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元レスター監督のラニエリ氏、ギニア代表監督の募集に応募!12日に面接へ ローマ退団後はフリー  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/09(月) 14:34:42.25 ID:ojM1uYTa9
FGF(ギニアサッカー協会)は5日、ギニア代表の次期監督候補にリストアップした17名を、協会の公式Facebookで発表した。8日、イギリスメディア『BBC』が報じた。

 ポール・ピュト前監督が7月15日に退任して以降、ギニア代表は指揮官不在の状態が続いている。そこでFGFが同国の次期監督を募集したところ、イタリア人監督のクラウディオ・ラニエリ氏ら87名の応募があったようだ。ラニエリ氏は同協会が厳選した17名の候補者に名を連ねており、12日に面接を受ける予定となっている。

 現在67歳のラニエリ氏は、現役引退後の1986-87シーズンに監督キャリアをスタートし、これまでにチェルシーやユヴェントス、ローマなど16クラブを指揮。レスターを率いていた2015-16シーズンには、自身のキャリアで唯一の国内リーグタイトルを獲得した。そんな経験豊富なラニエリ氏にとって、2014年に7月から同年11月にかけて4試合を指揮したギリシャ代表時代が、唯一の代表監督経験となっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190909-00977611-soccerk-socc

武藤嘉紀がリーグ杯で今季初ゴール! チームはPK戦で敗退  

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1: 久太郎 ★ 2019/08/29(木) 11:29:27.60 ID:dJR6I/F19
イングランド・リーグ杯:ニューカッスル1(2PK4)1レスター>◇2回戦◇28日◇ニューカッスル

ニューカッスルFW武藤嘉紀が今季公式戦初ゴールを挙げた。

レスターとのイングランド・リーグ杯2回戦にフル出場。0-1とリードされた後半8分、右サイドからゴール前へ上げられたFKがこぼれたところを右足で押し込んだ。チームはこのゴールで同点に追いつき1-1のままPK戦に突入。武藤は1番手でキックして成功したが、2-4で敗れ敗退した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-08290040-nksports-socc

移籍金はDF史上最高104億円か? マンチェスターU、イングランド代表DFマグワイア獲得で合意報道!  

1: Egg ★ 2019/08/03(土) 14:16:25.45 ID:xcWuSl4O9
レスターは放出に反対も、ついに獲得交渉が決着 残るは個人条件のみ

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マンチェスター・ユナイテッドは、今夏のトップターゲットとなっていたレスターのイングランド代表DFハリー・マグワイア獲得でついに合意したようだ。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

 移籍金は8000万ポンド(約104億円)と伝えられており、実現すれば、リバプールが2017年1月に獲得したオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの7500万ポンド(約97億円)を超えるDF史上最高額となる。マグワイアはメディカルチェックを受け、これからユナイテッドと個人的な条件について話し合う予定だとされている。

 マグワイアにはユナイテッドだけでなく、マンチェスター・シティも関心を示していた。レスターは放出に反対し、要求額を釣り上げるなどして交渉がなかなか進展を見せていなかったが、ついに決着に向かっているようだ。

 ジョゼ・モウリーニョ前監督時代から守備陣補強の必要性が叫ばれていたユナイテッド。4500万ポンド(約58億円)を投じてクリスタル・パレスから獲得したU-21イングランド代表DFアーロン・ワン=ビサカに加え、人気銘柄のマグワイアも手中に収めれば、大きな戦力アップを果たすことは間違いない。

8/3(土) 10:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190803-00208213-soccermzw-socc

マラガ加入が決定的に…空港到着の岡崎慎司「カテゴリーは関係ない」 

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<岡崎慎司>スペイン行きの話が急浮上!地元紙「マラガが獲得を狙っている」  

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1: Egg ★ 2019/07/19(金) 12:53:15.80 ID:y9aGktDJ9
レスター・シティとの契約が満了となり、現在自由契約の日本代表FW岡崎慎司。一部報道では日本復帰のほか、オーストラリア行きなどもうわさされていたが、ここにきてスペインで再スタートする話が浮上しているようだ。

