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久保建英、来季もレンタル移籍でレアルと合意 転出先は今後決定 

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<久保建英>レアルとマジョルカのどっちで出場?7月以降まで延期の可能性にスペイン紙注目! 

1: 2020/03/19(木) 22:38:34.97
レアル・マドリードとマジョルカの対戦がもし7月にまで延期されたとすれば、久保建英はどちらのチームでプレーすることになるのだろうか。スペイン紙『アス』は、リーグ戦延期による選手の契約期間の問題を論じる中で、久保の置かれた状況に特に注目している。

 新型コロナウイルス感染拡大の影響により欧州では大半の国で国内リーグが開催中止となっており、リーガエスパニョーラも例外ではない。スペイン国内ではウイルスの拡大が勢いを増している段階であり、国内スポーツ再開の目処は立っていない状況だ。

 各国のリーグ戦が延期を経て再開され、日程が7月にまで及ぶことになったとすれば、レンタルを含めて各クラブと今季中までの契約を交わしている選手の扱いがどうなるのかも問題視されている。多くの場合、選手の契約期間は6月30日が満了日に設定されているためだ。

 マドリーからマジョルカにレンタルされている久保もそれは同じ。現状では4月12日に予定されるリーガ第31節のマドリー対マジョルカ戦が延期され、もし7月に開催されることになったとすれば、「久保はどちらのチームでこの試合を戦うのだろうか?」とスペイン紙は述べている。

 現実的には、もしマジョルカでの出場が不可能になったとしても、外国人枠の問題もあるマドリーで久保が出場できるとは考えにくいだろう。だがあらゆる可能性に対して「現時点では答えが出ない状況」だとされている。

 久保だけでなく多くの選手が同様の問題を抱えることが見込まれる中、混乱が生じる状況を避けようとする動きもある。欧州サッカー連盟(UEFA)の加盟協会は、事態が正常化すれば各国リーグを6月30日までに終わらせると合意。一方国際サッカー連盟(FIFA)は選手の登録期間変更などの特例措置を講じる合意が交わされたと発表している。

3/19(木) 20:52配信フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200319-00367575-footballc-socc

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<久保建英>レアルとマジョルカのどっちで出場?7月以降まで延期の可能性にスペイン紙注目! 

1: 2020/03/19(木) 22:38:34.97
レアル・マドリードとマジョルカの対戦がもし7月にまで延期されたとすれば、久保建英はどちらのチームでプレーすることになるのだろうか。スペイン紙『アス』は、リーグ戦延期による選手の契約期間の問題を論じる中で、久保の置かれた状況に特に注目している。

 新型コロナウイルス感染拡大の影響により欧州では大半の国で国内リーグが開催中止となっており、リーガエスパニョーラも例外ではない。スペイン国内ではウイルスの拡大が勢いを増している段階であり、国内スポーツ再開の目処は立っていない状況だ。

 各国のリーグ戦が延期を経て再開され、日程が7月にまで及ぶことになったとすれば、レンタルを含めて各クラブと今季中までの契約を交わしている選手の扱いがどうなるのかも問題視されている。多くの場合、選手の契約期間は6月30日が満了日に設定されているためだ。

 マドリーからマジョルカにレンタルされている久保もそれは同じ。現状では4月12日に予定されるリーガ第31節のマドリー対マジョルカ戦が延期され、もし7月に開催されることになったとすれば、「久保はどちらのチームでこの試合を戦うのだろうか?」とスペイン紙は述べている。

 現実的には、もしマジョルカでの出場が不可能になったとしても、外国人枠の問題もあるマドリーで久保が出場できるとは考えにくいだろう。だがあらゆる可能性に対して「現時点では答えが出ない状況」だとされている。

 久保だけでなく多くの選手が同様の問題を抱えることが見込まれる中、混乱が生じる状況を避けようとする動きもある。欧州サッカー連盟(UEFA)の加盟協会は、事態が正常化すれば各国リーグを6月30日までに終わらせると合意。一方国際サッカー連盟(FIFA)は選手の登録期間変更などの特例措置を講じる合意が交わされたと発表している。

3/19(木) 20:52配信フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200319-00367575-footballc-socc

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レアル、新型コロナで財政面に大打撃 地元紙が報道 

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1: 2020/03/16(月) 20:35:57.34
新型コロナウイルスがレアル・マドリードの財政面に打撃を与えていると、スペイン紙アスが16日に報じている。

同ウイルスの影響により、現在一時的に中止されているスペインリーグだが、このまま再開されずに終了した場合、1部、2部全体で6億7900万ユーロ(約815億円)の損失が出ると見積もられている。

