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ワールドカップ


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“W杯乱入バンド”メンバーの意識が回復 !まさかの自作自演の可能性も…? 

1 2018/09/16(日) 22:50:31.30 _USER9
今年7月に行われたサッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)決勝でピッチに乱入したロシアのパンクバンド「プッシー・ライオット(Pussy Riot)」のメンバーで、毒を盛られた恐れがあるとされていた男性が、意識を回復して入院先の病院の集中治療室を出た。今後、さらなる治療のためベルリンに移される。男性のパートナーがロシアメディアに明らかにした。

 入院しているのは、カナダとロシアの二重国籍を持つピョートル・ベルジロフ(Pyotr Verzilov)さん(30)。

 同バンドの活動家で、べルジロフさんのパートナーでもあるベロニカ・ニクルシナ(Veronika Nikulshina)さんは14日夜、ニュースサイトMeduzaに対し、「ペチャ(ピョートルさん)は意識を回復した」と述べた。また15日、べルジロフさんがベルリンに移されることを同サイトに明らかにした。

 ベルジロフさんは11日、法廷尋問のあと病院に搬送され、その後、モスクワにある別の医療施設に移された。この施設の職員は、ベルジロフさんの容体は「深刻」だとしていた。

 ニクルシナさんはMeduzaに対し、ベルジロフさんは集中治療室を出たものの、まだ幻覚や精神錯乱の症状があると語った。

 ベルジロフさんの体調が悪化した原因について正式な発表はされていないが、ニクルシナさんはベルジロフさんが大量の医薬品を摂取させられたと訴えている。

 ニクルシナさんは同サイトに「明らかに薬を盛られた。抗コリン薬によるものだ」「これは大量摂取の問題だ」と述べた。

 べルジロフさんとニクルシナさんは、バンドの他のメンバー2人と共に7月15日のサッカーW杯決勝のピッチに乱入した罪で15日間の禁錮刑を受けていた。乱入の目的はロシア警察による虐待に抗議するためだったとしている。

写真
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9/16(日) 5:22配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-00000000-jij_afp-int

日本代表が世界の“8強”に入る為には!?「日本らしいサッカー」の継続? 

1 2018/09/14(金) 12:51:25.11 _USER9
ロシアW杯で実現した「日本らしいサッカー」の継続

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 日本代表の森保一監督はシステムを固定して選手を入れ替えながらテストしていくのではないかと、前回のコラムで書いたわけだが、初陣となったコスタリカ戦(3-0)は3バックではなく4バックだった。もっとも森保監督はシステム自体にこだわりはなく、3バックと4バックの両方を使い分けられるようにしたいようで、先発メンバーの顔ぶれからすると、4-2-3-1しか選択の余地はなかった。

「システムよりも原理原則。ロシア・ワールドカップ(W杯)での西野監督から学んだことをつなげる意味もあった」(森保監督)

 原理原則をコンセプトと捉えれば、フォーメーションは変化してもいいし、むしろ変化させたいということだろう。そして、確かにロシアW杯の継続はできていた。メンバーを一新したのに、全体の印象はロシアW杯のチームと同じだったのだ。

 森保監督が何を西野前監督から学んだのかは分からないが、ロシアW杯の収穫の一つが「日本らしいサッカー」の実現だった。あまり規制をかけずに選手にある程度判断を任せれば、自然とコンセンサスはとれる。プレーモデルの細部を詰めないほうが、かえって統一感が出るという、均質性の高い日本ならではのアプローチの有効性に気づいたW杯だったと思う。

 堂安律、南野拓実、中島翔哉の2列目を活用するには3-4-2-1では難しく、4-2-3-1で正解だった。守備に関しては4-4-2のコンパクトなゾーンを組み、各ポジションの動き方も定石どおり。ミドルゾーンでのプレスを行うには、3-4-2-1ではウイングバックとシャドーの移動距離が長すぎるので向いていない。ロシアW杯の継続という点で言えば、4-4-2ブロックのほうがスムーズである。

 滑り出しは上々。ただ、このサッカーの延長ではW杯ベスト8にはおそらく届かない。ベスト8以上を目標とするならば、多様性のあるチームへの対策がないと厳しいからだ。

つづく

9/13(木) 19:30サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00135341-soccermzw-socc

2030年W杯開催地に『スペイン』が立候補!スペイン連盟会長とFIFA会長が会談 

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1 2018/09/13(木) 23:20:50.11 _USER9
スペインにおいてFIFAワールドカップが行われた1982年から長い年月が過ぎた。次なる開催を目指して、マドリードのモンクロアにおいてスペインサッカー連盟(RFEF)会長ルイス・ルビアレス、スペイン首相ペドロ・サンチェス、FIFA会長ジャンニ・インファンティーノによる会談が行われた。

