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カンテ退団で守備が不安のレスター…地元紙は「岡崎のトップ下起用」を提案! 

1: 名無しさん 2016/08/18(木) 22:14:14.71 ID:CAP_USER9
地元メディアも嘆くほど、“カンテの穴”は大きい。

 8月13日に行なわれたプレミアリーグ開幕戦で、昨シーズンの王者レスターは昇格組のハルに1-2で敗れ、黒星スタートを切った。
 
 この試合でレスターのクラウディオ・ラニエリ監督は先発メンバーから岡崎慎司を外し、FWに新戦力のアーメド・ムサを起用。さらにチェルシーへ移籍したエヌゴロ・カンテの抜けた2ボランチの一角にはアンディ・キングを据えた。
 
 しかし、センターラインの強度が極端に落ちたことによるディフェンスの危うさを露呈。ラニエリ監督は試合後に「我々はまだ70パーセントぐらいの状態」と語ったものの、プレシーズンから問題視されていた守備力の低下が浮き彫りとなった。
 
 この開幕戦後、地元紙『Leicester Mercury』は「カンテの抜けた穴が予想以上に大きい」と指摘し、改善策を提案している。
 
 同紙がまず指摘したのは、ボランチコンビの変更だ。
 
 現在、ダニー・ドリンクウォーターとキングが組んでいるが、後者はカンテのように守備で泥臭い仕事をこなすタイプではなく、ドリンクウォーターの負担が増しているため、カンテと同タイプの新戦力ナンパリス・メンディかユーティリティーなダニエル・アマーティーを起用すべきだと綴っている。
 
 さらに同紙は、システムを現行の4-4-2から4-2-3-1に変更し、守備力の高い岡崎をトップ下に据えて中盤の強度を上げることも重要だとした。
 
 8月20日(現地時間)に行なわれるプレミアリーグ第2節で、レスターは早くも“ビッグ4”の一角であるアーセナル戦をホームに迎える。
 
 アーセナルは開幕戦でリバプールに3-4で敗れたため、是が非でも勝利が欲しい状況なうえ、EURO2016出場で、合流が遅れていたメスト・エジルとロラン・コシエルニーの復帰が濃厚。間違いなく強敵だ。
 
 昨シーズン、唯一シーズンダブル(2敗)を喫したアーセナルに対し、レスターは如何なる策を講じるのか。開幕戦は先発から外された岡崎の起用法とともに注目だ。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160818-00018262-sdigestw-socc
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ムサはウィングで岡崎をトップに!開幕節落としたレスターに英紙「岡崎のスキルを軽視すべきではなかった」 

1: 名無しさん 2016/08/16(火) 12:24:05.52 ID:CAP_USER9
岡崎の重要性を力説

レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司が逆説的に自身の価値を高めている。

13日に行われたプレミアリーグ第1節。王者レスターはハル・シティと対戦したが、スタメン表に岡崎の名前はなかった。クラウディオ・ラニエリ監督は新戦力のアーメド・ムサとエース、ジェイミー・バーディのツートップを選んだのだ。結果として岡崎のいないレスターは守備力や連動性に欠け、昇格組を前に1-2で敗れている。

この結果を受け、英『Leicester Mercury』は岡崎の影響の大きさを実感しているようだ。同紙は「岡崎のサポートストライカーとしてのスキルを軽視すべきではなかった。岡崎はプレシーズンで最もキレのある動きを見せていた選手の一人だ。この試合でも22分の出場となったが、岡崎はいくつものチャンスを作り出し、利他的な動きとスピードで違いを生み出していた」と絶賛し、岡崎の途中出場を惜しんだ。

また、ムサの動きにも言及し、「彼の動きは効果的だが、ウィングでもいいはずだ。スタメンには岡崎を含めるべきだろう」としている。

開幕戦を落としたレスターにメンバーのテコ入れは必至だ。次節、昨季の優勝メンバーである岡崎はスタメンに名を連ねることになるのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160815-00010023-theworld-socc
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レスター、歴史的敗北で見えた“戸惑い”…岡崎慎司スタメン復帰の可能性は? 

