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ワールドカップ


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「俺がいれば、ブラジルはW杯であと5回は優勝できた」C・ロナウドの大胆発言を同僚DFが明かす!  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/19(火) 22:50:21.93 ID:qS+/Rbkq9
 11月10日のセリエA第12節ミラン戦で、後半55分という早い時間帯に交代を命じられたユベントスのクリスチアーノ・ロナウドは、ベンチに座らずロッカールームに戻り、試合終了を待たず、スタジアムを後にした。

 この一件でマウリツィオ・サッリ監督の選手交代や戦略、選手の行動の是非に関する議論がイタリアで渦巻くなか、ポルトガル代表に合流したC・ロナウドは、14日のEURO2020予選でリトアニアを相手にハットトリックを達成。改めてその偉大さを見せつけている。

 代表通算得点を98に伸ばしたC・ロナウドは、元イラン代表のアリ・ダエイの記録更新も目指している。すでにサッカーの歴史に名を残している彼だが、実現すれば新たな勲章になるだろう。

 今季からユーベに加入し、レアル・マドリーでもチームメートだったダニーロは、『DAZN』のインタビューで「彼ほどサッカーに熱心に取り組む人はいない。成功は偶然で訪れるものではなく、求める必要があるということを示している」と、C・ロナウドに賛辞を寄せた。(イタリア紙『Tuttosport』)

 さらに、ダニーロは「一度、彼に言われたことがある」と、あるエピソードも明かしている。

「もしも彼がセレソンでプレーしていたら、ブラジルはワールドカップであと5回優勝していたはずだ、ってね」

 C・ロナウドはEURO2016でポルトガルを優勝に導き、主要大会で初のタイトルをもたらした。それだけに、彼がブラジルで生まれていたら、胸のユニホームに縫われる星の数はもっと多かったかもしれない。

 ただ同時に、C・ロナウドはポルトガル人であることを誇っている。だからこそ、EURO連覇に向け、17日のルクセンブルク戦にも勝ち、予選突破を決めようと意気込んでいるはずだ。できれば、通算100得点という偉大な数字を樹立したうえで…。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00066787-sdigestw-socc

西川潤の決勝弾でセネガル撃破!! U-17日本代表、首位で決勝T進出  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/03(日) 10:01:52.14 ID:+ZvpcfqP9
[11.3 U-17W杯グループD第3節 日本1-0セネガル カリアシカ]

 U-17日本代表は3日(現地時間2日)、グループリーグ第3戦でU-17セネガル代表と対戦し、1-0で勝利した。途中出場のFW西川潤(桐光学園高/C大阪内定)が決勝ゴール。日本は2勝1分、勝ち点7のグループ首位で決勝トーナメント進出を決めた。

 日本は0-0で引き分けた第2戦アメリカ戦から先発5人を変更し、DF村上陽介(大宮U18)、DF角昂志郎(FC東京U-18)、DF山内翔(神戸U-18)、MF中野桂太(京都U-18)の4人が今大会初スタメンとなった。
 4-4-2の布陣でGKは3戦連続で鈴木彩艶(浦和ユース)。センターバック起用だったDF半田陸(山形ユース)が右サイドバックを担い、DF鈴木海音(磐田U-18)と村上のセンターバック、左SBは中野伸哉(鳥栖U-18)。ダブルボランチは角と山内がコンビを組み、右サイドハーフに田村、左に田中。FW唐山翔自(G大阪ユース)と中野桂が2トップを形成した。

 他会場の結果により各組3位の上位4チーム入りが確定し、セネガル戦の結果に関わらず、グループリーグ突破が決定した日本。序盤は右サイドバックに入った半田が前線に正確なフィードを入れて攻撃を組み立てたが、アクシデントに見舞われる。田中が接触プレーで頭部を打って出血し、担架でピッチ外に運び出された。

 立て続けにアクシデントに見舞われ、前半24分、スルーパスで抜け出した中野桂と接触したGKウスマン・バが負傷。田中は処置をして一度はピッチに戻ったが、前半29分にMF藤田譲瑠チマ(東京Vユース)との交代でベンチに下がり、ウスマン・バもGKパプ・ディオネとの交代を余儀なくされた。

