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久保建英が所属元相手に鮮やかプレー見せるも…レアル2発で勝利で首位返り咲き 

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1: 2020/06/25(木) 06:56:23.52
リーガ・エスパニョーラ第31節が24日に行われ、MF久保建英が所属するマジョルカはアウェイでレアル・マドリードと対戦。レアル・マドリードからレンタル移籍中の久保は再開後4試合連続のスタメンとなった。

 立ち上がりから押し込んだレアル・マドリードはマジョルカGKマノロ・レイナにセーブを強いていく。19分にはダニエル・カルバハルのボール奪取から、ルカ・モドリッチへとつなぎ、スルーパスに抜け出したヴィニシウス・ジュニオールが決めて先制する。

 マジョルカも久保の動きから散発的ながらゴールを目指したが、後半に入っての56分にゴール正面からFKをセルヒオ・ラモスが鮮やかに直接決めて、レアル・マドリードが点差を広げた。62分に久保はトニ・クロースを反転からはがすと、ペナルティエリア内でセルヒオ・ラモスとフェルランド・メンディの間をダブルタッチで強引に突破して右足を振ったが、わずかにニアサイドに外れた。

 久保が奮闘する形のマジョルカは82分に、リーガデビューとなる15歳のU-17アルゼンチン代表MFルカ・ロメロを投入するなどしたが、スコアは動かず。レアル・マドリードが2-0で勝利した。久保はフル出場している。

 暫定ながらバルセロナに首位を明け渡していたレアル・マドリードは、首位に返り咲いた。次節は28日にアウェイでエスパニョールと対戦。マジョルカは27日にホームでアスレティック・ビルバオと対戦する。

【スコア】
レアル・マドリード 2-0 マジョルカ

【得点者】
1-0 19分 ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリード)
2-0 56分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)

https://news.yahoo.co.jp/articles/47f3df939b4caf6743fa564e278c71328bfdf33b

レアル勝利もアザールら負傷交代、得点のマルセロは膝つき抗議 

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今プレーしなければ、いつ? レアルFWベイル、“人生最高”の状態に同僚も太鼓判 

1: 2020/06/14(日) 23:27:50.39
2020.06.14


度重なる負傷に苦しんだベイル、中断期間を経てトップフォーム

 レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルが“人生最高”の状態を迎えているという。チームメートからは「今プレーしなければ、いつチャンスを得られるか分からない」と言われているほどだとスペイン紙「マルカ」が報じた。

 今季のベイルは度重なる負傷もあり、公式戦18試合の出場にとどまり、得点もわずかに「3」と期待に応えられていなかった。


 シーズンは新型コロナウイルスのパンデミックの影響で3月中旬から3カ月間の中断を強いられていた。その間にも30歳のウェールズ代表FWには移籍の噂が絶えず、今季終了後にレアルを去る可能性も伝えられていた。

 しかし、この中断期間を経て、ベイルのコンディションは万全の状態を取り戻したようだ。それどころかキャリア最高の状態にまで仕上がっているという。記事では「ここ数週間のトレーニングの様子を見てきた人たちは彼が今、人生で一番調子がいいと言っていた」と報じられている。

 具体名こそ明かされていないが、あるチームメートが「もし今彼がプレーしなければ、いつチャンスが得られるか分からない」とコメントを残すほど今のベイルは絶好調だという。ジネディーヌ・ジダン監督の構想外と伝えられていた時期もあったが、負傷も癒え、シーズン最終盤に向けて調子を一気に上げてきているようだ。

 記事では「彼(ベイル)は今でも世界で最もインパクトのある選手の1人であることを証明したいと考えている」とも指摘されている。趣味のゴルフにサッカー以上の情熱を傾けていると批判されることもあるベイルだが、中断明けのリーガではそうした雑音を吹き飛ばすほどの活躍を見せてくれるのだろうか。

https://www.football-zone.net/archives/267231
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久保建英、レアル復帰へ好アピール/現地通信員の目 

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久保建英、来季レアルから再レンタルへ。ソシエダとベティスが有力候補? 

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1: 2020/05/24(日) 20:00:56.02
レアル・マドリードからのレンタルでマジョルカに在籍している日本代表MF久保建英は、来季はレアル・ソシエダあるいはベティスへレンタルされることが現時点では有力とみられている。スペイン紙『ラ・ラソン』が24日付で伝えた。

リーガ1部での出場機会を求めてレンタルされたマジョルカでのプレーで上々の評価を得ている久保。だが外国人枠などの問題もあって来季のマドリーでプレーするのは困難と予想され、再び他クラブへレンタルされることが濃厚視されている。

現時点で最も有力なレンタル先と現地紙が予想しているのはレアル・ソシエダ。マドリーは現在ソシエダにレンタルしているノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴールを呼び戻したいと考え、その交換条件として久保のレンタルを提案しているという。

ソシエダも久保を迎え入れることには乗り気だが、一方でウーデゴーをチームに残したいという考えも強いとみられる。ソシエダとの間で合意が得られない場合、ベティスが次の選択肢になるとの見通し。ベティスはすでにマドリーに久保獲得の打診を行っていると伝えられている。

また、他にも久保の獲得に関心を抱いているクラブとしてパリ・サンジェルマン(PSG)の名前も挙げられている。スペイン『デフェンサ・セントラル』は、移籍金2000~2500万ユーロ(約23~29億円)での完全移籍を希望するPSGと、
1部残留を果たした場合には再レンタルを希望すると予想されるマジョルカも含め、4クラブが久保の獲得を争うとの予測を伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200524-00374899-footballc-socc
5/24(日) 13:49配信

PSG、ハーランド争奪戦に参戦か レアルとの“バトル”勃発の可能性をスペイン紙報道 

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