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「もの凄いゴラッソだ」柴崎岳がレガネス 移籍後初ゴール!華麗なダブルタッチから貴重な先制点を叩き出す 

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1: 2020/10/26(月) 07:42:23.71 _USER9
「もの凄いゴラッソだ」柴崎岳がレガネス移籍後初ゴール!華麗なダブルタッチから貴重な先制点を叩き出す

10/26(月) 4:08
配信
SOCCER DIGEST Web
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6374706

3試合連続のスタメンで76分までプレー

「もの凄いゴラッソだ」柴崎岳がレガネス移籍後初ゴール!華麗なダブルタッチから貴重な先制点を叩き出す

 現地時間10月25日に開催されたラ・リーガ2部の第8節で、柴崎岳が所属するレガネスがオビエドとホームで対戦。2-1で勝利し、今シーズン5勝目を挙げた。

 この試合で、0-0の均衡を破る貴重なゴールを奪ったのが、日本代表のオランダ遠征から復帰後、3試合連続でスタメン出場を果たした柴崎だ。

 61分、敵のペナルティーエリア内に顔を出し、マイケル・サントスからパスを受けると、ブロックにきた相手を華麗なダブルタッチでかわし、右足で強烈なシュート。鮮やかに先制点を奪ったみせた。

 殊勲の日本代表MFは、76分に途中交代。チームは87分に追加点を奪い、後半アディショナルタイムに1点を返されたものの、このリードを守りきった。
以下ソース参照

<レガネス柴崎岳>開幕デビュー! 後半ATの絶好機は不発も白星貢献 

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1: 2020/09/13(日) 06:50:02.62 _USER9
[9.12 ラ・リーガ2部第1節 レガネス1-0ラス・パルマス]

ラ・リーガ2部は12日、開幕節を迎え、MF柴崎岳所属のレガネスがラス・パルマスと対戦した。柴崎は後半開始時から中盤の一角で出場し、シーズン開幕戦で新天地デビュー。
後半アディショナルタイムの絶好のシュートチャンスは相手GKに防がれたが、1-0での開幕白星に貢献した。

昨季はデポルティボで2部リーグを戦っていた柴崎だったが、チームは19位に沈んで2部B(実質3部)に降格。今季は昨季1部リーグ19位で、2部に降格したレガネスへの移籍となった。
指揮官は柴崎がスペインでのキャリアを始めたテネリフェを率いていたホセ・ルイス・マルティ監督。初戦はベンチスタートだったが、0-0でのハーフタイム明けにピッチに送り出された。

柴崎が入ったのは4-3-1-2システムの左インサイドハーフ。
すると後半4分、同時に投入されたMFフアン・ムニョス・ムニョスのパスを敵陣左サイドで受けると、ペナルティエリア内までドリブルで駆け上がって惜しい左足シュートを放った。

後半27分、ラス・パルマスのDFアイタミ・アルティレスが2枚目のイエローカードで退場。レガネスが数的優位に立つと、3分後に先制点を奪った。
左サイドで柴崎も絡んだ攻撃から右サイドにボールが展開され、ドリブル突破したMFハビエル・アビレスのグラウンダークロスをフアン・ムニョスがワンタッチで決めた。

後半アディショナルタイムには柴崎にビッグチャンス。アビレスが右サイドを突破し、マイナス方向にグラウンダーパスを送ると、
ニアサイドでフアン・ムニョスがつぶれてボールはフリーで駆け上がってきた柴崎のもとへ。しかし、ダイレクトシュートは相手GKがビッグセーブ。それでもリードを守り切ったレガネスが開幕白星を収めた。

9/13(日) 3:18配信 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/084c084b93a891920c3fa798057edb68cb470826

写真
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/311000/310661/news_310661_1.jpg

<柴崎岳>スペイン2部レガネス入団記者会見!移籍の経緯や意気込みを語る 

1: 2020/09/07(月) 20:28:39.28 _USER9
レガネスは7日、今夏新加入の日本代表MF柴崎岳(28)の入団会見を行った。

柴崎は、2019-20シーズンはデポルティボ・ラ・コルーニャでプレーしたものの、チームはセグンダB(スペイン3部)に降格。契約が残っていることからデポルティボでのプレーを続けると見られていたが、一転してレガネスへと完全移籍を果たした。

【動画】柴崎岳がレガネスの施設を見学!妻の真野恵里菜さんの姿も
https://web.ultra-soccer.jp/movie/view?movie_id=1094&from=yahoonews_extra

レガネスは、2019-20シーズンのラ・リーガで18位に終わりセグンダ・ディビシオン(スペイン2部)に降格。柴崎は2シーズン連続で2部で戦うこととなった。

背番号は「8」、3年契約を結んだ柴崎は入団会見に臨み、スペインに渡ったテネリフェ時代のジョゼップ・マルティ監督と再会することが、移籍への決め手にもなったと語った。

