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ロベルト佃


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久保建英のパリSG行きが加速か。スペイン紙が「バルサ復帰への交渉が難航」と報じる  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/02(日) 08:53:13.24 ID:iAQF/x499
代理人の交代によって状況に変化が?

日本代表に初選出され、6月4日に18歳の誕生日を迎える久保建英。
今夏には下部組織に在籍していたバルセロナに復帰するのではと囁かれていたが、
スペイン紙『Mundo Deportivo』は「タケの新しい代理人はクラブに再交渉の機会を求めており、復帰は遠のいた」と報じている。

同紙によれば、原因は代理人との交渉にあるとのこと。
フェラン・マルティネス記者は、久保が2017年のU-17ワールドカップに参加した際、ジェラール・ピケやイバン・ラキティッチなどを手掛ける代理人アルトゥーロ・カナレス氏が接近したと説明。
バルセロナ復帰の手はずも、カナレス氏を通じて行なわれていたようだ。

だが、最近になってロベルト佃氏に代理人が変更され、さらにスペインでの相談役としてマネル・フェレール氏も加わった結果、交渉に支障が生じてしまったという。

「バルセロナとタケの代理人は状況を変えて物事を前に進めるために、4回ほど会合の場を設けた。
しかし、これが上手くいかなかった。
バルサ復帰の可能性はゼロとは言い切れないが、彼らは給与やトップチームとの契約など強気の要求をした。
これに対してバルサは、まずタケをBチームに加えたうえで、あらためて彼自身の価値を示さなければならないというスタンスを変えていない。無理な要求には応じないだろう」

また、バルセロナとの交渉が停滞していることを受け、フランス・メディア『le10sport』は「日本の若者はカタルーニャを離れ、パリ行きが加速か?」と報じている。

「バルセロナへの復帰が既定路線だったとされる“日本のメッシ”久保建英と古巣との関係は再交渉の段階にあるが、レアル・マドリーとパリ・サンジェルマンも彼の獲得に興味を持っている。
現時点でバルセロナ側は久保の復帰に対して、代理人たちが提示した高すぎる年俸と条件の要求を認められない。折り合う様子が見られないこの状況は、久保獲得を目論むパリSGにとっては恩恵と言えるかもしれない」

6月1日に行なわれたJ1リーグ14節の大分トリニータ戦では1試合で2ゴールを決める活躍をみせ、初のA代表参戦に弾みをつけた17歳。
はたして今夏、久保の“ステップアップ移籍”は実現するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190602-00059461-sdigestw-socc
6/2(日) 7:42配信

【悲報】久保建英、バルセロナ復帰が「ほぼなくなった」との報道…代理人との交渉が決裂か  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/01(土) 23:04:59.94 ID:ciZ4OGCS9
今夏でのバルセロナ復帰が報じられてきたFC東京FW久保建英だが、スペイン『ムンド・デポルティボ』はその可能性が「ほぼなくなった」と報じた。

バルセロナの下部組織出身の久保は、18歳となる今夏に同クラブのBチームの加わることが、ほぼ内定していると伝えられてきた。しかし『ムンド・デポルティボ』によれば、状況が大きく変化したようだ。

同紙曰く、2017年のU-17ワールドカップに15歳の若さで参加した久保は当時、アルトゥーロ・カナレス氏の仲介でバルセロナ復帰の可能性について話し合っていたという。
カナレス氏はDFジェラール・ピケ、MFイヴァン・ラキティッチ、DFサミュエル・ユムティティらの交渉も請け負うなど、
バルセロナと良好な関係を築く人物だが、しかし久保は最近に代理人をロベルト佃氏に変更して、そこから状況が変わったとみられる。

久保はロベルト佃氏のほか、スペインの相談役として元エスパニョールのMFイバン・デ・ラ・ペーニャ氏の
代理人であったマネル・フェレール氏とも関係を持っているようだが、両氏とバルセロナの交渉は難航を極めている模様だ。

ロベルト佃氏とフェレール氏は、久保についてレアル・マドリーやパリ・サンジェルマンとも交渉を行い、またバルセロナには厳しい要求を突きつけたという。
『ムンド・デポルティボ』曰く、両氏はバルセロナにリーガ1部選手クラスの「法外な」年俸及び、トップチームとの契約を求めて、同クラブから難色を示されたとのことだ。

同紙によれば、バルセロナは久保の才能を認めつつも、金に糸目をつけずに取り戻す考えはない様子。
同クラブは久保をまず、ほかにも将来有望な選手たちが揃う自クラブのBチームに加え、欧州フットボールへの再適応と、自身の才能を示す必要があると考えているようだ。

久保の代理人たちとバルセロナの話し合いは、4回にわたって行われたようだが、両者は一切歩み寄りを見せていない模様。
『ムンド・デポルティボ』の記事は「つまり、タケ・クボのバルセロナ復帰願望が叶えられるためには、じつに多くのことが変化しなければならない」との言葉で締められている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190601-00010046-goal-socc
6/1(土) 22:23配信



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