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レオナルド


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浦和新加入のブラジル人FWレオナルド(22)が日本国籍取得を目指す 18年J3得点王 19年J2得点王 

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1: ニーニーφ ★ 2020/01/09(木) 20:54:32.10 ID:eOZIxSAP9
 J1浦和は9日、埼玉スタジアムで今季の新体制を発表した。
2018年にJ3鳥取、19年にJ2新潟で得点王に輝いた新加入のブラジル人FWレオナルド(22)は
「ぼくも妻も日本を気に入っている。できるだけ長い間、日本でプレーしたい」と抱負を語り、
「日本代表でプレーするチャンスがあれば、帰化も考えている」と日本国籍取得を検討していることを明らかにした。

 「引き続き5年以上日本に住んでいること」などという日本国籍の取得要件に関して、レオナルドは
「(すでに)調べている。日本に5年住んで、日本語を操れないと申請できない。日本代表に必要とされれば帰化したい」と語った。

 レオナルドがJリーグで結果を残し、将来的に日本国籍を取得すれば、ブラジル人ストライカーが日本代表の秘密兵器になるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-00010027-chuspo-socc

昨季J3得点王→今季J2得点王→来季は…浦和が新潟FWレオナルドを獲得! 38試合28得点(7PK)  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/25(水) 13:32:46.15 ID:yIC9ams/9
浦和レッズは25日、アルビレックス新潟に所属するFWレオナルド(22)が完全移籍で加入することで合意したと発表した。

ブラジル人のレオナルドは母国のサントスから2018年に鳥取へ完全移籍。J3リーグ戦31試合で得点ランクトップの24ゴールを挙げ、今季から新潟に完全移籍した。
J2の舞台でも得点能力を発揮し、リーグ戦38試合で28ゴールを記録。再び得点王に輝いた。

浦和のクラブ公式サイト上で「偉大なクラブの一員になれたことをうれしく思います。みなさんと一緒に勝利をつかみ取るため自分の全力を尽くしたい気持ちでいっぱいです。
2020年、みんなで目標を成し遂げ、すばらしい年にしましょう。We are REDS!」と意気込みを語っている。

一方、新潟に向けては「この一年間、一緒に時間を共にしてくれたアルビレックス新潟に関わるすべての方々に、心から感謝しています。
残念ながら、今シーズンはJ1復帰という目標を達成する事はできませんでしたが、このクラブで戦えたことをとても嬉しく思います。
来年から、新たな挑戦に向かって頑張っていきたいと思います。アルビレックス新潟サポーターの皆さんのことは一生忘れません。本当にありがとうございました」と感謝を述べた。

以下、クラブ発表プロフィール

●FWレオナルド
(Leonardo)
■生年月日
1997年5月28日(22歳)
■身長/体重
180cm/71kg
■出身地
ブラジル
■経歴
サントス-鳥取-新潟
■出場歴
J2リーグ:38試合28得点
J3リーグ:31試合24得点
天皇杯:2試合

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-43475845-gekisaka-socc
12/25(水) 12:25配信

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https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/294000/293966/news_293966_1.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=DP6awMZkpVk


J2得点王!レオナルド全ゴール アルビレックス新潟

浦和が新潟FWレオナルド獲得濃厚、J2&3得点王 38試合28得点3アシスト  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/08(日) 07:39:20.87 ID:CkwtPpQC9
浦和レッズが、J2アルビレックス新潟のブラジル人FWレオナルド(22)を獲得することが7日、濃厚となった。
関係者によると既に交渉は進展しており、新潟側が設定していた違約金や契約解除条項の大半をクリア。来季加入の可能性が高いという。

名門サントスの下部組織出身。東京五輪世代に当たる97年生まれと若く、世代交代を図るクラブの補強方針と合致した。
鳥取時代の18年に31戦24発でJ3得点王、今年は37戦28発でJ2得点王。来季は史上初のJリーグ全カテゴリー得点王を狙う

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-12071022-nksports-socc
12/8(日) 5:00配信

レオナルド

1997年5月28日
180cm/70kg
血液型 不明
出身地 ブラジル

(C)Jリーグフォト
背番号 9
所属チーム サントスFC/ブラジル-ガイナーレ鳥取
主な経歴 -
個人タイトル 19J2得点王、18J3得点王

関連スレ

【サッカー】移籍情報 J2得点王レオナルド(新潟)がJ1クラブ移籍へ「ミッション完了」38試合28得点3アシスト
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1575703661/