会合の目的はスペインが2030年W杯の開催国として立候補するためだ。2つの可能性が検討されており、1つはスペイン単独開催、もう1つはポルトガル、モロッコとの共同開催だ。

ルビアレスは後者の選択肢が他の立候補国を上回るための有効なプランだと考えている。

インファンティーノにとってはここ2か月で2度目のスペイン公式訪問となった。前回は現会長のお披露目となったRFEFの全体総会だった。

32年前、イタリアが西ドイツを3-1で下した82年大会決勝はサンティアゴ・ベルナベウで行われた。12か国で分散開催される次回2020年のユーロでは、ビルバオが開催地の一つとなっている。

次回2020年W杯はカタール、2026年はアメリカ、メキシコ、カナダでの3か国共催が決まっている。

9/13(木) 17:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00010012-sportes-socc

“ドーピング疑惑”遂にロシア代表チェリシェフを本格調査開始 

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1 2018/09/13(木) 11:24:02.42 _USER9
スペインのアンチドーピング機構(AEPSAD)は、バレンシアに所属するロシア代表MFデニス・チェリシェフへの調査を開始すると発表した。

今夏に行われたワールドカップで、開催国のロシア代表の一員としてプレーしたチェリシェフ。大会期間中に4ゴールを挙げ、同国史上初となるベスト8進出に貢献した。この活躍を認められ、シーズン前にバレンシア移籍を手繰り寄せた同選手だが、思わぬ形で嫌疑をかけられてしまった。

AEPSADが12日に行った会見で「この件に関してさらなる情報を集めるために調査を開始することを発表する。調査はロシアのアンチドーピング機構と世界アンチドーピング機構(WADA)と連携して行われる」と声明を出した。

嫌疑がかけられた理由は、チェリシェフの父親であるドミトリー氏が応じたワールドカップ期間中のインタビュー。同氏はインタビューで息子が治療目的で“成長ホルモン”の入った注射を打ったとロシアメディアに話していた。

対してチェリシェフは、ラウンド16のスペイン代表戦前に「禁止された薬物を使用したことは1度もないし、このようなことを2度と考えないでくれ」と父親の発言を真っ向から否定。ロシアサッカー協会(RFU)もドミトリー氏の発言は通訳者のミスで、正しくは認可されている“多血小板血漿”の入った注射を打ったと弁明した。

また、所属先のバレンシアはチェリチェフへの聴取が行われる情報を得ていないとするとともに、父親ドミトリー氏の発言は何かの間違いと信じていると声明を出した。

「我々は情報を得ていない。仮に選手の調査が行われるようなことがあれば、AEPSADからクラブと選手に連絡が来るはずだ。それに父親のインタビューを読んだが、あれは翻訳上のミスだと思った。なぜなら“成長ファクター”と“成長ホルモン”は同じものではない」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000000-goal-socc

【恐怖】ロシアW杯決勝乱入メンバー、毒を盛られ重症!?【おそロシア】 

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1 2018/09/13(木) 13:19:07.04 _USER9
ロシアワールドカップ決勝のフランス対クロアチアの試合でピッチに乱入したロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」の
メンバーが毒を盛られた。12日に英メディア『meduza』が報じている。

試合中、偽の警官制服を着た男女4人がピッチに乱入。ロシアのウラジーミル・プーチン大統領が観戦する目の前で、政治犯の
釈放などをロシア政府に求めるため実行に及んだ。ただ、その代償は大きかったようだ。

同メディアによると、現地時間9月11日にロシアの反政権の活動団体「プッシー・ライオット」のメンバーが病院に運ばれて来たとのこと。
かなりの重症で、視力を失い体も動かせず言葉も話せない状態のようだ。毒を盛られた可能性があると同メディアは報じている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180913-00289302-footballc-socc

W杯の成績で見ると日本代表は強豪国って呼べる!? 

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“W杯の興奮、再び...”紅白歌合戦に「ハートビー」出場確実!! 

キャプチャ
1 2018/09/10(月) 06:17:03.31 _USER9
 【第69回NHK紅白歌合戦】初出場が確実なのは、サッカーW杯があった今年、NHKのサッカーテーマに「VOLT―AGE」が起用された6人組ロックバンド「Suchmos(サチモス)」だ。男女5人組バンド「Mrs. GREEN APPLE」や、EXILE一族の7人組「GENERATIONS」、シンガー・ソングライターあいみょん(23)、アニソン歌手LiSA(31)も確実視されている。

 NHKの熱烈なラブコールを受けるかどうか注目されているのが米津玄師(27)。「Lemon」が大ヒット中だが、テレビで歌わないスタイルを貫いている。

 韓流では、米ビルボードのアルバムチャートでアジア圏初の1位を記録した「BTS(防弾少年団)」が有力。「まんぷく」の主題歌を担当する「DREAMS COME TRUE」は5年ぶり出場が濃厚。「U.S.A.」が大ヒット中の「DA PUMP」も16年ぶりの返り咲きが期待される。

9/10(月) 5:17配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000004-spnannex-ent

グリーズマンがFIFAに苦言!!『W杯王者から選出されないなんて…』 

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【議論】西野JAPAN、W杯“ボール回し”「スポーツマンシップ」に則っていた? 

