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レッドカード


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コロナ禍の中IFABが新基準…相手や審判に対する意図的な“咳”はレッドカードの可能性 

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<ソン・フンミン>2019年“3度のレッドカード”に言及!「耐え難いものだった」「もう過去のこと」 

1: Egg ★ 2020/01/07(火) 23:59:29.62 ID:vm2zg7B09
トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは2019年内にレッドカードを3回受ける不名誉な記録を打ち立てた。過去の退場劇について「耐え難いものだった」と心境を明かした。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

【動画】韓国代表FWソン・フンミンが“蹴り上げ蛮行”で一発退場
https://www.football-zone.net/archives/239362/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=239362_6

 ソン・フンミンは昨季のプレミアリーグ第37節のボーンマス戦(0-1/2019年5月4日)で一発退場となり、3試合出場停止を受けた。これが1回目の退場だった。続く第38節のエバートン戦(2-2/同年5月12日)で1試合を消化したものの、その影響は今季まで持ち越しとなり、開幕から2試合の欠場を余儀なくされた。

 2回目の退場は昨年11月3日のプレミアリーグ第11節のエバートン戦(1-1)で、ソン・フンミンはポルトガル代表MFアンドレ・ゴメスを止めようと背後からスライディングタックルを仕掛け、このファウルがレッドカードの対象に。ゴメスは右足首の脱臼骨折という重傷を負った。

 のちにソン・フンミンのタックルがゴメスの足に当たっていないとしてトットナムが異議申し立てを行い、受理されたために処分は撤回されたが、この一件は大きな物議を醸した。

 そして、この騒動が覚めやらないうちに再びソン・フンミンは退場処分を受けてしまう。昨年12月26日に行なわれたプレミアリーグ第18節チェルシー戦(0-2)で、ドイツ代表DFアントニオ・リュディガーの胸を蹴り上げる荒々しいプレーをしてしまい、3度目のレッドカードを受けた。

 このプレーで3試合の出場停止を受けたため、ソン・フンミンはプレミア第19節~21節を欠場。5日のFA3回戦ミドルスブラ戦(1-1)で復帰を果たしたソン・フンミンは度重なる退場について、改めて振り返っている。

「もう過去のこと。今はもうそれについて話したり、考えたりしたくない。これから起こることに集中したい。それが最も重要なことだ。今はこのシチュエーションから学ぼうとしているところ。3度のレッドカードは望んでいないことだった。予想もしていないことで、堪え難いものだったよ」

 エバートン戦でゴメスが負傷した際には、ソン・フンミンはピッチ上で涙を流し、スタッフに肩を借りなければ歩けないほどにショックを受けた様子だった。自身の振る舞いが招いた事態だったとはいえ、キャリアの中で最も辛い時期を過ごしていたようだ。

1/7(火) 12:10配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00239362-soccermzw-socc

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「ソン・フンミンはもはやナイスガイじゃない」 “腹部キック”の蛮行退場を海外も痛烈批判  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/12/24(火) 21:15:13.58 ID:yyZTWx/19
 トットナムの韓国代表FWソン・フンミンは現地時間22日、プレミアリーグ第18節のチェルシー戦(0-2)に先発出場した。しかし転倒した際の報復行為により、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の確認の末、レッドカードを提示された。海外メディアは「ソン・フンミンはもはやサッカー界のナイスガイじゃない」と痛烈批判している。

 トットナムに途中就任したジョゼ・モウリーニョ監督とチェルシーのフランク・ランパード監督による“師弟対決”として注目を集めた一戦だったが、スポットライトを浴びることになったのはソン・フンミンだった。0-2で迎えた後半17分、左サイドで相手DFアントニオ・リュディガーと競り合った際に転倒すると、どさくさに紛れてリュディガーの腹部を両足で蹴り上げた。

