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レアルマドリード


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メッシの『レアル弱体化発言』にロペテギが反応!!!チームへの全面的な信頼を強調! 

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レアル・マドリー監督ジュレン・ロペテギは5日Cadena SERの番組『El Larguero』に出演し、レオ・メッシの発言やバロンドールクリスティアーノ・ロナウドとの別れなど複数のテーマについて語った。

クリスティアーノ・ロナウドのユヴェントス移籍により、レアル・マドリーはチーム力が劣ったと発言したメッシに関して、ロペテギは「私はレアル・マドリーの選手を疑わない。一切だ」とチームへの全面的な信頼を強調した。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00010012-sportes-socc

ベンゼマ“ポストロナウド”レアルの決定的存在になる!? 

1 2018/09/05(水) 11:59:40.60 _USER9
クリスティアーノ・ロナウドの退団はカリム・ベンゼマにとって新鮮な空気をもたらしたようだ。
現在、彼はチームの攻撃の中心となり、純粋なストライカーの役割を担っている。

「功績は彼のものだ。彼は偉大な選手だ。私は誰も再変換していない」
レアル・マドリーの監督、ジュレン・ロペテギはそのように主張した。ベンゼマはクリスティアーノ・ロナウドが側にいた時にはなかった野心を示している。
現在、彼はこれまで一度も託された事のない役割を任された事で自信を持ってプレーしていると思われる。

ベンゼマはもう誰のためにもプレーしていない。現在、チームメイト達は彼を探し、彼はそれに応えている。
クリスティアーノは自身のサッカーをするためにベンゼマを従僕のように利用していたが、その時代は終わった。

ロペテギはここまでマドリーが戦った4試合全てに彼をフル出場させるほど信頼を寄せている。
それはベンゼマを迷うことなく起用し続けたジダンの時代でさえ考えられなかった事である。

このフランス人ストライカーは4試合で5ゴールをマークしており、74分ごとに1ゴールというかつてないペースでゴールを量産している。
ここまで合計11本のシュートを放ったベンゼマはゴールを決めるのに平均2,2本のシュートしか必要としていない。
90本のシュートを放った昨シーズンは12ゴールで1ゴール平均7,5本のシュートを必要としていた。
マドリー時代全体を見ると、合計1,018本のシュートで197ゴール(1ゴール平均5,1本のシュート)を決めている。

従って、現時点でベンゼマはクリスティアーノ・ロナウドが彼に背負わせていた重荷から解放され、かつてないほど効果的な選手となっているようだ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00010003-sportes-socc
9/5(水) 10:43配信

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クルトワの発言にチェルシーサポが“ブチギレ”『レアルの方が上』 

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1 2018/09/04(火) 21:26:19.30 _USER9
9/4(火) 21:21配信 GOAL

今夏レアル・マドリーに加入したGKティボー・クルトワのコメントに対し、チェルシーファンが激怒している。

2011年にチェルシーへと移籍し、3年間アトレティコ・マドリーにレンタルされたクルトワ。2014年の復帰後、当時のジョゼ・モウリーニョ監督のもとでGKペトル・チェフから正守護神の座を勝ち取った。2015年、2017年にプレミアリーグ優勝を経験後、今夏自身の希望でもあったレアルへ移籍している。

26歳のベルギー代表GKは『デイリー・メール』に対し、レアルの印象を以下のように語っている。

「トレーニングを見れば、レアル・マドリーのレベルが高いとわかると思う」

「今は、セルヒオ・ラモスのような世界最高のDFとともに毎日経験を積んでいる。レアル・マドリーのレベルはチェルシーよりも高いね」

「(レアル本拠地)サンチャゴ・ベルナベウは、(チェルシー本拠地)スタンフォード・ブリッジより2倍は大きい。もちろん、まったく違う感覚がある。上を見れば人々の壁が見えるよ。一方、スタンフォード・ブリッジでは、空やスタンドの後ろのホテルが見えてしまうね」

この発言に、チェルシーファンが激怒。「無礼すぎる」や「クルトワはガキ。チェルシーから出てってくれて嬉しいね」など批判の投稿が相次いでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010003-goal-socc

“ロナウド移籍”についてメッシがズバリ!!『彼の退団でレアルは弱くなる』 

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1 2018/09/04(火) 14:57:51.17 _USER9
バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのレアル・マドリー退団について口を開いた。スペイン『アス』が報じている。

リーガ・エスパニョーラでC・ロナウドと長らくしのぎを削ってきたメッシ。
度々、どちらが世界最高の選手か比較されることもあったが、“ライバル”のユベントス移籍はさすがに驚いたという。

『カタルーニャ・ラジオ』に出演したメッシは「あのニュースには驚いたよ。
彼がいないレアルなんて考えたことがなかったし、ユベントスに行くとは思いもしなかった。
彼のことを欲しがっているチームはたくさんあったからね」と、当時の心境を明かした。

