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レアル・マドリー


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<ベルギー代表GKクルトワ>自己弁護!「メディアが殺そうとしても僕はベストGK」  

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1: Egg ★ 2019/03/24(日) 12:48:12.03 ID:QcQ2sJaA9
ティボー・クルトワのパフォーマンスに関する論争は終わるどころか、悪化している。今回はベルギー代表でのプレーが原因だった。
彼の派手なミスからの失点で一時的にチームはロシア代表に1-1の同点に追いつかれた。幸いにも、指揮官ロベルト・マルティネスが率いるチームは最終的に3-1で勝利を収めた。

クルトワ、レアルでの守護神の座が遠のく痛恨の失態

クルトワはジダンのレアル・マドリー監督復帰戦で控えに回った事やピッチ外の問題によるメディアへの露出などから調子の悪さを疑われ、批判の的となっている。

しかし、クルトワはこの状況に対して自己弁護を行う事を望んだ。
「スペインメディアが僕を殺そうとしても、僕はベストGKの1人だと考え続けている。僕は非常に強いと思う。しっかりトレーニングをし、うまくプレーしているから落ち着いているよ」

試合後、クルトワはSNSでも以下のメッセージを投稿し、自身の状況を前向きに捉えている事を示した。
「常にミスから学ぶものだ」

次戦にキプロス代表と対戦するベルギー代表でクルトワは絶対的守護神として君臨しているが、マドリーでは毎週末のレギュラーの座は保証されていない。

3/24(日) 8:40配信 スポルト
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-00010002-sportes-socc

ネイマール、やはりレアル・マドリー移籍か!? 

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レアル、ジダン監督就任でデ・ヘア獲得の噂が再浮上。未だにマンUと契約延長はまとまらず… 

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「バイエルンでプレーしたくない選手がいるかい」…ベイル、ドイツ行きか!?  

1: 豆次郎 ★ 2019/03/19(火) 13:43:43.65 ID:5IaEHOZS9
3/19(火) 13:32配信
「バイエルンでプレーしたくない選手がいるかい」…ベイル、ドイツ行きか!?

 バイエルンがレアル・マドリーFWガレス・ベイルの獲得を検討していることを、スペイン『アス』が伝えた。

 在籍6年目を迎えているベイルだが、スペイン語の習得ができておらず、チームメイトとのコミュニケーションに難があることが報じられ、退団の噂が絶えない状況だ。

『チーム・トーク』によると、バイエルンは今シーズン限りでFWアリエン・ロッベン、MFフランク・リベリと長年チームをけん引してきたベテランの退団が濃厚であり、ベイル獲得を画策。一方のレアルは夏にチェルシーMFエデン・アザールを獲得するためにベイルの放出を望んでいるという。

『チーム・トーク』の情報源となった関係者は、「この移籍はどちらのクラブ、そして選手自身にとっていいものだ。バイエルンでプレーしたくないと思う選手がいるだろうか。レアルとバイエルンは良好な関係を築いているから、この移籍は実現するだろう」と語っているが…。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40054421-gekisaka-socc
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<バルセロナDF>C・ロナウド不在のレアルに持論「僕たちはメッシがいなくても上手くプレーできるけど…」  

1: Egg ★ 2019/03/18(月) 23:08:57.31 ID:dl0p5wvV9
バルセロナに所属するポルトガル代表DFネルソン・セメドが同郷のユヴェントスFWクリスティアーノ・ロナウドについて語った。ポルトガル『SIC』が報じている。
ロナウドは今季、新天地のユヴェントスに移り、全公式戦で24ゴールをマーク。さらに12日に行われたチャンピオンズリーグのアトレティコ・マドリー戦ではハットトリックでチームを救い、大活躍を見せている。

一方、ロナウドを放出したレアル・マドリーは今シーズンに2回の監督交代を行い、ラ・リーガでは第28節終了時点で首位のバルセロナに12ポイント差の3位に。
さらにCLでもラウンド16でアヤックスに敗れ、シーズン無冠が濃厚になるなどロナウド放出の影響が色濃く表れる形となった。

そんな不調に苦しむレアル・マドリーに対して、セメドが持論を展開している。
「レアル・マドリーはクリスティアーノの不在をいたるところで感じているだろうね」

「クリスティアーノが去ったことは僕たちにとって悪いことだとは言えない。彼がいたほうが、競争力があるし、僕たちにとってラ・リーガを制することは難しくなるだろうね」
「クリスティアーノは多くの注意が必要なプレーだ。リオネル・メッシがいなくても僕たちは上手くプレーできるけど、同じではないようだ」

3/18(月) 14:46配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000011-goal-socc&pos=5

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レアルが2020年夏にエムバペ獲得へ、近親者が証言!? 

