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レスター


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【画像】ハリー・マグワイアの宣材写真が面白すぎると大反響ww 

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 日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、11日にプレミアリーグ開幕戦マンチェスター・ユナイテッド戦を控えている。

新シーズンに向けて各クラブが新規ユニフォームの撮影などを行っているが、レスターのイングランド代表DFハリー・マグワイアが、上下新ユニフォームの写真を撮影した際に、あまりに小さすぎるすね当てを着用。

「誰が子供用を渡したのか?」

「すね当ての小さなサイズと奇妙な位置で笑われた」
など反響を呼んでいる。

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180803-00126037-soccermzw-socc

岡崎慎司が考える“他リーグへの移籍”とは? 

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1 2018/07/28(土) 13:15:47.89 _USER9
 日本代表FW岡崎慎司(32=レスター)は28日、羽田空港からロンドンへ向けて出発した。レスターでの4シーズン目に備える。レスターとの契約を19年6月まで残しており、まずはチームでの競争に勝ち、新シーズンでの活躍を目指すことを明言した。「FWなので得点でチームに貢献したい」。

 レスターでのシーズンに全力を傾ける考えを示した上で、その先のキャリアにも触れた。「ヨーロッパのレベルの高いリーグで試合に出続けて結果を出すことで、日本代表としても認めてもらえると思う。4大リーグに居続けることで、日本代表に呼ばれると。次のカタール(22年W杯)を目指したい。自分のモットーは最後まであきらめないこと。その姿勢を見せつけたい」。

 日本代表として、2010年W杯南アフリカ大会、14年同ブラジル大会、ロシア大会に続く4大会目への意欲を示した。さらに「違う自分を見たい」とし、プレミアリーグから、スペインリーグ、セリエAへの移籍を視野に入れていることを明らかにした。「スペインとイタリアのどっちとは今は分かりませんが。それぞれのリーグによって特徴も違うので、そういうところでどこまでやれるか。プレミアからチャレンジしたい。32歳は、何かをすることを臆する年齢。しかし、現状維持を選択していたら実質的にはレベルが下がってしまう」と言い、「違う自分」を求め、ブンデス、プレミアに続く新しいリーグへの思いを語った。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00282867-nksports-socc

鳥栖からレスターに移籍実現!?期待の星、田川亨介にオファーか 

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1 2018/07/28(土) 07:46:18.57 _USER9
20年東京五輪の森保ジャパンのエースとして期待される鳥栖のU―21日本代表FW田川亨介(19)に、プレミアリーグのレスターが触手を伸ばしていることが27日までに判明した。複数の関係者によれば、日本代表FW岡崎も所属するレスターは、昨年のU―20W杯に飛び級で出場した田川の将来性を高く評価。今夏の獲得を検討しているという。

 田川は50メートル6秒ジャストのスピードと強いフィジカルが武器。昨季は高卒ルーキーながら24試合に出場し4得点。将来を嘱望されるストライカーだ。各国のスカウト陣が集結した今春のトゥーロン国際(フランス)にもU―21日本代表として出場。ポルトガル戦でゴールを決めるなど活躍し、レスターを含めた複数の欧州クラブから注目を浴びたという。

 イングランドでプレーするには労働許可の取得が必要。A代表経験がなく、取得条件を満たしていない田川はプレミア移籍が実現しても、アーセナルから期限付き移籍中の浅野同様、まずは他クラブへ“武者修行”に出されることになる。それでも10代から世界標準を体感できることになれば、大きな成長材料。もちろん、開催国として大きな期待を集める20年東京五輪、22年W杯カタール大会に向けた森保ジャパンにとっても、プラス材料となることは間違いない。

 ◆田川 亨介(たがわ・きょうすけ)1999年(平11)2月11日生まれ、長崎県出身の19歳。鳥栖の下部組織で育ち、17年にトップチームに昇格。同3月5日の川崎F戦でプロデビューを果たし、同4月8日の新潟戦でJ1初得点。同5月には飛び級でU―20日本代表に選出されU―20W杯に出場した。1メートル81、70キロ。利き足は左。

7/28(土) 7:40配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00000066-spnannex-socc

レスターが2連勝!スリマニのヘッド弾でポルト下す 岡崎はCLデビューならず!! 

