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レアル・マドリード


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<レアル・マドリード>新ユニフォーム発表!アウェーはピンク色採用 

1: 2020/07/31(金) 19:44:01.60 _USER9
レアル・マドリーが20-21シーズンに使用するホームとアウェーユニフォームがそれぞれ発表になった。

アウェーユニフォームでは大胆なピンク色を採用している。選手とサポーターに誇りと自信をもたらす意味を込めたという。

オーセンティックユニフォームやレプリカユニフォームの発売は8月28日からを予定している。

7/31(金) 17:20配信 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d17b8ca53bcfaea19c24074fa8506f507e96213

◆2020-21シーズンの新ユニフォーム発表

ホームキットはホワイトとピンクが組み合わされ、マンチェスター・シティ戦でデビューするアウェーキットはピンクが主役となっている
レアル ・マドリードとアディダスが2020-21シーズンに向けたホームとアウェーのキットを発表した。それらはクラブの勝利の精神と歴史を作り続ける願望を反映するようにデザインされている。

ホームユニフォームはアイコニックなホワイトとスプリングピンクの色調が組み合わされ、サイドと首後部に3本ラインがデザインされている。
さらに首都の現代文化を表す繊細なグラフィックも含まれている。このユニフォームはまた、ホームキットとサードキットを着用するレアル・マドリードの女子選手たちにも使用される。

スプリングピンクのアウェーユニフォームはダークブルーのディテールを含み、夜にライトアップされる街をイメージしている。
このユニフォームは8月7日(金)に開催されるチャンピオンズリーグ・ラウンド16第2戦マンチェスター・シティ戦でデビューする。

レアル・マドリード公式
https://www.realmadrid.com/ja/news/2020/07/31/new-shirts-for-2020/21-season


写真 レアル・マドリーの新ユニフォームが発表になった(adidas)

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レアル・マドリードが3季ぶりのリーガ制覇!・・・リーグ再開後10連勝で34回目の優勝🏆 

1: 2020/07/17(金) 06:04:11.26
7/17(金) 5:58
SOCCER KING
レアル・マドリードが3季ぶりのリーガ制覇!…リーグ再開後10連勝で34回目の優勝

 リーガ・エスパニョーラ第37節が16日に行われ、レアル・マドリードとビジャレアルが対戦した。

 首位のレアル・マドリードは2試合を残して2位バルセロナと勝ち点4ポイント差。そのため、今節は勝利すれば3シーズンぶりの優勝が決まる一戦となった。

 レアル・マドリードは29分、カゼミーロが敵陣中央でボールをカットすると素早く攻撃に転じ、ルカ・モドリッチが持ち上がってペナルティエリア右にパス。これをカリム・ベンゼマが右足ダイレクトで流し込んで先制ゴールを挙げた。

 1点リードで折り返したレアル・マドリードは73分、セルヒオ・ラモスがハーフウェイライン付近でボールを刈り取ってそのまま持ち上がると、エリア内で倒されてPKを獲得。キッカーのS・ラモスは軽くタッチし、走り込んだベンゼマが蹴り込むトリッキーなPKを見せたが、S・ラモスのキック前にベンゼマがエリア内に入っていたため蹴り直し。77分、改めてキッカーを務めたベンゼマがゴール左隅に沈めて追加点を挙げた。

 レアル・マドリードは81分、トニ・クロースがエリア前でボールをカットすると、強烈なミドルシュートを放ったが、これはクロスバー直撃。ビジャレアルは84分、右サイドからのクロスに中央のビセンテ・イボーラが頭でゴール左隅に流し込んで一矢報いた。

 その後もビジャレアルが猛攻を見せたが、レアル・マドリードはGKティボー・クルトワの好セーブ連発で反撃を許さない。すると、後半アディショナルタイム5分、マルコ・アセンシオがダメ押しゴールを挙げて勝負あり。レアル・マドリードがリーグ再開後10連勝を飾り、3シーズンぶり34回目のリーグ制覇を果たした。

 次節は19日に行われ、レアル・マドリードはアウェイでレガネスと、ビジャレアルはホームでMF乾貴士が所属するエイバルと対戦する。

【スコア】
レアル・マドリード 2-1 ビジャレアル

【得点者】
1-0 29分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
2-0 77分 カリム・ベンゼマ(PK/レアル・マドリード)
2-1 84分 ビセンテ・イボーラ(ビジャレアル)
3-1 90+4分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)

https://news.yahoo.co.jp/articles/419cddbdf3187e8908dde7ae4668f4382a91bc1b
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久保建英はレアル・マドリードに戻るべきか? 挑戦できる才能の持ち主なら、迷わずトライすべし! 