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天文学的な移籍金でレアルのエリクセン獲得が事実上消滅 

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レアル・マドリード、大型補強の前触れか!?移籍金約65億円でブラジル代表DFミリタンを獲得!S・ラモスは?  

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1: Egg ★ 2019/03/15(金) 00:03:30.56 ID:pa5ayc5D9
■昨年9月にブラジル代表デビュー

今夏のマドリー加入が決まったミリタン。21歳の俊英DFだ。(C)Getty Images
 3月14日、レアル・マドリーが、ポルトに所属するブラジル代表CBのエデル・ミリタンの獲得を発表した。

 契約期間は2025年6月30日までで、チームに加わるのはこの夏から。移籍金は7月15日までの支払いなら5000万ユーロ(約65億円)で、それ以降なら7500万ユーロ(約91億円)となる。もちろん、3月11日に誕生したばかりのジネディーヌ・ジダン第2次政権では第1号の補強だ。
 
 21歳のミリタンは、昨夏にサンパウロからポルトに移籍すると、欧州初挑戦ながら、空中戦の強さを武器に瞬く間にCBの定位置を確保。昨年9月にはブラジル代表に初招集され、11日のエルサルバドル戦で初キャップを刻んでいる。

 今冬にペペが加入してからは右SBを務めるなど、ユーティリティー性も魅力だ。

 マドリーのCBと言えば、チャンピオンズ・リーグのアヤックス戦に敗れた後、主将のセルヒオ・ラモスがフロレンティーノ・ペレス会長と口論となったと『Marca』紙などが一斉に報じ、大きな話題となった。

『Sport』紙は、「ミリタンの獲得がセルヒオ・ラモスの去就に影響を与えるかもしれない」と報じている。

 俊英DFの加入で最古参のカピターノがクラブを離れるのか。このディールを呼び水に大型補強に動くのか。今後の動向から目が離せない。

3/14(木) 21:21 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190314-00055564-sdigestw-socc

写真
https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/55564_ext_04_0_1552566072.webp?v=1552566634

C・ロナウド「イタリアで得点することはスペインより難しい」  

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1: 数の子 ★ 2019/03/13(水) 07:41:39.67 ID:0MetPxDv9
ユベントスでプレーするポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは『DAZN』のインタビューで、セリエAで得点することが難しいことを主張している。『フットボール・エスパーニャ』が伝えている。

昨夏に1億ユーロでレアル・マドリーからユベントスに移籍したC・ロナウドは、セリエA初挑戦にして、ここまでリーグ戦28試合に出場し19ゴール10アシストという流石の成績を残している。

インタビューでは、自身が上手くイタリアのサッカーや生活に順応できたとしながらも、セリエAが難しいリーグであることを認めている。スペインを離れた際の心境も含めて語った。

「スペインを恋しく思ったことは無いよ。多くの友達やクラブと離れ離れになったけど大丈夫さ。ここでも友達はできた」

「僕にとって難しいことじゃなかった。ここではすべてが激しく、面白く、違いがある。だけど僕は上手く適応できたと思う」

「僕の意見では、セリエAはリーガより得点するのが難しい。スペインはよりオープンなリーグだ。チームへのリスクは大きく、ここではまず良い守備をしてそれから攻撃に転じる」

「スペインではそうではなく、全てのチームがオープンだった。イングランドでも5年プレーしたけど、こっちの方がイタリアより厳しいね」

「このリーグは質が高い。本当はあまり期待してなかったんだけどね。だから僕はハッピーだよ。家族も子供たちもね。全てがポジティブだ」

http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=350989

モウリーニョのマドリー復帰は実現せず…その理由は「ドレッシングルームのリーダーたちが就任を拒んだ」  

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1: pathos ★ 2019/03/12(火) 16:00:29.98 ID:k8p3/w3z9
 レアル・マドリードは11日、サンティアゴ・ソラーリ監督の解任とジネディーヌ・ジダン氏の指揮官就任を発表。新監督候補として取り沙汰されていたジョゼ・モウリーニョ氏の復帰が実現しなかったことについて、同クラブで2009年まで会長を務めていたラモン・カルデロン氏が見解を示した。イギリスメディア『スカイスポーツ』が11日に報じている。

 報道によると、カルデロン氏は「ドレッシングルームのリーダーたちが、モウリーニョが就任することを拒んだんだ。彼は(2013年に)多くの問題を抱えながら(レアル・マドリードを)去った。彼が戻ってきた場合、新たな問題も生じることになるだろう」とコメント。2012-13シーズン終了後に退任した際の状況を振り返りつつ、モウリーニョ氏の復帰が実現しなかった理由を推測している。

「彼は多くのタイトルを獲得している、素晴らしい指導者だ。しかし、ドレッシングルームの多くのリーダーたちは彼のことを好んではいなかった。それが今回の決定において、重要な意味を持っていたのだと私は思っているよ」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00916723-soccerk-socc



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