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ロナウド


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<2007年バロンドール受賞 カカ>サッカー界の二大巨頭を評価「メッシは天才」「ロナウドはマシン」 

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1: 2020/04/04(土) 22:41:41.95
カカは、FIFAのインスタグラムを通して自身のキャリアを振り返った。フォロワーからのフットボールに関する質問に答えた。

その中でカカは、レオ・メッシとレアル・マドリーでチームメイトだったクリスティアーノ・ロナウドを評価した。

「メッシは天才であり、圧倒的な真の才能だ。ロナウドは強くて、パワフルで、速い。それだけでなく彼はマシンだ。常に勝利を望み、最高を求めて続けている。間違いなくフットボールにおいて彼らはトップ5か、トップ10に入る。この2人が見られて我々は幸せだよ」と語っている。

カカにとって最高の瞬間はACミランでプレーしていた時である。

「1つの瞬間を選ぶことはできないけれども、ミランでは2007年のチャンピオンズリーグ制覇、クラブワールドカップ、バロンドール、FIFA年間最優秀選手など素晴らしい経験をたくさんした」と感慨に浸った。

一緒にプレーして最も喜びを感じた選手を聞かれると、「たくさんのスター選手と一緒にプレーしたけど、ロナウド・ナザリオが最高だね。ミランとマドリー時代に戦ったロナウジーニョもそのうちの1人だ」とブラジルのレジェンドの名前を挙げた。

4/4(土) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200404-00010015-sportes-socc

<ペレ>“メッシ・ロナウド論争”に持論!「最も継続性があるのは…」歴代No.1は?「私は誰よりも優れていた」 

1: 2020/03/26(木) 12:44:52.98
リオネル・メッシか、クリスティアーノ・ロナウドか――世界最高の選手に関する論争にブラジルのレジェンド、ペレ氏が一石を投じた。

2008年から10年間にわたり世界最高の選手に贈られるバロンドールを独占してきたバルセロナのメッシとユヴェントスのC・ロナウド。2018年はルカ・モドリッチにトロフィーを譲ったものの、翌年には再びアルゼンチン代表FWが受賞し、2020年も両選手が本命に挙がることが予想される。

その他にも数々のチームタイトル、個人タイトルを獲得してきたメッシとC・ロナウドは、長年にわたりフットボール界のトップに君臨する。これまでにも数々の現役選手や元選手らがどちらが“世界最高”かの議論を交わしてきたが、ブラジル代表として3度のワールドカップ制覇を誇り、史上最高の選手の1人とされるペレ氏がYouTubeチャンネル『Pilhado』で自身の考えを示した。

「今現在で言えば、クリスティアーノ・ロナウドが最も継続して活躍する選手だと思う。しかし、もちろんメッシのことを忘れてはいけない」

さらに、自身がメッシやロナウドよりも勝っていたかの問いに対しては「答えるのがタフな質問だ。何度もそう聞かれてきた」と前置きした79歳になるレジェンドだが、“ペレ”が1番であることを強調した。

「ジーコやロナウジーニョを忘れるわけにはいかない。それに、みんなは(フランツ)ベッケンバウアーや(ヨハン)クライフのようなヨーロッパの選手についてもよく話をしている。しかし、私は誰よりも優れていた。このような選手はこれからもペレだけだ。私のような選手は現れないだろう」

3/26(木) 11:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200326-00010011-goal-socc

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<年収ランキング>1位はメッシで156億円!C・ロナウドは141億円で2位、ネイマールが113億円で3位 

1: 2020/03/24(火) 13:00:32.07
C・ロナウドは141億円で2位、ネイマールが113億円で3位 指揮官1位はシメオネ監督の48億円

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バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、今年もサッカー界の年収ランキングで世界一となったようだ。フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」によれば、この1年間で1億3100万ユーロ(約156億円)を稼ぎ出し、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)らを抑えて堂々1位となった。

 同誌によれば、メッシは今年バルセロナから受け取る給与とボーナス、その他の広告収入等を含めて約1億3100万ユーロを稼ぐことになるという。唯一無二のライバルと目されるポルトガル代表FWロナウド、バルセロナの元同僚でもあるパリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールを抑えて、昨年に引き続きサッカー界のトップに立った。

 2位のロナウドは昨年から500万ユーロ(約6億円)増の約1億1800万ユーロ(約141億円)。3位のネイマールも前年から450万ユーロ(約5億3000万円)増やして9500万ユーロ(約113億円)だった。

 なお、監督部門ではアトレティコ・マドリードのディエゴ・シメオネ監督が4050万ユーロ(約48億円)でトップ。3000万ユーロ(約36億円)を稼ぎ出したインテルのアントニオ・コンテ監督が2位、2750万ユーロ(約33億円)でマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が3位となった。

3/24(火) 10:25配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200324-00253271-soccermzw-socc

メッシ、C・ロナウドに代わる“次世代スター”は? 次の10年は彼のものと絶賛! 