スペイン、マラガの地元紙『DIARIOSUR』は「マラガはオカザキとホセ・ロドリゲスとのサインを目指している」との見出しで、日本代表FWについて報じた。

記事では「33歳の日本人ストライカーは、自由契約となっており、イギリスに留まることはないだろう。今夏の移籍市場でマラガが獲得を狙っている」と伝えている。

2018ー19シーズン、マラガはスペイン2部3位でフィニッシュしたものの、昇格プレーオフ準決勝ではデポルティボに連敗を喫し、2019-20シーズンも2部で戦うことが決定していた。

岡崎に関心を示していると伝えられているマラガは、2011ー12シーズンには知将マヌエル・ペジェグリーニ指揮のもと1部リーグ4位となり、2012ー13シーズンにはチャンピオンズリーグでもベスト8進出を果たしたことでも知られる。だが近年は有力クラブに主力選手を引き抜かれ、2017ー18シーズンは1部リーグ最下位に沈み、2018ー19シーズンから2部を主戦場としていた。

マラガは岡崎獲得を検討しているようだが、果たして岡崎はスペイン行きを決断するのだろうか。新シーズンからスペイン2部デポルティボに加わった柴崎岳と、同コンペティションで戦うというシナリオは十分に現実味がありそうだ。

7/19(金) 12:04配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00010012-goal-socc

マンUがDFマグワイアにオファー、98億円提示 

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<V神戸>岡崎慎司獲りへ!Jリーグ復帰なら10年シーズン以来。大型補強を推進する神戸から目が離せない  

1: Egg ★ 2019/06/26(水) 06:03:05.19 ID:Ja8Afezh9
ヴィッセル神戸が日本代表FW岡崎慎司(33)の獲得調査を行っていることが25日、分かった。

岡崎は15-16年シーズンから在籍したプレミアリーグのレスターを今季限りで退団。欧州を中心に移籍先を模索中だが、岡崎は兵庫・宝塚市出身で、神戸市の滝川二高から世界レベルの選手に成長した。

日本代表歴代3位の50得点を誇り、今回の南米選手権日本代表にも選出されていた。国際レベルの経験値を神戸が求めたとみられる。

神戸のFWはビジャ、ウェリントンと30代の外国人選手に頼っているのが現状。次世代のストライカーを育てていく面でも、経験豊富な岡崎の加入は大きなプラスになる。

今後の去就に関し「スペインやイタリアに興味がある」と話していたが、Jリーグ復帰となれば清水に在籍した10年シーズン以来となる。大型補強を推進する神戸から目が離せない。

日刊スポーツ6/26(水) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190626-06250687-nksports-socc

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日本代表・岡崎慎司の容姿に騒然!「コパ・アメリカ」に衝撃走る  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/18(火) 22:05:42.99 ID:eCdUmu369
6月18日、コパ・アメリカの日本vsチリの試合が行われ、日本は0-4で破れた。若いメンバーを起用したとはいえ、点差以上の力の差を見せつけられての惨敗にショックを受けているサポーターも少なくない。
だが、それ以上に衝撃的なことが、この試合で発覚した。

79分、上田綺世に代わって岡崎慎司がピッチに。するとSNSには《岡崎さん髪の毛増えました?》《いつのまに髪の毛ふさふさになってんの??》
といった投稿が次々に上がり、岡崎の頭髪の変わりようにビックリする人が続出したのだ。

「岡崎はイングランド・プレミアリーグのレスター・シティFCに移籍した頃から、髪が寂しくなっているとささやかれるようになりました。
彼は生え際が後退していくタイプで、ファンからは『M字ハゲ』として親しまれ、いじられキャラなのでチームメイトから茶化されることもありました」(スポーツ紙記者)

それがフッサフサとまではいかないものの、生え際がM字から横一直線に。
かつての薄毛とは、まるで違って見える状態になっていたため、驚きの声が上がったわけだ。

「ちなみに岡崎と同じプレミアリーグでプレーしたイングランド代表のウェイン・ルーニーは、植毛手術を受けています。
そのことをツイッターでカミングアウトし、世界中から『男らしい』と賞賛されていましたね」(週刊誌記者)

