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レアル・マドリー


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【動画】レアル下部組織15歳中井卓大、華麗なターン決勝弾!12月第2週“カンテラ・ベストゴール”選出 

1: 2018/12/11(火) 19:51:55.49 _USER9
レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属する15歳MF中井卓大が、現地時間7日のセルタ戦で決勝ゴールを挙げ、1-0と勝利に貢献している。“ピピ”の愛称で親しまれる中井のゴールをレアル公式ツイッターが紹介した。

【動画】歓喜のガッツポーズも披露! レアル下部組織カデーテA(U-16)の“ピピ”こと中井卓大が華麗な“反転ターン決勝弾”
https://www.football-zone.net/archives/153603/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=153603_6

 カデーテを対象としたトーナメントの準々決勝で、レアルはセルタと対戦。レアルは中央から右サイドに展開し、中央へ折り返し。ペナルティーアーク付近にいた中井は巧みな反転でマーカー二人の間をすり抜けると、右手で相手をガードしながら左足でシュートを放ち、豪快な一撃がゴール左上に突き刺さった。

 レアル公式ツイッター日本語版は「PIPIのこのゴールが先週末のカンテラ・ベストゴールのひとつに選ばれました!」と動画付きで紹介。映像では、得点を決めた中井が喜びを爆発させてジャンプしながらガッツポーズを披露。すぐにチームメイトが駆け寄って歓喜の輪が広がった。実況も「ピピ! ピピ! ピピ! ゴーーーール!!」と興奮気味にその模様を伝えている。

 10月にU-15日本代表の一員としてフランス遠征に参加し、年代別代表デビューを果たした中井。所属クラブのレアルに戻り、11月にはリーグ戦のアトレチコとの“マドリード・ダービー”でゴールを決めたが、“カンテラ・ベストゴール”に輝くなど強烈なインパクトを放ち続けている。

12/11(火) 18:30フットボールゾーン
https://www.football-zone.net/archives/153603

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アザールとマドリーが条件面で合意報道! チェルシーは「最高給を用意」とも言われるが… 

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<パリSG>ネイマールの退団を257億円で容認へ! バルサへの電撃復帰にも進展が? 

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1: 2018/11/27(火) 20:06:51.77 _USER9
セレソンの至宝の、古巣バルセロナへの復帰の動きが騒がしくなっている。

 パリ・サンジェルマンは、所属するブラジル代表FWネイマールの放出を、条件付きで容認するようだ。スペインTV局『Beteve』が報じている。

 昨夏、契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)でバルセロナからパリSGに移籍したネイマール。その実力は、フランスのリーグ・アンでは群を抜いており、今シーズンも、ここまでの公式戦16試合で13ゴール・7アシストの活躍を披露している。

 パリSGで絶対的地位を獲得したネイマールだが、パリの地元紙『Le Parisien』などによれば、クラブがファイナンシャル・フェアプレー違反による処罰を回避すべく、来夏の移籍市場での売却が画策されている。

 そうした状況を加味して『Beteve』が伝えたのが、ネイマールのバルサ電撃復帰が濃厚となっているというニュースだ。同メディアは、「パリSGは2億ユーロ(約257億円)でネイマールがラ・リーガのクラブへ移籍することで暫定的に合意した」とレポートし、その移籍先の有力候補がバルサであると報じた。

 同メディアはさらにその詳報もレポートしており、それによれば、バルサの交渉担当であるアンドレ・キュリー氏は先週ロンドンで、代理人を務めるネイマールの父親と会い、交渉をスタートさせたようだ。

 また、ネイマール本人もサントスから欧州初上陸を果たしてから約4年間在籍し、合計7個のタイトルを手にするなど、愛着のあるバルサ復帰を最優先事項として考えているという。