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<久保建英>レアル・マドリード戦破格のプレーに 現地で高評価!「将軍」も認める才能 

1: 2020/06/25(木) 20:39:27.37
写真
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昨年10月のインタビューだった。

「すべての久保(建英)のプレーを見てないから、詳しいことは言えない。レアル・マドリードでのプレシーズン、カスティージャ、そしてマジョルカの試合も少しだけ見た。『才能はあるか?』と聞かれたら、『間違いなくある』と答える」

【動画】久保建英がレアル戦で見せたドリブル突破
https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/contents/eplayer/video/ve19xp105ca516g8f1yiprzfe.php

 かつてレアル・マドリードで"将軍"と言われたシャビ・アロンソは、そう言って続けた。

「戦える選手かどうかは、これからピッチに立って、久保自身が証明するしかない。チームを勝たせる貢献ができるか。そこがカギになる。違いを出せる選手ではあるから、焦らず、少しずつ前に進むべきだね。彼が持っている才能をピッチで出せるようになったら、自ずと結果は出るはずだ」

 今なら、アロンソはどう答えるだろうか?

 世界に冠たるマドリードを相手に、マジョルカの選手として挑んだ久保建英(19歳)は、堂々たるプレーを見せつけた――。

 6月24日、ディ・ステファノスタジアム。レアル・マドリード戦に、久保は2トップの一角で先発している。

試合開始直後から、攻撃を背負う選手としての決意が見えた。縦パスを引き出すと、後ろからセルヒオ・ラモスに潰され、ファウルを得る。相手から警戒されている証左だ。

 4分、右サイドでスローインを受け、滑らかなターンで相手ディフェンスを外す。絶妙なためを作って右サイドの裏に抜けたダニ・ロドリゲスの足元へ、スルーパスを通した。その後も深みを作ってシュートを演出し、アンテ・ブディミルが落としたボールを右足で強引にシュートに持ち込み、短いパスを何度も通し、プレーの渦を作った。

 マジョルカの優勢を、久保が牽引していた。

 しかし18分、マジョルカはカウンターを防がれると、逆にカウンターを浴び、ヴィニシウス・ジュニオールに先制点を許す。トランジションの精度と決定力で差をつけられた。ほぼ一瞬で、リードを許すことになった。

 だが、その後も久保はボールを引き出し、レアル・マドリードを脅かした。とにかくボールを奪われない。ステップ、ボールタッチが細かいため、プレーの選択を急に変えることが可能で、次のプレーを読ませず、読まれた場合も巧妙に誘い込んで、逆を取った。

 特筆すべきは、ターンの美しさと無駄のなさだろう。コンパクトで俊敏、コース取りも抜群。相手に付け入る隙を与えない。三方から囲まれながら、簡単に前を向いていたが、そのプレーは圧巻だった。

つづく

6/25(木) 17:10 スポルティバ
https://news.yahoo.co.jp/articles/252c466dff1cadf55462e188843d5cf4e7a7efdb?page=1

レアル・マドリード、バルセロナ抜いて首位浮上。セルヒオ・ラモスとベンゼマのゴールでソシエダを下す 

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1: 2020/06/22(月) 09:00:39.86
 リーガエスパニョーラ第30節のレアル・ソシエダ対レアル・マドリードが現地時間21日に行われた。試合は2-1でアウェイのレアル・マドリードが勝利した。