「彼の存在はこのチームに加入する上で非常に大きなカギだったと思います。彼は僕のスタイルとかパーソナリティもよくわかってくれているので、このチームで共に成功できることを願っています」

プレースタイル、監督のサッカーを知ることは大きなアドバンテージとなる柴崎。自身のポジションについては「僕にできることは、中盤のどこのポジションでもやれると思いますし、ボランチ、サイドだろうと監督の求めるプレーができればと思っています」と語った。

まだマルティ監督とはあまりな話していないものの「今シーズン一緒に頑張ろうと話をしました」と語った柴崎。昨シーズンはチームが3部に降格したが「デポルティボに関しては、非常に残念なシーズンだったと思いますし、特に最後の方は公平な試合がなされていなかったという思いもあるので、複雑な気持ちもあります。ただ、今はここにいるので、色々な思いをしっかりと切り替えて、シーズンに臨みたいと思います」と気持ちをレガネスに切り替えていると語った。

様々なポジションでプレーしている柴崎だが、自分では「ダブルボランチであればナンバー8のようにプレーしたいですし、自分のスタイルが生きるところはより攻撃的なボランチだと思っています」と攻撃的なポジションをやりたいと希望を語った。

2017年1月に鹿島アントラーズからテネリフェに加入し、ヘタフェ、デポルティボと渡りスペインで5シーズン目となる柴崎。スペインのサッカーのギャップについて、そして昇格に必要なことについても語った。

「来る前よりも非常にフィジカルとして優れているリーグだと思いますし、日本ではスペインリーグだとテクニカルなイメージが強いと思いますが、そうではない面、競争面が重視されていると思います」

「今では理解していますし、競争力も保ちつつ、少しのディテールが勝負を分けると思っているので、些細な部分まで気を配って、試合を進めていくこと、集中力を高めて戦うことが、1部に戻るカギになると思います」

また、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大の影響で、新シーズンも無観客での試合が行われることになる。観客については「観客がいるのといないのとでは、いつもと変わらないプレーを心掛けようとしているものの、100%から120%に行くためのパワーが欠けるかなと思います。彼らの力はどのチームにとっても重要なものだと思います」と、ファンの後押しは重要であるとの見解を示した。

レガネスからのオファー時期については、「リーグがしっかりと終わってからだったと思います。レガネスが一番最初に興味を持ってくれていると連絡をくれました」と明かした柴崎。デポルティボとの契約が残っていたものの「デポルティボとの契約の問題も残っていたので、代理人を通して問題を解決して、レガネスに来ることを決めました」と移籍の経緯を語った。



9/7(月) 19:56 超ワールドサッカー
https://news.yahoo.co.jp/articles/5a52cbf36b1ca92f7352b8e4a55c3f8eb9cd3218

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レガネス加入の柴崎岳がスタジアムと施設を見学!妻の真野恵里菜さんも同行 

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柴崎岳がスペイン2部のレガネス移籍へ、森保監督からの電話が理由と現地報道 

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1: 2020/09/03(木) 11:28:29.55 _USER9
デポルティボ・ラ・コルーニャに所属する日本代表MF柴崎岳(28)の移籍が迫っているようだ。スペイン『アス』が報じた。

柴崎は、2017年1月に鹿島アントラーズからテネリフェへと完全移籍。2017年7月にはヘタフェへ移籍すると、2019-20シーズンからはデポルティボ・ラ・コルーニャへ完全移籍していた。

セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)での戦いとなった2019-20シーズンだが、柴崎は公式戦27試合に出場し2アシストを記録。しかし、チームは3部への降格が決まっていた。

柴崎はデポルティボと3年間契約が残っており、セグンダB(スペイン3部)でプレーすることになっても本人は残留することに前向きだった。

しかし、『アス』によると、日本代表を指揮する森保一監督から電話があったとのこと。森保監督はセグンダBでプレーしていては代表チームに呼び戻すのは難しいと知らせたとし、柴崎が移籍を考えるようになったと報じている。

レガネスは2019-20シーズンはラ・リーガで戦い、元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が指揮を執っていたが、チームは2部に降格。アギーレ監督も退任していた。

『アス』によれば柴崎はレガネスにフリートランスファーで加入。3年契約を結ぶとしている。

セグンダ・ディビシオンはEU圏外枠が2つしかなく、現状のレガネスはその枠が埋まっている状況だが、柴崎の加入により1名が退団することになるとも報じている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a64158aafb230acd449443702b823ee2ae185ae4

