Samurai Goal

ロナウジーニョ


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「メッシよりもロナウジーニョの方が上。神のタッチだった」アルゼンチン人監督が主張 

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あまりに好待遇…ロナウジーニョ軟禁中の高級ホテルが“サッカー用部屋”を用意 

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1: 2020/04/18(土) 20:47:03.09
偽造パスポート使用の疑いでロナウジーニョ容疑者を軟禁しているパラグアイの高級ホテルの待遇が少々良過ぎるようだ。

ロナウジーニョ容疑者は先月、兄のロベルト・アシス容疑者と共にブラジルからパラグアイに渡航した際に偽造パスポートの使用が判明し、パラグアイ現地の刑務所に1カ月間勾留された。

その後、約1憶7000万円の保釈金を支払い釈放された2人は、パラグアイのアスンシオンにある『パルマロガホテル』に軟禁されている。

パルマロガは近くにビーチを望む4つ星ホテル。さらにその中でも最高クラスのプレジデンシャルスイートの一室を利用しているという。加えて、プライバシー保護のたためホテルは貸し切り状態。現地警察の監視下にあると言えど、ある意味最高の贅沢ではないだろうか。

ホテルの支配人であるエミリオ・ジェグロス氏はメキシコ『エクセルシオール』の取材でこう語っている。

「ロナウジーニョのユーモラスなところは健在でいつもジョークを言っています。私の印象では良い人に見えますよ。笑顔を失うことがないんです。彼の兄も同じく、最初の日とはまったく表情が変わっていて、ここに着いたときは緊張とストレスが目に見えてわかりました」

さらにジェグロス氏はロナウジーニョ容疑者からの要求でサッカーボールを用意したことを告白。しかし、それだけにとどまらず、実際にサッカーが出来るよう縦30メートル、横15メートルの、フットサルコートを一回り小さくした巨大な部屋を作り上げてしまったようだ。

一方で、ロナウジーニョ容疑者ら2人は外に出かけることも許可されているようだが、アスンシオンは新型コロナウイルス拡大防止のためロックダウン敷いており、気軽に外出できない状況となっているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-00373429-usoccer-socc

逮捕されたロナウジーニョ、保釈金1億7000万円を支払い32日ぶりに刑務所の外へ 

1: 2020/04/08(水) 13:10:22.89 ID:jOgm1MUf9
先月4日にパラグアイで逮捕

パラグアイの首都アスンシオンの刑務所に拘留されていたロナウジーニョが、保釈されたことが明らかなった。スペイン紙『Marca』などが報じている。

先月4日に偽造パスポートを使用した罪で兄アシスとともに逮捕された元ブラジル代表のスーパースターは、裁判で無実を主張したものの、組織犯罪への加担が疑われ、逃亡の可能性あるとして刑務所に入れられていた。

最大6か月の拘留の可能性も伝えられたが、計160万ドル(約1億7600万円)の保釈金を支払い、条件付きでの保釈が認められたという。
ただ、依然として警察の監視下に置かれ、刑務所から3キロほど離れたダウンタウンにあるホテルで裁判までの時間を過ごすという。

32日間も塀の中で過ごしたロナウジーニョだが、刑務所内で他の囚人たちとフットサルやフットバレーに興じる様子などが伝えられていた。裁判の行方など今後の展開が注目される。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200408-00071525-sdigestw-socc
4/8(水) 8:13配信

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ロナウジーニョが刑務所内サッカー・テニスで敗戦...相手は元警察官の強盗&殺人犯? 

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1: 2020/04/03(金) 18:44:53.90
偽造パスポート使用の疑いで逮捕され、入国したパラグアイのアスンシオン市内の刑務所に収監されているロナウジーニョは事件の解決を待つ間、同刑務所内でスポーツを楽しんでいる。

先月半ばに行われたフットサル大会では助っ人として参加を求められ、彼が出場した試合は11-2で圧倒。5ゴール6アシストを記録したという。

違いを見せたロナウジーニョは29日に、今度はサッカー・テニスの試合に参戦。しかし、なんとこの試合で元ブラジル代表ぼスターは敗北。元警察官だった、ヨニ・ダビド・メレレス・マルティネス氏とエドガー・ラモン・オタズ氏のコンビに敗れたという。

ロナウジーニョを破った2人は犯罪を犯して刑に服している。ヨニ氏は強盗による10年の求刑、エドガー氏は殺人で18年の刑に服しているようだ。

彼らはロナウジーニョに勝ったことを一生の自慢話として語ることができるだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200403-00010014-sportes-socc

収監中のロナウジーニョが40歳に! 受刑者らがBBQでお祝い! 

