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ロナウド


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香川真司が“3位”!? メッシ、ロナウドらと史上最高の過大評価選手TOP10に 

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1: 2020/07/09(木) 01:35:07.73
逆にここへ入ることが凄い

サッカー界の中には過大評価されているのではと騒がれる選手もいるが、日本代表MF香川真司もそうなのだろうか。

英『GIVE ME SPORT』などが注目したのは、米『The top tens.com』が紹介した「史上最も過大評価されている選手ランキング」だ。

全部で50人がリストアップされており、投票によって順位が決まっていく仕組みとなっている。載っている選手は豪華な人物ばかりで、その中に香川の名前まで入っているのだ。

しかも順位が異様に高い。何と香川はこのランキングでTOP10に入ってしまっている。

10位:ネイマール

9位:ポール・ポグバ

8位:イケル・カシージャス

7位:エディン・ジェコ

6位:パウリーニョ

5位:リオネル・メッシ

4位:マリオ・バロテッリ

3位:香川真司

2位:クリスティアーノ・ロナウド

1位:ラダメル・ファルカオ


何とも賛否両論分かれるランキングだが、逆に香川の知名度の凄さに驚かされる。

理由の中には納得できるものもある。例えば10位のネイマールはピッチ上での振る舞いが子供のようだと指摘されている。そしてあまりにもシミュレーションが多く、俳優のような選手とも批判されている。世界のスーパースターと呼ぶにはふさわしくないということなのだろうか。

9位のポグバはユヴェントス時代の輝きを失っており、世界最高クラスのMFと呼ぶべきではないとの意見が出ている。

8位のカシージャスは、テア・シュテーゲンやマヌエル・ノイアーほどのクラスにはないと指摘。近年は足下の技術に優れたGKも増えており、カシージャスはもう歴代最高クラスのGKとは言えないのか。

4位のバロテッリもピッチ内外でのトラブルが目立ちすぎており、態度が悪くて躾がなっていないと厳しい指摘が。才能はあるかもしれないが、それを活かせないまま時を過ごしてしまった印象だ。

『GIVE ME SPORT』は香川に関して、マンUに加入する際に少しばかり評価が高すぎたかもしれないとは認めている。ただし、このランキングで3位に入るような選手ではないと能力のことをきっちり評価している。

バロテッリのランクインは納得できると伝えているが、このトップ10を世界のサッカーファンはどう見るのか。

2020年07月08日(水) 21時30分
https://www.theworldmagazine.jp/20200708/01world/288224

「ロナウドがクボの獲得を打診している」久保建英の来季去就に新たな動き!現地メディアが報じる 

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ロナウドが選ぶ「フットボール史上最高の4選手」は? 

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積極補強のチェルシー、ユベントスFWロナウド獲得へ146億円準備とスペイン紙報道 

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1: 2020/06/17(水) 07:23:27.89
ロンドンの雄はハキム・ジエクに続き、ヴェルナー獲得も報じられるなど積極補強

チェルシーは18歳未満の選手の国際移籍に関する規定に違反したとして昨夏に補強禁止処分を受け、冬の移籍市場では補強ゼロだった。しかし、今夏は大きく動くことになるようだ。スペイン紙「マルカ」は、チェルシーがユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド獲得に乗り出したと報じている。

チェルシーは今年2月、アヤックスのモロッコ代表MFハキム・ジエクの獲得合意を発表。さらに6月にはRBライプツィヒのドイツ代表FWティモ・ヴェルナーの獲得が報じられ、その後もレバークーゼンのドイツ代表MFカイ・ハフェルツに触手を伸ばしているとされている。

 積極的な補強が伝えられているチェルシーだが、今度は1億2000万ユーロ(約146億円)を投じて、ロナウドの獲得に動いているという。

 C・ロナウドは2018年に移籍金1億1700万ユーロ(約143億円)でユベントスに加入。イタリア王者にとっても重要な選手であり続けているが、35歳となり最近は少しずつ衰えが指摘されている。

 それでも10年前の2009年まで所属していたマンチェスター・ユナイテッドで、通算118ゴールを挙げたストライカーのプレミアリーグにおける評価は高いままだという。かつての赤い悪魔のエースは、11年ぶりにイングランドの舞台に戻ることになるのだろうか。

6/16(火) 21:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/26cc6041a42755da35e1c39413d6f0d6f7184d4e

「宇宙人だった」「年齢を疑った」“怪物”ロナウドは16歳の時から別次元だった!? 元PSVコーチの証言 

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1: 2020/06/02(火) 20:08:33.87
ロナウドを初めて見出したコーチが語る怪物の若き日

