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レアル・マドリード


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クラシコ前にW完封負け!「レアル・マドリードとバルセロナ」地元メディアが「幼稚」「パニック」と酷評 

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<レアル・マドリード>エメリ監督の久保起用に落胆!現地メディア指摘「出場時間の少なさを理解できない」 

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1: 2020/10/06(火) 22:39:06.14 _USER9
開幕5試合でリーグ戦出場は計54分間と思うようにプレー時間を得られず

ビジャレアルの日本代表MF久保建英は今季、開幕から5試合連続でベンチスタートと思うようにプレー時間を得られておらず、ウナイ・エメリ新監督の起用法に疑問の声も上がり始めている。
スペインのラジオ局「カデナ・セール」は、「レアルは出場時間の少なさを理解できない」と伝えている。

今季ビジャレアルに期限付き移籍した久保は、ここまで熾烈なレギュラー争いのなかで苦戦を強いられている。久保の獲得を熱望したと伝えられているウナイ・エメリ監督だが、
開幕から5試合連続で日本人アタッカーを先発起用せず。限られた出場時間で久保が輝きを放った試合もあったが、3日のリーガ第5節アトレティコ・マドリード戦(0-0)では見せ場なく、スコアレスのままタイムアップを迎えた。

エメリ監督が久保の獲得を望んだとされるなかで、リーグ戦5試合で総出場時間54分という状況に、少なからず起用法を疑問視する声が上がっている。保有権を持つレアル・マドリードも同じ気持ちのようだ。

スペインのラジオ局「カデナ・セール」は、「クボのレンタルに関するレアル・マドリードでの不快感」と題し、レアルは久保の出場時間の少なさを理解できないとしている。

「ラ・リーガ5節が終わったばかりで時期尚早だが、タケ・クボの登場機会の少なさはレアルの中でネガティブな意味で驚きを与えている。すべての試合でプレーしているが、1試合平均で11分程度。
ヨーロッパリーグが始まれば、論理的に考えてより多くの時間を得ることになるだろうと知っているが、クラブ上層部には現在見ているものから落胆を感じている」

25クラブからオファーを受けたなかでビジャレアルが「理想的な場所」との判断も…
 
記事では、久保が今オフにレアルの選手としては最も多い25クラブからオファーを受けたとし、「ミラン、アヤックス、バイエルンといった重要なクラブからのものもあり、これらは経済的にはより良い提示だった」と言及。
ビジャレアルが「理想的な場所」と考えたうえでのレンタルだったが、現状では“期待外れ感”は否めないという。

「これは重要なことだが、レアルは自分たちが他チームへレンタルしている選手のことを、どういう布陣でやっているのか、各ポジションにどんな競争相手がいるのかしっかり研究しており、
マジョルカでの後、理想的な次のステップはビジャレアルだと考えた。基本的に攻撃的なサッカーをし、さらに欧州大会でクボがプレーするのを見る機会があるとのことだった

実際にはエメリは(サムエル・)チュクウェゼのほうに賭けているか、ワンダ(アトレティコの本拠地)での試合のように2選手のどちらも起用していない。改めてまだ時期が早いと強調しておくが、
レアルは説明を求めたり、他チームへ送るために選手を取り戻すといったドラスティックは手段を計画していない。辛抱強くチャンスが来るのを待つが、ビジャレアルでのクボのスタートを気に入ってはいない」

代表ウィークを挟んだ後の第6節バレンシア戦以降、久保はこの苦境を打破できるだろうか。

10/6(火) 6:50配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d2838116c25208e2afc875d2c986e41c71126379

レアル、コロナ感染拡大の恐れ MFウーデゴール陽性判明と地元メディア 

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レアル・マドリードのベイル、古巣トッテナム移籍に向け報道加速 代理人も「近づいている」と認める 

1: 2020/09/17(木) 00:02:07.27 _USER9
Posted on 2020.09.16


 レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイルは、古巣であるトッテナムへの移籍に向けた交渉が進められているようだ。イギリス、スペイン両国メディアで様々な動きが報じられている。



 マドリーとの契約はあと2年間残しているが、ジネディーヌ・ジダン監督の構想外とされているベイル。マンチェスター・ユナイテッドなどからの関心も噂されていたが、古巣のトッテナムが移籍先候補として大きく浮上してきた。

 ベイルの代理人を務めるジョナサン・バーネット氏は古巣復帰に向けた交渉中であることを認めている。「ガレスが過去7年間で最もマドリー退団に近づいているのは間違いない。簡単な取引ではないが、近づいていると信じる理由はある。順調に進めばすぐに動くかもしれない」と『スカイ・スポーツ』は同氏のコメントを伝えた。