移籍情報 J2得点王レオナルド(新潟)がJ1クラブ移籍へ「ミッション完了」38試合28得点3アシスト  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/07(土) 16:27:41.36 ID:QTtjFs5v9
仲介人が報告。昨季J3鳥取で得点王、今季J2新潟で28ゴールを決めた22歳のブラジル人ストライカー。

アルビレックス新潟のFWレオナルド(本名レオナルド・ナスシメント・ロペス・デ・ソウザ / Leonardo Nascimento Lopes De Souza)が2020シーズン、J1のクラブに移籍することが決定的になったようだ。

 レオナルドの仲介人(以前の代理人)がSNSのインスタグラムで羽田空港から、日本で交渉を行っていたことを明かし、「ミッション完了」と報告している。
これまで数日間にわたって仕事をこなし、途中で「コースが変化」したものの、任務は”成功”したという。

そのあとレオナルドが「2020年はJ1で」と、来季からJ1でプレーできることを喜んでいる。

 レオナルドは22歳のブラジル人ストライカー。
ブラジルの名門サントスFCの下部組織を経て、2018年に来日。
いきなりJ3のガイナーレ鳥取で31 試合・24ゴールを記録して脚光を浴びた。2019年は新潟で37試合・28ゴールを決めて、J3、J2と2年連続で得点王に輝いている。

 180センチ・70キロのサイズで、テクニックとスピードを兼ね備えたストライカーで、来日してから急速に力を付けている。


仲介人は羽田空港から報告しており、関東圏のクラブか? という噂が強まっている。果たして、どのクラブに移籍するのか。

 ブラジル人選手に関しては新潟との強いパイプがある浦和レッズか、同じくレオ・シルバらを獲得してきた鹿島アントラーズか、リーグ奪還とACL制覇に燃える川崎フロンターレか、横浜F・マリノス、FC東京、柏レイソル……もしかすると羽田あくまでも出発地で、関西圏の有力クラブか?  

 Jリーグで実績を積んできて、日本の環境に順応していることは何より大きい。来シーズンの注目の一人になることは間違いない。正式発表が待たれるところだ。

2019年12月6日
https://sakanowa.jp/topics/25472

得点ランキング
https://www.nikkansports.com/m/soccer/jleague/j2/data/ranking/

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9 FW

レオナルド
レオナルド

1997年5月28日
180cm/70kg
血液型 不明
出身地 ブラジル

(C)Jリーグフォト
背番号 9
所属チーム サントスFC/ブラジル-ガイナーレ鳥取
主な経歴 -
個人タイトル 19J2得点王、18J3得点王

ネイマールが2024年まで契約更新へ!? レオナルドは好感触得る  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/13(日) 11:58:25.26 ID:MY2VVmXR9
『La Gazzetta dello Sport』の報道によると、パリ・サンジェルマンは2022年に契約が満了するネイマールと2年間の契約延長を行うつもりがあるようだ。

このイタリアメディアの報道によると、PSGのスポーツディレクター、レオナルドは既にこのオファーを行うために選手の周囲とコンタクトを取り始めているという。

さらに同紙によると、その最初のコンタクトは好感触だったという。
今夏、ネイマールが退団の希望を公にし、最終的にFCバルセロナへの移籍が失敗に終わった後、クラブやサポーターの間では緊張状態が続いていたが、それがだいぶ落ち着いて来た頃にこのオファーは届いた。

27歳のネイマールはPSGでの3シーズン目を過ごしている。彼は最近数試合で5試合4ゴールという活躍を見せており、それは彼のクラブ内での状況を完全に変化させた。
それに加えて、成功を収めるためにPSGでプレーを続けるというネイマール自身の言葉もその後押しとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010007-sportes-socc
10/13(日) 11:23配信

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http://kimura.ciao.jp/kyorozo/wp-content/uploads/2011/10/leonardo_paris_saint_germain_getty-255x300.jpg
https://i.ytimg.com/vi/i7FaUP7bGMQ/hqdefault.jpg
https://image.middle-edge.jp/medium/7f9a20f3-6221-43b1-b26c-b008426a8d9f.jpg