圧倒的な身体能力と決定力の高さから“フェノーメノ(怪物)”の異名を持つ元ブラジル代表FWロナウド。そのポテンシャルの高さは、ティーンエージャーの時からずば抜けていたようだ。


 その事実を語ったのは、PSVでロナウドを指導した元アシスタントコーチのアーニー・ブランツ氏だ。現地時間6月1日にオランダ・メディア『Voetbal International』のインタビューで、元ブラジル代表FWの凄みを語った。

 ロナウドがPSVにやってきたのは、1994年の夏。ブラジルが制したアメリカ・ワールドカップに17歳でメンバー入りし、その非凡な才能に注目が集まっていた中で、代表の先輩ロマーリオ(当時PSV)のススメもあり、クルゼイロから欧州初上陸を果たしたのである。

 ただ、「PSVで最初にロナウドを見つけたのは私だ」と力説するブランツ氏は、ロナウドが16歳だった1993年時点でスカウトを始めていたことを明かした。

「ロナウドを最初に発見したのは私なんだ。ピート・デフィセル(ロマーリオをPSVに連れてきた名スカウト)は常に信頼性と注意することを要求していたが、なぜ彼が1993年の時点でロナウドの獲得をクラブに提示しなかったのかなと思うね。その年に私はブラジルに1か月間ほど滞在して、彼のトレーニングとプレーを何度もチェックし続けた」

 ブラジルで原石を見出したオランダの名コーチは、若き日のロナウドのプレーを興奮気味に振り返っている。

「とてもフィジカルが強く、アグレッシブで、信じられないほどの加速力と強烈なシュート、得点能力を持っていた。本当にロナウドは他の惑星からやって来たのかと思ったね。宇宙人のようだったんだ。それですぐに年齢を疑ったよ。16歳にしてはあまりに凄すぎて、ありえないプレーばかりしていたからね」

 PSVで約2年に渡ってプレーして声価を高めたロナウドは、96年にバルセロナに移籍。名将サー・ボビー・ロブソンに「戦術はロナウド」と言わしめる、世界屈指のストライカーに成長したのだった

6/2(火) 15:30 Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200602-00010008-sdigestw-socc

“怪物”ロナウド氏が挙げる、バロンドールを受賞するべきだった5選手とは? 

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1: 2020/05/20(水) 07:25:20.59
元ブラジル代表FWロナウド氏が、同時期にプレーした5選手についてコメントした。10日、スペイン紙『マルカ』が伝えた。

 現在43歳のロナウド氏は、現役時代にバルセロナやインテル、レアル・マドリードなどでプレーし、キャリア通算約450試合の出場で300得点以上をマークした。2度のFIFAワールドカップ優勝やUEFAカップ優勝などを経験し、インテル時代の1997年とレアル・マドリード時代の2002年にはバロンドールを受賞している。

 ロナウド氏は先日、元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロ氏とインスタグラム上でチャットを実施。そのなかで、「バロンドーラーになるべきだった選手」を聞かれたロナウド氏は、次のように語った。

「私にとっては、君(デル・ピエロ)と(フランチェスコ・)トッティ、(パオロ・)マルディーニ、ラウールが受賞すべき選手だったよ。ロベルト・カルロスもかな。彼は二度、私の1つ下の順位にランクインしていたからね」

 レアル・マドリード時代にロナウド氏と同僚だったラウール氏は2001年、マイケル・オーウェン氏(当時リヴァプール)と36票差の2位で惜しくもバロンドール受賞を逃した。同じく元レアル・マドリードのロベルト・カルロス氏は、2002年にロナウド氏と24票差の2位となり受賞を逃した。

 ミランの“3番”マルディーニ氏は、1994年と2003年の二度、3位入賞。ユヴェントスのレジェンドであるデル・ピエロ氏とローマの“王子”トッティ氏は、意外にも3位以内に入賞したことがない。

https://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20200511/1068663.html

<香川真司>幻の“マンU最強布陣”に英脚光!ルーニー、C・ロナウド、ギャレス・ベイルと攻撃形成 

1: 2020/05/11(月) 13:31:19.43
ファーガソン氏の「大胆な計画」、C・ロナウドとベイル獲得プランに英紙注目
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マンチェスター・ユナイテッドで27年間にわたって指揮したアレックス・ファーガソン氏は、2013年にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)とウェールズ代表FWギャレス・ベイル(レアル・マドリード)の獲得を目指していたと報じられている。そのなかで英紙「デイリー・メール」は、当時在籍していた日本代表MF香川真司(サラゴサ)を含めた“幻の最強布陣”を紹介している