1: 2020/03/10(火) 15:21:49.24
新スター筆頭の一人はユナイテッドFWラッシュフォード
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サッカー史におけるここ10年間は、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの時代だったと言えるだろう。

英誌「フォー・フォー・トゥー」は、次の10年間となる2020年代を牽引するだろう新たなスター候補に注目。マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードら次世代スター選手を紹介している。

 2008年から10年にわたってバロンドールを支配してきたメッシとロナウドだが、2020年代には2人とも引退する日がやって来るだろうと、同誌は主張。そして、2人のスーパースターに代わって新たな時代を引っ張れる若き才能に注目。23歳以下の次世代スター選手50人を誌面で紹介している。

 まず、現在22歳のラッシュフォードが紹介されている。同誌は、「イングランドの新世代における刺激的な才能の最前線にいる存在」と称賛。「過去、現在、未来において、彼に足りていないものはトロフィーだけ」と、ビッグタイトルの獲得がスーパースターの条件であることを告げている。

 同じくイングランド代表から21歳のリバプールDFトレント・アレクサンダー=アーノルドも登場。「DFのプレミアリーグアシスト記録を塗り替え、右サイドバックを魅力的な存在にした」と高い評価を受けている。

「次の10年は彼のもの」と絶賛――“新キング”として名指しされた選手は?

 その他には、ドルトムントに移籍した19歳のノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドが「ドルトムントでもう黄色から金色になっている」と記されている一方、同じく19歳でレアル・マドリードのブラジル代表FWヴィニシウス・ジュニオールが「16歳で世界を驚かせた少年がベルナベウで男になった」と触れられている。

 そして、「次の10年は彼のもの」としてパリ・サンジェルマンのフランス代表FWキリアン・ムバッペの名が挙げられている。現在21歳の彼は、「すでにフランス国内のタイトルを総なめにし、レ・ブルーにワールドカップの栄冠をもたらしている」と絶賛されており、「新しいキングの王冠を準備しなければならない」と訴えている。

 誌面では上述の選手の他に、18歳になるアーセナルのU-23ブラジル代表FWガブリエウ・マルティネッリ、20歳でチェルシーからウィガンにレンタルされているイングランド人DFリース・ジェームズとその妹で18歳のマンチェスター・ユナイテッドに所属するイングラン人FWローレン・ジェームズ、3月で23歳になるウォルバーハンプトンのポルトガル代表MFルベン・ネベスらも並んでいた

3/10(火) 11:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200310-00250527-soccermzw-socc

12年続いたCL得点王争いに異変! C・ロナウド、メッシ以外がついに!? 

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1人3万7100円… 「C・ロナウド欠場問題」で主催者側に賠償責任。韓国裁判所が支払いを命じる 

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1: 伝説の田中c ★ 2020/02/09(日) 22:00:40.23 ID:4CF6A5pZ9
 いわゆる”クリスチアーノ・ロナウド欠場問題”の民事訴訟が2月4日に韓国の仁川で行なわれ、裁判所は原告側の訴えを認めた。

 2019年7月26日に欧州クラブのプレシーズンツアーとして、韓国のソウルで行なわれたイタリアのユベントスとKリーグ選抜のオールスターチームとの親善試合で、ユベントスのクリスチアーノ・ロナウドが欠場した問題。

 この試合の主催者の代理店『The Fasta』社の広告では、ロナウドが少なくとも45分間はプレーすることを示唆しており、一部のファンが広告は虚偽・誇張に該当すると告発、チケット代の返金や損害賠償を求める訴訟に発展していた。
 
 韓国のスポーツ紙やスポーツ専門サイト以外も報じる一大ニュースとなり、一般紙の朝鮮日報によれば、裁判所は「The Fasta」に対して、原告2人にそれぞれ37万1000ウォン(約3万7100円)を賠償するよう命じたという。

 また、今回の裁判以外にも、一部のファンが昨年8月に「The Fasta」社を相手取り、1人当たり95万ウォン(約9万5000円)ずつ、87人で計8265万ウォン(約826万円)の損害賠償を請求する訴訟をソウル中央地裁に提起している。