ミラン、ガットゥーゾ監督の退任とレオナルドSDの辞任を発表 いずれも後任は未発表 

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結果が欲しいミラン本田圭佑!レオナルド「中盤の選手は10点取れば合格」 遠慮せず、自分を前面に出して 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/25(金) 11:32:06.16 ID:???*.net
9月22日のウデイネーゼ戦で先発したミランの本田が酷評されていました。
ドルトムントの香川が好調で活躍しているのとは対照的で、今季は途中で交代させられることも多く、苦しんでいます。

いま一番欲しいのはゴールです。イタリアは点を取れば評価が変わります。
カテナチオと呼ばれる守備的なサッカーが主流ですが、点を取らないと評価されない文化があります。
以前、レオナルドと話をした時に聞いた話ですが、「中盤の選手は10点取れば合格。
そこがボーダーライン」と、言っていました。

中田もデビュー戦でゴールを決めたことで、評価されました。
本田は「10番」です。あのミランで「10番」は特別な番号ですので、余計に点を取らないと評価されないのです。

レオナルドが言うように、本田も10点取らないと「合格」とはならないのです。
イタリアの新聞には「ミランが○○を獲得へ」など、移籍情報が飛び交います。
本田にはこれだけでもプレッシャーですが、結果を出して、世間を納得させるしかないのがプロの世界です。

最近の日本代表戦ではコンディションに苦労しているように見えます。
だが、まだまだ衰える年齢ではありません。本田には世界で通用する左足という武器があります。
それを生かせばいいのです。チームプレーも大切ですが、本田はもっと個を出していいと思います。

「自己中心」でいいのです。ヨーロッパの選手は自分を出すことで、
結果としてチームプレーになっています。
本田も遠慮せず、自分を前面に出して、得意の左足でゴールを狙えば回りの見る目も変わるはずです。

(岩本輝雄=元日本代表MF)

2015年9月24日
http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/iwamoto/kiji/K20150924011195920.html

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レオナルド「監督就任の話をいただければ、話をいただければ喜んで!」 

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/02/05(木) 10:20:34.70 ID:???*.net
サッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)の解任発表から一夜明けた4日、
後任候補に挙がっている元ブラジル代表MFのレオナルド氏(45)が、
日本サッカー協会に「売り込み」を行っていたことが分かった。
日本協会が後任監督の選定作業を本格化させる中、世界中から“ラブコール”が寄せられている。

アギーレ監督の解任という激震から一夜。日本協会がリストアップする後任候補の1人から、熱烈な“ラブコール”が届いていたことが明らかになった。

「監督就任の話をいただければ、喜んで聞くつもりです」

関係者を通じて日本協会幹部にそう伝えたのは、元ブラジル代表のレオナルド氏だ。
アギーレ氏に八百長疑惑が持ち上がり、監督続投が難しくなったことを知ると後任に名乗りを上げ、日本協会もレオナルド氏をリストアップしたとみられる。

J1鹿島やACミラン(イタリア)などでプレー。甘いマスクで人気を誇った。
選手として94年米国W杯で優勝を経験し、監督としてACミラン、インテル・ミラノ(同)を率いた。
欧州チャンピオンズリーグでの指揮経験があり、インテル監督時代には日本代表DF長友佑都を獲得している。

日本協会の大仁邦弥会長(70)は後任監督の選定について「(3月の国際親善試合に)何としても間に合わせたい」としている。
日本をよく知る経験豊富な指導者の前向きな姿勢は、選考の大きなポイントとなる可能性がある。

また、J1名古屋でプレーし、指揮もしたドラガン・ストイコビッチ氏(49)は4日付の地元セルビア紙「スポーツ・ジャーナル」のインタビューで、
日本代表の監督就任について言及。「適応には困らないだろう。日本には長年、住んでいたからね。
誰にとっても良い挑戦になるのは間違いない」と意欲を示した。ただ、同氏に関しては過去の金銭トラブルを理由に、日本協会内には慎重論もある。

また、日本協会は「ブラジル限定」で、現在クラブを指揮している指導者についてもリストアップを進めることが分かった。
「ブラジルは監督の入れ替わりが激しく、3試合での解任もある」と話す関係者もおり、“引き抜き”は難しくないという。

そこで候補に挙がるのが、かつて磐田を率い、ブラジル代表を指揮して2002年日韓W杯で優勝に導いたルイスフェリペ・スコラリ氏(66)だ。
再び母国を率いた昨年のブラジルW杯は4強に終わり、現在はグレミオの監督を務めている。
また、元鹿島監督のオズワルド・オリベイラ氏(64)=現パルメイラス監督、元C大阪指揮官の
レビー・クルピ氏(61)=アトレチコ・ミネイロ=もJリーグでの実績から、リストに入っているもようだ。