Rマドリードとバルセロナはそれぞれ約1億5000万ユーロ(約180億円)の収入を失うことになる。この中でRマドリードは今季、過去最高の8億2200万ユーロ(約986億円)の収入が予想されていたが、難しい状況になっている。

Rマドリードは昨季の通常会員とシーズンチケット会員(バスケットボール部門含む)の収入は5000万ユーロ(約60億円)。そしてホームスタジアム、サンティアゴ・ベルナベウで行われた公式戦27試合のチケット収入は1億1900万ユーロ(約143億円)だった。1試合平均は440万ユーロ(約5億2800万円)となる。

この収入を今季に当てはめた場合、ホームでの開催がまだ6~8試合(欧州チャンピオンズリーグ=CL=の結果次第)が残されているため、2640万~3520万ユーロ(約31億7000万~42億2000万円)の損失が出る可能性がある。さらに、シーズンチケット会員にも当然、何らかの措置が必要となる。

欧州CLの収入も宙に浮いた状態だが、現時点でRマドリードは3440万ユーロ(約41億3000万円)の収入が確実となっている。その内訳は本戦出場給1500万ユーロ(約18億円)、1次リーグ成績給990万ユーロ(約11億9000万円)、決勝トーナメント1回戦進出給950万ユーロ(約11億4000万円)となる。

約130万人が来場するRマドリードのミュージアム観戦も含まれているベルナベウ・ツアーは現在、新型コロナウイルスの影響により営業を停止している。1カ月の収入が150万ユーロ(約1億8000万円)に達するため、収入に打撃を与えている。

また、自宅待機の措置が取られて活動を停止している選手らの給料面は、クラブにとって非常に大きなものとなる。昨季の収入は7億5700万ユーロ(約909億円)だった。そのうち約半分の3億9400万ユーロ(約473億円)が人件費となっている。中でもトップチームの人件費(監督、コーチングスタッフ含む)は約3億ユーロ(約360億円)。残りのシーズンがどんな状況になろうとも、給料全てが支払われる契約となっている。

アス紙はこれら全ての状況を踏まえ、Rマドリードの来季に向けた補強で大打撃を与えることになるという見解を示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-23160721-nksports-socc
3/16(月) 20:08配信

レアルFWヨビッチが“自主隔離”破って帰国、逮捕の可能性も 

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1: 2020/03/20(金) 01:16:49.91
 レアル・マドリーFWルカ・ヨビッチが今週、自主隔離の要請を破って母国のセルビアに帰国していたようだ。現地メディア『Blic』は「パートナーの誕生日のため」と理由を報じ、警察当局から逮捕される可能性も指摘している。

 R・マドリーは今月12日、施設を共にするバスケットボールチームで新型コロナウイルスの感染者が出たため、チームの活動を一時停止。検査で陽性反応が出た者はいなかったが、選手・スタッフは感染の恐れがあるとして14日間の自主隔離を行っていた。

 ところが、ヨビッチは今週の初めに母国へ帰還。セルビアでは現在、イタリアやスペインなどウイルス流行地からの渡航者は自主隔離を求められているものの、首都ベオグラード市内で通常どおりに活動していたという。その際、ガールフレンドのソフィア・ミロシェビッチさんの誕生日パーティーに出席していたようだ。

 セルビアのアナ・ブルナビック首相は18日夕、記者会見で「当局は在住国にとどまるよう要請したが、セルビアに無料の医療制度があることで、約65,000人の国民が海外から帰国している」という趣旨の説明を行った際、「何百万ユーロの契約をしていても、自主隔離をせずに帰ってきた海外サッカー選手たちの例も見てきた。これが当局が直面しているものだ」と述べ、匿名で批判を行っていた。

 これらの出来事を受けてベオグラードの地方検察庁は19日、ヨビッチを刑事告発するよう要請。今後、警察当局がヨビッチの不在を確認し、同様の行為を繰り返していたことが確認された場合、逮捕・拘留される恐れがあるという。またスペイン紙『マルカ』は「レアル・マドリーによる強い制裁が行われるかもしれない」とクラブが処分を下す可能性を伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200319-43479087-gekisaka-socc

久保建英、レアルで最も驚かされた選手とは?「一緒に練習してみると…」 

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1: 2020/03/18(水) 23:21:17.75
 スペイン1部のマジョルカに所属する日本代表MF久保建英は、レアル・マドリードのトップチームで練習に参加して最も強烈な印象を受けた選手としてスペイン代表MFイスコを挙げている。マジョルカのFWクチョ・エルナンデスがSNSを通して久保に“インタビュー”を行った中でのコメントをスペイン紙『マルカ』が伝えた。