 ファーガソン氏は1986年にユナイテッドの監督に就任。そこから27年間でリーグ優勝13回、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇2回など、数々のタイトルを獲得し、2013年に監督業から引退した。

 記事では「2013年に退任する前、サー・アレックス・ファーガソンの思い通りになっていたら、状況は違ったものになっていたかもしれない」と指摘。その背景として、「(元フランス代表DF)パトリス・エブラは、ファーガソンがチャンピオンズリーグ優勝チームを作るため、2013年にクリスティアーノ・ロナウドと再契約し、ガレス・ベイルを獲得しようとしたことを明らかにした」と綴っている。

 結局、ファーガソン氏の補強プランは実現しなかったものの、「大胆な計画」と記して当時の在籍メンバーを基に“最強布陣”を紹介。2012-13シーズンにユナイテッドへ加入し、ファーガソン氏の下で1年間プレーした香川もスタメンに組み込まれている。

幻の最強布陣は4-3-3を採用、香川はルーニーとコンビ…強力3トップは?

システムは4-3-3が採用されており、守護神にはスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが君臨。4バックは左から、エブラ、元イングランド代表DFフィル・ジョーンズ、元イングランド代表DFクリス・スモーリング(ローマ)、元ブラジル代表DFラファエル(リヨン)が並んだ。

 中盤3枚の底に元イングランド代表MFマイケル・キャリックが入り、インサイドハーフで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(ダービー・カウンティ)と香川がコンビを形成。そして3トップ中央に元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー、左にベイル、右にロナウドという夢の攻撃陣となった。

 香川とルーニーがタクトを振るう超攻撃的布陣は幻に終わったが、英紙も「もしファーガソンが主力選手を獲得していたとしたら、ユナイテッドはどうなっていただろうか」と思いを馳せていた。

5/11(月) 7:15配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200511-00261264-soccermzw-socc

怪物ロナウド、2年前に現役復帰を考えていた「3、4ヶ月間トレーニングすれば...」 

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1: 2020/05/11(月) 07:39:10.51
レアル・バジャドリードのオーナー、ロナウド・ルイス・ナザリオ・デ・リマは9日、自身が所有するクラブから新型コロナウイルスの陽性者は出ていないとし、11日(月)からラ・リーガから指示されたプロトコルの下に個別トレーニングを再開すると明かした。

「我々は水曜日(6日)に検査を行い、結果を受け取った。それらのどれからも陽性はなかった。それは素晴らしいニュースだ。私も陰性であり、月曜日にはトレーニングを開始する」と元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロとのインスタグラムを介した会話の中でロナウドは語った。

「最初の1週間は、すべて個人でのワークアウト。フィジカルを上げて、それから我々はボールを使ってプレーするだろう。復帰初日に何が起こるか非常に意識している」とブラジル人オーナーは付け加えた。

ロナウドは2018年9月にバジャドリードの株式51%を取得して、クラブの舵取りを担ってきた。その約2年の歴史を振り返っている。

「楽しんでいる!選手たちには目を見張るものがある。(2017/18)5位からプレーオフを勝ち上がってチームを買った。昇格してから1部を維持している。私たちは最低の予算で戦っている。
凄いと思うよ。今年はコロナウイルスのこのような状況で再びプレーするのは難しくなっているが、みんなのために公平な解決策を見つけなければならない」

バジャドリーは残り11試合を残した時点で15位。降格のマジョルカとは4ポイントにつけている。

またロナウドは、元アルゼンチン代表MFフアン・セバスティアン・ベロンとの公開対談で、2011年末にブーツを脱いでから7年近く活動していなかったにもかかわらず、プセラのオーナーになった時に、現役に復帰することを考えたと明かした。

「バジャドリードを買った時に考えていたのは、犠牲を払って3、4ヶ月間トレーニングをすれば、また何試合かプレーできるということだった。
でも、今の選手達は凄いスピードでプレーするから、ほったらかしにされていたかもね」と、2度のバロンドールやワールドカップを制した“怪物”は振り返っている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/8a8299e6ca1cdbfcbcc640ec23bfa4acf3f7fd59
5/11(月) 7:21配信

「誰もロナウド(元祖)を超えられない」 世界の名将モウリーニョ、史上最高の選手は“怪物”と断言 

1: 2020/05/01(金) 13:21:58.37
「史上最高のサッカー選手」について回答 「才能やスキルに特化するなら…」

プレミアリーグでトッテナムを指揮するジョゼ・モウリーニョ監督が、史上最高の選手に“フェノーメノ”(怪物)の異名で知られた元ブラジル代表FWロナウド氏を挙げた。スペイン紙「AS」が報じている。

