランスが勝利し、2連敗となったペルーは残念ながら最終節を残した段階でグループ敗退が決まった。

期待が大きかっただけに国民の落胆は酷かったが、試合後、

おぉ!

そこには、閑散としたスタジアムで座席の下に落ちたゴミを拾うペルー人たちの姿があった。このことを知った環境省は再びツイートし、彼らに「ブラボー!」と賞賛の言葉を送っている。

日本人サポーターが始めた“小さな”行動は、ゆっくりとだがしかし確実に世界を変えているようだ。

https://qoly.jp/2018/06/22/arriba-peru-hys-1

ネイマール赤っ恥!?VARで大袈裟な芝居がバレてしまうww 

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1 2018/06/23(土) 00:07:53.30 _USER9
【ブラジル 2-0 コスタリカ ロシアワールドカップ・グループリーグE組第2節】

 現地時間22日に行われたロシアワールドカップ・グループリーグE組第2節でブラジルはコスタリカと対戦し、2-0の勝利を収めている。だが、ブラジルにとってはスコアほど簡単な試合ではなかった。

 ブラジルが攻めてコスタリカが守る展開となったこのゲーム。コスタリカのGKケイラー・ナバスが好守を連発したこともあり、ブラジルはなかなか得点を決められず苦しんだ。

 先制点を急ぐブラジルは0-0で迎えた78分、ペナルティエリア内でネイマールが倒れて主審は笛を吹いた。だが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)で確認したところ、主審はPKではないとジャッジ。判定が覆り、コスタリカボールでリスタートとなった。

 映像によると、コスタリカDFジャンカルロ・ゴンサレスの手は確かにネイマールに触れていたため、議論の余地は残るところ。ただ、ネイマールの過度なリアクションは、PKをもらいにいったという印象を与えかねないものだった。

 試合は後半アディショナルタイムにブラジルが2点を奪って勝利を収めたため、このVARによる判定が大騒動になることはないかもしれない。それでも、軽度の接触ではPKをとってもらえないという感覚がネイマールの中に生まれた可能性はありそうだ。

6/22(金) 23:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00276830-footballc-socc

【速報】試合終了!!スイス×セルビア[2-1]終了間際に逆転劇! 

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[6.22 W杯E組第2節 セルビア1-2スイス カリーニングラード]

 ロシアW杯は22日、グループリーグ第2節を行った。E組のスイス代表はセルビア代表と対戦し、2-1で勝利した。

 DFアレクサンダル・コラロフのFK弾によりコスタリカを下し、白星発進となったセルビア。スタメンを1人変更し、MFアデム・リャイッチに代えてMFフィリプ・コスティッチを起用した。ブラジルとの初戦を引き分けで終えたスイスは、同じ11人をピッチに送り出し、今大会初勝利を目指した。

 試合は開始早々に動いた。セルビアは前半5分、右サイドの高い位置でMFネマニャ・マティッチがボールを奪い、MFドゥサン・タディッチが左足でクロスを供給。FWアレクサンダル・ミトロビッチが打点の高いヘディングシュートを叩き込み、先制のゴールネットを揺らした。

 早々に先制点を許したスイスは、右サイドのMFシェルダン・シャキリが中央に入ってゲームを組み立て、攻撃にリズムが生まれる。決定機は前半30分だった。MFグラニト・ジャカの縦パスをPA左手前で受けたMFシュテフェン・ツバーがゴール前に浮き球パス。これに反応したMFブレリム・ジェマイリが右足アウトで合わせるが、GKウラジミール・ストイコビッチのファインセーブに阻まれ、チャンスを逃した。

 前半は合計19本(セルビア10本、スイス9本)のシュートが乱れ飛ぶ白熱した展開となった。1点を追うスイスは後半開始からFWハリス・セフェロビッチに代え、FWマリオ・ガブラノビッチを投入。すると7分、ドリブルで仕掛けたMFシュテフェン・ツバーがPA右へ送ったパスからシャキリが左足を振り抜くが、相手DFのブロックに遭う。しかし、こぼれ球に反応したジャカがPA左手前から左足を一閃。GKから逃げていくようなシュートがゴール右隅に突き刺さり、スイスが試合を振り出しに戻した。

 さらにスイスは後半13分、右サイド深くまでボールを持ち込んだシャキリが中央へカットイン。相手に引っかかってPA右にこぼれたボールを反転から強引に左足シュートを放つが、惜しくも左ポストをかすめ、一気に逆転とはならず。後半は押し気味に試合を進めるスイスは、28分にジェマイリに代えてFWブレール・エンボロを入れ、さらに攻勢を強めた。

 セルビアもリャイッチやFWネマニャ・ラドニッチを入れ、流れを変えようとしたが、後半は決定的なシーンを作り出すことができない。すると、スイスは後半45分、自陣のクリアボールから縦につなぎ、ジャカがスルーパス。絶妙なタイミングで抜け出したシャキリがそのままGKとの1対1を制し、2-1。スイスが逆転勝利を飾り、勝ち点4に伸ばして決勝トーナメント進出へ望みをつないだ。

 なお、最終節は27日に行われ、セルビアがブラジル、スイスがコスタリカと戦う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-01655432-gekisaka-socc



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