1: 名無しさん 2016/09/28(水) 05:53:01.44 ID:CAP_USER9

 チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第2節が27日に行われ、グループGでは日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター(イングランド)とポルト(ポルトガル)が対戦した。

 CL初出場のレスターは第1節でクラブ・ブルージュ(ベルギー)と対戦。3-0の快勝を収め、歴史的初勝利を手にした。ホームで迎えるこの試合でもきっちりと勝ち点3を確保し、連勝を飾りたいところだ。岡崎はこの試合でもベンチスタートとなり、2トップにはFWイスラム・スリマニとFWジェイミー・ヴァーディが入った。

 一方、ポルトはホームでコペンハーゲン(デンマーク)とドロー。グループステージ突破に向けて負けられない戦いとなる。スタメンにはMFダニーロ・ペレイラやFWアンドレ・シルヴァらが入ったが、MFエクトル・エレーラとFWヘスス・コロナはベンチスタートとなった。

 試合は序盤からホームのレスターが積極的に攻め込むと25分に先制点を奪う。左サイドのマーク・オルブライトンから大きなサイドチェンジのボールが入ると、右サイドのリヤド・マフレズが切り返しから左足クロスを供給する。ニアサイドのヴァーディは触れられなかったが、ファーサイドのスリマニがダイビングヘッドで押し込み、ネットを揺らした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00497977-soccerk-socc

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【マンU×っレスター前半終了】岡崎出番なしのレスターが4-1敗戦!![全ゴール動画有] 


プレミアリーグ 2016/2017 第6節
マンチェスター・ユナイテッド 4-1 レスター・シティ

■ 得点:
1-0 クリス・スモーリング(前半22分)
2-0 フアン・マタ(前半37分)
3-0 マーカス・ラッシュフォード(前半40分)
4-0 ポール・ポグバ(前半42分
4-1 デマライ・グレイ(後半14分)


▽キックオフ:2016/09/24(土) 13:30 │ 日本時間 09/24(土) 20:30
▽スタジアム:オールド・トラフォード(Manchester) 
▽主審:M. Dean ▽副審:S. Long、I. Hussin
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動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい


【レスター×チェルシー試合結果】レスター岡崎慎司の2ゴールでリードするも延長で逆転され2-4!![全ゴール動画有] 


リーグ杯3回戦
レスター・シティ 2-4チェルシー

■ 得点:
1-0 岡崎慎司(前半17分)
2-0 岡崎慎司(前半34分)
2-1 ガリー・ケーヒル(前半47分)
2-2 アスピリクエタ(後半4分)
2-3 セスク・ファブレガス(延長前半2分)
2-4 セスク・ファブレガス(延長前半4分)

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動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい


【岡崎オワタ?】レスター、昨季27得点の超強力ストライカー獲得で合意 約40億円!! 

1: 名無しさん 2016/08/31(水) 11:39:06.36 ID:CAP_USER9
フットボールチャンネル 8月31日(水)10時30分配信

レスター、昨季27得点記録の”超強力ストライカー”獲得で合意。巨額資金を投入か

 レスター・シティがポルトガル1部のスポルティングCPに所属する28歳のアルジェリア代表FWイスラム・スリマニ獲得に近づいているようだ。30日にポルトガルメディア『レコード』が報じ、英紙『スカイスポーツ』も報じている。

 同メディアによると、スリマニ獲得を目指すレスターが3500万ユーロ(約40億2000万円)を支払うことでスポルティングCPとクラブ間合意に至ったとのこと。移籍が成立すれば、今夏の移籍市場で”クラブ史上最高額”となる約22億円で獲得したFWアーメド・ムサの記録を抜くことになる。

 スリマニは昨季リーグ戦33試合に出場し27得点を決める活躍を見せた。アルジェリア代表として2014年W杯に出場しておりベスト16進出に貢献している。FWジェイミー・ヴァーディーの引き留めに成功し、今夏にFWの補強も行ったレスターが、チャンピオンリーグ(CL)に向けてさらなる戦力強化に動いているようだ。

フットボールチャンネル
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160831-00010024-footballc-socc
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カンテ退団で守備が不安のレスター…地元紙は「岡崎のトップ下起用」を提案! 