ロナウドはバルセロナ在籍時の1996-97シーズンに、リーガ・エスパニョーラで37試合34得点の活躍を見せて得点王を獲得。世界的スーパースターの仲間入りを果たした。
わずか1年でインテルに移籍し、世界最強FWとしての地位を確立。膝の大怪我により苦難も味わったが、ブラジル代表のエースとして2002年日韓ワールドカップ(W杯)で復活を遂げ、チームを世界一に導くとともに自身も得点王に輝いた。

大会後にレアル・マドリードに移籍した“怪物”は、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダンや元ブラジル代表DFロベルト・カルロスらを擁し、“銀河系軍団”と呼ばれたチームで加入1年目にして31試合23得点をマーク。
同年に2回目のバロンドール受賞も果たしている。

モウリーニョ監督はスポーツ専門サイト「LiveScore」で、“史上最高のサッカー選手”について問われると、
レアル時代に指導したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)でも、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシでもなく、“怪物”ロナウドと答えている。

「“エル・フェノーメノ”ロナウドだ。クリスティアーノ・ロナウドとレオ・メッシのほうがキャリアは長いし、彼らはこの15年間、常にトップに立ってきた。しかし、才能やスキルに特化するならば、誰もロナウドを超えられない。
彼がボビー・ロブソンと一緒にバルセロナにいた時、これまでピッチで見たなかで最高の選手だと気がついた」

そして、「故障がなければ、もっと素晴らしいキャリアになっていたかもしれない」とし、「あの19歳が持っていた才能は驚くべきものだった」と続けた。
チェルシーやレアル、インテルで数多くの世界的名手を指導してきたモウリーニョ監督だが、自身がバルセロナのアシスタントコーチを務めていた当時に見たロナウドを超える選手は現れていないようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200429-00259286-soccermzw-socc
4/29(水) 8:20配信

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前スレ                  2020/04/29(水) 21:35
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1588163753/

「誰もロナウド(元祖)を超えられない」 世界の名将モウリーニョ、史上最高の選手は“怪物”と断言 

1: 2020/04/29(水) 21:35:53.92
「史上最高のサッカー選手」について回答 「才能やスキルに特化するなら…」

プレミアリーグでトッテナムを指揮するジョゼ・モウリーニョ監督が、史上最高の選手に“フェノーメノ”(怪物)の異名で知られた元ブラジル代表FWロナウド氏を挙げた。スペイン紙「AS」が報じている。

ロナウドはバルセロナ在籍時の1996-97シーズンに、リーガ・エスパニョーラで37試合34得点の活躍を見せて得点王を獲得。世界的スーパースターの仲間入りを果たした。
わずか1年でインテルに移籍し、世界最強FWとしての地位を確立。膝の大怪我により苦難も味わったが、ブラジル代表のエースとして2002年日韓ワールドカップ(W杯)で復活を遂げ、チームを世界一に導くとともに自身も得点王に輝いた。

大会後にレアル・マドリードに移籍した“怪物”は、元フランス代表MFジネディーヌ・ジダンや元ブラジル代表DFロベルト・カルロスらを擁し、“銀河系軍団”と呼ばれたチームで加入1年目にして31試合23得点をマーク。
同年に2回目のバロンドール受賞も果たしている。

モウリーニョ監督はスポーツ専門サイト「LiveScore」で、“史上最高のサッカー選手”について問われると、
レアル時代に指導したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)でも、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシでもなく、“怪物”ロナウドと答えている。

「“エル・フェノーメノ”ロナウドだ。クリスティアーノ・ロナウドとレオ・メッシのほうがキャリアは長いし、彼らはこの15年間、常にトップに立ってきた。しかし、才能やスキルに特化するならば、誰もロナウドを超えられない。
彼がボビー・ロブソンと一緒にバルセロナにいた時、これまでピッチで見たなかで最高の選手だと気がついた」

そして、「故障がなければ、もっと素晴らしいキャリアになっていたかもしれない」とし、「あの19歳が持っていた才能は驚くべきものだった」と続けた。
チェルシーやレアル、インテルで数多くの世界的名手を指導してきたモウリーニョ監督だが、自身がバルセロナのアシスタントコーチを務めていた当時に見たロナウドを超える選手は現れていないようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200429-00259286-soccermzw-socc
4/29(水) 8:20配信

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