 前半アディショナルタイムにはエリア内に侵入した中野伸が左足を振り抜いたが、強烈なシュートは惜しくもクロスバーを叩く。中野桂もPA手前から左足ミドルで狙ったが、これはGKディオネに阻まれ、スコアレスで前半を折り返した。

 後半15分には中野桂のスルーパスを受けて前を向いた唐山がシュートを打ったが、惜しくも枠を外れた。後半20分、日本は中野伸を下げて西川を投入し、左サイドバックに半田、右サイドバックに角がシフト。中野桂は右サイドハーフに下がり、唐山と西川が2トップを組んだ。

 西川の投入から2トップでゴールに迫る形をつくったが、チャンスを決めきれず、後半36分に唐山を下げて若月大和(桐生一高/湘南内定)を投入。迎えた後半38分、藤田が狭いスペースに絶妙なスルーパスを通すと、抜け出した西川がPA内から左足で流し込み、決勝ゴール。日本は1-0でセネガルを下し、グループ首位で決勝トーナメントに進出した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-43473492-gekisaka-socc

テレビ放送決定 ~2022W杯2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 ミャンマー戦は9/10(火)21時~日テレ  

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1: 豆次郎 ★ 2019/08/28(水) 20:35:19.96 ID:REFjsNZQ9
2019年08月28日

テレビ放送決定のお知らせ ~2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)【9/10@ミャンマー】

9月10日(火)にアウェイで行われる2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選「ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)」を日本テレビ系にて全国生中継することが決定しましたので、お知らせします。

2022FIFAワールドカップカタールアジア2次予選兼AFCアジアカップ中国2023予選 テレビ放送

試合日時:2019年9月10日(火) 18:50 キックオフ(日本時間 21:20)予定
対戦カード:ミャンマー代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表)
試合会場:ミャンマー/Thuwunna Stadium
テレビ放送:日本テレビ系にて全国生中継
放送時間:21:00-23:24

http://www.jfa.jp/national_team/mens_all_2019/news/00022490/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

W杯で日本に勝って「ごめんね」ベルギー代表MFデブルイネ 

1: Egg ★ 2019/07/26(金) 23:26:53.19 ID:1jS+iZou9
マンチェスター・シティーのベルギー代表MFデブルイネが東京都内でトークイベントに参加した。日本を下した昨年のワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝トーナメント1回戦について「皆さんには良い思い出ではなかったかもしれないが対戦した。(勝って)ごめんね」と冗談を交えて語り、盛り上げた。

 日本については「ドイツでプレーする選手も多い。サッカーでの成長を誇りに思うべきだ」とも述べ、敬意も示した。

 主力のスターリング、ストーンズも参加したイベントは約100人が集まり、整理券を求めて前日午前9時から並んだファンもいた

7/26(金) 20:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190726-00000147-kyodonews-socc

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セルジオ越後、日本のグループは”最悪”だ。弱小国ばかりのW杯2次予選…格下との試合で意味はあるのか?  

1: Egg ★ 2019/07/19(金) 13:01:17.71 ID:y9aGktDJ9
2022年に開催されるカタール・ワールドカップのアジア2次予選組み合わせ抽選が行なわれた。日本はキルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと同居するグループFに入ったね。FIFAランキングは日本が28位なのに対し、キルギスは96位、タジキスタンは120位、ミャンマーは138位、モンゴルは187位と、他のグループと比べれば、実力的に恵まれた組み合わせと言えるかもしれない。

 ただ、これは運が良かったと捉えるべきではない。むしろ、最悪だ。これだけ格下の相手だと、ゲームのスリルはあまりないからね。日本人からしてみれば、入場料を払ってまで見たいと思える試合ではない。仮に5-0で勝ったとしても、レベルに明らかな差があれば、チームとしての収穫も少ないだろう。弱小国に快勝では、メディアも称えるべきではないから盛り上がらない。あとは、なによりも選手のモチベーションを上げるのも難しいのではないかな。

 そもそも、なぜ日本を筆頭にイラン、韓国、オーストラリア、カタールなどのアジアの強国が、2次予選から出場しなければならないの? 各グループで実力が図抜けている国は、ほぼ突破が見えているよね。それなのに、わざわざアジアの小国と試合を組ませるなんて、興行目的としか思えないよ。
 過去の対戦成績がないモンゴルからしてみれば、ロシア・ワールドカップでも活躍して有名な大迫などが「モンゴルにやってくる!」と騒ぎになって集客できるかもしれない。でも、ワールドカップという肩書だけがついているだけで、それでは本物の競争とは言えないよね。

