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ロッカールーム


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「呆然とするメッシの姿」 惨敗バルセロナ、“意気消沈のロッカールーム映像”に海外注目 

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「監督、ロッカールームが酒臭い」…カペッロの教え子で一番の問題児&偉大な才能の持ち主 

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1: 2020/05/20(水) 14:12:38.14
ミランやローマ、レアル・マドリードなどを率いてきた名将ファビオ・カペッロ氏は多くの選手を指導してきた。そして、元ブラジル代表FWロナウド氏ほど、問題を起こした選手はいなかったという。スペイン『マルカ』が伝えた。

 ロナウド氏とカペッロ氏がレアル・マドリーでともに時間を過ごしたのは06-07シーズンだった。『スカイスポーツ』によると、当時を振り返ったカペッロ氏は「私がこれまで監督をしてきた中で最も偉大な才能を持っていたのはロナウドだ」とロナウド氏に賛辞を贈る一方で、「だが同時にロッカールームで最も問題を起こしていたのも彼だった」と明かしている。

「彼はパーティーを開いたり、あらゆることをしていたんだ。ある日、(ルート・)ファン・ニステルローイが私のところに来て、『監督、ロッカールームが酒臭いんだけど』と言ってきたことがあるほどだ」

 問題児だったロナウド氏だが、カペッロ氏は「才能という意味で言うなら彼が最もすごかった。それは間違いないよ」と改めて強調している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200520-43480391-gekisaka-socc

日本代表の“きれいすぎる”試合後ロッカールームが改めて話題に…バルサの対極として 

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日本発祥のあのカルチャーに感化?「メキシコ・リーグに異変が起きている」サポーターが驚きの行動に…  

1: Egg ★ 2019/07/31(水) 09:13:48.60 ID:7uNxcPCz9
写真
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昨年行なわれたロシア・ワールドカップにおいて、決勝トーナメント1回戦でベルギーに敗れた日本代表の面々が、ロッカールームをピカピカにして去ったことが、世界で驚きをもって報じられた。さらに日本のサポーターが、ごみ袋を片手に客席を清掃する姿も、賞賛を呼んだ。

 以降、日本代表チームやサポーターの“清掃”はすっかりお馴染みに。6月にフランスで行なわれた女子ワールドカップでも、試合後にスタンドでゴミを拾い集めてからスタジアムを去るファンの姿が、多くの海外メディアや関係者に「素晴らしい習慣」と讃えられた。

 こうして”ゴミ拾い”が海外でも取り上げられるようになった影響なのだろうか。他の国でもこの習慣は広まっているようだ。

 メキシコ紙『Periodico am Noticias』が、「フェアプレーの意味を実感するときだ。ここ2週間で、メキシコ・リーグに、これまでに見られなかった“異変”が起きている」と報じている。

「プーマスとクラブ・アメリカのサポーターが、ホームで行なわれた試合の後に、ゴミを集める姿を見せ、全国の目をくぎ付けにした。試合はもちろんピッチ上で行なわれるものだが、見る者の振る舞いも問われる。彼らの行ないは、その素晴らしい例といえるだろう。

 きっけは、7月20日にアステカ・スタジアムで行なわれた開幕戦で、クラブ・アメリカのサポーターがゴミを集めたことだった。そして、翌週には、プーマスのサポーターが黒い袋を手にスタンドでゴミ拾いをした。この姿は大勢の人が写真に収め、SNSにアップされている」

 そして記事は、手本となっているのはやはり日本のサポーターだと指摘した。

「2年前、パチューカの試合で、本田圭佑を目当てに日本から訪れたファンがいた。彼らは試合が終わった後で、あたり一面の転がっていたゴミを拾い集め、周囲を驚かせたのだ」

 メキシコのファンも、この行ないは“正しいサポーターの姿”と賞賛している。「こんなサポーターを抱えているクラブこそが誇らしい」、「素晴らしいアイデアだと思う」、「リーグの発展のためにも必要なことだ」といった意見が数多く寄せられているという。

 メキシコにも、ゴミ拾いの文化が根付くのだろうか。

7/31(水) 6:10 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00010002-sdigestw-socc