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1: 2020/03/22(日) 01:53:21.87
現在収監中の元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏が、3月21日に40歳の誕生日を迎えた。

バルセロナやミランで栄華を極め、2018年1月に現役を引退したロナウジーニョ氏。誰もが認める世界最高の選手の中の1人だが、現在は刑務所に服役中。

先日、実兄のロベルト・デ・アシス・モレイラ氏と共に偽造パスポートを所持していた容疑でパラグアイ警察に拘束され、アスンシオンにあるアグルパシオン・エスペシャリサダ刑務所に収監された。

まさかの事態となったものの、思いのほか悠々自適な暮らしを送っているようで、半年に1度行われるフットサル大会では同氏の活躍でチームは優勝。その後は大工にも手を伸ばすなど、退屈なはずの生活を精一杯楽しんでいる様子だ。

そんな中迎えた21日、この日はロナウジーニョ氏の40回目の誕生日。自分の誕生日を牢獄の中で迎えるとは思ってもみなかっただろう。だが、スペイン『ムンド・デポルティボ』などによると、この記念すべき1日を幸せなものにしようと、受刑者たちがバーベキューを企画したそうだ。

いろいろな意味で特別な誕生日となったロナウジーニョ氏だが、今のところ釈放の目途は立っておらず、現在進行中の裁判の結果次第。また、世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスが釈放時期を遅らせる可能性もあるとのことだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200322-00372065-usoccer-socc

ロナウジーニョ、フットサルの次は“大工仕事” 刑務所生活に不満も…「いつも笑顔」 

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1: 2020/03/19(木) 23:01:13.22
塀の中で“新たな気晴らし”? 海外メディアが面会者のコメントを報道
 元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏は偽造パスポート所持の疑いで兄アシス氏とともに、今月4日にパラグアイの警察当局に逮捕され、拘置所内で日々を過ごしている。世界的な有名人ということもあって、その様子は毎日のように伝えられているが、塀の中で“新たな気晴らし”を見つけたのだという。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じた。

 同紙が米スポーツ専門局「ESPN」の情報として伝えたところによると、今週ロナウジーニョのもとを、友人の1人でパラグアイのプロサッカー選手であるフェルナンド・ルーゴが訪れ、3時間にわたって面会を果たしたのだという。

 その面会でロナウジーニョ氏は、「僕はもう二度とパラグアイには来ないよ」と現状に不満を持っていたという一方で、「ちょっと落胆しているけど、いつも笑顔でいるよ」と話すなど、前向きに生活しようとしていたという。留置所内で行われたフットサル大会ではゴールとアシストを量産し、その実力を見せつけた動画が出回っているほどだ。

 また同メディアによると、ロナウジーニョ氏は留置所生活のなかで新たな趣味を見つけたのだという。それは大工仕事。他の受刑者とともに木材を使って大工仕事をしているとのことで、「彼は最善の方法で、現在直面している状況のなかで気を紛らわせようとしている」と同紙も報じている。

 ロナウジーニョは今回の偽造パスポート事件だけでなく、ねずみ講のオーナー疑惑など様々なトラブルを起こしてきた。今回の留置所生活で気持ちを整えて、慎ましい生活を送る第一歩となるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200319-00252437-soccermzw-socc

『メッシがロナウジーニョ釈放に動く』という報道をメッシ側が完全否定 

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1: 2020/03/15(日) 22:10:59.04
ロナウジーニョは、偽造パスポートを使用した罪で逮捕され、パラグアイの刑務所に拘留されている。彼は最大6ヶ月を刑務所で過ごすことになる。

先日、複数のメディアが、バルサでチームメイトだったレオ・メッシがロナウジーニョの保釈を手助けすると報じた。例えば、ペルーのメディア『Libero』によると、メッシがロナウジーニョの保釈金400万ユーロ(約4億8,000万円)の支払いに応じると伝えている。

しかしこれは全く持って事実ではない。SPORTはメッシの密接な者から情報を得ており、メッシはロナウジーニョの個人的な状況を大いに後悔しているが、友人を釈放するために経済的または法的な動きをとるつもりはない。

メッシは南米のいくつかのメディアで取り上げられた誤報を不快に思っており、彼の周囲は何の意味も持たないフェイクニュースだと明かした。

このように、メッシサイドはロナウジーニョをめぐった一連の報道を完全に否定している。

SPORT.es

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200315-00010012-sportes-socc

関連スレッド

【サッカー】メッシ、ロナウジーニョの保釈金4億8000万円を支払う意向か?英メディアが報道
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1584239515/

