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ロナウド


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ユーベOBのフランス代表監督、ロナウドのPSG入りの可能性に言及 「パリに来るかは…」 

1: 2020/11/15(日) 02:57:09.31 _USER9
デシャン監督「サッカーでは何でも起こりえるが、素晴らしいクラブにいる」

 ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、2022年まで契約を残すなかで、電撃退団の報道が出ている。そのなかで、フランス代表のディディエ・デシャン監督は、ロナウドのパリ・サンジェルマン(PSG)入りの可能性についてコメントした。イタリア紙「トゥット・スポルト」が報じている。

 元ユベントスの選手でもあるデシャン監督は、14日のUEFAネーションズリーグ第5節ポルトガルと戦を前に、ロナウドのフランス行きについてコメントした。

「ロナウドのPSG入り? サッカーでは、なんでも起こり得る。でも、彼は今、ユベントスという偉大なクラブにいる。これまでに彼が所属したクラブと同様に、彼らもロナウドを抱えていることを幸せに思っているだろう。彼がパリに来るかは分からない。でも、彼がこの数年にわたって世界最高レベルを維持してきた選手であることは確かだ。彼はさらに記録を塗り替えたいと考えているから、今後も変わらないだろう」

 デシャン監督は「最終的に彼がどういう決断を下すかについて、言及するつもりはない」と断りつつも、「ロナウドは何年にもわたり、世界最高の選手だった。彼が何を得意としていて、何を成し遂げてきたかは、広く知られている。そして、彼は彼自身と彼の所属クラブの注目を世界規模で集められる。それは彼がこれまでもやってきたことだ」と、ロナウド獲得のメリットについても言及していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/395fe4371a2929360ac8aacb00ee07a3c74f7fdf
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「プレー方法を変える必要があった」 レアルFWベンゼマ、“2人のロナウド”から受けた影響は? 

1: 2020/10/12(月) 04:55:44.89 _USER9
怪物ロナウドとポルトガル代表C・ロナウドについて言及

レアル・マドリードの元フランス代表FWカリム・ベンゼマが、2人の“ロナウド”から受けた影響を明かしている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

フランスの名門リヨンの下部組織で育ち、2009年からレアルの一員となったベンゼマ。高い技術を備えた万能型のストライカーで、ゴールだけでなくアシストやチャンスメークでも力を発揮してきた。

 今やベンゼマは現代を代表するFWの一人となったが、プロサッカー選手としてのキャリアを歩む上で大きな影響を受けたのは元ブラジル代表FWロナウド氏の存在だという。スペインテレビ「Movistar+」の番組「ウニベルソ・バルダーノ」で次のように語ったという。

「ロナウドは幼い頃から僕のアイドルだった。サッカーを見始めたのは、彼がいたからなんだ。彼の動きを見て、彼がやったことを真似しようとした。彼のようなプレーをする選手は他にいなかった。彼のことを尊敬していた」

 ベンゼマは「ゴールを決めるだけではなく、他にも多くのことをしなければならない」とストライカーに求められる役割が多岐に渡ると主張し、現役時代に“フェノーメノ(超常現象)”と称されたロナウド氏こそが「完璧な模範だった」と語っている。

 また、ベンゼマ氏は“ブラジルのロナウド”だけでなく、もう一人のロナウドについても言及している。それがレアル加入後に同僚となったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)だ。ベンゼマはクリスティアーノ・ロナウドと共存するため、エゴを捨ててプレースタイルを変えたと振り返っている。

「彼(クリスティアーノ・ロナウド)はゴールを決めるためにそこにいた。僕は彼のためにプレー方法を変える必要があった。ゴールを決めたいという欲求は脇において置かなければならなかったんだ」

 クリスティアーノ・ロナウドはレアル在籍9シーズンで451得点と圧倒的な決定力を示したが、それを献身的にサポートしていたのがベンゼマだった。他のチームならエースを張る実力がありながら、チャンスメーカーとしての役割を完璧に遂行してみせた。

 今では世界最高のFWの一人と評されるようになったベンゼマ。ここまでたどり着く間には、2人のロナウドから多大な影響を受けていたようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d71e8549323d34badcd8eca0f9a18313010e3ed4
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「メッシよりも印象的だ」カシージャスが“C・ロナウド推し”の理由明かす 

1: 2020/10/11(日) 10:51:30.35 _USER9
 レアル・マドリーなどで活躍した元スペイン代表GKイケル・カシージャス氏が“メッシorロナウド論争”に言及した。スペイン『アス』が伝えている。

 レアルのアカデミーで育ったカシージャスは1999年夏にトップ昇格を果たすと、若くして正守護神に君臨し、全盛期を支えた。スペイン代表としてもワールドカップに4度出場し、2010年南アフリカ大会では優勝に貢献。今夏をもって現役を引退した。