「代表監督をやりたい人は多い。ただ、本当にいい監督を連れてくるのは簡単ではない」と日本協会の原博実専務理事(56)。
後任選定は本格化したばかりで、決定には時間がかかる可能性もある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000501-sanspo-socc
サンケイスポーツ 2月5日(木)5時0分配信

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150205-00000501-sanspo-socc.view-000
元ブラジル代表のレオナルド氏

https://www.youtube.com/watch?v=v0VQNhlBfF0


(レオナルド)Jクロニクルベスト:1995ベストゴール

元ブラジル代表レオナルド「ザッケローニが率いた日本代表の方がより組織されていた!」 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/10/16(木) 10:40:43.62 ID:???i.net
 かつて鹿島でもプレーした元ブラジル代表MFのレオナルド氏(45)がスポニチ本紙の取材に応じ、14日の親善試合(シンガポール)でブラジルに0―4で惨敗したアギーレジャパンを一刀両断した。

日本が4年前に比べて後退していると断言。FW本田圭佑(28=ACミラン)を先発から外したハビエル・アギーレ監督(55)の采配にも疑問を呈するなど、日本サッカーのさらなるレベルアップのために一石を投じた。

 4年前、ザッケローニ前監督は初陣でアルゼンチンを1―0で撃破。未来に大きな期待を抱かせた。

レオナルド氏は現役時代、ACミランでザッケローニ監督から指導された経験を持つ。アギーレ監督との接点はないが、現時点で両者の違いは明らかだという。

 「ザッケローニはイタリア式に攻守にバランスがあるチームをつくり上げ、プレーに具体性があった。アギーレのサッカーはリズム&インテンシティー。

ザッケローニが率いた日本代表の方がより組織されていた。4年前の方が格段に良かった。今は前代表と比べて一歩後退している」

 アギーレ監督は前指揮官より自主性を尊重。選手が自らの頭で考えることで、チームを成熟させたいという狙いを持っている。時間が必要なのは間違いないが、それでも本田を先発から外した采配にはレオナルド氏も黙っていられなかった。

 「アギーレが“ブラジル相手だろうがアジア杯のメンバー選考のため使った”という談話も読んだ。かなり重大な発言だけど、おそらくまだチームとして機能していないんじゃないかな。本田を先発から外した理由がよく分からなかったしね」

 本田はACミランで今季6戦4得点と覚醒。レオナルド氏は本田を絶賛した上で現代表も前代表同様に、本田を香川とともに中心としてチームをつくるべきと主張した。

 「本田は今季、コンスタントに結果を出している。まさにイタリアサッカーで最も求められることで、私もその部分は評価している。それ以前は好不調の波があった。決してスピードはないけど、試合の流れをしっかり読める力がある。

だから決定的な仕事をできるポジションにいられる。ボールをどこに運べば良いか知っているし、ゴール前では得点も奪える。日本代表もその本田、さらに香川という最も能力の高い2人にもっと出場機会を与えるべきだ」

 一方で長友をはじめ他の主力選手に関しては、W杯での惨敗による影響があると指摘する。

 「長友は私がインテル・ミラノの監督だった時に獲得してもらった。彼は監督に無数の選択肢を与えてくれる。サイドバックでも1列前でもプレーできるからね。

でも最近はちょっと集中力を欠き、プレーに正確さを欠いている。主力の多くは最近、W杯での落胆から、ちょっとプレーで自分自身を失いかけているような気がしてならない」

 日本サッカーのさらなる発展を願ってやまないからこその厳しい言葉の数々。今後に向け、

レオナルド氏は「今の代表の試合はちょっとつまらない。日本はパーソナリティー、創造性の面でも、もっともっと成長しないといけない」と日本へのエールを忘れなかった。

 ▽レオナルド(本名レオナルド・ナシメント・デ・アラウージョ)1969年9月5日、ブラジル・リオデジャネイロ州出身の45歳。17歳でフラメンゴとプロ契約し、現役時代はサンパウロ、鹿島、ACミランなどでプレー。

ブラジル代表でW杯に2度出場し、94年米国大会で優勝。代表通算60試合8得点。現役引退後はACミラン、インテル・ミラノで監督を務め、11年から13年8月までパリSG強化部長を務めた。現役時代のポジションは主にMF。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000086-spnannex-socc
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