降格レガネス、号泣主将の言葉がスペイン全土を感動に包む…「この辛い日々にフットボールをする意味あった」 

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久保建英が攻撃を牽引も…マジョルカ、残留争うレガネスとの直接対決を1-1ドローで終える 

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1: 2020/06/20(土) 04:25:14.71
19日のラ・リーガ第30節、マジョルカはホームでのレガネスとの一戦を1-1のドローで終えた。先発した日本代表MF久保建英は、82分までプレーしている。

ラ・リーガ再開から3試合目。マジョルカが本拠地ソン・モッシュに迎えたのは、最下位に位置する残留争いの直接的ライバル、アギーレ前日本代表監督が率いるレガネスだ。再開後3試合連続でスタメンに名を連ねる久保は、4-1-4-1システムで右サイドハーフに位置している。

前半立ち上がり、積極的に攻勢に出たのは後がないレガネス。マジョルカは堅守速攻によってそれに応戦していき、9分にセットプレーから先制に成功した。ペナルティーエリア手前左からのフリーキック、キッカーのサルバ・セビージャが蹴った地を這うボールが、一様に飛んだレガネスの壁の下を通り抜けて枠内に収まっている。

先制したマジョルカは再びレガネスの攻勢に遭い、なかなか前へと出て行くことができない。そうした状況で右サイドのほか、左にも移ってプレーする久保は、時折その技術あふれるドリブルを披露するも、その効果的なプレーを前線で輝かせる機会はほぼなかった。押し込まれたマジョルカだったが失点をすることもなく、1点リードを維持して前半を終える。

後半は、まずマジョルカが久保を中心に勢いよく追加点を狙っていったが、決定機の創出にはつながらない。久保は58分に大きな見せ場をつくり、ロケ・メサのボールを奪ってから自慢のスピードで一気に右サイドを駆け上がった。が、バランスを崩しながら放ったクロスは精度を欠き、ファーサイドへと流れてしまった。

その後はレガネスの前のめりになった決死の攻撃、それを何とか防ぐマジョルカの速攻と、攻守が激しく入れ替わる展開に。久保はマジョルカのカウンターにおける起点となり、ボールを持つ度にレガネスの選手たちを慌てさせている。

試合は1-0のままスコアが動かずに80分を経過。マジョルカのビセンテ・モレノ監督は82分に久保とサルバ・セビージャを下げてセニェとサストレを投入。守備意識を高めたものの、87分にセットプレーから失点を喫する。久保同様にレアル・マドリーからのレンタル移籍でレガネスでプレーするオスカール・ロドリゲスが直接フリーキックでネットを揺らした。

試合は結局、勝ち点1を分け合う結果で終了。ラ・リーガ再開後、3試合勝利から見放されるマジョルカは、残留圏17位セルタと勝ち点1差で18位に位置している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5f225b1693712f377831d5956f5ce550773dec97

<バルセロナ>“移籍期限外”にエース強奪…被害者レガネスが怒りの声明 

1: 2020/02/21(金) 18:52:19.93
バルセロナは20日、レガネスからデンマーク代表FWマルティン・ブライトバイテを獲得したと発表した。すでに移籍ウインドーは閉じているが、特例による緊急補強。一方、移籍期間外にエースを奪われたレガネスは同日、怒りの声明を発表している。

「今日の朝、マルティン・ブライトバイテ選手は一方的な契約終了に至りました」――。

 レガネスのゼネラル・ディレクターを務めるマルティン・オルテガ氏は同日、沈痛な面持ちで記者会見に臨んだ。降格圏19位に沈む中、最多6ゴールを挙げていたストライカーが流出。元日本代表のハビエル・アギーレ氏が指揮するチームにとっては大きすぎる痛手だ。

 今冬の移籍期間はすでに終了している。しかし、バルセロナは1800万ユーロ(約22億円)と設定されていた契約解除金を満額支払うことでストライカーの獲得に成功した。その背景には、国際サッカー連盟(FIFA)も廃止を求めていたスペイン独自のルールがあった。

 スペイン紙『マルカ』によると、リーガ・エスパニョーラでは選手が6か月以上の負傷離脱をした場合、クラブは代役として無所属かスペイン国内クラブの所属選手に限って獲得を申し出ることができるルールがある。この申請がスペインサッカー連盟(REFE)に認められれば、選手獲得の交渉を行えるという流れだ。

 今回、バルセロナはFWウスマン・デンベレが全治6か月以上と診断されていたため、連盟の認可を得ることができた。続いて、レガネスやブライトバイテとの契約交渉に移ることになったが、設定されていた契約解除金を満額支払うことで、レガネスの引き止めを受けることなくこの手続きもパスした。