 19日の試合でバルセロナがセビージャと引き分けたため、2位レアル・マドリードは勝てば首位に勝ち点で並べる状況で、ソシエダとのアウェイゲームに臨んだ。

 0-0で折り返すと、後半の立ち上がりに試合が動く。きっかけをつくったのは、前半から鋭い突破を見せていたヴィニシウス。左サイドからペナルティーエリア内に侵入してPKを獲得すると、セルヒオ・ラモスが冷静に決めた。

 その後、ソシエダは68分にヤヌザイがペナルティーエリア外からのミドルシュートを突き刺すが、ゴール前に残っていた味方がオフサイドポジションにいたため、得点は認められない。

 すると80分、レアル・マドリードに大きな追加点が決まる。左サイドからのクロスをベンゼマがコントロールしてGKの逆をついて決めた。ファーサイドでトラップした際にハンドがあったのではないかとしてVARで確認が行われたが、そのまま得点が認められている。

 ソシエダは83分、メリーノのゴールで1点を返して望みをつなぐが、反撃はここまで。

 勝利したレアル・マドリードは、勝ち点を65とし、バルセロナと並んだ。直接対決の成績で上回っているレアル・マドリードは、首位に浮上している。


【得点者】
50分 0-1 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
70分 0-2 ベンゼマ(レアル・マドリード)
83分 1-2 メリーノ(ソシエダ)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20077940
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/67
得点ランキング

https://news.yahoo.co.jp/articles/dfbfc9300acf1400d6ccd5e3df8d408ec0830e6d
6/22(月) 6:55配信

<久保建英>なぜレアル・マドリードは国内移籍を望む?海外メディア指摘「国外オファーは拒否」 

1: 2020/06/19(金) 19:11:12.33
マジョルカの日本代表MF久保建英は、今季レアル・マドリードから1年間の期限付き移籍しており、去就に注目が集まっている。

国内外のクラブが候補として報じられるなか、海外サッカーサイト「BeSoccer」フランス語版は「なぜレアルは、レイニエルと久保がラ・リーガに残ることを望んでいるのか?」と特集を組んでいる。

 レアルは昨夏にFC東京から久保を完全移籍で獲得した一方、今年1月1月にはフラメンゴから“新たなカカ”と形容される18歳のU-23ブラジル代表MFレイニエルを補強した。記事では「なぜレアルは、レイニエルと久保がラ・リーガに残ることを望んでいるのか?」と伝え、その理由について触れている。

「レアルは、レイニエルと久保に関して多くのオファーを受けているが、国外からのすべてのオファーを自動的に拒否する。レアルは二つの宝石をスペインに留めることを好むが、その理由は(スペイン)国籍取得に他ならない」

 ドイツのレバークーゼンがレイニエルに興味を示していると報じられ、「レアルが歓迎しない。その理由は非常に単純だ。スペイン国籍取得の手続きを開始するためには2年間の継続的な居住が必要で、海外移籍はそのプロセス中断を意味する」と指摘。国内クラブでは、レアル・ソシエダやビジャレアルが関心を寄せている

 また「久保に関しては、ブラジル人の場合と似ているが、日本人の彼は10年間の在留期間が必要とする」と言及。国内のレアル・ソシエダやベティスに加え、イタリアのミラン、フランスのパリ・サンジェルマンなど国外のビッグクラブが浮上したが、「スペインのいくつかのチームが、マジョルカで感銘を与えている久保を求めており、レアルは彼をラ・リーガに留めておきたい」と続けている。

「過去数年間、レアルは若い才能に賭けてきた。彼らがスペインで経験を積むという挑戦を受け入れ、ベルナベウに提供する準備ができたら、遠くない将来にトップチームに参加できるようにしたいと考えている」

 レアルとしては、将来性豊かな逸材コンビをスペイン国内に留め、スペイン国籍取得の可能性を残しながら成長を促したい考えのようだ。

6/19(金) 18:40フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/60e2abefb5d41cce4c23c3d0f0104ca657270f95

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小さな本拠地で戦うレアル・マドリードが3発白星リスタート! エイバル・乾貴士は終盤に途中出場 

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1: 2020/06/15(月) 04:31:22.35
20/6/15 04:25

