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ワンダ・ナラ


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自身の不倫で離婚したイカルディ妻ワンダ・ナラ、元夫マキシ・ロペスを訴訟 

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1: 2020/05/28(木) 16:41:33.71
現在、マウロ・イカルディの妻であり代理人のワンダ・ナラは元夫であるアルゼンチン人選手のマキシ・ロペスへ、子供への養育費支払いを訴訟。

裁判はワンダ・ナラが勝訴したようで、不払いの場合は1日100ユーロ(約1万円)を支払わなければならないようだ。

マキシ・ロペス側は「債務不履行者」として登録されており、借金をすることができなくなるため、この判決を不服として上訴している。

2008年、当時モデルやセクシー女優として有名だったワンダ・ナラと結婚したマキシ・ロペスだったが、その後不倫が発覚し、2013年に離婚。
なんと不倫相手は元チームメイトのイカルディだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/78f0e2a38099d4cdc8393165ee4bd611d6d97d2f

「なぜ子どもたちをイタリアへ?」マキシ・ロペスが前妻ワンダ・ナラに激怒!“寝取った”イカルディは反論 

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1: 2020/03/31(火) 17:10:38.70
 新型コロナウイルスの感染拡大で、人々の心はナーバスになっている。それが、離れて暮らす我が子に関することならなおさらかもしれない。

【画像】マキシ・ロペス、ワンダ・ナラ、イカルディの不倫発覚前の3ショット!

 イタリア2部のクロトーネに所属するマキシ・ロペスが、前妻のワンダ・ナラをSNSで非難した。現在はパリ・サンジェルマンでプレーするマウロ・イカルディの妻であるワンダが、自分との間にもうけた3人を含む5人の子どもたちとパリからイタリアに連れて帰ったからだ。

『Gazzetta dello Sport』紙や『Sport Mediaset』によると、ワンダは子どもたちがロンバルディア州のコモ湖にある家にいる写真をSNSに投稿していた。

 M・ロペスは「世界的パンデミックで外出しないように求められているなか、どんな基準で隔離を破って子どもたちを別の国に移し、イタリアの感染中心地に行ったのか知りたい」と怒りを露にしている。

「何よりも大事なのは子どもたちの健康という時に、何を考えているのか。それを分かっていないことが腹立つ。自分たちは望まなくても、子どもたちのためにやるべきだ。5人の子どもたちの母親なのだから。でも、どうやら君はそれが分かっていないようだ」
 
 これに対し、イカルディはインスタグラムでファンからの質問に「政府指示に従いつつ、全員の安全に気を付けつつ、居住地に戻るのは許されているからだ」と説明している。

 パリとコモ湖のどちらが危険かは、だれにも分からないだろう。イカルディが言うように、違反をしていなければ問題ないとの見方もある。ただ、この状況で移動すること自体を批判する声もある。

 イカルディがチームメイトだったM・ロペスの妻ワンダと不倫をして“略奪婚”をして以降、M・ロペスとイカルディ夫婦はたびたび“舌戦”を繰り返してきた。ただでさえ世界的な危機的状況にあるなかで、子どもたちが心を痛めることがないのを願うばかりだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200331-00071307-sdigestw-socc

イカルディのPSG移籍に妻ワンダ・ナラ「最悪の選択肢だったわ」  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 21:10:01.73 ID:VgMJWUsd9
ワンダ・ナラ「PSG移籍は最悪の選択肢だった」

今夏にパリ・サンジェルマンにレンタル移籍したアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの妻で代理人を務めるワンダ・ナラ氏は、今回の移籍を「最悪の選択」だったと捉えているようだ。『フランス・フットボール』が伝えている。

キャプテンマークはく奪や、それに伴う練習放棄が問題となり、今夏に追われる形でPSGに移籍したイカルディ。インテルからの再三の契約延長交渉を延期し続けたことで、今回の主な原因となったナラ氏が、この期に及んでPSG移籍は最悪の選択だったと語っている。

「私たちが持っていた選択肢の中で、PSGが最悪の選択肢だったわ。5人の子供たちがイタリアの学校に通っているのよ。彼らを登校させなきゃいけないのは私なの」

「多くのイタリアのクラブが興味を示していた。そっちの方が快適だったに違いないわ」

「彼(イカルディ)は小さなスーツケースだけを持って、私に全てを残してパリに行ったわ。私たちはミラノとパリの間に住むことにしたの」

現在、ナラ氏には5人の子供がおり、2人はイカルディとの間に生まれた子で、3人は元夫のマキシ・ロペス(現クロトーネ)との子だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-00361160-usoccer-socc

「夫に敬意を払って!」カッサーノとイカルディ嫁が再び“舌戦”!インテルCEOを激怒させたのは?  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/27(火) 21:59:04.44 ID:vdDkiPFe9
カッサーノがイカルディ嫁を前にして……
“犬猿の仲”と目される二人がインテルの元主将の去就を巡って再び激論をかわした。

 事の発端は、元イタリア代表FWのアントニオ・カッサーノが、現地時間8月25日にイタリアの大手メディア『Media Set』のサッカー番組『Tiki Taka』へゲスト出演した際のコメントだった。古巣インテルに所属するアルゼンチン代表FWのマウロ・イカルディに対して、次のように言い放ったのだ。

