Samurai Goal

レバンドフスキ


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ブンデスリーガの“横綱”バイエルンが開幕好発進!レバンドフスキらが活躍!! 

1 2018/08/25(土) 11:05:05.44 _USER9
8/25(土) 10:51配信
王者バイエルンが7連覇へ好発進! レワンドフスキは“失態”取り消しで開幕ゴール奪取

[8.24 ブンデスリーガ第1節 バイエルン3-1ホッフェンハイム]

 2018-19シーズンのブンデスリーガが24日に開幕した。昨季王者のバイエルンはホームに昨季3位のホッフェンハイムを迎え、3-1で勝利。前人未到の7連覇に向け、幸先の良いスタートを切った。

 ニコ・コバチ新監督の下、リーグ開幕戦に臨んだバイエルン。前半23分にDFジョシュア・キミッヒの左CKからFWトーマス・ミュラーがヘディングを決め、オープニングゴールを挙げる。

 後半12分にホッフェンハイムのFWアダーム・シャライに同点弾を許したが、同33分にMFフランク・リベリがPA内左で倒されてPKを獲得。同34分、キッカーのFWロベルト・レワンドフスキが放ったシュートは相手GKに止められるも、MFアリエン・ロッベンが左足で押し込む。しかし、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の結果、レワンドフスキが蹴る前にロッベンがPA内に入っていたとして、PKのやり直しとなった。

 後半37分に再びPKを蹴ることになったレワンドフスキは、1本目とは逆のゴール左に右足で決め、今度こそ勝ち越しゴールを記録。同45分には右サイドのキミッヒからのスローインをミュラーがワンタッチで前方につなぐと、PA内右に走り込んだロッベンが左足で豪快に叩き込み、3-1で相手を振り切った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-01712265-gekisaka-socc
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長谷部誠フル出場もあえなく“レバンドフスキ無双”を喰らい完敗... 

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【フランクフルト 0-5 バイエルン・ミュンヘン ドイツ・スーパーカップ】

 現地時間12日、ドイツ・スーパーカップが行われバイエルン・ミュンヘンがフランクフルトに5-0で勝利した。

フランクフルトに所属するMF長谷部誠はフル出場した。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180813-00285128-footballc-socc

レバンドフスキがレアルに“立候補”するもバイエルン会長に断固拒否られるww 

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バイエルン・ミュンヘンFWロベルト・レヴァンドフスキが、レアル・マドリーへの移籍を熱望しているようだ。29日付のスペイン『マルカ』が1面で報じている。

同紙によれば、レアル・マドリーは今年1月にレヴァンドフスキの代理人ピナ・ザハディから同選手獲得の逆オファーを受け取っていた。レヴァンンドフスキのレアル・マドリー加入を熱望する気持ちは、今夏に入っても変わっていないという。

<続く>


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000017-goal-socc

まだまだ“傷心モード”レヴァンドフスキ、W杯の傷が癒えない様子 

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1 2018/07/19(木) 14:05:44.14 _USER9
Goal

日本と同じグループHで、まさかの最下位に終わったポーランド…。

ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキはロシア・ワールドカップが失意に溢れたものとなったことを認めている。ポーランド『Przegl?d Sportowy』が報じた。

ポーランドはポット1としてグループHで、コロンビア、セネガル、日本と同居した。エースのレヴァンドフスキには高い期待がかかっていが、1ゴールも挙げることはできず。ポーランドもまさかの最下位に終わり、グループリーグ敗退となった。レヴァンドフスキはW杯後には大きなショックを受けていたという。

「眠れない夜が続いたよ。何が間違っていたのか考えていた。今回がいつかの成功のためになると信じている」

「とても傷ついたし、まだ消化できていない。大きな野心があったが、現実は夢とは全く異なっていた。胸が痛いよ。責任を感じている」

また、キャプテンだったからこそ、ワールドカップでの戦いが重荷になったのか、という考え方には「全く気にしていなかった。全員とコンタクトを取るようにしていたよ。若い選手たちともね」と答えている。

大会前から大会中まで、レヴァンドフスキの周りには常に移籍のうわさが渦巻いた。しかし、そういった憶測が影響したとは考えていないようだ。

「僕の移籍話は常に起きてきたことだから、全く考えていなかった。レフ・ポズナンからドルトムントへ移籍する時、ドルトムントからバイエルンへ行く時もそうだった。こういった状況にどう対処するべきかはもう学んでいる」



レバンドフスキ自らレアル行きを志願!条件は“移籍金260億円!!” 

1 2018/06/07(木) 22:11:55.85 _USER9
ロシア・ワールドカップ(W杯)のグループリーグ最終戦で日本と激突するポーランド代表のエース、FWロベルト・レバンドフスキが所属するバイエルンのウリ・へーネス会長に移籍を志願。

クラブ側は移籍金2億ユーロ(約260億円)以下では退団を認めない方針を伝えたという。ドイツ紙「シュポルト・ビルト」が報じている。

 レアル・マドリード行きを切望するレバンドフスキは、バイエルンのへーネス会長と会談を持ち、移籍を志願。バイエルン首脳は放出拒否の姿勢を示していたが、移籍金260億円ならば退団を認める方針だという。