 久保は昨年夏にFC東京からマドリーへ完全移籍。当初はBチームでのプレーが見込まれながらもトップチームのプレシーズンキャンプに参加し、その後リーガ1部での出場経験を積むためマジョルカへのレンタルを決めた。

「(マドリーで)練習に参加した時、本当に凄いと思ったのはイスコ」と久保はコメント。「良い選手だというのは知っていたけど、一緒に練習をしてみると信じられないほどだと分かった」と衝撃を振り返っている。

 久保はまた、サッカー界の2大スターであるクリスティアーノ・ロナウドとリオネル・メッシについても質問を受けた。「マンチェスター・ユナイテッドの頃のクリスティアーノの方が好きだったけど、マドリーではより点取り屋っぽくなった」と久保は返答し、フリーキックに関してはC・ロナウド、ドリブルに関してはメッシの方がより気に入っているとも話している。

 レンタルの形でマジョルカに在籍している久保は、来季以降の去就も注目されている。だが「まずはマジョルカを(降格から)救いたい」と今季のプレーに集中する姿勢を強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200318-00367424-footballc-socc

レアル、新型コロナで財政面に大打撃 地元紙が報道 

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1: 2020/03/16(月) 20:35:57.34
新型コロナウイルスがレアル・マドリードの財政面に打撃を与えていると、スペイン紙アスが16日に報じている。

同ウイルスの影響により、現在一時的に中止されているスペインリーグだが、このまま再開されずに終了した場合、1部、2部全体で6億7900万ユーロ(約815億円)の損失が出ると見積もられている。

Rマドリードとバルセロナはそれぞれ約1億5000万ユーロ(約180億円)の収入を失うことになる。この中でRマドリードは今季、過去最高の8億2200万ユーロ(約986億円)の収入が予想されていたが、難しい状況になっている。

Rマドリードは昨季の通常会員とシーズンチケット会員(バスケットボール部門含む)の収入は5000万ユーロ(約60億円)。そしてホームスタジアム、サンティアゴ・ベルナベウで行われた公式戦27試合のチケット収入は1億1900万ユーロ(約143億円)だった。1試合平均は440万ユーロ(約5億2800万円)となる。

この収入を今季に当てはめた場合、ホームでの開催がまだ6~8試合(欧州チャンピオンズリーグ=CL=の結果次第)が残されているため、2640万~3520万ユーロ(約31億7000万~42億2000万円)の損失が出る可能性がある。さらに、シーズンチケット会員にも当然、何らかの措置が必要となる。

欧州CLの収入も宙に浮いた状態だが、現時点でRマドリードは3440万ユーロ(約41億3000万円)の収入が確実となっている。その内訳は本戦出場給1500万ユーロ(約18億円)、1次リーグ成績給990万ユーロ(約11億9000万円)、決勝トーナメント1回戦進出給950万ユーロ(約11億4000万円)となる。

約130万人が来場するRマドリードのミュージアム観戦も含まれているベルナベウ・ツアーは現在、新型コロナウイルスの影響により営業を停止している。1カ月の収入が150万ユーロ(約1億8000万円)に達するため、収入に打撃を与えている。

また、自宅待機の措置が取られて活動を停止している選手らの給料面は、クラブにとって非常に大きなものとなる。昨季の収入は7億5700万ユーロ(約909億円)だった。そのうち約半分の3億9400万ユーロ(約473億円)が人件費となっている。中でもトップチームの人件費(監督、コーチングスタッフ含む)は約3億ユーロ(約360億円)。残りのシーズンがどんな状況になろうとも、給料全てが支払われる契約となっている。

アス紙はこれら全ての状況を踏まえ、Rマドリードの来季に向けた補強で大打撃を与えることになるという見解を示している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200316-23160721-nksports-socc
3/16(月) 20:08配信

<久保建英の去就にも影響?> 今夏レアルの「放出候補アタッカー3人」ヨビッチ、ベイル、ハメスは退団か 

1: 2020/03/07(土) 11:53:48.79
ヨビッチ、ベイル、ハメスは退団か 「悪役へと堕ちるのに十分な時間を過ごしてしまった」
 
レアル・マドリードは現地時間1日、リーガ・エスパニョーラ第26節でバルセロナと対戦し、ホームで2-0と勝利を収めた。首位に浮上した“白い巨人”だが、
海外メディアは「今夏にレアルを去る可能性の高い3選手」と見出しを打ち、次の移籍市場で退団する可能性が高まっている3人のアタッカーを取り上げている。