「数か月前に言ったことをもう一度言う。イカルディはラミレス(元・江蘇蘇寧)と同じ末路をたどり、ピッチに足を踏み入れることはないだろう。あいつは終わった。ピッチを見ることはもうないだろう。イカルディたちはユベントスからのオファーを待っているのだろうが、トリノには、ワンダ・ナラ(妻)と2人で歩いていくことになるだろう」

 この発言はイカルディの現状を腐したものである。26歳のアルゼンチン代表ストライカーは、昨シーズン途中にクラブと衝突。以来、主将を剥奪されただけでなく、チームの蚊帳の外に置かれ、アントニオ・コンテ新監督が就任した今シーズンも、背番号9を新加入のロメル・ルカクに譲るなど、完全に構想外となっている。

 当然、イカルディは新天地への移籍の噂が噴出。ナポリやローマが有力候補に挙げられたが、本人はユーベ移籍を希望しているとも報じられ、いまだ去就は不透明なままとなっている。

 歯に衣着せぬ発言をすることでも知られるカッサーノは、イカルディの動向を辛辣に皮肉ったわけだが、これに異を唱えたのが、同選手の代理人も務めている妻のワンダ・ナラだ。

 以前もカッサーノと同番組内で言い争いを展開していたワンダは、面と向かって、「彼の言っていることは事実じゃない。ちゃんと敬意を払って話をすべきだわ」と反論。さらに愛する夫マウロの現状を告白した。

「あなたにマウロを馬鹿にすることなんてできない。マウロはインテルに100%残留したがっているわ。それは彼自身が下した結論であり、誰にも決断を強要されることはない。コンテはイカルディを使いたければ使えばいいのよ。彼はインテル以外のオファーをすべて拒否した。世界中の誰もが、拒否しないようなオファーも届いたけど、クラブのために『ノー』と言ったのよ」

 これにカッサーノが反論することはなかったようだが、このワンダの発言はクラブ幹部の逆鱗に触れた。現地時間8月26日に行なわれたセリエA開幕節のレッチェ戦後、インテルのジュゼッペ・マロッタCEOは強い不快感を露わにした。

「あのワンダ・ナラの発言は、タイミングと方法の両面で、我々は少々苛立ちを覚えた。それと同時に私は、クラブの誰かがイカルディに対して、インテルに残るように言ったということも断固として否定できる。とくにスティーブン・チャン会長の下ではあり得ない話だ」

 マロッタCEOの態度を見る限り、イカルディにインテルでの居場所はないように感じられるが、果たして、サッカー界屈指のお騒がせ夫婦はどのような策を講じるのか。今後の動向からも目が離せない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190827-00063362-sdigestw-socc

<イカルディ夫妻>“ヌード写真”に大批判!「また余計なことを」「何がしたい?」「選手を辞めた?」  

1: Egg ★ 2019/05/04(土) 22:41:03.78 ID:oAceCh1r9
インテルの“お騒がせ夫婦”がまたも物議を醸している。アルゼンチン代表FWのマウロ・イカルディと、その妻で代理人も務めるワンダ・ナラだ。

ワンダはSNSやTV番組などで契約延長に関する駆け引きコメント、さらにチームメイトや監督に対する意見や批判が度を越し、
今年2月にはクラブとチームの信頼を失ったイカルディがキャプテンマークを剥奪される。

これに激怒したイカルディは招集拒否騒動を起こし、約1か月以上に渡ってチーム練習からも外れた。

イカルディはすでに試合に復帰しているが、ルチャーノ・スパレッティ監督と冷戦状態で、チームメイトとの関係もギクシャクしたまま。
サポーターからも完全に見放され、今夏の退団が有力視されている。

インテルは少しでも高く売るため、イカルディ&ワンダとしては新天地で少しでも好条件を引き出すため、お互いによってこれ以上の醜態は避けたいところだ。

しかし、イカルディとワンダがまたも余計なことをやらかした。
4月29日から1日・1枚ずつ、それぞれのインスタグラムに2人が身体を寄せ合うヌード写真を公開したのだ。
ワンダは黒いワンピースを着ているが胸が横から見える写真もあり、イカルディにいたっては陰部が隠れているだけで完全なる裸体だ。

当然ながらSNSには批判が殺到している。

「また余計なことを…」
「一体なにがやりたいんだ?」
「イカルディはもうフットボーラーを辞め、ヌードモデルになったのか?」
「恥の上塗り」
「頼むからもうこれ以上、失望させないでくれ……」
「自分の価値をさらに下げ、愛していると言い張るインテルに残るための写真?」
「ヌードよりゴールを見せてくれよ」

記者会見でこの写真について問われたスパレッティ監督は、「私たちと一緒にいるときはまったく問題ない。
インテルの選手としてユニホームを着ているからね」と交わしたが、無用な写真で無用な議論を巻き起こしたのは間違いないだろう。

広告絡みの写真という可能性もなくはないが、いったいイカルディ夫妻の狙いは何だったのだろうか?

2019年05月04日 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=58094

写真
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