1: 名無しさん 2016/08/15(月) 20:43:25.02 ID:CAP_USER9
前シーズンのプレミアリーグ王者が、翌シーズンの開幕戦で負けるのは史上初めて――。

不名誉な記録を作ってしまったレスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督は試合後、「チームになりきれなかった」と肩を落とした。

なぜ、“ミラクル・レスター”は昇格組のハル・シティに敗れてしまったのか? 試合内容と客観的なデータから、レスターの課題と今後を読み解く。

※試合の詳細に関してはレポートを参照ください → 試合レポートへ ( http://goo.gl/Rs3mwc

■王者としての戸惑い

昨シーズンのレスターは、よくも悪くも戦い方が一貫していた。ラニエリ監督はチームに高い守備意識を浸透させ、とにかく堅守速攻の精度を高めていった。もちろん、実力差のある相手にポゼッションサッカーを展開することが無かったわけではないが、得点パターンは「前線からの岡崎慎司のチェイシング」でプレッシャーを与え、「中盤におけるヌゴロ・カンテの潰し」でボールを奪取し、「ダニー・ドリンクウォーターやリヤド・マフレズのチャンスメイク」で堅守速攻を仕掛け、「ジェイミー・バーディーの決定力」でゴールを陥れるというものだった。

おそらくこの文字を見ただけでもどんなシーンかが目に浮かぶのではないだろうか? それほど、レスターのスタイルは確立されていた。

しかしながらハル戦では“レスターが王者たる理由”を証明できなかった。

前述のカンテはチェルシーへ去り、岡崎はベンチスタートに。あくまでも昨シーズンとの比較ではあるものの、重要なピースを2つ欠いたことになる。

そして幸か不幸か、ハルはレスターにとって戦いやすい相手ではなかった。堅守速攻は相手がボールを持ち、攻撃を繰り出してこそ効果的な戦術となる。しかし、ハルはチームの基礎を作り上げたスティーヴ・ブルース監督が今夏に退任し、暫定監督でシーズンインしたようなチームだった。

昇格1年目のプレミア開幕戦で対戦相手は前年度の覇者――。

守備的で慎重な戦い方を選択するのは自然なことだろう。レスターは引いた相手を崩すオーソドックスなフットボールが得意なわけではないため、難しい戦いを強いられてしまった。

実際、昨シーズンからこの傾向は見られていた。次々にジャイアントキリングを達成した一方で、降格したアストン・ビラやボトム10のボーンマス、ウェスト・ブロムウィッチ、クリスタル・パレスを攻めきれずに勝ち点を落とす試合もあった。

・2つのピースが欠けたことによるチームとしての完成度の低下

・引いた相手を崩すフットボールへの戸惑い

この2つが課題として浮き彫りになった開幕戦だった。

■岡崎、スタメン復帰の可能性は?

コミュニティーシールドでバーディーと岡崎をスタメンに起用したラニエリ監督。この日のチョイスはアフメド・ムサだった。一瞬のスピードと決定力という特徴を持つストライカーは、随所で光るシーンを作った。

ただし、試合後にラニエリ監督が、「選手個々はハードワークしていたがチームとしてよくなかった。チャンスを作ったことは好ましいが、私はチームとしての出来に注視したい。我々の強みは、チームとしての完成度なのだから」と語った言葉が、そのままムサへの課題と捉えることもできる。

絶対的なエースであるバーディーの地位が揺らぐことは考えづらい。そうなると、もう1つのピースに求められるのは「エースとの相性」や「潤滑油としての動き」になる。移籍して間もないムサと岡崎を比較することは前者にとって酷な話ではあるが、少なくともこの2つの要素に関しては後者が優れていることは間違いないだろう。

開幕して間もない今の時期に新戦力を積極的に起用するのは長いシーズンを見据えると重要なことになってくる。ムサがこの1試合で評価を下されることもないだろう。もっとも、仮にチームとの連係を高めることができなければ、指揮官の目線が岡崎に向いてくることは想像に難くない。