 カシージャスは現役時代にチームメイトだったFWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)の方が、FWリオネル・メッシ(バルセロナ)よりも「印象的」だと語っている。

「クリスティアーノは少年時代からずっと、最高の選手になりたいという大きな野望を抱いてきた。そして、努力によってそれを成し遂げたと思う」

「メッシと比較しなければならない場合、クリスティアーノがやってきたことはより印象的だ。なぜならメッシには我々誰もが知っているような才能があるが、クリスティアーノは最高になるために決心し、一生懸命努力したんだ」

「クリスティアーノを知らない人には彼が生意気で傲慢に見えるかもしれないが、それはまったく逆だ」

https://news.yahoo.co.jp/articles/8d080a293f0f368d4eff9f4bd0af86be60ab1f93
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ロナウドらユーベ所属の代表選手、コロナ規則違反で法的措置も 

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「誰か覚えてる?」 怪物#ロナウド 、“東京ドーム”で衝撃ハットの貴重映像「日本が私の人生で…」 

1: 2020/10/05(月) 08:43:59.28 _USER9
自身の公式インスタグラムに1994年に行われた磐田との親善試合の映像を3本投稿

1990年代から2000年代にかけて、世界を席巻したスーパースターの1人に元ブラジル代表FWロナウドの名前を挙げるファンは多いはずだ。そんな“怪物”と呼ばれた名ストライカーが、自身の公式インスタグラムに日本での思い出となる3本の動画を投稿し、話題を呼んでいる。

ロナウドはオランダのPSVでゴールを量産して頭角を現すと、1996年夏にバルセロナへ加入。圧倒的なスピードと得点感覚で37試合34得点と大爆発し、いきなりリーガ・エスパニョーラ得点王を獲得した。翌97年にはバロンドールを受賞、インテル移籍後は大怪我に見舞われたものの、自身3度目の出場となった2002年日韓ワールドカップ(W杯)で8ゴールを奪って得点王を獲得し、ブラジル代表を5度目の世界一に導いて完全復活を遂げた。その後はレアル・マドリードで“銀河系軍団”の一員となり、ACミラン、コリンチャンスを経て2011年に現役を引退している。

 そんな輝かしいキャリアを誇るロナウドが、自身の公式インスタグラムに「誰か覚えてる?」と綴って、“意外”な3本の動画を投稿した。それはロナウドがクルゼイロに所属していた1994年に、日本で行われたジュビロ磐田とのプレシーズンマッチに出場した時の映像だ。

 磐田公式サイトの試合記録によれば、Jリーグ創設2年目となる94年2月11日に行われたプレシーズンマッチで、会場はかつて何度かサッカーでも使用されていた「東京ドーム」。Jリーグ初参戦の磐田がクルゼイロを迎えた一戦には3万9548人の観客が集まっており、26年前のJリーグブームの熱気を感じさせる。

 そして試合では、当時17歳のロナウドが大爆発。前半1分に右サイドからのクロスを右足で合わせて1点目を奪うと、同30分には左サイド後方からのフィードに反応して磐田最終ラインの背後に抜け出し、左足のシュートはGK森下申一に阻まれるも、こぼれ球を右足で押し込んだ。さらに後半11分には、右サイドからのクロスをファーサイドで打点の高いヘディングで合わせてハットトリックを達成。3-1とクルゼイロが勝利した試合で全得点を叩き出し、“怪物”として世界にその名を轟かせる前に日本の東京ドームでその片鱗を見せつけた。

 ロナウドは公式インスタグラムに、「数年後、日本が私の人生で最も素晴らしい瞬間の一つの舞台になるとは思いもしなかった」と記し、世界一の栄冠を手にした2002年日韓W杯の8年前に生まれたハットトリックに想いを馳せていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ede65d2a4a9aa2f9867e0405dfc734dca520c16
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欧州CLの組み合わせ決定 ロナウドvsメッシがGLで実現! 酒井・長友vs中島も 

1: 2020/10/02(金) 01:25:24.13 _USER9
20/10/2 01:22【CL 一覧】

 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ組み合わせ抽選会が1日、スイス・ジュネーブで行われた。ユベントスとバルセロナがG組で同居し、FWクリスティアーノ・ロナウドとFWリオネル・メッシのライバル対決が実現した。

 前回王者のバイエルンはアトレティコ・マドリー、ザルツブルク、ロコモティフ・モスクワと同組。ザルツブルク所属のFW奥川雅也は厳しいグループに組み込まれた。

 MF南野拓実所属のリバプールはアヤックス、アタランタ、ミッティランと同組。DF長友佑都・DF酒井宏樹のマルセイユとMF中島翔哉のポルトによる日本人対決も決まった。

