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ルーニー


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ルーニーが10年前のファーガソン采配を批判「ジダンも同じ考えだと思う」 

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ルーニー「クロップは間違っている。簡単な方法でリバプールの時代は築ける」 

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400万円で植毛したルーニーの髪型が... 

1: 2020/06/05(金) 11:13:20.83
ダービー・カウンティFC(イングランド2部)の再開されたトレーニングに参加した元イングランド代表FWウェイン・ルーニーの髪型がイギリスで話題となっているようだ。

ふさふさのヒゲで練習に復帰したルーニーだったが、髪の毛はそれと反する姿だった。

イギリス紙『The Sun』によると、ルーニーはマンチェスター・ユナイテッド時代(2011年)に3万ポンド(400万円)を費やして、植毛に数年間挑戦していた。

過去には試合中にスプレー式の増毛剤を使用して誤魔化していたことも話題となっている。

それから、数年が経ち34歳となったルーニーは新たなスタイルで、再開されたサッカーに取り組んでいるようだ。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/d3980742961a1cf47abfa1c339597406e6f6d3d4

“ファン・ハール解任は大間違い” ルーニーがユナイテッドの決断に苦言 

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ルーニー「スターではない選手が最も重要」C・ロナウド同様に不可欠だった選手は? 

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<香川真司>幻の“マンU最強布陣”に英脚光!ルーニー、C・ロナウド、ギャレス・ベイルと攻撃形成 

1: 2020/05/11(月) 13:31:19.43
ファーガソン氏の「大胆な計画」、C・ロナウドとベイル獲得プランに英紙注目
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マンチェスター・ユナイテッドで27年間にわたって指揮したアレックス・ファーガソン氏は、2013年にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)とウェールズ代表FWギャレス・ベイル(レアル・マドリード)の獲得を目指していたと報じられている。そのなかで英紙「デイリー・メール」は、当時在籍していた日本代表MF香川真司(サラゴサ)を含めた“幻の最強布陣”を紹介している

 ファーガソン氏は1986年にユナイテッドの監督に就任。そこから27年間でリーグ優勝13回、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇2回など、数々のタイトルを獲得し、2013年に監督業から引退した。

 記事では「2013年に退任する前、サー・アレックス・ファーガソンの思い通りになっていたら、状況は違ったものになっていたかもしれない」と指摘。その背景として、「(元フランス代表DF)パトリス・エブラは、ファーガソンがチャンピオンズリーグ優勝チームを作るため、2013年にクリスティアーノ・ロナウドと再契約し、ガレス・ベイルを獲得しようとしたことを明らかにした」と綴っている。

 結局、ファーガソン氏の補強プランは実現しなかったものの、「大胆な計画」と記して当時の在籍メンバーを基に“最強布陣”を紹介。2012-13シーズンにユナイテッドへ加入し、ファーガソン氏の下で1年間プレーした香川もスタメンに組み込まれている。

幻の最強布陣は4-3-3を採用、香川はルーニーとコンビ…強力3トップは?

システムは4-3-3が採用されており、守護神にはスペイン代表GKダビド・デ・ヘアが君臨。4バックは左から、エブラ、元イングランド代表DFフィル・ジョーンズ、元イングランド代表DFクリス・スモーリング(ローマ)、元ブラジル代表DFラファエル(リヨン)が並んだ。

 中盤3枚の底に元イングランド代表MFマイケル・キャリックが入り、インサイドハーフで元イングランド代表FWウェイン・ルーニー(ダービー・カウンティ)と香川がコンビを形成。そして3トップ中央に元オランダ代表FWロビン・ファン・ペルシー、左にベイル、右にロナウドという夢の攻撃陣となった。

 香川とルーニーがタクトを振るう超攻撃的布陣は幻に終わったが、英紙も「もしファーガソンが主力選手を獲得していたとしたら、ユナイテッドはどうなっていただろうか」と思いを馳せていた。

5/11(月) 7:15配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200511-00261264-soccermzw-socc

ルーニーがマン・U時代に衝撃を受けた“神童”とは?「ポグバよりも圧倒的に優れていた」 

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ファーガソンがC・ロナウド&ルーニーをキャプテンにしなかった理由 

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1: 2020/04/17(金) 19:24:28.88
20/4/17 19:17

 現役時代にマンチェスター・ユナイテッドで活躍した元イングランド代表DFギャリー・ネビル氏が、同クラブのキャプテンにまつわるエピソードを話した。

 1992年から2011年までクラブ歴代5位となる602試合に出場したユナイテッドのレジェンドであるG・ネビル氏。8度のプレミアリーグ優勝や2度のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)制覇を経験した中で、2005年からは5年にわたって主将を務めた。

 ユナイテッドは2007-08シーズンに素晴らしい選手を揃えてCLを制覇するなど、隆盛を極めた。そんな中、自身の衰えを感じていたというG・ネビル氏は、キャプテンを務めることについて、「プレシーズンにサー・アレックス(ファーガソン)に会いに行った」という。当時の様子をイギリス『スカイスポーツ』で以下のように振り返っている。

「キャプテンとして貢献できていないように感じていたんだ。当時の我々には、クリスティアーノ・ロナウド、ウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ライアン・ギグス、ポール・スコールズ、マイケル・キャリック、リオ・ファーディナンド、ネマニャ・ヴィディッチ、パトリス・エブラ、エドウィン・ファン・デル・サールといった素晴らしい選手たちがいた」