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岡崎慎司はムサよりも遥かに格上!?日本代表FWを先発から外したレスター指揮官の采配に現地から続々と不満の声 

1: 名無しさん 2016/08/14(日) 15:36:55.25 ID:CAP_USER9
ラニエリによる采配が奏功せず

群雄割拠の様相を呈するプレミアリーグがとうとう13日に開幕した。
昨季の王者レスターはアウェイでハル・シティとのファーストゲームを戦い、まさかの黒星を喫している。

世界中のサポーターが彼らの2年目に大きな期待を寄せ、ミラクルの続きを願う中で試合はスタート。

昨季チームの攻撃陣を牽引したジェイミー・バーディやリヤド・マフレズといった主力選手が先発起用される一方で、
クラウディオ・ラニエリ監督は岡崎慎司とオルブライトンをサブに置いた。

今夏にロシアのCSKAモスクワより獲得したナイジェリア人アーメド・ムサをバーディの横に据え、スピード感溢れる2トップを形成。
しかしながらこの采配が完璧に奏功したとは言い難い。

チェルシーへと移籍したエンゴロ・カンテと岡崎による“走り屋コンビ”がピッチ上から不在となったレスターは、
随所でバイタリティの欠如が感じられ、躍動感に満ちたパワフルなサッカーは実現せず。

英『Daily Mail』も不甲斐ないプレイを見せたレスターの選手たちに軒並み低評価を与え、
チーム最高点はムサとマフレズらに付けられた“6.5”となっている。

また同メディアのコメント欄には現地サポーターから、
ラニエリの采配やチームの低調なパフォーマンスに対し、多くの不平不満が寄せられた。

「なぜ岡崎が先発じゃないんだ?」

「キングにはもうスタメンでプレイさせるな」

「グレイはオルブライトンとムサの控えとして扱うべきだろう」

「彼らのショータイムは終わりか……」

「岡崎はムサよりも遥かに格上の選手だろ」

「この結果はまったく予想できなかった」

次節はホームでアーセナルと激突するレスターだが、ラニエリはチームを立て直すことができるだろうか。王者のプライドに期待したい。

theWORLD(ザ・ワールド) 8月14日(日)13時49分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160814-00010007-theworld-socc

写真
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【レスター×マンU試合結果】イブラヒモビッチの決勝弾でマンUがコミュニティーシールド優勝!岡崎は前半のみの出場[全ゴール動画有] 


FAコミュニティ・シールド
レスター・シティ 1-2 マンチェスター・ユナイテッド

■ 得点:
0-1 ジェシー・リンガード(32')
1-1 ジェイミー・バーディー (52')
1-2 ズラタン・イブラヒモビッチ(83')

CpRWRwEWYAAvBrR
動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい


【レスター×マンU前半終了】レスター、リンガードに先制され0-1で前半終了!岡崎の惜しいシュートも[全ゴール動画有] 


FAコミュニティ・シールド
レスター・シティ 0-1 マンチェスター・ユナイテッド

■ 得点:
0-1 ジェシー・リンガード(32')

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動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい


【画像】レスターオーナーが全選手にBMWプレゼントっつうから画像見たら…www 

339: 名無しさん 2016/08/05(金) 21:43:47.24 ID:F8spsHQ30
オーナーが全選手にBMWプレゼントっつうから画像見たら・・・
i8やないけえええwww

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【PSG×レスター試合結果】レスター、パリSGに4失点し完敗!岡崎は前半のみの出場[全ゴール動画有] 


International Champions Cup 2016
パリ・サンジェルマン 4-0 レスター・シティ

■ 得点:
1-0 エディンソン・カバーニ(26')(PK)
2-0 ジョナサン・イコネ(45')
3-0 ルーカス(64')
4-0 エドゥアルド(90')

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動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい


【PSG×レスター前半終了】レスター2失点!!2-0で前半終了!岡崎はスタメン!![全ゴール動画有] 


International Champions Cup 2016
パリ・サンジェルマン 2-0 レスター・シティ

■ 得点:
1-0 エディンソン・カバーニ(26')(PK)
2-0 ジョナサン・イコネ(45')

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動画がリンク切れする場合があります。ご了承下さい


【ハイライト動画】ICC レスターがPK戦でセルティック下し白星発進!岡崎が5人目のキッカー務め決める! 

