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レバンドフスキはバロンドールを受賞できた? メッシ、ロナウドらとの“比較結果”に英注目 

1: 2020/09/19(土) 18:43:31.11 _USER9
シーズン合計ゴールでは過去の受賞者であるメッシやロナウドにも引けを取らず

フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が主宰し、1年間で最も活躍した選手に贈られるバロンドールは、新型コロナウイルスによるシーズンの延期や中止で公平性を欠くことから、2020年の選考は見送られた。しかし、もし実施されていていれば受賞濃厚と考えているのがバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキだ。英公共放送「BBC」は、本当にバロンドールを受賞できる可能性があったのか、過去の受賞者であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシらのスタッツなどと比較している。

レバンドフスキは2019-20シーズン、例年以上のペースで得点を量産。歴代4位タイとなる34ゴールで3年連続リーグ得点王に輝き、MVPも獲得。バイエルンが全勝優勝という歴史に残る記録を打ち立てたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)、そしてDFBポカールでも大会得点王となり、公式戦47試合55ゴールという大活躍を見せた。

 バロンドールは直近12年間でメッシが最多6回、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が5回、クロアチア代表MFルカ・モドリッチが1回選ばれている。

 そのなかで1シーズンに55ゴール以上を記録したのは、メッシの2回のみ(2011-12シーズンに73ゴール、2014-15シーズンに58ゴール)。レバンドフスキは昨季CLで15ゴールを挙げたが、同大会で1シーズンにこれ以上のゴール数をマークしているのはロナウドが2013-14シーズンと2015-16シーズンに決めた「17」と「16」のみと、得点数では肩を並べている。

元英代表MFハーグリーブス氏は「今年は新たなレベルに達した」と称賛
 また、過去の受賞者をポジション別に見てみると、そのほとんどがフォワードまたはミッドフィールダーで、ディフェンダーとして最後に受賞したのは2006年ドイツ・ワールドカップで世界一に輝いた元イタリア代表のファビオ・カンナバーロと、レバンドフスキはポジション的にもマッチ。さらに、過去13人の受賞者のうち9人が受賞年にCL制覇を果たしており、これにも該当している。

 かつてバイエルンでプレーした元イングランド代表MFオーウェン・ハーグリーブス氏は、英「BBCラジオ5ライブ」で、今年にバロンドールが実施されればレバンドフスキが受賞していたのは「ほぼ間違いない」とし、「ここ10年間の大半で素晴らしい活躍を見せてきた。しかし、今年は新たなレベルに達した。今年にバロンドール表彰が行われないのは残酷なように思う」とコメントした。

 バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)も、「バロンドール受賞はすべての選手の夢。あれほど多くゴールを記録したことや獲得したタイトルを考えれば、どんな選手であってもこのバロンドールを受賞できたかもしれない」と話すなど、レバンドフスキの活躍を”バロンドール級”と評価する声が多々あった。

 今年レバンドフスキの受賞姿を見ることはできないが、歴代受賞者と比較してもその可能性は十分にあったのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e412833fac21a71bdbc67733920363cc5d2ea227
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関連
【サッカー】レヴァンドフスキ、バロンドール中止の変更を求める 昨季は3冠&55ゴール [久太郎★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1600319909/

メッシが133億円で1位 サッカー長者番付、2位はロナルド (Forbes) 

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1: 2020/09/15(火) 18:10:11.14 _USER9
メッシが133億円で1位 サッカー長者番付、2位はロナルド
https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK20077_V10C20A9000000/

2020/9/15 11:53

米経済誌フォーブス(電子版)は14日、世界のサッカー選手長者番付を発表し、アルゼンチン代表のメッシ(バルセロナ)が1億2600万ドル(約133億円)でトップだった。内訳は年俸が9200万ドル、その他のスポンサー収入が3400万ドルと算出した。

2位はポルトガル代表のロナルド(ユベントス)で1億1700万ドル(約124億円)、3位はブラジル代表のネイマール(パリ・サンジェルマン)で9600万ドル(約102億円)だった。〔ロンドン=共同〕

※Forbes (詳細、ランキングは下記で)
The World’s Highest-Paid Soccer Players 2020: Messi Wins, Mbappe Rises
https://www.forbes.com/sites/christinasettimi/2020/09/14/the-worlds-highest-paid-soccer-players-2020-messi-wins-mbappe-rises/

最も稼ぐサッカー選手10人 メッシが首位維持、エムバペ躍進 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/37030/1/1/1

<ユベントス>メッシの争奪戦に参戦!ピルロ新監督が獲得に前向き・・・ロナウドと攻撃的デュオ結成を計画 

1: 2020/08/29(土) 11:31:43.94 _USER9
イタリア・セリエAで9連覇中のユベントスが、スペイン1部バルセロナに退団意思を示したFWリオネル・メッシ(33)の争奪戦に参戦したと28日、フランス紙レキップが報じた。

メッシの父ホルヘ氏に慎重なアプローチを試み、チームの象徴となるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(35)との攻撃的なデュオ結成を計画していると伝えた。