 英紙『インディペンデント』は、ベイルがトッテナムへの「レンタル決定に近づいている」と伝えた。ベイルの高額年俸の負担から逃れたいマドリーは完全移籍での放出を望んでいるが、トッテナムはレンタルを希望している模様。また、トッテナムはベイルの報酬額の50%までしか負担しない考えだとされている。

 マドリーから年俸3000万ユーロ(約37億2000万円)を受け取っているというベイルの報酬は、50%でも相当な高額。英紙『デイリー・メール』は、半額のみで計算してもFWハリー・ケインを上回るチーム最高の報酬額になると伝えている。

 英紙『テレグラフ』は独占情報として、ベイルと入れ替わる形でイングランド代表MFデル・アリがマドリーにレンタルされる可能性もあると報じた。トッテナムはベイルの年俸の50%を、マドリーはアリの年俸の100%を負担する形だとされている。

 様々な情報が飛び交う中、トッテナムのジョゼ・モウリーニョ監督もメディアからベイル獲得の可能性について質問を受けた。「(過去に)獲得しようとしたが不可能だった。それは全く秘密ではない」と認めつつ、現状については「ガレス・ベイルはレアル・マドリードの選手だ。他クラブの選手についてはコメントしない」と述べている。

 同じくマドリーが保有するDFセルヒオ・レギロンもトッテナムへの移籍に近づいていると報じられている。英メディアではそのレギロンやベイルを加えたトッテナムの予想フォーメーションも作成し、ベイル、ケイン、ソン・フンミンの前線は非常に強力なものになるとも予想されている。

【了】
https://www.footballchannel.jp/2020/09/16/post389176/
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<レアル・マドリード>「銀河系軍団」復活を画策?来夏に獲得目指す“若手スター3人”に海外注目 

1: 2020/09/08(火) 13:27:17.42 _USER9
2019-20シーズンに34回目となるリーガ・エスパニョーラ優勝を果たしたレアル・マドリードが「銀河系軍団」の復活を目指し、来夏に若手スター選手3人の獲得を目指しているという。英誌「フォー・フォー・トゥー」が報じた。

 これまでにも世界中からスター選手をかき集めた「銀河系軍団」と呼ばれるチームを作り上げてきたレアル。

2000年代前半には元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン、元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴらを中心とした「第1次銀河系軍団」、その後にはポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)、元ブラジル代表MFカカらによる「第2次銀河系軍団」を形成。

18年夏にC・ロナウドが移籍したことで一つの時代が終焉し、フレン・ロペテギ、サンティアゴ・ソラーリ政権の低迷を経て、CL3連覇達成後に退任していたジダン監督が復帰した。

 そして今、レアルは再び「銀河系軍団」の結成を計画しているようだ。そのために若手のスター選手3人をターゲットに定めているとされ、「フォー・フォー・トゥー」によると、まずは2021年夏でのフランス代表FWキリアン・ムバッペ獲得から始める意向だという。

 17年夏にモナコからパリ・サンジェルマン(PSG)に移籍を果たしたムバッペは、ブラジル代表FWネイマールらとともに中心選手として活躍。21歳にしてすでにワールドカップ制覇を経験しており、すでに世界的スターの1人と言っていいだろう。

 2人目のターゲットは、今年1月にザルツブルクからドルトムントに加わったノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランド。移籍後はリーグ戦15試合13得点2アシストの活躍を見せ、チームの2位フィニッシュに貢献している。

 そして3人目として名前が挙がったのは、レンヌに所属するフランスU-21代表のMFエドゥアルド・カマヴィンガだ。同記事によると、約9000万ユーロ(約113億円)の値札を付けられている17歳の期待の新星を、ジダン監督も「高く評価している」そうだ。

 ターゲットとなる3人の選手に共通しているのは、現時点で全員がまだ22歳以下ということ。レアルではウェールズ代表FWギャレス・ベイル、クロアチア代表MFルカ・モドリッチらを始めとする複数の30歳以上の選手があと1、2年で退団するとみられており、「銀河系軍団」再形成に向けて、レアルの将来を担うことのできる“若い”スター選手を集めるつもりのようだ

9/8(火) 13:01 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/620968fe8470f09dcff60de03c3ebd271d536447

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<エヴァートン>レアル・マドリードからコロンビア代表ハメス・ロドリゲスを完全移籍で獲得したことを発表! 