 逆に、密かにほくそ笑んでいるのは、カンボジア代表の実質監督を務める本田じゃないかな。イラン、イラク、バーレーン、香港と同じグループCに入ったようだけど、中東の強国が居並んだ。とくに、FIFAランキングがアジア最高の20位であるイラン戦では、注目が集まると思うよ。

 ところで本田は以前、「ワールドカップ優勝」とか、経営に参入したSVホルンで「CL出場権獲得」とぶち上げていたけど、今度は「カンボジア代表を強くする」と言っている。そろそろ有言実行してみせてほしい。そういう意味でも今回のアジア2次予選は、まさに腕の見せ所だろう。
 
 タイ代表の監督に就任した西野も同じだ。UAE、ベトナム、マレーシア、インドネシアと同じグループGで結果を残せれば、評価は高まるだろう。シンガポールにはかつてレイソルやヴァンフォーレを指揮した吉田監督がいるよね。日本人監督が海外に出ることは悪くないと思うから、ぜひこのチャンスに格上の国を叩いて指導力を見せつけてほしい。

7/19(金) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190719-00061610-sdigestw-socc

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W杯アジア2次予選で中東勢や北朝鮮を避け「超天国組」に入った森保Jはいかに戦うべきか? 

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W杯アジア2次予選で中東勢や北朝鮮を避け「超天国組」に入った森保Jはいかに戦うべきか? 

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「1000年に一度のゴール」 W杯日本戦、衝撃の“9.94秒高速カウンター弾”に再脚光 

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<柴崎岳>若手の台頭と競争の激化を歓迎!東京五輪世代は「僕らに食ってかかっていくべき」  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 05:03:27.54 ID:Ja8Afezh9
同じ引き分けでも、ウルグアイ戦とは終了後の状況は全く異なる。現地24日に行われたコパ・アメリカ2019(南米選手権)のグループリーグ第3節で、日本代表はエクアドル代表と1-1で引き分けた。

 各組3位のうち成績上位2チームも決勝トーナメントに進出できるが、グループCで3位になった日本は、グループBで3位担ったパラグアイ代表に得失点差で及ばず。あと一歩のところでコパ・アメリカ決勝トーナメント進出を逃した。

 試合後、今大会でチームキャプテンを務めたMF柴崎岳は「残念ですね。勝つチャンスは十分あったと思うし、それをモノにできなかった僕らの力不足だと思います。誰がというわけじゃなくて、チームとしての力のなさだと思いますし、(チャンスを)ものにしなければ決勝トーナメントに進めないので、これが現時点での実力だと思います」とドロー決着によるグループリーグ敗退を悔やんだ。

 大会中、柴崎はキャプテンやリーダーとしての自覚のみならず、チーム全体や若手選手に対する考えもまっすぐに語ってきた。そしてコパ・アメリカを終えた今、改めて次世代の選手たちへの思いを口にする。

「試合ごとに成長していく彼らの姿を、僕だけじゃないですし、メディアの皆さんも見ていたでしょうし、これを大きな財産として成長しなければいけないと思う。A代表でプレーしている身としては、今いる僕らの世代に食ってかかっていくべき世代だと思いますし、そういった競争力を生むことが選手層の厚さにもつながってくる。

ワールドカップの時も言ったんですけど、やっぱり23人誰が出ても同じくらいのパフォーマンスの選手が揃わないと、勝つことはもちろん不可能だと思うので。現にそれでロシアワールドカップも勝てなかったし、バリエーションの少なさという意味では。なので、いろいろな選手が下からくるのはいいことだと思いますし、そうならなければいけないとは、個人的には思っています」

 東京五輪世代の若手の中にも、本気の南米の選手たちと互角かそれ以上に渡り合える力を持った者は確実にいた。その勢いのまま、柴崎らA代表のフルメンバーに挑戦状を叩きつけられるか。森保ジャパンの競争は、コパ・アメリカを経てさらに激しさを増していく。

6/25(火) 22:43 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190625-00328158-footballc-socc

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なでしこ高倉監督「問題ない」負傷の長谷川起用示唆 

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