”親善”のために行なった試合が思わぬ騒動となってしまったユベントス。今回敗訴した代理店側も、昨夏の物議を醸した試合の後には「ユベントス側に強く抗議する」と声を上げていただけに、このまま終息というわけにはいかないようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00069436-sdigestw-socc

「メッシはC・ロナウドのような怪物じゃない」プティ氏がプレミア移籍報道にコメント 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/09(日) 20:21:04.43 ID:K+Qsmpfc9
「ハイレベルでのプレーは後1~2年」
かつてアーセナルやバルセロナ等でプレーした元フランス代表エマニュエル・プティ氏が、バルセロナFWリオネル・メッシのプレミアリーグ移籍に関してコメントを残した。

下部組織時代から一貫してバルセロナでのプレーを続け、数々の栄光をもたらしてきたメッシ。
しかし先日には、エリック・アビダルSDが前監督エルネスト・バルベルデ時代には「選手の多くがハードワークしようとしていなかった」と発言したことに反論。
「チーム全員を汚すような発言は慎むべき。みんなのためにならない発言はすべきではない」と強いメッセージを発信している。

この一件からクラブとの関係悪化が騒がれており、今夏の退団報道もしきりに報じられるように。
恩師ジョゼップ・グアルディオラ監督率いるマンチェスター・シティなど、プレミアリーグ挑戦の可能性も一部では指摘されている(グアルディオラ監督本人は獲得を否定)。

そんな注目を浴びるメッシについて、アーセナルでリーグ優勝も経験したプティ氏が『Paddy Power』で見解を述べている。
度々比較され、マンチェスター・ユナイテッド時代に数々のタイトルを獲得したクリスティアーノ・ロナウドのようにはいかず、プレミアリーグでは苦労するだろうと語った。

「メッシはC・ロナウドではない。フィジカル面では、彼のようなマシーンとは言えないね」

「ロナウドはモンスターだ。だが32歳のメッシは、ハイレベルでのプレーを後1~2年しか続けられないだろう。
バルサで素晴らしい選手たちに囲まれても、同じようなスピード、ドリブルはできないと思う。彼自身、終わりがそう遠くないともわかっていると、確信はしている」

「正直なところ、彼はイングランドのインテンシティに適しているとは思えない。激しいデュエルを嫌うし、スペインでは守られている。
イングランドのファンはメッシを見られたとしたら喜ぶだろう。だが、シティが32,33歳の選手を獲得する理由はないし、もし彼が欲しかったのなら、数年前にそうしようとしたはずだ」

また、「メッシは圧倒的な数のタイトルを獲得し、10年前のバルサはピークを迎えた。自ら伝説に名を刻んだ。
それだけのレベルに達した後は、それ以上がないと気づくのが普通のこと。永遠にトップにはいれないんだ」と語り、その能力を高く評価しつつ、衰えは誰にでも来ると語っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00010020-goal-socc
2/9(日) 19:01配信

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35歳のC・ロナウドにバイエルン会長が挑発!?「歳をとり過ぎている」 

1: Egg ★ 2020/02/08(土) 13:09:23.32 ID:KCtFErlY9
バイエルン・ミュンヘンの会長ヘルベルト・ハイナーは、ここ数時間で噂されたクリスティアーノ・ロナウドとクラブを結びつけた噂について意見を述べた。ハイナーの発言は、常に素晴らしいエゴを示してきたポルトガル人FWを喜ばせるものではなかった。

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ハイナーは、2月5日35歳を迎えたクリスティアーノは既にピークを過ぎた選手だと述べている。
「多くの名前が飛び回っている。ロナウド?彼は我々にとっては歳をとり過ぎている」と昨年11月にバイエルンの会長に就任したハイナーは皮肉を込めて主張した。

マンチェスター・ユナイテッドやレアル・マドリー、ユヴェントスでリーグタイトルを獲得したクリスティアーノ・ロナウド。ブンデスリーガで4つ目のリーグ制覇を狙うという可能性は非常に低いが、万が一彼がドイツに行く準備をするとしたら、バイエルン・ミュンヘンのシャツを着ることはないだろう。

C・ロナウドは今シーズン、セリエAで19ゴールを記録し、35歳でもまだ完璧にプレーできることを示している。さらに彼は、2022年6月30日までユヴェントスと契約を結んでいる。

2/8(土) 12:57配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-00010009-sportes-socc

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メッシでもC・ロナウドでもない! 今季の欧州5大リーグで、シュート決定率が最も高い選手は? 

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