 宿敵バルセロナとの伝統の一戦“エル・クラシコ”に本拠地サンティアゴ・ベルナベウで臨んだレアルは、前半をスコアレスで凌ぐと、
後半に怒涛の攻撃を仕掛け、後半26分にFWヴィニシウス・ジュニオールが先制点を奪うと、同アディショナルタイムに途中出場のFWマリアーノ・ディアスが追加点を決めて無失点勝利を達成した。

 首位バルセロナと2位レアルは勝ち点「2」差だったため、直接対決の勝利でレアルがバルセロナを逆転し首位に浮上した。
そんななか、海外メディア「Sportskeeda」は「今夏にレアルを去る可能性の高い3選手」と見出しを打ち、セルビア代表FWルカ・ヨビッチ、ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスの名を挙げている。

 昨夏に加入したばかりのヨビッチに対しては「突然下降のスパイラルに陥った」と、元フランス代表FWカリム・ベンゼマを脅かす存在にはならなかったと指摘。
ベイルは「かつてはクリスティアーノ・ロナウドと並ぶヒーローだったが、悪役へと堕ちるのに十分な時間を過ごしてしまった」と、レアルで過ごした7年の月日はベイルにとって長すぎたと主張している。

 ハメスも出場機会を求めての退団が既定路線となっており、「レアル側は必要としていないため、他クラブは割引価格で獲得できる」と綴り、
「結論としてレアルはチームを再構築するために3人を放出し、枯れ木を撤去するようだ」と締め括っている。

 日本代表MF久保建英は今季、レアルからマジョルカに1年間の期限付き移籍中。来季の去就が注目されているが、
もしレアルが今夏3人のアタッカーを放出することになれば、その穴を埋めるためにトップチームにとどまらせる可能性も低くないのかもしれない。

3/6(金) 20:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200306-00250093-soccermzw-socc

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スペイン国王杯、レアルとバルセロナがそろって敗退 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/07(金) 10:39:20.72 ID:JjW7w+Lg9
[マドリード 6日 ロイター] - サッカーのスペイン国王杯は6日、準々決勝の2試合を行い、レアル・マドリードとバルセロナはそろって敗退となった。

レアル・ソシエダをホームに迎えたレアルは、前半に先制点を許し、後半9分と11分にも立て続けに失点。同14分にマルセロが1点を返すも、その10分後には再びゴールを許した。ロドリゴが同36分、ナチョがアディショナルタイムに決めるも反撃もそこまでとなり、3─4で敗れた。

レアルのジネディーヌ・ジダン監督は「われわれの対戦相手は非常に良くプレーしたし、彼らがプレスをかけてくるときに私たちは苦しんだ。また、守備面でいくつかミスをした」とコメント。マルセロは「今日、私たちはホームで4点を許した。逆転するのは難しい」と話した。

敵地でビルバオと対戦したバルセロナは、試合終了間際の後半アディショナルタイム3分にセルヒオ・ブスケツのオウンゴールで失点。これが決勝ゴールとなり、0─1で敗れた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000037-reut-spo

香川真司、レアル戦フル出場で高評価!海外メディアが絶賛 

1: シャチ ★ 2020/01/30(木) 19:35:12.46 ID:MzXXXeNF9
 セグンダ・ディビシオン(スペイン2部)のレアル・サラゴサに所属するMF香川真司が、コパ・デル・レイ(国王杯)ラウンド16のレアル・マドリー戦にフル出場。海外メディアから高評価を得ている。

 ホームでレアルを迎え撃ったサラゴサはヴィニシウス・ジュニオールやカリム・ベンゼマなどのゴールにより、0-4で敗戦を喫した。香川はこの試合でフル出場を果たし、GKアルフォンス・アレオラの好セーブなどで阻まれたが、シュートを放つなど積極的な姿勢を見せた。

 スペイン『マルカ』は香川にチーム最高タイの星2(星3が最高)と高評価。「ゴールがレアルをリラックスさせ、香川とソロによって統率されたサラゴサを動かした」とし、香川については「チャンピオンの経験がある日本人はブランキージョ(サラゴサの愛称)として彼の最高の時間を描きアレオラのセーブに阻まれた」と評価している。

 スペイン『アス』は「最初の2得点の間、ビクトールのチームの中で最も研ぎ澄まされた失望の香川によって率いられたサラゴサのBチームはチャンスがあった」と伝えている。さらに英メディア『90min.』もチーム最高タイの6(最高10)と高評価を与えた。

 サラゴサは現地時間の2月2日にリーグ首位のカディスと対戦する。現在4位のサラゴサは昇格に向け、首位との勝ち点差を縮めたいところ。レアル戦で高評価を得た香川にチャンスが与えられるかもしれない。

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200130-00360159-footballc-socc
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