「私はサー・アレックスに『自分はもうキャプテンではなくていいと思います。自分が率いるレベルのチームではないくらい素晴らしくなっています』と話したんだ。でも彼には、『君にキャプテンを続けてもらう。ギグスとローテーションしながらね』と言われたよ」

「彼は、『もしロナウドをキャプテンにしたら、ルーニーが追い出される。ルーニーにしたら、ロナウドが追い出される。ヴィディッチに託したら、ファーディナンドは幸せに思わないだろう』と話していた。そして、その後の3~4年、私とギグスがキャプテンを共有したんだ。それはドレッシングルームでの友情のためだった。サー・アレックスはチーム最優先で考えていたんだ」

 なお、G・ネビル氏の引退後、2011年から2014年まではヴィディッチがキャプテンマークを引き継いだ。その後はルーニー、マイケル・キャリック、アントニオ・バレンシア、アシュリー・ヤングが務め、今季途中からはハリー・マグワイアが主将に就任している。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?300950-300950-fl
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/301000/300950/news_300950_1.jpg

ルーニーが減給を迫る政府とリーグに苦言「屈辱的。なぜ選手がスケープゴートに?」 

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1: 2020/04/06(月) 14:23:46.29
ダービー・カウンティFWウェイン・ルーニーは、選手が減給を要求される状況に苦言を呈した。

世界中で猛威を振るう新型コロナウイルスの影響を受けるフットボール界。3月中旬までにリーグ戦が軒並み中断され、再開の見通しが立たない中で活動停止に追い込まれ、収入源を断ち切られたクラブの多くが財政面で苦境に立たされている。プレミアリーグ勢は“ビッグ6”のリヴァプールやトッテナムをはじめ、数クラブが選手に負担を強いるよりも先に、その他の従業員の減給や一時帰休を発表した。

この決定に対しては大きな反発が起きており、イギリス保健相のマット・ハンコック氏などからは、高給を受け取る選手の給料削減を求める声が上がっている。プレミアリーグも3日、各クラブに対して選手に30%の減給を求めるよう提案した。

これを受け、元イングランド代表FWルーニーは、イギリス『サンデー・タイムズ』の自身のコラムの中で「仮に政府が僕に医療従事者への経済的なサポートや人工呼吸器の購入を助けるよう求めてきたら、金がどのように使われるか明白な限り、誇りを持って要請に応じる」と言及し、現状への苦言を呈した。

「僕は何かしらを犠牲にする立場にある。ただ、すべてのフットボール選手が僕と同じ立場ではない。しかし、全選手が突然30%のサラリーを諦めなければならない状況に立たされた。どうしていきなり僕たちフットボール選手がスケープゴートにされるんだ?」

「ここ数日のやり取りは屈辱的だ。彼(イギリス保健相)は現在直面する問題についての最新情報を国民に与えるべきだったのに、なぜフットボール選手のサラリーが彼の頭の中にあったんだ? 彼はこのパンデミックに対しての政府の対応への注意をそらしたかったのか?」

さらに、同選手は続けて「急にこの問題ばかり公表されたから、僕にとっては奇妙だ。なぜこのようになった? まるで選手が辱めを受けているように感じる。僕の考えでは、選手たちにとって勝ち目のない状況だ。僕たち選手は狙いやすいターゲットだ」と現状への不満をあらわにした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200406-00010013-goal-socc

リーグ延期問題にルーニー「2022年W杯は11月と12月の開催、次の2シーズンを冬に開始して準備すればいい」 

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1: 2020/03/16(月) 20:26:31.83
 チャンピオンシップ(英2部)のダービー・カウンティFCに所属する元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが、新型コロナウイルスへの対応に関する自身の見解を述べた。
イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。

 プレミアリーグとイングリッシュ・フットボールリーグ(EFL)は先日、新型コロナウイルスによる影響でそれぞれ4月3日、4日までの日程をすべて延期にすると13日に発表。
とはいえ、ルーニーはその決定が遅すぎると感じていたようだ。

 「緊急会議の後、ついに正しい決定が下されたね。それまではイギリスのサッカー選手がモルモットのように扱われていると感じていた」

 「リーグタイトルを獲得するかどうか、欧州大会に参加できるかどうか、降格するか昇格するかどうかなんて関係ない。人々に命が危険に晒されているのならば、それ(危険への対処)が最優先だ」

 また、中断期間を経て今シーズンが9月まで続行される可能性も議論されている。
ルーニーは、2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)が11月から12月にかけて開催(通常は夏季に開催)されることを踏まえ、今後2シーズンの開始時期をずらす契機にすべきだと提言した。

 「シーズンが延長されなければならないのならば、9月までプレーすることに満足する。それが僕らの仕事なんだ。プレーしても安全で、観客にとっても安全な環境だと分かっている限り、プレーするよ」

 「次のワールドカップは2022年の11月と12月だ。この状況を有効活用して今年の後半に2019-20シーズンを終えられる。次の2シーズンを冬に開始することで、2022年に向けて準備することができる」
(Goal.com)
https://www.sanspo.com/soccer/news/20200316/pre20031619350002-n1.html



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