Samurai Goal

レアル・マドリード


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久保建英、次のレンタル先はドルトムントか  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/11/19(火) 19:08:16.44 ID:slWrz3/H9
久保建 次のレンタル先はドルトムントか

 MF久保建英(18=マジョルカ)の“次の修業先”はスペイン国外か。

 期待の「日本の至宝」はU―22日本代表のコロンビア戦(17日)で不発に終わり、東京五輪代表入りへ暗雲が垂れ込めてきた。今後はスペイン1部マジョルカに戻りアピールすることになるが、ここまで途中出場が多く、苦しい状況が続いている。

 一方で久保と同じように同レアル・マドリードから期限付き移籍で修業中の若手が続々と台頭。同レアル・ソシエダードで今季11試合に先発しているMFマルティン・ウーデゴール(20)らが“即戦力”として来夏に呼び戻される可能性が濃厚に。スペインメディア「ドン・バロン」は久保について「レギュラーに定着できておらず再びレンタルに出される」と報じ、現地でも再レンタルの観測が広がっている。

 それでも救いは、久保の評価がスペイン国外のクラブで高いこと。欧州事情に詳しい代理人は「(ドイツ1部)ドルトムントなど強豪クラブが関心を持っているようだ」と指摘する。

 ドルトムントは若手の育成に定評があり、MF香川真司(30=サラゴサ)も21歳で移籍してすぐに活躍。日本人選手も適応しやすい土壌がある。Rマドリード側も、久保が弱小クラブのマジョルカで本来の実力を生かしきれていない反省から、次にレンタルに出す場合は質の高い選手が多い強豪クラブに出す方針にシフトしつつあるという。実際、DFアクラフ・ハキミ(21)が昨季Rマドリードからドルトムントに期限付き移籍して活躍している。両クラブにはパイプがあり、久保も同様のレールに乗る可能性があるのだ。

 他にもフランス1部パリ・サンジェルマンなど欧州各国の強豪が久保に熱視線を送っている模様。U―22日本代表の活動を終えてスペインへ戻った久保にとっては、今季の後半が将来を左右する重要な場となる。

東スポWeb 11/19(火) 16:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191119-00000023-tospoweb-socc

レアル・マドリードはエンバペ獲得に本腰か?…史上最高額の470億円を準備へ  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/15(金) 21:30:27.80 ID:pQlg0nFG9
 レアル・マドリードは近々、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・エンバペの獲得に動く可能性があるという。12日のイギリス紙『デイリーメール』が報じている。

 レアル・マドリードは4億ユーロ(約470億円)を準備して、エンバペの獲得を目指すと同紙は報じている。4億ユーロで移籍が成立した場合、移籍金の史上最高額となる。ちなみに、現在の最高額は1億9800万ユーロ(約230億円)で、当時バルセロナに所属していたブラジル代表FWネイマールに対してPSGが2017年に支払っている。

 レアル・マドリードは今夏エンバペの獲得に動いていたと報じられており、依然として同選手に強い興味を抱いていると同紙は予測している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00997745-soccerk-socc

レアル・マドリードはエンバペ獲得に本腰か?…史上最高額の470億円を準備へ  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/15(金) 21:30:27.80 ID:pQlg0nFG9
 レアル・マドリードは近々、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するフランス代表FWキリアン・エンバペの獲得に動く可能性があるという。12日のイギリス紙『デイリーメール』が報じている。

 レアル・マドリードは4億ユーロ(約470億円)を準備して、エンバペの獲得を目指すと同紙は報じている。4億ユーロで移籍が成立した場合、移籍金の史上最高額となる。ちなみに、現在の最高額は1億9800万ユーロ(約230億円)で、当時バルセロナに所属していたブラジル代表FWネイマールに対してPSGが2017年に支払っている。

 レアル・マドリードは今夏エンバペの獲得に動いていたと報じられており、依然として同選手に強い興味を抱いていると同紙は予測している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00997745-soccerk-socc

久保建英は終盤に途中出場も得点には絡めず 出場時間は数分、19日にマドリー戦  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/10/16(水) 00:38:12.57 ID:O+idWuwb9
「W杯アジア2次予選、日本3-0タジキスタン」(15日、ドゥシャンベ)

 日本代表はMF南野拓実の2ゴール、途中出場したFW浅野拓磨の約2年ぶりとなる国際Aマッチでのゴールで、W杯予選開幕から3連勝とした。
注目されたMF久保建英は後半41分に途中出場したが、得点には絡めず。今回の代表戦2試合では、モンゴル戦は出場がなく、タジキスタン戦での約7分間(ロスタイム含む)だった。

 ロスタイムに入ってから、右サイドで時間を使いながら中央へラストパスを出すという決定的な仕事はしたが、浅野のシュートは惜しくもバーにはじかれた。久保はゴール、アシストともなく試合は終了した。

久保はスペイン1部のレアル・マドリードからレンタル移籍し、同1部・マジョルカでの最初のシーズンに臨んでいる。森保監督は今月の3日、
JFAハウスで今回の代表メンバーを発表した際に、所属クラブでの定位置確保を目指す選手について、移動、消耗などを考えるとリスクがあるのではないか、
という趣旨の質問を受けている。これに森保監督は毎回代表選手はコンディション調整を考慮した上で「覚悟を持って」代表に参加してくれていると述べた上で、次の趣旨の回答をしている。

 「毎回の代表活動の後には所属チームに帰ったときに、スムーズに出られる選手はもちろんいますけど、多くの選手は1試合はスタメンでは出られない。
途中出場、あるいはベンチで終わるとか、そういう難しい状況の中で、またポジションを奪い返したり、そのチームで自分の存在感を示して、
ポジションを奪い取るということをいつもしてくれているということを、ご理解いただければ」

(中略)「経験の浅い選手にとっては日本代表で長くキャリアを積んでいる海外組の選手たちが、どれほど難しい厳しい環境の中、
戦ってきたのかということを身をもって経験してもらって、また成長につなげていってもらえればなと思います」

 久保が所属するマジョルカは19日に期限付き移籍元のレアル・マドリードとの対戦を控えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000144-dal-socc

ジダン監督、ピンチ!? レアル会長が指揮官交代を画策か…後任候補は“あの”男? 