1: 名無しさん 2016/08/18(木) 22:14:14.71 ID:CAP_USER9
地元メディアも嘆くほど、“カンテの穴”は大きい。

 8月13日に行なわれたプレミアリーグ開幕戦で、昨シーズンの王者レスターは昇格組のハルに1-2で敗れ、黒星スタートを切った。
 
 この試合でレスターのクラウディオ・ラニエリ監督は先発メンバーから岡崎慎司を外し、FWに新戦力のアーメド・ムサを起用。さらにチェルシーへ移籍したエヌゴロ・カンテの抜けた2ボランチの一角にはアンディ・キングを据えた。
 
 しかし、センターラインの強度が極端に落ちたことによるディフェンスの危うさを露呈。ラニエリ監督は試合後に「我々はまだ70パーセントぐらいの状態」と語ったものの、プレシーズンから問題視されていた守備力の低下が浮き彫りとなった。
 
 この開幕戦後、地元紙『Leicester Mercury』は「カンテの抜けた穴が予想以上に大きい」と指摘し、改善策を提案している。
 
 同紙がまず指摘したのは、ボランチコンビの変更だ。
 
 現在、ダニー・ドリンクウォーターとキングが組んでいるが、後者はカンテのように守備で泥臭い仕事をこなすタイプではなく、ドリンクウォーターの負担が増しているため、カンテと同タイプの新戦力ナンパリス・メンディかユーティリティーなダニエル・アマーティーを起用すべきだと綴っている。
 
 さらに同紙は、システムを現行の4-4-2から4-2-3-1に変更し、守備力の高い岡崎をトップ下に据えて中盤の強度を上げることも重要だとした。
 
 8月20日(現地時間)に行なわれるプレミアリーグ第2節で、レスターは早くも“ビッグ4”の一角であるアーセナル戦をホームに迎える。
 
 アーセナルは開幕戦でリバプールに3-4で敗れたため、是が非でも勝利が欲しい状況なうえ、EURO2016出場で、合流が遅れていたメスト・エジルとロラン・コシエルニーの復帰が濃厚。間違いなく強敵だ。
 
 昨シーズン、唯一シーズンダブル(2敗)を喫したアーセナルに対し、レスターは如何なる策を講じるのか。開幕戦は先発から外された岡崎の起用法とともに注目だ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160818-00018262-sdigestw-socc
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ムサはウィングで岡崎をトップに!開幕節落としたレスターに英紙「岡崎のスキルを軽視すべきではなかった」 

1: 名無しさん 2016/08/16(火) 12:24:05.52 ID:CAP_USER9
岡崎の重要性を力説

レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司が逆説的に自身の価値を高めている。

13日に行われたプレミアリーグ第1節。王者レスターはハル・シティと対戦したが、スタメン表に岡崎の名前はなかった。クラウディオ・ラニエリ監督は新戦力のアーメド・ムサとエース、ジェイミー・バーディのツートップを選んだのだ。結果として岡崎のいないレスターは守備力や連動性に欠け、昇格組を前に1-2で敗れている。

この結果を受け、英『Leicester Mercury』は岡崎の影響の大きさを実感しているようだ。同紙は「岡崎のサポートストライカーとしてのスキルを軽視すべきではなかった。岡崎はプレシーズンで最もキレのある動きを見せていた選手の一人だ。この試合でも22分の出場となったが、岡崎はいくつものチャンスを作り出し、利他的な動きとスピードで違いを生み出していた」と絶賛し、岡崎の途中出場を惜しんだ。

また、ムサの動きにも言及し、「彼の動きは効果的だが、ウィングでもいいはずだ。スタメンには岡崎を含めるべきだろう」としている。

開幕戦を落としたレスターにメンバーのテコ入れは必至だ。次節、昨季の優勝メンバーである岡崎はスタメンに名を連ねることになるのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00010023-theworld-socc
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レスター、歴史的敗北で見えた“戸惑い”…岡崎慎司スタメン復帰の可能性は? 

