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レアンドロダミアン


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<川崎>また補強!ブラジルDFコンビ・186センチ・ジェジエル&マギーニョ。エドゥアルドは松本山雅へ  

1: 2018/12/29(土) 06:49:52.76 _USER9
J1崎が28日、ブラジル人DFジェジエル(24)=ブラジル1部・パラナ=と、DFマギーニョ(25)=同2部・ビラノバ=を獲得することが決定的になった。複数の関係者が明かした。

 ジョジエルは186センチの長身センターバックで、今季アトレチコ・ミネイロからパラナに期限付き移籍し、18試合に出場。屈強なフィジカルを持ち、1対1や球際に強く、スピードも併せ持つ万能タイプだ。マギーニョは175センチと小柄ながら機動力があり、右サイドを深くえぐってクロスでアシストするタイプ。今季は30試合1得点4アシストの成績を残した。

 リーグ2連覇を達成した川崎は今季終了後にDFエウシーニョが契約満了。来季はリーグ3連覇とともにACL制覇を狙っており、すでにロンドン五輪代表の元ブラジル代表FWレアンドロダミアン(29)=インテルナシオナル=の獲得も決定した。日本人ではC大阪からMF山村和也(29)、広島からDF馬渡和彰(27)の加入も決まり、来季へ向けて着々とポイントとなる補強が進んでいる。

12/29(土) 6:12配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000249-sph-socc

 来季J1に昇格する松本山雅が川崎Fのブラジル人DFエドゥアルド(25)の獲得に動いていることが28日、分かった。交渉は大詰めで近日中にまとまる可能性がある。

4年ぶりのJ1復帰に向け、山雅は今季J2最少の34失点だった守備陣をより強固にする。空中戦に強い技巧派センターバックに白羽の矢を立てた。今季出場はわずか3試合だが、U―21ブラジル代表に選出された経験を持ち、柏でもプレーするなど実績は十分だ。山雅は既にJ2栃木からDF服部を獲得。今季の最終ラインを支えた橋内、浦田、飯田とも契約を更新した。来季はキャンプからスタメンの座をめぐって激しい定位置争いが予想され、既存戦力も安泰ではない。

 この日はJ2岡山からMF塚川孝輝(24)が加入することも発表された。ボランチを主戦場として今季は32試合出場で3得点。チームを通じ「アルウィンでプレーできることの喜びと、誇りを持って戦いたい」とコメントしている。J1で戦う陣容が整ってきた。

2018年12月29日 05:30 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/29/kiji/20181228s00002179491000c.html

<川崎>元ブラジル代表FWレアンドロダミアン獲り!ロンドン五輪得点王 「ニューイブラヒモビッチ」の異名 

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1: 2018/12/14(金) 05:27:44.29 _USER9
今季2連覇を達成したJ1川崎が元ブラジル代表FWレアンドロダミアン(29)=インテルナシオナル=を完全移籍で獲得することが13日、分かった。複数の関係者が明かした。

187センチの長身FWで、12年ロンドン五輪では6得点を挙げ、得点王にも輝いた逸材。ブラジル代表歴もあり、近日中にも発表される。来季、Jリーグ3連覇とACLなどの複数タイトルを狙うチームがブラジル人の“ゴールハンター”を獲得し、さらにスケールアップを図る。

 川崎が大型ストライカー、元ブラジル代表FWレアンドロダミアンを獲得することが決定的となった。来季に備え、リストアップしていた高さと強さを併せ持つ187センチの長身ブラジル人FWと条件面でほぼ合意に至った。ブラジルでの契約は今季で満了となり、移籍金はかからない見込みだ。

 ダミアンは昨季に続き、今季もサントスからインテルナシオナルに期限付き移籍。26試合10得点を挙げ、3位での南米クラブNO1を決めるリベルタドーレス杯出場権獲得に貢献した。

 ロンドン五輪ではFWネイマール(パリSG)、FWフッキ、MFオスカル(ともに上海上港)、DFマルセロ(Rマドリード)らとともに銀メダルを獲得した。さらにネイマールを抑え、6得点で大会得点王にも輝いた。フル代表では背番号9をつけ、17試合に出場し3得点。強烈な右足シュート、屈強な体と打点の高いヘディングが特徴で、一時は元スウェーデン代表の長身FWになぞらえ「ニューイブラヒモビッチ」の異名を取り、欧州の名門チームがマークした。

 川崎には今季日本人得点王となる15得点のFW小林もいるが、小林はサイドのMFもこなせるため、1トップでも2トップでも、共存可能。クラブ幹部は「相手に引かれた時に高さでこじ開けることもACLで勝ち抜くことを考えると必要になってくる」と補強に入る前に話しており、理想的な選手だ。

 多彩なパスワークでボール支配する川崎は中央突破からの攻撃が特徴で、「地」では他の追随を許さない。一方、「空」にはやや課題が残る。今季はオウンゴール3点を除く54得点の約20%にあたる11得点がヘディングだが、その大半は高さで競り勝ったものではない。ダミアン加入で「空」での得点パターンも増えてくるはずだ。

 来季が3年目の鬼木達監督(44)は「とにかくタイトルを2つ、3つ取りにいきたい」と話す。ダミアンは10年にはリベルタドーレス杯優勝も経験。J1の3連覇はもちろん、ACL、ルヴァン杯、天皇杯のタイトルも新助っ人の加入で現実味を帯びてくる。

 ◆レアンドロダミアン(本名、レアンドロ・ダミアン・ダ・シウバ・サントス)1989年7月22日、ブラジルのジャルジン・アレグレ生まれ。29歳。サンタカタリーナ州のアトレチコ・イビラマの下部組織で育ち、2009年にインテルナシオナルに加入。ロンドン五輪では銀メダルと得点王を獲得。スペインのベティスなどでもプレーした。ブラジル代表では11年にデビューし、国際Aマッチ17試合3得点。187センチ、84キロ。

12/14(金) 5:03 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000196-sph-socc

年度別成績
https://www.hochi.co.jp/soccer/garticle.html?id=20181213-OHT1I50142



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