アンドレア・ピルロ新監督がメッシ獲得に前向きで、ロナウドとメッシをそろえ、95-96年シーズン以来の欧州チャンピオンスリーズ制覇を真剣に狙っているという。

バルセロナで選手、監督として活躍したジョゼップ・グアルディオラ監督率いるイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーがメッシ獲得で大きくリードしている。

さらにブラジル代表FWネイマールらが所属するパリ・サンジェルマン(フランス)やユベントスのライバルとなるインテル・ミラノもメッシ獲得に向けて積極的に動いている。

ここにきて、ユベントスが獲得に名乗りを上げたことで、さらにメッシ争奪戦はヒートアップしそうだ。

8/29(土) 8:56配信  日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6f155a3a708ab754b78013ad4397f71ab13ac5e

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【サッカー】<メッシ>バルサ会長の残留要請を“拒否” 会見でファンに対して説明をする意向 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1598660834/

韓国で“ロナウド欠場騒動”の警察捜査が一時中断…イタリア司法当局からの協力得られず 

1: 2020/08/20(木) 18:48:36.24 _USER
昨年7月、イタリア・セリエAのユベントスが訪韓してチームKリーグと親善試合を行った際に起きた “ロナウド欠場騒動”と関連し、警察捜査が一時中断となった。

ソウル水西(スソ)警察署は8月20日、詐欺容疑で告訴・告発された主催のTHE FESTA社、またユベントスとクリスティアーノ・ロナウドに対し、去る7月31日に“捜査暫定保留”の意見で検察に送致したことを明らかにした。

また、同時に告訴された韓国プロサッカー連盟とチケット販売会社Ticketlinkについては疑いが無いと判断し、不起訴意見で検察に送致した。

一方、THE FESTA社が試合当時、不法賭博サイトの広告を電光掲示板などに掲示し、国民体育振興法に違反した疑いについては、起訴意見で送致された。

イタリア司法当局に捜査協力要請も…

ソウル水西警察署は今年1月、イタリア司法当局に捜査協力を要請していた。

しかし、約半年経っても先方から関連資料が送られてこなかったことから、国民体育振興法違反の容疑のみを先に送致したという。イタリア側から資料が届き次第、捜査は再開される方針のようだ。

親善試合当時、ロナウドは少なくとも45分以上出場すると約束して来韓したが、最後まで試合に出場しなかったため、サッカーファンの怒りを買った。ユベントスのマウリツィオ・サッリ監督は試合後、ロナウドが筋肉に問題が生じたため、試合前日に欠場を決めたと理由を説明した。

だが、ロナウドのプレーを楽しみにしていたファンが怒りを爆発させたことで、“ロナウド欠場騒動”が巻き起こっていた。


2020年08月20日 スポーツソウル
https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=16984

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親善試合当時、ベンチで水を飲むクリスティアーノ・ロナウド

<現役選手の通算ゴールランキング>3位ズラタン、2位メッシ、1位は? 44歳“元Jリーガーがなんと6位 

1: 2020/08/01(土) 22:51:01.36 _USER9
「いまだ健在」と地元メディアも称賛
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かつて大分トリニータやガンバ大阪で活躍した元ブラジル代表FWマグノ・アウベスが、44歳になったいまも相変わらずの決定力を見せつけている。

 今年1月にブラジル4部相当のラゴイニャス・アトレチコと契約したベテランストライカーは、コロナ中断明け最初のゲームから結果を残す。

 まず、7月24日のバイーア州選手権のバイーア戦(グループステージ8節)で、CKから味方がヘッドで流したところを頭で流し込み、先制点をゲット。これが決勝点となり、1―0の勝利の原動力となった。

 この活躍を、ブラジル・メディア『LANCE』は、「マグノ・アウベスはいまだ健在だ。経験豊富な44歳はバイーア戦で唯一のゴールを決めた」と称賛。これがクラブキャリア453点目だとして、世界の現役選手の通算ゴールランキングを紹介した(下表)。
 
 1位がクリスチアーノ・ロナウド(ユベントス)の734点、2位がリオネル・メッシの703点、3位がズラタン・イブラヒモビッチ(ミラン)の544と続くランキングで、マグノ・アウベスはなんと6位にランクイン。そのほかも錚々たるメンバーばかりだ。

 2位でグループステージを突破して迎えた30日の準決勝・第1レグのジュアゼイレンセ戦でも、先制を許して迎えた33分に右サイドからのクロスに圧巻のボレーシュートを突き刺し、4-1の逆転勝利の立役者となったマグノ・アウベス。この調子なら、まだまだ記録を伸ばして行けそうだ。

現役選手の通算ゴールランキングTOP10(クラブキャリアのみ。7月25日現在)

1位:クリスチアーノ・ロナウド(ユベントス)/734点(1013試合)
2位:リオネル・メッシ(バルセロナ)/703点(867試合)
3位:ズラタン・イブラヒモビッチ(ミラン)/544点(922試合)
4位:ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)/484点(730試合)
5位:ルイス・スアレス(バルセロナ)/477点(760試合)
6位:マグノ・アウベス(ラゴイニャス・アトレチコ)/453点(表記なし)
7位:セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・シティ)/422点(757試合)
8位:セバスティアン・アブレウ(ボストン・リ-ベル)/407点(814試合)
9位:エディンソン・カバーニ(前パリ・サンジェルマン)/403点(702試合)
10位:クラース=ヤン・フンテラール(アヤックス)/399点(714試合)

8/1(土) 19:45 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/5113fd8d8e7781227551c4edb96ae6633f6c6e08

メッシとC・ロナウドは選外 ファン・ペルシーが推す今年のバロンドール受賞者は? 