岡崎はヘディングを得意とし、「一生ダイビングヘッド」を座右の銘にしている。
ヘディングが頭髪にダメージを与えたのではないかと言われてきたが、そんなことは気にせず、これからも頭でゴールを量産してほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1881511/
2019.06.18 18:00 Asagei Biz

https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2019/06/GettyImages-1156582435-800x600.jpg
https://images.performgroup.com/di/library/GOAL/79/32/2019-06-16-shinji-okazaki_12n471xkwsqpq1l02f3zctvhwl.jpg
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http://ハゲ解決.com/wp/wp-content/uploads/2018/01/okazaki.jpg
https://kyun2-girls.com/file/parts/I0002791/5e28656d53ee5ce1062e01f43a13cd2a.jpg
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<岡崎慎司>英2部古豪リーズに地元メディアが獲得推薦!「レスターのヒットマンを検討すべき」  

1: Egg ★ 2019/05/25(土) 08:25:02.62 ID:p+oKVx069
プレーオフ準決勝で敗退のリーズ、来季の改善ポイントはセンターFWと指摘

 日本代表FW岡崎慎司はレスター退団が発表され、移籍先を模索する状況となった。英メディア「HITC」は「リーズは岡崎との契約チャンスをつかみ取らなければならない」と見出しを打ち、プレミア昇格を逃した古豪に獲得を推薦している。

 岡崎は2015年にドイツのマインツからレスターへ加入。入団1年目の2015-16シーズンに、クラブ史上初となるプレミアリーグ制覇に大きく貢献した。「ミラクル・レスター」として世界中から注目を浴びたチームの一員として名を刻み、計4シーズンにわたってプレーしたが、今季はリーグ戦21試合に出場して0得点1アシストと、加入後初となるノーゴールでシーズンを終えた。

 そんななか、英メディア「HITC」はストライカーとしてのプレーを望む岡崎の獲得を英2部チャンピオンシップのリーズに推薦した。マルセロ・ビエルサ監督率いるリーズは、プレミアリーグ昇格を懸けたプレーオフ準決勝で元イングランド代表MFフランク・ランパード監督が指揮を執るダービー・カウンティに0-1で敗れ、プレミアリーグへの望みを絶たれた。記事では、「ビエルサの良い仕事は評価されるべきだが、リーズは今季の経験から学び、来季に改善しなくてはならない」として、センターFWの改善をポイントに挙げているが、そこで名前が挙がったのが岡崎だ。

「リーズはレスターのヒットマン、岡崎の獲得を真剣に検討すべきだ。彼は今夏、フリートランスファーとなった。リーズファンが望むような大型補強ではないかもしれないが、そのハードワークと高いレベルでの実績は大きなプラスとなるだろう」

 さらに「岡崎はチャンピオンシップのハードなコンタクトのなかでも戦える」とも記し、そのフィジカル面にも注目。変わり者ながら名将として知られるビエルサ監督の下、“即戦力”として重要な役割を果たすと予測している。

 先日、レスターのブレンダン・ロジャーズ監督は「イタリアかスペイン」と岡崎の新天地候補に言及していたが、果たして岡崎は来季、どの国、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

5/25(土) 7:01 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190525-00191247-soccermzw-socc

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岡崎慎司 、W杯から久しぶりの代表復帰。「いつでも準備はしている」  

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1: 豆次郎 ★ 2019/05/24(金) 18:03:53.52 ID:KNzTfa4b9
岡崎慎司が日本代表に復帰した。

昨年行われたW杯ロシア大会以来の復帰となり、久しぶりに日本代表のユニホームに袖を通すことになった。

振り返ると、W杯後の岡崎は苦難の連続だった。まず、足首の怪我。昨年4月に左足首を痛め、W杯ロシア大会で悪化させた。そのW杯で反対の右足首も痛め、今シーズンはスタートから出遅れていた。

8月のプレミアリーグ開幕時も特に右足首のコンディションが万全でなく、開幕2試合を欠場。第3節(8月25日)で実戦に復帰した後も、同時進行でリハビリをこなさなければならない状態だった。当時、岡崎も「試合に出たいからといって、焦って試合に出たり、練習するのではなく、自分の足と話し合っていかないといけない。時間はかかると思います。最低3ヶ月はかかる。10~11月ぐらいまで少しストレスを抱えながらやらないといけない」と、慎重に回復させていきたいと話していた。