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アザール、過去のRマドリード在籍選手中で、オーウェンに次いで酷いと、スペインメディア酷評  

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1: Egg ★ 2019/10/02(水) 08:59:09.57 ID:r/v2zQ5N9
ベルギー代表のエデン・アザール(28)は、過去にレアル・マドリードに加入した選手の中で、マイケル・オーウェンに次いで酷い選手だと、スペインメディアが酷評していると1日付英紙サン電子版が報じた。

今夏チェルシーから1億5000万ポンドでRマドリードに加入したが、不調にあえいでいるアザール。本人は、これから向上していくと口にしているが、一部のファンらは愛想が尽きているという。特に厳しい口調のマルカ紙は、Rマドリードに査定をするように呼びかけたうえで、アザールより最低なスタートを切ったのは、04年にリバプールから移籍したオーウェンしかいない、とした。

過去に同クラブに加入したジネディーヌ・ジダン、デビッド・ベッカム、ルイス・フィーゴ、クリスティアーノ・ロナウド、カカらは、いずれも得点やアシストを量産している。オーウェンは当時、加入から6試合連続無失点だった。対するアザールは、これまでのところ4試合で得点がない

10/2(水) 8:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-10020074-nksports-socc

18歳FWロドリゴが衝撃のデビュー弾!初出場から1分で初得点…レアル・マドリードは3連勝  

1: Egg ★ 2019/09/26(木) 08:56:02.88 ID:lMUpIFoq9
リーガ・エスパニョーラ第6節が25日に行われ、レアル・マドリードとオサスナが対戦した。

 レアルは18分、アルバロ・オドリオソラが右サイドから折り返すと、相手DFラウール・ナバスが触ったボールは味方GKの左腕に当たってあわやのオウンゴール。そのこぼれ球にルカ・ヨヴィッチが反応したが、シュートはクロスバー上に外れた。

 それでも37分、ヴィニシウス・ジュニオールがペナルティエリア前左でトニ・クロースからパスを受けると、右足を振り抜いてゴール右隅に突き刺し、今シーズン初得点でレアルに先制点をもたらした。

 1点リードで折り返したレアルは58分、ヨヴィッチがルーカス・バスケスのスルーパスでエリア内に抜け出し、冷静に右足シュートを流し込む。ヨヴィッチの移籍後初ゴールと思われたが、VARによりオフサイドの判定で得点は認められなかった。

 レアルは71分、ヴィニシウスを下げてロドリゴ・ゴエスを投入。今夏加入の18歳FWロドリゴはこれがトップでの公式戦デビューとなった。すると直後の72分、左サイドでパスを受けたロドリゴがエリア内に切り込み、右足シュートを突き刺して追加点。デビューからわずか1分で衝撃の初ゴールを記録した。

 試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが2-0の完封勝利で3連勝。昇格組のオサスナは開幕白星スタートのあと4試合連続ドローだったが、今節で初黒星を喫した。

 次節、レアルは28日にアウェイでアトレティコ・マドリードとの“マドリード・ダービー”に臨む。オサスナは29日に敵地でレバンテと対戦する。

【スコア】
レアル・マドリード 2-0 オサスナ

【得点者】
1-0 36分 ヴィニシウス・ジュニオール(レアル)
2-0 72分 ロドリゴ・ゴエス(レアル)

9/26(木) 5:52配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00983272-soccerk-socc

写真
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バルサが久保にレアル以上の金額を提示できなかった理由 

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<レアル・マドリード>屈辱の完敗…CLでの枠内シュート「0」は167試合で初!  

1: Egg ★ 2019/09/19(木) 06:54:41.43 ID:Lf9g3kjW9
PSGは効率よく得点重ねる

チャンピオンズリーグ(CL)グループリーグ第1節で、パリ・サンジェルマン(PSG)に0-3と敗れたレアル・マドリー。スタッツ面でも厳しい結果になった。

2季ぶりの欧州制覇を目指すレアル・マドリーは、グループAの初戦で敵地でのPSGに臨んだ。しかしルカ・モドリッチやセルヒオ・ラモスを欠くチームは、終始PSGに主導権を握られ、0-3と完敗を喫している。

レアル・マドリーは、この試合でシュート10本を放っているが、枠内シュートは「0」に。CLの試合で枠内シュート「0」に終わったのは、データ会社『Opta』が集計を始めた2003-04シーズン以降、初の出来事となった。167試合でワースト記録となっている。シュート数最多はギャレス・ベイルの3本だったが、いずれも枠外へ飛んでいる。

なお、対するPSGはシュート9本中5本が枠内へ。その5本で3ゴールを奪うなど、効率よく得点を重ねている。アンヘル・ディ・マリアは2本のシュートで2ゴールを挙げた。その他、ポゼッション率は「52.6%」vs「47.4%」、パス成功率は「89.7%」vs「86.7%」(いずれもPSGがリード)となっている。

9/19(木) 6:29配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00010006-goal-socc

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久保は「マジョルカに革命をもたらした」 “流れを変えるプレー”にバルサ贔屓紙が反応 

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