 新型コロナウイルスの影響で開幕が後ろ倒しになっているグループリーグは10月21日、22日からスタート。12月8日、9日の最終節まで各クラブ6試合ずつを戦う。

以下、グループリーグ組み合わせ

[グループA]
バイエルン(ドイツ)
アトレティコ・マドリー(スペイン)
ザルツブルク(オーストリア)
ロコモティフ・モスクワ(ロシア)

[グループB]
レアル・マドリー(スペイン)
シャフタール(ウクライナ)
インテル(イタリア)
ボルシアMG(ドイツ)

[グループC]
ポルト(ポルトガル)
マンチェスター・シティ(イングランド)
オリンピアコス(ギリシャ)
マルセイユ(フランス)

[グループD]
リバプール(イングランド)
アヤックス(オランダ)
アタランタ(イタリア)
ミッティラン(デンマーク)

[グループE]
セビージャ(スペイン)
チェルシー(イングランド)
クラスノダール(ロシア)
レンヌ(フランス)

[グループF]
ゼニト(ロシア)
ドルトムント(ドイツ)
ラツィオ(イタリア)
クラブ・ブルージュ(スイス)

[グループG]
ユベントス(イタリア)
バルセロナ(スペイン)
ディナモ・キエフ(ウクライナ)
フェレンツバーロシ(ハンガリー)

[グループH]
パリSG(フランス)
マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
ライプツィヒ(ドイツ)
バシャクシェヒル(トルコ)

https://web.gekisaka.jp/news/amp/?312447-312447-fl&312447-312447-fl=&__twitter_impression=true

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レバンドフスキはバロンドールを受賞できた? メッシ、ロナウドらとの“比較結果”に英注目 

1: 2020/09/19(土) 18:43:31.11 _USER9
シーズン合計ゴールでは過去の受賞者であるメッシやロナウドにも引けを取らず

フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が主宰し、1年間で最も活躍した選手に贈られるバロンドールは、新型コロナウイルスによるシーズンの延期や中止で公平性を欠くことから、2020年の選考は見送られた。しかし、もし実施されていていれば受賞濃厚と考えているのがバイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキだ。英公共放送「BBC」は、本当にバロンドールを受賞できる可能性があったのか、過去の受賞者であるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシらのスタッツなどと比較している。

レバンドフスキは2019-20シーズン、例年以上のペースで得点を量産。歴代4位タイとなる34ゴールで3年連続リーグ得点王に輝き、MVPも獲得。バイエルンが全勝優勝という歴史に残る記録を打ち立てたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)、そしてDFBポカールでも大会得点王となり、公式戦47試合55ゴールという大活躍を見せた。

 バロンドールは直近12年間でメッシが最多6回、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が5回、クロアチア代表MFルカ・モドリッチが1回選ばれている。

 そのなかで1シーズンに55ゴール以上を記録したのは、メッシの2回のみ(2011-12シーズンに73ゴール、2014-15シーズンに58ゴール)。レバンドフスキは昨季CLで15ゴールを挙げたが、同大会で1シーズンにこれ以上のゴール数をマークしているのはロナウドが2013-14シーズンと2015-16シーズンに決めた「17」と「16」のみと、得点数では肩を並べている。

元英代表MFハーグリーブス氏は「今年は新たなレベルに達した」と称賛
 また、過去の受賞者をポジション別に見てみると、そのほとんどがフォワードまたはミッドフィールダーで、ディフェンダーとして最後に受賞したのは2006年ドイツ・ワールドカップで世界一に輝いた元イタリア代表のファビオ・カンナバーロと、レバンドフスキはポジション的にもマッチ。さらに、過去13人の受賞者のうち9人が受賞年にCL制覇を果たしており、これにも該当している。

 かつてバイエルンでプレーした元イングランド代表MFオーウェン・ハーグリーブス氏は、英「BBCラジオ5ライブ」で、今年にバロンドールが実施されればレバンドフスキが受賞していたのは「ほぼ間違いない」とし、「ここ10年間の大半で素晴らしい活躍を見せてきた。しかし、今年は新たなレベルに達した。今年にバロンドール表彰が行われないのは残酷なように思う」とコメントした。

 バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲCEO(最高経営責任者)も、「バロンドール受賞はすべての選手の夢。あれほど多くゴールを記録したことや獲得したタイトルを考えれば、どんな選手であってもこのバロンドールを受賞できたかもしれない」と話すなど、レバンドフスキの活躍を”バロンドール級”と評価する声が多々あった。

 今年レバンドフスキの受賞姿を見ることはできないが、歴代受賞者と比較してもその可能性は十分にあったのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e412833fac21a71bdbc67733920363cc5d2ea227
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関連
【サッカー】レヴァンドフスキ、バロンドール中止の変更を求める 昨季は3冠&55ゴール [久太郎★]
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1600319909/