1: 2020/09/08(火) 09:55:02.72 _USER9
エヴァートンは7日、レアル・マドリードからコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスを完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2022年6月末までの2年間となっており、1年間の延長オプション付き。背番号は「19」を着用する。

 現在29歳のハメス・ロドリゲスは、2014年のブラジル・ワールドカップで脚光を浴びる存在となり、大会終了後にモナコからレアル・マドリードへと加入した。背番号「10」を与えられ、加入当初は主力として活躍。しかし、徐々に出場機会を失っていき、2017年夏にバイエルンへとレンタル移籍した。

 バイエルンではプレーした2シーズン合計で、ブンデスリーガ43試合に出場し14ゴール15アシストを記録。それでも、バイエルンは同選手を買い取ることなく、2019年夏に再びレアル・マドリードへ復帰した。2019-20シーズンは公式戦通算14試合の出場にとどまっていた。

 エヴァートンを率いるカルロ・アンチェロッティ監督は、レアル・マドリードとバイエルンでハメス・ロドリゲスを指導した経験がある。ナポリを率いていた当時にも獲得を画策していたと報じられるなど、同選手を高く評価している。

 ハメス・ロドリゲスは加入に際し、「偉大で、多くの歴史を持ち、そして僕のことをよく知ってくれている監督がいるクラブに加入できて、本当に、本当に幸せだよ。ここで多くのことを成し遂げることが楽しみだし、誰もが目指すものを勝ち取りたい」と喜びのコメントを残すとともに、「カルロ・アンチェロッティの存在が契約した理由の一つだよ。2つの異なるクラブで素晴らしい時間をともに過ごした。それがここに来た大きな理由だ」と、アンチェロッティ監督の存在の重要性を加入の理由として重ねて説明している。

9/8(火) 4:24 サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/eaa698c617bbe08b84505b24466216d71ed59a3d

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<久保建英>ヘイニエルの2年間ドルトムント移籍で、来季レアル・マドリード復帰がさらに濃厚に! 

1: 2020/08/20(木) 00:29:01.84 _USER9
レアル・マドリードに所属する18歳のU-23ブラジル代表MFヘイニエルは、レンタルでボルシア・ドルトムントへ移籍することが決定した。レンタル期間が1年間ではなく2年間となったことで、久保建英は来季マドリーでプレーする可能性がさらに高まったと言えるかもしれない。

 昨季マドリーからレンタルされたマジョルカでのパフォーマンスで高い評価を受けた久保だが、EU外外国人枠が埋まっているマドリーでプレーするのはまだ困難な状況だった。再び他クラブへレンタルされる見通しとなり、多くのクラブが獲得を争った末に、ビジャレアルへのレンタルが決定した。

 現在マドリーで外国人枠を占めているのは、いずれもブラジル人であるFWヴィニシウス・ジュニオール、FWロドリゴ・ゴエス、DFエデル・ミリトンの3人。このうちヴィニシウスは、年内か年明け頃までにはスペイン国籍の取得が完了し、外国人枠から外れることが見込まれている。

 ヴィニシウスのスペイン国籍取得による空く外国人枠を久保とヘイニエルが争うとの予想も以前にはあったが、ここ最近ではマドリーは来季から久保をトップチームに加える計画だという見通しがスペインメディアで伝えられていた。ヘイニエルのレンタル期間が2年間となったことも、その構想を裏付けているかのようだ。

 ドイツへの移籍によりスペイン居住期間はリセットされるため、ヘイニエル自身のスペイン国籍取得は大幅に遅れることになる。だが2年後にマドリーに復帰する頃にはロドリゴもミリトンもスペイン国籍取得を完了し、外国人枠は空いていると予想される。2年後には久保とヘイニエル、さらに新加入選手などのもう一人がマドリーの外国人枠を占めることになっているかもしれない。

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8/20(木) 0:01 フットボールチャンネル
https://news.yahoo.co.jp/articles/7c1bdaaf8c87c394dd177442acbc123cc33b04ed

<レアル・マドリード>久保建英(19)移籍手数料で6億円得る可能性 地元紙 

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1: 2020/08/18(火) 20:48:10.05 _USER9
レアル・マドリードが日本代表MF久保建英(19)のビリャレアルへ期限付き移籍の手数料として、ビリャレアルから最大500万ユーロ(約6億2500万円)の収入を得ることができるとスペイン紙アスが18日に報じている。

同紙はビリャレアルが久保を獲得するため、レアル・マドリードと21年6月30日までの1年間の期限付き移籍の手数料250万ユーロ(約3億1250万円)と久保の年俸を支払うことで合意に達していたが、
さらにその契約には一連の出来高ボーナスも含まれていることを伝えている。

その内容は、久保の出場数や、ビリャレアルがリーグ戦で好成績を収めて欧州チャンピオンズリーグ出場権を獲得すること、欧州リーグや国王杯でどこまで進出できるか次第になってくるというものであり、
最大で250万ユーロ(約3億1250万円)をRマドリードに追加で支払う必要があるという。

これによりレアル・マドリードは、久保の期限付き移籍の手数料合計として、最低でも400万ユーロ(約5億円)をビリャレアルから得ることを想定していると、アス紙は伝えている。(高橋智行通信員)