 一方、レガネスにとっては一大事となった。通常の期間内移籍ならまだしも、すでに移籍期間が終わっているため、代役のストライカーを獲得することはできない。すなわち、バルセロナが生み出した負傷者の空白を代わりに背負わされた形だ。オルテガ氏は「問題を他のクラブに押し付けるものだ」と批判する。

 こうした構造を受け、オルテガ氏は会見で「このルールはクラブ間が合意した場合にのみ適用できると理解していたが、この形ではクラブ間の平等に反している。われわれに取り返しのつかない損害を与えるものだ」と怒りの言葉を述べた。

 その上で「誰も諦めようとは思っていない」と力強い言葉。「1部リーグにたどり着き、定着するまでに長い時間がかかった。これからも必死で汗をかいていく。選手とコーチングスタッフを信頼している。誰もわれわれが降格するとは思って欲しくない」と1部残留に向けて意気込みを語っている。

2/21(金) 10:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-43478391-gekisaka-socc

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【サッカー】<バルセロナ>デンマーク代表FWマルティン・ブライトバイテの緊急補強が正式決定!契約解除金は約363億円に設定と発表
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1582204145/

バルサ5発圧勝で10季連続8強 メッシ全得点絡む スペイン国王杯 

20200131-01310049-nksports-000-5-view[1]




1: 久太郎 ★ 2020/01/31(金) 11:43:56.26 ID:vCs+MVRf9
<スペイン国王杯:バルセロナ5-0レガネス>◇4回戦◇30日◇バルセロナ

バルセロナがレガネスに5-0で圧勝し、10季連続の8強入りを決めた。

25日のリーグ戦でバレンシアに敗れレアル・マドリードに首位を明け渡したバルセロナだったが、FWメッシが全得点に絡み2得点1アシストの活躍でリーグ戦19位の相手を圧倒した。まずは前半4分、メッシのスルーパスにDFセメドが走り込んで折り返し、FWグリーズマンが右足で流し込んで先制すると、同27分にはメッシの右CKをDFラングレがニアでフリック。これがそのままゴールに飛び込み、前半を2-0で折り返した。

さらに後半14分、MFデヨングのスルーパスにメッシが抜け出し、ペナルティーエリア右で相手DFに囲まれながらも強引に左足シュートをねじ込んだ。同32分にはメッシのシュートが相手DFにはじかれたこぼれ球を交代出場のMFアルトゥールが蹴り込み、同44分にもMFラキティッチのスルーパスに反応したメッシが、飛びだしてきた相手GKをかわし無人のゴールに左足で放り込んだ。

セビリアは2部ミランデスに1-3で敗れた。

これまでにビルバオ、バレンシア、ビリャレアル、グラナダ、Rマドリード、Rソシエダードが8強進出を決めている。準々決勝の組み合わせ抽選は31日に行われる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-01310049-nksports-socc

本田圭佑、スペイン移籍の可能性!アギーレ率いる1部レガネスも候補...に『ボランチでも十分使える』 

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1: Egg ★ 2019/12/27(金) 15:05:15.56 ID:zPUWMaD49
元日本代表MFの本田圭佑(33)が24日に帰国した。今季は引き取り先が見つからず、浪人生活を送っていた本田は11月6日、オランダ1部のフィテッセに入団。

 過去の人・本田のオランダ行きは、CSKAモスクワ時代の恩師スルツキーがフィテッセの監督だったことで実現した。

 しかし、本田が加入してからもチーム状況は好転せず、指揮官が解任されると本田も居心地が悪くなり、結局4試合に出場しただけで帰国前日の23日、正式に契約解除がアナウンスされた。

「東京五輪で(23歳以下の年齢制限のないオーバーエージ枠で)プレーしたい」と公言してはばからない本田。そのためにも所属クラブは不可欠である。現在、スペインの地元メディアが「2部ラスパルマスと交渉中」と報じている。

 日本代表時代のチームメートだったMF香川とFW岡崎がスペイン2部でプレーしており、本田が加われば<かつて一世を風靡した日本代表ビッグ3がスペイン2部に参集>と話題になる。戦力的に興味はなくとも、移籍金なしで獲得できる本田に触手を伸ばすクラブがあっても不思議ではない。

「スペイン1部のレガネスの名前もスペインでは挙がっています。このレガネスの指揮官は元日本代表監督のアギーレ。本田とは良好な関係だったし、本田の代理人をやっている実兄・弘幸氏からアギーレにコンタクトを取ってもおかしくはない。もし、アギーレ率いるレガネスに加入することになったら、守備的MFとしてプレーするでしょう。アギーレは日本代表監督時代に『ケイスケはボランチでも十分使える』と話していましたから」(サッカー関係者)

 本田自身も東京五輪には<ボランチでプレーしたい>意向を持っているという。年明け早々にひょっとするかも――。

12/27(金) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00000027-nkgendai-socc



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