1: 名無しさん 2016/07/24(日) 04:03:12.00 ID:CAP_USER9
◆セルティック 1-1 (PK5-6) レスター・シティ

【レ】リヤド・マフレズ 46'
【セ】エオガン・オコネル 59'

GOAL.com
http://goo.gl/Z8btme

インターナショナルチャンピオンズ杯(IC杯)は22日、米国・欧州ラウンド1日目を行った。

FW岡崎慎司が所属するレスター・シティ(イングランド)はセルティック(スコットランド)と対戦し、
1-1で突入したPK戦の末にPK6-5で勝利した。ベンチスタートとなった岡崎は後半16分から途中出場している。

この日も4-4-2の布陣を採用したプレミアリーグ王者は、
19日のオックスフォード・ユナイテッド(イングランド3部相当)とのプレシーズンマッチから
GKロン・ロバート・ツィーラーとDFダニエル・アマーティ、DFルイス・エルナンデス、MFマーク・オルブライトン、
MFナンパリス・メンディの5選手を入れ替え、スコットランドリーグ王者に臨んだ。

すでにUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)予選を戦っているセルティック相手に、
レスターはパスミスや連携不足から相手に攻め込まれる場面もあったが、
得意のカウンターからいくつもチャンスを作る。

前半11分、MFリヤド・マフレズのスルーパスで右サイドを抜け出した
MFダニー・ドリンクウォーターのグラウンダーのクロスをFWレオナルド・ウジョアが左足で合わせるも相手DFのブロックに阻まれた。

前半24分にレスターは、ドリンクウォーターのサイドチェンジからマフレズが右サイドでこれを受け、
中央にカットインして左足シュートを放つもわずかにゴール左に外れる。

同37分には、L・エルナンデスがPA手前でFKを献上。
FWリー・グリフィスの強烈なシュートが壁の右を抜けて枠を捉えていたが、GKツィーラーが横っ飛びセーブで弾き出し、難を逃れた。

後半開始からGKツィーラーとオルブライトン、メンディ、FWデマライ・グレイに代えて、GKカスパー・シュマイケルとDFダニー・シンプソン、
MFジェフ・シュラップ、FWアーメド・ムサを投入したレスター。すると、開始1分に試合が動く。

右サイドでボールを受けたマフレズがそのまま仕掛け、
PA右で相手2人をかわして左足を振り抜く。マフレズが得意な形からゴール左隅にねじ込み、レスターが先制に成功した。

しかし、レスターは後半14分にDFオーエン・オコネルにゴールを決められ、1-1と同点に追いつかれてしまう。
同16分L・エルナンデスとDFウェズ・モーガン、ウジョアに代えて、DFロベルト・フートとDFマルチン・バシレフスキ、岡崎を投入。
同26分にはマフレズを下げて、DFクリスティアン・フクスを入れた。

その後は膠着状態が続き、なかなかお互いにチャンスを作れないでいた。
後半45分、レスターは右サイドからシンプソンが上げたクロスを岡崎がヘッドで合わせるもゴール上に外れる。
90分間では決着がつかず、レギュレーションにより、延長戦を行わずそのままPK戦に突入した。

5番目のキッカーを務めた岡崎を含めて全員が決め、サドンデスへ。
先攻セルティック6人目のMFジェームズ・フォレストのシュートをGKシュマイケルが横っ飛びで止めると、
後攻レスターのアマーティがしっかり決め、PK6-5でIC杯初戦を制した。

ゲキサカ 16/7/24 03:45
http://web.gekisaka.jp/news/detail/?194595-194595-fl

◆インターナショナル杯公式
http://www.internationalchampionscup.com/

◆GOALTV LIVE
http://www.goal.com/jp/news/15012/goal-tv?ICID=MP_TN_2_1

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