 しかし、2億ユーロという法外な移籍金は、言うまでもなくネックになっており、バルサは、ネイマール売却時にドルトムントから総額1億4500万ユーロ(約188億円)で引き抜いたフランス代表FWのウスマンヌ・デンベレを含めたオペレーションを画策しているという。

 仮に実現すれば、昨夏以上にサッカー界を大きく賑わす電撃的な移籍となることは必至。果たして、セレソンの至宝は古巣へ舞い戻るのか? それとも――。

11/27(火) 19:38 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00050804-sdigestw-socc

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https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/50804_ext_04_0_1543314229.webp?v=1543315435

レアル・マドリー、エイバルに史上初の惨敗…ソラーリ正式就任後の初戦でまさかの完敗 

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1: 2018/11/24(土) 23:15:32.21 _USER9
レアル・マドリーは24日、リーガ・エスパニョーラ第13節でエイバルとのアウェー戦に臨んだ。

13日にサンティアゴ・ソラーリ暫定監督の正式契約を発表した6位のレアル・マドリー。新指揮官就任後に公式戦4連勝を決めたチームは今回のエイバル戦で、4-2で勝利した直近のセルタ戦から4選手を変更した。
最終ラインではヴァランとマルセロが先発に復帰し、ルーカス・バスケスと負傷したカゼミーロに代えてセバージョスとアセンシオを起用した。

試合開始早々、相手を脅かしたのは現在13位に位置するエイバルだった。3分、ゴール正面の遠めの位置でパスを受けたキケが思いきりよくハーフボレーで右足を振り抜く。
ドライブシュートがゴールに飛んだが、これにGKクルトワが驚異的な反応。ベルギー代表GKがわずかに触ったボールはポストに直撃した。

冷や汗をかかされたレアル・マドリーだが、直後には反撃。浮き球パスで最終ライン裏に出たベイルが強烈なボレーシュートをゴール右に突き刺す。しかし、これはオフサイドの判定となり、ゴールは認められない。さらに11分にはボックス左で仕掛けたアセンシオのクロスに正面で反応したベンゼマが、ワントラップからシュート。GKをうまくはずしたシュートだったが、ゴールライン付近でDFにクリアされる。

すると、スコアを動かしたのはエイバルだった。18分、カウンターから左サイド深くのククレジャがグラウンダークロスを入れる。ニアサイドでキケが合わせたシュートはGKクルトワにセーブされるも、こぼれ球をエスカランテがプッシュ。一時オフサイドが疑われたが、VARの結果でゴールが認められた。

ハーフタイムにかけてはビハインドを背負うレアル・マドリーが攻勢に出る。35分にはベンゼマがボックス右手前でFKを獲得すると、キッカーのベイルが直接狙う。しかし、ファーサイドを狙ったシュートは、GKリエスゴのセーブに遭った。

迎えた後半、早めに同点弾を挙げたいレアル・マドリーだったが、スコアを動かしたのはまたしてもエイバルだった。52分、高い位置でオドリオソラからボールを奪取したククレジャがすぐさま横パス。
ボックス右のエンリクがファーサイドにシュートを流し込み、エイバルがリードを2点に広げた。そして、オドリオソラが一連のプレーで負傷し、カルバハルとの交代でピッチを後にした。

さらに勢いに乗るエイバルは57分に3点目を挙げる。左サイド深くからククレジャが入れたクロスに正面のキケが合わせる。レアル・マドリー守備陣の緩いマークの中で難なく押し込み、一気にスコアを3-0とする。

攻守にチグハグさが目立つカゼミーロ不在のレアル・マドリーは、イスコのテクニックを活かしたビルドアップに頼る展開に。しかし、細かなミスが目立ってなかなかボックス内に入ることができず、アタッキングサードで良い形をつくることすらままならない。逆に77分にはシャルレスに決定的なシュートを浴びたが、これはGKクルトワが防いだ。

その後も、レアル・マドリーは最後までリズムに乗ることができず、シャットアウト負け。今季、早くも5敗目を喫している。一方、人口わずか約2万7000人の街のクラブであるエイバルは、クラブ史上初めてレアル・マドリーを下した。