1: 名無しさん 2016/08/15(月) 20:43:25.02 ID:CAP_USER9
前シーズンのプレミアリーグ王者が、翌シーズンの開幕戦で負けるのは史上初めて――。

不名誉な記録を作ってしまったレスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督は試合後、「チームになりきれなかった」と肩を落とした。

なぜ、“ミラクル・レスター”は昇格組のハル・シティに敗れてしまったのか? 試合内容と客観的なデータから、レスターの課題と今後を読み解く。

※試合の詳細に関してはレポートを参照ください → 試合レポートへ ( http://goo.gl/Rs3mwc

■王者としての戸惑い

昨シーズンのレスターは、よくも悪くも戦い方が一貫していた。ラニエリ監督はチームに高い守備意識を浸透させ、とにかく堅守速攻の精度を高めていった。もちろん、実力差のある相手にポゼッションサッカーを展開することが無かったわけではないが、得点パターンは「前線からの岡崎慎司のチェイシング」でプレッシャーを与え、「中盤におけるヌゴロ・カンテの潰し」でボールを奪取し、「ダニー・ドリンクウォーターやリヤド・マフレズのチャンスメイク」で堅守速攻を仕掛け、「ジェイミー・バーディーの決定力」でゴールを陥れるというものだった。

おそらくこの文字を見ただけでもどんなシーンかが目に浮かぶのではないだろうか? それほど、レスターのスタイルは確立されていた。

しかしながらハル戦では“レスターが王者たる理由”を証明できなかった。

前述のカンテはチェルシーへ去り、岡崎はベンチスタートに。あくまでも昨シーズンとの比較ではあるものの、重要なピースを2つ欠いたことになる。

そして幸か不幸か、ハルはレスターにとって戦いやすい相手ではなかった。堅守速攻は相手がボールを持ち、攻撃を繰り出してこそ効果的な戦術となる。しかし、ハルはチームの基礎を作り上げたスティーヴ・ブルース監督が今夏に退任し、暫定監督でシーズンインしたようなチームだった。

昇格1年目のプレミア開幕戦で対戦相手は前年度の覇者――。

守備的で慎重な戦い方を選択するのは自然なことだろう。レスターは引いた相手を崩すオーソドックスなフットボールが得意なわけではないため、難しい戦いを強いられてしまった。

実際、昨シーズンからこの傾向は見られていた。次々にジャイアントキリングを達成した一方で、降格したアストン・ビラやボトム10のボーンマス、ウェスト・ブロムウィッチ、クリスタル・パレスを攻めきれずに勝ち点を落とす試合もあった。

・2つのピースが欠けたことによるチームとしての完成度の低下

・引いた相手を崩すフットボールへの戸惑い

この2つが課題として浮き彫りになった開幕戦だった。

■岡崎、スタメン復帰の可能性は?

コミュニティーシールドでバーディーと岡崎をスタメンに起用したラニエリ監督。この日のチョイスはアフメド・ムサだった。一瞬のスピードと決定力という特徴を持つストライカーは、随所で光るシーンを作った。

ただし、試合後にラニエリ監督が、「選手個々はハードワークしていたがチームとしてよくなかった。チャンスを作ったことは好ましいが、私はチームとしての出来に注視したい。我々の強みは、チームとしての完成度なのだから」と語った言葉が、そのままムサへの課題と捉えることもできる。

絶対的なエースであるバーディーの地位が揺らぐことは考えづらい。そうなると、もう1つのピースに求められるのは「エースとの相性」や「潤滑油としての動き」になる。移籍して間もないムサと岡崎を比較することは前者にとって酷な話ではあるが、少なくともこの2つの要素に関しては後者が優れていることは間違いないだろう。

開幕して間もない今の時期に新戦力を積極的に起用するのは長いシーズンを見据えると重要なことになってくる。ムサがこの1試合で評価を下されることもないだろう。もっとも、仮にチームとの連係を高めることができなければ、指揮官の目線が岡崎に向いてくることは想像に難くない。

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