 リーガ・エスパニョーラは14日、再開初戦となる第28節を行い、レアル・マドリーがMF乾貴士所属のエイバルを3-1で破った。首位のバルセロナとは再び勝ち点2差。ベンチスタートの乾は後半32分から途中出場したが、残留争いを優位に運ぶ勝利は届けられなかった。

 R・マドリーは3月8日に行われた第27節ベティス戦(●1-2)以来3か月ぶりの公式戦。負傷から復帰したFWエデン・アザールが左ウイングで先発し、FWカリム・ベンゼマ、FWロドリゴ・ゴエスと3トップを構成した。今季はホームのサンチャゴ・ベルナベウが改修工事に入っているため、普段はカスティージャが使う収容人数6000人規模のエスタディオ・アルフレッド・ディ・ステファノを使用した。

 前半3分、R・マドリーが早くもスコアを動かした。左サイドで浮き球のスルーパスを受けたFWカリム・ベンゼマは相手ディフェンスに阻まれたが、クリアボールを待っていたMFトニ・クロースがダイレクトのままインサイドキック。このトリッキーなシュートがGKの届かないゴール右上隅に吸い込まれ、貴重な先制点が入った。

 エイバルは前半14分、MFパブロ・デ・ブラシスのふわりとした横パスからFWキケ・ガルシアが右足ハーフボレーで狙ったが、DFダニエル・カルバハルにギリギリでカバーされる。すると30分、R・マドリーはベンゼマのスルーパスがアザールに通り、横パスに反応したのはフリーで攻め上がっていたDFセルヒオ・ラモス。これを落ち着いて決め、追加点を奪った。

 R・マドリーは前半36分、アザールがベンゼマとのワンツーで右サイドを切り裂くと、シュートはGKマルコ・ドミトロビッチに阻まれたが、こぼれ球を拾ったDFマルセロが左足を一閃。強烈な低空シュートがゴール左隅に突き刺さり、前半のうちに3点のリードを確保した。エイバルは攻撃の形をつくれないまま前半を終えた。

 R・マドリーは後半、カルバハルを下げてDFフェルラン・メンディを起用。立ち上がりの4分、レアルGKティボー・クルトワのキックがデ・ブラシスに当たり、エイバルにビッグチャンスが訪れる。だが、このボールをMFエドゥ・エスポージトが狙ったが、ゴール右隅を狙ったボールはクルトワがセーブし、自らのミスで招いたピンチをしっかりと回収した。

 さらに後半12分にも、エスポジトのミドルシュートがゴール左上隅を鋭く襲ったが、これもクルトワが大きな身体を伸ばしてセーブ。なかなか守護神の牙城を崩せないエイバルのホセ・ルイス・メンディリバル監督は3枚替えを敢行し、DFペドロ・ビガス、MFペドロ・レオン、FWセルジ・エンリクを一気に投入した。

 すると後半15分、エイバルの交代策がラッキーな形で的中する。P・レオンのコーナーキックに反応したデ・ブラシスが右足を振り抜くと、MFカゼミーロと交錯したボールがP・ビガスに当たってゴール方向へ。軌道が変わったボールをクルトワが収めきれず、股下を通ったボールはそのままゴールラインを越えた。

 1点を返されたR・マドリーは直後の後半16分、こちらも3枚替えを敢行。ラモス、アザール、ロドリゴを一気に下げ、DFエデル・ミリトン、FWビニシウス・ジュニオール、FWガレス・ベイルを投入した。一方のエイバルは33分、ようやく乾を投入。中断前の3月10日に行われた第24節延期分のソシエダ戦(○)以来3か月ぶりの出場で左サイドハーフの位置に入った。

 乾は後半38分、左サイドのドリブル突破から左足でクロスを送ったが、タイミングよく飛び出したクルトワが横っ飛びでセーブ。その後もアーリークロスで見せ場をつくったが、R・マドリーの守備陣を崩せないまま試合が終わった。降格圏との勝ち点差は依然として2のままとなっている。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?303194-303194-fl
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/304000/303194/news_303194_1.jpg

久保建英、レアル・マドリードに復帰できない場合の第1希望は・・・ 

1: 2020/05/31(日) 18:19:05.92
「マドリーに復帰できなかった場合は…」久保建英の来季去就は?「第1希望」を現地メディアが報じる!
5/31(日) 14:52
SOCCER DIGEST Web

第2希望は「素晴らしいアイデア」

「マドリーに復帰できなかった場合は…」久保建英の来季去就は?「第1希望」を現地メディアが報じる!