 レバンドフスキと契約する代理人のピニ・ザハビ氏はマンチェスター・ユナイテッド、チェルシー、パリ・サンジェルマンに売り込みをかけたが、レバンドフスキ自身はレアルを望んでいるとされる。

 日本代表の前にも立ちはだかる“2億ユーロの男”は、W杯でその価値を高めることができるだろうか。

6/7(木) 22:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00109182-soccermzw-socc

写真
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ゴール量産中のレバンドフスキ 恩師クロップ就任のリバプール移籍が急浮上!代理人はバイエルンからの移籍を示唆 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/11(日) 22:07:05.97 ID:???*.net
代理人はバイエルンからの移籍を示唆

リバプールのユルゲン・クロップ監督が、
ドルトムント時代に育てたバイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ獲得に動く可能性が急浮上している。
英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

ブレンダン・ロジャース前監督の正式不振による更迭で、アンフィールドの救世主の期待が高まるクロップ監督が、
2010-11シーズンからの4年間、手塩にかけて育てた愛弟子と運命の再会を果たす可能性が浮上。

記事では「レバンドフスキの代理人は、ストライカーの未来がバイエルンにないことを示唆している。
そして、クロップは27歳をアンフィールドに勧誘するために一役買う準備を進めている」とレポートしている。

リバプールは現在、ベルギー代表FWのクリスティアン・ベンテケとディボック・オリギ、イングランド代表FWダニエル・スターリッジ、
ダニー・イングスの4人に加え、 ACミランに期限付き移籍中のマリオ・バロテッリと、前線に多くのタレントを擁しているが、
「バイエルンが放出の意思を示したら、レバンドフスキ獲得への動きを許可することにためらわない」とも報じられている。

現在、クラブと代表の試合を合わせて、公式戦5試合連続14得点と圧倒的なペースでゴールを量産するレバンドフスキは、
2010年にポーランドリーグのレフ・ポズナンで活躍しているところをクロップ監督に評価された。

そしてアイスランドの火山噴火により、イングランドの古豪ブラックバーン(現在2部)移籍が頓挫したために、
ドルトムント行きが決まったという経緯がある。

愛弟子の飛躍に目を細めるクロップ
 
この移籍が、飛躍のきっかけとなった。2014年夏に契約満了に伴い、バイエルン・ミュンヘンへ移籍するまでの4年間で、
リーグ戦74得点を決めた。クロップ監督自身もレバンドフスキの獲得には、今でも大きな満足感を感じているという。

「最大の満足感とはポーランドの小さなクラブから獲得した選手が、今日のような大活躍を見せてくれることだ。
契約した際の彼と現在の彼との違いは、信じられないほどだ」と指揮官は語っていた。

現在、世界最強との呼び声高いストライカーの代理人、チェザリ・クチャルスキー氏は「私にはレバンドフスキの未来への考えはある」と語り、
バルセロナとレアル・マドリードへの移籍を示唆。マンチェスター・ユナイテッドについては、「あそこはずっと雨が降っている」と、気候面から否定的な見解を示していた。

マンチェスターから50キロの位置にあるリバプールの気候もさほど変わらないが、アンフィールドには情熱家の恩師クロップがいる。

昨季にはバイエルンを率いるペップ・グアルディオラ監督との不仲も噂になったレバンドフスキ。
近い将来に、自らを見出してくれた名将とともにリバプール再建の切り札となっているかもしれない。

Soccer Magazine ZONE web 10月11日(日)17時37分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151011-00010010-soccermzw-socc
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ドルトムントFWレヴァンドフスキが、年明けにバイエルン行きの意向を認める! 

884: 名無しに人種はない@実況はサッカーch 2013/09/25(水) 09:12:17.52 ID:biG9dtQ80
レヴァンドフスキ、年明けにバイエルン行きを発表?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130925-00000002-goal-socc
ボルシア・ドルトムントFWロベルト・レヴァンドフスキが、年明け早々にバイエルン・ミュンヘン行きを決めるつもりだと認めた。

ドイツメディアは24日、ポーランド『ピルカ・ノズナ』の報道を取り上げていた。同誌は、ドルトムントとの契約が残り1年となっているレヴァンドフスキが、2014年1月2日にバイエルン加入を正式に発表すると報道。2018年までの契約ですでに合意しているとしていた。

FIFAのルール上、今シーズンで契約が満了する選手は、半年前にあたる年明けから他クラブとの交渉が可能になる。レヴァンドフスキは、最短で交渉をまとめるつもりかもしれない。

24日のDFBポカール2回戦で1860ミュンヘンに勝利した後、レヴァンドフスキはドイツ『スカイ』に対して、「今は何も言えない。1月になったら話せるんだ。今はまだ早すぎる」とコメント。しかし、「1月にバイエルンへの移籍を正式に発表できるのか」と質問されると、「そうだね。正式に契約にサインできるのはそのときだから」と答えている。

『レヴィア・シュポルト』は、レヴァンドフスキがドイツ語の質問を正確に理解していない可能性を指摘しつつも、同ストライカーのバイエルン移籍は間違いないという見解を示した。一方、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)は、ポーランドメディアの報道についてのコメントは控えている。

「この話については、すでにすべてが語られている。2014年6月30日に彼は自由になる。それ以上、この件については話せない。我々は彼とドルトムントで有意義な1年を過ごせることを希望する。今のところは、良い感じでそれの実現に向かっているよ」
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