 このプレーがVAR確認の対象となると、意図的な報復行為とジャッジされ、主審はレッドカードを提示。ソン・フンミンはピッチに崩れ落ち、嘆きながらロッカールームへと引き揚げた。2点のビハインドを背負った状況で数的不利を抱えたトットナムは反撃の術なく、“ビッグ6”の直接対決で手痛い黒星を喫することになった。

 英国内でも韓国代表エースの蛮行をこぞって取り上げたが、米スポーツ専門サイト「FANSIDED」は「ソン・フンミンはもはやサッカー界のナイスガイじゃない」と見出しを打って報じ、「サッカー界でナイスガイと考えられていたソン・フンミンは2019年の馬鹿げたレッドカードにより、その評判を傷つけた」と糾弾している。

「“笑顔の暗殺者”、“サッカー界で最も友好的な男”、“誰も憎むことのできない選手”。すべてがソン・フンミンの愛称だった。しかし、これらのニックネームは現在、消滅しつつある。ピッチ上での数多くの事件が、ピッチ外での性格や生活を仮面で覆い隠してしまっている」

 記事では「最終的に、スポーツでの衝突による重圧や熱で、その人の本性が表れる。ソンのキャラクターは昨季以降、ピッチ上で恥ずべき存在となっており、彼はもはやサッカー界で最もナイスな男ではない」と辛辣な言葉で締め括っていた。2019年だけで3度も一発退場を命じられているソン・フンミンの印象は、悪化の一途を辿っているのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191224-00236622-soccermzw-socc

<横浜Fマリノス優勝に水を差した主審のお粗末ジャッジ>イエローカードが遅れた上にレッドカードへ変わる  

1: Egg ★ 2019/12/08(日) 21:20:13.74 ID:mdUC589p9
27年目を迎えたJリーグの歴史上で最多となる、6万3854人の大観衆で埋まった日産スタジアムが騒然とした雰囲気に支配される。ファウルが流され、時間をおいて提示されたイエローカードがさらにレッドカードへと変わる。不可解な判定が大きな注目を集めた頂上決戦に水を差した。

 15年ぶりのリーグ優勝に王手をかけている横浜F・マリノスが、2位のFC東京をホームに迎えた7日の明治安田生命J1リーグ最終節。勝利や引き分けはもちろんのこと、負けたとしても3点差以内ならば美酒に酔えるマリノスが、2点をリードして迎えた後半17分に問題の場面が訪れた。

 自陣で味方のクリアボールを拾ったFC東京のFW田川亨介が、すぐさま振り向いて右前方へロングパスを送る。ターゲットに定められたのは、Jリーグでも群を抜く韋駄天ぶりを誇るFW永井謙佑。しかし、マリノスのセンターバック、チアゴ・マルチンスが背走しながら必死に対応する。

 マルチンスはヘディングで守護神・朴一圭へボールを送ろうと試みるも、パスが短くなってしまう。ゴールの匂いを嗅ぎ取った永井はさらにスピードを加速させて最後は宙を舞い、ペナルティーエリア内から飛び出してきた朴の眼前で、ボールに右足をヒットさせて前へと押し出した。

 永井のスピードが予想を大きく超えていたからか。クリアしようとした朴の右足が、交錯する刹那に永井の左足の太ももあたりを蹴ってしまう。衝撃でバランスを崩した永井は、着地した後に転倒。朴のファウルをアピールするも、木村博之主審は笛を吹かずにそのまま流した。

 そして、ファウルじゃないかと、必死の形相を浮かべるFC東京の選手たちに詰め寄られた直後だった。木村主審は突然ホイッスルを鳴り響かせて、マリノスがパスを展開しようとしていた試合を中断させる。2人が接触してから約10秒の時間をおいて、朴にイエローカードが提示された。

 すぐにホイッスルが吹かれなかったことに、試合後の取材エリアで「びっくりしましたよ」と振り返った永井によれば、木村主審は朴によるファウルを「角度的に見えなかった、と言っていた」という。

つづく

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12/8(日) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00010000-wordleafs-socc