メッシが133億円で1位 サッカー長者番付、2位はロナルド (Forbes) 

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1: 2020/09/15(火) 18:10:11.14 _USER9
メッシが133億円で1位 サッカー長者番付、2位はロナルド
https://www.nikkei.com/article/DGXLSSXK20077_V10C20A9000000/

2020/9/15 11:53

米経済誌フォーブス(電子版)は14日、世界のサッカー選手長者番付を発表し、アルゼンチン代表のメッシ(バルセロナ)が1億2600万ドル(約133億円)でトップだった。内訳は年俸が9200万ドル、その他のスポンサー収入が3400万ドルと算出した。

2位はポルトガル代表のロナルド(ユベントス)で1億1700万ドル(約124億円)、3位はブラジル代表のネイマール(パリ・サンジェルマン)で9600万ドル(約102億円)だった。〔ロンドン=共同〕

※Forbes (詳細、ランキングは下記で)
The World’s Highest-Paid Soccer Players 2020: Messi Wins, Mbappe Rises
https://www.forbes.com/sites/christinasettimi/2020/09/14/the-worlds-highest-paid-soccer-players-2020-messi-wins-mbappe-rises/

最も稼ぐサッカー選手10人 メッシが首位維持、エムバペ躍進 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/37030/1/1/1

<ユベントス>メッシの争奪戦に参戦!ピルロ新監督が獲得に前向き・・・ロナウドと攻撃的デュオ結成を計画 

1: 2020/08/29(土) 11:31:43.94 _USER9
イタリア・セリエAで9連覇中のユベントスが、スペイン1部バルセロナに退団意思を示したFWリオネル・メッシ(33)の争奪戦に参戦したと28日、フランス紙レキップが報じた。

メッシの父ホルヘ氏に慎重なアプローチを試み、チームの象徴となるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(35)との攻撃的なデュオ結成を計画していると伝えた。

アンドレア・ピルロ新監督がメッシ獲得に前向きで、ロナウドとメッシをそろえ、95-96年シーズン以来の欧州チャンピオンスリーズ制覇を真剣に狙っているという。

バルセロナで選手、監督として活躍したジョゼップ・グアルディオラ監督率いるイングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティーがメッシ獲得で大きくリードしている。

さらにブラジル代表FWネイマールらが所属するパリ・サンジェルマン(フランス)やユベントスのライバルとなるインテル・ミラノもメッシ獲得に向けて積極的に動いている。

ここにきて、ユベントスが獲得に名乗りを上げたことで、さらにメッシ争奪戦はヒートアップしそうだ。

8/29(土) 8:56配信  日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6f155a3a708ab754b78013ad4397f71ab13ac5e

写真
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【サッカー】<メッシ>バルサ会長の残留要請を“拒否” 会見でファンに対して説明をする意向 [Egg★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1598660834/

韓国で“ロナウド欠場騒動”の警察捜査が一時中断…イタリア司法当局からの協力得られず 

1: 2020/08/20(木) 18:48:36.24 _USER
昨年7月、イタリア・セリエAのユベントスが訪韓してチームKリーグと親善試合を行った際に起きた “ロナウド欠場騒動”と関連し、警察捜査が一時中断となった。

ソウル水西(スソ)警察署は8月20日、詐欺容疑で告訴・告発された主催のTHE FESTA社、またユベントスとクリスティアーノ・ロナウドに対し、去る7月31日に“捜査暫定保留”の意見で検察に送致したことを明らかにした。

また、同時に告訴された韓国プロサッカー連盟とチケット販売会社Ticketlinkについては疑いが無いと判断し、不起訴意見で検察に送致した。

一方、THE FESTA社が試合当時、不法賭博サイトの広告を電光掲示板などに掲示し、国民体育振興法に違反した疑いについては、起訴意見で送致された。

イタリア司法当局に捜査協力要請も…

ソウル水西警察署は今年1月、イタリア司法当局に捜査協力を要請していた。

しかし、約半年経っても先方から関連資料が送られてこなかったことから、国民体育振興法違反の容疑のみを先に送致したという。イタリア側から資料が届き次第、捜査は再開される方針のようだ。

親善試合当時、ロナウドは少なくとも45分以上出場すると約束して来韓したが、最後まで試合に出場しなかったため、サッカーファンの怒りを買った。ユベントスのマウリツィオ・サッリ監督は試合後、ロナウドが筋肉に問題が生じたため、試合前日に欠場を決めたと理由を説明した。

だが、ロナウドのプレーを楽しみにしていたファンが怒りを爆発させたことで、“ロナウド欠場騒動”が巻き起こっていた。


2020年08月20日 スポーツソウル
https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=16984

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親善試合当時、ベンチで水を飲むクリスティアーノ・ロナウド



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