ベルマーレ湘南の選手たち ロッカールームで激しい口論!収録DVDランキング上位の人気  

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1: 豆次郎 ★ 2019/04/14(日) 11:08:37.83 ID:lmoJSVf69
2019/4/10 13:38

「やることをやってからキレろよ」

「守備しているし」

「してねぇよ!」

「してるよ!」

「自分だけそう思ってるだけなんだよ」

激しく口論をしているのは、サッカ―J1湘南ベルマーレの選手たちだ。不甲斐ない試合をした自分たちに憤り、本気の意見をぶつけ合っているのだ。監督の強い言葉もある。 こうした試合後のロッカールームの映像が収められているDVDがいま大変な人気で、けさ10日(2019年4月)現在、Amazon DVDランキング1位だ。ちなみに2位は2016年版、3位は2017年版とトップ3を独占している。

曺貴裁監督「本気で言い合うことで信頼が生まれる」

ファンは「魂のぶつけ合いみたいな感じ」(20代女性)、「男の世界なのかと感じました」(50代女性)と話す。ファンだけでなく、ロシアワールドカップ日本代表の槙野智明選手も「チョウ監督の言葉の選び方や、選手同士のロッカールームの雰囲気、俺は好きだな。是非観る価値あるDVD」とツイッターで書き込んでいる。

ベルマーレの親会社「RIZAP」も、「DVDの内容を全社員の研修に生かしていきたい」と社員教育の一環に使う考えという。ベルマーレの広報は「サッカーに関係ない教育者の方や経営者の方からも反響がありました」と話す。

曺貴裁(チョウ・キジェ)監督は「人が本気で思っていることを言ったとき、その人の生き方が見えるし、それをお互いに受け入れて進んでいれば必ずそこに信頼が生まれる」と語っている。

選手たちのモチベーションはアップ

司会の国分太一「去年(2018年)、べルマ―レの練習を取材に行きましたが、(曺監督が)厳しく見える人もいるかもしれないけど、選手との関係性があるからこそ、あれだけ強いメッセージを伝えることできるんでしょうね」

原晋(青山学院大学陸上部監督)「アメリカのある教育学者が言っていますが、普通の教師は言わなければいけないことを言いますが、最も偉大な教師は相手の心に火をつけることだといっています。選手たちのモチベーションアップが大切なんですね」

選手の心に火をつける。なかなか簡単ではないだろう。

文 一ツ石 | 似顔絵 池田マコト
https://www.j-cast.com/tv/2019/04/10354864.html

日本代表、試合後のロッカールームが綺麗...と言うより他国が汚い? 

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1 2018/07/07(土) 17:20:20.79 _USER9
史上初のW杯8強に届かなかった日本代表は、爽やかな余韻を残してロシアの地を去った。決勝トーナメント1回戦でベルギーに惜敗した後、ロッカールームが試合前のようにきれいに掃除され、「スパシーバ(ありがとう)」とロシア語で書かれたメモが残されていたことで、日本には称賛の声が贈られた。

とはいえ、これはベルギー戦に限ったことではない。代表スタッフの一人が「いつもやっていることですから」と明かす。主将のMF長谷部も帰国後、「スタッフの方々が毎試合、全てきれいに片付けて帰ってくれた」と感謝の言葉を口にした。

選手が帰りのバスに乗り込んだ後、用具担当とトレーナーらが掃除を開始する。掃除はそんなに大変ではない。日本の選手たちは、ゴミが出ればきちんとゴミ箱に捨てるからだ。

当たり前のように聞こえるが、日本に親善試合で訪れた対戦国のロッカールームは、バナナの皮などの食べかす、吐いたツバ、使い終わったテーピングなどが散らかり放題だったりするそうだ。ただ、そこには文化の違いもある。自分たちが片付けてしまえば、清掃員の仕事を奪ってしまうかもしれないという意識が働くという。

日本サポーターがスタジアムでゴミ拾いする姿も、世界の共感を呼んだ。長谷部は「僕は海外でプレーしていて、日本ほど街がきれいな国はないんじゃないか、と思う。日本人は素晴らしい精神を持っている。一人の選手としてだけではなく、一人の日本人として誇りに思う」と語った。サッカー以外にも、強い印象を残したW杯となった。(吉田純哉)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00000039-asahi-spo



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