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香川真司が“3位”!? メッシ、ロナウドらと史上最高の過大評価選手TOP10に 

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1: 2020/07/09(木) 01:35:07.73
逆にここへ入ることが凄い

サッカー界の中には過大評価されているのではと騒がれる選手もいるが、日本代表MF香川真司もそうなのだろうか。

英『GIVE ME SPORT』などが注目したのは、米『The top tens.com』が紹介した「史上最も過大評価されている選手ランキング」だ。

全部で50人がリストアップされており、投票によって順位が決まっていく仕組みとなっている。載っている選手は豪華な人物ばかりで、その中に香川の名前まで入っているのだ。

しかも順位が異様に高い。何と香川はこのランキングでTOP10に入ってしまっている。

10位:ネイマール

9位:ポール・ポグバ

8位:イケル・カシージャス

7位:エディン・ジェコ

6位:パウリーニョ

5位:リオネル・メッシ

4位:マリオ・バロテッリ

3位:香川真司

2位:クリスティアーノ・ロナウド

1位:ラダメル・ファルカオ


何とも賛否両論分かれるランキングだが、逆に香川の知名度の凄さに驚かされる。

理由の中には納得できるものもある。例えば10位のネイマールはピッチ上での振る舞いが子供のようだと指摘されている。そしてあまりにもシミュレーションが多く、俳優のような選手とも批判されている。世界のスーパースターと呼ぶにはふさわしくないということなのだろうか。

9位のポグバはユヴェントス時代の輝きを失っており、世界最高クラスのMFと呼ぶべきではないとの意見が出ている。

8位のカシージャスは、テア・シュテーゲンやマヌエル・ノイアーほどのクラスにはないと指摘。近年は足下の技術に優れたGKも増えており、カシージャスはもう歴代最高クラスのGKとは言えないのか。

4位のバロテッリもピッチ内外でのトラブルが目立ちすぎており、態度が悪くて躾がなっていないと厳しい指摘が。才能はあるかもしれないが、それを活かせないまま時を過ごしてしまった印象だ。

『GIVE ME SPORT』は香川に関して、マンUに加入する際に少しばかり評価が高すぎたかもしれないとは認めている。ただし、このランキングで3位に入るような選手ではないと能力のことをきっちり評価している。

バロテッリのランクインは納得できると伝えているが、このトップ10を世界のサッカーファンはどう見るのか。

2020年07月08日(水) 21時30分
https://www.theworldmagazine.jp/20200708/01world/288224

「ロナウドがクボの獲得を打診している」久保建英の来季去就に新たな動き!現地メディアが報じる 

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ロナウドが選ぶ「フットボール史上最高の4選手」は? 

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積極補強のチェルシー、ユベントスFWロナウド獲得へ146億円準備とスペイン紙報道 

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1: 2020/06/17(水) 07:23:27.89
ロンドンの雄はハキム・ジエクに続き、ヴェルナー獲得も報じられるなど積極補強

チェルシーは18歳未満の選手の国際移籍に関する規定に違反したとして昨夏に補強禁止処分を受け、冬の移籍市場では補強ゼロだった。しかし、今夏は大きく動くことになるようだ。スペイン紙「マルカ」は、チェルシーがユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド獲得に乗り出したと報じている。

チェルシーは今年2月、アヤックスのモロッコ代表MFハキム・ジエクの獲得合意を発表。さらに6月にはRBライプツィヒのドイツ代表FWティモ・ヴェルナーの獲得が報じられ、その後もレバークーゼンのドイツ代表MFカイ・ハフェルツに触手を伸ばしているとされている。

 積極的な補強が伝えられているチェルシーだが、今度は1億2000万ユーロ(約146億円)を投じて、ロナウドの獲得に動いているという。

 C・ロナウドは2018年に移籍金1億1700万ユーロ(約143億円)でユベントスに加入。イタリア王者にとっても重要な選手であり続けているが、35歳となり最近は少しずつ衰えが指摘されている。

 それでも10年前の2009年まで所属していたマンチェスター・ユナイテッドで、通算118ゴールを挙げたストライカーのプレミアリーグにおける評価は高いままだという。かつての赤い悪魔のエースは、11年ぶりにイングランドの舞台に戻ることになるのだろうか。

6/16(火) 21:10
https://news.yahoo.co.jp/articles/26cc6041a42755da35e1c39413d6f0d6f7184d4e



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