浦和大槻監督どついて退場「ダメなものはダメ」GM  

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1: ひかり ★ 2019/11/02(土) 00:03:13.10 ID:/K1V7Htk9
<明治安田生命J1:鹿島1-0浦和>◇第30節◇1日◇カシマ

浦和の大槻毅監督(46)が1日のアウェー鹿島戦(カシマ)で退場処分を受けた。新ルール導入後のJ1では初。1点を追う後半39分に鹿島DF永木亮太(31)を左手で押し倒した。試合は0-1で敗れ、
勝ち点36で残り3試合。残留争いの佳境で、うち1試合以上は指揮できない見通しとなった。鹿島は左太もも裏の筋損傷から約1カ月ぶりに復帰したMFセルジーニョが決勝弾。勝ち点を59に伸ばし、
暫定首位を守った。

   ◇   ◇   ◇

事件は浦和ベンチ前で起きた。大槻監督の目の前でMFエヴェルトンと鹿島DF永木が競り合い、倒れ込む。「組長」の異名を取る熱血漢には永木のファウルに見えたのか、守ろうとしたのか。
接触直後に沸騰した。ボールを右手に永木を左手で突き飛ばし、鬼の形相で叫び、もみくちゃになった。われに返ると顔の前で両手を合わせたものの、後半39分、荒木主審からレッドカードを示された。
J1初の退場監督になった。

ACLは決勝進出、リーグ戦は残留争いという難しい状況下、首位鹿島戦で1点を先行された。敵将の大岩監督は同い年のライバルで、今季2分け1敗のリベンジに燃えていたに違いない。
それでも軽率な行為に「ダメなものはダメ。(規律委員会の)裁定を待つ」と中村GM。ベンチ裏に消えた後はチームに謝罪し、鹿島関係者を通じて永木にも、わびを入れたという。

退場後は取材対応できないため「お疲れさまでした」のみ。不動のGK西川を外しての福島春J1初先発やMF柏木の2カ月ぶり先発起用の勝負手も実らず、見届けられず。別大会で処分が適用されない
ACLへ切り替えるしかないが、リーグは川崎F戦から1試合以上は指揮できない見通しだ。2戦少ない16位湘南と勝ち点5差で、代行の上野ヘッドコーチに託さざるを得なくなった。【木下淳】

日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191101-11011140-nksports-socc

<浦和レッズの大槻監督>鹿島アントラーズMF永木を突き飛ばして退場処分!両軍が入り乱れて一触即発  

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1: Egg ★ 2019/11/02(土) 01:07:45.96 ID:0f0+zcfP9
浦和が0-1と劣勢のなかで迎えた後半40分、大槻監督が永木を倒してレッドカード

 浦和レッズの大槻毅監督が、1日のJ1第30節のアウェーゲーム、鹿島アントラーズ戦の後半40分にレッドカードを提示されて退場処分となった。

 浦和は過密日程の中2日で迎えた試合の後半27分に先制を許すと、必死の反撃を見せていた。その中で同40分、浦和が攻撃した場面でボールは左サイドのタッチライン付近にクリアされると、浦和MFエヴェルトンと鹿島DF永木亮太が追いかけた。

 タッチライン外で永木がエヴェルトンを倒した形になった場面で大槻監督は永木を突き飛ばし、それを契機に両軍が入り乱れて一触即発の事態に。落ち着きを取り戻したところで荒木友輔レフェリーは大槻監督にレッドカードを提示し、退場処分になった。

 今夏のルール改正により、ベンチメンバーや役員にもレフェリーは明確にイエローカードやレッドカードを提示するようになった。それにより、過去にはレフェリーからの口頭で退席処分となっていたが、レッドカードというハッキリとした退場処分とされた。

 浦和はJ1残留争いのなかで苦しい戦いを続けているが、規律委員会での判断次第では残り試合で指揮官がベンチ入り停止処分になる可能性も出てしまった。

Football ZONE web編集部 11/1(金) 20:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00226671-soccermzw-socc

1 ★ sage 2019/11/01(金) 20:54
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572609261/

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