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ロティーナ監督


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C大阪 ロティーナ監督 西川潤(18)は「FWの方が良いプレーできる 適応させいきたい」9試合1得点 

1: 2020/10/17(土) 17:59:41.13 _USER9
C大阪のU―19日本代表候補MF西川潤(18)が、今後はFWとして起用される見通しだ。17日に横浜戦(ヤンマー)を控え、練習後にロティーナ監督がオンラインで取材対応。前節湘南戦に2トップの一角で途中出場したルーキーについて「潤はFWの方が良いプレーができると思っている。できるだけFWのポジションで適応させていきたい」と方針を示した。

 今季開幕から右MFの定位置をMF坂元と争ってきたレフティー。だが、湘南戦やプロ初ゴールを決めた柏戦はFWとして送り込まれインパクトを残した。「より彼が心地よくプレーできるのはFW」と指揮官。一方で「チームが必要とするポジションに適応することを求めるかもしれない」と付け加えた。

 3位につけながら、ゴール数はリーグ9位タイ。桐光学園高ではトップ下など中央のポジションを得意としてきた西川だけに、FWとして躍動すれば、得点力不足を解消する切り札になるかもしれない。個の打開力に加え、パスセンスも兼ね備える18歳が起爆剤になる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/11cc920c6ba4ddcc861991f6fd2928d1ed812801
0/17(土) 5:30配信
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https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1622193/133
成績

<セレッソ大阪のロティーナ監督>同胞イニエスタを称賛!「まだバルサでプレーできるレベル」 

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1: 2020/05/02(土) 18:55:54.69
ロティーナ監督が「25~30試合ならハイレベルでプレーする」と証言

 J1セレッソ大阪のロティーナ監督は、今季で来日4年目を迎えた。緻密で堅実なスタイルを志向する知将として知られているスペイン人指揮官は、同胞のヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタについて、「まだバルサでプレーできるレベル」と、35歳となった今も世界最高峰の技術をキープしていると太鼓判を押している。

 ロティーナ監督は2017年からJ2東京ヴェルディで2年間指揮を執り、自身初となるJ1での采配となった昨季はC大阪をリーグ5位に導いた。スペイン国内でもエスパニョールを率いた2005-06シーズンに国王杯(コパ・デル・レイ)を制しており、知将としての地位を築いてきた。

 ロティーナ監督はスペインラジオ局「ラジオ・マルカ」の番組「Directo MARCA」に出演し、同じ関西に拠点を置く神戸に所属する同胞イニエスタについて語った。

「私たちはとても近所に住んでいる。妻と一緒に散歩していた時に、彼と何人かの友人と会ったんだ。そこでスペインの状況、Jリーグの印象について話したよ。彼はスタジアムが盛況なので、日本のサッカーをとても好ましく思っている。彼は今なお素晴らしいプレーぶりだし、体力的にも優れている。日本ではほとんどプレッシャーを受けることなく、サッカーを楽しんでいるよ。彼はまだバルサでプレーできるレベルだ。間違いなく、50試合とは行かないまでも、25~30試合ならハイレベルでプレーするのは間違いないね」

 今年5月に36歳を迎えるイニエスタは4月29日、バルセロナ公式YouTubeチャンネルのライブインタビューで、現役引退について「考えるのは考えるけど、でもまだ遠いものとしてみている。フットボールに携わり続けたい希望、モチベーションがある」と語っていた。(Football ZONE web編集部)

Football ZONE web 2020年5月2日 11時20分
https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_259867/

<セレッソ大阪ロティーナ監督>新型コロナにも動じない日本人を称賛!「スペインよりも制御されている…」 

1: 2020/03/27(金) 07:29:40.12
世界中で新型コロナウイルスによる影響が深刻化し、各国で様々な混乱も生じている。

 この日本でも依然として収束に向かう気配が見えないなか、Jリーグも4月3日の再開を目指していたものの、3月25日には再び延期が決定。J1はゴールデンウィーク明けの5月9日の再開を見込んでいる。


 そうした状況下で、日本人の振る舞いを称えたのが、セレッソ大阪を率いる智将アンヘル・ロティーナだ。

 かつてラ・リーガでも辣腕を振るった経験を持つ62歳のスペイン人指揮官は、ガリシアの地元紙『El Ideal Gallego』のインタビューで、日本での新型コロナウイルスの現状について、「ここは比較的にマシな方だと思う」と明かした。

「私のチームは、カップ戦とリーグ戦をそれぞれ1回だけプレーしただけだが、無観客で親善試合もやれた。1週間前に学校が閉鎖されたが、レストランやショッピングモールなどの施設は開いているし、リーグの再開を待つしかない状況だ。スペインよりも制御されているし、感染のレベルは懸念されているが、論理的にはそれほど上昇していない」

 さらに同紙から「中国からほど近いのに興味深い状況だ」と尋ねられたロティーナは、日本の文化を交えつつ、こう切り返している。

「それは私もそう思う。日本は中国人にとっても観光スポットであるからね。ただ、彼ら(日本人)は、とても注意深く行動しているんだよ。仮にそうなったとしても、同僚に感染しないように1週間の自宅隔離は徹底している。