その上でメッシは「レアルは世界最高峰の選手が揃ったクラブで実際にとてもいいチームだ。
ただ、彼がいなくなって、少し弱くなると思う。
逆にいうと、ユベントスはチャンピオンズリーグのタイトルを獲るチャンスが増えたということになるね」と予想している。

なお、今季最初の“クラシコ”は10月28日にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで開催される予定だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-01763597-gekisaka-socc
9/4(火) 10:52配信

クロアチア代表監督がロナウドを痛烈批判!!「エゴイスト。私のチームにいらない」 

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1 2018/09/03(月) 20:15:39.11 _USER9
サッカーイタリア1部・ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアノ・ロナウド(33)について、クロアチア代表のズラトコ・ダリッチ監督(51)が「彼はエゴイスト。私のチームにはいらない」などと批判した。

 3日までにクロアチアのメディア「Sportske Novosti」が報じた。それによると同監督は先日、クロアチア代表のR・マドリードMFモドリッチが2017-18年のUEFA最優秀選手賞に選ばれた際に、ユーベ関係者に不満をもらしていた。
同監督は「ロナウドは“もし試合に負けたとしても、私にとって唯一、重要なのは自分が得点を挙げたかどうかだけだ”と考えるタイプの選手だ」と嫌悪感をあらわにした。ロナウドはセリエA第3節終了時点でまだゴールを決めていない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000095-dal-socc

レアル“ピンチ!”人気低迷に頭を抱える...!!スター不在が大きな原因? 

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1 2018/09/03(月) 02:54:48.37 _USER9
開幕2試合のホーム集客率は59%、73% スーパースターの不在が影響か

レアル・マドリードは現地時間1日のリーグ第3節レガネス戦で4-1と快勝し、開幕3連勝を果たした。
スタートダッシュを決めた“白い巨人”だが、本拠地サンチャゴ・ベルナベウのスタンドでは怪現象が起きている。

「ベルナベウはいまだ満員にならず」と特集したのは、スペイン紙「マルカ」だった。

ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスのゴールで圧勝を果たしたレアルだが、
8万1044人収容のスタンドは今季一度も満員になっていない。

記事では、「ヘタフェ戦ではレアル・マドリードはここ10年の開幕戦で最少の観客の前でプレーした。
土曜日の夜はわずかばかりに向上した」と報じている。
開幕ヘタフェ戦は4万8346人で集客率は59%、今回のレガネス戦は5万9255人で73%だった。

フレン・ロペテギ新監督は、「ファンはチームをサポートしていることに疑いはない。
いつも応援してくれている。ヘタフェ戦で起きたことは日程が理由だ。だが、我々をサポートしてくれることを100%確信している」と語ったという。

ヘタフェ戦はスペインのホリデーシーズンの真っ只中に行われ、しかも現地午後10時15分キックオフ。
サポーターは足を運びにくい時間という事情もあったが、レガネス戦は午後8時45分開始だった。

今季レアルはユベントスにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを放出したが、その後釜となるビッグネームは補強できず。
もしかしたら、マドリディスタは地味路線の補強に憤っているのかもしれない。

9/2(日) 22:01配信 

レアルの勢いが止まらない!!ベンゼマ&ベイル“BBコンビ”大活躍! 

1 2018/09/02(日) 05:43:23.93 _USER9
9/2(日) 5:42配信
またもベンゼマ&ベイル揃い踏み!! 好調レアル・マドリーが開幕3連勝

[9.1 リーガ・エスパニョーラ第3節 R・マドリー4-1レガネス]

 リーガ・エスパニョーラは1日、第3節2日目を各地で行い、レアル・マドリーはホームでレガネスと対戦した。2戦連続でFWガレス・ベイルとFWカリム・ベンゼマがそろい踏みしたR・マドリーが4-1で勝利。開幕3連勝を果たした。

 R・マドリーは前節のジローナ戦(○4-1)から先発3人を変更。今夏チェルシーから加入したGKティボー・クルトワがようやく新天地デビューを迎え、MFルカ・モドリッチとDFラファエル・バランが今季初先発を果たした。

 試合は立ち上がりから動いた。前半17分、R・マドリーはMFトニ・クロースが右サイド裏にフィードを送ると、DFダニエル・カルバハルが頭で折り返す。中央に走り込んだFWガレス・ベイルが右足ボレーで流し込み、先制に成功した。

 新エースのリーグ戦7試合連続ゴールで幸先良くスタートを切ったR・マドリーだが、前半23分、PA内で切り返したMFハビエル・エラーソをMFカゼミーロが倒し、PKを与えてしまう。これをFWギド・カリージョに蹴り込まれ、ファーストシュートで同点に追いつかれた。

 R・マドリーは後半3分、MFマルコ・アセンシオの鋭いクロスにFWカリム・ベンゼマが頭で合わせてゴールイン。一度はプッシングでノーゴールの判定を下したが、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入で判定が覆り、R・マドリーが勝ち越しに成功した。

 ベンゼマはさらに後半16分、モドリッチとのワンツーでバイタルエリアを攻め込み、右に重心を移しながらPA外からゴール左隅に叩き込む。同20分にはアセンシオがPKを獲得すると、DFセルヒオ・ラモスが落ち着いて沈め、奇しくも前節と同じ得点者を記録してスコアを4-1とした。

 その後はMFダニ・セバジョス、FWルーカス・バスケスを投入したR・マドリーが主導権を渡すことなくボールを支配。危なげなく試合を締めた。レガネスはこれで開幕3戦未勝利。苦しいシーズン序盤を送っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-01749700-gekisaka-socc
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“レアルの7番”ロナウドから背番号を引き継いだのはマリアーノ!! 