リオネルメッシさん ロナウジーニョの保釈金4億8000万円を支払う準備へ 

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1: 2020/03/15(日) 08:32:22.86 0
現地時間3月15日、英紙『The Sun』をはじめとする複数の英メディアが、バルセロナに所属するリオネル・メッシが
、偽造パスポート使用の罪を問われ、現在パラグアイの刑務所に拘留されている元ブラジル代表FWロナウジーニョの保釈金を支払う意向であることを伝えた。

 ロナウジーニョは、現在、文字通りの窮地に立たされている。今月4日、パラグアイで偽造パスポートを使用して入国
したとして、兄のアシスとともに地元警察に電撃逮捕され、それから3日後に行なわれた裁判でも「逃亡する恐れがある」という検察側の意見が認められ、最大6か月におよぶ拘留期間の延長が決定。保釈が認められずに、首都アスンシオンにある刑務所に移された。

ロナウジーニョ、刑務所のフットサルの試合で5ゴール6アシストの11点に絡む大暴れ 

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1: 2020/03/14(土) 15:43:23.72
逮捕のロナウジーニョ、大暴れ!「激写された獄中サッカー」がこれ

偽造パスポートで入国したとしてパラグアイ当局に逮捕された元ブラジル代表ロナウジーニョ。

保釈要請は3度も拒否され、刑務所での拘留が続いている。手錠でのこの連行シーンはショッキングだった。
https://twitter.com/ABCDigital/status/1236279785459986432

パラグアイ紙『HOY』によれば、ロナウジーニョは刑務所内でのサッカー大会には参加しなかったものの、囚人たちから誘われたフットサルの試合ではプレーしたという。

ロナウジーニョが入ったチームは11-2で勝利。なんと彼は5ゴール6アシストと全得点に絡む大暴れだったそう。無双助っ人だったというその様子がこちら。
https://twitter.com/ABCDigital/status/1238619066157404161

タンクトップ姿でやりたい放題の大活躍を見せていたようだ。

一見すると普通の公園のようにも思えるが…

https://qoly.jp/2020/03/14/ronaldinho-futsal-iks-1?utm_source=qoly_rss_click_eplayer_1&utm_medium=line
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

収監中のロナウジーニョ、刑務所内フットサル参加を巡り“争奪戦”勃発!本人はゴールできないルール 

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1: 2020/03/14(土) 11:37:20.41
半年に一度開催されるフットサル大会に参加予定 7チームが獲得に名乗りをあげる
 元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏は、偽造パスポート使用により滞在先のパラグアイで逮捕され、刑務所に拘束されている。刑務所内でのラフなタンクトップ写真が流出するなど話題に事欠かないが、フットサル大会出場を巡り、刑務所内で“ロナウジーニョ争奪戦”が起こっているという。スペイン紙「マルカ」が報じた。

【画像】凋落の天才FWロナウジーニョがタンクトップ姿で囚人にサイン&飲酒… 「パラグアイ刑務所」衝撃ショット
https://twitter.com/infobae/status/1237821456429522945

 かつてバルセロナやブラジル代表で活躍し、サッカーファンを魅了したスーパースターのロナウジーニョ氏は、チャリティーイベント参加のため今月4日にパラグアイへ入国。首都アスンシオン滞在時、偽造パスポートによる入国の疑いで兄のアシス氏とともに逮捕された。

 拘置所拘留を経て、「逃亡する恐れがある」という検察側の主張のためにパラグアイのアスンシオンにある刑務所へ移送。現在は一時収容されているが、タンクトップにサンダル姿の写真や、囚人にサインしたり特別に振舞われたアルコールを口にする姿が伝えられており、連日メディアを賑わせている。

 そのなかで、刑務所内で半年に一度開催されるフットサル大会参加を巡ってロナウジーニョの“争奪戦”が勃発しているという。

「35歳以上の囚人と警察官は屋内でのシニアフットボールリーグに参加する。『ABC TV Paraguay』によれば、複数の囚人がロナウジーニョにチーム加入を要求。ビジャレアル、ピラ・グアス、アルコネス、チャカリタ、エスパーダ、スポルト・ピトゥーフォ、ネグロ・クンビエロが手を挙げている」

 記事によれば、ロナウジーニョの“獲得”を巡って7チームが名乗りを上げており、アルゼンチンメディア「infobae」の情報として、「優勝チームには豚の肉16キロが与えられる」と紹介している。

「ロナウジーニョが囚人によるトーナメントへの参加に合意すれば、彼はゴールをすることができない。他の選手にパスをする必要がある。これが、看守が彼に課した条件だ。ジーニョ(ロナウジーニョ)は“厳格なルール”を笑顔で選択した」

 収監される厳しい状況に置かれているなかでも、フットボールを愛する気持ちは現役時代のままのようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200314-00251567-soccermzw-socc
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)



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