 連日のように現地メディアを賑わしているのが、久保建英の去就だ。レアル・マドリーからマジョルカにレンタル中の18歳は、ラ・リーガ1年目ながら、ここまで24試合に出場して3ゴール・2アシスト。昇格組でタレントの少ないチームで、違いを作り出している。


 3人しかない登録できない「EU圏外枠」の問題もあり、マドリーのトップチームへの即時復帰は難しいと見られるなか、マドリー専門メディア『Defensa Central』は先日、この日本代表MFの「来シーズンのオプション」として、4つのケースを伝えた。マジョルカでレンタル延長、レアル・ソシエダへのレンタル、ベティスへのレンタル、そしてパリ・サンジェルマンへの完全移籍だ。

 セリエAの名門ミランからの関心も伝えられるなか、同メディアが5月30日に続報を発信した。マドリーでのトップチーム入りが叶わなかった場合、久保の第一希望はマジョルカ残留だという。理由は、すでにチームでの地位を確立し、「ビセンテ・モレーノ監督のやり方を知っているから」と綴っている。

 ただし、チームが1部に残留することが絶対条件になるだろう。6月11日に再開することが決まったラ・リーガで、マジョルカは降格圏の18位に低迷している。
 
 そして、第2希望がソシエダへのレンタルのようだ。記事は、マドリーとソシエダの関係は良好であり、現在マドリーからソシエダにレンタル中のノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴー入れ替わりで(ソシエダの本拠地)サン・セバスチャンに向かうのは、「素晴らしいアイデア」だと指摘。「ヨーロッパのコンペティションに出場できる可能性がある」とも伝えている。

 組織的な攻撃サッカーで躍進しているソシエダは、コロナによる中断前までチャンピオンズ・リーグ出場権が得られる4位につけている。

 ただ、あくまで目標はマドリーへの復帰だ。再開後の残りシーズンでの活躍次第では、もちろんありえない話ではないはずだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f80503cec87613a1ca9c25a43722251239585b6
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<久保建英>来季レアル・マドリードで居場所なし...地元紙報じる 

1: 2020/05/19(火) 19:52:06.52
今夏、新型コロナウイルスの影響で財政面で苦しんでいるレアル・マドリードとバルセロナの2クラブで、最大30人が退団する可能性があるという。

スペイン紙マルカによると、マジョルカへ期限付き移籍しているMF久保建英(18)は来季、Rマドリードでの居場所はないと伝えた。

Rマドリードは来季、久保ら期限付き移籍中の選手も含めるとトップチームに35人以上を抱える。そのため、選手を放出する人員整理が必要となる。

その中で期限付き移籍中の選手に目を向けると、現時点で来季のトップチーム復帰が確実なのはGKルニン(オビエド)のみであるという。その理由は第2GKのアレオラが期限付き移籍元のパリサンジェルマンに戻るためであると伝えた。

一方で、久保については、バジェホ(グラナダ)、マジョラル(レバンテ)、オスカル・ロドリゲス(レガネス)と同様に、来季のトップチームで居場所がないと伝えている。

その他では、アクラフ(ドルトムント)についてポテンシャルに疑問の余地はないが、レギュラーの座を確実に与えられないため、首脳陣は連れ戻すかを検討中という。また、セバージョス(アーセナル)はジダン監督と合わないため移籍の可能性があると伝えた。さらにレギロン(セビリア)はもう1年セビリアでプレーすることを望んでいる。オドリオソラ(バイエルン・ミュンヘン)の将来は不透明で、ヘイニエルは期限付き移籍が濃厚となっている。