 それと誰かに会うとき、人々は手を握ったりハグしたりはせず、頭を下げて挨拶をかわすんだ。だから接触が少ない。さらにマスクが頻繁に使用される。とにかく慎重に行動しているんだ。実際、我々が試合に行く時もクラブのメディカルから最低一つは手渡されたよ」

 また、母国スペインでは、感染状況が日々刻々と悪化しており、ロティーナもそのことを危惧している。同インタビューで、次のようにメッセージを送った。

「私はバスクに家族全員がいる。ビルバオとログローニョに息子が住んでいる。スペインでは感染者が増えており、とくに年配の人々については心配だ。私はベニート・フアネット(元スペイン代表GK、新型コロナウイルスにより22日に死去)のことを聞いたばかりだ。とても残念に思う。病院で孤独に亡くなるのは家族にとっても悲しいことだ……。

 リーガの中断? 何よりもまずはウイルスの流行を止めることだけが重要で、当然の判断だと言える。サッカーは二次的なものなんだ。問題を解決してから、それから人々の仕事を維持することを考えるべきだからね」

 日本にやってきておよそ3年。そんなロティーナにとっても、世界が未曽有の危機に瀕するなかで、至って冷静に行動をしている日本人は称賛に値したようだ。

3/27(金) 5:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200327-00010003-sdigestw-socc

写真
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なぜ神戸のビジャは不発に終わったのか? 

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1: Egg ★ 2019/02/23(土) 11:58:39.40 ID:PdQOUTXp9
フル出場した37歳の点取り屋は、前半に幾度となく華麗なテクニックを披露。ビッグネームの片鱗をのぞかせた。後半32分に喫した決勝点は右CKのこぼれ球を、DF山下達也に押し込まれたもの。崩されてはいないだけに、ビジャに続いてイニエスタも「全体的にはいい試合ができた」と努めて前を向いた。

 しかし、リオネル・メッシを「偽9番」あるいは「ゼロトップ」にすえ、ヨーロッパを席巻したFCバルセロナをダブらせるヴィッセルの選手配置と戦いぶりは、残念ながらセレッソの想定内だった。

「ゴールにつながることが多いので、真ん中で動かれるとやっぱり怖い。今日はサイドに張って、ドリブルで仕掛けてくるプレーがけっこう多かったけど、僕たちもそう簡単には侵入させなかったので」

 ビジャの脅威をほとんど感じなかったと振り返ったキム・ジンヒョンは、今シーズンから指揮を執るミゲル・アンヘル・ロティーナ監督による、守備陣へのアプローチをこう明かす。

「いまは監督とコーチが、僕たちがなるべく2対1の(数的優位な)状況を作れるポジションを取らせている。その部分でビジャ選手に一人が外されても、もう一人がすぐにつくことができていた。攻撃面はあまりよくなかったけど、守備だけは監督の求める戦術を実践してくれたと思う」

長い指導者人生でリージョ監督は常に理想を追い求め、ロティーナ監督は対戦相手の長所を緻密なポジショニングで打ち消す戦い方を積み上げてきた。舞台を日本に変えたスペインの同胞対決はまずは後者に軍配があがり、ビジャの不発も導かれたことになる。

 昨夏にイニエスタが加入し、昨秋にはリージョ監督が就任。さらに今オフにビジャが加入し、さらに加速化された感のあるヴィッセルの「バルセロナ化」を、ロティーナ監督はこう看破していた。

「世界の超一流と呼べる素晴らしい選手たちがそろっていて、そのうえでリオネル・メッシが違いを作っていた。プレー内容に関しても結果に関しても、ほとんどの試合で彼が決定的な選手になっていた」

 昨シーズンのリーグ戦におけるヴィッセルのチーム得点王は、5ゴールで並んだポドルスキ、FWウェリントン、夏場にFC岐阜から移籍したFW古橋亨梧の5ゴール。当然ながら物足りない数字だし、アメリカのニューヨーク・シティFCからビジャを獲得した狙いも、言うまでもなく得点力不足の解消にある。

 しかし、ふたを開けてみれば真ん中ではなく、左サイドを主戦場とする起用だった。思い描いていた光景と違ったからか。試合後にはヴィッセルのオーナーで、親会社の楽天株式会社代表取締役会長および社長の三木谷浩史氏がロッカールームのリージョ監督のもとへ直行している。

「この試合のために多くの時間をかけて準備してきた。結果的には上手くいかなかったが、シーズンはまだ始まったばかりだし、我々が目指しているものは必ず高いところへたどり着くと信じている」

 ビジャは心配無用を強調し、スペイン代表時代の盟友、フェルナンド・トーレスを擁するサガン鳥栖と対峙する3月2日のホーム開幕戦を見すえた。しかし、上手さと怖さを融合できず、ゴールと勝利を奪えない状況が続けば、やがてはビジャのポジション論争が勃発するかもしれない。

2/23(土) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00010000-wordleafs-socc&p=1



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