8/18(火) 19:36配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/71f6a86dc8ee60c93328b8fca9cd52de33517327

<レアル・マドリード>新ユニフォーム発表!アウェーはピンク色採用 

1: 2020/07/31(金) 19:44:01.60 _USER9
レアル・マドリーが20-21シーズンに使用するホームとアウェーユニフォームがそれぞれ発表になった。

アウェーユニフォームでは大胆なピンク色を採用している。選手とサポーターに誇りと自信をもたらす意味を込めたという。

オーセンティックユニフォームやレプリカユニフォームの発売は8月28日からを予定している。

7/31(金) 17:20配信 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5d17b8ca53bcfaea19c24074fa8506f507e96213

◆2020-21シーズンの新ユニフォーム発表

ホームキットはホワイトとピンクが組み合わされ、マンチェスター・シティ戦でデビューするアウェーキットはピンクが主役となっている
レアル ・マドリードとアディダスが2020-21シーズンに向けたホームとアウェーのキットを発表した。それらはクラブの勝利の精神と歴史を作り続ける願望を反映するようにデザインされている。

ホームユニフォームはアイコニックなホワイトとスプリングピンクの色調が組み合わされ、サイドと首後部に3本ラインがデザインされている。
さらに首都の現代文化を表す繊細なグラフィックも含まれている。このユニフォームはまた、ホームキットとサードキットを着用するレアル・マドリードの女子選手たちにも使用される。

スプリングピンクのアウェーユニフォームはダークブルーのディテールを含み、夜にライトアップされる街をイメージしている。
このユニフォームは8月7日(金)に開催されるチャンピオンズリーグ・ラウンド16第2戦マンチェスター・シティ戦でデビューする。

レアル・マドリード公式
https://www.realmadrid.com/ja/news/2020/07/31/new-shirts-for-2020/21-season


写真 レアル・マドリーの新ユニフォームが発表になった(adidas)

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レアル・マドリードが3季ぶりのリーガ制覇!・・・リーグ再開後10連勝で34回目の優勝🏆 

1: 2020/07/17(金) 06:04:11.26
7/17(金) 5:58
SOCCER KING
レアル・マドリードが3季ぶりのリーガ制覇!…リーグ再開後10連勝で34回目の優勝

 リーガ・エスパニョーラ第37節が16日に行われ、レアル・マドリードとビジャレアルが対戦した。

 首位のレアル・マドリードは2試合を残して2位バルセロナと勝ち点4ポイント差。そのため、今節は勝利すれば3シーズンぶりの優勝が決まる一戦となった。

 レアル・マドリードは29分、カゼミーロが敵陣中央でボールをカットすると素早く攻撃に転じ、ルカ・モドリッチが持ち上がってペナルティエリア右にパス。これをカリム・ベンゼマが右足ダイレクトで流し込んで先制ゴールを挙げた。

 1点リードで折り返したレアル・マドリードは73分、セルヒオ・ラモスがハーフウェイライン付近でボールを刈り取ってそのまま持ち上がると、エリア内で倒されてPKを獲得。キッカーのS・ラモスは軽くタッチし、走り込んだベンゼマが蹴り込むトリッキーなPKを見せたが、S・ラモスのキック前にベンゼマがエリア内に入っていたため蹴り直し。77分、改めてキッカーを務めたベンゼマがゴール左隅に沈めて追加点を挙げた。

 レアル・マドリードは81分、トニ・クロースがエリア前でボールをカットすると、強烈なミドルシュートを放ったが、これはクロスバー直撃。ビジャレアルは84分、右サイドからのクロスに中央のビセンテ・イボーラが頭でゴール左隅に流し込んで一矢報いた。

 その後もビジャレアルが猛攻を見せたが、レアル・マドリードはGKティボー・クルトワの好セーブ連発で反撃を許さない。すると、後半アディショナルタイム5分、マルコ・アセンシオがダメ押しゴールを挙げて勝負あり。レアル・マドリードがリーグ再開後10連勝を飾り、3シーズンぶり34回目のリーグ制覇を果たした。

 次節は19日に行われ、レアル・マドリードはアウェイでレガネスと、ビジャレアルはホームでMF乾貴士が所属するエイバルと対戦する。

【スコア】
レアル・マドリード 2-1 ビジャレアル

【得点者】
1-0 29分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
2-0 77分 カリム・ベンゼマ(PK/レアル・マドリード)
2-1 84分 ビセンテ・イボーラ(ビジャレアル)
3-1 90+4分 マルコ・アセンシオ(レアル・マドリード)

https://news.yahoo.co.jp/articles/419cddbdf3187e8908dde7ae4668f4382a91bc1b
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