さらに、所属先のレスターが「世代交代」に本腰を入れたことが、状況を難しくした。当時32歳の岡崎のポジションには、11歳年下のイングランドU-21代表MFジェームズ・マディソンが新たに加わった。「背番号10」を与えたようにクラブの期待は大きく、マンチェスター・ユナイテッドとの開幕戦でも、マディソンが4-2-3-1のトップ下の位置で先発した。その後もマディソンが先発に入り、岡崎はベンチにまわる構図は続く。挽回したくても、フルスロットルでアピールできない、もどかしい状況が続いた。

そして、今年2月にクロード・ピュエル監督が解任され、新指揮官にブレンダン・ロジャーズ監督を迎えたことが決定打になった。ロジャーズ監督は、フォーメーションを4-3-3に固定。これまで岡崎は「2トップの一角」や「トップ下」を主戦場にしてきたが、チームが4-3-3に移行したことで、さらに苦境に立たされた。

最前線のCF(センターフォワード)には、チームの絶対的エースのFWジェイミー・バーディーが君臨し、その2番手にはナイジェリア代表FWのケレチ・イヘアナチョが入った。中盤「3」の位置も「2人のインサイドMF」と「アンカー」で構成され、ボールをキープしながらゲームをつくる、いわゆるMFの仕事が増えた。

そのため、岡崎の出場機会は途中出場に限定された。ゴールが欲しい展開で2トップに移行したときに出番の声がかかったり、4-3-3の両翼の位置で起用されるなど、出番は限られた。岡崎も「4-3-3に(自分が)当てはめられるかと言えば、それはなかなか厳しい」と、難しい現況であることを認めていた。

結局、今シーズンの岡崎は、国内リーグ戦の先発が1試合に終わり、途中出場が20試合。前述したように複数の事情があったにせよ、日本から欧州に戦いの場を移してから初めて、1度もネットを揺らすことができなかった。

こうして苦しいシーズンを過ごしてきた中でも、岡崎の日本代表への熱い思いは変わらなかった。W杯ロシア大会後は代表から離れたが、代表の試合は遠く離れた英国から映像で必ずチェックしていた。準優勝に終わったアジア後には、「全試合を見ました。残念。優勝してほしかった」と落胆し、「自分がいたら…」と悔しさものぞかせた。

代表メンバー発表の席で、日本代表の森保一監督は「最終節のチェルシーとの試合も映像ですけど、チェックさせてもらいました。十分、代表でもプレーできるだろうということで招集させてもらっています」と語った。プレー面での貢献に加え、岡崎の持つ豊富な経験を若手選手に伝えてほしいと述べた。

岡崎も自身の立ち位置を理解し、若手を引っ張っていってほしいとの要望に快く応じることだろう。ただ、本人としては、パフォーマンスで森保監督の期待に応えたいはずだ。

チェルシーとの今シーズン最終節後、南米選手権での代表入りの可能性について質問を受けると、「とにかく今の自分には、本能で貪欲にやれる環境が欲しい。そういうチャンスがあれば、いつでもやれる準備はしている。獣のような、自分がゴールに向かう迫力や感覚を取り戻すきっかけが必要なので」と熱っぽく語っていた。今シーズンに味わった悔しさや歯がゆさを、キリンカップと南米選手権で晴らしたい思いは強い。

そして、レスターとの契約が今シーズン限りで満了になり、新天地を探している岡崎にとって、南米選手権は絶好のアピールの場となる。今シーズン最終節後の時点で「僕にもわからない」と移籍先が決まっていないと明かしていたが、世界中のサッカー関係者が注目する南米選手権でインパクトを残せば、移籍交渉が一気に進む可能性がある。

今年4月で33歳になった岡崎は、並々ならぬ思いを抱いて日本代表に復帰する。

https://news.yahoo.co.jp/byline/tajimakosuke/20190524-00127243/



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