1: 2018/12/02(日) 19:20:43.49 _USER9
12/1(土) 17:44配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00010013-sportes-socc
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C・ロナウドのレイプ容疑 有罪へ導く新証拠を独誌が公開か

ドイツ誌『Der Spiegel』は、クリスティアーノ・ロナウドの被害者であるキャサリン・マヨルガに対するレイプ容疑についてありとあらゆる手段を使って報道をしている。

C・ロナウドのレイプ疑惑 新たに3人が名乗り出る

同メディアは、元レアル・マドリーの選手であり、現在はユヴェントスに所属するロナウドを有罪にする新たな証拠となる書類を公開している。

同メディアのオンライン版では『ロナウドの弁護団が主張する内容とは異なる新たな証拠』という見出しが踊っている。

この見出しの記事内では「これはロナウドが自身の弁護団に2009年のレイプ容疑を認めた可能性のある書類である。そして、この訴えは、ロナウドが弁護団にマヨルガの意思に反してラスベガスのホテルで性行為をしたことを認める書類に基づいて起こされている」と記されている。

その新たな証拠には、ロナウドと弁護団の改ざんにおける話し合いの内容が記されており「新たな証拠は、周到に準備された改ざんを認めている。そして、弁護団が行った事前聴取でロナウド自身が、マヨルガが度々“ノー”や“ストップ”と口にしたにもかかわらず無理に性行為を試みたと回答したということが明かされている」と報じている。

(文:SPORT)