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レアル・マドリーに復帰したFWマリアーノ・ディアスが7番を着用することについて語っている。

昨夏にレアル・マドリーを離れ、リーグ・アンのリヨンに800万ユーロ(当時約10億円)で加入したマリアーノ。フランスの地で1年目から公式戦48試合で21ゴール、7アシストを記録するなど主力として活躍した。すると、レアルは3000万ユーロ(約39億円)程度の移籍金でリヨンからマリアーノを買い戻したと発表。

『なぜロナウドじゃない!!』モドリッチの最優秀賞にロナウド代理人が大激怒 

1 2018/08/31(金) 17:59:58.09 _USER9
UEFAは8月30日、レアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFのルカ・モドリッチが、2017-18シーズンの最優秀選手に選出されたことを明らかにした。

 UEFAの最優秀選手は、昨シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)とヨーロッパリーグに出場したクラブの指揮官80名と、「欧州スポーツメディア」が選出する55名の記者の投票で決まる。

 すでに発表されていた最終ノミネートでは、モドリッチのほか、同じくマドリーのCL3連覇に貢献したクリスチアーノ・ロナウドや、CL決勝でマドリーと対戦したリバプールのモハメド・サラーの名前が挙がっていた。

 UEFAの発表によれば、モドリッチは313ポイントを獲得。223ポイントだったC・ロナウドに90ポイントもの差をつけての受賞となった。C・ロナウドは3年連続4回目の受賞を元チームメイトに阻まれる形となった。
 
 この投票結果に怒りを露にしたのが、C・ロナウドの代理人を務めるジョルジュ・メンデス氏だった。英国衛星放送『Sky Sports』によると、メンデス氏はポルトガル『Record』で「サッカーはピッチ上でするものであり、そこでクリスチアーノは勝った」と述べた。

「彼は15ゴールを決め、マドリーを背負い、再びCLを制覇した。バカげている。恥ずべきだ。勝者がだれかは疑いようもない。クリスチアーノは彼のポジションでベストの選手だからね」

 CLグループステージの組み合わせ抽選会も兼ねていたこの日の授賞式には、C・ロナウドも招待されていたが、この夏ユベントスに移籍したCR7は姿を現わさなかった。

 イタリア衛星放送『Sky Sport』によると、ユベントスのジュゼッペ・マロッタCEOは「来なかったのはC・ロナウドの個人的な判断だ。我々はそれを尊重したい」と明かしている。

「我々はこの決定(モドリッチ受賞)をとても残念に思っている。これはCLに関する賞で、ワールドカップではないからだ。昨シーズンのCLで最も感動を与え、素晴らしいゴールを決めたのは、C・ロナウドだったと思う。私ならC・ロナウドに投票していた。サッカーファンとしての意見だ」

「C・ロナウドが欠席したのは、個人的なプライベートの選択であり、ユベントスとはまったく関係ないし、尊重されるべきだ」

 かつての仲間に「ベストプレーヤー」の座を奪われたC・ロナウドは、ユベントスを悲願の欧州制覇に導き、ふたたびその称号を取り戻すことができるだろうか。

8/31(金) 17:14配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180831-00046549-sdigestw-socc

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ネイマール、エムバペ、アザールではなくマリアーノ!!5年契約でレアルが獲得! 

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1 2018/08/31(金) 09:53:35.64 _USER9
 レアル・マドリーは29日、リヨンからドミニカ共和国代表のFWマリアーノ・ディアスを獲得した事を発表した。契約期間は5年間。

 25歳のマリアーノはマドリーの下部組織出身で2016年にトップチームデビューを飾る。しかし層の厚いチームの中ではレギュラーポジションを獲得出来ず昨季リヨンへ移籍した。リヨンではリーグ開幕戦でゴールを挙げるなど合計34試合に出場し18ゴール5アシストを記録した。

 マドリーは先月にクリスティアーノ・ロナウドをユベントスに放出した。その後、ネイマールやキリアン・エムバペ、エデン・アザールといった選手の名前が挙がっていたがマリアーノ獲得に至った。

 なお昨年リヨンがマリアーノを獲得した際にマドリーに払った移籍金は800万ユーロ(約10億4000万円)だ。今回マドリーは約4倍となる3300万ユーロ(約42億9000万円)でマリアーノを買い戻したようだ。果たしてフランスの地でブレークした男が移籍金に見合った活躍をすることは出来るのだろうか。

8/30(木) 7:40配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180830-00287387-footballc-socc



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