トップチームではハメス・ロドリゲス、ベール、ブラヒム、マリアーノ、ヨヴィッチ、マルセロ、ルーカス・バスケスに移籍報道が出ている。

バルセロナではメッシ、ルイス・スアレス、グリーズマン、デヨング、ブスケツ、アルバ、ピケ、テアステーゲン以外の全選手が放出可能となっているという。

最近、トップチームではセルジ・ロベルト、ウムティティ、ジュニオル、ラキティッチ、ビダル、アルトゥール、セメド、デンベレ、さらには2月に獲得したばかりのブライスバイテに移籍報道が出ている。

そして期限付き移籍の選手ではコウチーニョ(Bミュンヘン)、ワゲ(ニース)、トディボ(シャルケ)、アレニャ(ベティス)、エメルソン(ベティス)、ラフィーニャ(セルタ)、オリオル・ブスケツ(トゥエンテ)に退団の可能性があると伝えた。

Rマドリードとバルセロナは現在、多数の選手の将来が不透明になっているため、今夏の移籍市場は非常に慌ただしいものになる可能性があるだろう。

5/19(火) 日刊スポーツ 18:53https://news.yahoo.co.jp/articles/2a398b196094a4585a54efdbc9a4fe5673b49e80

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<レアル・マドリード>久保建英VSイスコ 来季ポジション争い激化 

1: 2020/04/14(火) 22:55:27.54
レアル・マドリードで来季、若手とベテランの間のポジション争いが激化すると、スペイン紙マルカが14日に報じている。

Rマドリードは近年、莫大(ばくだい)な資金を投資して将来有望な若手選手と契約する政策を採っており、欧州チャンピオンズリーグ3連覇後に世代交代が始まっている。
その流れは前監督のソラーリが、ヴィニシウスやレギロン(セビリア)を重宝した昨季からスタート。そして今季はメンディ、バルベルデ、ヴィニシウス、ロドリゴらが、マルセロ、モドリッチ、クロース、ベイルの座を脅かした。

クラブの政策が功を奏し、チームには現在、期限付き移籍中の選手を含め、ルニン(21)、アクラフ(21)、ミリトン(22)、メンディ(24)、バルベルデ(21)、
久保建英(18)、ウーデゴール(21)、ヘイニエル(18)、ヨヴィッチ(22)、ヴィニシウス(19)、ロドリゴ(19)という、今後長年クラブを支えられる平均年齢約20歳の魅惑的な11選手が所属している。

一方、クルトワ(27)、カルバハル(28)、セルヒオ・ラモス(34)、ナチョ(30)、マルセロ(31)、カゼミーロ(28)、クロース(30)、モドリッチ(34)、ベイル(30)、アザール(29)、ベンゼマ(32)、
ヴァラン(26)、イスコ(27)、長期負傷から復帰予定のアセンシオ(24)のような選手たちがチームに存在している。

このような状況の中、マルカ紙は来季起こり得る若手対ベテランのポジション争いを次のように挙げている。

ウーデゴール(21)対モドリッチ(34)

バルベルデ(20)対クロース(30)

ヴィニシウス(19)対アザール(29)

ロドリゴ(19)対ベイル(30)

カルバハル(28)対アクラフ(21)

マルセロ(31)対メンディ(24)

ルニン(21)対クルトワ(27)

ベンゼマ(32)対ヨヴィッチ(22)

セルヒオ・・ラモス(34)対ミリトン(22)

イスコ(27)対久保(18)

この中でイスコと久保について同紙は、「イスコはソラーリと対立し、忘れるべきシーズンとなった昨季、そしてポジションを失っていた今季序盤を経て、チームでの地位を下げていた。
その後、今回のリーグ戦中断期間前までにパフォーマンスを改善し、これまでチームの欧州での成功において重要な役割を果たしてきたが、その将来は100%確実なものにはなっていない。

一方、久保はエキサイティングな選手であり、遅かれ早かれレアル・マドリードの中で、居場所をかけて戦う、才能あふれる若手選手のひとりである」と伝えている。
Rマドリードには来季、これまで以上に激しいポジション争いが存在すると予想される。それは選手層の厚さを証明するものであり、チームの将来が明るいのは間違いない。(高橋智行通信員)

4/14(火) 19:29配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200414-24140649-nksports-socc

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