1 2018/09/09(日) 22:29:38.89 _USER9
FIFAワールドカップ2018、グループステージ最終戦、日本代表が見せた“ボール回し”。結果として決勝トーナメントへの進出を決めたあのプレーには、国内外でさまざまな観点から賛否の声が挙がった。前編では、日本スポーツマンシップ協会の会長 代表理事を務める中村聡宏氏に、「そもそもスポーツマンシップとは何か?」という命題についてお話いただいた。後編となる今回は、ワールドカップでのあの“ボール回し”について、「スポーツマンシップ」の観点から振り返ってもらった。
(インタビュー&構成=池田敏明)

最初は指揮官のいち采配として尊重されるべきと考えた

――スポーツマンシップの観点から、2018FIFAワールドカップ・ロシアのグループステージ第3節、日本対ポーランド戦を振り返っていただきたいと思います。試合時間残り10分ほどの段階で、日本は0対1で負けていたにもかかわらずボール回しに終始し、そのまま試合を終わらせました。同時に行われていたコロンビア対セネガルの試合は1対0でコロンビアが勝利したため、日本は「フェアプレーポイント」でセネガルを上回り、決勝トーナメント進出を果たしました。中村さんはこの展開についてどのようにお考えでしょうか。

中村 これは、そもそも明確な正解のない話です。私も最初は、あの選択は「あり」だと考えました。それは「グループステージの3試合、270分を1つのゲーム」と考えたからです。そして「その中で2位以内に入って決勝トーナメントに進出すること」を「勝利」とし、ポーランド戦はその一部だとみなすと、「勝利を目指すために全力を尽くす」ための最善の手段が「パス回し」だと判断したと結論づけられます。

そもそもワールドカップの3試合目はルール上、試合を“捨てる”展開が起こり得るフレームになっています。チームとしてより上位を目指すという目標を達成するために、グループステージの3試合目で大幅にメンバーを落としたり、1試合の中で予定調和のように展開する時間帯があるのはやむを得ないのではないか、と考えました。

 ですから、今回の日本代表も、90分間のうち最後の10分間でパス回しをしたのは決して責められるものでもないし、悪いことでもないと思ったのです。パス回しをして点を取られない保証もなければ、そもそもセネガルがコロンビアに追いつかない保証もない中で下した選択ですから、それ自体が「勇気のある決断だった」と称賛することもできます。

弱小チームがベスト16を目指すための監督の選択肢としては、仮に結果論だという批判の声があったとしても、実際に結果を残すことができた指揮官のいち采配として尊重されるべきだ、と考えたのでした

つづく

9/9(日) 10:30配信 ビクトリー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00010000-victory-socc

写真
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“ロシアにドーピング疑惑”W杯4得点のチェリシェフに疑い!! 

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1 2018/09/09(日) 13:55:23.30 _USER9
 ロシア代表MFデニス・チェリシェフ(バレンシア)が、同選手の受けた注射を巡りスペインアンチドーピング機構(AEPSAD)から調査を受けているという。スペイン紙『マルカ』が8日付で報じた。

 同紙によると、チェリシェフの父親がロシアメディアに対して「(チェリシェフが)ワールドカップに向けて成長ホルモン入りの注射を渡された」とコメント。これを受けてAEPSADが調査を行っている模様だ。

 一方、ロシアサッカー連合(RFU)側は、これを全面的に否定している。RFUによれば、そもそもこの疑惑はイギリス紙『テレグラフ』がチェリシェフの父親のコメントを報じたことが発端となっているが、『テレグラフ』紙が誤って「成長ホルモン」と訳しているという。そのため、ドーピングは事実無根であると主張した。

 2018 FIFAワールドカップ ロシアで、自国開催となったロシア代表は下馬評を覆してベスト8に進出した。その中でも、特に際立った活躍を見せたのがチェリシェフであった。同選手は5試合に出場し、チーム最多の4得点をマーク。マン・オブ・ザ・マッチに2度選出されるなど、ロシア躍進の立役者となった。もしこのドーピング疑惑が事実であったとすれば、ベスト8の栄誉に大きく傷をつける深刻な問題となりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00827842-soccerk-socc



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