■試合結果
エイバル 3-0 レアル・マドリー

■得点者
エイバル:エスカランテ(16分)、エンリク(52分)、キケ(57分)
レアル・マドリー:なし

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00010031-goal-socc

鹿島アントラーズ、アジア王者としてクラブW杯に出場!初戦に勝てばレアル・マドリーと再戦  

1: 2018/11/11(日) 13:03:51.53 _USER9
日本時間11日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦で、鹿島アントラーズはペルセポリスと0-0のスコアレスドローに終わった。しかし、2戦合計2-0とし、クラブ史上初のACL優勝を手にした。この結果、鹿島は12月12日にUAEで開幕するFIFAクラブワールドカップにアジア代表として出場することが決まった。

鹿島は現地時間12月15日のクラブW杯準々決勝で北中米カリブ王者のグアダラハラ(メキシコ)と対戦することが決定。その勝者は同19日に行われる準決勝でヨーロッパ王者のレアル・マドリー(スペイン)と激突する。

鹿島といえば開催国王者として出場した2016年大会、決勝でレアル・マドリーと対戦し、一時逆転するなど世界的ビッグクラブに対して好ゲームを演じた。2-4で敗れ、優勝を逃した2年前のリベンジへ。グアダラハラに勝利すれば、再びその機会が巡ってくるだけに、是が非でも準々決勝を突破したい。

なお、大会は12日に開幕。初戦では開催国王者のアル・アイン(UAE)とオセアニア王者のチーム・ウェリントン(ニュージーランド)が対戦。その勝者は準々決勝でアフリカ王者のエスペランス(チュニジア)と顔合わせし、勝ち上がりチームは南米王者(出場チーム未定)との準決勝を戦う。

11/11(日) 2:00配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00010003-goal-socc

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中井卓大が“マドリード・ダービー”でゴール!逆転弾で勝利に導く  

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1: 2018/11/11(日) 09:24:19.50 _USER9
11/11(日) 9:20配信
中井卓大が“マドリード・ダービー”でゴール! 逆転弾で勝利に導く

レアル・マドリード下部組織に所属する中井卓大(写真は昨季のもの) [写真]=Getty Images
 U-15日本代表メンバーにも招集されていたレアル・マドリードの下部組織(カデーテ)に所属する15歳のMF中井卓大が、“マドリード・ダービー”でゴールを決めた。

 11日、カデーテA(U-16)のリーグ戦で首位のレアル・マドリードは2位のアトレティコ・マドリードと対戦した。1-1で試合は進むと、中井卓大が左サイドからのクロスに中央でぴったり合わせゴール。2-1で試合は終わり、中井は逆転弾でチームを勝利に導いた。

 レアル・マドリードは第7節を終え全勝。2位アトレティコ・マドリードとの勝ち点差を「4」に広げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861318-soccerk-socc

マジか!レアル・マドリードがアディダスと10年1430億契約!ナイキのNBA全体と同額の高額契約 

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1: 2018/11/05(月) 19:41:01.28 _USER9
レアル・マドリードとアディダスは2020年から10年で11億ユーロ(約1430億円)のスポンサー契約を結ぶと、5日にスペイン紙マルカが報じた。

現在の約2倍となる金額でマンチェスターUやバルセロナを上回り、サッカークラブ最高額になるだけでなく、ナイキがNBA全体に支払う額と同額の高額契約になるという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00383531-nksports-socc

クラシコ大敗→監督解任。ロナウドが抜けたレアルに何が起きているのか 

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レアル、クラシコ大敗後の練習の雰囲気は?「選手間で言い合い」「ロペテギがまだいることに驚く選手も」 

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【徹底分析】クラシコはなぜ一方的な展開に? スペイン紙分析担当が「レアルの残酷な現実」指摘 

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