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レバークーゼン


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大迫投入も時すでに遅し…降格圏ブレーメンはレバークーゼンに大敗で7戦勝ちなし 

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南野の新ライバル獲得へ リバプール、独代表20歳MFにクラブ記録の120億円超を準備 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/01(土) 16:03:58.00 ID:6nqEW9yl9
レバークーゼンの新星ハフェルツを今夏に獲得すべく、水面下で動き出す

日本代表MF南野拓実が所属するリバプールは、レバークーゼンの若き新星MFカイ・ハフェルツの今夏獲得に向けてクラブ史上最高のオファーを準備しているようだ。ドイツ紙「ビルト」など複数のメディアが報じた。

リバプールは今季、リーグ戦24試合を終えた時点で23勝1分(勝ち点70)と圧倒的な成績を残して首位を独走。
戦力補強もぬかりなく、今冬にザルツブルクから南野を獲得し、攻撃陣に新たなオプションを追加した。

さらに来夏に向けても大型オファーを準備しているようで、そのターゲットがレバークーゼンの新星MFハフェルツだ。
2016年に17歳126日でデビューを飾り、ブンデスリーガの最年少出場記録を更新した20歳は、徐々に出場機会を増やしながらチームの主力として成長。
昨季は34試合で17ゴールを挙げ、ビッグクラブから関心を持たれるほどの印象を残した。

すでにドイツ代表としてもプレーしているハフェルツには、以前からドイツ王者バイエルンが目をつけている。
バルセロナやレアル・マドリードも関心を示すなか、リバプールが獲得に動き出した模様だ。ドイツ紙「ビルト」は、「具体的な会談」を行っていると主張。
また英紙「デイリー・エクスプレス」によれば、ハフェルツ獲得にはオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの獲得に費やした7500万ポンド(約107億3000万円)
を超える8500万ポンド(約121億6000万円)の移籍金が必要になるという。

ハフェルツが加入すれば、今後南野のライバルとなる可能性もある。今夏にビッグディールは成立するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200201-00244163-soccermzw-socc
2/1(土) 13:50配信

冨安健洋にCL出場中のドイツ強豪が関心? 1月に14億円オファーか  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/11(水) 21:03:09.22 ID:mXrl+l7e9
イタリア・セリエAのボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋に、ドイツのレバークーゼンが獲得に向けた関心を示しているという。イタリア『トゥットメルカートウェブ』が11日付で伝えている。

冨安は今年夏にベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)からボローニャへ移籍。本来のセンターバックではなく右サイドバックに起用されながらもすぐに不動のレギュラーに定着し、イタリアでも高い評価を受けている。

だが冨安がSTVVに所属していた頃から関心を抱いていたというレバークーゼンは、1月の移籍市場で再び日本人DFの獲得に挑戦する見通しだと伝えられている。
固定額とボーナスを合わせて1200万ユーロ(約14億5000万円)以上のオファーを準備しているという。

ドイツの強豪クラブであるレバークーゼンは昨季のブンデスリーガを4位で終え、今季チャンピオンズリーグ(CL)にも出場。現地時間11日には決勝トーナメント進出を懸けてグループリーグ最終節のユベントス戦に臨む。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191211-00352582-footballc-socc
12/11(水) 20:54配信

香川真司は来季ドイツ復帰か…“禁断移籍”シャルケなど狙うと報道 

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<南野拓実>ドイツの名門レバークーゼンが興味? 海外の移籍情報メディアが報じる...ボルシアMGに続いて熱視線  

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1: Egg ★ 2019/03/07(木) 17:46:51.95 ID:cV1uRUVV9
オーストリア1部のレッドブル・ザルツブルクに所属する南野拓実に、ブンデスリーガの古豪、レバークーゼンが興味を持っているようだ。イタリアの移籍専門情報サイト『CALCIOMERCATO』が報じた。

 南野はザルツブルクで5年目を迎えており、同クラブとの契約は2021年6月末となっている。

 クラブでは絶対的なレギュラーにはなりきれていないとはいえ、18年9月以降、森保ジャパンでは主力として小さくないプレゼンスを発揮し、移籍市場における評価は高まっている。

 つい先日も、ドイツの老舗サッカー専門誌『kicker』が「ブンデスリーガのボルシアMGの獲得リストに南野拓実の名前がある」と伝えている。南野に興味を示していると報じられたドイツのクラブは、少なくともこれで2つめとなる。

 ザルツブルクは現在、オーストリア・リーグで首位を独走しているほか、ヨーロッパリーグ(EL)に参加中だ。ラウンド・オブ32ではベルギーのクラブ・ブルージュと対戦し、第1レグを1-2で落としたものの、第2レグでは4-0で快勝し、次ステージへの進出を決めた。現地時間3月7日にはラウンド・オブ16の第1レグ、イタリアの強豪ナポリと戦う。

 国内の強豪であり、ヨーロッパの舞台でも戦えるザルツブルクでプレーを続けるのも悪い選択肢ではないとはいえ、ステップアップを決断しても不思議はない。

 はたして、南野は来夏にブンデス挑戦を選択するのだろうか。

3/7(木) 17:39配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00055121-sdigestw-socc

FW西川潤(桐光学園)ドイツ1部・レバークーゼンが正式オファーを前提とした練習参加を打診! 

1: 2018/12/30(日) 20:28:16.23 _USER9
ドイツ1部リーグ、レバークーゼンが桐光学園高2年でU-19(19歳以下)日本代表のFW西川潤(16)の獲得に乗り出していることが30日、
関係者の話で分かった。

正式オファーを前提とした練習参加を同校に打診しているという。

今秋のU-16アジア選手権でMVPに輝いた世代屈指の逸材には、
すでに正式オファーを出したC大阪を始め複数のJクラブが獲得に興味を示しており、国内外での争奪戦がさらに激化しそうだ。

川崎市出身の西川は鋭い得点感覚と突破力が武器の左利きのアタッカーで、横浜Mの育成組織時代から年代別代表で活躍。
今月中旬にブラジル遠征を行ったU-19日本代表には飛び級で初招集されていた。

レバークーゼンは1904年創設の古豪で、J1名古屋の風間八宏監督(57)が現役時代に所属。
87-88年シーズンにUEFA(欧州連盟)カップで優勝した実績を持つ。

12/30(日) 20:24配信 神奈川新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00032320-kana-socc

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